fmi(ふみ)さんのクチコミ(27ページ)全1,245件
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全列車E353系! 併結河口湖行は外国人が占拠 全車指定席になった
投稿日 2019年12月15日
総合評価:3.5
今年の春から全列車E353系になり、車体傾斜式でスピードが速くなったかわりに、全列車指定席になってしまった。
ひたち号と同じ料金システムで、駅購入と車内清算で料金が違い、立ち席特急券で開いてる座席に座れるというシステム。正直分かりづらい。もっとも乗車した時は、乗客の多くが、富士山を目指すJRパスを持った外国人だった。
座席の上にランプが点灯し、赤いランプだったら空席。
朝の2本は、12両中うしろ3両が河口湖へ行くが、この河口湖行は外国人で占められ極端に混んでいた。外国人の多くが隣のかいじ号の空席になだれ込んでいた状態。列車、行先、時間帯で利用が極端だ。休日の八王子から大月のあいだは、大体の席が埋まってしまっている。
利用客が旺盛なので、時期によっては河口湖行の臨時列車が出るし(こっちのほうが編成が長い)、来年春からはもう1往復、河口湖行を増やす予定。- 旅行時期
- 2019年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 新しい料金体系は分かりづらい
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 列車によって極端に混む
- バリアフリー:
- 4.0
- 四か国語放送
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 混雑する新宿駅
- 車窓:
- 4.5
- ちょうど紅葉時期なので良かった
-
投稿日 2019年12月15日
総合評価:3.5
大月と十日市場の間で利用。
都留市内の停車駅だが、特急は都留市ではなく都留文科大学前に停車する。町の中心である谷村町は停まらない。新宿から直通する特急「富士回遊号」は便利だが、3両編成なのでかなり混雑する。
普通電車が主役で、大月から河口湖まで55分から1時間。1時間当たり1本から2本走るが、パターンダイヤではない。特急が休日は1時間に1本走るが、有料。普通電車はJRから来たロングシートの205系ばかりになってしまい、すっかり富士急の顔として定着している。
この鉄道は「パーミル会」に所属してるだけあって、かなりの勾配路線。ほぼ全線30パーミルから40パーミルの連続勾配が続き、駅から線路を望むと、坂に名てるのが良く分かる。
JRの20mクラスの車両としては、限界に近い勾配だ。大月駅は標高358mだが、私の降りた都留文科大学前では標高は502mである。10kmで145m登ったことになる。- 旅行時期
- 2019年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 普通電車は空いていた
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.5
- 富士山がよくみえる
-
投稿日 2019年12月07日
総合評価:3.5
新勝寺の裏に広がる広い公園。起伏が多く、うっそうとした森が広がる。予想以上に広いので、見回るには2時間以上かけた方がいい。
北総有数の紅葉スポットで、いくつもある池のほとりに、モミジの巨木が何本もあるのだが、今年は10月にあいついだ台風のおかげで、見栄えは悪く今いちだった。
モミジの周辺は、外国人旅行者が狭い歩道を占拠してることが多く、歩きづらい。
例年11月末が見ごろ。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 駅から距離ある
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 園内は広い
- バリアフリー:
- 2.5
- 起伏が激しい
- 見ごたえ:
- 4.0
- 本来なら見事なのだが
-
投稿日 2019年12月07日
総合評価:4.5
JRと直通、新宿まで行くようになった相鉄線。
今回は、そのJR直通列車も撮れる、沿線撮影ポイントの紹介。
場所は、相模大塚駅付近。
相模大塚駅を降りて、海老名方向へ500mほど歩くと、2つ目の踏切があり、その先はカーブをまいている。この踏切付近で撮影。
主に上り電車を撮影するのに向いている。
駅から大和方向600mほど行った、掩体トンネルの手前にもS字カーブをまいたo院とがあったが、雑草が生い茂って撮影には不向きになっていた。
新宿行電車は日中、毎時29分頃特急、53分頃普通。日中は1時間2本だ。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 緑園都市線も、大和のあたりからも混む
- バリアフリー:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2019年12月07日
総合評価:3.5
横浜市西部から平塚市にかけて広大な路線網を持つ神奈中バス。
今回は、戸塚区、泉区の路線を紹介。
相鉄いずみ野線や市営地下鉄が開通すた横浜市泉区、戸塚区であるが、線路の通じていない所まで広く住宅地が開発されており、交通不便なところが多い。そういった交通不便な住宅団地と、JRの駅を結ぶバス路線、特に便利なのが相鉄の駅とJRの駅を結ぶバス路線。
このエリアは、神奈中バスの路線がメインだ。戸塚駅に大きなバスターミナルが3つあり、そこから、泉区にある相模鉄道緑園都市、弥生台駅を結ぶ路線、泉区を縦貫し瀬谷区三ツ境駅を結ぶ路線の2系統がメイン。
戸塚駅南口から不動坂まで国道1号、ここから瀬谷柏尾道路を走る。泉区岡津小学校の麓から路線が分かれる。弥生台駅行2系統(西林寺廻りと西田橋経由20分毎)と三ツ境駅行、20分間隔の運行。三ツ境駅行は阿久和川沿いに走り、途中、湘南病院に寄る。戸塚駅から三ツ境駅まで、所要40分くらいだが、三ツ境駅付近や不動坂で混むのでもっとかかると思う。
三ツ境行は40年以上前からある伝統的な路線で、昭和の頃は岡津あたりから田圃と山林が続く本当にのどかな路線だった。
緑園都市駅へは、戸塚駅から30分毎、東戸塚駅から1時間当たり4本、バスが出ている。どちらも、秋葉、名瀬を通る。沿線風景が実にのどかだ。道が空いており時間通りに走る。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 路線によっては休日でもけっこう混む
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
- 泉区、瀬谷区はのどか
-
投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
横浜市名物、「小川アメニティ」は、戸塚区の名瀬にも整備されていた。
名瀬川というのかな、その支流を、渓流風に整備、横浜名物「谷戸」のへりを流れるので、小川の片側が自然の崖上になってて景色がいい。反対側は住宅街。
水流が小さいので、所々川面まで降りられる(川面に遊歩道もある)。
「ホタル生息地」の看板もあったが、訪問した時は秋なので、実際にいるかどうかは分からない。生物が生息してそうな自然環境豊かな流れだが、どんな生き物がいるかは確認できなかった。
横浜市の小川アメニティ、戸塚区や泉区にはもっと整備してもいい小川がいっぱいある。領家谷とか上矢部の森とか、川上団地のゴルフ場手前とか、阿久和川の源流域とか。今後の整備にも期待したい。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- バスしかない
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 人いない
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
東急大井町線は本数が多く全列車溝の口まで行くので便利。特に、30分ごとに走る急行は、田園都市線の終点まで行くので至便。噂の町田グランベリーモールにも停まる。なお、急行中央林間行は、休日は大井町10時台から走り始める。8時台、9時台は各停だらけだ。
各停は5両だが、大半の各停電車が車端にボックスシートのある9000型で運転、1時間当たり日中も10本走り本数が多い。急行は1時間4本の運転(ラッシュ時は6本)だが全車7両編成。噂のQシート装備車は4編成しかなく、なかなかお目にかかれない。東急全体で見ても座席のグレードが(たとえロングシートでも)高いのが本路線の特徴だ。
なお、大井町線も、東横線や田都線と同じく、ATCを採用し、沿線に信号燈がない。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 東急は運賃が安い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 大岡山駅の乗り換え便利さ
- 車窓:
- 3.5
- 街中を走る
-
投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
昭和50年代になってから開業した新しい路線、湘南台まで開通したのは平成11年。
路線が新しいため、曲線が多い相鉄本線と違って、トンネルや高架橋の連続で直線的な路線。なので沿線から撮れる場所がごく少ない。当然踏切もなし。
鉄道写真をよく撮ってるのは、ゆめが丘駅くらい。特撮こども番組でも登場した駅でおある。
昔は各駅停車が20分間隔くらいしか走ってなかったが、現在は、日中快速と各駅が交互に、10分間隔で走る。朝夕走る特急以外は各駅に停車。
いずみ野線を象徴するのは、横浜市泉区の緑園都市駅。近代的な高層住宅や高級戸建て住宅が立ち並ぶだけでなく、フェリス女子大、横浜緑園高校(かつての岡津高校)が存在する学園都市でもある。瀟洒な住宅が並ぶ街並みに、1080年代初期の、あの、赤茶けた造成地の面影は全くない。
朝夕と日中はすべての電車が湘南台-横浜間の通し運転。だが、噂のJR線直通電車は、まだ設定されていない。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 日中でも結構乗る
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 近代的な駅が多い
- 車窓:
- 3.5
- トンネルが多い(特に二俣川‐ いずみ野間)
-
投稿日 2019年12月02日
総合評価:3.5
相模原市の相模大野と藤沢市の江の島を結ぶ小田急の支線。
おもに普通と快速急行の2種が走っており、快速急行は20分間隔で新宿行、普通は10分間隔で相模大野止まり。普通はホームが短いので6両編成で、快急・朝夕の急行は10両編成である。
直線が多くスピードを出す路線だが、特に快急はスピードが速くて便利。本線複々線化のおかげで朝夕も相当早くなった。藤沢から新宿まで、日中はほぼ所要1時間ジャストで走りきる。大和駅で普通電車と接続することもあり、江ノ島線内から結構混んでいる。小田原線内の新百合ヶ丘から新宿の間は日中でも相当の混雑になる電車もある。
快速急行の停車駅は、片瀬江ノ島、藤沢、湘南台、大和、中央林間、相模大野、町田、新百合ヶ丘、登戸、下北沢、代々木上原、新宿。乗換駅である湘南台、中央林間や大和に停まるのが便利で、実際この駅での乗り降りは日中でも多い。
湘南台、中央林間の2駅は、他路線の「始発駅」であるため、座席を目指して乗り換えていく人も結構目立つ。
休日は特急ロマンスカーが2時間ごとに走り、大和駅にも停車する。特に休日大手町を10時53分に発車する地下鉄直通ロマンスカーは、昼ごろには江の島に着き、これは時間的にも便利だが、江ノ島でイベントのある日は混む。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 快速急行は混む
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 中央林間は、東急から微妙に距離がある
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月28日
総合評価:3.5
10月の改正で、日中にも走るようになった快速特急の紹介。
快速特急は、日中、40分間隔で、京成上野と「成田駅」の間を結ぶ。注意すべきは、空港発着ではないこと。手前の成田駅で終点。
空港へ行く場合は、佐倉駅で接続する快速成田空港行きに乗り換える。
従来の20分間隔の特急を40分間隔にして交互に分転することになった。
こういうことになった最大の理由は、空港発着の特急に利用が集中し、混雑が完全に偏ってしまったからである。スーツケースが床に無造作に置かれて身動きしにくい特急のすぐ後を、ガラガラの佐倉発快速が走るという状況が幾分か是正されつつある。
はっきり言って、佐倉市や成田市の地元利用者にとっては、特急の混雑は困りものであった。今回の改正によって、利用が分散されつつあるのは地元利用者にとって歓迎できることである。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安いから混む
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 悪化する一方
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 上野駅の微妙な遠さ、日暮里駅の高低差
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月26日
総合評価:4.0
抹茶関係のお菓子やスイーツを売っている。店内に食べられるスペースは狭く、外で食べることになる。
注文する人が多いのが、抹茶のソフトクリームで、他で食べるものより、抹茶の風味がやや濃いめか。ただ、値段は400円、ゆめ牧場と同じかな。
そのほか、おいしそうなのが、抹茶のわらびもち。300円でこっちのほうが実は安い。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 成田山門すぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- やや高いか
- サービス:
- 3.5
- 普通
- 雰囲気:
- 3.5
- 結構混んでる
- 料理・味:
- 3.5
- 普通
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月26日
総合評価:3.5
2回利用。前回はお祭りのときに団体で利用、今回は、1人で昼食時に利用。
どちらも混雑する時期の昼食時だったので、結構にぎわっていた。混雑時は、バイトの子が手馴れていないのか、まごついてオーダーまちがい、注文が前後する、一人客だと時間がかかる、そういった点が目立った。
鰻が名物なのだが、ここで鰻を食べたことはない。だいたいここではおそばを頼むことが多い。
2回目の今回は、けんちんそばを頼んだが、味は値段相応で可もなく不可もない感じ。
いかにも参道の料理屋と言う雰囲気は感じられるが、最近県の文化財になったすぐそばの川豊と比べるのは、可愛そうではある。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 混んでるときはあわただしく、オーダーが前後したりする
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 可もなく不可もない感じ
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
- 参道の雰囲気はある
-
投稿日 2019年11月22日
総合評価:5.0
大判焼きのお店で、北総ではかなり有名。口コミで評判が広まってるようで、常に行列が出来ている。車で買い付けに来る人も。
大判焼きは一個120円。大きさを見れば安いと思う。白あんと小豆あんがある。小豆あんがおすすめ。
おみやげとして複数買いしていく人が多い。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安いと思う
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 参道の雰囲気
- 料理・味:
- 5.0
- 餡子好きにはたまらない
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
東京や品川まで行くようになって本当に便利になった高崎線。
今回、朝に赤羽から熊谷まで普通車、帰りは熊谷から東京までグリーン車を利用。
平日に利用したのと、熊谷で特急に追い抜かれる電車だったこともあり、帰りのグリーン車がガラガラ。2階席で静かだったので快適でした。それでも大宮から徐々に乗客が増え、東京で結構乗って来たのは、時間帯が夕方だからか。
休日は平日より200円ほど料金が安くなるので、快速や東海道直通は、グリーン車でもそれなりに乗ってます。
普通車ですが、週末は、東京から下りに乗った場合、15両編成なら大抵座れます。平日は朝の下りも結構乗ってるが、さいたま新都心とかでまとまって降りてしまい、その後はガラガラでした。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- グリーン車は空いている
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 東京まで行くようになって本当便利
- 車窓:
- 4.0
- のどか
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
長瀞駅、駅舎のすぐわきにある売店では、そばをはじめ簡単な昼食や軽食が食べられる。
どちらかというと、駅そばの延長のような感じのお店である。駅前広場、屋外にテーブルとイスがいくつかあり、そこで食べるのだが、昼食時であり、4人ほどが食事をしていた。
おそばは大体500円前後で、周辺のお店より安い。雰囲気はまんま駅そば。味はまずまず、値段相応。いっしょに頼んだ味噌田楽(200円)がおいしかった。「みそポテト」とかもある模様。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- 駅舎に隣接
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 値段相応
- 雰囲気:
- 4.0
- オープンテラス
- 料理・味:
- 3.5
- 値段相応
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
11月15日に行ってきましたが、館内の展示よりも、庭園の紅葉が実に見事でした。
ちょうど紅葉の盛りだったようで、主にもみじの朱色が日にさらされ、錦秋に輝いていました。
紅葉を目的に散策している人の方が多く、隣の月の石もみじ公園とセットで見て廻っている人が目立ちました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 上長瀞駅の方が近い
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月17日
総合評価:3.5
長瀞駅前、宝登山参道の向かい側、御そば屋の並びにある。
土産物と、焼き立てのせんべいなどのおやつ類を販売。
そのなかで、みそポテトというのを食べた。どうも長瀞の名物のようだ。
丸く切ったさつまいもに甘くした味噌がかけてあり、大学いもに触感が良く似ている。素朴な味がして、歩きまわった疲れを取るのにちょうどいい味だと思う。紙コップに数個入ってて300円也。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 駅前
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月16日
総合評価:4.0
埼玉県内、羽生市から秩父市三峰まで、70kmあまり、埼玉県内を東西に横断する路線。
全線単線だが、交換設備を持った駅、それも待避線もそなえた3線構造の駅が多い。これは貨物列車が走るため。
鉄ヲタにとって、秩鉄の主役は、SLではなく、貨物列車である。武甲山をはじめとする沿線でとれた石灰石を、熊谷市の三ヶ尻にある太平洋セメントの工場へ運ぶ、石灰石貨物列車は、関東ではここでしか見れない。平日は本数が多く、1時間に1本は来る。貨物列車は旅客電車の合間を縫って走り、長瀞駅など途中の駅で長時間停車することが多い。
旅客列車は、急行と普通があるが、普通は元東急や都営三田線の中古電車を使用しているため、こちらもマニアには人気がある。大体1時間に2本くらいの運転で、貨物が走るためパターンダイヤにはなってなく、寄居駅での八高線との接続もいまいちだ。
急行は元西武101型に西武レッドアローの座席をとりつけた魔改造車。乗るには急行料金が必要で、朝夕中心に運行、平日と休日でかなり時刻が変わる。速度は意外と速く、普通で50分かかる熊谷^長瀞間を38分で走る。
SLは有名なので省略するが、ひとつだけ。平日でも運転することがある。秩父鉄道のHPで確認しよう。
最後に注意。秩父鉄道は全線、パスモやスイカは使えない。導入してほしいんだけど。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 正直、大手私鉄より高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 連休中は寄居と長瀞の間は混む
- バリアフリー:
- 3.5
- あのさあ、パスモくらい導入しようよ。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 熊谷駅と寄居駅のホームが微妙に遠い
- 車窓:
- 5.0
- 荒川の渓谷美
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
この滝だけでも十分見どころではあるのだが、何分、この奥に待ってるあの滝に比べると、前座感はいなめない。
吹割の滝に比べると、「普通の」滝。まあ、滝っていうより渓流っぽいし、流れは豊かだし、散策路にまで水しぶきがかかってくる豪勢さはあるのだが。
散策路は、国道から降りて「まちこ店」の脇を通り→まず、この滝を見て→上流へ渓流を見ながらのぼり→吹割の滝 というふうに続いている。この滝だけを見て満足して引き返さないように。
あと霧状に水しぶきがかかる。マイナスイオンとか言ってるけど少なくともカメラには悪影響なのでしっかりケアしよう。レンズが曇っちゃった。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 散策路は正直、歩きずらい
- 景観:
- 4.0
- これ単体でも結構魅入る
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観瀑エリアは、正直広くない
- バリアフリー:
- 3.0
- 正直言って、バリアフル
-
投稿日 2019年11月13日
総合評価:3.5
東武日光線で日光へ行く方法は、特急に乗る、急行や普通を乗り継ぐ、の2種類あるが、今回、日光からの帰りにリバティに乗った。午後2時台の平日の列車にもかかわらず、発車直前にはすべての座席が完売した模様で、車内は満席だった。リバティは途中で、鬼怒川方面からの列車と連結すr為、日光出発時点では3両と短い。
スペーシアより座席数そのものは多く、一応車内販売はあるが、売店も備えてるスペーシアよりは簡素だ。車両が新しい分座席周りは凝っている。
リバティが運転する時間は、30分間隔で特急があるが、この列車の前は、休日のみ運転のため、なおさら混んだのかも。基本日光線特急は1時間毎で、編成も6両と短いので根本的に座席数が少ない。
座席指定を受けない場合、日光線の普通電車や快速電車で乗り換えながら行くという方法もあるが、普通の場合、1時間毎の運転の上、新栃木か南栗橋で乗り換えなくてはいけない(急行も同じ)。車両はボックスシートだけ救いかな。
ちなみに特急だと浅草まで2時間足らずで行けるが、普通の乗継だと3時間近くかかる。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- JRで行くよりは明らかに安い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 連休は座席が取りにくい
- バリアフリー:
- 4.0
- 外国語四か国放送
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
































































