palさんへのコメント一覧(9ページ)全123件
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お疲れ様でした。
palさん すべて終わりましたね。
ちょっとラオスの事故処理は納得いきませんが、palさんがお金には変えられない素晴らしいものを得られたのはすごくよかったなーと思います。
私も実はベトナムをバイクで回るのを考えてはいたのですが、palさんの事故の記事よんで半分ひるみました。結局は借りなかったのですが。
最後は・・・こちらもうるうるしちゃいますー
70日間もいたら、お別れするの辛いですよね。。。
タイトルの写真がすごく素敵だなーーー
まずはお家でゆっくりしてくださいませ・・Re: お疲れ様でした。
picotabi さん、こんにちは。
お返事、遅くなって、すみません。
長かったです。
でも、多くの人びとと出会い、楽しい出来事がありました。普通の旅行では、味わえないようようなことも、たくさん経験しました。
バイクを借りるのは、自己責任ですねぇ。身を持って体験しました。。。
でも、ベトナムの田舎をバイクでトロトロと走るのは、楽しいですよ。
滝は、本当に美しかったです。
滝飛沫に虹がかかっていました。
太陽があれば、時間帯にも夜でしょうが、毎日虹がかかっているのだと思います。
昨日、ようやく帰国しました。
ありがとうございました。
pal
2018年02月01日14時00分 返信する -
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最後は大作でしたね
こんばんは、pal さん
最後は大作でしたね。走馬灯というのでしょうか。。。
離れるのが大変だったのがよくわかります。
しかし、事故処理で70日。。。もし日本に帰らなければならない状況ならどうなったんでしょう。相手の怪我も心配ですが、お助けマンがいなかったら、ラオスの事故処理はどうなったんでしょう。周囲か皆相手の味方で村八分状態で70日も過ごすようなことになったとしたら地獄ですね。
私は今、タイ北部のTha Ton という街にいます。明日6人乗りの小さなボートで4hrかけて川を下ってChiang Raiに行きます。
Tha Ton に来る前はChiang Mai にいて、レンタルバイク(パスポートのみで借りた)で温泉に行ったりしてました。
Chiang Rai からChiang Mai に戻ってまたレンタルバイクで温泉に行こうと思っていましたが、本作(事故処理)を見てやめることにしました。バスで行きます。
いやはや、そもそもなぜpal さんのこの旅行記に行き着いたのか忘れてしまいましたが、問題作でしたね。70日ですか。。。
日本に戻られるのか、ベトナムに入るのかわかりませんが、バイクお気をつけて下さい。
スイカ
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やっと終わって良かったですね。
示談成立して、やっと自由に動けるようになってよかったですね。palさんの旅行記を発見したのは、ひと月ぐらい前だったかな? それ以降、UPされるとすぐに読んでいたので、怪我した上に足止めくらって大変だったpalさんには悪いんですが、終わってしまうのが惜しい気がします。
また別の地での旅行記、楽しみにしています。面白くなくてもいいので、トラブラないことを祈ってます! -
なんて恐ろしい
palさん、こんばんわ。
いつも私の旅行記に投票、そして書き込みしていただき、ありがとうございます。
バイクで大事故に遭われたとは、驚きました。
しかも、バイクが9.2mも吹っ飛ぶほどの衝撃!
意識不明、最悪、命にかかわるような事にならずに良かったです。
でも、ケガの痛み。そして、後遺症のつらさ。
私も8年ほど前、自転車に乗っていた時、
車が突っ込んできて
左半身を打撲したことがあります。
幸い、吹っ飛ばされるほどの衝撃はなく、
その場に自転車ごと倒れただけで、
外傷は大きくなかったのですが、
首を痛め、足の指が一時的に動かなくなったり、
いまだに腕や足が痛んだりしています。
palさんは、もっとひどいお怪我ですから、
さぞつらいことと思います。
これからしばらくは痛みを抱えつつ
生活しなければいけないことと思いますが、
どうぞお大事になさってください。
kiyo
Re: なんて恐ろしい
kiyo さん、こんにちは。
こちらこそ、いつも私の旅行記をお読み下さり、ありがとうございます。
いっぱいのいいね、ありがとうございます。
kiyo さんも事故に遭ったことがあるんですね。。。
やはり心配なのは後遺症ですね。
私の場合、左からの直撃でした。。。
左人差し指の付け根を骨折。
偶然出会った、セコン病院で働くSFEというNGO職員のスイス人医師の指摘を受けて判明しました。。。
左足の関節。
ラオスのセコンの街の生活では、ほぼ階段がありません。
階段の下りは、少しだけ痛みを感じることもあります。。。
スイス人医師にレントゲンを撮ってとお願いしたのですが、ここの機材は古くてダメ。なにも映らないとのことせした。。。
一番痛かったのは、直撃された、肩の下あたりでした。
通常は痛くもなんとも無かったのですが、咳をすると、激痛が走りました。
いまは、問題ありません。
が、ある方向に腕を上げると、痛いです。。。
でもまあほぼ元気ですねぇ。
思わぬ長期滞在となりました。
でもそのおかげで、普段の旅行では出会えない、たくさんの優しくあたたかいラオス人に出会いました。
のんびり、優しい、ラオラオ人の自然豊かな国。
ラオス、とっても大好きですよ。
pal
2018年01月15日21時14分 返信するRe: なんて恐ろしい
palさん、こんばんわ。
交通事故によるケガは骨に異常がなくても
衝撃により筋肉の深部にダメージが残るそうです。
私は左足の親指がまったく動かなくなったのですが、
骨には異常なし。
筋肉のダメージが原因とのことで、
完治には5、6年かかると言われ
病院でのリハビリはあきらめ、
ひたすら近所のプールに行って水中ウォーキングして治しました。
最新設備の整っている日本の病院でも、
そんな感じで、頼りにならなかったりしますので(^^;
ラオスの温かい人たちに癒されているほうが
治りが早いかもしれませんね。
kiyo
2018年01月16日21時43分 返信するRe: なんて恐ろしい
こんにちは、kiyo さん。
kiyo さんも大変な目に遭ったんですね。
お察し致します。。。
骨折した左手のは、人差し指手の付け根です。
左手の手のひらを動かすのは大丈夫です。
が、お菓子の封を向いて開ける等の動作に力が入りません。。。
右利きなので、超深刻ではありません。
と、ポジティブシンキングです
そんな感じです。
現在、ラオスの、セコンの街に長期滞在中です。
食べるのは、
1/4がラオラオBBQ。魚、ソーセージ、チキン等。
3/4がベトナム料理です。
フランス出張では、いつも
ベトナム系レストラン1/2、
フランスレストラン1/2
で均衡を取ってました。
日本料理、食べたいです(T_T)
pal
2018年01月16日23時26分 返信する -
僕はこうゆう暮らしに沈没しました。
もうコレは旅行ではありません(^o^)まっ事故に遭遇なので非日常の形態なのでしょうが、、、、、
逆に本当の東南アジアの姿(暮らし)を肌に感じる最高の瞬間を手に入れましたね、独身の僕はお助けマ○コ??1号に絡め取られて今の生活を営んでいますが、、、、、
年齢的(70)に間もなく仏様だし彼女が癌を患ったので罪滅ぼしのつもりで資格を取り介護と保育の現場で働きだしたので、暫くは長期滞在は出来ませんがpalさんと気持ちは同じくと感じています。
日本人を引き込もう作戦で僕は小奇麗な都市部をU.Pしてますが10年前のカンボジア国境付近はpalさんが紹介してくれる記事と大差ありません、人が最低限の資源だけで生きる事を良しとしています、唯一ラオスは海が無いのが残念、、、、、
Ps.1個目と2個目のポチッ!に12時間が経過しましたが友人が来て酒盛りが始まった事が原因です、it slow life......Trat BaldRe: 僕はこうゆう暮らしに沈没しました。
trat bald さん、こんにちは。
お返事、遅くなって、誠に申し訳ありません。
事故処理も終わり、ようやく帰国しました。
メコン川の田舎は、誠にのどかなスローな時間が流れていました。
できれば一週間ほど滞在したかったですね。でも、雨季は道路が分断され通行不能だとのこと。自然の中の暮らしは大変です。
タイはすっかり変わってしまいましたね。
昔は、アユタヤに行けば、川で女性が沐浴しているのを見かけました。
最近は、2年ほど前にパタヤ方面に出張で行ったのですが、バンコクもすっかり変わってしまって驚きました。
そして、サロンを履いた女性を全く見かけませんでした。
ラオスの弱点は、人口の少なさと、海無しですね。
ようやく国を開き、外国の援助が、たくさん入るようになりました。
メコン川のお宅にも携帯の電波が入りました。
メコン川西岸沿いの道も整備が始まっていました。
もう直ぐ、秘境が秘境でなくなってしまいます。
タイに追いつくには、まだまだ時間がかかるかもしれません。
勝手ですが、でも、素朴なラオスであってほしいですね。
pal
2018年02月01日15時06分 返信する -
羨ましい過ぎます
こんばんは、pal さん
全く事故処理が進んでいないようなのは置いといて、羨まし過ぎます。(^_^)
それにしても、シーパンドンってずいぶん海外バックパッカーがいるんですねぇ。
ホーチミンのブイビエン通りのような感じなのでしょうか。
行ってみたいです。
スイカ



