Mugieさんへのコメント一覧全824件
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知らない世界がいっぱい!!
こんばんは、ムギーさん♪
赤い蓮の花が咲き誇るタイ北部の街。
全然知らない街でした。
夜明けと共に開花した蓮が一面に咲き誇るシーンは、
本当に夢か現実か…の雰囲気なんでしょうね。
何となくですが、イメージできる気がします。
フォトジェニックだなんて簡単に言ってしまうのが勿体無いくらいの美しさ。
蓮は、午前中で萎んでしまうのもまた
儚さを感じる所以なんでしょうね。
タイって、大都会があって、ビーチがあって、田舎の素朴な街があって、
歴史的遺産があって、大自然もあって。
何となく日本に重なる気もするって言うか。。。
だから、欧米の方にも人気の国なのかな??って。
私はそんなタイが大好きです~♪
いつかタイの北部にも行ってみたいなぁー。
たらよろ -
天国
こんにちは~。
私の拙い旅行記をみていただき旅のきっかけになったなんて光栄です。
あの日の出のオレンジ色の光とピンク色の蓮、なんとも言えない景色ですよね。あの眺めは日の出とともにじゃないと見れないので、船を変えて正解です。
ボーイフレンドの件、女性だったみたいでしたが、レディボーイだったりして?と色々妄想しちゃいました(笑)
ラオスも楽しみにしています。 -
back numberの「水平線」の世界♪
ムギーさん♪
こんにちは!
金曜日も16時!
私たち?会社員には嬉しい時間帯ですね♪
ところで、本当に天国みたいですね!?
素敵すぎる!!
インスタの動画が貼り付けてあったので先にそちらを見たのですが、選曲が素敵すぎーーーー!!
で、その後、旅行記をじっくり読むと、娘さんが、言われたセリフだったんですね?
ほんと、back numberの「水平線」の世界でびっくりです!
こんな場所が地球上にあるんだなー♪知らない場所がいっぱいあって、行きたい場所が尽きないなー♪(笑)
働きマンRE: back numberの「水平線」の世界♪
働きマンさん、こんにちは♪
インスタも見ていただいてありがとうございます。
動画の方が、船に乗ってる様子が伝わるかな、と思います。
船に乗ってる間、ずっとback numberの「水平線」を聞いていたので、写真を見直していても、あの曲が頭の中を流れてきます。
娘と一緒に大きな声で歌いながら湖面を疾走したので、すごく印象に残りました(笑)
災害の多い日本では、自然の驚異にさらされることが多いですが、地球上にはこんなに優しい自然の美があるんだなぁと感慨深かったです。
海と言われるくらい大きな湖なのでスケールも大きかったですよ。
ムギー2026年02月14日10時30分 返信する -
憧れのウドンターニー
Mugieさんこんにちは
いつも私が行きたいー!と思ってるところへ行ってくださるのでとても参考になります。ホント、ウドンターニーはずっと憧れているのですが時期が私にはなかなか厳しく、未だ実現できていません(行きたすぎてバンコクからナコンパトムの睡蓮(年中咲くらしいです)を見に行ったことがあるくらいです)
ラオスもバスで行けちゃうんですね!私もいつかセットで行きたいです!続き楽しみにしています😊 -
これぞシャングリラ!
Mugieさん、今晩は~☆
コロナ直前の年末年始に訪れた、タレーブアデーン。
未だによく覚えている幻想的な光景、また行きたくなりました。
これぞシャングリラと言ったピンクに染まった光景は
多分一生忘れないと思います。
私はビエンチャンへは何度も行ったことがあるので、
あえてウボン・ラチャタニーからラオスのパクセを目指しましたが、
良かったら私の旅行記も見てくださいね!同じ光景が広がっています。
https://4travel.jp/travelogue/11586136
kayoRE: これぞシャングリラ!
kayoさん、こんにちは!
旅行記を見ましたが、おもしろいルートですね。
どうも国単位で考えがちですが、あの辺りはタイ、ラオス、ベトナムと横断できますね。
ラオスに行ったとき、中国と鉄道でつながってるので、驚きました。
元々、麗江と香格里拉に行く予定でしたが、飛行機のチケットを買うときに首相のあの発言で微妙な雰囲気だったので、急遽、行先を変えたんですけど、Google mapを見ながら、意外と地理的に近い位置に来たんだなぁと思いました。
赤い睡蓮はとてもきれいだったので、生きてるうちにもう一回行ってみたいですねー
そういえば、kayoさんはバンコクに住んでいたことがあるんですね。
子供たちが大きくなったので、そろそろ私も海外に住んでみたいな、と思う今日この頃です。
ムギー
2026年02月14日10時04分 返信する -
蓮池の美しさよりも
Mugieさん
>「ボーイフレンドと一緒だけど、いい?」と書いてあります。
ボーイとガールを間違える翻訳機能に驚いてしまひました^^。
でも蓮池の美しさには圧倒されました。
行ってみたい。けど朝寝坊の唐辛子婆には無理かも・・・。
徹夜すればいいか?
唐辛子婆RE: 蓮池の美しさよりも
唐辛子婆さん、こんにちは。
性別を間違えるなんて、ひどい翻訳ですよね。
誤訳のせいでずっと車内で悶々としてましたよ(笑)
あまり同性カプルとかあったことがないので、どう接したらいいのか、戸惑ってしまいました。
日本とタイは2時間の時差があるので、意外と早起きはつらくなかったです。
夜の方が眠くて早く寝ていました。
朝日をねらっていくのが人気のようですが、午前中であれば睡蓮はきれいに見えると思いますよー
ムギー2026年02月14日09時49分 返信する -
ナーガの顔
Mugieさん
ワット・ポーのブッダを背後から守るナーガの顔がマンガみたいで面白~い!
お嬢さんと一緒に何度も旅行ができて羨ましいです。
私が一緒に旅行に行けたのは南アの安全な時だけだったので。
ウドンの蓮池もまだ見てないので次回旅行記が楽しみです♪
唐辛子婆 -
ATM手数料
こんにちはムギーさん。
昨年、ポルトガルでキャッシングしたとき銀行のお姉さんから「6ユーロ掛かるけどいい?」と念を押されました。
円で1020円なので安金ではないですが、全てカード支払いと言うわけにも行かないですよね。
親友と毎年海外ツアーに行ってたのですが、コロナが始まる直前の2019年にタイツアーに行きました。
今まで行ってた外国とはまるで違ってたので面白かったです。
古式マッサージが気に入って毎晩お世話になりました。
その後は円安が続いているので親友とは一度も行けてませんが、二人共後期高齢者になったので、そんなこと言ってるとお迎えが来ちゃいそうです。
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母子旅のバースデー
Mugieさん、こんにちは
上のお嬢様、バンコクでお誕生日を迎えられたそうで、思い出に残る記念日となりましたね。
表紙のお写真を拝見したとき、まるでバルセロナのモデルニスモ建築みたいだと思いましたけど、バンコクのエラワンミュージアムだそうですね。私が最後にバンコクを訪れたのも随分と前なので、2003年完成なら知らないはずだわ~。Mugieさんのナイスショットに魅せられ、私も写真撮りに行きたくなりました。当時、バンコクの物価は日本の3分の1くらいの認識だったので、お夕食代が二人で15000円近くにはびっくりしました。(マリオット系だから特別、お高かったのかしら…)
入場料なども結構なお値段で、この円安で東南アジアも物価の安い国と感じられなくなりましたね。
sanaboRE: 母子旅のバースデー
sanaboさん、
こんにちは!
エラワン博物館のステンドグラスを見たとき、カタルーニャ音楽堂を思い出しました。
配色が似てますよね。
カタルーニャ音楽堂のほうが全然広いですが、エラワン博物館は龍の螺旋階段と組み合わさって、また違う良さがありました。
私も夕食代約15,000円にはびっくりしました。
最後にクレジットカードの控えしかくれなかったので、明細がないのですが、サービス料とかがっつり乗ってたのかもしれません。
まだまだ日本よりは安いですが、激安の時代は終わりですね…
タイではあとチェンマイのランタン祭りに行くのが夢です。
ムギー
2026年02月07日14時49分 返信する -
お誕生日おめでとうございます
こんにちは。
バンコクでのお誕生日いいですね~。
久しくワットポーに行っていないのですが、サタンのお話伺い、我が家でも⋯と思い出しました。そしてそのサタンが数枚まだ我が家にあるはず。懐かしく思いました。
エラワン博物館は初めて知りました。こんなところがあるのね~と場所を確認したらスクンビット線がずいぶん伸びてこんな方まで!!
タイの勢いを感じます。
ここのところのバーツ高にため息。それに加えてATMの手数料はボッタクリですよね。。。
つづきも楽しみにしています。RE: お誕生日おめでとうございます
クラウディアさん、こんにちは!
今回はウドンターニーに行くのが目的でしたが、久しぶりにバンコクに寄って、おもしろかったです。
ホテルで迎える誕生日っていいなあ、と思いました。
ワットポーの鉢にお金を入れていくのは、小さな子供にとっては、おもしろいんでしょうね。
サタンは持ってませんが、バーツが高くなったので、記念に持ち帰った硬貨の箱をひっくり返して、バーツを集めていきました(笑)
エラワン博物館は、BTSでも行けるんですよねー
タクシーが渋滞にはまってなかなか来なかったので、電車で行った方がよかったかなーと後悔です。
ムギー2026年02月07日14時38分 返信する



