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ミルさんのトラベラーページ

ミルさんのクチコミ(6ページ)全1,489件

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  • 不忍池辯天堂

    投稿日 2020年05月12日

    不忍池弁天堂 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    不忍池辯天堂は寛永寺の開祖である天海が、不忍池を琵琶湖に見立て、竹生島になぞらえて池の中央に弁天島を築かせ、その人工島に弁天堂を作ったものです。今も寛永寺のお堂の一つです。築造は寛永寺の創建後間もない頃だと言われています。当初は橋がなく、参拝には船が使われていたそうです。現在のお堂は1958年に再建されたものです。弁財天(弁才天) はインドの神様で、仏教、ヒンズー教に取り入れられました。日本では、財福の神様、芸能の神として弁天様とも呼ばれ信仰されています。七福神の中で紅一点、女性の女神です、琵琶を弾く天女の姿で描画されています。

    旅行時期
    2020年05月

  • 上野の森のお稲荷さん

    投稿日 2020年05月12日

    花園稲荷神社 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    元々、上野公園のすべてが寛永寺の境内だったこともあり、現在でも園内には神社仏閣がたくさん点在しています。花園稲荷神社もその中のひとつです。縁結びにご利益があることで知られ、良縁、恋愛成就を祈願しにくる女性たちの姿をよく目にします。同じ境内に「五條天神社」もあります。立ち並ぶ朱色の鳥居が、エキゾチックなため外国人観光客にも人気の写真スポットとなっています。

    旅行時期
    2020年05月

  • 「月の松」も必見

    投稿日 2020年05月12日

    寛永寺清水観音堂 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    寛永寺を開創した天海僧正が京都清水寺を模して造ったお堂の一つで、国指定重要文化財にも指定されている建築物です。1631年の創建当初、現在地より100メートルほど離れた摺鉢山(すりばちやま)にありましたが、1694年この地に移築されました。上野の山に現存する最古の建造物で、江戸時代の浮世絵師、歌川広重も好んで描いたこともあり、江戸の庶民にも親しまれたお堂と言えます。寛永寺は比叡山をコピーして造られ、観音堂は京都にある清水寺をコピーして造られました。崖の上に建てた本堂に舞台を設け、不忍池の光景を眺められるようにしています。比叡山の畔に琵琶湖があるように不忍池があり、それを清水観音堂の舞台から眺められるように配置しました。御本尊は京都・清水寺より迎えた秘仏「手観音像」です。広重が描いた「名所江戸百景」での清水観音堂には「月の松」というのが登場します。松の枝がぐるりと輪を描いたもので「「月の松」と呼ばれています。この江戸の景色を復活させようと、寛永寺の方が復元を思い立ち、足立区の造園家と協力し、3年がかりで丸く仕立てたというものです。「月の松」は舞台から見ることができます。足を運んだ際にはこの150年ぶりに復元された「月の松」も是非、お見逃し無く。

    旅行時期
    2020年05月

  • 徳川将軍家の菩提寺

    投稿日 2020年05月12日

    寛永寺 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    1625年、家康、秀忠、家光公の三代にわたる将軍から厚い信頼を得ていた天海大僧正によって天台宗の関東総本山として創建された寺院です。寺の建立は3代将軍徳川家光によっておこなわれました。天海は徳川幕府の平安を祈願するため、江戸城の鬼門にあたるこの地を選んだそうです。家光の時代からは徳川家の葬儀や埋葬が行われるようになり、以後、芝の増上寺と共に徳川将軍家の菩提寺として知られるようになりました。日本最大級の寺院として偉容を誇り、寛永寺の最盛期には現在の上野公園を中心に大名並みの寺領を有していたそうです。皇室から山主を迎えたことも寺の発展を後押ししたようです。上野戦争の際には伽藍の大部分が焼失し、維新後、明治政府によって境内の対多数の土地が没収されました。明治12年に復興が認められ根本中堂が再建され、現在に至っています。ご本尊は薬師如来です。

    旅行時期
    2020年05月

  • 旧寛永寺の五重塔

    投稿日 2020年05月12日

    上野恩賜公園 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    1631年、上野恩賜公園内にある東照宮を造営の際に江戸幕府の老中であった土井利勝(下総古河城主)の寄進によって建立された塔でした。神社に仏塔?と違和感がありますが、まだこの頃は神社と寺との境界が曖昧で、神仏混合も珍しくなかったのかも知れません。同様のケースとして日光東照宮や宮島にある厳島神社にも五重塔があります。江戸時代には釈迦、薬師、阿弥陀、弥勒の四仏が祀られていましたが、明治になり「神仏廃止令」が発令されると仏教文化の建造物ということで寛永寺の管理下に置かれました。現在は東京都に寄託されており、名称は「旧寛永寺の五重塔」となっています。五重塔がある場所は現在、上野動物園の敷地となっているため、間近で見たい人は動物園の入園料を払って入らなければならないということになります。上野東照宮の境内からでも十分に見られます。

    旅行時期
    2020年05月

  • 上野にも東照宮

    投稿日 2020年05月11日

    上野東照宮 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    東照宮は徳川家康(東照大権現)を神様としてお祀りする神社で、日光や久能山が有名ですが、全国に数多く存在します。上野東照宮は1627年に3代将軍徳川家光が、日光までお参りに行けない江戸の民衆のために日光東照宮に準じた豪華な社殿を創建したものです。造営に際し250基もの灯籠が全国の大名から競うように奉納されました。 幕末の上野戦争の被害の逃れ、関東大震災にも倒れず、第二次世界大戦の空襲にも焼け残った社殿は今もなお、江戸初期の建立当時の姿を留めているという奇跡的な存在です。神仏分離令で江戸時代より縮小されましたが、身近な場所で絢爛たる江戸建築を目の当たりにすることができることは意味深いものがあります。唐門の柱に彫られた昇り龍・降り龍は日光の「眠り猫」で有名な左甚五郎の作です。境内から見える五重塔は隣にある、寛永寺のものですが、上野公園に五重塔があったなんて思ってもいなかった意外な発見でした。

    旅行時期
    2020年05月

  • 上野の西郷さん

    投稿日 2020年05月11日

    上野恩賜公園 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    「上野の西郷さん」して東京都民だけでなく多くの日本国民に親しまれている像です。皇居前広場にある楠木正成像、靖国神社の大村益次郎像と並び、「東京の三大銅像」の一つに数えられていますが、その知名度から言って、「東京の三大像」の筆頭といえる像です。西郷隆盛像は全国2万5千人の有志の寄付金で建立されました。下から見上げることを想定し、遠近法で適正に見えるよう頭部を大きくして作られているそうです。因みに連れている犬はツンという名前です。上野公園には西郷隆盛像だけでなく、野口英世像や小松宮彰仁親王像などもあります。

    旅行時期
    2020年05月

  • 上野の森

    投稿日 2020年05月11日

    上野恩賜公園 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    上野公園は「上野の森」とも呼ばれる恩賜公園です。「おんしこうえん」とは第二次世界大戦前に宮内省が所有していた御料地を公に下賜(恩賜)し、その地に整備された公園のことを指します。都内では都内の上野の他に井の頭恩賜公園、猿江恩賜公園、有栖川宮記念公園の4つの公園があります。江戸時代、現在の上野公園の敷地のほとんどが東叡山寛永寺の境内に属する地でした。幕末期に起こった上野戦争の戦災地ということもあり、後に公園化され、博物館や動物園、美術館などが次々と建設され、文化の香り高き公園へと変貌を遂げてきました。桜の名所として知られていて「日本さくら名所100選」に選定されており、花見の季節にテレビ画面に登場する花見シーンが春の風物詩ともなっています。

    旅行時期
    2020年05月

  • 広重も描いた江戸の名所

    投稿日 2020年05月11日

    不忍池 上野・御徒町

    総合評価:3.0

    江戸の名所として浮世絵師・歌川広重らによって描かれてきた「不忍池」は、その昔は東京湾の入り江だったものが、平安末期に、海と分かれ、沼となったといわれております。現在の水源は雨水と湧き水で注水されているそうです。蓮池、ボート池、鵜の池の3エリアに分けられていて、蓮池とボート池の間ではレンタルボートもあります。江戸の頃から蓮の名所として知られ、ここの蓮が将軍に献上されていたことでも知られています。蓮の開花は7月から8月、朝の7時~9時頃にしか咲かないので早朝に訪れた方がよいです。よく蓮の花が咲く瞬間にポンと大きな音がするという話を聞きますが、真っ赤な嘘で、実際にはゆっくりと花びらを開くので、そんな音は聞こえないそうです。因みに不忍池は駅伝発祥の地でもあるそうです。

    旅行時期
    2020年05月

  • 宝くじ運アップ

    投稿日 2020年05月11日

    湯島天満宮 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    湯島天満宮、湯島天神、湯島神社と様々な名で親しまれていますが正式には「湯島天満宮」です。458年に創建され、江戸時代には徳川家の崇敬を受け、多くの学者や文人が参拝するようになりました。江戸時代、湯島天神は谷中の天王寺、目黒不動と並び幕府公認の富くじ(現在の宝くじ)が発行された神社で、 この3.つの場所で発行された「富くじ」は三富と呼ばれ、江戸庶民にも親しまれるようになりました。富くじは江戸時代、寺社普請の為に資金収集法として生まれました。ご祭神は学問の神様「菅原道真」で、今も多くの受験生が合格祈願に訪れる神社として知られていますが、「富くじ」の神社ということで、宝くじ運アップを祈願して参拝する人も多いとのことです。

    旅行時期
    2020年05月

  • 明神さま

    投稿日 2020年05月11日

    神田神社(神田明神) 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    神田神社は730年、現在の皇居大手門付近に創建されました。室町時代の武将、太田道灌や戦国時代の武将、北条氏綱、徳川将軍家によって手厚く崇敬されました。1616年、江戸城の鬼門を守護するため、現在の場所に移され、幕府によって社殿が造営されました。以後、江戸の総鎮守として信仰を集めました。現在でも東京の心臓部である108町会の総氏神様となっている神社です。明治時代に神田明神から神田神社と改称し、あらためて東京の守護神となりました。ご祭神は一之宮が大黒様、二之宮が恵比寿様、そして三之宮が平将門命 (たいらのまさかどのみこと)です。三之宮である除災厄除の神様であり、勝負の神である「平将門命」が実質上の祭神とされています。神田明神の祭礼「神田明神祭」は「天下祭」「神田祭り」とも呼ばれ、山王祭、三社祭と並んで江戸三大祭の一つとされているだけでなく、京都の祇園祭、大阪の天神祭と共に日本の三大祭りの一つにもなっています。

    旅行時期
    2020年05月

  • 男坂と開花楼跡地

    投稿日 2020年05月11日

    明神男坂 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    神田神社へ行った際、正面の参道ではなく、この坂を登って本殿へ向かいました。坂の上に坂名が記された碑があり、「男坂」と書いてありました。碑の解説によると天保の初年当時、神田の町火消「い」「よ」「は」「萬」の四組によって神田明神へ献納された石坂とのことでした。天保の初めというと1831年ということになります。石坂を奉納するという発想に驚かされました。当時は坂からの眺めが良いため観月が行われていたとのことです。この坂を一躍有名にしたのがテレビアニメ「ラブライブ」です。物語の中で、登場人物が、この階段をトレーニングのため何度も上り下りするシーンが出てきます。そして頂上付近での語り合うシーンなど、その印象的な場面によってファンにとっては聖地ともなっているようです。坂の途中には開花楼跡地という看板も設置してあります。江戸時代にあった有名な江戸前料亭の跡地で「へなちょこ」という言葉の語源となった場とされています。なかなか楽しい解説文です。是非、目を通してみてください。

    旅行時期
    2020年05月

  • 清めの稲荷

    投稿日 2020年05月10日

    三崎稲荷神社 水道橋

    総合評価:3.0

    創建は、鎌倉時代といわれており、室町中期に本郷に鎮座した後、何度かの移転を経て、1905年に現在の場所と移ってきたそうです。三代将軍徳川家光が江戸城に出入りする際、三崎稲荷神社に参拝し、諸大名にも参拝を促したという言い伝えがあり、それ以後、諸大名が登城する前に参拝し、お清めすることが慣例となり、そこから「清めの稲荷」とも称されるようになりました。大隈重信などが渡航する前に安全祈願したことから、旅行の安全にもご利益があるとも言われています。「旅のお守り」を購入する際は「お砂守り」がオススメです。明治時代に南極探検隊が南極へ携帯したことで知られています。

    旅行時期
    2020年05月

  • カフェのある神社

    投稿日 2020年05月10日

    赤城神社 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    神楽坂にひっそりと佇む赤城神社は、伝承によれば、1300年、群馬県にある赤城神社の分霊を勧請し、現在の早稲田鶴巻町に創建され、後に牛込に移転、1555年に現在の場所に移され、今に至っています。2010年に改築されたため、モダンで都会的なデザインの神社です。ご祭神は女神・赤城姫命(あかぎひめのみこと)を祀っているため、女性の願いを叶えてくれるとされ、良縁成就、安産祈願を願って多くの女性参拝客が足を運んでいます。学問芸術と火除けの神さまである磐筒雄命(いわつつおのみこと)も祀られています。この神社でしか手に入らないお守りがあり、それが「ゲゲゲの鬼太郎」と「目玉おやじ」のお守りです。「ゲゲゲの鬼太郎」の初アニメ化に際し、原作者の水木しげる氏が赤城神社に祈祷を捧げたことが縁で、この限定お守りが誕生したそうです。何故か境内にカフェが併設されていました。

    旅行時期
    2020年05月

  • 神前結婚式 発祥の地

    投稿日 2020年05月10日

    東京大神宮 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    明治13年に東京における伊勢神宮の遥拝殿として創建された神社です。かつては日比谷にあったので「日比谷大神宮」と称されていましたが、関東大震災後に現在の場所に移転され、「飯田橋大神宮」と呼ばれ、戦後に「東京大神宮」と名を改めました。以降、「東京のお伊勢さま」として親しまれてきました。御祭神は、伊勢神宮内宮の天照皇大神と外宮の豊受大神です。芸事と縁結びにご利益があるとされ、芸能関係者、良縁や恋愛成就を願う女性が参拝に訪れています。また神前結婚式を日本で最初に行ったのがここ東京大神宮だったためか、今もたくさんの結婚式が執り行われています。格式の高さを誇る、東京五社の一つです。因みに東京五社とは、日枝神社、明治神宮、靖國神社、大國魂神社、そしてこの東京大神宮を指します。

    旅行時期
    2020年05月

  • 魅惑の朱色

    投稿日 2020年05月09日

    穴八幡宮 早稲田・高田馬場

    総合評価:3.0

    ビビットな朱色の山門がひときわ目を引く「穴八幡宮」は、ウットリするほどに美しい神社です。1062年、源義家が奥州からの凱旋の途中、この地に八幡神を祀ったのが「穴八幡宮」の始まりとされています。3代将軍、徳川家光は、「穴八幡宮」を幕府の祈願所として以来、歴代将軍がたびたび参拝したこともあり、江戸の庶民からも信仰を集めました。金運アップ、商売繁盛、出世、開運に利益があるとされています。毎年冬至の日から翌年節分の日まで期間限定で販売される「一陽来復のお守り」でも知られ、この時期になると多くの参拝者が訪れます。

    旅行時期
    2020年05月

  • 諏訪神社

    投稿日 2020年05月09日

    諏訪神社 早稲田・高田馬場

    総合評価:3.0

    今から1200年ほど前に創建されたと伝えられている神社です。かつては松原神社という名でしたが、徳川義直により諏訪神社と改名されました。総本社は長野県の諏訪大社です。度重なる焼失にあってきましたが、そのつど再建し、現在の社殿は明治百年の記念事業の一貫として1980年に落成されたものです。家治公が鷹狩りの節に参詣されて以来、徳川家の鷹狩と深いつながりを持つようになり、鷹狩りの絵馬が数多く奉納されるようになりました。今でも貴重な絵馬が神社に保存されています。境内には招提寺の国宝である校倉造りを模して造ったコンクリート製の「宮神輿庫」もあります。

    旅行時期
    2020年05月

  • 老舗カンボジア料理店

    投稿日 2020年05月08日

    アンコール・ワット 代々木

    総合評価:3.0

    代々木の路地裏にひっそりと佇む、老舗のカンボジア料理店です。創業はなんと1982年!新陳代謝が激しい代々木の地にあって、しかも決して良いロケーションとは言えない場所で40年近くも営業を続けている理由は、ひとえにこの店の味を愛して通い続けるファンがいることに尽きます。カンボジアから来日した一家がファミリーでオープンさせたお店で、とにかく本場の味に徹底的にこだわった料理は期待を裏切りません。

    旅行時期
    2020年01月

  • 氷川さま

    投稿日 2020年05月08日

    中野氷川神社 中野

    総合評価:3.0

    神社ある一帯は、江戸時代は中野村と呼ばれた地域で、畑作と製粉、味噌・醤油醸造など江戸っ子の旺盛な胃袋を支える存在でした。その中野村の鎮守として、古くから「氷川さま」として人々に親しまれていたのが、氷川神社です。氷川神社という名の神社は東京や埼玉に多く存在し、その数200社とも言われています。総本社は埼玉の大宮にある氷川神社です。氷川信仰の祭神はスサノオノミコトで、その起源は古く、関東地方に稲作文化が広まった2400年ほど前とも伝えられています。除災招福、家内安全、病気平癒、学問、商売繁盛、縁結びとオールマイティにご利益があるとされています。

    旅行時期
    2020年04月

  • 能楽の殿堂

    投稿日 2020年05月08日

    国立能楽堂 信濃町・千駄ヶ谷

    総合評価:3.0

    日本の伝統芸能であり、ユネスコの無形文化財にも登録されている能と狂言を専門に上演している劇場です。1983年に開場しました。公演の他、中・高生を対象とした「能楽鑑賞教室」や能楽の後継者の養成研修なども行っています。舞台の床材には樹齢400年の木曽の檜が、柱には樹齢2000年の台湾檜が使われているそうです。座席にパーソナルタイプの字幕表示システムも備えられているので、能と狂言を初めて観る初心者や外国人の方でも楽しめるように配慮されています。

    旅行時期
    2020年03月

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