noelさんのクチコミ(20ページ)全575件
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投稿日 2017年08月30日
総合評価:4.0
お向かいのお店には何度か行ってるのですが、初めて利用しました。
パンブッフェ、とありましたが、様々なフォカッチャがありました。
小ぶりなので、数種類いただきました。フォカッチャ好きにはたまりません。
パスタも美味しかったです。
一人でしたが、たまたまソファ席が空いてて、そちらに案内してもらったのですが、ソファが沈み過ぎでした。前もってお知らせしてくれましたが。
それ以外は良かったと思います。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2017年08月30日
総合評価:4.5
いつもはレストランを利用してるのですが、今回は姪の結婚式のために、田舎から上京して来た両親と宿泊しました。
ただし疲れたようで、せっかくの夜景もゆっくり見ることなく、二人はすぐに寝てしまいましたが。(笑〕
このように高齢のため何かと手がかかる両親でしたが、細かな事にお気遣いいただき、両親も喜んでいました。
朝食はルームサービスにしようかと思いましたが、食欲旺盛な父に合わせて、ビュッフェにしました。お席もソファタイプにご案内いただき、ゆったり食事ができました。
それから、IHG Rewards club会員に登録したので、wifiが無料になりました。
それと欲を言えば、駐車場が狭いので、ちょっとだけ広いとありがたかったと思います。
結果的に足の悪い母は、地下駐車場ではなく、エントランスの車回しで乗り降りしました。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 高齢で腰が曲がった母には、ベッドが高すぎて、結果的にエキストラベッドで休みました。
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2017年07月29日
ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内ブリックスクエア店 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:4.5
お隣にある三菱一号館は、有名なイギリスのジョサイア・コンドルが設計した建物です。
(ただし現在の建物は復元されたものです。)
そしてこの建物は現在は美術館として使用されています。
さて、このラ・ブティック・ドゥ・ジョエル・ロブションは、丸の内ブリックスクエア(パークビル)の1階にあります。
つまりは素敵な赤レンガのクラッシックな建物がお隣で、しかも中庭で広場のようになっています。
木々や花々に囲まれて、とても東京の真ん中とは思えない空間です。
そんな中でロブションの味を楽しめるので、リーズナブルです。
私はランチでガレットをいただきました。
ガレットそのものも、勿論美味しかったのですが、
それに150円プラスしてサラダを。
すると・・・・普通のサラダなのですが、やっぱりロブションだけあります。
ドレッシング、美味しかったです。
ところで注文はカウンターでしましたが、片づけは不要でした。
私は雨の日に利用したせいか、案外お店は空いていました。
ただし以前行った時には混んでいましたので、ご注意ください。- 旅行時期
- 2017年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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期待をせずに、昔に思いを馳せてみると、ちょっとロマンティックです。
投稿日 2017年07月16日
総合評価:3.5
ライン川のザンクト・ゴアールスハウゼン近くにあります。
ライン川クルーズの際に通りました。
あまりにも有名であるだけに、過剰に期待をして行くと、ちょっと残念な結果になるようでしたので、私は何も期待せずに出かけました。
1971年に昭和天皇陛下が欧州を訪問された際に、ライン川下りをなさったそうです。
ただし係の人が「ここが有名なローレライです。」と案内したものの・・・・
「どこ?どこ?」(←実際の台詞は、ちょっと違うでしょうが・・・)と見回しているうちに通り過ぎてしまい、結局はどこなのかわからず仕舞いだったようです。
お気の毒です。
そのせいかこの後、岩に「ローレライ」と日本語で書いていた時期もあったようです。
ただし、それを見た観光客はがっかりしてしまったそうです。
さて、確かにただの「岩」と言ってしまえば、そうかもしれません。
一応は厳密には「ローレライ」の「ローレ」とは見る、うかがう、という意味で、
「ライ」というのは岩という意味です。ですからライン川を展望する岩と思っていただけるといいと思います。
なにしろこの岩の高さは130mもあります。上からの眺めは素晴らしいことでしょう。
ローレライとは岩そのものもそうですが、この岩の妖精でもあります。
伝承では恋人に絶望してしまった乙女が、身を投げた所なのです。
恋人に裏切られて修道院に向かう際に、恋人がかつて住んでいたお城を見たいと言い、この岩から身を投じました。
本当に悲しい物語です。
そしてその後、水の精となった乙女はライン川を通る漁師を誘惑し、破滅へと導くというものだそうです。
何しろこの岩はとても硬く、ラインはこれを浸食できずに、急に向きを変えて川幅は110m、あまりに押し狭められて激流をなしています。
そのために船で通るには難所でした。
しかも物凄く危険な岩の暗礁群が水の中に潜んでいたのです。
船乗りたちは勿論ローレライの岩礁の形状と流れを推測して操船していました。
ただし夕陽が岩礁に映えて、流れにきらめいていると、距離感に誤りが生じて船底を暗礁に乗り上げてしまいがちでした。
またこの岸壁では気味の悪いエコーが生じるために、船乗りたちは魔性の者が呼びかけていると恐れていました。
このような訳で、ここで命を落としてしまう船乗りが多かったのかと思います。
(*ちなみにこの問題の暗礁群は、ダイナマイトで爆破されてありません。)
これは昔の話ですので、今はスムーズな船のクルーズができますのでご安心ください。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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バッハラッハからカンプ・ボルンホーフェンまでのライン川クルーズ
投稿日 2017年07月09日
総合評価:4.0
2016年の夏にKDライン社のランチ付きのクルーズを利用しました。
バッハラッハ→カウブ→オーヴァーヴェーゼル→ザンクト・ゴアール→ザンクト・ゴアールハウゼン→カンプボルンホーフェンと約1時間20分の旅でした。
ライン川の中ではほんの一部ではありますが、それでも川沿いの葡萄畑やお城を眺めながらのクルーズは楽しめました。
ライン川沿いのお城の中には、ホテルとして利用されているものもあります。
またこの途中には有名なローレライもあります。
(ただし、ただの岩ですので、ぼーっとしているとあっという間に通り過ぎてしまいますのでご注意ください。)
ちなみにお食事は階下のエアコンのついた涼しい所ででしたが、その後はデッキから眺めました。かなり暑いですが、それでも風が心地良かったです。- 旅行時期
- 2016年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2017年07月01日
総合評価:3.5
マルクト広場の南側にありますが、お見逃しないようにしてください。
まずは木骨組の可愛らしい建物や、マイスタートゥルンクに夢中になっていると、案外と気づかないでしまうかもしれません。
ゲオルグ噴水、あるいはゲオルグの泉とも言いますが、1446年に造られました。
深さ8m、貯水量10万リットルです。
ちなみに名前のゲオルギウスとは・・・
聖ゲオルギウスはキリスト教の聖人の一人です。
トルコのカッパドキア付近に、巨大な悪竜がいました。人々は、毎日2匹ずつの羊を生贄にすることで、何とかその災厄から逃れることとなったのですが、それがしまいには人間を生贄として差し出さなければならなくなりました。
そしてそのくじに王様の娘が当たってしましました。
王は城中の宝石を差し出すことで逃れようとしましたが、もちろんそんなものでごまかせるはずはありません。そのかわりに8日間の猶予を得ました。
そこにたまたまゲオルギオスが通りかかりました。
彼は悪竜の話を聞き「よし、私が助けてあげましょう」と出掛けていきました。
竜は毒の息を吐いてゲオルギオスを殺そうとしました。
でもゲオルギウスはその開いた口に槍を刺して悪竜を倒しました。
そしてゲオルギウスは村にその悪竜を連れて帰り、「キリスト教徒になると約束すれば、この竜を殺してあげましょう」と言いました。
こうして、異教の村はキリスト教の教えを受け入れることになりました。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年07月01日
総合評価:4.5
中世の面影を残したローテンブルクは、城壁によって囲まれています。
そのせいかどうかはわかりませんが、真夏は風の通りが悪いような気がしました。
そんなわけでこの夏旅した所の中で一番暑かったのがローテンブルクでした。
個人的な考えですので、城壁のせいかどうか真偽のほどは定かではありません。
さてこの城壁には屋根がついていました。
雨の日も濡れずにすみます。
またこの城壁は第二次世界大戦によって被害を受けました。
その修復のためにドイツのみならず国外からも寄付がありました。
その寄付された団体または個人の名前を、城壁の壁に刻んであります。
中には日本のものもあります。
そして城壁にはところどころに銃眼(矢狭間)があります。
この穴から外を覗いたのでしょう。
城壁自体は屋根があるのはいいのですが、とても狭いので反対方向から人がやって来ると
すれ違うのがちょっと大変でした。
また城壁からの眺めも素晴らしいです。
昔は日没には門が閉じられてしまいましたので、中に入ることはできませんでした。
昔は本当に危険だったのでしょう。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月01日
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投稿日 2017年07月01日
ケーテ ウォルファルト (クリスマスビレッジ店) ローテンブルク
総合評価:4.0
皆さんもご存知かと思いますが、一年中毎日がクリスマスのお店です。
かつては東京の品川にも支店がありました。(残念ながら今はありません。)
そして数あるお店の中でもこちらが本店です。
私は真夏に出かけましたが、店内に入ると、もうクリスマス一色なので現実を忘れてしまいます。
まずは大きなツリーに圧倒されます。
そして可愛らしいオーナメントやキャンドルスタンドやくるみ割り人形・・・もう際限なくほしくなってしまいます。
特に女性はお好きかと思います。(ちなみに主人は面倒くさがっていました。)
可愛らしい物ばかりかと思いきや、中には歴史を感じさせるキリスト誕生の様子をあらわしたクリッペなどもありました。
私は持ち帰りに便利な小さな物を購入しました。
また可愛いキャンドルなどは、お土産にも喜ばれるかと思います。
ただ火をつけるのが勿体なくて実際に点灯できないのですが。
またお店はマルクト広場からすぐです。
お店の前に可愛い赤い車がプレゼントを屋根にたくさん積んでありますので、すぐにわかるかと思います。
それから写真撮影は禁止です。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月27日
総合評価:4.5
三浦半島の二大霊場巡りをしていて、ちょっとコースからは外れたのですが、久しぶりでしたので寄ってみました。
新逗子駅(南口)から京急バスで「鐙摺」で下車しました。
この名前は源頼朝ゆかりの「鐙摺城址」にちなんでいるようです。
(207号線の日影茶屋の対面に小高い丘のようなものがあり、これが鐙摺城址です。)
とにもかくにも、207号線から小さな岬の突端にあるお店へのアプローチは何度行ってもいいです。
今回は一人でしたので、1階で軽めにランチをしようと思って出かけましたが、この日5月26日(金)は夜花火大会とのことで、1階はお休みでした。
そんなわけで2階のレストランを利用しました。
ランチコースを選びました。
ワインを頂きたいところでしたが、お寺を巡ってましたので、ジンジャエールで我慢。
この日のメニューは・・・
・桜海老と野菜のブルスケッタ
・たことマッシュルームのサラダ
・パイ生地で包んだカプレーゼ、バルサミコとバジルソース
・鮪のカツレツ、アンチョビソース、マッシュポテト、パプリカ、オクラ添え
・チーズケーキとフランボアーズのティラミス
(サービスで抹茶の生チョコレート)
・コーヒー
ほかほかのフォカッチャも美味しかったです。
いつも裏切られることのないお味。
そしてお店の雰囲気とロケーションもばっちり。
お店の方によると花火大会は目の前に見えるそうです。
もう美味しいお食事と花火なんて最高です。
また、私は夜には来たことがないのですが、静かな夜の海を見ながらのお食事もさぞや素敵でしょう。
一つ残念だったのが、この日は雨だったことです。
ただし、食事をしている間に雨も止んで、帰る頃にはお陽様も見えてました。
夜の花火大会、さぞかし素敵だったことでしょう。
*なお4000円のランチコースです。
サービス料などをいれて、5000円をちょっと超えるくらいです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2017年06月03日
総合評価:4.5
友達に誘われて初めて行きました。
晴海通りからちょっと入り、さらに路地に入った所にありました。一人だったら、気づかずに通り過ぎてしまうような所でした。
でも、お店の雰囲気は味があって、いい感じです。
そして何より穴子が本当に美味しい!特に暑い日でしてので、湯引きがおすすめでした。
そして、こちらのお店は2015年のミシュランガイド東京のビブグルマンになっていました。
なるほど納得です。
また、友達が言うにはランチの方がお得とのこと。今度はできればランチも利用したいです。
ちなみにお持ち帰りもOKです。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2017年05月21日
総合評価:3.0
2017年5月21日(日)、この日は真夏日の予報が出ていましたが、そろそろ薔薇の見ごろも終わりかと思い出かけました。
ちょうどこの日まで夜のライトアップも行われていました。
予想していた通りにかなり混んでいました。
しかもとても暑かったため日傘を持参しました。ただし混んでいるので、帽子の方が良かったと、ちょっと後悔。
こちらには今回初めてだったのですが、思ったより洋風庭園は広くはありませんでした。
そんなわけで、薔薇も思ったよりは多くはありませんでした。
この日が暑かったせいもあるのでしょうが、もう少し早く訪れた方が良かったと思いました。
こちらの石造りの洋館(大谷美術館)と洋風の庭園はかの有名なイギリスのJosiah Conder(ジョサイア・コンドル)が設計したものです。
有名な建築は今はなき鹿鳴館、そして現存するのはニコライ堂、旧岩崎邸庭園洋館・・・などです。
ただ、洋館に入りたかったのですが、かなりの混雑で受付人数が先着10名でしたので諦めました。
ただ、茶室は混んでいませんでしたので、お茶をいただきました。
美味しかったです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.0
「マルクト広場」はこのローテンブルクだけではなく、他にもドイツやオランダやベルギーなどにはよくあります。
「マルクト」は「マーケット」つまり「市場」です。
そんなわけで他にも同名の広場は、あちこちにあります。
木骨組の建物がなんとも可愛らしく、特にこのローテンブルクでは市庁舎、市参事宴会場があって、この市参事宴会場には仕掛け時計があります。そして「マイスタートゥルンク」が見られます。
この物語は下記の通りです。
かつての三十年戦争の折、ローテンブルクは新教側につきました。
そのため、このティリー将軍が率いる旧教連盟軍に責められました。
そして必死に防戦したのですが、残念ながら開城する運びとなってしまいました。
このティリー将軍!市民軍の抵抗によって、自分の味方も損害を被っていました。
それに対して将軍は
「市参事は全て斬首し、全市については兵士たちが略奪をして、その後は焼き払う」という決定を申し渡しました。
全女子供は、マルクト広場に集まり将軍にひざまずいて嘆願したのですが、将軍は聞く耳を持ちませんでした。
そこで市参議たちは将軍の気持ちを和らげるために、「選帝候の大ジョッキ」に名物の白ワインを勧めました。
たて続けに飲んで、だいぶご機嫌になったところ、
ヌッシュの召使いの若い娘が「旦那様。あれをやってご覧なさいませ。」
と言うではありませんか。
そこで元市長ヌッシュは・・・・・。
3.25リットルの選帝候の大ジョッキにワインをなみなみと注ぎ、そして将軍に言いました。
「もし私がこれを一気に飲むことができたら、街を焼かずにお助け下さいますでしょうか?」
将軍はどうせ無理だと思ったのでしょう。快諾しました。
ヌッシュは町のために、かなり無理をして飲みました。
そして10分かけて飲んで、ばたりと倒れました。(この後3日間死んだかのように眠り続けましたが、命には別条なく、彼は80歳まで長生きしました。)
これは1631年10月30日のことでした。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.0
場所は佐島マリーナのすぐそばです。
霊場巡りの途中で寄りました。
そんなわけでバスを利用したのですが、本数が少ないのでご注意ください。
車でないとちょっと大変です。
ただし連休だったせいかこの周辺は駐車場待ちの車が列を作ってました。
そんな車を尻目にお店に入ることができました。
さて、こちらは目の前が海でロケーションはバッチリです。
しかも「ミシュランガイド横浜・川崎・湘南2015特別版」で、★はつかないものの3500円以下で、上質な料理を提供する「ビブグルマン」になりました。
ちなみに2150円の海鮮丼をいただきました。新鮮で美味しかったです。
また、屋外ではバーベキューなどもできるようです。小さな子供を連れたファミリーも多かったです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2017年04月29日
総合評価:3.5
今まで何度もお店の前を通り過ぎていました。
でも、今回は何かのご縁があったのでしょう。ようやくお店に入ることができました。
連休初日、午後1時30分すぎに入店しました。
いつもは列ができているので諦めていましたが、運よく誰も並んでいませんでした。
こちらは鴨南蛮がお勧めのようですが、この日はちょっと汗ばむくらいでしたので、白海老のかき揚げをいただきました。
さくっとした衣と白海老の旨味が溜まりません。
蕎麦も老舗だけあって美味しいです。(有楽町更科から暖簾分けしています。)
ただしそばつゆが、かなり濃いです。こちらは辛汁として有名ですが、個人的には私には濃く感じました。
そんなわけでお水をお願いしたのですが、残念ながら忙しさのせいで忘れられてしまってました。
他のお店の人は結構感じも良かったので、その分ちょっと残念でした。
そしてコスパを考えるとなんとも微妙な感じでした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2017年04月09日
Historik Hotel Goldener Hirsch Rothenburg ローテンブルク
総合評価:4.0
城壁内にあってどこへ行くのも便利です。
隣には聖ヨハネ教会、中世犯罪博物館もあります。
プレーンラインも近いです。
そしてタウバー渓谷にも面しています。
ホテルは外観は可愛らしく、そして中はちょっとクラッシックな雰囲気でした。
古い調度品などもありました。
ただしwifiは有料でした。
そして家族経営のようでした(おそらく・・・)。
レセプションで呼鈴を鳴らすと、お年を召した男性、若いお孫さんのような女性が応対してくれました。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2017年04月09日
総合評価:4.0
トランジットで利用された方は、この空港の広さにご苦労されているようですが、私の場合は帰国の際にのみ利用しただけでしたので特別大変な思いはしませんでした。
しかもJALを利用しましたので、予めウェッブチェックインをしておりました。
あとは免税手続きだけで、時間に余裕がありましたので、出国審査終了後は最後にビールを飲んだり買い物をしたりして過ごしていました。
ただし2016年9月から約10カ月間は、周辺道路等で工事をしているようですので、特にお車などご利用の方はお早めに空港に到着するようにされた方がいいかと思います。
Autogrill Deutschland GmbHというお店でビールとソーセージを食べましたが、25.2EURでした。- 旅行時期
- 2016年08月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2017年04月07日
総合評価:4.0
氷川丸は重要文化財になりましたが、それだけ歴史のある重要な船です。
今は山下公園の象徴のように、静かに座していますが、戦争前には秩父宮ご夫妻、
またチャーリー・チャップリンなども乗船しました。
そして戦時中は政府徴用船、海軍特設病院船となりました。
この間3回も触雷したものの、なんとか沈没は免れたという強運を持ってます。
また戦争が終わってからは、再びシアトル便として活躍しました。
この間太平洋横断を254回も果たしました。
そして1960年に引退して、1961年からはこの山下公園に停泊しています。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2017年04月07日
総合評価:4.0
ノイシュバンシュタイン城からローテンブルクに向かう途中に訪れました。
ロマンティック街道から少しだけ入った所にあります。
周囲は牧草地でのんびりとしています。
そこに小さな教会がぽつりとあります。
外観は本当に素朴ですが、中に入ると吃驚です。
美しいロココ様式は外観からは想像できません。
そして中央の祭壇には、あまりにも悲惨な姿のキリスト像が・・。
鞭打たれるキリストは痛々しいです。
ロココ様式の華麗さとの対比が面白いです。
また天井画も見ものです。
なお旧礼拝堂もすぐ側にあります。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年04月02日
総合評価:4.0
久しぶりに利用しました。
今年は桜の開花が思ったより遅く、山下公園の桜がちょっと咲いていると言う情報を入手して出かけました。
車で出かけましたが、この日はとても寒く、しかも雨も降っていました。本当は聘珍楼に行こうかとも思いましたが、駐車場から近いこのお店に決めました。
土曜日のお昼で予約もせずに行きましたが、二番目に入れました。
お店は満席でした。
みなとランチコースで、サービス料込みで3710円でした。
3月から4月末までこのコースはあります。
他にも美食ランチコース、サービス料込みで5000円もあります。- 旅行時期
- 2017年04月



































































































































