fmi(ふみ)さんのクチコミ(30ページ)全1,245件
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投稿日 2019年08月15日
総合評価:4.0
お盆の時期にこだまに乗車。
9時前の列車でお盆の時期なのに、東京出発の時点でガラガラ、新横浜を出たところでも半分以上空席だった。同じ自由席でも1号車の方向に集中する傾向があり、後ろの14号、、15号車は空いているのである。
最近目立つのは、外国人(特に白人)旅行者が、「試乗」すること。東京と小田原の間を、箱根などへ行き来する際についでに乗るようだ。小田原駅は、白人のトレインスポッターや撮り鉄を結構目にするようになった。そういった外国人は、ジャパンレールパスで乗車でき、各駅停車の「こだま」に乗る。ぴったり30分間隔で来るのもウケがいいようだ。
車内販売がなくなってだいぶたち、駅構内の弁当屋さんはどこも混雑していた。
ほぼすべての列車がN700系になったため、急加速急制動の連続でカーブもスピードをおとさない鋭い走りが楽しめる。特に京浜東北線や東海道線の電車を上回る加速性能は必見。この鋭い走りのおかげで、東京と小田原の間は40分かからない。
新幹線の座席は、飛行機やバスより明らかに広いので、荷物を持ってる場合に良い。- 旅行時期
- 2019年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 高い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- こだまはすいている
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 品川駅は便利
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年08月12日
総合評価:4.5
MRT新店松山線の南の終点。ここを出る列車はすべて松山まで行く。日中は8分から10分間隔の運行。台北都心部まで20分かからないが、周囲は山がせまり、駅のすぐ西側には渓谷美が広がる。
バスターミナルが駅に併設され、長距離ガスと空港バスのほか、一部の路線バスも出ている。有名なウーライへ行くバスは、ここではなく、駅東側の大通りから出ているので注意。ウーライへ行くバスは15分から20分ごとに通る。
駅ビルになっており、改札などは1階、上の階に飲食店が入り、さらに真上を高速道路(国道3号、通称福高)が通る。ホームは地下。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 終点なので空いている
- 施設の充実度:
- 4.0
- 大きめの駅ビルがある
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投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
台湾では人間より車やバイクに注意とはよく言われるが、それ以上に注意なのは、動物。
特にヘビ。台湾にはハブやヒャッポダという猛毒を持った蛇が普通にいる。日本にいるマムシとちがってハブの類は性格も獰猛。顔も見るからに凶悪。ハブだけじゃない。コブラもいるぞ。
山地や水辺の草むら、茂みにいるので、特に地方で列車の写真を撮るときは注意。活発になるのは梅雨時(雨季?)4月から5月らしい。毒蛇に注意といった看板がある場所では、列車の写真とかはとらない方がいい。
同様に、蚊もたくさんいる。鉄道の「お立ち台」には、藪になってる場所も多く、そういった場所で張り込んでいる間に、結構刺されたとかいう体験談も、ブログとかで出てくる。日本の蚊よりも毒が強いのか、刺されると腫れも大きくなるしかゆみもひどいとのこと。それ以上に、デング熱とかマラリアを媒介してるので危険。
私は幸いにまだ刺されたことはない。- 旅行時期
- 2019年04月
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投稿日 2019年08月12日
総合評価:4.0
以前、アメ横の台湾スイーツ店を紹介したが、今回は、万世橋に登場した台湾スイーツ店を紹介。
位置はちょっと分かりずらいし説明しづらいので、アプリなどで検索した方がいい。小川町駅からだと、信号や大通りを渡らずに行ける。徒歩10分以内。もっとお、アキバやお茶の水からも十分徒歩圏内だ。小さな寄席小屋と高そうな蕎麦店が目印。
ここで扱ってるのは、「豆花」のみ。豆花というのは豆腐にいろいろなデザートをトッピングをするもので、デザートの種類は選べる。値段は650円。
おしるこに、もちの代わりに豆腐が入ってると考えればいい。
意外と人気があるのだが店内が狭く、数人程度しか店内で食べれないのが残念。テイクアウトも可能。台湾スイーツ好きなら並んでみる価値はある。
11時から開店。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 小川町駅が一番近いかも
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- まあこんなものでしょう
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 店内狭すぎ
- 料理・味:
- 4.0
- あっさり甘み
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2019年08月03日
総合評価:4.0
アジア全体の傾向だが、台湾からも古き良き「汽車旅」は急速に失われつつある。
今回は、その「汽車」の風情を残す、「客車急行」、筥光号を紹介。
機関車が列車を牽く客車列車は、日本ではもう行楽列車でしか見られなくなったが、台湾では現在、「復興号」、「平快車」そして「筥光号」の3種類の客車列車が残っている。(PP自強号は動力集中式だが除く)
その中で一般的に利用できるのはもはや筥光号だけになった。
車両は旧型都心型に大別、新型は自動ドア。
座席は自強号とさして変わらず快適だが、スピードは遅く、列車によっては区間車と所要時間が変わらない。
来年以降、日本製の新型電車が導入され、自強号への置き換えが進む予定。
古き良き汽車旅を台湾で楽しみたいなら、今のうちに。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 遊悠カードだと立ち席ながら割引適用で乗車可能
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
新北市で2回利用。
台北と違うのは、運賃が定額か、もしくは交渉制であること。
新北市の宜蘭線沿線は、普通列車の本数が意外に少なく、山間の「お立ち台」に速く行きたい場合は、結構利用できる。
福隆駅、瑞芳駅ともタクシー乗り場が常設されてるので、そこで泊まってるタクシーに乗る。なお、台湾ではタクシーは「計程車」と呼び、黄色一色のボディカラー。
福隆から大里のお立ち台まで10キロ余り利用した時は600元(約2000円)もかかったが、県境(大里は隣の宜蘭県)を越えるので回送の必要があったうえ、道路経由だと三㹦角沿いのやや迂回したルートを通るためだと思う。ただ、北宜公路からは真っ青な太平洋が良く望め快適ドライブだったのは意外な発見。
瑞芳から猫の村まで使ったときは、200元と4km程度のわりにやや高額だった。このあたりは九分などの有名観光地があるので、運賃は定額運賃になっている。
福隆で利用したときは、県境を超えるためか、「列車で行った方がいいよ」と、断られそうになったが、急いでる旨を身振り手振りで伝えると乗せてくれた。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 交渉料金で、高額になりがち
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 下手に値切らず、言い値を支払った方がいい
- 利便性:
- 3.5
- 時間を金で買うようなものか。日本語が片言ながら通じた場合があった
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投稿日 2019年07月29日
総合評価:4.0
噂には聞いていたが、今回の旅行で初めて訪れた。
十分の駅からは、まず、あの列車道の老街の人込みをかき分け、表通りをビジターセンターまで歩き、そこから、未舗装アップダウンの多い遊歩道をひたすら歩く。30分(ビジターセンター、旅客中心からは15分くらい)歩くが、それ以上に長く歩いたような気になる。4月から5月でも気温は30度にたっするから汗だくだ。
そこまでして、行く価値はあるかと言われれば、川好きな人だったら、見る価値はある。比較的近くから観瀑出来るし、周囲には休める所や売店、食堂も整っている。ただし、ナイアガラは言いすぎかな、個人的には、昔、九州は大分県で見た「原尻の滝」を連想した。
この瀑布以外も基隆河の渓谷は綺麗だし、吊り橋の横をディーゼル列車が走るしで、歩き回る値打ちはある。
吊り橋を渡るのに階段の昇り降りがあるし、狭い歩道のわりに観光客が多く、結構歩くのはストレスになります。余裕をもって歩きましょう。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 駅からでこぼこ道を30分.... しかも混んでる
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 必見の価値はある
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 平日でも結構混んでます
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投稿日 2019年07月24日
総合評価:4.0
東京メトロは、ホームドアの設置を急速に進めているが、銀座線は、整備が順調に進み、実際に見たところ、浅草から日本橋までは整備が完了していた。渋谷駅以外は完備したらしい。
ホームドアは可動式ホーム柵とよばれる、我が国で一般的なタイプで、ソウルのようなフルスクリーン式ではない。ドアと柵自体は、透明アクリル板を多用してるので、JRのものより開放的で明るい。
同時に、発車メロディーも導入が進み、なじみのあった「営団ブザー(矩形音)」は消えつつある。- 旅行時期
- 2019年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 日本橋から上野は時間によって空いている
- バリアフリー:
- 4.0
- 新車に統一、バリアフリー車。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 浅いとこにある駅が多い
- 車窓:
- 3.0
- 地下です。
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投稿日 2019年07月24日
総合評価:4.0
上野に本店のある、甘味処。新幹線ホーム直下の地下一階、キャラクターグッズの店が並ぶ地下街にある。
おしるこなどの暖かいものから、夏場はメニューが変わり、あんみつや白玉、くずもちといった冷たいものがメインになる。
値段は、標準的、高くも安くもない。
都内に何か所かあるがチェーン店なので、メニューとかはみな一緒。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 東京駅八重洲口地下、キャラクター通り
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 500円から600円は標準的
- サービス:
- 4.0
- お茶無料、お代わり自由
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- やや狭い
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年07月20日
総合評価:4.0
台湾最大の駅。「台北車站(ツォーチャン)」が正しい名称。
中央が吹き抜けになった巨大な中華風駅舎がシンボル。駅舎1階中央に広場がある。昔はここに出札口が並んでいた。列車のホームは台鉄、高速鉄路ともに地下2階にあり、どちらも地下1階に改札口と待合所、売店がある。
切符売り場は1階に台鉄出札口、地下1階に高鐵出札口と台鉄自動販売機があり、地下3階にもある。
昔は比較的単純な構造だったが、現在は、地下部分がMRTの駅とつながり複雑になった。台鉄、高鐵ともホームから地下3階に降りられ、目の前にMRT淡水線の乗り場がある(いったん改札を出る)。地下1階改札口も、MRTの駅、バスターミナル、空港MRTと通路でつながる。
駅舎は真上から見ると四角形で、四方とも出口がある。2階部分はショッピングセンターと食堂街(微風台北車站)になっている。フードコートはミニ夜市といってもいいグルメスポット。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.0
- バスターミナル、高速鉄道、空港鉄道、MRTが揃う
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 常に混雑
- 施設の充実度:
- 3.5
- 駅舎2階に食堂街、地下にも売店
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投稿日 2019年07月20日
総合評価:4.0
夜市、屋台村で有名な士林。なにを食べようかなと屋台を覗こうと通りに出たら、「ババンバン」と爆竹の音。
見ると基河路の大通りを閉鎖して、おかしな仮装行列をした集団と神輿?みたいなのが練り歩く。仮装は、なにやら三国志を連想させるもの。
実は訪れたこの時期(4月末)は、台湾では、媽祖という道教の神様の生誕日で、そのお祭り。ここ士林夜市周辺には、道教のお宮が3か所もあるのだ。特に有名なのが媽祖を祭った慈誠宮。士林夜市はそもそも、このお宮に来る参拝客のために屋台が集まって出来たものなのだそうな。と、その由来が分かったのは帰ってきてからで、その時は、何の騒ぎなのか、全然わからなかった。
「バババン、バン、バン!」仮装車からロケット砲みたいに爆竹が斉射される。すぐそばは屋台がずらっと並ぶ、ただただ呆然と、屋台で買った貝の串焼き(高いけどお勧め)を食いながら見ている私だった。
そういや饒河街夜市も、道教のお宮の門前だったな。道教と、夜市の、意外な関係でした。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- MRT駅からやや歩く
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 屋台でも日本語が意外や通じる
- 品揃え:
- 4.0
- 多すぎて逆に選べない
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投稿日 2019年07月15日
総合評価:4.5
正しくは「台北轉運站」。供用開始から10年と、比較的新しい施設。ここが完成するまで、台北の高速バスは、発着所が会社別に散らばっていた。
バスタ新宿と同じような施設で、ビル内に高速バス乗降所、切符売り場、そして百貨店が併設されている(百貨店は「京站」と呼ばれる)。
台北駅とは市民大道を挟んだ向かい側にあるが、地下通路で直結されている。百貨店店内からでも切符売り場にはそのまま入れ便利。切符売り場は1階にあり、バス会社と行先で窓口が分かれている。2階から4階がバス乗り場(降車も兼ねている)。
バス乗り場は、待合所と売店もあり、バスレーンとはスクリーンガラスで分けられている。ちょうど博多バスターミナルと同じ(構造も博多のものとよく似ている)。
國光客運の高速バスも、長距離線は、ここから発着しているので注意。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 台湾の高速バスは安いうえ、割引制度も豊富
- 利便性:
- 4.5
- 24時間運行の路線も多い
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投稿日 2019年07月15日
総合評価:4.0
台北からMRTで1時間かからない、交通至便なところにある一大温泉地。なんかレトロというか日本的な感じがする昔ながらの温泉地で、ウーライとは雰囲気が結構違う。
エリアは広めだが、徒歩で十分巡れる。公園を中心にまわりを温泉旅館で囲むような街並みで、外湯が2か所(うち一か所は水着着用の混浴)ある。硫黄のにおいが結構する。
一番奥の方に、地熱谷があり、そこまでは標高差が結構ある。地熱谷の脇に、喫茶店があり、そこのマンゴーかき氷がおいしかった。
交通は、MRT新北投駅が、玄関口になるが、その駅周辺に、バス乗り場が散在し、各地へバス路線が出てる。特に承徳幹線バスは、台北都心へ直通するだけでなく、士林夜市も通る便利な路線(MRT利用より、時間はかかる)。
MRT利用だと、北投駅で乗り換えなくてはならないが、バスだとその分便利かも。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- MRT以外にも、バスが通じてる
- 施設の快適度:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 硫黄のにおいが。
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投稿日 2019年07月13日
総合評価:4.0
御徒町、アメ横の市場のど真ん中、二木の菓子舗の前にそびえるその不可思議というか場違いな感じの存在が前々から気になっていた。
伽藍は新しく感じるが、江戸時代の初めに建立されたらしい。アメ横のほうが、ずっと後に出来たわけ。新しく感じるのは、戦災などで焼失した後、昭和39年頃に再建されたため。
下谷摩利支天とも呼ばれ、正しくは妙宣山徳大寺。日蓮宗のお寺で中山法華経寺と縁がある。摩利支天という開運と厄除けの神様が祭られてるそうな。
風景と言うか、市場の中に存在する雰囲気が何となく台湾の老街っぽい。
本堂は、通りから階段を登った部分にある。その下階部分は、どうも二木ゴルフ店になってるようだ。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 御徒町駅が近い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- なぜか空いていた
- バリアフリー:
- 3.0
- 入り口にいきなり階段
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年07月12日
総合評価:4.0
「国際線に搭乗する」目的では、今回初めて利用した。いつもは成田を利用してるもので。
思ったより、施設は小さめに感じられた。よく言えばコンパクトにまとまっている。出発階が手狭に感じたのは、混雑していたからか。
利用時期は大型連休の前日だったが、時間帯がちょうど出発便が集中してたからか、かなり混雑していた。それでも意外と早くセキュリティやイミグレを通過できたのはさすが。このあたりは明らかに外国の空港よりスピーディー。
ただ、出発時間より、3時間くらい早く空港についたのだが、そのくらい早く来て正解だった。混んでる時期はなるべく早く来た方がいいと思う。成田より手狭で混雑がひどいという印象がついてしまった。さすがに人が多いので江戸小路を見て廻る気は起きなかった。
最後に、ここまでくる京急線が、凄い混雑だったのだが、ロビーまでの導線が太く、詰まることはなかった。やや、駅と出発ロビーの垂直落差が大きく感じる。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.5
- 京急は本数が多くて便利だ。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 時期が悪かったかな
- 施設の充実度:
- 3.5
- 予想外にコンパクト
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投稿日 2019年07月10日
-
投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
今年も海外の子たちが参加したので、その応援と対応のためスタッフとして参加。
成田山の門前町の各所に会所が開かれ、山車が準備されている。山車の来る時間は、参道の観光案内所に書かれているが、時間になると意外と短い間隔で参道を練り歩いている。その間は、道を通ることが出来ない。
午後2時になり、外国の子たちが参加する山車の出番。釈迦堂の隣、占い所や土産物店が集まる広場から山車は出発、土屋からくる県道に出て、坂を駆け上り、寺町の交差点を左折。長い綱を多くの老若男女がひっぱる。道路はことごとく通行止め、場所によっては歩行者も通行できない。
滝沢酒店のある広い三叉路をまた左折すると、表参道、しかも有名な川豊前のあの坂道。狭い坂は山門まで続き、慎重に下っていく。山門横を進み、信徒会館横まで山車を引っ張り小休止。そこで踊りを披露(外国の子は見学)し、さらに山車を公民館まで引っ張り、そこで昼の部は終了。1時間余りかかった。お寺の学校、成田高校はすぐそば。
熱気と喧騒に気押される、あっという間の1時間だった。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 雨でも凄い人出
- 催し物の規模:
- 4.5
- 山車がいくつも。
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2019年07月05日
総合評価:4.0
市民大道を挟んだ京站ビルにある台北轉運站とは別のバスターミナル。
高速バスの老舗、国光客運バスの専用ターミナル。ただし、同じ国光バスでも、長距離系統は台北轉運站から出るので注意。
ここから発着するのは、主に、基隆と桃園方面、特に桃園空港行き。一昨年に、他の國光客運バス乗り場を閉鎖してここに引っ越してきた。
台北駅の巨大な駅舎と隣り合わせで駅前広場がつながっており、信号とかを渡る必要がない。基隆や金山へ行く場合、ここから出る高速バスが便利。多い時間帯は10分間隔で出てるが、自分が行ったときは、休日の午後で凄い行列だった。
施設内には切符売り場と売店も完備。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
- 台北駅のすぐそば
-
投稿日 2019年07月03日
-
もはや亜美有口夜市、または아메요고 시장 。
投稿日 2019年07月01日
総合評価:4.0
台湾スイーツ店やかき氷店、さらに韓国屋台やトルコケパブまで揃い、ますますどこの国なのか分からなくなってきたアメ横。
インバウンド効果のうえ空港から電車1本で来れるので、浅草同様、外国人が大量に来る。
特に中華料理や台湾料理の屋台が増えたというのが強い印象。日本もアジアの一部なんだと思う一方、焼き鳥屋や寿司・海鮮料理、たこ焼き店なんかも軒を並べてるのを見て、やっぱり日本だなと感じる。
特にアジア系屋台や飲食店が並ぶのが、センタービルより南の山手線ガード沿い。ここは御徒町駅からの方が行きやすい。
あのガード下も年季が入ってるし、周囲のビルの雰囲気、いきなり現れるお寺(徳大寺)といい、「上野老街」と呼んでもいいかも。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 屋台街は御徒町駅の方が近い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 外国人ばっかり、休日はかなり混む。
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0































































