fmi(ふみ)さんのクチコミ(35ページ)全1,245件
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- 基本情報
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投稿日 2018年07月01日
総合評価:5.0
石和は、旅館が駅から離れてるところが多いが、ここは駅から徒歩5分と近く。
市街地からややずれるし、周辺は温泉街からおはなれてるので、買い物にはちょっと不便化も。
値段は実に手ごろで、そのわりには部屋が広く綺麗だった。部屋は和室で8畳くらい。
温泉は大浴場が2か所でどちらも露天風呂併設、時間によって男女入れ代わり。
今回は素泊まりで、食事は頼まなかった。
夜8時ころから、中国雑技をロビーで披露するが、観客は中国系の人ばかりだった。
部屋の眺望は良く、個人的にはおすすめ。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年06月21日
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投稿日 2018年06月21日
総合評価:4.0
アメ横の、山手線高架下に、オープン屋台形式のテーブルがならぶ。奥に少しカウンター席あり。
メインは焼き鳥だが、持つ煮込みなどのサイドメニューもおいしく、私はここではもっぱらそっちを食べている。飲み物は、ハイボールにオリゴ糖をまぜたスタミナハイというのがおいしい。
値段は標準的、入りやすくメニューも分かりやすいため、外国人の来店も多い。
週末は、いつ行っても混んでおり、昼時は席が空くまで待つこともある。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 高架下
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 標準
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 屋台形式
- 料理・味:
- 4.0
- やきとりはおすすめ
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
- メニューは外国人が見ても分かりやすい
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投稿日 2018年06月15日
総合評価:3.5
中央線沿線と京王線沿線を直接南北に結ぶ交通機関というと、バスが何より便利であり、また、鉄道より街開きが早かったこともあり、中央線や京王線と多摩ニュータウンを結ぶバス路線も結構存在し、本数も多い。
これらの路線は、白地に青いカラーの京王バスがメインである。八王子駅、北野駅、多摩センター駅、南大沢駅、高幡不動駅などにターミナルを持つが、一番大きいのは、聖蹟桜ヶ丘駅。特に聖蹟桜ヶ丘駅からは、多摩ニュータウン内に散らばってる名所を通るバスも何系統か出ている。
多摩は里山ハイキングの出来る所も多いが、そういう場所へバスも利用すると便利。高幡不動と中央線日野、豊田を結ぶ路線は、新撰組ゆかりの地も通る。- 旅行時期
- 2018年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2018年06月15日
総合評価:3.5
地下鉄と同じく横浜市が運営している交通機関。
ベージュの車体に淡青色の帯という塗装は、40年以上変わっていない。
神奈中バス、臨港バス、京急バス、江ノ電バス、相鉄バスと並んで、横浜市内に緻密な路線網を形成する。特に中区や西区の中心部や横浜港の見どころを結ぶ路線が充実し、本牧や赤レンガパークへ行く場合は必ずお世話になると思う。
ただ、近年路線の再編成と合理化が進み、同じ横浜市内でも、泉区、瀬谷区、栄区、戸塚区と金沢区の大半には路線がない(昔はあったんだけど)。
主なターミナルは桜木町駅と上大岡駅、上永谷駅。横浜駅より桜木町駅で乗り換えた方が、楽。赤レンガから三溪園まで休日には直通バスも走り、これは便利。- 旅行時期
- 2018年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2018年06月13日
総合評価:4.0
JR豊田駅から、京王線の駅へ移動する際、何回か渡ったことがある。今回は、豊田駅から南平駅へ移動する途中に、ちょっと歩いてみた。
水源は高尾山の麓で近いはずだが、思った以上に河原が広い。源流に近いせいか水もきれいで川魚がたくさん泳いでるのがよく見えた。
歩道がつづく土手を行くと高幡不動駅まで行くことができ、高幡不動駅近くは、京王線の線路が川にずいぶん近づくが、家並みが邪魔して電車からは川がよく見えない。
気温は高かったが、清らかな流れはすがすがしく川面の風は涼しかった。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 京王線の駅から近い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.0
重要文化財として公開が再開されている横浜港の氷川丸。
船内は一等船室やブリッジ、機関部もひととおり見学でき、昭和前期に太平洋航路で活躍した日本郵船の女王の姿をあますとこなく見ることができる。一等船室や食堂、ロビーはおちついた中に豪華さを感じる。
内部は予想以上に広く、7デッキ(7階)もあるので、見学は2時間くらいは見といたほうがいい。
昭和の初めに就役して35年まで就航していたので、戦争の歴史も背負っている。戦時中は、病院船として海軍に徴用されていた。同様に徴用された姉妹船が全て戦没したなかで、幸運にも生き残り、戦後も外洋客船として活躍した数少ない船である。
ちなみに、当時、日本郵船の所有していた船の8割は戦没している。横浜には、日本郵船の博物館もあり山下公園から至近だが、そこにはそういった歴史も記されている。戦時中の海軍の態度とろくな補償のなかった戦後、現在の海自との微妙な関係、博物館にも今度行ってみようと思う。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 船内見学は結構混んでました。
- バリアフリー:
- 2.0
- 狭く階段多い。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 歴史ある客船は一見の価値あり
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.0
中央線は意外ながら、沿線に名水地帯の多い、水郷路線だ。
東京の名湧水57選のうち、規模の大きいお鷹の道(国分寺水郷)、黒川清流(豊田駅)、殿ヶ谷と公園(国分寺)は駅から徒歩圏内、やや遠くなるが野川公園、南武線に乗り換えるが谷保矢川の湧水群などがある。
武蔵野台地は水はけのよい関東ローム層で、湧水の発生しやすい台地と河川平地の段差(崖線)が中央線に沿ってるのが理由だろう。
特に東京都の自治体は、湧水や崖線を公園として整備することが進んでいるので、警官の良いところが多いのだ。
中央本線のうち、東京から高尾までを、「里線」とよび、そこから西は「山線」という。本当に景観が良いのは、「山線」なのだが、電車の本数の多い里線の沿線でも、ちょっとしたハイキングの出来る所が多い。
中央線は新型E233系の性能にあわせて列車のスピードが速く、特別快速は休日は本数も増えて便利。数年内にグリーン車も連結される。- 旅行時期
- 2018年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 特快はいつも混んでる
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 東京駅はちょっと不便
- 車窓:
- 4.0
- 高架化され、見晴らしがよい
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投稿日 2018年06月04日
総合評価:4.0
京王線の目玉列車は、すっかり5000形京王ライナーになったが、日中や休日の「特急」も、京王を代表する電車。
今回、高幡不動から明大前まで、休日日中に乗車してみた。京王の特急系統は「準特急」と「特急」があり、特急の方が停車駅が少ない。休日は、新宿-八王子間を走るのが特急で、新宿-高尾山口間を走るのは、準特急となっている(平日は逆)。どちらも20分間隔の運転で、調布から北野駅までの間は、各駅停車10分間隔、特急・準特急10分間隔の分かりやすいダイヤだった。
10両編成なのに特急は、高幡不動出発の段階で、新宿より先頭車は、立ち客も目立ち、後ろの方もほぼ座席は埋まっていた。あとは調布まで乗る一方。大学生の乗降が多いので休日も日中も混む。比較的すいてる相模原線とは大違い。
関東のスピード私鉄というと、京急の快特ばっかり有名だが、京王の特急もかなり飛ばす。特に北野から府中までは細かい急カーブが多いのだが、急加速急ブレーキの連続。逆に、調布周辺は列車が渋滞して徐行するのが目立つ(20年前はもっと速かったんだよね)。
速くて便利な特急の最大の弱点は、新宿線乗換駅の笹塚を通過すること。新宿線に乗り換える場合、「いったん明大前で降りて、後続の各停で笹塚まで行く」必要がある。一応、新宿線の高速列車、急行に接続する(準特急は笹塚に停車する)。
京王線は、普通列車に8両が残るほかは、ほとんどすべて10両編成になってるが、新宿駅の構造から、新宿より先頭車は、どの列車に乗っても、いつ乗っても、混んでいる。逆に新宿線直通の相模原線系統は、座れることが多い。- 旅行時期
- 2018年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 調布と新宿の間はいつも混雑
- バリアフリー:
- 4.0
- ホームドアの整備始まる
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 新宿駅は混むし、明大前は狭い
- 車窓:
- 4.0
- 聖蹟桜ヶ丘-高尾山口間は景色が良い
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投稿日 2018年05月20日
総合評価:3.5
ほくほく線は、北陸新幹線が開業した現在も、上越新幹線の越後湯沢駅で接続する列車が多く、直江津や十日町から東京を目指す人が多く利用している。
特に、1日1往復する快速スノーラビット号の乗客はほとんど東京と上越の間を利用する乗客だった。
実際乗ったところ、十日町駅で10人以上乗車があり、2両編成の車内の7割がたの席が埋まり、越後湯沢駅ではほぼすべての乗客が上越新幹線に乗り換えていた。
北陸新幹線は、上越市は市街地から離れた「上越妙高駅」を通り、市の中心である直江津も新井も通らない。現在でも、ほくほく線経由の方が早いし便利な場合がある。
車両は、転換クロスシートの車両も快速に使われていた。
越後湯沢駅で新幹線に連絡する列車は1日10往復ある。- 旅行時期
- 2018年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 今も上越新幹線に乗り換えて東京へ行く人が多い
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.0
- トンネルばかり
-
投稿日 2018年05月16日
総合評価:4.0
港の岸壁の公園、と思いきや、バラ園が見事な、季節の花が美しく咲く、ガーデンも見事な山下公園というのは再発見だった。
5月大型連休のときはちょうど、バラが見ごろなうえ、ほかにもラベンダーはじめさまざまな花が咲き乱れ、結構な数の人たちがカメラを構えていた。
聞けばここのバラ園、2016年にリニューアルしたばかりとのこと。
バラ園は、氷川丸の前にある。
石川町駅から、中華街を散策して山下公園に行くのが定番ルートなんだろうが、みんなこのコースを考えてるらしく、相当な人出であった。
休日は大道芸も開催されている。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 最寄駅は、元町中華街駅。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- バラ園がきれい
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投稿日 2018年05月15日
総合評価:3.0
運転士不足で減便傾向だったちばグリーンバスだが、今年3月末と4月に、ダイヤ改定を行い、路線の新設と、若干の増発(というより回復)が行われた。
増発したのは、臼井駅とJR佐倉駅との間を、ベイシアを経由して結ぶ路線。
時刻が大きく変わっているので注意。朝8時代に、臼井からJR佐倉へ行く便が増え、昼から夕方にかけてJR佐倉駅から臼井駅に向かうバスの時刻が等間隔化され、大きな穴の開く時間帯を解消している。
もうひとつ、佐倉市内を循環するコミュニティバスが、2路線ほど増えた。臼井地区と、ユーカリ地区の間を、下志津・畔田地区を経由する路線と、佐倉市南部を巡回するもの。志津地区をめぐるものは、東邦大の病院や、最近整備が進む畔田の谷津田を中心にした自然公園への足に最適。
コミュニティバスの詳細は、佐倉市役所のホームページ、
http://www.city.sakura.lg.jp/0000018049.html
を参照ください。- 旅行時期
- 2018年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 朝の臼井発志津行きは高校生で混雑、四街道周辺も同じ
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
ほぼ新車で統一、小田急改正で、休日は10分ごとに準急として小田急に乗り入れる。
投稿日 2018年05月12日
総合評価:4.0
常磐線や小田急と直通している。
車両が、ほぼすべて16000形新型電車に統一された。乗り入れてくる電車も、小田急4000形やJRE233系という座席の良い新車ばかりだ。
今年の小田急ダイヤ改正によって、さらに小田急への乗り入れ電車が増えている。特に朝は、1時間に12本、小田急から乗り入れてくるようになった。日中は平日は準急向ヶ丘遊園行が20分ごとだが、休日は小田急直通準急が10分間隔、2本に1本は小田急へ直通する。
小田急直通列車は、そのまま常磐線の我孫子まで乗り入れていく。
乗り換え駅は、町屋駅は都電への乗り換えが便利、西日暮里もJR乗り換えは比較的しやすいが、大手町駅は、半蔵門線以外不便、日比谷駅は日比谷線だけ乗り換えしやすい。表参道は乗り換えしやすいが、明治神宮前は不便、国会議事堂は深すぎて不便。どこの駅も、乗り換え口がホームの端になるパターンが多い。
上記のダイヤ改正で、小田急ロマンスカーの千代田線直通列車も増えている。特に江の島へ行くのが新登場。- 旅行時期
- 2018年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 昔に比べたら空いた、町屋周辺が混む
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 2.0
- ほぼ全線地下
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投稿日 2018年05月12日
総合評価:4.0
昨年暮れか今年初めにダイヤが変更され、臼井駅発6時59分、7時39分、9時19分は平日と休日とも時刻が同じになった。
それまでの8時19分発が1時間遅くなり、さらに時間帯がよくなったため、この便は、休日は乗車率が高く、連休時は満席になる。
帰りの東京発は、平日は13時5分、16時35分、17時35分、以降22時35分まで1時間ごと、休日は13時5分、17時35分、18時35分。17時35分発が休日は一番混み、15分前から列ができている。
東京駅乗り場は、専用の待合所ができたため、便利になっている。
道路事情だが、大型連休の「直前の平日」が特に渋滞しやすいが、休日はまず渋滞することはない。渋滞する場所も決まっており、市川市内から浦安市内、葛西出入り口までが混むが、幕張でイベントがあると、千葉、習志野あたりで詰まることがある。
6月の外環開通で、朝の混雑も緩和すると思う。- 旅行時期
- 2018年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 東京駅乗り場、最近待合室ができた
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:4.0
利用者が増えているのか、今年の3月から、急行が6両から7両に増結された。同時にダイヤ改正も行い、朝ラッシュ時の急行の本数が増えた(逆に普通は減った)。ただ、日中や休日は、従来通りの、1時間当たり急行4本、普通8本のパターン。
急行は運行を開始してからちょうど10年目。休日は30分ごとに田園都市線の長津田まで乗り入れるのも変わらず。
ダイヤ改正より、6020形という、座席が大幅に改善された新車も入っている。
大岡山駅は、目黒線と同じホームで乗り換えられる。都心へ行く場合、渋谷駅は東横線も田園都市線も駅が混むので、迂回できるなら大岡山で目黒線に乗り換えた方がよい。- 旅行時期
- 2018年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:3.0
昨年は平日行ったからいくらか空いてたのか。
大型連休中に行ったが、満員電車のごとく混んでいた。
通りが人で埋まり動けない。小龍包や肉まんなどのスタンドには、長蛇の列。点心をあつかうお店はどこも1時間待ち。
連休に行くところではないとつくづく思った。
スナックを買った人たちが、食べる場所がないので道端で立ち食いするために混雑に拍車がかかるのである。台湾の九份の方がまだ空いてたぞ。
それでも根気よく裏通りを探せば、昼時でもそんなに待たずに入れる飲食店が必ずあるのはさすが。
ここでも最近は、台湾名物かき氷「雪花氷(シェイホァピン)」や、「豆花」をあつかうスナック店が出てきており、やはり大人気。どうせ来たのなら、並んででもこれらは食べるべきだ。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- みなとみらい線からだと近い。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 予想外に安い
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- いつ行っても混む
- 施設の快適度:
- 2.5
- いつ行っても混む
- バリアフリー:
- 2.5
- アトラクションの充実度:
- 3.0
- 台湾名物「雪花氷」を食べよう
-
待ち合わせ場所にいいかもしれない。意外と空いていて一息つけた
投稿日 2018年05月08日
総合評価:3.5
連休の中華街、激混み。人間渋滞で身動きとれず。
そんななか、ここ関帝廟だけは、ちょっと空いていて、一息つくのにちょうどよかった。
改修工事が終わったばっかりで、見上げるばかりの門や廟は白く輝き、豪華なうえにピカピカ。
これが台湾だと、真剣にお参りして祈ってる人がたくさんいるんだけど、ここ横浜では、スマホを門に向けてる人の方がずっと多い。
目立つので、待ち合わせにぴったしかも。ついお店で買った、かき氷なんかをここで食べたくなるかもだが、それはやめた方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 周囲がひどすぎて...
- バリアフリー:
- 2.5
- 階段..
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月05日
総合評価:4.0
京急は羽田空港輸送が便利で、浅草へ行くのも横浜へ行くのも10分間隔。
今回は羽田から横浜方面へ向かうエアポート急行を紹介。都心行きの空港快特に比べると、空いており、座っていける。ルートは、空港から蒲田まで各駅停車で、そこからは川崎、鶴見、神奈川新町、仲木戸(東神奈川)、横浜と、横浜市内は停車駅が多い、
弘明寺や杉田といった駅にも停まり、金沢八景からは逗子線に入っていく。途中、上大岡駅で快特に抜かれることが空いている理由の一つ。
空港から横浜へは、空港バスも頻繁に出てるが、運賃はこちらの方が安く、車両も600形や1000形がメインに使われていた。車両の端にボックスシートがある電車が多く使われているのがポイント。編成は6両もあるが、8両編成が中心。
この電車を使った場合、根岸線などへ乗り換えるのは、混雑する横浜駅より、隣の東神奈川駅で乗り換えた方が空いていて楽。杉田で乗り換えるという手もある。- 旅行時期
- 2018年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 快特は結構混み合う
- バリアフリー:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月04日
総合評価:3.5
4月に越後湯沢から上野まで、指定席を利用。
越後湯沢までほくほく線で来て、ここから乗車する人は、今も結構多いが、指定席利用は意外と少なく、切符も楽にとれた。まあ、帰りの時間帯としてはやや早かったからか。高崎からも、指定席に乗ってくる人はわずかだった。
自由席は、高崎から大宮までは、結構乗車する。
現在もE4MAX二階建て車が結構走ってるが、乗車したのはE2系だった。MAXも、近いうちに引退の予定。評判の悪い6列座席お見納めか。
E2系は、窓側の座席にだけ、モバコンがある(E7やE3と同じ)。
途中駅で並びたくなかったら、指定を取った方が、上越の場合はいいかもしれない。
越後湯沢でほくほく線の電車に接続する列車は今も多く、上越市の場所によっては、こっち経由のほうが早い。
車内販売を省略する列車が増えてるが、乗車した列車は、普通に車販が廻っていた。- 旅行時期
- 2018年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 越後湯沢駅は意外と乗り換えやすい。
- 車窓:
- 2.5
- トンネルばっかり
-
投稿日 2018年05月04日
総合評価:4.0
横浜、特に中区・西区の観光地に行く場合、利用することの多くなる路線。
基本的に日中5分間隔だが、30分ごとに10分間隔になることがある。これは貨物列車を通すため。
全線立体交差で高架駅が多い。特に関内、石川町は高架線の位置が高く、階段が端によってるうえ狭い。休日はここで乗降する人が多く混み合う(それでも桜木町よりはマシか)。山手駅は学生の利用が集中する割に出入り口が少ない。
京浜東北線の電車はそのまま根岸線の区間に乗り入れていく。横浜線の電車は、朝夕に磯子まで行くのがあるが、基本的に桜木町どまり。
沿線に見どころが多いので、休日は特に混む。
有名な中華街は関内駅より石川町駅の方が近いのだが、それでもちょっと歩く(イタリア庭園とか外人墓地は近い、坂道を結構上るが)。山手駅から洋館街や外人墓地へ行くのは、道が狭く分かりづらいので、お勧めしない。三溪園や本牧も、根岸駅からバスに乗り換える必要がある。
横浜市はバス路線も緻密で便利だが、根岸線の場合、バス乗換は先述の根岸駅と、桜木町駅が便利だ。
なお、羽田空港など京急線から根岸線へ乗り換えたい場合は、横浜駅より、仲木戸駅(東神奈川駅)で乗り換えた方が空いていて乗り換えやすい。- 旅行時期
- 2018年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 間隔の空く時間帯は、混む。特に休日。
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 根岸線の駅は、ホームのはじに出入り階段のある高架駅が多い。
- 車窓:
- 3.5

























































