きゅういとせろりさんのクチコミ(123ページ)全6,085件
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投稿日 2020年04月25日
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投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.0
ストラスブールのトラムといえば窓が恐ろしく広いガラスだらけの「ユーロトラム」という電車。このトラム、2017年からなんと国境を越えてドイツのケールという街にまで到達しました。国鉄の線路乗り入れとかでなく、自前の線路でです。ライン川の橋も歩道併設の新しい橋です。訪問日は昼間で15分間隔くらいの運転でした。ただ、有名なユーロトラムはこの国境越えの線区ではみかけませんでした。
DB(ドイツ鉄道)のケール駅の目の前が終点です。たまにDBもケール止まりの列車があるので、ここから国際トラムで国境越え、なんてルートも楽しいでしょう。市街地直行です。- 旅行時期
- 2018年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2020年04月24日
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投稿日 2020年04月24日
総合評価:4.0
フランクフルト中央駅では長距離列車は地表ホーム、Sバーンは地下ホームです。地下ホームはいろんな系統の列車が束になってくるので頻発。なので乗る行き先の列車をきちんと確認して乗らないととんでもないところに連れていかれてしまいます。基本3ドアの通勤型で、ボックスシートです。まあまあ旅情は楽しめると思います。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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ケルン方面行きは300km/hも出ます。けどライン川畔は走りません。
投稿日 2020年04月24日
総合評価:4.0
ドイツ国内を網羅する高速列車ICE。行き先によってだいたい形式が決まっていて、ケルン方面の列車は勾配のきつい高速新線を通る関係でICE-3という高速タイプ。330km/h出るそうですが、普通は300km/h。疾走感はすばらしいです。ベルリン行きはICE-Tという準高速タイプで、たまに食堂車のない列車があるので注意。1日1往復だけ機関車牽引のICEーMETというタイプがあり、これは2等車でも3列シートなので乗り得です。訪問時はフランクフルト空港14:09のベルリン行きに使用されていました。ウィーン行きもICE-Tでした。バーゼル行きはICE-1でした。
総じて混雑していました。2人並んで座る場合は予約した方がいいように感じました。
よく遅れます。運休や番線変更も多々。乗るまで(乗ってからも)気が抜けません。ホームの表示と人の動きに注意しましょう。基本、フランクフルト駅発着でライン川畔を走るICEはごくわずか夕方に。空港駅やマインツからはICと併せて1時間ごとにありますので、景色を楽しみたい方は乗り換えの一手間かける必要があります。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2020年04月23日
総合評価:4.0
フランクフルトからケルンまで2回、ニュルンベルグまで1回乗車。どちらもICEです。他にも中距離は2階建の電車や客車を主に赤い列車がいっぱい走ってます。近距離は連接車体の赤い扉がいっぱいの通勤型が走ってます。
空港へはどちらでもいいのですが普通はSバーンという通勤型の電車でしょう。安いし頻発してますし、空港駅も空港ターミナルに近いですし。
ジャーマンレイルパスはもちろん、州内乗り放題の1日乗車券もありますので、目的に応じて大いに利用しましょう。(普通運賃だtとても高価に感じると思います。)- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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だんだんIC2という遜色特急に代わっているので豪華な列車に乗るならいまのうち
投稿日 2020年04月23日
総合評価:4.0
昔のヨーロッパ国際特急とか言われた時代の客車をずっと使ってきましたが、さすがに1970年代の車両もあるのでだんだんICEに代わったり、最近登場の2階建の特急IC2という新型にだんだん置き換わってきています。乗るなら今のうちでしょう。とくにIC2というタイプは近郊型の普通の列車とほとんど設備も変わらず、2階建なので狭っ苦しいし、スピードも出ないので残念な特急です。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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EC6列車(バーゼルからライン川畔走ってハンブルク行き)はスイス型の客車
投稿日 2020年04月23日
総合評価:4.0
ECはICEと違ってどんな客車が来るかによって旅の気分が変わってきます。ケルンに18時くらいに着くバーゼルからハンブルク行きはスイス国鉄の車両でした。2等車は昔の日本の急行型電車のようなボックスシートで特急らしくなくがっかり。フランフルトからスイス経由ミラノ行きには振り子式のきれいな特急型とのこと。こちらに乗ればよかったです。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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閘門が見られます。古城もみられます。マインツから西に向かうDB線は絶景。
投稿日 2020年04月23日
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中央駅といいながらけっこう街の西端。「Heidelberg-Altstadt駅」の利用も考えましょう。
投稿日 2020年04月23日
総合評価:4.0
ハイデルベルクの街の玄関口の駅です。ICEもやってくる主要駅でエスカレータ完備のガラス張り通路のある跨線橋もあります。ただ、街の観光の中心は駅から東へ2kmくらい。ハイデルベルク城は3km以上。なのでとくに後者の場合はSバーンで2駅先のアルトシュタット駅の利用の方が便利です。城山の下のトンネルを抜けてすぐの駅で、500mくらいです。駅前のネッカー川には閘門もあって運がよければ船が水位上昇下降しているところも見ることができます。
- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.0
ターミナル駅は行き止まりの駅が多いのがヨーロッパ。このフランクフルトも駅舎から向こうに巨大なガラス天井で覆われたホームがずらりと並ぶ駅です。駅舎のドームも高く大きく拠点駅の雰囲気があります。ゆきかう人の数も多く賑やかです。
けど、意外なことにゆっくりと座って列車を待つ場所がなかなか見つからず。ちょっと落ち着きません。
平日の朝、案内所で切符購入と質問しようとしたら、整理券を取ってから30分待ちました。切符購入は大きな駅はやはり避けた方がいいようです。
なお、Sバーンは地下の通り抜け駅。間違えぬよう。とくに空港へSバーンで行くときは地下、を忘れないよう。
ジャーマンレイルパス を持っている、などの場合は地上のホームからリッチにICEで行くこともできますが乗り間違いに注意。- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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日本の東横インよりすごく立派な朝食にびっくり。安価。おすすめです。
投稿日 2020年04月20日
トウヨコ イン フランクフルト アム マイン ハウプトバーンホフ フランクフルト
総合評価:5.0
東横インのヨーロッパの第一号。日本と同じサービスが、いや、朝食については日本以上のサービスです。肉もチーズもフルーツもいっぱいです。ヨーロッパにしては珍しくバスタブ付き。水圧も十分。なによりフロントも日本語でOK。安心です。ただ、場所は駅から近いのですが、長距離バスの待つ人がたむろする一帯を通るのでちょっと夜遅くは(慣れない人は)怖いかも、という感じです。
ヨーロッパ旅行の旅のオアシスに、是非とも。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.5
フランクフルトからケルンまではICEで1時間ですが、これは丘陵を行く高速線経由なので景色はいまひとつ。
それに対してマインツ・コブレンツ経由でライン川沿いを行く列車は2時間かかりますが景色が素晴らしいです。
まず、橋というものがほとんど架かってません。どこまで行ってもゆったりとした川の流れの景色。小さな街、教会。そして古城が次々現れます。遊覧船とちがって早送りですが、それもまたよし、です。フランクフルトからケルンに行くときは進行方向右側の席を確保しましょう。
1日1本のみの、マインツからライン川左岸を走ってマインツまで来るICEはがらがらでした。
あと、ケルンからフランクフルト経由ライプチヒ行きなどのマイナーな行き先の列車は空いているようでした。- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.0
ライン川の左岸。フランクフルトからだとライン川を渡って急角度で右ターンで駅に到着というドラマチックな入線です。駅舎は石造りの重厚で荘厳。両脇に大きな縦長のアーチ窓の建物、そして小さな棟屋、という左右均等できれいな配置で宮殿のよう。ただ駅前はなぜか駅前広場がなく道路だけ。そして狭苦しいところで市電とバスが発着してます。乗り換えは便利だけど、機能的すぎ?
なお、駅のホームの屋根は現代風ですっきり。きれいなアールのデザインがきれいです。駅の改修のとき、表はそのまま残し、背後はぴかぴかの現代風にするリニューアルはヨーロッパでよく見ます。意外と調和して見えるのが不思議です。
なお、南行き列車はたまにフランクフルト行きに混じってライン川の左岸をそのままマインツに向かう列車が混じります。乗り間違いに注意、です。- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.0
エーベルバッハの観光のメインはプルファー塔・ローゼン塔、そしてこの博物館でしょうか。
昔の市庁舎であったこともあって、建物は時計塔もあって公の建物の雰囲気。小さな街の小さな役場。模型にしたくなるような可愛らしさです。
入り口に2つのイノシシの顔が柱に埋め込まれてます。たぶん、水が出るんでしょうね。リアルなイノシシの顔がちょっと怖いかも。
訪問日は修繕のためしばらくのお休みでした。観光案内所でも「無料なのに残念」と言われました。- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年04月20日
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現市庁舎に街の案内所あり。プルファー塔の横の案内所は自然公園の案内所のようです。
投稿日 2020年04月20日
総合評価:4.5
エーベルバッハの街に観光案内所が2箇所ありました。
一つは現市庁舎の中の普通の観光案内所。
もう一つはプルファー塔の隣の「タールハイムシェ・ハウス」の中です。
普通いくのは前者。現市庁舎のほうです。
ここはなんといっても「エロイカより愛をこめて」で有名なクラウス少佐が表紙に登場する日本語の観光パンフレットです。入り口脇のラックに挿してあります。最近増刷したのか豊富にありました。ファンのかたは是非。
案内所のおじさんはきさくな方でさらりとこの街の見どころの説明してくれました。そして日本の少女が200人は来た、と言ってました。
ネックは開館時間です。短いです。昼休みもあります。週末はほぼ休館です。
基本的に平日の10時から17時開館。ただし12時から2時間お休み。日曜祝日お休み。水曜のみ18時まで延長開館。土曜は夏季のみ午前中開館(冬季は休館)。
HPによると以下のとおり。
夏期(5~10月)
月・火・木・金:10:00~12:00、14:00~17:00。
水:10:00~12:00、14:00~18:00。
土:10:00~12:00。
日・祝:休館。
冬期(11~4月)
月・火・木:10:00~12:00、14:00~17:00。
水:10:00~12:00、14:00~18:00。
金:10:00~12:00。
土・日・祝:休館。
さて、もう一つの観光案内所は自然関係だけのようでした。
パンフだけもらって帰りました。
「タールハイムシェ・ハウス」はこの町で一番古い建物だそう。昔は貴族の館。そのあと市庁舎や裁判所になってたり。
月曜と金曜は休館日。
火曜・水曜・木曜が14:00~16:30
日曜・休日は14:00~17:00。
です。- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2020年04月20日
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投稿日 2020年04月20日
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投稿日 2020年04月19日
総合評価:4.0
バーゼルからストラスブールに行く際に乗り換えました。ICEも通過する列車があります。そのくらいの街です。停車する列車はだいたいストラスブール(または国境手前のケール)への接続列車があります。7番線まである駅ですが、眺めはいいのと表示はしっかりしているので乗り換えは5分くらいあれば十分でしょう。同時発着の列車でも接続とってました。訪問時は、1番線が南行きのICE、3番線が北行きのICE、2番線がストラスブール行きの各停、でした。ストラウブールから帰ってきたときは4番線の到着でした。1、2番線が対面、3、4番線が対面でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0








































































