norisaさんへのコメント一覧(194ページ)全4,101件
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貸切りの大沼池ブルー
norisaさん こんにちは〜
norisaさんの夏の定番『志賀高原』ですね〜
人気で混雑する避暑地よりこんな穴場に憧れますよ。
どうしても夏山の旅経験がないので、暑くなっても山の避暑地が旅先としてイメージできなくなっているんですよ。
暑いと海のイメージしか出てこなくて、海に行くまでが暑いと理屈をごねて、
冷房ガンガンの部屋でダラダラしてます。
norisaさんの夏の避暑地の旅を見る度に、こんな旅があるのだと真剣に感動している自分です。
なんだかんだ言っても高山植物を見つけては名前が飛び出してくるのには、やはりnorisaさんは凄い人です。
『大沼池』
往復10km歩いてしまうのが凄い。
もし、私共なら10km歩かせたら相方が怒りだします。
歩くことで見ることが出来る『大沼池ブルー』。
景観も含めて絶景です。
ライトターコイズブルーから大沼池ブルー、平凡極まりないブルー(笑)、この変化も面白いです。
『ホテル白樺莊』
ホテルも季節がらリーズナブルとはいえ、グレードの高い部屋でまさしくVIP。こんなホテルで寛ぎたいですよ。
私は相方とはホテル選びでいつも揉めてます。(汗)
続きも楽しみです。
aoitomoRE: 貸切りの大沼池ブルー
aoitomoさん
こんにちは。
本当に!いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
恐縮しておりますm(__)m
さて、今年は関東もかなり暑くて、昨日も近くの海老名市が38℃以上ですが、近畿や中四国、それに九州も連日37−38℃が普通という異常な暑さですね。
(でもこの4,5年はこのくらいの温度でビックリしなくなってきましたからコワイです)
ということで海の後は山というのが我々の思考回路です。
本当は軽井沢に別荘があって2か月くらい滞在できればいいのでしょうが、それでは飢え死にしてしまいます(笑)
庶民の避暑を実践しています。
高山植物は全く知らなかったのですが、旅行記を書くようになってからはあまりに無知も恥ずかしいと思い少しだけ憶えました。
でも全然ダメなのでお恥ずかしい限りです。
図鑑も買わなくては!
大沼池の色は本当にびっくりしました。
残念なのは写真では伝わらないことです。
実物はもう少し神秘的な青。
表現ができないのがもどかしいのですが、確かに宮古ブルーレベルの素晴らしい色合いでした。
ホテルはかなりお安い家族経営のものです。
30室くらいしかないのですが防音性と心配りが安らげます。
aoitomoさんのようにハワイとかベガスには行けないのでささやかな旅行記ですが懲りずにまた遊びに来てください!(笑)
norisa2016年08月10日15時57分 返信する -
清里と白州
norisaさま
こんばんは〜
すっかりご無沙汰していてすみませんでした。
「清里&白州」の旅行記にお邪魔しています。
清里といえば、遥か昔、高校生の頃、当時高校のワンゲルクラブで清里周辺の山に登りに行きました。
当時は、リゾートとかいう雰囲気ではなく、静かに高原や山を登る人たちだけが来ていたような気がします。
清泉寮に泊まり爽やかな高原の春を満喫しました。
結婚後、家族で再び清里に行きましたが、原宿のような賑わいでさっさと撤退、かなりがっかりしたものです。
そして2年前の夏、清里のサンメドウズに行きましたが、バブルがはじけて、すっかり寂れた清里に驚きました。
場所によっては大勢の人が訪れていましたが、当時のメルヘンチックな建物は、かつての原宿ブームを思い出させました。。
清里もそうですが、近い所では伊豆高原もバブルの後遺症でさびれていますね。
何だったのでしょうね、あの時代は・・・?
それに引き替え、地道に努力を重ねてきた白州の成功は、貴重な教訓を日本人に残したようです。
いや、過去のことはすっかり忘れて、同じ轍を踏むかもしれないとも思うのです。
hot choco
RE: 清里と白州
hot chocolateさん
おはようございます。
おお!まさしくお久しぶりです。
ご体調はいかがでしょうか?
気候も猛暑ですからいよいよご自愛ください。.
さて、清里はワンゲルでいらっしゃいましたか。
なるほど、人気のリゾートになる前から清泉寮ってあったわけですからね。
さぞ楽しい高校時代だったことでしょう!
実は我々夫婦は清里は学生時代も社会人になっても二人とも行ったことはありませんでした。
ただ、当時のテレビで清里がスゴイブームになっていることは知っていましたので、一度は行きたいと思っていました。
完全にバブルがはじけ、今はどちらかというと大底から脱出しつつあるのかもしれない状況のようです。
白州のように頑張ってほしいですね。
苦節数十年の日本のウイスキーのように。
(今や欧州輸出食品の目玉がウイスキーだそうですーー)
さて、4度目のドバイ旅行記拝見しました。
これだけたびたび行かれていたとはーー。まさにドバイの栄枯盛衰も御覧になっているのですね!
norisa
2016年08月10日06時28分 返信する -
邪馬台国は国東半島ですよね!
norisaさんこんばんは!masamim申します。
norisaさんの旅行記は、アカデミックですばらしいです。
歴史がお好きなんですね。
実は私も以前から邪馬台国や卑弥呼には興味があって、
宇佐神宮には行ってみたいと思ってました。
宇佐神宮の、応神天皇、神功皇后の真ん中に比売大神の墓があるなんて卑弥呼の墓に違いないですよね。
そして邪馬台国の所在は国東半島に決まり^^
比定っていうんですか?
邪馬台国の所在を推定していく過程には、本当に興味深いものがありますよね・・
私の出会いは、30年以上前の高木彬光の小説「邪馬台国の秘密」なんですが^^
ワクワクして読んだのが昨日のことのように思い出されました。
私はダイビングが好きなんで、沖縄のきれいな海も来年当たり訪れたいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお付き合いくださいね。RE: 邪馬台国は国東半島ですよね!
masamimさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
私の旅行記?
かなり好き勝手に書いているので恐縮です(汗)
もともと理科系なので日本史、世界史ともそう得意ではありません。
しかし、この何年かは歴史を学びなおしています(今頃(笑))
伊勢神宮よりも宇佐神宮が尊ばれていた平安時代やそれ以前。
それこそがこの神宮の真の価値を示すものかもしれません。
昨年訪れた仁徳天皇陵やその他の古墳群。
日本史は世界史並み以上に興味深いですね。
深いといえば我々も海の深い(いやいや数mでした!(笑))ところが好きです。
毎年の沖縄やグアムも楽しみのひとつですーーー。
今後とも宜しくお願いします。
norisa2016年08月04日21時24分 返信する -
何度見ても(*´∇`*)
norisaさん、こんにちは(^o^)
宮古島編、最終回だったんですね。
この海の青さ・・・・・・・
何度見ても溜息が出ます(*´∇`*)
帰りたくなくなる気持ち、すごくよく分かる(>▽<)!
泡盛の貯蔵庫なんて初めて見ました(+o+)
しかも一番奥の電球の笠にはビックリ!!
まさか黒麹菌で出来ているなんて・・・・・・・
まるでアート作品みたいでした(^^)
自然界の力ってやっぱりすごいなぁ〜♪
毎年行かれているだけあって
のんびりと余裕のある島観光で
読んでいる私も心地良くなる旅行記でした(*^^*)
ところで私は昨日横浜から戻りました。
これからガンガン旅行記作成していきま〜すo(^^)o
リバ -
宮古島カレー
あの庭、水槽を見た瞬間、わかりました。
おぉ、norisaさんも「あそこ」へ行ったか!と。
というわけで、norisaさん、こんにちは。
味覚・聴覚・視覚と、またまた高尚なタイトル!
しかし実態は泡盛飲んだくれ(笑)
宮古島カレー、私も食べましたよ。具はほとんどなかった(笑)。おばちゃんは「うちのカレーはとことん煮込んでいるから溶けちゃってるんだよ」と言ってましたが(笑) まぁでもそこそこ美味しかったです。
珈琲は自家焙煎だそうで、これも意外に美味しかった。見かけによらず好印象の店でしたが、ネットでの評判は賛否あります。要はあのおばちゃんとの相性ではないかと私は睨んでおりますが(笑)
西表で散在してしまうので、宮古に行く資金がない!RE: 宮古島カレー
琉球熱さん、
おはようございます。
(早すぎですね!)
おお、あのお店に行きましたか。
あのお店のカレーはユニークですね。
でも、基本的には肉や野菜が豊富なカレーが好きなのでーー。
あのおばちゃん、やはりユニークでしたか!
とても話好きな方で、親切でもありますが人によっては相性が悪いかもしれませんね(笑)
今回のタイトル、苦心しました(苦笑)
というのもいろいろ動いたのでそれらを総括する言葉が出なくてーー。
しかし、運転がありますのでご想像のようには泡盛飲んでいませんぞ(爆)
借金してでも宮古にも行ってくださいね(笑)
norisa2016年07月31日05時18分 返信する -
「日傘は、人生・・・で 初めて」も、 男性には、ありあり。
こんにちは、
梅雨明け!した・・途端。 関東地方は、「norisaさんの、 宮古島・級・・・の 暑さ。に、 日傘が 欲しい」と、 思ってしまいますよね。
最近は、「美白など・・・気にして。も あるらしい!ですが、
男性でも、日傘を 持つ!時代」なんだとか〜。
宮古島の、「泡盛・工場 訪問」では、パラソルの、 ある。なし。
ちょっと、歩くだけ!でも、「その 暑さ!に 違い!が あるんだろうなぁ〜」を お写真から、感じました。
そして、 norisaさんも、 初めて!の 日傘・・・を 体験」に、
「男性の 日傘!所持」を 想いました。 (笑)
過去に、「そんなの、 無かった〜」も、 時代の 変化。で、「当たり前!の 光景に なっていく」って 「そんな、 日傘・・・でも、 感じるほど、 日本の 暑さ!は、 劇的に、変わっている」ので、
「男女に、関わらず、 これから!は 「暑い!のを 防ぐため、 日傘を 持つ」って なっていくんでしょうね」。
今日は、「日傘が 必要なほど・・・の 暑さ。で、旅行記を 拝見しながら、体温で、宮古島を 体感!させてもらっています」。
もうすぐ、「リオ オリンピック」ですが、
4年後・・・の 「東京 オリンピック 2020」は、 こ〜んな 暑い!最中。。。
そう、思う・・・と、「本当に、 大丈夫!なんだろうか ?」と 心配になります。
でも、 きっと、これから・・・の 4年間で、「男女 問わず・・・の 日傘 普及率。 きっと、上がっていること」と 想像します。
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透明な 水辺!の 魚たち。 マングローブの 湿地帯!の 動物達。と、
自然が 残っている・・・「日本領土」を、
ほんと、 「いろんな 意味!で、 守っていきたい」と 思いますね〜。
「宮古島らしい〜! 島風景・・・の 数々」が とっても、美しくて、 感動しました。
これからも、 ご夫婦で、素敵!な 旅・・・、 続けて下さいませ。
それでは またRE: 「日傘は、人生・・・で 初めて」も、 男性には、ありあり。
白い華さん
こんにちは。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
急に暑くなりましたね!
とはいえ宮古島の強烈な直射に比べたらカワイイものです(笑)
あそこでは熱中症になる前に干物になりそうです(汗)
というわけで日傘を恥ずかしながら拝借して歩いた次第です。
まあ、とと姉ちゃんの変わり者編集長のスカートにくらべればマシでしょう!
しかし、このまま地球温暖化が進めば男の日傘も当たり前という時代になるまもしれませんね。
それを避ける意味でも(大した意味ではないかもしれませんがーー)環境保全に気を付けたいものです。
そしてーー。
おっしゃるように真夏の東京オリンピック!
もしかして「日本の陰謀」とか欧米各誌に書かれるかもしれませんね。
5月とか11月にすればよかったのにーー。
さて、今回は泡盛工場見学やらマングローブ林やら島々へのドライブやらで海には入りませんでした。
でも、宮古島の魅力は海だけではないことを再確認することになりました!
ということで
「We shall return!]
ということで島を離れました(笑)
今後とも宜しくお願いしますね!
norisa2016年07月30日14時48分 返信する -
宮古ブルー
norisaさん、こんばんは。
宮古島の素晴らしい旅行記を大いに楽しませていただきながら
素通りで失礼しました。海と空と夕焼けに癒されました〜
十数年前に一度だけ訪れたことがある宮古島ですが、レンタカーで渡った
池間大橋も来間大橋も今や地味なんですね〜(笑)
私が見た宮古ブルーの印象はもちろん綺麗でしたが、norisaさんの旅行記を
拝見して、こんなにも素敵な宮古ブルーだったかなぁと衝撃を受けました。
もう一度、自分の目で確かめたいという衝動に駆られましたよ(笑)
黒麹菌の電球傘にも驚きましたが、それより故仰木監督の名前の方に
反応してしまいました。好きな監督だったし、家族で近鉄を応援していて
「10.19」を思い出しました。関係なくてスミマセンm(_ _)m
お礼が遅くなりましたが、拙い旅行記をご覧いただきありがとうございます。
さらにフォローまでしていただき恐縮です。ありがとうございます。
博識のあるnorisaさんとは雲泥の差のナンチャッテ旅行記のecchanで
お恥ずかしいですが、これからもよろしくお願いします。
RE: 宮古ブルー
ecchanさん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
そして、ご丁寧なカキコもありがとうございます!
伊良部大橋を一度は走りたいと思い、何とか直行便を確保して行ってまいりました。
やはり長いし、曲線美があるので池間大橋などはかすんでしまいました(笑)
今回は梅雨明け直後で連日の晴天/快晴でしたので海の色もかなりキレイでした。
風も少なく、波もあまりなかったのも幸いでした。
多良間酒造の黒麹菌はすごかったですが、仰木監督の甕やオリックス選手の甕も壮観でしたね。
その他の方々の甕を合わせると1000個くらいあるのかもしれませんーー。
こちらこそフォロー頂きありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします。
norisa2016年07月30日06時04分 返信する -
沖縄の海を空から見てきましたよ〜〜
norisaさんへ
ベトナムから帰国しました〜〜
上空から沖縄離島の海を見ました。
エメラルドグリーンで綺麗でしたが、窓際を孫が譲ってくれず、小競り合いしながら眺めました(笑)
泡盛の長期熟成物を飲んだら美味しすぎて、他は飲めません・・・
それにしても、洞窟内の物凄い数の泡盛ですね!
昔、沖縄人は台風が来ると部屋でひたすら泡盛を飲酒。
今は冷房もあるから、しないかな〜
楽しませて頂きました。
rinnmama
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極彩色の海〜☆・・
norisaさん、こんにちは。
いつ寝ているか起きているか、わからない(!)ふわっくまでございます。
呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!と書き込みさせて頂こうかとも思いましたが、どこかで聞き覚えがあったのでヤメました(笑)
宮古島ではハイビスカスやブーゲンビリアの花は見事に風景と合いますが、コスモスの花は少し意外でしたね・・可憐でキレイなのですが・・・
泡盛の貯蔵庫をガイドさん付で見学されたようで、表紙の黒麹のお写真もとっても珍しかったです〜♪
タイトルでも「味覚」を楽しまれたご様子ですが、ご夫婦ともスリムでいらっしゃるのが素敵でスゴク羨ましいです(^-^)
norisaさんが楽園の海を守っていきたいお気持ちも、最後に真摯に伝わりました・・
ふわっくまRE: 極彩色の海〜☆・・
ふわっくまさん、
こんにちは。
早や載りマックこと、ふわっくまさんですね(爆&失礼!)
今や先生(前日光さん)や師匠(pedaruさん)の掲示板はふわっくまさんが取り仕切っているというウワサです(笑)
そうそう、コスモスは意外でした。
なんとなく秋の花のようなイメージでした。
この黒麹菌はスゴイですよ。
ビックリするほど元気ですので機会があれば是非実物を御覧ください。
我々は食べることは食べます。
でも栄養吸収効率が悪いのか太れません。
私など中学3年から体重が変わらないほどです(大汗)
この沖縄のおいしいお酒と料理でもです!!
またよろしくお願いしますね!!
norisa2016年07月28日13時57分 返信する -
どこか違う旅行記
norisaさん おはようございます。
今日は珍しく寝坊をしまして5時に起きました。って、じゃあいつもは何時?かといえばあまり変わりませんが、4時50分くらいですかね。
タイトルにどこか違う、と書きましたが、解説すると・・・数ある旅行記の中で抜群の分かりやすく親しみやすい解説力、説明力です。
面白くて、いつの間にか引き込まれていました。
泡盛がインディカ米で黒麹とは・・・洞窟の中の個人の貯蔵泡盛、こんな世界もあるのですね。知らないことばかり、norisaさんのお陰でいつも知識が増えています。それ以上に減るものも多いのですが・・・(例えば、記憶、貯金、頭髪、妻との絆?)
電球に繁殖する黒麹菌、凄いですね〜
>アイドルに群がるサポーターのように、あるいは船にしがみつくシリア難民のように(汗)
ナイスな例え、座布団5枚差し上げます、あの素晴らしいプロポーションの奥様にも分けてあげてください。
沖縄の自然もふんだんに紹介されていました。十分楽しませていただきました。
pedaruRE: どこか違う旅行記
pedaruさん、
おはようございます。
なるほどいつもお早いですね。
日本人の鏡です(笑)
さて、泡盛の製造工程と貯蔵所。
期待以上の面白さでしたし、案内のお嬢さんの対応も良く充実した時間を過ごせました。
でも博識のpedaruさんの知識増加に役立ったのかは疑問です。
記憶、貯金などの増加にももちろん役立てません(苦笑)
あの黒麹菌の電灯付着は実際衝撃的でした。
素晴らしい生命力ですね。
今回の見学で「多良川酒造」のファンになりました。
ということで自宅では泡盛をいくら飲んでも非難されないでしょう!(のはずです(爆))
norisa2016年07月28日07時17分 返信する



