公共交通トラベラーkenさんのクチコミ(182ページ)全3,904件
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- 基本情報
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投稿日 2013年11月06日
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投稿日 2013年08月27日
総合評価:4.5
夫婦二人のツアーで2度目のインドでした。初日はホテルに直行。二日目の午前中のデリー自由行動を利用して、ホテル近くのカロルバーグに行きました。メトロのカロル・バッグ駅からajmal khan通りを行くとすぐに衣料品店がぎっしり並んでいます。観光客より地元の人の方が多い感じです。大通りの道端で売っている服は激安品です。1着200ルピー前後です。大通りから細い路地に入ったところにある店は少し高いみたいです。1着350~700ルピーくらい。そしてちゃんとした店舗に入ると豪華な服が置いてあります。2500ルピーから5000ルピーくらいでしょうか?繊細な刺繍が施された美しい民族衣装が沢山飾ってありました。私たちは貧乏旅行なのでパンジャビードレス上下で400ルピー、クルターパジャマ上下で350ルピーの激安品を買いました。後でガイドさんに「すぐに色が落ちるよ」と笑われました。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- メトロのカロルバーグ駅からすぐです。
- お買い得度:
- 5.0
- 露天から店舗販売までピンキリで色々選べます
- サービス:
- 4.5
- 強引な押し売りはいませんでした。適度な押し売り具合がちょうどよかったです。
- 品揃え:
- 5.0
- 衣類が豊富でした。
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.5
インド旅行最終日に午後数時間自由行動時間があったので、ヒンドゥー教最大の寺院に行ってみました。デリーを走るメトロの ブルーラインでNOIDA CITY CENTER行きに乗ってAKSHARDHAM駅下車。(私はJHANDEWALAN駅というコンノートプレイスのちょっと先の駅から乗車、時間は10分ほど料金は一人21ルピーでした。)駅を下りて露天商が並ぶ道を右に進むとすぐに見えてきます。リクシャーの運転手がしきりと声をかけてきますが普通に歩いて行ける距離です。入場に際してはカメラや携帯のような電子機器は全てクロークに預けなければなりません。そのあとボディチェックを受けます(空港より厳重でした)やっと入れたと思うとそこにさらに係員がいて外国人客はノートに出身国を書かなければなりません。色々面倒ですが一度行く価値はあると思います。2005年完成の新しい寺院で巨大な建物には壮麗な彫刻がこれでもかと言わんばかりに施されています。そのほかエキジビジョンとしてスワーミナラヤンの生涯を解説したスクリーン映像やロボットジオラマ、インドの歴史をたどるボートライドなどが有料で楽しめます。全部セットで170ルピーくらいだったと思います。時間がなくて全て見ることができなかったのが残念です。他にフードコートも充実していて、地元の人たちの休日の憩いの場になっているようでした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- メトロアクシャルダム駅から徒歩数分で着きます
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- インド人で混み合っています。観光客は少ないですね。
- 展示内容:
- 5.0
- テーマパークみたいです。
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日本人がイメージする中華料理とはちょっと違うけど美味しかった
投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.5
夫婦二人現地ガイド・ドライバー付きインド旅行最終日にデリーに戻ってきて昼食に連れてこられました。インドの中華料理について日本人の私がどうのこうのいっても全く意味がないと思うので料理については特にコメントはありません。おなかが減っていたのでとても美味しく感じました。ちょうど日曜日だったので昼時なのに店もガラガラで店員も暇だったらしく、とても丁寧な対応でした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.0
ジャイサルメールから寝台列車に乗ってデリーまで移動しました。午後5時頃出発して翌午前11:00頃デリー着です。列車は2段ベットタイプで冷房設備付きの車両でした。周りはほとんどインド人でしたが、若干のヨーロッパ人も混ざっていたようです。ベットは意外と広くて十分休める広さでした。2段ベットの上は冷房の吹き出し口がすぐ近くにあるので、寒がりな人は夏でも長袖を用意して乗った方が良いかもしれません。向かい合った2段ベットには通路を仕切るカーテンしかないため着替え等は難しいと思います。トイレは車両の端にありました。そのまま線路に落ちるタイプなので列車の停車中は我慢しなければなりません。もちろんトイレットペーパーはありません。線路に汚い紙を撒き散らすのを承知で持参の紙を使用するか、インド風に手桶に水をためて左手で清めるか、難しいところです。朝食は列車内で販売しているトーストにオムレツがサンドしてあるお弁当とチャイをいただきました。オムレツにトウガラシがかなり入っていて、一気に目が覚めました。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.0
ジャイサルメール城の東側、少し外れたところにあります。2日続けて昼食をとりました。昼食込みのツアーだったのでガイドさんに連れて行ってもらうだけで選択の余地はなかったのですが、ここのカレーは美味しかったです。それほど辛くもなく、日本人の口にあうものばかりでした。(少々胃腸が弱っていた我々のことを気遣って現地ガイドさんが店の人にあまりスパイスを入れないように指示してくれていたのかもしれません)1日目は現地の人々が昼間からビールで盛り上がっていました。2日目は白人夫婦の旅行者がのんびり昼食を楽しんでいました。割とはやっている店のようです。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:5.0
5階建の本館と3つの別館からできています。館の正面の装飾の精緻さにはもうあきれるほどです。いったいどれだけの財産があったのか想像もつきません。どうやって作ったものなのかもよくわかりませんが、18世紀ごろに建てられた当時の技術の高さに驚くばかりです。2年くらい前に神谷武夫さんという方のインド建築入門というホームページでこのジャイサルメールの建築を知りました。いつか行ってみたいと夫婦で話していたのですが、思ったより早く来ることができました。当たり前ですが実物は写真の何倍も素晴らしいものでした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ジャイサルメール旧市街の迷路のどこかにあります。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ここを見たくてきたのでどんなに高くても観ますよ
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 8月後半に行ったときにはすいてました
- 展示内容:
- 5.0
- ゴージャスです。美しいです。
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:4.0
街はずれにる王家の墓です。ツアー代金に入場料が入っていたのでいくらかはわかりませんが、カメラ持ち込み料は50ルピーでした。ヒンドゥー教なので墓の近くには池があります。乾燥した小高い丘の上にいくつもの墓が建っています。遠くには風力発電用の風車がいくつも建っておりその対比が面白いスポットです。インドの若者たちがここにきて酒を飲んだくれているらしくわれた酒のビンが散乱していました。ちょっと残念でしたが、その代わりここには牛のフンがありませんでした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ジャイサルメール市街から車で5分くらいでした
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- ほとんど人はいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- 不思議な雰囲気の場所でした
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:5.0
現地ガイドさんに連れて行ってもらったのですぐにたどり付きましたが、自分だけで行こうと思ったらちょっと自信がないです。迷路のような細い道を進んだところにありました。旅行に行く前に日本でジャイサルメールの詳細な地図を探したのですが、ちょうどよいを見つけることができませんでした。建物の右側と左側を兄弟が別々に建てたので良く見ると微妙にデザインが違っています。どっち側もとても美しい装飾です。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ジャイサルメール旧市街の迷路のような道を進むとあります。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料ですが現在も住居として使用しているので見学エリアは限られます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 私が行った時はすいていました
- 展示内容:
- 5.0
- 外観がすばらしい
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:5.0
夫婦二人、現地ガイドとドライバー付きのツアーでジャイサルメールを訪れました。ここに来る前にラナクプールという所のジャイナ教寺院を見学してきました。あちらは総大理石の建築の内部全体に精緻な彫刻が施されたインド建築の最高傑作ともいわれるものでした。ジャイサルメールの方は、城内の他の建物と同じ砂岩でできています。規模も小さいのですがやはり美しいものです。入場料は一人200ルピーでカメラ持ち込みは無料。中に入ると寺の坊さんが勝手に解説をはじめます。そして寄付しろ!寄付しろ!!と他の物売りと同様な強引さで迫ってきます。小銭がないので出せないといったら、ノープロブレム!くずしてきてやる!!と食い下がってきました。札を渡すと本当に両替してきてくれました。もう笑いをこらえるのに必死でさっさと寄付して寺を出ました。ジャイナ教ってすごくストイックな宗教という印象だったのですが、やはり観光地の坊さんはやり手でした。またガイドブックなどには寺の入口は4か所あると書いてありましたが、そのうち二つは外国人は11時過ぎからしか入れないというような看板が出ていました。見学時間が10時くらいまでだったので2つの入口から中を見るだけで我慢しました。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- ジャイサルメール城の中にあります。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 4つ寺の入口がありますが、私が行ったときは2つしか入れませんでした。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- オフシーズンに行ったのですいていました。
- 展示内容:
- 5.0
- ジャイナ教の寺院は彫刻が素晴らしいです。
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:3.5
夫婦二人、現地ガイド・ドライバー付きのツアーの自由観光時間を利用して見学しました。城の入口の広場から東方面に街中を下っていくとすぐに見えてきます。入場料一人30ルピー、カメラ持ち込み料20ルピーでした。そのほかに別料金で案内もしてくれるようでしたが、断ってしまったので値段は忘れてしまいました。頭でっかちの特徴のある建物で面白いのですが、いたんだ部分が多く修復もされていない状態でした。ちょっと残念です。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 城の入口付近から徒歩で2,3分です。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 微妙・・・
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- シーズンオフに行ったので貸切状態でした。
- 展示内容:
- 4.0
- 他のハーヴェリに比べると少し残念
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:4.0
ジャイサルメールから車で南に1時間くらい行ったところにあります。砂漠の中にある村で、土壁にかやぶき(?)の屋根、井戸での水汲みといったインドの昔ながらの生活が残っている場所です。ガイドさんいわく、ここは昔砂漠を通る商人たちから物を奪って生活していた人たちの村だそうです。もちろん今はやっていません。とても貧しい村ですが、最近は観光が収入源になっているようで、近くにホテルがたくさん建っていました。村の中を歩くと子どもたちが「銭くれ!ペンくれ!!」と走り寄ってきます。当然人の写真など撮ろうものならチップを要求してくるそうです。またこのあたりの女性は古い習慣をまだ守っている人が多いらしく、既婚の女性は他の男性の前では顔を布などでかくしていました。無神経に写真を撮ったりするのも控えた方が良いのかも知れません。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ジャイサルメールから車で1時間くらい走ります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見るだけならタダです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ハイシーズンはキャメルサファリでにぎわうそうです。
- 展示内容:
- 4.0
- インドの古い村の生活が残っています。
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:3.5
ジャイサルメール中心から車でほんの5分も走らないうちに着きます。昔は貯水池として重要な役目を果たしていたそうです。入口には立派な装飾の門が建っています。昔娼婦が自費で建てたものだそうな。王様がその門の下をくぐるのを嫌がって一度破壊したのですが再び立て直し、今度は壊されないように門の上にクリシュナ寺院を建ててしまったとのこと。門を壊せない王様は門の横に新たに小さな通用門をつくったということです。現地ガイドさんがそんなようなことを一生懸命話してくれていたような気がします。真剣に聞いていなかったのでうろ覚えですが。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ジャイサルメールの街のはずれにあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 砂漠の街中にあるのでとてもホッとします。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月28日
総合評価:5.0
ジャイサルメールから車で1時間ほど西に向かって砂漠の中の道を進むと巨大なサム砂丘が見えてきます。車を降りてそこからラクダに乗って20分ほどゆられて砂丘の高台に向かいます。そこで夕日が沈むのを待つのですが、静かに物思いにふけながらロマンチックな時間を過ごすというわけにはいきません。近くに住む人たちがジュースやお酒をしつこく売りに来たり、小さな女の子の踊り子と歌い手のお母さんが頼みもしないのに民族舞踊的なものを演じ始め、小銭をせびりにきます。まぁ20~30ルピー程度のチップで良いので気にせずやってもらいました。そのほかの見世物としては口琴(だと思う)をくわえた男の子たちがずらりとならんでビヨーンビヨーンと間の抜けた音を鳴らしていました。小銭が足りなくて10ルピーくらいしかあげられなかったのですが、文句も言わずに(お礼も言わずに)去って行きました。どうやらインドでは夕日はみんなでにぎやかに楽しく眺めるものらしいです。夕日が沈んで薄暗くなってきたら再びラクダに乗って戻ります。最後にラクダを引いてくれた少年(みんな明るくて感じの良い子どもたちでした)に100ルピーあげて終了。なかなか楽しい経験でした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ジャイサルメールから車で1時間くらいです
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 砂漠にロマンを感じる人にはかなり良いと思います。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ハイシーズンは砂丘がラクダと観光客でいっぱいになうようです。
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:5.0
夫婦二人現地ガイド・ドライバー付きのツアーで訪れました。城の入口のちょっと下で車を降りて2~3分上がると立派な門が見えてきます。お土産屋の店員の客引きを交わしながら石畳の道を上がると壁面に細密な彫刻を施した立派な建物が見えてきます。
ここは1156年にラーワル・ジャイサル王が築いたラジャスターン最古の城で、高台に立つこの城塞は金色を思わす黄色の砂岩でできており、町も同じ砂岩で造られていることから
“ゴールデン・シティ”と呼ばれています。インド観光定番のピンクシティ・ジャイプール、ホワイトシティ・ウダイプール、ブルーシティ・ジョードプル、ときてラジャスターン地方の西の果てでついにゴールドシティに会えるわけです。感無量です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- お城の内部に入るのは無料です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- インドの雨季が終わる9月からは混むようです。
- 展示内容:
- 5.0
- すばらしいの一言です。
-
投稿日 2013年08月27日
総合評価:5.0
夫婦二人、現地ガイド・ドライバー付きのツアーでジャイサルメールに行きました。一人1泊5000円追加でホテルのグレードアップをお願いしたらここになりました。ジャイサルメールの中心からは車で5分くらいのばしょで少し離れています。到着すると入口で音楽演奏と花の首飾りの歓迎があります。おでこに朱色の印も付けてくれました。建物は2階建くらいで横に広く広がっています。中庭で夜に民族音楽のショーも毎日やっているようです。プールもきれいでゆったりくつろぐことができます。2泊しましたがベットメイクなども丁寧でとても快適でした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- お湯はぬるかったです。朝には熱くなってました。
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月27日
総合評価:4.0
街の入口に門があって広場の真ん中に時計台があります。広場にはテントで出店しているマーケットがいっぱいで、現地の人たちが普通に買い物をしています。このあたりは観光客がそれほど多くないのでしょうか、あまり物売りも寄ってきませんでした。リクシャーのおっさんも一応声はかけてきますが、首を振るとすぐにあきらめて離れていきます。おかげでのんびり観光できました。でも油断すると牛のフンを踏みますので注意が必要です。そこらじゅうにフンが落ちています。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 車で連れて行ってもらいました。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- スパイス専門店で買物しました。一袋200ルピーくらいでした。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 現地のひとでにぎわっています
- 展示内容:
- 4.0
- 時計台は目印としてわかりやすく、迷子にならなくてよいです。
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投稿日 2013年08月27日
総合評価:5.0
8月後半に夫婦二人、現地ガイド・ドライバー付きのツアーに出かけました。ブルーシティで有名なジョドプールの街を見渡す高い岩山の上に巨大な砦が立っています。前回インドに来た時にはアンベール城とアグラ城を見て感動したのですが、ここはそれらのさらに上を行く広さ、美しさを持っています。カメラ代100ルピーでした。エレベーターで上に上がり階段で下に降りてくる見学ルートになっています。赤砂岩という柔らかい岩に細かい彫刻を施した壁が壮観です。インドは本当に広い国です。まだまだすごい場所がありそうです。
ここがあまりにも素晴らしかったので旅行最終日のデリー自由行動で行く予定だったラールキラーはやめにしました。ここを見た後ではきっと印象が薄れてしまうだろうとおもったので。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月27日
総合評価:4.0
8月後半夫婦2人で現地ガイド・ドライバー付きでインド旅行に行きました。マハーラージャのジャスワント・スィン2世を偲び、白亜の墓廟が1899年に建てられました。外観は大理石で美しく、周囲には親族の廟も並んでいます。入場料はツアー代金に込みでした。カメラ代金は30ルピーとガイドさんに言われたので渡しました。看板には25ルピーと書いてありました。現地の解説ガイドさんが朝から車に同乗してくれて色々説明してくれていたので、おそらく彼へのチップ代なのではないかと納得しました。もしかしたら本当に値段が上がっていたのかも知れません、看板の表示が古いままということもあり得ます。まぁどうでもいいや。大理石の彫刻が全面に施されていてとてもきれいです。タージマハルほど大きくはありませんがイスラム教の建築はすっきりしすぎて物足りないという人にはこちらがお勧めです。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
ゴージャスなヘリテージホテル。入口横に地元のショッピングモールがありました。
投稿日 2013年08月27日
総合評価:5.0
夫婦二人、現地ガイド・ドライバーつきのツアーで訪れました。1泊目デリー格安ホテル、シャワーは使用15分前にフロントに連絡が必要、2日目ウダイプールヘリテージホテルはぬるいお湯が出ました(朝には暑いお湯が出るようになっていました)3泊めがここでシャワーはすぐにお湯が出ました。インドは9月からが旅行シーズンなので8月後半の今は客も少なく、どこのホテルもハイシーズンにむけて改修工事を行っていました。ホテルの前に地元の人が行くショッピングモールがあり、お土産屋ばかりで飽きてしまったひとにはちょうどいいと思います。ここで安売りのポテトチップスを買って夜食べました。美味しかったのですが、翌日から二人そろって下痢しました。インドでさらに安売り商品を買ったのが間違いでした。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
























