Mugieさんへのコメント一覧(64ページ)全824件
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ポルトはいいなあ~~
Mugieさん、こんばんは。
ポルトはいいですね。
何を隠そう、僕はポルトガルではポルトがいっちばん好きです。
宿泊したポサーダもいい感じだし、もう一度行くことがあったら泊まって見ようと思います。
なんかこう自分が思い描いている想像を超えてるホテルに宿泊していると、自然と自分自身を律するようになるのが不思議です。
Mugieさんのお子さんも靴は脱がなかったから、何か感ずるものがあったのかもしれません。
ブサコも素晴らしい宮殿ホテルなので、次に機会があればぜひ宿泊してみてください。
ところで、8/27の朝食のテーブルに写り込んでいるのは、Mugieさんですか?
実際のところはわかりませんが、今夜は幸せな気分に浸って寝ることにします。RE: ポルトはいいなあ??
鼻毛マンさん、書き込みありがとうございます。
私もポルトの街が一番好きかな〜
ポルトガル第二の都市と言っても都会過ぎず、のんびりしたところがあってよかったです。
私はポルトでは鼻毛マンさんが泊まったアパートがいいなと思ってましたが、結局、ポルトにあるポサーダが気に入ったので、そこにしました。
でも、ドン・ルイス1世橋の近くに泊まるのもいいですね。
川沿いがあんなに気持ちのいいところだとは思いませんでした。
ポサーダは歴史的な重厚感があっていいですね。
きっと他のところに行けば、オリジナリティがあってまた別の良さがあるように思います。
ポサーダ巡りができたらいいですが、破産してしまいそうです。
朝食のテーブルの鏡に映り込んでるのは下の娘だと思います。
よく似ているといわれるので、あの子をおばさんにしたら私になります。2017年11月10日12時30分 返信する -
ポサーダ 素敵ですね♪
Mugieさん こんにちは
ポサーダ 素敵ですね。でも1泊5万円とはさすがにお値段も素敵ですね♪
我が家は今年は残念ながらポルトガルには行けませんでしたが、観光地も多く魅力たっぷりなようなので、絶対に次の機会にゆっくりと廻ってみたいとMugieさんの旅行記を拝見させていただき思いました。Mugieさん達は同じ女子旅で羨ましいです。その方が可愛いや素敵、ロマンティックも追及できて楽しそう。うちは食欲ばかりで・・・(笑)
我が家は次回の海外旅行はしばらく期間が空いてしまいそうですが、Mugieさんの旅行記はとても参考になるのでこれからも拝見させていただきます。 よろしくお願いします♪
RE: ポサーダ 素敵ですね♪
worldさん、こんにちは。
年齢はさておき、一応女子旅なので、こういった宮殿ホテルには弱いです。
ちょっと高いなぁ〜と思って躊躇しましたが、子供たちにホテルの写真を見せたら「泊まりたい!」というので、子供のため、家族の思い出のためと、予約ボタンを押しちゃいました。
本当は自分が泊まりたいだけなんですけど。
ポルトガルは食事がおいしかったので、食欲旺盛な息子さんにもお勧めですよ!
うちも上の子の受験があるので、来年の夏休みの長期旅行は見送りです。
塾の夏季合宿にあわせて下の娘とどこか近場に行こうと思ってます。
小さいうちは連れて行くのが大変だし、大きくなったら、勉強だ部活だと、子連れ旅行って大変ですね。
おまけにうちの場合、大人になったら一緒に旅行に行ってくれるか怪しいです。2017年11月06日12時26分 返信する -
とっても素敵なホテルですね~!
Mugieさん、こんにちは!
華やかで重厚感あるエントランス、ロビー、バーetc
宮殿当時の雰囲気がそのまま残されていてタイムスリップしたかのよう。
そして、お部屋やインフィニティプールからのドウロ川の眺め。
うっとりして、ただただ溜め息です。
とっても素敵なホテルでしたね~。
素晴らしいポルト滞在となられましたね!!RE: とっても素敵なホテルですね?!
むんさん、書き込みありがとうございます。
元宮殿と製粉工場がくっついた不思議な雰囲気のホテルで、画一的なチェーンのホテルとは一味違い、よかったです。
特にドウロ川を眺めながら入るプールが最高でした。
せっかくポルトガルへ行くので旅の記念にポサーダに泊まってみましたが、庶民の我が家にはちょっと優雅すぎました...
朝食のとき、下の娘が「靴、脱いでいい?」と聞くので、「周りを見て御覧なさい。ここで靴が脱げると思うの??」と言ったら、さすがにやりませんでした。
まあ、昔の宮殿に泊まって、ちょっとお姫様気分を味わえて、子供たちが私に感謝してくれたらうれしいですw2017年11月06日12時25分 返信する -
スペインのアンダルシアみたいー
Mugieさん、こんばんは。
ようやく自分の旅行記をほぼ書き終え、いまさら皆様の旅行記をじっくり読ませていただいています。
ポルトガルは料理がおいしそうなので毎年のように行きたいねぇなんて話には出るんですが、もうちょっと子供が大きくなってからの方がいいかなぁと、結局毎年見送っています。
オビドス、新婚旅行で訪れたスペインのアンダルシアの白い街そっくりですねー。
白い壁とブーゲンビリアのお花の路地。
楽しかったあの日々を思い出しました。じーん。
ヨーロッパの夏は高いし混んでいるから、ポルトガル行くなら年末年始を狙おうかと思ったりもしましたが、やっぱり夏の方が空が青く明るくていいですね!
RE: スペインのアンダルシアみたいー
あいぼんさん、書き込みありがとうございます。
スペインとポルトガルはやっぱり似てますね〜
ポルトガルがよかったので、次はスペイン再訪もいいかなあ、なんて思ってます。
アンダルシアの街とか、もっとゆっくり見たかったし、私が行った時はまだ教会の天井がなかったので、サグラダファミリアのステンドグラスとか見に行きたいです。
あいぼんさんは新婚旅行がスペインだったんですね。
楽しかったようでうらやましいですw
悲しいかな、新婚旅行の思い出があまりないです。なんでだろう??
新婚旅行の思い出として話すのは、主人がロンドンのヒースロー空港のカウンターでなんだか手続きに時間がかかっているので、話に入ってみたら、爆発物をお持ちですか?と聞かれてYESと答えていて、スタッフも苦笑してたという珍事です。
夫を立ててみようかと思ったけど、やっぱり任せられないと悟った瞬間でした。
話が脱線してしまいましたが、ポルトガルの夏は日差しが強いものの、そんなに暑くなくて快適でした。
意外にも冬は雨が多いそうですよ…
とにかく料理がおいしいくて、値段も手ごろなのはお勧めポイントです。
2017年10月25日12時24分 返信する -
私もポルトガルを旅しました。
Mugieさん こんにちは。
とても懐かしい思いで、旅行記を読まさせていただいています。
私もポルトガルを旅しました。
リスボア、エボラ、ナザレ、コインブラ、ポルト。
主に列車の旅でした。
1999のXmasにリスボアに着いて、弾丸でいろいろ周って、2000の新年をリスボアで迎えました。
普段は一人旅なのですが、大学時代の友を伴っての旅でした。
卒業後、かなりの年数が経ってからの旅でした。
お子様連れの旅って大変ですね。
でもポルトガルは、そんな旅にも、とても優しい国だと思います。
工学部卒業の2人。
卒業のころは、二人とも語学はダメダメでした。
が、卒業後必要に応じてそれなりに勉強したようです。。。
ポルトガル旅行のころ、私は、英語とフランス語がまあまあokで、ポルトガル語も少し勉強したこともありました。
友人は、少し英語が話せるようになっていました。
さすがにポルトガル語は少しだけ、挨拶程度だけでした。
が、看板、メニューなどが何となくわかりました。主に仏語のおかげでした。
我が友は、少し英語ができるだけで、試してみるも、苦戦していました。。。
語学的には、大きな子供を伴っているようでした。。。
リスボアの街、小さなチンチン電車、大きなトラム、ケーブルカーにも乗りました。Mugieさんの写真の数々、とっても懐かしいです。
私たちも、コインブラ大学に行きました。
坂が多くて、たどり着くまで、迷路でしたね。
大学構内に入りましたが、建物には入りませんでした。
ただ一つだけ、美術の展覧会をやっている建物に入りました。
Mugieさんの写真の様な、美しい場所は知りませんでした。。。
情報がありませんでした。。。
ただ、化学学科らしき校舎を見つけて、化学だねぇと、とっても古い建物の大学の校舎の数々にびっくりしました。
サンタ・クララ橋の右に、確か大きな古い教会があったような気がします。
確か修復中だったのか、私たちは入れませんでした。
とても懐かしい思い出です。
続編を楽しみにしています。
pal
Re: 私もポルトガルを旅しました。
palさん、書き込みありがとうございます。
ミレニアムの新年をリスボンで迎えたんですね。
あの頃はまだインターネットの情報もそれほどなくて、ガイドブックが主な情報源で、現地に行ってみないとわからないことだらけでしたね。
それが旅の楽しさだったように思います。
現地で知り合った人にあそこがよかったよって教えてもらって行く、みたいな旅を時々懐かしく思います。
最近は旅行先でなんでも英語で済ませてしまい、全く現地の言葉を覚えなかったのを反省し、今回はポルトガル語に親しむように心がけました。
昔、イタリアへ行ったときに英語が通じなくて、けっこう単語を覚えましたが、ポルトガル語のメニューを見てるとけっこう推測ができておもしろかったです。
前にフランス人がイタリア語とスペイン語はなんとなく言ってることがわかるといってたので、言語が近いんでしょうね。2017年10月16日13時18分 返信する -
リアルドラクエ城♪
Mugieさん、こんばんは
私は行きつけなかったレガレイラ宮殿の様子を、楽しませていただきました。
イニシエーションの井戸や飛び石の上を歩く池など、旅番組で見た通り! お嬢様たちも喜ばれたことでしょう^^ たしかトリップアドヴァイザーでもシントラの一番人気だったと思いますが、ガイド本に載ってないのが本当に不思議です。 懐中電灯はやはり必須アイテムだったようですね(^_-)
それにしても8月のシントラは物凄い観光客の数でしたね~! そんな中、トゥクトゥクに目をつけられるとは流石です。 ペーナ宮も王宮も懐かしく拝見しました。
続編も楽しみにお邪魔します♪
sanaboRE: リアルドラクエ城♪
sanaboさん、こんにちは!
> 私は行きつけなかったレガレイラ宮殿の様子を、楽しませていただきました。
> イニシエーションの井戸や飛び石の上を歩く池など、旅番組で見た通り! お嬢様たちも喜ばれたことでしょう^^ たしかトリップアドヴァイザーでもシントラの一番人気だったと思いますが、ガイド本に載ってないのが本当に不思議です。 懐中電灯はやはり必須アイテムだったようですね(^_-)
sanaboさんもあの番組見たんですね!
あれがなかったら、私もレガレイラ宮殿には行ってなかったかも知れないです。
懐中電灯を用意して、宝探しにいくと子供をだまし、行く前からかなり気合を入れてました。
おもしろかったですけど、やっぱりキワモノ宮殿だと思います。
文化的な遺産はペーナ宮殿と王宮でしょう。
ポルトガルもイスラム時代の影響が色濃く残っているんだなあと、思いました。
> それにしても8月のシントラは物凄い観光客の数でしたね?! そんな中、トゥクトゥクに目をつけられるとは流石です。
本当にシントラの混み具合にはびっくりしました。
ロカ岬と組み合わせていく人が多そうだから、午後には少しすくのかな、と思ったら大間違いでした。
ムーアの城壁が見れなかったのが、ちょっと心残りです。
大勢の観光客であふれかえる中ペーナ宮殿についたときは、ほんとに某テーマパークに来た気分になりました。2017年10月05日12時13分 返信する -
やはり
海の水、やはり冷たかったんですね( ̄∇ ̄)
予想通り…
でも街並みはリゾート感あってとても素敵。
Mugieさんは地元のバスを乗りこなして移動してますよね。最近私は交渉ごとや買い物など、夫に頼りきりでどんどん英語が話せなくなってる気がします。多分1人で子ども2人でバスのチケット買って移動って、、自信ないなぁ。仕事で使う機会がなくなると目に見えてスピーキングとリスニング能力が減ってきます。Mugieさんは普段から仕事で英語使うんですか??RE: やはり
さとこさん、こんにちは。
やっぱりポルトガルの海水は冷たかったです。
南のラゴスはまだ入れますが、ナザレは現地の人すら海に入らないくらい冷たかったです。
ビーチや街はきれいなんですけどね〜
シーフードはめちゃくちゃおいしかったです!(^^)!
英語はやっぱり慣れですかね〜
使わないと口も耳も忘れちゃうんでしょうね。
うちの会社は外資系なので、私の隣の席はオーストラリア人、向かいは中国人、ななめ前はアメリカ人、その隣はスイス人といった感じです。
おかげで留学したこともないのに、だいぶ英語が話せるようになりました。
2017年10月02日12時28分 返信する -
ウルル
Mugieさん、はじめまして。
〜Mugieさんと同じ感想が、うれしくて書き込みでお邪魔しました。
「カタ・ジュタのサンセット」では、スパークリングワインを参加のみなさんと「乾杯」しました。
ウルルの朝、こちらも時間とともに一枚岩の色が変わっ行くのをバスから見ました。
私達のガイドさんも、日本人の若い女性でした。
Mugieさんはその後「エアーズ・ロック」には登られましたか?
私は、幸いその日に頂上までの岩登山になりました。
まとわりついてきたハエも気にならなくなるくらいの、爽快な達成感を味わうことが出来ました。
遠くに地平線を眺める赤い景色の中で、「達成感」いっぱいになった私は、大きく両腕を広げたのを覚えています。
のぼるより、降りる方がこわかった記憶があります。下にたどり着いたときには、顔中が、汗が乾燥した塩分で白くなっていて、湿度が異常に低いという事を実感しました。
旅行記を始めるずーっと前の事なので、こうしてMugieさんの「旅」に巡り合えて本当によかったです。
広島に「いいね」をいただき、こちらもありがとうございました。
momonene
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スペイン?!
こんばんは!
見た感じ 隣国のスペインと雰囲気は変わらないですね。
勿論主観です。
ペーナ宮殿は、ダリ美術館 と外観が似ています。
ポルトガルも英語表示が多いですか?
いつも思うのですが、Mugieさん よく迷わないですね。
私は典型的な地図の読めない女です。
いつも夫に任せています。
古い寺院・宮殿に来ると、当時の現地人の魂が漂っていないか?
と ふと探してしまう質です。
イスラム文化も垣間見られるスペインとポルトガルが
何だか切なさも感じてた見ません。
娘さん2人の足取りも、たくましく映りましたよ。
お邪魔しました
ドク金魚
RE: スペイン?!
ドク金魚さん、こんばんは!
> 見た感じ 隣国のスペインと雰囲気は変わらないですね。
> 勿論主観です。
> ペーナ宮殿は、ダリ美術館 と外観が似ています。
ポルトガルとスペインは似てますね。
歴史を共有している部分もあるし、東京と大阪ぐらいの違いじゃないかと思います。
スペインのダリ美術館は行ったことありませんが、ペーナ宮殿に似てるなんて興味深いです。
> ポルトガルも英語表示が多いですか?
> いつも思うのですが、Mugieさん よく迷わないですね。
> 私は典型的な地図の読めない女です。
> いつも夫に任せています。
表示はポルトガル語の下にスペイン語、次がフランス語、その下が英語という感じでした。
日本ではあまりなじみがありませんが、ポルトガルは観光地として人気だそうです。
ここ3年ほどヨーロッパを旅したせいか、すぐに英語の表示を識別できるようになってきました。
私も地図を読むのは苦手ですが、すぐ現地の人に聞いちゃいます。
娘に「ママってすぐ知らない人に話しかけるよね」と言われてしまいました。
> 古い寺院・宮殿に来ると、当時の現地人の魂が漂っていないか?
> と ふと探してしまう質です。
魂を探すところがなんともドク金魚さんらしいですね。
私は当時の生活に思いをはせて勝手な物語を作るのが好きです。2017年09月24日18時32分 返信する -
行っておけばよかったかな(#^.^#)
Mugieさま
濃厚なポルトガル旅行ですね。
お料理に関しては、私も塩っ辛い のイメージが有りましたよ。
アサリと豚肉の組み合わせが・・日本人にはないかも知れないです。
でもお隣のスペインを思い出せば、パエリアの具 と考えたら
有り ですね。
アパートメントの部屋選びは難しそうですね。
確かに 洗濯もので我が家も苦労します。
ビーチもきれいでしたね。
でも子供はプールの方が良いんですよね。
重厚な寺院の棺 ヴァスゴ・ダ・ガマについて〜
白人の凄い残虐者で〜のイメージの方が強いですが
地元では英雄ですよね。
教会も重厚で・・何だか懐かしいです。
因みに ポルトガルには行ったことが有りません。
「ポルトガルも良いね」なんて夫婦だけの頃 主人が
誘ってきたことを思い出しました。
当時 私には派手めに思えたスペインの方が魅力的でした。
続編も楽しみにしています
ドク金魚
RE: 行っておけばよかったかな(#^.^#)
ドク金魚さん、こんにちは。
見方を変えればヴァスコ・ダ・ガマの評価は変わるでしょうが、イタリアを見てもスペイン、ポルトガルを見ても香辛料貿易の利益のすごさがわかります。
歴史の授業でインド航路発見と習っても学生時代はピント来ませんでしたが、ポルトガルでは国に莫大な富をもたらした英雄なんだと知りました。
夫婦二人で旅行に行ったら、また違う旅になるでしょうね〜
スペインとポルトガルだったら、私も華のあるスペインのほうが好きです。
ポルトガルはスペインよりも裏寂れた雰囲気で、でも人によってはそれを郷愁と感じるのかなぁ、なんて思いました。
お料理はとてもおいしかったです。2017年09月09日09時17分 返信する



