たびたびさんへのコメント一覧(29ページ)全817件
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知立ですね
たびたびさん、おはようございます。旅行記に目を止めてくださってありがとうございます。ソウルや尾道には、皆さんの反応が早くて驚いています。両者、人気の地であることわかりました。
私はたびたびさんの「知立」は、名前さえ知りませんでした。このようなお祭りの地。うかつ。
大体愛知県エリアはとりわけほぼ私の未開発地です。だからこのようなお祭りの、このようなレストランがあるところなんて、行かねば、です。
日本も広い。今回の瀬戸内旅で、同宿だった一人サイクリストの方は、三重県津市の瀬戸内通いの旅人。「御手洗はきっとお好きだと思いますよ」と教えてくれました。
帰宅して、どんなところか今調査中。知立も加わりました。ありがとうございます。
RE: 知立ですね
御手洗は、ももへの手紙のところですね。広島市からだと呉経由になるんですが、かなり遠い。ただ、私もいつかは必ず行きたいという場所の一つです。瀬戸内海は、やっぱり、古くから文化の行き来が盛んだったところ。今の感覚だと不便な場所が、実はかつては表通りだったりして、御手洗もそんなことだったんだろうなと思います。
知立にも興味を持っていただき、ありがとうございました。愛知は、最近、攻めまくっているエリアなんですが、今でも、得体のしれない場所というイメージからなかなか抜け出せないでいて、奥が深い。その辺りも、付け加えておきたいと思います。
たびたび
2019年12月24日11時00分 返信する古くからの友人も
御手洗ご存じでしたか。日本建築学会が出している「建築雑誌」という月刊誌。友人の事務所で5月号が「瀬戸内テリトーリオ」(イタリア語らしい)特集で瀬戸内エリアの建築的に注目度の高い集落にこの名を見つけ、早速雑誌を借りてきたところです。
3月から祝島に行く計画立てているので、何とか周れないかと思案しているところです。
不便が最近の私のキーワード。愛知エリアは、歴史専攻の友人が城郭マニアでつぶさに周り、報告してくれていました。知らないなあと思うばかり。日本の東西の分岐点であり、戦国以降は、領土は絶えず変化し、攻防激しかったところでしょう。それでも知立のように文化と伝統を育む地力、人間力は素晴らしいと感じます。
2年前、最後の子ども歌舞伎を和歌山県二川集落で観覧。小学校がなくなったのです。村人たちの動きにほれぼれでした。
来年も美しいもの、人に出会えますように。よい年をお迎えください。2019年12月25日16時49分 返信する -
お立ち寄りいただき有難うございます
お立ち寄りいただき有難うございます
いつも有難うございます。たびたびさんの旅記を時々訪れては色々な場所の催しものを拝見させていただいています。
とても参考になります。今後ともよろしくお願いいたします。
とも2019年12月23日13時43分返信する -
お久しぶりです
たびたびさん ご投票ありがとうございます。
真ん中あたりの古ぼけた旅館の客室、ひょっとしたらあそこかなとコメントを拝見すると、ピンポーン(笑) 私も数年前に山歩きの前泊でお世話になりました。
ご主人もフレンドリーで別に支障はないけど、半世紀近くタイムトリップした感じ。一度泊まったら忘れられません。たびたびさんはお一人だったのでしょうか? 連れがいるなら、ちょっとためらうかも!?
つまらないところに反応してすみません。私も長野県大好きです。安曇野から残雪の北アルプスが素晴らしい! ありがとうございます。 -
お雛様♪
たびたびさん、こんにちは。
青森旅にいいねをありがとうございました。
たびたびさんの記事でこちらに目がとまりました。
来春春の節句をお祝いする方は今頃もう購入などしているころでしょうか。
私も自分の手持ちは両親が購入してくれた団地雛(ガラスケースに入っているアレ)
しかもっていないのですが、お雛様は大好きです。
トップの画像の近江日野商人館とふるさと館のお雛様、
見事ですね~~
正野玄三家に伝わる御殿雛のお人形たち、
様々な表情と動き、雅なお祭り風景が表現されていますね。
お道具も豪華です。
各部屋に飾られたものもそれぞれの歴史と逸話がありそう。
作り手と、その所有者とそれを受け継いだ人たちの。。。
私は自分のお雛様を実家に預けっぱなしでしたが
ある年思い立って引き取りました。
そして出してあげた時、お人形たちがほっと喜んだような気配がしました。
でもウチは娘がいないので
その後も出したり出さなかったり色々ですが。苦笑
和た与さんの話題のところの最後の画像のお雛様たちがウチのによく似ています。
お雛様好きなので小さな木箱にしまえるようなコンパクトなタイプ
欲しいな~なんて思っています。
あ、私、ドール、ベア好きなのでその延長です。
来春もお雛様を見にお出かけされるのでしょうか。
ことりsweet
RE: お雛様♪
ひな祭りは、岩槻のひな祭りを見たくらいから、その魅力に目覚めたように思います。それから、毎年、あちこちの祭りにお邪魔し始めて、気が付くともうそれなりに年数がたちました。始めは少し回れば、見尽くした感が出るかなとも思っていましたが、なかなかそう簡単ではないですね。それぞれ特徴もあるし、やっぱり、ひな祭りはその土地の気質や人情が現れやすい。それも大きな魅力の一つかなと思います。
目をつけていただいた日野の雛飾りは、中でも最高クラス。高級工芸品のようなとびぬけた魅力があると感じました。
来年は、徳川園と袋井の祭りを計画していて、どんな出会いがあるか。今から楽しみにしているところです。
たびたび
2019年12月16日13時27分 返信する -
いいね! をありがとうございました
私の東京一時帰国旅行記にいいね! をありがとうございます。お礼が遅くなり、申し訳ございません。恵那の旅行記を拝見しました。大正ロマンが満載でびっくり。外国で暮らしていると、こういう純日本的なもの全てに、すごいノスタルジーを感じてしまいます(^○^;) たくさんの写真が見られて嬉しかったです。カステラが食べたくなって困っています(笑)今後ともどうぞよろしくお願いいたします。2019年12月11日23時57分返信するRE: いいね! をありがとうございました
ふーみんさんは、フランス在住ですか。
たぶん再来年になると思いますが、妹と二人でパリに行くつもりでいます。もうヨーロッパなんて遠いし、行く気はなかったんですが、妹がまだ行ったことがないので連れて行けという。やっぱり、ヨーロッパならパリですよね。一週間でも足りないかなあ。二週間くらいかな。3回行ったことがあるんですが、もう一度おさらい。少しづつ、また情報を整理していかなといけないと思っています。
たびたび2019年12月12日10時43分 返信する -
飯田市
たびたびさん
いつもご投票をありがとうございます。
飯田市、確かに首都圏からですと行きづらい感があって
関心が薄かったように思いました。
今回旅行記を拝見して見どころ満載の街ということがわかりました。
人形劇の街、焼肉が美味しい、枝垂れ桜の時期には目も醒めるような桜が、
柳田國男さんの自邸が公開されている、
地元のお菓子をいつもご紹介されますが、行ったら食べてみたい、
などなど,たくさんの情報を頂きました。
圧巻はお人形との対面でしょうか。
表紙の諸葛孔明のお人形のお写真が、多くの旅行記の中で目を惹きました。
圧倒的存在感、端正な佇まいの姿、などなど、
川本喜八郎さんという方が、NHKの三国志でお人形を制作されていた事、
初めて知りました。もちろん番組の存在も知っておりましたし、チラッと
みた記憶もありますが、夕方の番組だったように記憶していますので
じっくりとは見ておりませんでした。
一編の旅行記にかなりお時間をかけられていることが伝わりました。
最後に一つ質問が (笑)
和菓子は、その都度購入されるのはお一つでしょうか?
いろいろ食べ比べてみたいけど、老舗のお店で一個下さいというのも
なかなか勇気がいりそう?に思いました。
mistralRE: 飯田市
丁寧にご覧いただいてありがとうございます。
飯田は、関東からだとどういうルートで行っても時間がかかって、けっこうハードルが高いし、また、名古屋方面に対してもバスじゃないととんでもなく時間がかかる。隠れた一種の秘境かもしれませんね。ただ、街はすたれた感じはなくて、生き生きとした街並み。それなりの豊かさがあるように感じました。
ちなみに、お菓子のことですが、まあ旅の恥はかき捨てでしょうか。何個も買っていては食べきれないし、結局はこのスタイルを変えることはできないかなと思います。確かに、常識あるナイーブな方にはあんまりマネはできないかもしれんが。。
たびたび2019年12月09日11時16分 返信する -
宝泉院は気持ちが和むお寺でした。
たびたびさん、大原の旅行記に訪問頂き有難うございます。
宝泉院の紅葉は色づき初めでしたが静かな雰囲気で観光客が押し寄せると言う感じでもなく落ち着いて庭園を眺める事が出来ました。
三千院はやはり有名過ぎて人波が出来ていましたが紅葉は見頃でとっても綺麗でした。
寂光院はやはり少し歩くので観光客もさほど多くなくずっと前に訪れた時を思い出し懐かしかったです。
無鄰菴の後は永観堂に行く予定でしたが余りの人並みに入るのには時間がかかりそうだったので諦めました。
京都は紅葉が良く似合いますね。2019年11月26日17時44分返信する -
早速
たびたびさん、第一号で見てくださってありがとうございます。初めてのソウル。なんの予備知識も持たず(計画せず)「このお店に行かなくっちゃ」だけでしたが。
ホットっというのですか。ハチミツの入っているのを目にして、おなかがいっぱいだしと恨めしく思っていました。冬のソウルにも行かれているのですね。帰国して、拝見して、ああそうだなあと思うことしきり。来年も!



