てくてくさんのクチコミ(39ページ)全4,426件
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投稿日 2021年06月19日
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投稿日 2021年06月17日
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投稿日 2021年06月16日
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投稿日 2021年06月15日
総合評価:2.5
赤羽で昼食を摂ることに、それも未開拓のラーメン店を狙う。スマホで検索すると「高はし」がヒットするが、ここは13時すぎに並ばないとおしまいらしく断念。こちらのお店に目的地を切り替えて13時半に到着。正直場所が分かりづらく通り過ぎてしまったが、スマホの地図の力を借りカウンターのみだけのお店に入る。中華そば650円は安いなと思っていましたが、これってスープが注がれたどんぶりに麺と具はネギだけで寂しすぎる、結局は肉そば800円を選択することに。比較的早く出てきましたが、博多ラーメンの「バリカタ」のようなボソボソした状態の麺、少々のネギに肉厚ながら叉焼4枚が乗ったたけ、スープも正直かなり温く感じる。私好みのお店でありませんでした。
- 旅行時期
- 2021年06月
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投稿日 2021年06月14日
総合評価:4.0
大久保商店 街を歩いているとかなり目立った十勝名物の豚丼のお店です。なぜならモクモクと豚肉を焼く煙を換気扇から吐き、豚丼の匂いが充満していたから。この商店街 は日大生産工学部や東邦大学の大学生が行き交う商店街で、若者向けのがっちり飯を喰らうのが目的のお店。大盛り、中盛り、小盛り、ミニ盛りがあり、小盛り で牛丼の特盛りサイズとのことで、一番少ないミニ盛りでさえ、牛丼の大盛りサイズくらいあります。ただ、ご飯の量はお店のお兄さんにいえば調整してもらえ ます。出てきたどんぶりに焼いた豚肉がご飯が見えないくらいびっしり盛られていますが、適度に油を落として焼いているうえ、そんなに甘じょっぱくないため、するすると胃袋に収まり一粒のシャリも残さず完食。残念なことに店主の体調が思わしくなく、7月頭に閉店となってしまうそうです。
- 旅行時期
- 2021年06月
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投稿日 2021年06月13日
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投稿日 2021年06月11日
総合評価:3.5
松戸にあるあじさいで有名な日蓮宗の寺院です。観光地の京都や鎌倉ではともかく、千葉県内では珍しく拝観料500円を徴収される寺院です。でもこれが奏功して寺院内は適度な参拝者、観光客に抑えられ、境内を回り安かったです。残念ながらここの売りであるあじさいはまだ3分咲き程度でしたが、菖蒲の花がちょうどピークにあるようで、数百本もあるとみられる青紫の花がとても美しく咲き誇っていました。駐車場は山門左手に20~30台くらいあるみたいですが、14時くらいまで満車状態でした。あじさいのシーズンになるともっとすごいことになるでしょう。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2021年06月10日
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投稿日 2021年06月09日
総合評価:3.0
天王台駅から徒歩数分、常磐線沿いの道に面したウナギ屋さんです。駐車場はお店の前に2台分、隣に6台分ありますが、駐車するのにバトル状態のようで、ここら辺は素人の我々は駅前のコインパーキングを利用しました。
日曜日の11時ちょっと前に到着しましたが、先客で11時からの一回転目はいっぱい、12時頃入店の2回転目になり、結局食べられたのは12時25分です。朝ご飯を8時過ぎに食べたからこの時間は計画通りなので問題はありません。1回転目で食べたいなら、どれだけの大家族が前に来るかで前後しますが、10時半頃には来ていないと駄目なのかも。
うな重は税込みで3,520円(肝吸い付き)、最近成田や佐原でウナギを食べていますが、それらと比べるとご飯の量が少なく、ウナギもよく言えばフワフワな食感です。普通に言うと箸で食べようとしても、ご飯とウナギが崩れ落ちてしまい、かなり食べ辛い。ウナギの表面にパリパリ感がまったくないのですよ。大金を払ってお店を出ましたが、手控えていた敗北感に満ちた感想は連れとともに一致。ウナギ食べ歩きのガタルガナルになってしまった。当店と真逆なウナギの提供の仕方である成田の駿河屋、川豊本店と比べると1ランク下かなと感じました。
ここのお店も会計時に言わないと、なぜかレジ打してレシートを出してくれませんね。- 旅行時期
- 2021年05月
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年06月08日
総合評価:3.5
地元の市原市で作られた新鮮な野菜やお米、タケノコなどの農産品や、工芸品などを販売しています。売り場の面積としては道の駅としてはちょっと狭いかなと感じます。通常では手に入らない青々とした葉っぱ付きのニンジンが売られていて思わず即購入しました。ぴんぴんの葉っぱだったので、ここの道の駅からすぐ近所で生産されたものなんでしょうね。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2021年06月07日
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投稿日 2021年06月06日
総合評価:3.5
津田沼駅前の津田沼PARCO地下1階にあるお店で、全国の名産品の食材や地元の新鮮な野菜を取り扱うお店です。それに周辺の飲食店が作るお弁当やパン屋さんのパンが並べられており、こちらからあちこち出向かなくても、それぞれのお店のお味を試せるのがありがたいです。夕方になるとお弁当が半額になるため、会社帰りの人々が手頃なお値段になったお弁当に群がっています。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2021年06月03日
総合評価:3.5
新京成電鉄北習志野駅の駅ビルであるエキタきたなら2階にお店を構える和菓子屋さんです。だんごやまんじゅうなどの和菓子だけでなく、のり太巻やお赤飯、いなりなども置かれているのが嬉しいです。以前は改札前に期間限定で出店して、手頃なお値段の和菓子屋ということで人気を博していましたが、セブンイレブンの出店で閉鎖して残念な思いをしていたので、再びお店を出してくれて感激です。
- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2021年06月02日
総合評価:3.5
太平洋に突き出たところに海中展望室があり、海中の世界を眺められる施設です。ゴールデン・ウィーク期間ということもあり、チケット売り場は50メートルくらいの長蛇の列ができていました。海の透明度で入場料金が大きく変化します。この中に入るかどうか迷っていたら、すぐ隣に海の資料館というコンビニサイズくらいの付属の資料館があり、そちらをまず訪問。内部には簡単な海の世界の資料が展示されていました。そこにあるのが古めですがテレビでの映像で、展望室の様子と見える海の世界が見ることができます。展望室のガラス越しではこんな世界が見えるのかとそれなりに満足。となりにいた若いカップルもこれで中に入らなくていいじゃないと、笑いながら納得していたようです。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2021年06月01日
総合評価:3.5
新京成北習志野駅西口からまっすぐに伸びる商店街です。周囲には住宅公団が開発したマンションや戸建て住宅が建ち並んでいるうえ、奥手に大学や高校があるため、平日、休日とも一定の人通りがあります。それでもバブル期の頃と比較すると、住民の高齢化にともない本屋が相次いでなくなったり、お花屋がなくなったりと少し歯抜け状態になってしまったかな。なぜここにとの理由はよく分かりませんが、自由の女神が旧西友の脇に鎮座しています。
- 旅行時期
- 2021年06月
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投稿日 2021年06月01日
総合評価:3.5
勝浦朝市のエリアを出て50メートルくらいホテル三日月方面に進んだ場所にある鮮魚食堂兼小売店です。新型コロナウイルス感染症対策により、一番奥にある食堂のテーブルの数を減らしているようで、スペースにはかなりの余裕を残している感じでした。GWで人でも多く相当数の順番待ちのためここでご飯は断念しました。その食堂エリアの道路側は、マイワシの丸干しやトロサバ、アジ、エボ鯛などの干物、イナダ、アジなどの鮮魚、ハマグリ、ホンビノス貝、サザエなどの貝類などが所狭しと並べられていました。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2021年05月31日
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投稿日 2021年05月30日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月27日
























