norisaさんへのコメント一覧(94ページ)全4,101件
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東北旅 私も11月に行きます~
norisaさん こんばんは~
ベテランドライバーのnorisaさんですから、
マイカーでの東北旅も簡単にできてしまうのでしょうね。
確かに東北はねらい目と言うか、GOTOトラベルを利用するなら、
9月は丁度良さそうですね。
私も11月に東北旅を考えてますが、松島にも行く予定です。
しかし、norisaさんのコメントのを拝見して様々な歴史から放射性同位体の話まで、
知識の豊富さに毎度驚きます。
それだけ知っていれば旅も何倍も楽しくなるはずです。
松島は古来より『奥州の高野』なんですね~
norisaさんのコメントをメモして東北旅の時には知ったかぶりさせてもらいます。
『ブリーズベイシーサイドリゾート松島』
ホテルもテラス付スィート海岸ビュー、タンパク食材たっぷりの贅沢な食事ありでゴージャスです。
『三陸』は北山崎には訪れたのでしょうか。
次の旅行記も期待してます~
aoitomoRe: 東北旅 私も11月に行きます~
aoitomoさん
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
おお、11月に東北に行かれますか!
そろそろご旅行記をアップしてください!
いろいろ行かれているようですが、近ごろはご投稿がありませんよねー!
高野山に比べると規模はそれほどではなく、面積もずっと小さいのですが、それでも高野山のように多くの方々がここを目指すようです。
それにしても高野山の空海さんの偉大さを改めて感じます!
是非こちらもお確かめください。
ブリーズベイシーサイドリゾート松島は規模は小さいのですが、我々の泊まった部屋などはオススメです。
スタッフ一同良い感じでした。
実は北山崎などに行くことも計画していたのですが、日程がタイトなため、そこまで行けませんでした(苦笑)
是非、そちらにもお出かけください。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2020年10月07日05時27分 返信する -
おはようございます
これはクマった、というギャグは多分もう出ていると思いますが、他に思いつきません。何はともあれ、ご無事で良かった。
クマの写真が何枚も!この状態で写真を撮るとは、さすが4トラベラー根性!写真コンクールというのが4トラにあります。命がけで撮ったのですから、最優秀賞間違いなし。是非応募してください。受賞しなかったらコンクールの意味なし。
私たちも将来万が一クマさんに出会ったら、後退り作戦でやります。
志賀高原でもクマは出るのですね。立ち回り可能先なので、要注意です。 -
松島
norisaさん おはようございます。
最大限の注意を払ってのご旅行、トラベラーの鑑です。君は行くのかー そんなにしてまでー、という歌が昔ありましたね(笑)。
>人為的なものは被害甚大だったのでしょうが、自然のものは立ち直りも早いのでしょうかーー。
そうかもしれませんねー、震災の後宮城県を訪れたところ、植林された杉の林が、そこだけ茶色に変色して枯れていました。
昔訪れたことのある瑞巌寺は古木が鬱蒼としていましたが、写真で見ると、中央に沿って切り倒されていますね。塩害の影響なら仕方ありませんが、参道沿いだけ切られているのは不自然にも感じました。
なぜこれを気にしているかと言えば、前日光さんの住む町、鹿沼市にあるお寺で参道の巨木が伐採されていたことを思い出したからです。
橋のたもとに立つ女性、「なんて美しい人だろう」と見ていたが、よく見るとわがnorisa妻ではないか!…事実は小説より奇なり・・・・
pedaruRe: 松島
pedaruさん
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
君は―行くのかー、なるほど、この歌を思い出しました(笑)
それほどの覚悟ではありませんが、やはり公共交通機関は使いたくないのが現状の感染者数ですね。
東北は大震災の後では初めての訪問でしたが、景観が様変わりしているところもありましたが、自然に関しては街並みよりも昔のままという印象がありました。
松島などはその最たるものですーー。
瑞巌寺は初めて行きましたが、参道は確かにさっぱりしていました。
昔は鬱蒼としていたハズですね、今の状態は不自然ですから。
橋のたもとの老婆、今や変わり果てた姿ですが、40年前はpedaru師匠にもご紹介できたかと存じます(爆)
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2020年10月06日06時15分 返信する -
ご無事で何より(*^^*)
norisaさん、こんばんは!
いやいや、一緒に心臓バクバクしながら拝見しました(≧▽≦)
表紙で「何があったの?」と思いつつ
旅行記の前半が美しい野花でほのぼのしていたので
段々と緊張も溶けて読み進めていたところで
そんな間近で!?というような出来事( ̄□ ̄;)
田舎暮らしの私は
距離10メートルくらいのところでイノシシに遭遇したことが何度かあるのですが
これくらいの距離って
相手が飛び出してくれば一巻の終わり、と思いますよね(>_<)
クマがお二人に気付いていなくて本当に良かったです。
そのまま進まないご判断もさすがです!!
ハプニング続出の旅だったみたいですが
きっとそれも後々の語り草で良い旅の思い出ですね(^^)
ラストの桃、羨ましいくらい美味しそうです♪
ではまた(^o^)/
リバRe: ご無事で何より(*^^*)
リバ2さん
こんばんわ。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
コロナ感染者が未だ多い昨今ですが、お元気ですか?
さて、今回のトレッキングコースの出来事。
未だに思い出すとちょっとコワイ出来事です!
動物園では熊はふつーに見学しましが、あれはあくまで檻の中にいるからで、生の?熊はそれはそれは迫力満点です。
体重はおそらく200kg~300㎏の印象で、ヤツと戦ったら必ず死にます!!
今回は後ずさり作戦が成功しましたが、いつもそうはいかないでしょう。
今後も気を付けます!
まあ、一生忘れないいい思い出ですーーー。
この桃、お安くて美味しかったです!
山梨の果物は捨てがたいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
2020年10月05日21時01分 返信する -
クマさんとの遭遇
norisaさん、こんばんは
今回の志賀高原、norisaさんの文章力で大変面白く、ドキドキさせられましたよ。
ゴルフ場のハプニングはもとより、クマさんとの遭遇は写真付きで迫力ありましたね。
冷静に写真撮られてさすがです。
やはり後ずさりがベストでしょうね。
私のクマさんとの遭遇、随分前の北海道トムラウシ登山の時です。
ガイドさんが、ほれあそこにクマが!との声で、ツアー登山中の我々は一斉に凍り付きました。
見れば、可愛いコグマが前方にいるじゃないですか。
距離は20Mほど。
コグマの近くには親がいるはず。
ガイドさんが、コグマが行ってしまうまで、動かないと指示がありましたが、何せツアー登山、40人ぐらい仲間がいたので、全く平気でしたよ。
その次は、やはり北海道の羅臼岳で、クマ多発地帯なので個人で雇ったガイドと夫と三人下山中に、ガイドが至近距離にクマがいるって、その時はビビりまくり。
急いで下りましたが、獣臭があたりを充満していました。
会いはしませんでしたが、怖かったです。
norisaさんも相当怖かったはず。
思い出が蘇ってきました。
Re: クマさんとの遭遇
みちるさん
おはようございます。
いつも大変お世話になっております。
北海道で熊に遭遇されましたか!
コグマは可愛かったでしょうね。
ただし、親熊はその分狂暴になっているかもしれませんが、人間の数が多いのでまずまず安心ですね。
さすがに40人もいらっしゃったら!
羅臼岳でも御覧になりましたか!
ホント、熊はイノシシなどに比べても格段に迫力がありますし、獣臭も半端ないようですから迫力を通り越して恐怖だけですね。
今回も後ずさり以外は無理!
かなり心臓に悪い経験でした(苦笑)
トレッキングや登山などは空気も良いし、風景も素晴らしく、さらに高山植物などもキレイでいうことがないのですが、さすがに熊などの野生生物の中でも危険なものだけは遠慮したいですねーー。
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2020年09月26日06時29分 返信する -
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え?また~( ̄∇ ̄) まったく大げさなんだから。。。
とナメてかかって読み進めていったら、あららら、大変な目に遭われたようで。。。
こんばんは、norisaさん!
とうとう遭ってしまいましたか、アイツに。
写真の右方に確かに黒いものが。
私はこういう経験は皆無なのですが、本当に出遭ってしまったら、どうしよう!と思いますよね。
相手がこちらに気づかないうちに、写真だけは撮っておこうと頭が働き、懸命にシャッヤッターを押されたのでしょう。
そして押しながら頭は鋭く回転し、三つの選択肢を考えられるなんて。。。
よく死んだふりをしろと言いますが、正直私は疑問です。
死んだふりしているうちに、本当に熊に襲われたら取り返しがつきませんからね。
後ずさりは、この時の状況としては、これしかなかったと思います。
いくつかの恐怖やハプニング、今回の熊との遭遇は、かなり本気モードにならないと命にも関わります。
ご無事で何よりでした!
前日光Re: え?また~( ̄∇ ̄) まったく大げさなんだから。。。
前日光さん
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
そうなんです。
初の生クマ!視覚的にもその他五感的にも恐ろしいものでした。
で、表題に「大げさーー」とお書き頂きましたが、半分あたりで半分はホントに死ぬんじゃないかと覚悟しました(大汗)
幸いカメラは道端の花々を撮影していたのでオンになっていましたし、手に持っていましたので、咄嗟に撮影しましたが、その後はどうしよう!
で、三つの選択肢のうち、戦うのは論外(笑)ですが、死んだフリするくらいなら全速で走る方がマシ、ただし全速で追いかけられると死まで数秒。
ということで、そーっと後ずさりしかありませんでした。
この件に関しては、是非一度お試しください!とは口が裂けてもいえません(苦笑)
今後山歩きやトレッキングでは熊にご注意ください。
norisa2020年09月22日07時02分 返信する -
僕もカワイイ奴と遭遇しました!
昔、アメリカをレンタカーで旅していたときのお話です。
運転休憩でパーキングに車を止め近くを散策しておりました。
他にキャンピングカーなど何台か停まっていまして、小さい子供も遊んでいました。
そのうちの一人がイッツ、ツインピークスと楽しそうに叫ぶので見たらまるまると太った黒い小熊が倒木の横で遊んでおりました。
近くを見回すも親熊の姿は見つけられませんでしたが、さっさと退却いたしましたよ。
今思えば写真くらいは撮れたかもしれません。
コロコロしてぬいぐるみみたいなカワイイ小熊でした。 -
熊との遭遇!
norisaさま
こんばんは。
間近で熊に出会ったそうですが、怖いですね~
無謀にも身一つで熊に戦いを挑み、あえなく熊に踏みつぶされて、
信濃新聞に載るなんてことにならず、無事に帰宅出来て何よりです。
熊に出会ったら死んだふりとも言われますが、死んだふりをして目をつぶっていたら
目の上10㎝のところでクンクンされたら、余計怖くて生きた心地もしませんよね。
やはりゆっくりと後ずさりをして、難を逃れるのが最良でしょう。
私も以前、尾瀬で熊を見かけましたが、遠くだったので何事もなく済みました。
その後、熊鈴を買いましたが、あんなものでは役に立ちませんよね。
帰りの道の駅のもも、美味しそうで、お買い得で、私も買いたいで~す。
hot chocoRe: 熊との遭遇!
hot chocolateさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
15mくらいの距離なので息遣いや動く音も聞こえ迫力満点、というより恐怖は頂点に達しました。
おかげさまで被害者としても英雄としても?新聞に載らずに済みました(笑)
死んだフリが一番つらいですね。
いっそ全速で逃げてどちらかが犠牲になるほうがマシです(大汗)
おそらく熊鈴は遠い距離なら良いのでしょうが、こんな至近距離ではダメでしょうね。
帰りの道の駅の野菜もモモも超安くて美味でした。
あそこはいつも寄ります。
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2020年09月21日06時33分 返信する -
冷静な判断で命拾いでしたね
norisa 様
本当に命拾いですね。
今年の異常気象の為か、私の住む川西の住宅地でも今月初めに熊の目撃情報があったようで、防災ニュースで何度も気を付けるよう周知されていました。
いくら腕に自信があっても、奥さんを守る事が一番です。
そのため無駄な殺生を避け、黙って撤退された事は素晴らしいですね。
私ももし万が一、遭遇したら死んだふりは根拠がないそうですので、熊鍋は料理店で頂くことにして、同じように静かに逃げたいと思います。
何より、貴重な経験ですが、あまり遭遇したくないですね。
熊がいるところには蜂もいるという人がいます。(プーさんかと思いますが)気を付けてください。
matujyunn



