Salaamさんのクチコミ(24ページ)全713件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
深夜、関東から静岡に向かう途中に休憩で寄りました。
海老名、足柄、駿河湾沼津等と名を連ねる有名PA/SAに敵うきらびやかさはないですが、フードコート、ローソン、売店と十分な設備が備わっています。
特にありがたいのが、他と比べてマイナーな事と、施設が新しい事も重なってキレイ!
お手洗いもホテルのお手洗いヨロシクなフレグランスが漂っていました。
駒門と言う地域がらからか、売店には自衛隊グッズがありました。欲しかったけど深夜の時間帯売店は閉店しております。- 旅行時期
- 2019年08月
- トイレの快適度:
- 4.5
- なんか良さげなフレグランスが漂っていました。
- お土産の品数:
- 3.0
- 自衛隊グッズがあったのが面白い!
-
投稿日 2019年08月01日
総合評価:3.0
用事で市役所まで出掛け、近くで好評価のビリヤニ店を検索したので伺いました。
Googleでは「インドの食堂 カマル」と言うネーミングでしたが、「ネパールの食堂」と言った方が正解かもしれません。店員さんは全員ネパール人、内装もネパール風、お酒の種類が豊富でしたがこちらもネパール関係が主流といったところ。しかしながら、もともと陸続きのインドとネパールなので似たような料理も多くあるのでインド料理を食べたくて言っても失望はないと思います。
肝心のビリヤニは本場のビリヤニとは少し異なりますが、スパイシーなインドカレー風チャーハン的に考えると美味でアリ。そして何よりボリュームたっぷりなのが食べ盛りの中年には嬉しかったです。
店員さんはフレンドリーでサービスで鶏皮揚げとマンゴーラッシーを頂きました。- 旅行時期
- 2019年08月
-
僅かながら値上げ傾向にある?けどコスパは素晴らしいエアライン。
投稿日 2019年07月10日
総合評価:4.5
他社直航便のエコノミークラス価格で経由便ながらビジネスクラスに乗れるコストパフォーマンスの高さゆえに頻繁にお世話になっております。最近は徐々に値段が上がってきている気がしますが、それでもコスパの高さは他社の追従を許さぬレベル。
サービス内容については個人個人の好みや重視するポイントもあるでしょうが、個人的には総じて高評価を下しています。
好印象ポイントとしては
・スタッフがフレンドリー(逆に日系の慇懃なサービスがお好きな方には不向き)
・ファシリティーは良い(本拠地KLのラウンジのリノベーション済み、座席はクラス最高ではないけど、価格帯にしては十分。むしろ日系他社より良い。)
・機内食は美味しい(ただしチョイス次第。クルーさん曰く類はハズレ)
マイナス点としては
・定時制に若干難あり(ギリギリの乗り継ぎスケジュールは推奨しません。数十分単位の細かな遅延が慢性化。)
・クアラランプール経由(直行便と比べると時間はかかる。もともと直行便のないルートならメリットに。)
・アルコールセレクションは寂しい(ここを重要視している方なら、少し残念)- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 他社直行便のエコノミークラス価格で経由便ながらビジネスクラスに乗れるコスパの良さ!
- 接客対応:
- 4.5
- こればっかりは誰に当たるか運次第。ただ、フレンドリーな接客がお好きでしたら居心地が良し。慇懃なサービスが好みな方には不向き。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 世界屈指の!とは言いませんが、選択肢を間違えなければイケます。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 個人的にハリーポッターシリーズが全作揃っているのが嬉しいです。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 最善のビジネスクラス!とは言いませんが、十分です。
-
投稿日 2019年07月10日
総合評価:4.5
開園時間が「日の出から日没まで」とざっくりしていますが、言い換えれば、早朝から観光を開始できる場所。
デリーを通過地点と考えている方でも、次の町に移動する前に早起きして行く価値は絶対あると思います。
タージマハルを建設したシャー=ジャハーンの三大建設プロジェクトの一角ですが、タージマハルとジャマーマスジッドとは異なり宗教色よりも軍事色政治色の強い要塞です。
要塞とは言え、内部は広大で建築物や配置は見応え十分。ムガール帝国(と言うよりこの時代のインド全体)の特徴として要塞の中は皇帝の居城としての役割も果たしているので、じっくり見たい方は半日ほど割いても良いかと思います。
特に奥部にあるディワーニカスの白大理石を中心とした美しい装飾はタージマハルに通ずる物があり、必見。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- オールドデリーの中心地、ラールキラー駅、チャンドニーチョーク駅、ジャマーマスジッド駅からも徒歩圏内。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 500ルピーと少し高めですが、行かずは損だが、行って損はなし。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯次第ですが、早い時間がオススメ。
-
投稿日 2019年07月10日
総合評価:4.0
ラールキラーとジャマーマスジッドを観光する間に挟むくらいが丁度良いかも知れません。
観光地、と言うよりその周辺で人々が生活を営んでいる下町。
ジャマーマスジッドが浅草寺ならチャンドニーチョークは裏浅草と言った所。
日中の大混雑はすさまじいですが、9時前の早朝は町も比較的静かです。
それでもチャイ売りや野菜売りが路上で営業開始をしていると思えば、出勤前の日課かヒンドゥー寺院に吸い込まれて行くおじさんも。
まさに人々の生活が息吹く街です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ラールキラーのお膝元に広がっています。
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 日中の混雑はすごいですが、早朝は比較的静かです。
-
投稿日 2019年07月08日
総合評価:4.0
インドを観光で訪れる大半の人が一度は立ち寄るであろうタージマハル。
そのタージマハルを建設したムガール皇帝シャー=ジャハーンが、アグラからジャハーナバード(現デリー)に遷都した際に建設した、デリー最大のモスク。
タージマハル、ラールキラーと並んでシャー=ジャハーンが建設した三大建設事業の一つ。
シャー=ジャハーンの足跡を辿ってタージマハルを先に見るか、建築的な美の高まり順でジャマーマスジッドを先に見るかは好みに寄る所です。
私は時間的な制約で登れませんでしたが、ミナレット(尖塔)に登り、デリー市内を一望する事もできますので、体力に自信があれば是非。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- オールドデリーの中心地なのですぐ解ります。地下鉄ジャマーマスジッド駅からもすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料は無料ですが、写真撮影費はINR200、ミナレットに昇るのにも別途費用?
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 常にどこでも人混みのインドを基準に考えるとモスクの構内はそんなに混んでいません。ただしお祈りの時間は入場できません。
-
投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.5
インド旅行を前に、頻繁に会う人から始めましてな人まで、社内のインド人コミュニティーに片っ端から聞き込みをし、デリー出身者を洗い出してはおすすめの店を聞いて回った結果がこちら『カリームス』。
場所はオールドデリーの目印、ジャマーマスジッド目の前に延びる商店街にあり地域単位の大まかには分かりやすい。しかし具体的な場所は路地裏に入ったような場所なので見つけるには一苦労します。
通路の奥まで進むと料理長(?)がデーンと構えており、目の前には炭で煮込んでおいでです。曰く、開業当時の味を守るべく、今でも炭で調理します!との事。
他にもロティやナンを焼くエリア、タンドール窯で調理するエリア、ケバブ系の炭焼きを作るエリアと4セクションに分かれた店内は圧巻。
ちょっと効率悪そうですが、開業した場所にて全く同じレイアウトで提供する事にこだわっているとか。その心は、先代のお客様が戻って来ても「この店の味は変わっていない」と解ってもらうためだそうです。
我々のオーダーは以下の通り。
・チキン・バッラ(ハーフ-INR270)
各種スパイスとカード(インド風ヨーグルト)でマリネしたチキンをタンドール窯でグリルした物。
・マトン・コルマ(ハーフ-INR195)
カードとクリームとスパイスで煮込んだマトン。コルマはウルドゥー語で蒸し煮。
・プレーン・ナン(INR75)
どれもムガール宮廷料理です。と、言うのも、1913年にこのお店が開店した時のコンセプトが「王族の料理を庶民に提供する事で富と名声を得る」だったので、そんなお店では宮廷料理を注文してこそ正解。ナンや生玉ねぎと一緒に頬張ると口の中で奏でられるオーケストラたるや、もはや料理界の第九。
デリー県人会が薦めるだけありインド初日から素晴らしいインド料理で大満足でした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- ジャマーマスジッドからはすぐ。でも分かりにくい路地裏にあるので見落としに注意。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- インドの平均価格よりは気持ち高めですが、クオリティを考えると素晴らしいです。
- サービス:
- 3.5
- 宮廷レベルではありませんが、みんなフレンドリーです。英語はめっちゃ巻き舌ですけど。
- 雰囲気:
- 3.0
- いわゆる下町の食堂。日本で言えば町の個人経営中華。のインド版。
- 料理・味:
- 4.5
- デリー県人会のお墨付きあるだけのクオリティは約束できます。
-
投稿日 2019年06月29日
総合評価:3.0
インド到着初日に宿泊しました。
・初日にジャマーマスジッド近くのレストランへ行く
・翌朝は早くからラールキラー観光をする
・あまりにもボロすぎない
以上、3点の理由から選んだのがこちらのホテルでした。
そもそもワイフが初インドで好印象を残したかった私としては、できれば国際的評価の高いホテルに宿泊したかったのですが、立地的に妥協し、最初の一泊だけは妥協しました。
booking.comを利用して予約をし、問題なくチェックイン完了。
癖の強いインド英語ですが英語も通じ、ボロいけどちゃんと掃除はされており、シャワーはお湯も出て、豪華ではないけど朝食込みで1泊2人で3500円ちょいはお値打ちかと思います。
暗い路地裏を進んだ所にあるので、夜間到着で女性の一人旅だと雰囲気だけは尻込みするかも知れませんが、不快や危険な思いは一切ありませんでした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 立地や内容、朝食付を考えると2人で3500円/泊はお得。
- バスルーム:
- 2.0
- もちろんシャワーのみ、トイレと一緒の小部屋。小さなGを一匹見ました。
- ロケーション:
- 4.5
- ジャマーマスジッドとラールキラーのちょうど中間で便利。
- 客室:
- 3.0
- ボロいです。でも頑張って掃除しているのは解ります。
-
投稿日 2019年06月14日
-
投稿日 2019年06月14日
総合評価:5.0
基本的にはメニューはざるそばです。
他にはかけそばともりそばですが、天婦羅そばや鴨南蛮等は一切なしのそば一本勝負。
蕎麦だけに全てを賭けておりますが、その自信を裏付けるだけの味があるのは明白。
会社の栃木出身女子に紹介してもらいましたが、こちらは「必食」扱いだったのも頷けます。
食欲普通のワイフと食べ過ぎ気味の私、二人で4合打ちが丁度良いかな?- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- 日光の観光名所からは離れた所にあります。入り組んだ道ではありませんが、車でのアクセス以外手段はありません。
- 料理・味:
- 5.0
- これだけ美味しい蕎麦はなかなか出会えません。
-
投稿日 2019年06月14日
-
投稿日 2019年06月14日
総合評価:4.0
毎年1月下旬から3月上旬まで実施(水木?除外曜日あり)しているかまくら祭。
人が入れる規模のかまくらは限定的ですが、数軒あり。
一番の見所はやはり河川敷のミニかまくらで、幻想的な雰囲気が美しいです。
ただ、立ち入り禁止の所へ入り込む人や、自分の写真用に三脚を立ててそのまま放置する人や、タバコ吸って吸い殻を雪上にポイ捨てする人や等々、マナーに残念な人が多いのも事実です。
誰もいない所にズラッと並ぶかまくらの風景を撮るのは難しいかもです。
訪れるベストタイミングは日没直前かも知れません。
ミニかまくらのろうそくに火を燈しますが、時間の経過と共に火が消えてしまい、歯抜けになる確率が高くなります。
なお、2019年は降雪量が少なく、日光や川治周辺ではほとんど積雪が見られませんでしたが、会場の湯西川はかなり山奥で標高も少し高めなので積雪はありました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 湯西川温泉と言う結構辺鄙なところで実施しています。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 交通の便が悪い割にはなかなかの人出です。
-
投稿日 2019年06月13日
総合評価:5.0
1889年に大林組によって建設され、1945年に焼け落ち、応急処置を添えられ2012年に復元工事を終えた東京駅。
今では復元前の三角屋根よりも建設当初通りに復元されたドーム屋根がしっくりきています。
地震の多い日本ではあまり主流ではないレンガ造りビルの中でも突出した知名度、そして日本の首都東京の名を冠するに恥じない堂々とした姿は見ていて飽きません。
駅全体の写真を撮るには、駅前通りを挟んだ反対側の公園から、または丸ビルのテラスから撮るのが吉かと思います。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ラッシュ時以外ごった返す事はほぼ無いですが、常に人はいます。
-
投稿日 2019年06月13日
-
投稿日 2019年06月13日
総合評価:4.0
日本のフラッグキャリア、日本航空ビジネスクラスに久々に搭乗しました。
辛口な評価になりますが、偉そうにのたまうと…
クルーさんのサービスクオリティは間違いなく上質で素晴らしいのですが、肩が凝るサービスでした。悪い意味ではなく、サービス提供側と享受側の関係に明確な線引きをする日本特有の畏まりで、個々の好みによるものです。私はクルーさんと冗談も言えるような弛い空気のフレンドリーなサービスがリラックスできて好きなだけ、と言うお話し。
一方、座席周りやアメニティ、本拠地のラウンジ内容等ハードプロダクトは残念ながら最前線から離脱している気がします。総合的にはプロダクトの低下はないのですが(ラウンジのマッサージ廃止等はあるけど)、競争激化する航空業界で最先端の他社に遅れを取っている感じが否めません。現行は機内も地上もヒューマンの部分に寄り掛かりすぎ、との印象。
そして絶対クオリティを下げてほしくない、JALの圧倒的強みは機内食の和食。
あれは凄いと思います。脱帽です。
国交省の監視下に置かれた会社更生法時代を2016年に終え、やっとB787やA350等新機材を活かした路線参入が実現した今こそ、今後のプロダクト向上に期待したいところです。
偉そうな批評みたいですが、今でも好きなエアラインの一つなので僭越ながらエールのつもりです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 他にも快適な航空会社がたくさんある中で、やはり「JALは高い」と言うイメージを拭えず。
- 接客対応:
- 4.0
- 好みの問題ですが、慇懃すぎて肩がこるかも。
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 機内食の和食はさすが「日本」航空。
- 日本語対応:
- 5.0
- 外国人乗務員さんでも最低限の日本語は話せます。
-
投稿日 2019年06月13日
マレーシア航空 ゴールデン ラウンジ サテライト (クアラルンプール国際空港) クアラルンプール
総合評価:4.5
2018年3月(?)にリノベーションを完了したばかりのマレーシア航空旗艦ラウンジです。
新装開店したばかりなので設備もピカピカできれいですね。
以前からのお気に入りポイントであった高い天井は解放感を感じさせてくれるので気持ち良いです。お陰で混雑していても、混雑している感を和らげてくれますが、そもそも座れないくらいまで混雑している所は見た事がありません。
食事関連は以前と同じくマレーシア3大民族のマレー料理、インド料理、中華料理に洋食を加えたセレクション。ただし、マレーシアの国教であるイスラム教徒に配慮し、全ての料理は豚肉や酒由来の調味料を排除したハラル食。
また、週替わりでマレー料理の雄とも言えるラクサ(麺料理)を専門で出すカウンターも常設しているのが嬉しいです。
上記のイスラム教徒への配慮から酒類の提供はメインホールから外れたエントランス近くのバールームのみの限定。こちらはハイストールにサッカー等スポーツの試合をテレビで流している、さながらスポーツバーのような雰囲気。
以前はブースが少なく常に大混雑していたシャワーブースも増設されたようで、待つ事なくシャワーを浴びる事ができるようになったのは、高温多湿の東南アジアでは嬉しい改善点。
基本的に不満は少ないのですが、「マレーシア航空ラウンジの顔と言ったらこれ!」と言う特色がないのも事実でちょっと残念です。
強いて言えば不満はそれくらい。快適ですよ。- 旅行時期
- 2018年11月
- サービス:
- 4.5
- 基本的にスタッフは皆さん笑顔で心地よく対応してくださいます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 時間帯にも寄りますが、座れない程の混雑は基本的にないです。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 必要にして十分。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2019年06月13日
エアロトレイン (クアラルンプール国際空港) クアラルンプール
総合評価:3.5
クアラランプール空港の構造は大まかに言うと、以下の3つに分かれています。
1.メインターミナル
チェックインカウンター、出入国審査、到着時の荷物引き取り、市内への交通機関
2.コンタクトピア
国内線か近距離国際線を主眼とした搭乗口群
3.サテライトターミナル
中長距離国際線を主眼とした搭乗口群
メインターミナルとコンタクトピアは隣接していますが、サテライトターミナルは離れています。
日本発着便は基本的にサテライト側を発着するので、クアラランプールで出入国する方、または国内線・近距離国際線に乗り継ぐ方はこのエアロトレインに乗って移動する必要があります。
エアロトレインは2本交互に移動しており、24時間常に往来しているので、さほど待つ事なく乗車できるでしょう。
ただし、発着ピーク時間帯は混んでいる事もあるので、気に留めておくと良いかもです。
乗車時間は1-2分程度なのであっと言う間。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- その他
-
空港から無料送迎15分、早朝発・深夜着・乗り継ぎに適した空港ホテル
投稿日 2019年06月13日
総合評価:4.0
バンコク・スワンナプーム空港から無料送迎バスで片道15分ほど。
深夜着・早朝発・トランジット等でバンコク市内まで行きたくない方には最適です。
空港に隣接している立地なので、よほどの事がない限りバンコクの到着時間が読めない渋滞に巻き込まれる事はありません。
ホテルそのものは、スワンナプーム空港内の非エアライン系ラウンジを運営するミラクル社のグループホテル。
築10年ちょっとと差して古いホテルではないので清潔で水回りの不便もありません。
一方、増築に増築を重ねたのか、ちょっと館内の導線は解り難いです。
部屋は構造的に寝室に窓がない(廊下→部屋→バスルームの構造)ですが、ホテルステイを主眼に置いていないので問題なし。
屋上にはプールがあり、そこからは真横に隣接した空港が見渡せます。
空港の敷地は広めに取られているのでちょっと遠いですが、離着陸する飛行機も目の当たりにできます。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- トランジットホテルとしての利用であれば十二分。
- ロケーション:
- 3.5
- 空港からは至近ですが、周囲には何もない。
-
投稿日 2019年06月10日
総合評価:3.5
醤油や味噌や酒など、発酵食品を主なテーマにした道の駅。
味噌を隠し味に使ったどら焼きから甘酒乳飲料等、色々と面白い物が販売されています。
空港の近くと言う事からか、屋外展示には何故かセスナも。
こちらは実際に乗ってみる事もできます。- 旅行時期
- 2017年06月
- トイレの快適度:
- 4.0
- 綺麗に保たれていました。
- お土産の品数:
- 3.5
- すごい豊富!とは言いませんが、テーマに沿って面白いラインナップ。
-
投稿日 2019年06月10日








































































