fmi(ふみ)さんのクチコミ(33ページ)全1,245件
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:4.5
台湾は全体的に日本語の浸透率が高く、都市部や日本人の訪問が多い観光地では、言葉の心配はあまりない。
駅で切符を買う際も、筆談と簡単な日本語会話で何とか切符は変えてしまう。これ、台北駅だけでなく、周辺の中規模の駅や瑞芳のような観光駅でもそう。
高速バスのカウンターも結構通じてしまう。
おどろいたのは、日系ホテルの周辺は、コンビニの店員も簡単な日本語を普通にしゃべっていたこと。コンビニだけでなく、大きな夜市では屋台のオバチャンも日本語をしゃべっていた。- 旅行時期
- 2019年04月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:4.0
国際空港としては、それ系の設備が簡素で手狭な台北松山空港。
立地条件はばつぐんで、空港からサンルートホテルまで路線バスで20分かからなかった。
滑走路や駐機場もコンパクトな子の空港にも、展望デッキが出来ていた。
国際線を降りて、イミグレを通り到着ロビーに出たら、ちょっと西に歩き、国内線用の第2ターミナル手前まで行く。第1と第2ターミナルに挟まれた狭い空間に、展望デッキへ行くエレベータがある。
展望デッキはそんなに広くなく、ガラス張りで屋根もなく暑いが、圓山大飯店をバックに離着陸する飛行機が良く見える。飛行機の発着本数も多い。展望デッキは第2ターミナルの屋上を利用しているようだ。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.0
- 台北の街の真ん中
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 国際化してさらに増えた
- 施設の充実度:
- 3.0
- 小さくコンパクト
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投稿日 2019年05月08日
総合評価:5.0
今回宿泊したこのホテルは、目の前のバス乗り場から、松山・桃園各空港へ行くバスが多く出ていて、MRTの駅も徒歩圏内なので、交通は便利。都心なうえ有名な夜市が至近なので食べ道楽にも向いてます。
コンビニも徒歩圏内に2件ある。
フロントは日本語は全く問題なし。部屋は、停まったとこはバストイレ完備でした。地下にレストランもありますが、コンビニが近いので利用しなかったです。
このホテル周辺は日本人が多く滞在するためか、コンビニでも日本語がいくらか通じました。- 旅行時期
- 2019年04月
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桃園・松山両空港を結ぶ1841番国光バスに乗車。ホテル目の前にバス停がある。
投稿日 2019年05月04日
総合評価:5.0
サンルートホテルから帰国するため桃園空港に移動するさいに利用。
松山空港と桃園空港の間を結ぶ1841路線は、民権路を走行し台北インターから中山高速に入り、空港へ行く手前のインターで降りて、桃園県内を一般道で走行し、空港へ行く。直行系統よりやや時間がかかるが、自分が乗ったときは1時間ちょっとでついた。
このバスは、何といってもサンルートホテル目の前のバス停「民権中山路口」に停まってくれるので、便利。
日中に乗ったためか車内はガラガラ、途中で乗降する人も目立った。バスは、4列座席の一般的な高速バスで、豪華さはないが快適だ。悠遊卡が使える。車内の電光掲示板には、国光バスの路線開業情報とかが流れてて楽しかった。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 5.0
- 20分間隔らしいが、意外にすぐ来た
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
昨年の冬から、急行電車の一部に、「Q-SEAT」なる座席指定車を連結するようになった東急大井町線。あわせてダイヤ改正とかも行われ、急行は全車7両編成と増強された。
このQ-SEATは、最近東京の私鉄で流行の「デュアルシート」、普段はロングシートだが座席指定になるとクロスシートになるタイプ。なので、普段のロングシート形態でも、従来の座席よりずっとかけ心地は良いのだが、なかなかそれを連結した電車にあえない。
それもそのはず、連結されてる新型車6020型は、たった2編成しかない。私も何回か大井町線を利用したが、いまだそれに乗ったことはない。
急行が7両編成になったことから、休日の急行は30分ごとに田園都市線の長津田駅まで直通するようになっている。混雑する田園都市線でもこの電車は空いている。また、大井町線は、各駅停車の編成が短いため、「急行に追い抜かれない」各駅停車はかなり混む。とくに大井町駅よりの車両。各駅停車は、大半の電車が車端部にクロスシートのある9000型電車になった。
東横線横浜方向に乗り換える場合、大岡山でいったん目黒線に乗り換え、日吉まではそのまま乗りとおした方が楽。階段を利用しないし空いてる(自由が丘駅はかなり混む)。- 旅行時期
- 2019年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 各駅停車が意外と混む
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 大井町駅も乗り換えはしやすい
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
上野に本店があるチェーン店。東京駅八重洲口地下1階キャラクター通りにある。真向いは少年ジャンプのお店。八重洲中央口と北口の間直下にあり、改札からも近い。
東京駅に来ると大抵ここによって糖分を補給している。
純和風スイーツのみ主に小豆系だが、お勧めはお汁粉か。値段も500円から600円と手ごろ。
あんみつのレパートリーが多い。一応いそべもちなど甘くないメニューもある。
お茶はお代わり自由で、茶碗を飲み干すとウエイトrスがつぎに来てくれる。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 普通
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 甘党にはうってつけ
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年04月07日
総合評価:4.0
科学博物館の、地球館。
屋上は実は庭園になっていた。今回行って初めて知った。
庭園は小規模で、ラベンダーなどが植えられているが、ガラス張りの展望台もあり、上野駅や公園を俯瞰することができる。
飲み物の自販機が一応おいてあるが、売店はない。テーブルやベンチもあるので、ここで弁当を食べることもできる。
ふきっさらしなので、荒天時は閉鎖する。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 上野駅公園口からだと近い
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 高齢者、障害者は無料の場合がある
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 相変わらず並ぶ企画展
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2019年04月06日
総合評価:3.0
相変わらず混雑する空港行き特急。
リニューアルされた上野駅から乗れば大抵座れる。
日暮里駅では乗る場所によっては座れない(上の寄りの車両が空いている)。座れないと特急の場合、途中からも乗ってくる(特に船橋と勝田台と佐倉)ので、空港まで立ちっぱなし。
上野駅は、リニューアルされたことで構内も整理された。ファミリーマートやマツオトキヨシも出店している。また、京成の駅としては初めて、発車メロディも採用された。待ち合わせ場所も増えたので利用しやすくなった。
また、京成の駅は、ホームのベンチが大阪のJR線のように進行方向を向くように変更された。勝田台駅のように冷暖房付のホーム待合室を装備した駅も出現している。
京成では、今年度中に新型車両を導入するが詳細は不明。- 旅行時期
- 2019年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 成田空港まで1000円
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 年々混雑する
- バリアフリー:
- 3.0
- 液晶案内に4か国語放送
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2019年04月06日
総合評価:4.0
五反田と洗足、雪谷を通り蒲田まで行く街中の路線。
3両編成と短く、トラムっぽい便利な路線で、特に日中は6分間隔と高頻度運転。
編成が短いので、大井町線と接続する旗の台駅での列車接続状況によっては混む。また五反田駅の構造から一番五反田寄りの車両が混みやすい。
車両は、新型7000系電車(2代目)が増備されて主力となっており、この電車は一部クロスシートもついているのため乗り心地がいい。
沿線の見どころは、洗足池。桜がきれいで、当路線洗足池駅の目の前だ。- 旅行時期
- 2019年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 新車が増え、駅もこじんまりして使いやすい
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- ホームに上がるのに楽な液が多い
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2019年04月06日
総合評価:4.0
佐倉市と東京駅をむすぶ通勤高速バス、マイタウンダイレクトバスは、今年3月下旬にややダイヤ改正と値上げを行った。ICカード割引額が50円ほど減っている。
走行する首都高湾岸線・東関東道が、外環道とつながってから、下り(東行)方向にも不規則な渋滞が発生しており、また、朝ラッシュ時の上りは定時運行が相変わらず絶望的なため、所要時間を増加させている。
逆に休日の場合、所定時刻よりも先着する場合が多い。
週末の9時19分臼井駅発上りが、休日は一番利用者の多い便で、4月の花見に時期はほぼ満席に近い利用状況だった。逆に帰りは東京発5時35分の便が混む。
臼井駅出発の時点で空いていても、染井野地区の各停留所で必ずまとまって乗ってくるのだ。
東京駅には、停留所前に待合所があるが、エアコンが聞いておりベンチもあるので快適だ。- 旅行時期
- 2019年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- やや値上げした
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 特定の便は混む
- バリアフリー:
- 4.0
- 四か国語放送
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 東京駅は乗り場がやや不便、待合所が出来た
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2018年10月25日
総合評価:5.0
1000円以内で結構飲める。焼き鳥中心だが、お勧めは、もつ煮込み。おしんことかもおいしい。
1品300円前後で、飲み物もハイボールは一杯500円以内。
何よりも駅から近く(成田山への近道、海運橋の手前)、立ち飲みオンリーなので入店しやすい。休日夕方5時以降は、地元の人中心に、結構混み合うが、客の回転も意外と早い。
開運橋周辺は、ここだけでなく、穴場的なおいしいお店が集中している。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 京成成田駅から5分かからない
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 都心の似た店に比べ安い
- サービス:
- 4.0
- 明るい
- 雰囲気:
- 4.0
- 典型的立ち飲み屋
- 料理・味:
- 4.0
- 値段の割には良い
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
- 地元向けかなあ
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投稿日 2018年10月25日
総合評価:3.5
東京駅から総武快速線を走行して成田空港へ行く快速「エアポート成田」。
新型車両を導入することがJRから公表されている。形式は、現在山手線で活躍してるものと同じ、E235系。山手線と違い、グリーン車が従来通り連結されるが、普通車はすべてロングシートになる。
導入時期はオリンピックが行われる2020年から。エアポート成田だけでなく、横須賀線・総武線の車両は全て置き換える(745両)ので、多分4年がかりになると思われる。
現在の車両、E217系は、1994年に導入が始まり、一番若い車両でも製造後20年経過してるので、おそらく、廃車になるだろう。
新型車両は、従来のE217系に比べ、性能が向上しており、出力も大きく、事故や故障に強い。また、文字放送だけだった従来と違い、各車両にデジタルサイネージが完備されるので、多言語案内の必要な空港列車にはうってつけだ。- 旅行時期
- 2018年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- グリーン車はお得
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
- のどかな田舎風景
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千葉方面は、鹿嶋行、館山行、航空博物館・八日市場行、そしてTHEアクセス成田が新幹線直下グランルーフから出発。
投稿日 2018年10月01日
総合評価:4.0
東京駅八重洲口新幹線ホーム直下、グランルーフ高速バスのりばは、駅から道を渡らずにすぐ行けるので便利だが、ここから千葉方面へは行先で乗り場が変わる。
特に、同じ成田空港行格安バスでも、東京シャトルとアクセス成田は乗り場が違う。
THEアクセス成田は、JRバスも参入しているので、グランルーフから出発。オレンジ色のリムジンバスが、ずっと北側の鉄鋼アベニュービルから出るのに比べると、安いだけでなく便利だ。
グランルーフから千葉方面へ行くのは、鹿島神宮方面(10分から20分間隔)、冨里・航空博物館方面(1時間ごと)、館山行(30分から1時間ごと)の3方向。方面が似てる銚子行、鴨川行、木更津・君津行は、全く別の乗り場なので注意。
常磐道方面高速バス、東名方面高速バスは全部ここから出発。とくに常磐道方面と鹿島神宮行は本数が多くひっきりなしに来る。
領国の江戸東京博物館を経由してスカイツリーへ行くシャトルバスもここから出るが、本数が減ってしまった。- 旅行時期
- 2018年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 待合所は混んでいる
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 新幹線から至近
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投稿日 2018年09月24日
総合評価:3.5
保土ヶ谷とか戸塚には、30年以上前は、こういったミニ渓流というのが、結構あちこちにあったが、今は「ハマ唯一」の渓谷。
その名に恥じぬ、秘境めいたところで、うっそうと茂る高い木々がいっそう雰囲気を出している。正直、環状2号線の陸橋の真下に、こんな渓谷があるというのが信じられない。
園内には、支流の小さな沢も幾筋かあり、それらはみんな、「湧水」。かなりの量の湧水が流れ込んでおり、ミニ湿原まで存在する。
園路は沢に降りられる(というか沢を渡らないと進めない)、沢は直に渡るので、歩きやすい靴必須。正直言って、園路は狭く旧坂もあり歩きづらい。
渓谷は予想外に細長く、結構歩く。相鉄の上星川駅から徒歩で20分ほど。ここまでの道案内が乏しいので注意が必要。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- バスが近くを通る
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 部活でランニングしてた
- バリアフリー:
- 2.0
- 山道です
- 見ごたえ:
- 3.5
- それなり
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投稿日 2018年09月15日
総合評価:4.0
昨年デビューした5500系電車に乗車した。今までの5300形とちがい、ステンレス製、それも最新のサスティナ構造である。全体のスタイルは内装も含め東急の2020型電車によく似ているし、「音」は山手線の235系電車にそっくりだ。
騒音の大きかった5300形にくらべると静かになり、液晶案内画面、各車両に必ず付いた車いす用のスペースなどバリアフリー完備。
座席は、従来の1列8人掛けから7人掛けに減らされ、その分、一人あたりの幅がかなり広くなった。座ってみると、他の京急・京成車にくらべその広さが実感できる。
今年の夏から京成線内でも走るようになり、成田あたりでも見かけるようになった。- 旅行時期
- 2018年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 最近混んできた
- バリアフリー:
- 4.0
- 新型電車は車いすスペース、4か国語放送完備
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:3.5
横浜駅付近を流れる帷子川も、保土ヶ谷区、旭区に入ると、川底に石畳なんか見えたりして大分景観が変わる。相鉄に沿って流れる様は、渓流っぽい。
以前は蛇行していたうえ、川沿いにハマ名物捺染工場が集中したため、汚れの酷い川だった(この川に限らず大岡川、柏尾川なども汚染されていたが)。昭和50年代末まではどぶ川だったと記憶。
現在は大分きれいになり、アユを狙った釣り人も目立つ。相鉄鶴ヶ峰駅付近はかなり最近河道を直線化したところで、旧河道は埋めずに親水公園として、渓流を残している。
本流の水源には横浜おなじみの「小川アメニティ」が整備され、支流にも、「渓谷」「滝」が存在するという、名水ファンには楽しい河だ。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 相鉄沿いにぴったり流れる
- 景観:
- 4.0
- 川周辺にせせらぎ等の親水公園が多い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:3.5
神奈川県横浜市から県中部と東京都町田市に路線網を持つ神奈中バス。
伝統のある長距離路線も多く、今回は長距離路線のうち、横浜駅西口から相鉄線に並行して走り、旭区各地から果ては大和市鶴間まで至る路線を紹介。
中心になるのは若葉台団地行で、主に国道16号線を走行するため、相鉄鶴ヶ峰駅付近から相鉄線にぴったりくっついて併走する。横浜から上星川までは15分ピッタリの間隔で運行し、うち1時間に1本は、16号から上川井のあたりで246号旧道に入り、はるばる小田急鶴間駅まで行く。上星川から横浜までは相鉄の電車で15分かからないが、バスはその倍以上は時間がかかるうえ、16号は混むことが多い。
相鉄駅周辺の大規模団地から横浜までまっすぐ行きたい人のための路線であるが、今回、帷子川散策の時には大いに役立ったバス路線だ。また、終点付近の若葉台、上川井町付近にも、泉や清流が存在する。
なお、横浜駅から西谷駅までは、市営バスの千丸台団地行もおなじ路線を走るが、こちらは急行バスで停車するバス停が少ない。- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 町田市中心に利用者の多い路線が多い
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 戸塚バスセンターのように、駅からやや離れてるところも
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月26日
総合評価:3.5
今回は、相鉄線の写真撮影ポイントを紹介。
帷子川沿いにくねくねと走ってるので意外と撮れる所はあるが、良いのは、西谷駅と上星川駅のちょうど中間にある踏切。
上りはS字カーブ、下りはアウトカーブを狙える。環状2号線の陸橋をくぐりもうすこし西谷駅に行ったところ、16号線の東川島町交差点からワキに入る。西谷駅から900m、徒歩12分くらい
もう一つは相模大塚駅付近にいくつかポイントがある。- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 横浜駅は他の路線よりやや離れてる
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月15日
総合評価:3.5
ネットやブログで時折話題になる、鶴見川の水源地に行ってきた。
場所は、町田市の上小山田という、もう八王子市との境目になる山里。
町田駅から神奈中バスで30分以上走り、日大三高よりもさらに北西に行ったバスの終点、上小山田バス停が最寄り。本数は40分ごとの運行という場所。道も途中から細くなり、バス1台ぎりぎりという道を進んでいく。バス停から先、さらに道は細くなり、1車線くらいで周囲は谷津田(このあたりは谷戸田か)の広がる山林。町田駅から続く新興住宅地もこのあたりは途切れている。
鶴見川は、完全に道沿いの溝という感じで流れ、とても一級河川とは思えない。バス停から10分ほど北西に歩くと、噂の「鶴見川源流」はあった。「鶴見川源流泉のひろば」という看板の書かれた、公園と池に整備されている。水はもはや清流で小魚も泳ぐ。
ただ、その源流のひろば。工事なのか、フェンスが置いてあって園内に入れなかった。遠巻きに源流の池を見てたのが残念。
いくつかのブログでは、鶴見川の水源はここよりさらに上流があると書かれ、確かに水路は続いているが、そこまで行く元気はなかった。もう谷戸も終端、向こうの尾根の先は多摩ニュータウンの南大沢だ。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 源流部に行くのは結構大変。町田駅からバスで30分
- 景観:
- 3.5
- 山の中
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
N700系使用「こだま」に乗車。鋭い加速、廃止した車内販売。
投稿日 2018年08月14日
総合評価:3.5
最近は、こだま号にも、N700系使用車が増えており、東京発7時56分から11時26分までの便は全部N700系だ(普段700系使用列車も日付限定でN700系になる場合が多い)。
N700系の特徴である鋭い加速は、とくに「こだま号」に使用する際顕著に現れる。3分間隔で、のぞみとひかりが続行し追いかけてくるので、小田原まで逃げ切らなくてはいけないからだ。ほかの区間でも、のぞみに追いまくられる関係上、加減速を鋭く繰り返し、短い区間でも時速270kmまで引っ張ってしまう。
こだまはお盆や暮れでも比較的すいており、自由席が多く、インターネットを利用した様々な割引乗車券がある。N700系の本来の性能を見たいなら、こっちに乗った方が面白いかも。区間によってはこだまでも時速285キロを出すようだ。
車内販売は廃止してしまった。自販機も同じ。飲食物は、ホームの売店であらかじめ買うしかない(小田原など、停車時間の長い駅で買えばよい)。
こだまはジャパンレールパスが使えるので、のぞみと違い、外国人の乗客も目立つ。小田原駅なんかでは、外国人のトレインスポッターもよく見かけるのだが、新幹線の案内放送は、日本語と英語のみで、東京の通勤電車や高速バスにも普及しつつある4か国語放送に対応していない。- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- こだまの場合、割引切符が多い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- こだまは比較的すいている
- バリアフリー:
- 3.0
- 新幹線は4か国語放送はしない。英語のみ。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 新横浜、小田原、三島、三河安城駅は、乗り換えが不便
- 車窓:
- 4.5





















































