ウェンディさんへのコメント一覧(97ページ)全1,327件
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桜も綺麗!
こんにちは〜
栂池の早春、素晴らしいですね!
栂池自然園より上へは行けてないのですが、私も雪のないときに白馬乗鞍へ行きたかったです。
↓2011年5月に行ったときは青木湖の桜はまだでした。
http://red.ap.teacup.com/sanukiobasan2/2520.html
↓2009年7月に行った信州・親海湿原
http://red.ap.teacup.com/sanukiobasan2/1603.html
↓姫川源流
http://red.ap.teacup.com/sanukiobasan2/1604.html
ニリンソウの群生、見事でした。
つづき、楽しみにしていますね。
RE: 桜も綺麗!
讃岐おばさん こんにちは。
ブログ、拝見しました。
四国から長野までドライブされたのですね。
我が家から長野まででもそれなりの距離があるのに、讃岐おばさんもバイタリティにあふれています〜。す・ご・い!!
そして、7月の姫川源流や親海湿原は、私が見た風景とは異なる世界。
また、季節を変えて行きたくなってしまいます。
私が訪れたゴールでンウィークの長野は春真っ盛りでした。
道路脇には至る所に桜・梅・桃の淡い紅色の花が咲き、土手には黄色のタンポポと水仙。
水路を見ると、水芭蕉…。
様々な花に出会いました。
私の住む地区では桜と云えばソメイヨシノが主なのですが、長野の桜は山桜が多く、その微妙な色合いの美しさ、灰色がかったまだ冬色の山の木々の中に浮かび上がる薄墨桜色が何とも美しく、里山の春って良いな〜。とつくづく感じた旅でもありました。
栂池はまだまだ冬でしたが、初めてのスノーシュー体験や雪山登山体験はとても楽しくって雪山がヒトを引き付ける魅力を垣間見た気がします。
2014年05月07日22時39分 返信する -
アクティブだ・・・
ウェンディさん、こんばんは!
今回は雪山にチャレンジされたんですね。
低い山でため息をついている私と違い・・・アクティブでなんだか
とってもカッコイイです。尊敬してしまいます。
スノーシューでの雪原散歩・・・晴れていれば絶景の一言ですが
風が吹いて、辺りがガスるとホントに真っ白で怖いですよね。
それでも・・・雪景色ってとっても魅力的だなと思ってしまいます。
山は苦手だけど、形だけは強い憧れがある私・・・
山番組なども良く見ますが、最近の山小屋はお洒落ですよね。
栂池ヒュッテも周りに気兼ねなく泊まれて、大きなお風呂で寛いで
美味しそうなご飯もあって・・・。しかもスイーツ付きなんですね。
一歩外に出れば雪山に囲まれた大自然。とても癒されそうですね。
また続きも楽しみにしています。
みかりRE: アクティブだ・・・
みかりさん こんばんは。
雪山は初めてのチャレンジでしたが、厳寒の時期ではなかったので楽しかったです。
さすがにデビュー初日にしてのホワイトアウト体験では、雪山の天候の急変の怖さを味わいましたが、それも体験しなければ身に付かないこと。
楽しいだけではない経験が出来て良かったと思っています。
今回の山小屋は、お料理も美味しいし、トイレもウォッシュレット付でしたし、私の中の山小屋の概念を覆す施設でした。
食わず嫌いの雪山でしたが、これからは遊びのバリエーションが更に広がりそうです。
そうそう、みかりさんの行かれた塩船観音寺、ツツジが手毬の様で素敵ですね♪
来年の春は、行ってみたいな〜と思っています。
2014年05月07日22時15分 返信する -
チャレンジャー
ウェンディさん、こんばんは♪
5月とは思えない雪景色。
栂池は5月でもまだこんなに雪があるんですね。
常夏のハワイでのスカイダイビングの次は雪山トレッキング。
チャレンジャーですね〜〜〜
ウェンディさん、猫なのに寒さにも強いんだ!
雪山ってガスが出てくると本当に少し前も見えなくなりますね。
無事ロッジに辿り着けてよかったぁ。
雪の冷たく真っ白な世界を見た後のお風呂は冷えた体が温まってとても気持ち良さそう。
山のロッジで出てきそうな食事ってあまり色気のないお食事を想像してしまうけれど思ったよりも洗練されてますね。
真ん中に桜の花のゼリー(?)が付いた桜のロールケーキがかわいい♪
今回も素敵な景色を見て面白い体験をしてきましたね。
備前屋ねこ
RE: チャレンジャー
備前屋ねこさん こんにちは。
GWの長野詣では、今年で3年目になります。
この時期の長野は、冬から春への季節の移ろいを五感で味わえる場所。
行く度に新しい魅力を発見して、また次回もリピート…となるのかもしれません。
以前は全く興味のなかった雪山ですが、4-Traの旅行記の影響で、悪くは無いなぁと思い始め、実際に足を運んでみて、なんで今まで避けていたのだろう…とチョッピリ後悔。
真冬のスキー程は寒くはなく、春の陽射しに輝く雪原の姿は美しい。
雪山の魔力がなんとなく理解できてきました。
今回宿泊したロッジは、電気・水道が通っている(自家発ではない)こともあり、山小屋のレベルを超えた宿でした。
冷え切った躰にあたたかいお風呂は何よりの御馳走。
そして、和洋折衷のお料理も美味しくって、なにより宿のスタッフの方たちがいつも笑顔だったのが良かったです。
宿の人の対応がぶっきらぼうだったりすると、それだけで山の印象が落ちてしまいますよね。
次回は、アイゼンを付けて雪山を登り、下りは…な旅行記になる予定です。
2014年05月07日06時53分 返信する -
キョウジョシギですね。ヾ(^o^)
ウェンディさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 芝の上にはシギに似た鳥。
> 誰かが与えたであろうパンのかけらをつついている。
>
> 近づいても逃げない彼ら。
>
> ここの人は、鳥をいじめない。
> 彼らもそれを知っている。
この鳥さんを見てシギに似た鳥とわかるとは、ウェンディさんもバードウォッチングの経験がおありなのでは・・・。\(^o^)/
この鳥さんは、シギの仲間のキョウジョシギという鳥さんです。
日本でも春と秋の渡りのシーズンにはよく見られます。
昨日、私も近くの浮島というところで、このキョウジョシギを見てきました。
日本と同様に、ハワイ諸島もシギチドリの渡りルートになっているそうで、私がオアフ島に行った時も、やはり日本でも渡りの時期に見られるムナグロという鳥さんが見られました。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: キョウジョシギですね。ヾ(^o^)
潮来メジロさん こんばんは。
鳥の名前情報をありがとうございます♪
あの鳥の名前はキョウジョシギと云うのですね。
渡りのシーズンには日本にも立ち寄る…とは…、ハワイ〜日本、それよりももっと遠い距離を飛ぶのでしょうか。
小さい体に秘められた彼らのパワーは計り知れないですね。
このG.W.に、私も野鳥との邂逅がありました。
私が出会ったのはライチョウ君たち。
長野の雪山のハイマツ帯で、その姿を見かけました。
羽毛の色はところどころ黒っぽい夏色にかわりつつある姿で、クルクルクル…という鳴き声。
今まで山に行っていてもチラッとしかその姿を見られなかった彼等ですが、今回はタップリとその雄姿とつがいの仲良しの姿を見せてくれました。
野鳥との出会いは楽しいです。
バードウォッチングはやったことのないウェンディですが、鳥に限らず野生生物は大好きです。
2014年05月05日21時23分 返信する -
いい写真ですね〜
ウェンデイさん
いや〜 実に綺麗で見事な写真を見せていただきました。
写真とそのキャプションで、高揚感が伝わってきましたよ。
面白そうですね〜
追伸:栂池の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
先週末の2座連チャン登山をアップしましたので、
お暇な時にご笑覧ください。 -
ピーターパン
ウェンディさん、こんばんは♪
空飛ぶウェンディさんを見てパッと浮かんだピーターパン!
ついに物語じゃなく本当に空を飛んだんですね(≧∇≦)
すごいなぁ、臨場感が半端ないですね。
読んでいて自分が飛ぶようにドキドキしてしまいました。
ウェンディさん全然怖がってないんだもん凄ーい!!
パラシュートが開くまでの自由落下の時間ってどのくらいあるんですか?
時速200キロで落ちていくのに周りの景色を楽しむ余裕があるんだから
スカイダイビングはウェンディさんに向いてるんですね。
それにしてもこのカメラマンさんの技術も凄いですね。
同じ速度で目の前で写し先に落下しながらも上を飛ぶウェンディさんを捉え
セスナ込みの大空舞う写真とか感動ものですねぇ。
高所恐怖症の私には到底考えられませんが自分が飛んだようなワクワク感を
感じることができました。拍手!!
RE: ピーターパン
momotaさん こんばんは。
高所が怖い!という点では、私も中途半端に高いところ;特に高層ビルの20階位の高さが一番苦手です。
往来の音は聞こえているし、人が歩く姿も認識できるのに、自分の足元は垂直の崖(壁)というシチュエーションは心臓がドキドキしてしまいます。
でも、スカイダイビングは何故か飛行機が飛び立つときからかなりの平常心でした。
自分でも不思議なくらい。
子供の頃からの“空を飛ぶ”という夢が叶う!という気持ちが怖さよりも大きかったのかもしれません。
興奮しっぱなしで、脳内麻薬が私の脳を麻痺させていたのかも…。
自由落下の時間は1分弱だと聞いていますが、感覚的にはもっと長く、空を飛んでいた気がします。
4300mの上空から眺める海と空、そしてオアフの大地から、宇宙の中での一握りの偶然から生まれた地球と呼ばれる惑星の美しさ、尊さを再認識しました。
初めてのスカイダイビングにオアフを選んだのは大正解!でした。
(って、“また他でもやるんですか?”と突っ込みが入りそうですね)
一緒に飛んでくれたカメラマンさんは、実はカメラを手には持っていないんです。
カメラがついているのは彼のヘルメットの額部分。
自分の目の位置よりも上の処から撮影するって、すごい技術ですよね。
カメラマンさんに☆☆☆☆☆!
2014年05月01日00時10分 返信する -
とっても素敵な旅でした
ウェンディさん、こんばんは!
ハワイ旅行記、楽しく拝見しました。最初こそ・・・珍しくリゾート旅?
・・・と思いましたが、やっぱりアドベンチャーな旅でしたネ。
20代の頃は、私もそんなアドベンチャーな旅に憧れたので・・・
ドキドキワクワク気分で楽しませていただきました。私の場合、
今はもう少し大人しめの旅が合っているかも。体力無いんで。(笑)
今回の旅は、モニター旅行だったんですね。ご主人と2人で!
私はハワイには行った事が無いけど・・・日焼けとショッピングを
楽しむような、ベタなリゾート旅も楽しいと思うんです。
でも今回のウェンディさんのように、オアフ島の自然を思いっきり
楽しむような旅行、とっても素敵だな〜と思いました。
まさに、そんなアクティブなウェンディさんだからこそ、新しいハワイ旅の
提案をして貰う為に、モニターに選ばれたんでしょうネ。
私も過去にタイ政府観光局のモニターをした事があるんですが・・・
モニターってお得ですよね!自分で色々考えてプランニングするのも
とっても楽しいし♪ 素敵な旅行記を拝見する度に、ちょっぴり
冒険的な旅行がしてみたくなります。(笑)
みかりRE: とっても素敵な旅でした
みかりさん こんにちは。
ハワイを旅する時の過ごし方は、バリエーション豊かにありそうですね。
ビーチで波の音を聞きながらのんびりしてヴァケーションを楽しむ直球型、ビーチもジャングルも空も癒しも味わう変化球型、誰も行かない(行こうとしない)ところをあえて探していく魔球型…。
私の今回のオアフ旅は変化球型かな。
カクテルを飲みながら波音をBGMにビーチで読書…の様な優雅な過ごし方にも憧れますが、1日目はのんびり過ごせても2日目位からアドベンチャーに出かけたくなってお尻がムズムズしてきそうです。
オトナへの階段をもう少し登ったら、ビーチでリゾート三昧の旅の方が体には優しくなってくるのでしょうが、体力が続く限りはまだまだ冒険旅行を楽しみたい…私かもしれません。
今回の旅、企画した出版社には本当に感謝しています。予算内であれば、日数も航空券もホテルも自由。思いのままに旅を組み立てていい。夢のような企画でした。
お蔭で、3泊5日という弾丸気味の日程でもオアフの魅力が凝縮されたハワイ旅を組み立てることができ、更にオアフの自然のすばらしさも再発見!
こんな機会はもう来ないのだろうな。と思いつつ、旅を楽しみました。
2014年04月29日07時53分 返信する -
サーフィンもウエンディさんなら、no problem ではないでしょうか
目いっぱい、時間を有効に使って楽しまれたようですね。憧れの君に会えてよかったですね。あの大波に乗っている姿を期待したいですね!スカイダイビングよりハードルは低いんではないでしょうか・・・
それにしても、ハワイに対して「ステレオ」的概念しかもっていなかった私には「目から鱗」の旅日記でした。ありがとうございました。RE: サーフィンもウエンディさんなら、no problem ではないでしょうか
tadashiさん こんばんは。
ハワイ旅の最後に会ったのは、子供の頃からの憧れていた彼女。
彼女は公園の中で優しく微笑みながらその大きな枝を揺らしていました。
公園には彼女の姿を見るために多くの日本人観光客が来ていましたが、彼らは10分位写真を撮るとすぐに次の目的地へ移動してしまい、邂逅なんてどこ吹く風…。
きっと彼らも幼い頃はTVの中の彼女のことを考えていたのだと思うのですが…。
忙しすぎる毎日で、昔のことを思い起こすゆとりがないのかもしれません。
ハワイの海岸は、基本は溶岩海岸。
岩に打ち寄せる大波はヒトの身長の何倍もの高さがあり、大迫力でした。
実は、私は泳ぎが得意ではなく、どちらかと云えば苦手な方。
シュノーケリングは好きなのですけれども…。
だから、大波にチャレンジするボディ・ボードはちょっと…無理かな。
オアフ島は、ラグジュアリーなホテルや買い物天国のような情報のみが表に出てしまい、それ以外の情報が埋もれてしまいがちの様です。
一面から見た情報だけに囚われずに幅広くモノを見る目は、旅だけではなく全ての事象に対して大事なことですね。2014年04月28日23時27分 返信する -
謎が解けた〜
ウェンディさん
最初のウェンディさんの旅行記を見て何故?って思いましたよ。
なぜハワイの『オアフ島』なのかって。
北極や南極にでも行ったら、なるほど〜と納得しますが。
ウェンディさんの行きそうもない海外のベスト5には入ってそうな『ハワイ』のオアフ島旅行。その謎が解けました。
モニター旅の当選だったのですね〜!
しかし、そのハワイオワフ島の旅をウェンディさん風にアレンジしたのにはあっぱれです。
私も旅のスタイルもウェンディさん似なんで、一挙にオワフ島が魅力的に見えました。
トレイル好きでもモニター旅行で『Stairway To Heaven』にチャレンジするわけにはいきませんよね。ここは納得です。
プライベートで行ったら、きっと自己責任で柵を越えてチャレンジしているでしょうね〜
私にとっても最高に楽しめた旅行記でした。
aoitomoRE: 謎が解けた〜
aoitomoさん こんばんは。
やはり、私にオアフは唐突ですよね〜。
私もそう思います。
行く前はちょっと頑張ってハワイ島…も考えたのですが、よ〜く調べてみたら、オアフって私好みの自然がたくさんって事に気がついてしまいました。
ステレオタイプな情報が多く知れ渡り、オアフの自然の魅力って陰になってしまっている部分もあるのかもしれません。
私の旅行記を読まれた方が、オアフの魅力はバラエティに富んでいるんだ!と思ってくれたら嬉しいかな…と思います。
aoitomoさん、Stairway To Heavenのトレイル、調べてしまいましたね!
今はクローズされているようですが、あそこからは絶景が眺められそうです。
今回は、帰国してからその存在を知ったので、足は運びませんでしたが、もし、行く前に知っていたら…どうしていたでしょうね…。
2014年04月28日19時49分 返信する -
あったりまえですよ〜〜
こんにちは ウェンディさん
そうだったんですね これが種明かしですか
な〜んとなく そうではないかと思っていたんです
誰もウェンディさんの旅行記をスルーする人なんていませんよ!!
ガイドブックより詳しくて面白いんですもん
世界中の観光局はウェンディさんと契約を結ぶべきです!!!
きなこRE: あったりまえですよ〜〜
きなこさん こんにちは。
オアフ旅の旅行記、無事に最終編迄書き上げました。
天から舞い降りてきた旅でしたが、私のゴテゴテに固まったハワイに(特にオアフに)対する概念をひっくり返してくれるような旅になり、行かせてもらえてよかったな。と思っています。
お買い物が好きな旅人にはショッピング重視の旅。
自然が好きな旅人によっては、ワイルドな旅。
旅の嗜好は人それぞれ。
それぞれの楽しみ方に合わせて臨機応変に遊べるのがオアフ島の魅力なのかもしれません。
こんな旅は滅多にできるわけではありませんが、目指せ旅-Writerでしょうか(笑)
2014年04月28日07時24分 返信する



