ウェンディさんへのコメント一覧(95ページ)全1,327件
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雪山満喫の旅〜
ウェンディさん、こんにちは〜。
最初から最後まで、雪山大満喫な旅になりましたね。
登山で疲れていても、家族で楽しむそり遊びは楽しそう〜。
スノーシューを履いて楽しむ雪景色は、どこもホントに絶景ですね。
夜も美しい雪灯籠を眺めたり、栂池ヒュッテのお食事も美味しそうで・・・。
旅の最後は水芭蕉や桜を眺めて、お蕎麦で〆る。
最後の最後まで、春の雪山と信州の自然を満喫した旅だったんだな〜と
ちょっぴり羨ましく思いました。
ただでさえアクティブなウェンディさん。これからは雪山と言う
お楽しみも、追加されましたネ♪
みかり -
素晴らしいです!
ウェンディさん、はじめまして(たぶん?)
私の真剣味に欠ける旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
私は考古学的な知識はありませんが、飛鳥を愛する気持ちは熱いと勝手に思っています。
今回のキトラ古墳壁画展は、何気なく行ってしまい、行列に並んだ以上見るしかないだろうといった程度の気分でした。
混み具合を現地レポート的に報告しようといった軽い気持ちの旅行記ですので、ウェンディさんのように30年来の恋人に会いに行った方がお読みになったら、なんていい加減な…とお思いになったのではないかと忸怩たる気分です。
キトラの意味が初めて分かりました。亀と虎だったのですねぇ〜
その他、丁寧な解説とこの古墳への思い入れが伝わってくる真摯な姿勢、私が文学作品を前にすると陥る気持ちと共通しているなと思いました。
それぞれに興味の赴く方向に多少の違いはありますが、古代に対する憧れや恋愛に似た感情は同じだと思いたいです。
こんな私ですが、これからもよろしくお願いいたします。
前日光RE: 素晴らしいです!
前日光さん 初めまして。
コメントをありがとうございます。
キトラ古墳壁画の特別展は、大人気でしたね。
私も開館1時間前に到着し入場待ちの列に並びましたが、1時間前にして100人以上の待ち人。
更に30分後には列の長さは3倍以上に膨れていました。
特別展の中に入ってもユックリ見られる状況ではなかったですが、私は再入場してタップリ2時間、壁画を眺めて過ごしました。
今回は音声ガイドも借りたのでその内容を聞き漏らさない様にメモしてから、レプリカを見て…。
久々に充実した遺跡展となりました。
前日光さんは、4月に奈良を旅していらしたのですね。
奈良を旅した後に見る飛鳥展は、見ごたえがあったのではと思います。
2016年には飛鳥に壁画の展示スペースが完成するとのこと。
その頃に私も飛鳥を訪れてみたいと思います。
旅行記、また遊びに行きますね♪
2014年05月20日20時16分 返信する -
桜と雪と水芭蕉!
こんにちは〜
我が香川県にも高松市に鬼無という地名があります。
鬼無(きなし)と読みます。
鬼無には桃太郎神社があり、高松港の近くには鬼が島(女木島・めぎじま)があり、鬼が住んでいたという洞窟があります。
実は瀬戸内海の海賊らしいのですが(笑)
落倉自然園の水芭蕉の群生も見事ですね。
来年の連休は5連休、信州へも行きたくなってきました。
渋滞、大変でしたね。高松から信州・松本まで約600キロ、休憩時間も合わせて8時間の予定で出かけています。
讃岐おばさんRE: 桜と雪と水芭蕉!
讃岐おばさん こんばんは。
実は私は高松市の鬼無(きなし)のことを少しだけ知っています。
知人が高松の出身で、高校時代に毎日フェリーに乗り、海の家にバイトに行っていた…と話してくれました。
その彼女から鬼が島や桃太郎神社の話を聞いて、ちょっと興味を持っているのです。
桃太郎と云うとキビダンゴ…岡山県をイメージしますが、鬼退治伝説は彼方此方に残っていますね。
今年のGWは彼方此方動き回らず、白馬地域を一点集中で堪能する旅となりました。
四国から信州は、我が家からのアクセスよりも更に時間がかかりそうですが、是非来年の候補に入れてみてください♪
冬から春への季節を味わうにはGWは良い時期ですよ〜。
2014年05月18日21時35分 返信する -
水芭蕉
こんにちは
水芭蕉が辺りの自然を物語ってくれていますね
先日、人工的環境の中の水芭蕉を見て来ましたが やはり自然の中で見るのは格別ですね
宿のおじさんのオシャレ心の「雪灯篭」ロマンティック〜〜
どんな方なんでしょう「ハイジのおんじ」みたいな方ですか?勝手に想像を膨らませています
きなこRE: 水芭蕉
きなこさん こんばんは。
自然の中に入っていくと、なんだか世俗の煩わしい事を忘れることが出来て、心も体もリフレッシュできます。
今回のGWの旅は、山に籠って心を休める旅となりました。
職人さんが考えて作られた日本庭園や西洋風のガーデンも美しいのですが、自然の作り出す景色にはそれらとは異なる美しさがありますね。
片方のみしか見ていないと分からないのですが、人工的なモノと自然なモノ、両方をみるとそれぞれの良さが見えてきます。
栂池ヒュッテで雪燈籠に蝋燭を灯されていたおじさんは、ハイジのお爺さん風でもなければ、仙人風でもない普通の方でした。
でも、とっても口調が柔らかで、優しそうな方でしたよ〜。
その方だけではなく、栂池ヒュッテのスタッフの方たちはみなさんが感じが良くって、この仕事を好きでなさっているのだな〜という方たちばかり。
気持ちよく宿の利用ができました♪
2014年05月18日21時18分 返信する -
考古学
ウェンディさん お早うございます。
キトラ古墳についての考察、勉強になりました。私の遺跡好きとはレベルが違うウェンディさんの考古学好き、長年の恋が叶って良かったですね。
我が家の前の発掘も終わり、造成された土地は正に家を建築するのを待つばかりの状態です。せっかく出てきた竪穴住居、かまどの後も生々しく、埋め戻すには惜しい状態でした。復元された縄文住宅を焼失した市川市ですから、も一度ここに再現して貰いたかった気がします。 でも我が家の庭ほどの近さにあっては、こちらも迷惑な問題がありますが・・・・
我が家の北側にも広い畑がありますが、やはり先日試掘しました。しかし、ここからはなにも出なかったと、地主さんは喜んでいました。
同じ日に沢山の展覧会をご覧になるとは・・・・、その情熱の源を知るには、冒頭の名文を読めば分かる気がします。
pedaruRE: 考古学
pedaruさん こんばんは。
30年前に片想いをし、このまま一生片想いのまま終わるのか…と思っていた憧れの君に会いに行ってきました。
彼は30年前と変わらず、凛々しい姿で、其処に居ました。
彼の前に立つときの私は30年前のおさげ姿。
彼は、優しく私に微笑んでくれました・・・・・・・とさ。
pedaruさん宅の前の発掘の様子の旅行記は、以前に拝見しましたが、もう一度読み返して、羨ましい〜♪と。。。
住居跡や竈跡の発掘に立ち会えるなんて、めったにできない経験ですよね。
遺跡好きにとっては、家の前が発掘現場なんていうのは、たまらないシチュエーションです。
結局、大学は考古学とは180度異なる分野に進んでしまった私ですが、今となってはそれも良かったのかも…と。
仕事とは全く異なる分野の学問だからこそ、余暇に楽しく学ぶことができる。
好きなことを仕事にしてしまうと、好きなことがお金にしか見えなくなってしまう可能性もあり得ますから…ね。
これからも色々な事に興味を持って(周りからは持ち過ぎだ!!!と云われることも多々ありますが)楽しく旅をしていきたいな〜♪と思っています。
2014年05月18日20時53分 返信する -
火遊び?
ウェンディさん
三頭山の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
今回は珍しく、ピークハントを二の次にしました。
山野草の写真を撮ること、ストーブの試運転をすること、この2つが目的だったので、まずまずの達成度。往復の交通を除けば、ですが(笑)
いや、それにしてもやはり焚き火は楽しいですね。
カミさんはハラハラしてたみたいですが、これは男女の違いでしょうか?(笑)
ただ、後始末は気を遣います。不始末が原因の山火事もあったばかりですし。
次はいつ使うか、まったく未定です(笑)
2014年05月18日00時17分返信するRE: 火遊び?
こんにちは。
ゴールデンウィークの交通機関は何処もかしこも大人気で、渋滞や待ち時間は必須だったのですね。(私達も長野からの帰路は長野ICから埼玉の自宅まで6時間と云う最長記録をマークしました)
琉球熱さんが旅行記に記された“ひのはら都民の森”は、我が家でもかなり昔…たしか12年前に小さかった娘を連れて歩いた記憶があります。
まだ娘がそんなに歩けなかったので、チップの敷き詰められた遊歩道を歩き、滝まで行き、そのあとはビジターセンターで過ごしました。
滝の上の山の方へ登ると、春先は花が沢山咲いているのですね。
ヒゲネワチガイソウというお花は旅行記で初めて知りました。
白い花びらと赤紫の蕊の組み合わせが芸術的な花。
花には疎いので、花の名前に詳しい琉球熱さんが羨ましいです。
たき火遊び、とっても楽しそうですが、火の後始末はしっかりしなくては!ですね。
2014年05月18日19時56分 返信する -
飛鳥時代にタイムスリップ
ウェンディさん、こんにちは。
今回は飛鳥時代にタイムスリップしたのですね。
博物館が混んでいるから、平日にお休みをもらって行ったのですね。
気合が入っていると思いました。
やはり、とても人気のある展示だったのですね。
それにしても、キトラ古墳の絵入りのクッキーまであるのには
ビックリしました。商魂たくましいですね。
法隆寺宝物館のかんざしを見て、
どんな人が似合うかな?と私も想像しました。
初めは、持統天皇かな?と思いましたが、
あんまりイメージが沸かなかったので、
そういえば、額田王なんかはどうだろうか?と
思いました。
「飛鳥の春の額田王」という安田靫彦の絵が
子供の頃から好きなのですが、
あの絵に描かれている額田王がさしていたら、
とっても似合いそうな気がしました(^^)
旅するうさぎ -
キトラとは・・・
ウェンディさん、こんばんは。
ウェンディさんらしい・・・そして私の日頃の文化に接する態度が恥ずかしくなる・・・旅行記でしたね、これも。
キトラが、古代の人がのぞいた「亀虎」から来ているとは面白いな〜と思いました。意味はわからなかったですが、キトラという言葉の響き・・・日本古来のものではないような雰囲気に惹かれていましたが、実は亀と虎だったとは〜〜!!
とても勉強になりました。
こあひるRE: キトラとは・・・
こあひるさん こんばんは。
中学生の時の初恋の君に会える…
今回はそんな気分でキトラの壁画を楽しんできました。
特別展の会場事態はそれほど広くはなく、出品数も少ないのですが、来場者の人の目はどの人も真剣そのもの。
1300年前に描かれた4神(青龍、白虎、朱雀、玄武)の姿を網膜に焼き付けたい…。皆さん、そんな雰囲気を漂わせていました。
キトラの壁画が私達を引き付ける魅力とは一体何なのか。
飛鳥時代への浪漫なのかなぁ…。
今回のキトラ展で購入した解説書には、沢山の情報が詰まっています。
今は本の表紙の四神の絵を眺めて喜んでいますが、その内、本をベットへ持ち込み、毎晩、深夜になるとページをめくる音がしんと寝静まった家の中に響きわたる日が来るでしょう。
そして、その音が聞こえなくなる頃になると、きっと私の頭の中には飛鳥への旅の計画が出来あがっている…そんな気がします。
2014年05月16日01時08分 返信する -
解説が素晴らしい〜
ウェンディさん
考古学好きウェンディさんらしい博物館巡り、さすが色々勉強されてますね。
歴史的背景が見えてくると博物館は何倍も楽しくなりますからね。
高松塚古墳とキトラ古墳の比較説明も分かりやすかったです。
『キトラ』=『亀虎』も初めて知りました。
クメール文化の展示物のレリーフが凄いのですが、これも本物ですか。
ウェンディさんは17年前にカンボジアに行っているのですね。
現在と17年前と違うのは、観光地の地雷が広範囲に除去されたことぐらいでしょうか?
貧富の差や底辺にいる住民の生活水準が進歩していないと感じるのは私だけでしょうか?
ウェンディさんには現在のカンボジアにも行って色々と語っていただきたいですね〜
色々勉強になりました〜
aoitomo
RE: 解説が素晴らしい〜
aoitomoさん こんばんは。
大人気のキトラ古墳壁画展に行ってきました。
開館1時館前ならば、そんなに並んでいないだろうと思っていましたが、8時半で、すでに長蛇の列。
しかし、私が博物館を後にした午後2時には160分待ちとの案内となっていましたので、涼しい朝の内に並んでおいて正解でした。
さて、1時間並んでも見たかったキトラ古墳の壁画達ですが、予想に違わず、楽しめました。
今回は音声ガイドも借りて、一言一句聞き漏らさないようにメモ用紙も準備。
かなりの臨戦態勢での鑑賞となりました。
ココまでする奴はそうそういないよな〜と自分でも苦笑いですが、その甲斐あって、展示品の細かな部分も見落とすことなく堪能できました。
キトラ展だけで3時間を過ごし、チケット代900円+音声ガイド代300円の元は十分とった感じです。
トーハクの東洋館のクメール展示室は、私も今回が初めてでしたが、かなり見ごたえのあるレリーフがたくさんありました。
展示品にレプリカの文字は無かったので、多分本物だと思います。
トーハクに行く度に思うのは、1度で全てを見て回ろうとは思うな。その日のポイントを決めてそれだけをじっくりと観察する方が面白い…。
インドや中国系の彫像もかなりのコレクション数があるようですよ。
博物館って楽しくっていいですね♪
2014年05月16日00時36分 返信する -
考古学
こんにちは〜
制服を来ている頃だったんですねぇ
そんな経ったんですね・・あっすみません そういう意味じゃないですよ
考古学好きにはたまらない展示だったんですね
「ジオラマ」なんて言ったりして恥かしいです。本物なんですね
帰りに買われた本は宝物ですね
本が大好きな父が「女の人が着物を買うようなもんだ」って嬉しそうに本棚を眺めていたのを思い出します
パエリア美味しそうですねぇ
一人分から注文できるのは嬉しいですね
きなこ



