norisaさんへのコメント一覧(330ページ)全4,101件
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私も、宮古島に、6/25から行きます!
こんばんは。
宮古島にいらしたのですね。
4泊5日ですね。いいですね。
5/6に旅行会社に行きましたが、直行便、取れませんでした。
「すぐなくなります」と旅行会社で言われました。
ショックでした。
norisaさんは、どのくらい前にエアーのチケット押さえられたのですか?
中2日は、ダイビングする予定です。
荷物の準備は、だいたいしてますが、私は、全然何も考えてません。
norisさんの旅行記を参考にできると良かったのですが・・・
時間切れです。
またおじゃまします。
ミン -
やっと南下
norisaさん、こんにちは
投票ありがとうございました!
今年は稀に見る遅いスタートの南下活動(笑)
昨年はどっぷり山にはまり、その影響で、“初沖縄”の時期が例年の4月から大きくずれ込みました。
おまけに耳に障害…耳抜きできず!で、15m程度までしか潜れず、夏に向けて少々心配な問題を残すことになりました。
ま、それでも青い海に漂っていられればおおむね満足なんですけどね(笑)2013年06月23日13時15分返信する -
貴婦人に魅入られました・・・
表紙のアジサイの素敵なこと・・
すっかり魅入りました。
やっぱりあれが貴婦人・・
紫はアントシアニンが強く、青は酸性の土壌に多いとか。
ではあの何ともいえぬ優雅な貴婦人の仄かな色合いは
どんな土壌で育ったのでしょうね。
この貴婦人にはまったく毒性など感じられません。
すっかり貴婦人のトリコになったhimmelでした。
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おぉ〜夏!
norisaさん、こんにちは!
本州は今、紫陽花が満開のようですね♪
北海道は遅〜い春がようやく終わったか?という感じで、夏の花はまだです〜
紫陽花と言っても、たくさんの品種があるようで、ガクアジサイは本当に芸術そのものですね♪
赤味のガクアジサイなんて、本当に花火のようで美しい〜
雨の日はしっとりと。。。晴れの日は元気がもらえる。。。
そんな紫陽花に、早く会いたいよぉ〜(*^_^*)
きーちゃん -
こんばんわー。
norisaさんへ。
すてきな紫陽花の景色を堪能させていただきました。
個人的には白が強烈に印象に残りました。
普段見ないものですから・・・。
毒性は知りませんでしたので、勉強になりました。
お花は本当に心が和むし、良いですね。
moonより -
アジサイは毒・・・。
norisaさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 一方アジサイは毒性が強いことでも知られています。
そういえば、聞いた事があるような・・・。(^_^;
あじさいも、蝶などの昆虫に受粉の仕事を手伝ってもらっているのでしょうから、花の蜜や花粉には毒はないのでしょうね。
葉っぱを食べる虫や、草食動物から身を守るために、毒をもったのでしょうかね?
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ) -
紫陽花カラー
norisaさん、こんにちは!
とても見応えのあるあじさい祭ですね〜(^o^)
紫陽花、好きな花です。
この漢字を充てた人のセンスっていいな♪と思います。
元々好きなトーンの色合いの花なんですが
数年前にパーソナルカラーとやらの診断を受けて
「一番肌に馴染む色は夏カラー。分かりやすくいうと紫陽花のような色ですね♪」
と言われて以来、一層親近感があります(*^o^*)
(そして今のネイルは紫陽花と雨をイメージした水色とシルバーです)
じめじめした梅雨の季節
この花があちらこちらで眺められるのが唯一の喜びかも(^o^)
それではまた、お邪魔しま〜す(^o^)/ -
梅雨と紫陽花♪
norisaさま、こんばんは〜
梅雨時の唯一の楽しみ、それはやはり紫陽花でしょう。
紫陽花の花に、雨の雫とカタツムリ♪
最近は、様々な色の紫陽花を見かけるようになりましたね。
でも、この季節にふさわしいのは、やはり薄紫や薄ピンク、白の紫陽花ですね。
何と言っても、爽やかですもの。
道の両側に植えられた白い紫陽花が見事です。
hot choco -
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元々、堀はない。
初めまして、norisaさん今晩は。
元々は、植え込みではなく塀が有りました。
御所の回りは公家や貴族達の屋敷があり、これらに仕える家臣達の仕事場や宿舎として建物が有りましたが、「禁門の変」「蛤御門の変」で焼けてしまいました。
現在は、植え込みで誤魔化してます。(笑)
さて、日本の城には元々堀はありませんでした。
そもそも、武家は館に住んでいました。
室町幕府の「花の御所」と言われた館も堀はありませんでした。
戦国時代の城は山城が基本ですので、堀は有りません。
(空堀は有りましたが。笑)
豊臣秀吉が大阪城を築いた時に、城を取り囲む様な堀が出現しました。
これ以降に築かれた城には、堀が造られる様になります。
歴史上、日本を完全征服した武家は居ません。
(完全制服は、事実上不可能ですから。)
権力者は、征夷大将軍(又は関白職)の称号を得ようと、我先に京都に上洛していきました。
(虎の威を借りる狐でした。)
この方法が、一番手っ取り早い。
また、天皇家も南北朝時代のように、天下に天皇が2人いた時代が有ります。
平安時代は院政の時代ですから、天皇と法王が存在して権力を二分していました。
武家は、どちらに付くかで運命が決まる時代でした。
どちらが正義か、正統かではなく、生きるか死ぬかの決断を武士は求められる時代でした。
御先祖様は、生き抜いてきたんですね。
墨水。



