たびたびさんへのコメント一覧(25ページ)全817件
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初めまして
いいね。ありがとうございます。
いいねのコメントありがとうございます。私は、タイが好きなのでタイオンリーですが、皆さんの参考になればと思い掲載しました。まだこの投稿システムがよくわからないので誤字脱字や情報に不備な点があると思いますが、お許しください。これからもよろしくお願いします。2020年05月10日17時58分返信するRE: 初めまして
これは、ご丁寧に。
タイは、親日国。仏教の国というのも親近感が湧きますし、タイじゃないですが、ビルマの竪琴とかのイメージもあるでしょうか。
今の状況だとしばらくは動けないでしょうが、早く落ち着いてもらいたいものです。
たびたび2020年05月10日19時10分 返信するRE: 初めまして
こちらこそ、よろしくお願いします。
新型コロナウイルス感染防止の観点から各国で非常事態宣言が出され、旅行好きの4トラ仲間の皆さんが、投稿できなくて困っていると思い、まだ投稿していない過去の分の旅行記を投稿してみました。
例年ゴールデンウィーク明けのこの時期は、夏のタイ旅行に向けて現地の友人と連絡しあって日程や訪問先などを決めだすのですが、毎日ああしようこうしようと想像にふける楽しい日々が続くのですが、今年はウイルスの関係で何も手を付けていません。と言うかできません。5月に行われるタイフェスティバルも中止で、毎日憂鬱な日が続き、私から生きがいを奪っています。とりあえず、解禁になるまで充電期間の日々を送っています。お互いに危機を乗り越えましょう。
追伸、たびたび酸はビルマの竪琴の映画を見たのですね。私も映画の中でビルマから敗残してくる兵士たちが「タイまで行けば安心だ」と言ってタイへ目指していました。この言葉でタイという国がとても大好きになりました。2020年05月10日19時54分 返信する -
蛇足
GWどこにも行けず暇なので、韓国人の学者の方々が書かれた本を買いました。『反日種族主義』という分厚い本で、まだプロローグしか読んでないので、本の善し悪しはわかりませんが、蛇足の参考にはなるかもしれません。 -
岩手県人なのに岩手をあまり知らない・・・
たびたびさん、こんにちは。
よぐ岩手さおでってけで、ありがとうござんす。
県南は北上に住んでいた事があります。
息子の中学の謝恩会や私の結婚式にも鬼剣舞の演技がありましたが、どちらもまともに見ていません。謝恩会は鬼剣舞の次がPTAの出し物で準備中(笑)結婚式は私のお色直し中の時間の演技(笑)岩手県人なのにまともに見たことがないんです。
なかなか見る機会がなくて。
一度、じっくりと演技を見てみたいです。
岩手は何にもなくて、その何もないところが良いと思いますが(#^.^#)
オラが岩手を紹介して下さってありがとうございますた。
fuzz -
御礼
たびたび様
ご無沙汰しています。
東急線散歩シリーズ、大倉山、に興味を持って下さり有難うございます。
窮屈な日々で、遠くに出かけることができませんが、体を動かすことも大事なので、連日、散歩しています。早朝が多いので、殆ど誰にも会うことはありません。以前何回も訪れたところは以前との比較ができて面白いですね。
時節柄、罹患されませんように。
御礼まで
2020年04月30日11時38分返信する -
すんばらしい
たびたびさん こんばんは
私は何年か前に アテルイ号に乗りに行きました
早い時間に一本だけしか走らないので
どこから乗ろうか どこまで乗ろうか 大変でした
時間がなくて アテルイ モレ に纏わる場所は
駅近くしか回れませんでした
たびたびさんの旅行記をじっくりと見させていただきました
また今度はゆっくりと回りたいと思います
ありがとうございました
aterui -
すごいです。
旅行記すごい内容です。いろんな人物も出ているのですね。その中に横井小楠が出てきてびっくりしました。熊本以外にはあんまり知られていないと思っていたものですから。歴史にグルメに伝統芸能などすごい知識に感心しています。まとめるのに時間もかかるでしょう。 -
ご投票ありがとうございます。
イベリア半島クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
お礼が遅くなり申し訳ありません、夏の旅行なのに年を越してようやく仕上がりました。
今回の旅はパラドールから始まりジブラルタルを抜けてリスボン再訪という私にとって夢のようなコース。
ここ最近、船の大型化で教育がイマイチに感じることも多かった船旅ですが、今回は久しぶりに至れり尽くせりで笑顔に溢れた最高のサービスに感動!
ショーが秀逸なロイヤルカリビアンですが、今回はちょっと知的に星空観測なんかもしたりして今までとはまたちょっと違うクルーズとなりました。
やっぱり船旅はやめられません!
今は1日も早くCovid-19が収束してくれるのを願う日々です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2020年04月21日15時33分返信する -
楽しく読ませていただきました
初めまして。熊本のよっちゃんです。
今までにも何回も私のつたない旅行記を読んでいただいてありがとうございます。たびたびさんの桑名の旅行記を読んですごいなあと思っています。
実は私の息子が桑名に5年くらい住んでいましたので(今年熊本に帰りました)、孫たちに会いに行くことがありました。そのたびに伊勢神宮や養老の滝、などを訪ねました。また石取祭のことも聞いていましたので知っていました。
しかし、たびたびさんのようには詳しくは知りませんでした。
桑名の街のことも良く調べられており改めて勉強になりました。実は今年の2月にも桑名に行って桑名市内をいろいろ歩いて回ったのですが、まだ見てないところがあるんだなあと思いました。東海道五十三次の道をたどって国道1号線のところから歩いたんですが、途中で道を間違えてしまい、桑名博物館を見つけてそちらを見ました。九華公園は桜の季節に行ったことがあります。また七里の渡しは何回も、今年はまだ中に入っていなかった六華苑に行きました。ボランティアの人が丁寧に説明してくれてよくわかりました。また店もいろいろご存じですね。私は桑名駅前の安永餅がお気に入りで土産に買っていました。ただ日持ちが悪いんであんまり大量には買えませんが。
長々と書いてしまいました。大変感心したものですから書かせてもらいました。参考になりました。
私も桑名五十三次ぶらぶら旅を書いてみたいと思います。
RE: 楽しく読ませていただきました
桑名は名古屋にも近いし、完全に名古屋の通勤圏。名古屋の通勤圏は、たぶん、四日市くらいまでかなど思いますけど、桑名でも、やっぱり、三重県としての意識はちゃんと高い。しかし、三重県は伊勢、伊勢と言えば伊勢神宮みたいなことで、それがあまりにも圧倒的な存在なので、江戸時代の幕藩体制のアイデンティティが意外に希薄なんですよね。紹介した本多家、藤堂家のほか、松阪の基礎を築いた蒲生氏郷も含めて、三重県としてみるとちょっと影が薄い。やっぱり、本居宣長の方がしっくりするんじゃないかなと思います。
三重県は、引き続き、追いかけるべきテーマがあって、続編も手持ちしているところ。また、アップした際は、よろしくお願いします。
たびたび2020年04月18日19時49分 返信する -
私が知りたかったこと
たびたびさん、おはようございます。私の野崎旅に共感してくださってうれしいです。
佐渡の旅はここ2年ほどのターゲット。たびたびさんが見られたり、味わったり、感じられたりするところが、私と似ているので(失礼)、大変参考になりました。島チーズにあのお菓子屋さんは必ず寄りたい。全く取り付くところもない島知識。ただ宿根木だけが新潟旅でインプットされていましたが、赤泊には行きたくなりました。江差の文字が見えたからです。お能のおもてもぜひ見なければ。これは一味も二味も違うようで、お写真でさえ迫力満点ですから。佐渡が近くなりました。ありがとうございます。



