Mugieさんへのコメント一覧全873件
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旅の上級者
ムギーさん、こんばんは。
モスタルは自然豊かなすてきな街ですね。思わずGoogleマップで調べました。バルカン半島はいつか行ってみたいと思っていますが、ひとり旅はなかなかハードル高いです。しかも、滝で泳ぐのは夢のような体験で旅の上級者だと思いました。水の色も景色もきれい、観光客が楽しそうに泳いでる写真がとてもいいですね!
バスが1時間半も遅れてやってくるのは海外あるあるですが、気を揉みますね。エアコンなしで待つのは地味にキツイです。温暖化の影響で夏旅が年々過酷になってきて、来年からもう少し涼しい時期に旅しようと本気で思い始めています。
続きも楽しみにしています。
シマリスRE: 旅の上級者
シマリスさん、こんにちは!
あまり深く考えずに行きましたが、ヨーロッパと言ってもこの辺りはまだまだ社会インフラがぜい弱だと思いました。
バスのエアコンがあまり効かないのは想定外でした。
ただ、古い口コミと比較すると、ネットでバスのチケットが予約できるようになったのは、大きな前進だと思いました。
物価が高くなったクロアチアから、観光客が流れてきているそうなので、今後、もっとよくなるのではないかと思います。
ひとりで参加してクラビッツェの滝で泳ぐのはちょっと勇気がいりましたが、調べているときに、同じく滝つぼで泳げるクロアチアのクルカ国立公園が遊泳禁止になったと知って、泳げるうちに行ってみることにしました。
水がグリーンでとてもきれいでした。
日中は暑いので、水に入って泳ぐのは正解だったと思います。
イスラム教徒の人も多くて、全身を覆う水着を着ていて、多様性があっておもしろかったです。
以前、6月にフランスに行ったときちょうど熱波にあたってしまい、暑かったです。
熱波が来る時期も年によって変わるようだし、夏のヨーロッパは悩ましいですね。
2026年09月23日10時05分 返信する -
クマモンだぁ~(笑)
モスタルってはじめて耳にした地名です。
古い橋がほんとに美しいですね。あの橋を何度も渡ったり、いろんな方向から眺めたり、ムギーさんのゆったりとした街歩きが伝わってきました。
と言いつつちゃんとツアーにも参加して押さえるところは押さえていらっしゃる。それに滝での水泳と言うか水浴もとても気持ちよさそう。
そんな美しい街が30年ちょっと前まで私も聞いたことがあるボスニア紛争で揺れていたなんて。平和になってよかった。
あ、そうそうお土産屋さんにクマモンがいましたね(笑)
himmelRE: クマモンだぁ~(笑)
himmelさん、こんにちは!
地名や正確な場所はよくわかっていませんでしたが、文化遺産である橋が壊されて、川を挟んで銃撃戦をしているというニュースは印象に残っています。
現地に行ってみると、ネレトヴァ川に架かる橋はたくさんあったので、歴史的な橋を壊すことに意味があったのかなぁ、と思ったりもしました。
子供たちが小さかったころは、海外でも海かプールで泳ぐようにしていましたが、さすがに自分一人で泳ぎに行くのは勇気がいりました(笑)
一緒にツアーに参加した若者たちが優しくてありがたかったです。
ポケモンやサンリオのキャラクターなどは海外でも見かけますが、まさかボスニア・ヘルツェゴヴィナでくまモンに会うとは驚きました。
「グローバルになったね」と心の中で声を掛けました。2026年09月23日09時40分 返信する -
いろいろタフだわー!!
こんにちは、むぎーさん。
今回の夏旅、
むぎーさんのタフさを思いっきり堪能させて頂いています。
今年の夏は、例年以上に暑かった地域が多いとのことなので、
きっとバルカン半島もそうだったんでしょうか。
最近は、どうしてもクレジットカードが主流になってしまうので、
現金ってほとんど持ち歩かなくなってしまいましたよね。
海外も,もちろんそうだし、
最低限の現金で賄おうとするので、クレジットカードが使えないとなると、
一気に不安になり、ぞして貧乏になってしまいます(笑)
お店に行ってからカードが機械の不調で使えないと言われた時の
あの焦り!!
マジであれは心臓に悪いのでやめて欲しいです。
バス停で1時間半もの間,バスが来るのを待っておられた時の心境、
暑さで参っていまわれないかと心配しましたが、
次へと続く旅…。楽しみにしていますね♪
たらよろ -
いつも興味深く読ませて頂いています。ありがとうございます。
こんにちは。いつも旅の参考にさせて頂いています。また、時々私の旅ブログにもお越し頂きありがとうございます。
私達夫婦も、数年前に訪れて美しい街並みに魅せられました。しかし、バルカン半島の歴史は島国日本のそれとは異なり、聞くのも辛いものがありました。私たちはガイドさんについて歩いたのですが、彼女のご主人の話も複雑な民族紛争に翻弄された生活のようでした。
さて、間違っていたらごめんなさい。私たちはガイドさんから、サラエボ事件の現場はラテン橋上ではなくて、橋の北側の道路に少し入ったところ、夫妻が乗っていた車のレプリカが置いてあるところの道路上と聞きました。いろんな説があるのかもしれませんが。
サラエボもモスタルもとても素敵なところでしたね。旅の続き、楽しみに読ませて頂きますね。これからもよろしくお願いします。RE: いつも興味深く読ませて頂いています。ありがとうございます。
西のマーガレットさん
こんにちは!
いつも素敵な旅行記をありがとうございます。
旅行先が同じだったり、私の行きたいところなので、興味深く読ませていただいています。
サラエボ事件ですが、多くのものに「ラテン橋を通っているときに狙撃された」と書いてあったので、うのみにしていましたが、調べてみたら、ガイドさんの説明が正しいようです。
市庁舎から出て、ラテン橋付近を右折し、道を間違えたのでバックしようと停車したら、たまたま実行犯のプリンツィプが待機していたところだったそうです。
まさにレプリカのおいてあるところですね。
さらに、皇太子夫妻は至近距離から撃たれており、狙撃でもなかったということに驚きました。
ご指摘ありがとうございます。勉強になりました。
島国で民族的にまとまりのある日本に住んでいると、大陸の歴史は複雑で苛烈だと思いました。
モスタルのガイドさんが、「ボスニア・ヘルツェゴヴィナは宗教熱心な国ではない」と言ったとき、「なんで隣人同士であんなに争ったの?」と謎が深まりました。
部外者にはわからない歴史や背景があるのでしょう。
モスタルはまだ旅の序盤なので、最後のギリシャまで旅行記を書き続けられるのか、我ながら心配ですが、今後ともよろしくお願いします。2026年09月22日17時25分 返信する -
バルカン半島♪
ムギーさん♪
こんばんは!
今熱いバルカン半島に到着ですね♪
それにしてもセルビアの水道水飲めるんですね!?
驚きです!
世界でも数が少ないと聞いていたので!
それだけでもセルビアに行ってみたくなります♪(笑)
それにやっぱりサラエボ事件についていろんな展示が残っているんですね?
車なんて・・・ほんと、再現性が高くて驚きます。
あの事件からの世界大戦ですものね?
とはいえ、あんな事件があったとは思えないほど綺麗な街並み!
お天気がすごく良いのも街並みが映えますね!
最後に・・・ムギーさん、バスで移動ですか!?
すごーい!!
海外のバス移動ってレベル高くないですか!?
しかもエアコンないんですね?
セルビアって暑いのかな?・・・今年のヨーロッパは猛暑だって言ってましたしね。。。
無事にモスタルに到着しますように♪
働きマンRE: バルカン半島♪
働きマンさん、こんにちは!
今回行ったのはボスニア・ヘルツェゴビナです。
旧ユーゴの国は混乱しちゃいますよね(笑)
水道水が飲める国で検索すると出てこないのですが、首都のサラエボは飲めるそうです。
ホテルのフロントの人が6年くらい飲んでると言っていたので、飲めるようになったのは、比較的最近みたいです。
フランスの水道水はちょっと雑味を感じましたが、ここのは無味無臭でおいしかったです。
サラエボ事件で射撃されたときの車のオリジナルはウィーンの博物館にあり、サラエボにあるのはレプリカだそうです。
でも、その時の様子がきちんと再現されていて、興味深かったです。
他の人の旅行記を参考に読んでいましたが、バスについては入場料や荷物の預け入れについての記載はたくさんありましたが、誰もエアコンに触れていなかったので、想定外でした…
「そういえば…」と昔ギリシャのサモス島でサウナみたいに暑いバスに乗ったのを思い出しました。
次回あの辺に行くときは、夏はやめようと思いました(笑)2026年09月16日10時39分 返信する -
もうすぐ『バルカン半島! 周遊ツアー』に、出発・・です。
今日は。
いつも、遊び!に 来てくれて「有難う御座います」。
長編!『大西洋クルーズ (13日間)旅行記』も、
やっと、最終地点!『バルセロナ & 帰路へ』が 見えて・・来て、
ホッ!と しています。
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何しろ「10月初め」から、
私も、夫婦・・での『バルカン半島! 周遊ツアー』に 出掛ける。ので。
mugieさん。が、たまたま、タイムリー・・に、
私が「これから・・行く」
『個人・・の バルカン半島! 周遊旅行』に 行ってくれて、
「超ラッキー!!!」。(♪)
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複雑過ぎる・・「この辺り!の 人種。宗教。文化の 違い」と
「もう、面倒!な 気分」で 考える・・のを 停止。
まぁ~「旅行記作り!の 時、改めて・・勉強しよう」と 思っていました。が
この「旅行記! 表紙」が、
とっても、解り易くて、「また、何度・・も 訪問。勉強してみたい」と 思うのでした。
改めて、有難う御座います。
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『サラエボ』も、もちろん・・寄ります。が
あの「1線」・・を 介して
「トルコ風。西洋風」と「全く、違う・・文化」が 広がっている。
って、面白い!ですね。
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今回は、小さな 旅行会社!の 主催・・に 乗っかって。の
長め「14日間」の ツアー!です。
「アドリア海 & イオニア海・・の 海辺!の リゾート」が あったり、
「お山・・の 観光用!列車」に 乗ってみたり。と、内容が「盛沢山」。
でも、「ホテル 部屋・・には、湯沸かし!ポットも 無い」と 聞きます。し
とにかく「物価は 安い」が
なんでも・・が『ボロい。遅れている』と 聞いています。ので
あまり、期待せず。で「落胆!しないよう」に しますね。
(耐性力!は あり)(苦笑)
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mugieさん。は、最終的には『ギリシャ』に、行かれたんですね。
「素晴らしい~! 写真。編集。素敵な 出来栄え・・の 動画」も、拝見し、
「mugieさん! らしいなぁ~」と 感心・・しました。
いつも、素敵な「写真 & 文章」で
「次なる! 旅人」を 助けてくれる・・旅行記。に、
改めて、感謝!です。
これからもよろしくお願いします。RE: もうすぐ『バルカン半島! 周遊ツアー』に、出発・・です。
白い華さん、こんにちは!
10月にバルカン半島に行かれるんですね。
ツアーだと効率よく回れるので、いいですねー
バスがボロくて、暑いのにエアコンが効かないのがつらかったですが、ツアーならきっとちゃんとした車両でしょうね。
私の場合、部屋にポットがなかったのはサラエボだけでしたが、今回ギリシャも含めてどこのホテルにもティッシュがありませんでした。
バルカン人はティッシュで鼻をかんだり、汚れを拭いたりしないのかな…と不思議に思いました。
ポケットティッシュは多めに持っていった方がいいかもしれません(笑)
動画も見ていただいて、ありがとうございます!
最近は動画を作るのが楽しいのですが、海外の景色は人気がなくてちょっと寂しいです。
バルカン半島の民族、宗教問題は複雑で、私も頭の中を整理するのに時間がかかりました。
でも、大枠を理解したことで、トルコとヨーロッパ風の街並みが混在する理由が理解できたように思います。
ぜひ、バルカン半島の旅を楽しんできてください!
2026年09月15日18時16分 返信する -
バルカン半島の歴史
ムギーさんこんばんは。
コメントは久しぶりです。
バルカン半島にいらっしゃったのですね。
ムギーさんのように本格的ではないですが、私もバルカンをちょこっと掠った旅をしたものですから、興味深く拝見しています。
ほんとうにあちらの歴史って複雑で難しいですね。ちょこっと掠っただけ、と言いながらも、旅行記はそう言うわけにはいきませんので、私も少し勉強しました。
そしたらムギーさんの旅行記の歴史に関する前書きが、意外とスーーっと入っていきました。嬉しくてついコメントしてしまいました。
齢をとって理解が追いつかないながらも、まずは勉強ですね。
ただ困ったことに少し理解を深め、ムギーさん、その他の方々のバルカン半島の旅行記を拝見していると、行きたくなってしまうことです。
もう少し若ければ、もちょっと前だったら行けたのにと、悔しがっています。
ムギーさん、いいですね~。退職なさったそうでこれからいろんな国に行けますね。
お身体にはお気を付けくださいね。
himmelRE: バルカン半島の歴史
himmelさん、こんにちは!
バルカン半島の歴史は複雑ですよね。
旅行前に「アイダよ、何処へ?」というスレブレニツァの虐殺を題材にした映画を見たのですが、セルビア人とムスリム(ボシュニャク人)が普通に会話をしていて、さらにクロアチア語も同じ言葉と知ったときは、言語や民族の定義がよくわからなくなりました。
旅行中バスの中でずっとGoogleに質問しながら、ようやく頭の中が整理できました。
苦労してたどり着いた答えなので、himmelさんからコメントいただき、私もうれしいです。
copilotにも検証してもらったので、大筋としてはあっていると思います。
私はずっとhimmelさんはゲルマン圏が大好きなんだと思っていたので、訪問国を増やそうとのスロベニアとクロアチアに行かれたというくだりはびっくりしました(笑)
今回私が行ったところも治安はとてもよかったです。
ただ、バルカン半島は鉄道がほとんどなくて、移動はバス。
山がちで移動に時間がかかるのと、ぼろいバスが多いので、思ってた以上に疲れました。
旅に行くには体力も大切ですね。2026年09月15日10時06分 返信する -
アウシュビッツ
こんにちは。
遡りコメント失礼します。
ポーランドへの旅を計画していまして、中谷さんにご連絡しましたら、コロナ後遺症でガイドをお休みされているとのことでした。個人で見学するか、英語ツアーにするか。それとも行くのやめちゃう?と悩んでいるところです。
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バルカン半島の旅
こんにちは。
お加減いかがでしょうか。
バルカン半島の旅、一人旅だったのですね。てっきりお嬢ちゃまとご一緒かと思っていました。
来年はバルカン半島と思っていましたので、とても楽しみにしていました。
ターキッシュの乗継時の観光、コロナ明けからターキッシュを何度も使っているのに、未だ利用したことがありません。ご案内をいただくのですが、日替わりで楽しそうですね。
私は主人の病気がきっかけで旅に積極的に行くようになりました。その時はとても深刻で主人の兄が喪主挨拶の準備したほど。(後から喪主は私じゃないの?と笑い話になりましたが。)
死ぬ間際にやり残したことがあるの嫌ですよね(笑)
脱線しました。。。
続きも楽しみにしております。
RE: バルカン半島の旅
クラウディアさん、こんばんは!
一緒にヨーロッパに行ってくれた長女は今年の春から就職し、長期旅行は一緒に行けそうもありません…
来年はバルカン半島を考えているんですね。
未だに現金主義でバスはぼろいし、タクシーはぼったくりで、不便だな、と思うところはありましたが、訪れた街はどこも良かったです。
ターキッシュのトランジットツアーは無料とは思えない内容でしたよ。
きれいなバスに、食事つき、ガイドさんもじっくり説明してたので、参加してよかったです。
私の場合、命にかかわるような病気ではありませんでしたが、手術は大変でした。
計画よりも5年早くリタイアしてしまいましたが、体力があるうちに、いろんな国に出かけたいです。2026年09月10日21時17分 返信する -
ここから4カ国
ムギーさん こんにちは
記事更新が前ほどではなくなってきたのが気になってましたが
手術があり退職もされていろいろあったのですね。
他の方もコメントされてますがバリバリ働いてるイメージだったので
忙しいのだろうなと思ってましたが
退職して心が軽くなりましたとのことでこちらも安心しました。
よかったです! ほんと心身の健康が第一です
ここから4カ国の一人旅
楽しみにしてますねー
ぴこたび



