たびたびさんへのコメント一覧(30ページ)全817件
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どれも美味しそうです
こんにちは。
たびたび様の京都レポート、勉強になります。
観光地もそうなのですが、食事や甘味は全くわからず、たびたび様の率直なご感想、とても参考になります。
私は今月思いたって大原を訪れましたが、来年の2月の京都旅行は嵐山に行ってみたいなと思っています。(友人とのグループ旅行なので別のところになるかもしれませんが)
たびたび様から見て、冬の京都でおすすめの場所はどちらですか?RE: どれも美味しそうです
「京都冬の旅」では毎年通常非公開の寺社を公開しています。それぞれ、ボランティアガイドが丁寧な解説をしてくれるし、見せる工夫もあって、かなりいいです。一日、二か所くらい回れば、もうお腹いっぱいといった感じでしょうか。
これをまずは確定させて、周辺のグルメを探せば、旅行の骨格は固まります。後は、その場の気分次第ですね。ただ、私の感覚で言えばランチをどこにするかはすごく重要。必ず予約もした方がいいですね。
それと、京都の冬は寒いので、寒くなったら、すぐにどこかに駆け込みたい。そういう意味では、四条河原町や清水寺辺りの京都の中心部が都合がいいかな。嵐山とか北山はちょっと不安があるかもしれませんね。
たびたび2019年11月19日16時49分 返信する -
いいねを有難うございました
この度は、私の旅行記・遠野から十和田湖へにいいねを頂きありがとうございました。
昔からの4トラベルフォロアーの方もいれば初めて知るメンバーの方もいて嬉しい限りです。
十和田湖周辺の紅葉は素晴らしかったです。機会があれば来年行かれたらいかがでしょうか。
紅葉の見所は私の今回の旅行から推測すれば、10月20日前後かと思います。早かったとか遅かったと悩むことの無い時期かと思います。
私の里、小豆島寒霞渓の紅葉も素晴らしいです。
こちらはもうすぐ11月は20日頃でしょうか。こちらにもお越し下さいませ。
これからも よろしくお願い申し上げます
olive kenji
2019年11月11日08時17分返信する -
鎌倉はいいですよね
こんばんわ、LAGUNAと申します。
四季を通して、「鎌倉」は古都の雰囲気がありいいですよね。
「鎌倉まつり」のときはさぞかし観光客が多くてたびたびさんも写真撮影
が大変だったと思います。
私は現在「鎌倉のガイド」なるための研修を受けておりまして、
4月から12月まで毎週2~3回は鎌倉の各地で実地研修などを受けています。
鎌倉では祝祭日や土・日曜日天気の良い日は、込み合って小町通りさえ満足に
歩けませんよね。
まして「鎌倉まつり」や「鶴岡八幡宮例大祭」のときは、国内から観光客や
修学旅行の生徒が来て混雑してます。最近では外国人観光客も年を重ねるたびに
多くなってきており、特に中国人観光客の多さには驚かされます。
「静御前の舞」良く撮れていますね。私はこの写真だけで満足してます。
なにか鎌倉時代の歴史ロマンを感じられます。
貴重な写真をありがとうございました。
RE: 鎌倉はいいですよね
「鎌倉のガイド」なるための研修を受けいるって、それはすごいですね。私も、ゆくゆくは京都のボランティアガイドとかしてみたいなあと思っていましたが、日が経つうちに、やっぱりちょっとハードルが高いなあと思っているところ。楽しんでもらうための視点は豊富に持っているつもりだったんですが、それはどうかするとお仕着せになってしまう。正確な知識や特にバランスのよい体系的な理解がないと勤まりませんよね。
一方で、鎌倉は、冬場の祭りともう少し中級グルメのところを充実させて見たいと思っているところです。今後ともよろしくお願いします。
たびたび2019年11月05日13時58分 返信する -
もう少し長生きしたくなりました
たびたびさん、すばらしい旅行記を拝読しました。
鳥取には多分5~6回行っていると思いますが、いったい何を見てきたんだろうと、我ながら薄っぺらな旅行を反省しています。
砂丘だけは広範囲に歩き回ったつもりですが、ただ自然の力に感嘆するばかりで、梨を食べたりラッキョウを買ったりするだけの観光客でしかありませんでした。
たびたびさんのように歴史的視点を持って回れば、もっと深い知見を得られたのにと、いまさらながら後悔するばかりです。
また、砂の美術館というのは行ったことがなく、その写真には目を奪われました。私には物理的に無理だとしか思えませんが、その道その道、卓越した人というのはいるものですね。
もう一度、歴史の下調べをした上で鳥取に行き、石垣もじっくり見たいという気になりましたし、砂像も見たいと思います。
そのためにはもう少し生きている必要がありますので、頑張ってその機会を得たいと思います
刺激的な旅行記をありがとうございました。
ねんきん老人RE: もう少し長生きしたくなりました
丁寧なコメントありがとうございます。
池田恒興とかの池田家や吉川家は、主役ではないけど、これも戦国時代を彩る大事な華といったところでしょうか。
ただ、池田家の物語だと一番面白いのは小牧長久手の戦いの舞台、犬山。小牧長久手の戦いの緒戦では、池田恒興の父が犬山城を奪取し、秀吉軍を犬山城に向かえ、ここで徳川家康と対峙する。池田家の得意満面の姿が想像されますが、さらに図に乗ったのがたまにきず、家康の巧みな戦術で恒興の父、兄は討ち取られる。散々なめにあいます。
ただ、ドラマはこれだけではない。秀吉と家康の和解にかこつけて、秀吉の提案で恒興は家康の娘をめとることとなり、これが逆に池田家を家康と接近させ、池田家の運を開かせることになる。巡り合わせは、どこまでも奇想天外。なお、小牧長久手の戦いでやられた時、総大将は、豊臣秀次。この戦いの顛末も、後の秀次の悲劇の遠因となっています。
力で家康を屈服させようとした戦いは、その後の蟹江城の戦いも。この辺りは、家康の戦い上手の真骨頂かなと思います。
対して、吉川家の方だとやっぱり岩国。関ヶ原の戦いで毛利軍を足止めしたのは吉川吉家。吉川家は、これで毛利家を救ったはずだったのですが、領地を大幅に削られ、毛利の内部では不満が充満。江戸期を悶々と過ごしたのは想像にかたくない。吉川家が面目をほどこすのは、幕末。第二次長州征伐の時。高杉晋作の活躍が知られますが、晋作が戦ったのは小倉方面。幕府軍の主力は安芸路から進軍し、これを向かえ撃ったのが岩国藩。幕府の主力は、彦根の井伊家や高田藩。いずれも徳川四天王です。しかし、岩国藩ほか長州勢は、これをこてんぱんにやっつける。まあ、広島に入っていた西郷隆盛は長州藩と結んでいて、戦いに加わらなかったのも大きいんですが、とにかく、ここがハイライトですね。
私の旅のスタイルだと、鳥取市からは、犬山、蟹江へ。そして、岩国、下関が繋がります。ワクワク、ドキドキ。旅のタネは、尽きませんね。
たびたび2019年10月18日06時09分 返信する -
湯立獅子舞、恥ずかしながら知りませんでした
たびたびさん
TaxNaXです。
今晩は。
箱根には散々行ったつもりが、恥ずかしながら湯立獅子舞は知りませんでした。
獅子舞のコメント楽しく読ませて頂きました。
日本刀振り回す人間臭い獅子ってのも、それはそれで良いかもです。
大真面目だけれどふわっとした雰囲気で、来年観に行ってみたい気持ち満載です。
その他、自分も良く行く場所が幾つも紹介されていて、自分と視点の違うコメントが楽しく、長編ですが飽きずに読む事が出来ました。
箱根は昨日の台風19号で記録的な大雨に見舞われちょっと心配です。 -
たびたびさんの健脚にはビックリです!
はじめまして!
先週福井旅から帰り、再度たびたびさんの福井旅を読みました。
福井駅から日帰りで、大野・勝山の恐竜博物館・平泉寺・勝山城博物館を公共交通機関で訪れておられるのを見て驚いています。
大野では、越前大野城にも登られて、勝山城博物館からは駅まで徒歩・・・
30,000歩以上歩かれていますね。
我々のぐ〜たらな旅が恥ずかしくなります。10,000歩 歩いただけでダウンしています。
鯖江では、たびたびさんの行かれたあべかわ餅屋をチェックしていましたが(西山公園の近く)叶いませんでした。
夫婦で和菓子が好きなので、これからもたびたびさんの旅行記にお邪魔させて下さいね。
有難うございました。 by ミモザおばさん
2019年10月09日21時04分返信するRE: たびたびさんの健脚にはビックリです!
福井旅の旅、お疲れさまでした。
福井は、正直、ちょっと地味なイメージはありますけど、なかなか味わい深いものがありますよね。金沢がダントツに華やかなので、福井も富山もなかなかアピールができないでいるようなことかと思います。
私も何度か、福井を訪ねて、そばのうまさとかにも驚愕しました。歩いて歩いて、隠れたいいものを自分で見つけるというのが私のスタイルなので、いつも何か大事なものを見逃してしまうんじゃないかとかの強迫観念みたいなものも感じながら、旅をしています。
ただ、勝山城博物館からは駅まではデマンドバス。ここはさすがに歩けていませんので、念のため。
たびたび2019年10月10日10時32分 返信する -
島根県 1泊2日一人旅
たびたびさん
こんばんは。
この度、私の拙い長野県の日帰り旅行記に、「いいね」を
つけてくださいまして、ありがとうございます。
まだまだ、このフォートラベルへの投稿を始めたばかりで、内容が充実していませんが、これを励みに旅行記などを書いていきたいと思っています。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
2019年10月07日20時32分返信する



