fmi(ふみ)さんのクチコミ(28ページ)全1,245件
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投稿日 2019年11月12日
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投稿日 2019年11月11日
総合評価:3.0
今年の10月1日に、ダイヤ改正をしていた。
路線新設、停留所増設、本数自体も結構増加。
詳細は http://taiseikoutu.com/rosen/
路線の新設再編を行った結果、大きく赤ルートと青ルートに2分された。
赤ルートは、大体従来通り、青ルートは、師戸の旧道を通り、大廻新道から県道に入り、印西牧の原駅へ寄ることになった。
両方合わせて15往復くらいになったが、まとまって出発するため、運転時間帯に穴が開くのは相変わらず、特に11時台から13時台まで2時間以上開く。
バス自体も1台、大きめのマイクロバスが追加されている。
平日も休日も同じダイヤで運転。あいかわらず臼井駅と日医大駅を結ぶ交通機関として重宝してる。- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 一律300円
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 突発的に混むことがある
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 臼井駅は、北口発着
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2019年11月11日
総合評価:4.0
佐倉市は10月25日の集中豪雨で洪水が発生し、市内のあらゆるところに被害が発生した。
特に、このちばグリーンバスは、本拠である田町車庫が水没し、大打撃を受けた。事前にいくらかのバスは高台の各車庫や折り返し場に避難したのだが、少なからぬバスが冠水しダメージ。
そのため、翌日の26日は全路線運休、その後も特別ダイヤで大幅に本数を減らした状態で運行してきたが、段階的に本数を増加。
そして、11月10日頃から、大半の路線はダイヤが回復、通常通りの運航に復帰した。
しかし、一部の路線はいまだ、本数を減らした臨時ダイヤで運行している。
詳細は、http://www.chibagreenbus.co.jp/businfo/index.php
通勤に利用していることもあり、ダイヤが回復して、私も正直ほっとしている。今回の大雨災害は、古今未曾有の災害だった。10台以上が廃車になったという。そのため近隣のバス会社から移籍車が発生してるほか、新車も投入されている模様。新車は、行先表示がフルカラーLEDになっている。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 学校へ行くバスは混む
- バリアフリー:
- 4.5
- ノンステ車が主力になった
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2019年11月11日
総合評価:3.5
アクセス特急は、今回10月末のダイヤ改正でも、時刻の変動はなかった。
そのかわり、新型3100型電車が登場。さっそく運用に入っていた。今回の改正で2編成導入したが、今後増えてゆく予定。
注目の的はロングシートの座席を跳ね上げて使う荷物置き場で、営業に入ってた電車はみんな座席を跳ね上げて固定、荷物置きにしていた。1両あたり座席4席分がこれで消える。なんでこんな風にしたのかが理解できない。
座席そのものは今までの京成と大きく変わり、東急20200型のように、背もたれが高くなった(窓から上がはみ出てる)ので、だいぶすわり心地は良くなった。
内装、外観は、都営5500に似ており、日車版サスティナ車といった感じである。前面スタイルが実物を見ると洗練されていた感じ。
これに置き換えられた従来の3050型は、本線に転用、のこりも塗装を変更する。- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 2タミから乗客が大量乗車
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 空港第一ターミナルは分かりずらいかも
- 車窓:
- 4.0
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MAXとE2系の両方に乗車、やはり高崎駅でだいぶ降りてしまう。
投稿日 2019年11月09日
総合評価:3.5
2階建て新幹線が今も走る上越新幹線。北陸が開業してから、越後湯沢での乗り換えも減り、ますます高崎での乗降が目立つように感じる。
行きは2階建てMAXに乗車したが、3連休中なのにさすがに収容力が大きいため、大宮から結構乗って来ても車内はだいぶ空いていた。ただ、あの座席はやっぱりいまいちだな。2階席なら防音壁も全く気にならず窓が大きいので車窓もよく見える。もっとも上越は高崎から先はほとんどトンネルだけど。
空いてた車内は高崎でさらに空いてしまった。
帰りは上毛高原からE2系。10両編成の指定席は満席、3両ある自由席も、上毛高原到着時で6割くらいうまってた。上毛高原で1両あたり10人くらい乗って来たのが意外。高崎からはもっと乗車し、自由席もほぼ満席、大宮でも大して降りずに上野に到着。
高崎までは本数があるけど、上毛高原とかに停車するのが1時間毎になっちゃったのがやや不便かな。
E2系の座席は座面もスライドするタイプだが、座布団がやや傾斜してて、若干気になった程度。
車内販売は、MAXはなし。帰りのE2は、乗務してたが簡単なものしか販売していなかった。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 北陸より空いている
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
- 高崎までは平地を走る
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投稿日 2019年11月09日
総合評価:4.0
帰りにここでお土産と弁当を買った。
東武日光駅の待合室に2か所あって、どちらでもお弁当を売ってる。奥の方の売店で、お土産を購入。
お弁当は数種類、値段は800円から1200円くらい。お土産は、観光地ありきたりのチョコレートやクッキーの現地限定販売ものが主だが、職場とかの土産にはこういうもののほうがいいと思う、
決済にスイカやパスモが使えるのが楽。あまり混んでおらず、並ぶこともなく購入できた。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 普通
- 雰囲気:
- 3.0
- 周りが賑やか
- 料理・味:
- 3.5
- 普通かな
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年11月08日
総合評価:5.0
観光地と言うのは、写真で見ると凄く見えるのに実物を見るとシけてる、という「がっかり名所」というのが少なからずあるものだが。この吹割の滝は、その逆。
写真で見ると、逆に小さく見える。スケール感と距離感が分からない。実物は予想外に大きい滝だった。実際にあれを見て、スケール感のある写真を撮ろうかと思ったが、ちょっと素人には無理かも。
実物を自分の目で見ないと、伝わらない所だと痛感してる。音も凄いし。私はむしろ、あの激流と音、そして見るからに滑りやすそうな足場に、恐怖を感じた。
遊歩道はカラーコーンやロープなどで囲っており、それは水量によって変わるみたい、絶対にそこからは出ないように。また、遊歩道も足場は意外と濡れてるし、なにより滝から霧状に水しぶきが降りかかる。カメラに影響があるので、ちゃんと拭きましょう。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- バスで駅から1時間近くかかるのがね
- 景観:
- 5.0
- 写真より迫力がある
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 著名な割には混んでないか、ただ、駐車場が..
- バリアフリー:
- 2.0
- バリアフルです。歩きやすい恰好で。
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投稿日 2019年11月07日
総合評価:3.0
すっかりローカル線になってしまった上越線。
今は水上まで1時間ごとの運転になり、車両も、115系が消え、211系ばかりになってしまった。しかも、この211系、中央線と違い、ロングシート車ばかりである。
特急もなくなってしまい(吾妻線直通だけ日に数往復)、さらには多くの電車が新前橋始発になり、高崎で新幹線から乗り換える場合、いったん両毛線の電車で新前橋まで行って乗り換える必要が出来てしまった。
そんな不便な路線になったのだが、それでも休日はハイキングや行楽の人が結構乗っている。
車窓はさすがに良く、利根川の流れや山々が見渡せるが、ロングシートの車両では魅力も半減。
休日にSL列車や行楽列車へ乗車するのが、上越線の正しい乗り方なのかも。
18きっぷシーズン以外は観光客は新幹線で上毛高原まで行くのが主である。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- それなりに乗ってる
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
- 利根川の流れと上毛三山
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投稿日 2019年11月07日
総合評価:3.0
今回は、沼田駅→吹割の滝→上毛高原、の路線を利用した。
沼田市外から椎坂峠を越えて国道120号を東進するバスは、沼田駅発着と、上毛高原駅発着でなおかつ沼田駅を経由する便の両方がある。両方合わせて、1時間当たり2本走っている時間帯がある。
少なくとも、吹割の滝を通るバスは、最低1時間に1本は走っていた。
上越線や新幹線が到着すると、5分から10分くらいの接続で、片品や水上方面のバスは出発していくが、逆に、沼田駅や上毛高原駅に到着するバスは、接続時間に結構余裕を持たせてあったり、微妙に乗り換え時間がタイトだったりする。これに渋滞も影響するので、帰りは列車への接続の保証はない。間に合わなくても電車は、待ってはくれない。実際、吹割の滝から帰るとき、沼田駅では寸での差で電車に間に合わず、仕方なくそのまま上毛高原駅まで乗りとおした。
国道を離れて老神温泉の温泉街をわざわざ経由するバスが、2本に1本の割合で存在、これは乗車率が良い。それ以外は以前乗った水上発着も含めてガラガラだった。120号線の渋滞で時間が読めないあたりが観光客から敬遠されてるのか。実際、沼田や水上の観光地へは、マイカー利用が圧倒的のようである。
上毛高原で新幹線に連絡する路線は、水上・奥利根方面、猿ヶ京温泉行、片品方面の三系統だ。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- なぜか、空いている。北関東はドライブ派が圧倒的なのか。
- バリアフリー:
- 2.5
- ツーステップ車が現役
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 普通
- 車窓:
- 4.0
- 片品行くバスは景色が良い
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駅を降りたらすぐに並ぼう。バスの周遊乗車券はここで売っている
投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.5
東武日光駅、列車を降りるて改札をぬけた左手にすぐあるのが、この案内所。
日光付近の地図やパンフなど、ここで情報を仕入れていくだけでなく、ここでは各種割引切符、帰りの特急券の販売なども行う。
東武の特急は全席指定なので、旅程が決まってれば、最初にここで券を買っていった方がいい。東武特急は編成が短く座席が少ないので、発車15分前くらいには満席になってしまう場合が多い。
あと、日光を廻るにはバスに乗って廻ることが多い、バスは、スイカやパスモが使えるが、ここで、バス用周遊券を買っていった方が便利。
列車が到着すると、外国人中心に、大体の人がここに来るのですぐ行列になる。早めに行動した方が良い(浅草駅でも周遊券や割引切符は売ってるものもある)。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 列車が到着するたびに行列
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:4.0
何回見ても、自然との調和が見事な橋。
大谷川の清流と周囲の木々と赤い木造りの橋がよくマッチしている。
ここは、いわば日光山内の玄関。日光観光の本当の始まりはここからで、東照宮も輪王寺もこの橋を越えたところにある。
神橋バス停からすぐ、バスは遺産めぐりバスもここに停まるので、日光駅からここまでは頻繁にバスが来る。
国道に面しており、このあたりに交差点が続いてるうえ川と神域に阻まれ狭いので、道は混雑する。
来たときにはまだ紅葉には早すぎたがそれでも色づき始めていた。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 日光駅から2キロ足らず。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:3.0
日光と言う所は、駅に着いてからが長い。バスに乗らないと大抵の所へは行くことが出来ないのがつらい所。
JRと東武の駅から著名観光地へはバスになるが、バスの路線は、中禅寺湖・湯元へ行く路線、日光山内を回る路線、霧降高原へ行く路線の3つが主。
メインは中禅寺湖へ行く路線で、観光バスやワンロマタイプで運行してるので快適。座れれば快適。シーズン中は、東武日光駅からではまず座れないのだ。
バスの多くは手前のJR日光駅から出てるが、日光線に接続の良いバスは、この時点で立ち客、東武の駅では「乗れない」バスもあった。特に9時台から10時台は本数も多いのに混雑もひどい。ただ、平日は渋滞が少ないのが幸い。中禅寺湖までは日光駅から45分くらいで行く。
バスそのものは30分間隔が基本で、それに、時間帯によって、東武日光駅始発の続行便や区間便があわさる。なのでピーク時間は1時間に5本くらい、中禅寺湖まで行く。
湯元まで行くのと、中禅寺温泉どまりがあるので、竜頭の滝や戦場ヶ原へ行きたい人は注意。東武の駅前は湯元行と中禅寺湖行で乗り場がわけてある。
外国人も多く、案内放送は外国語も。バス停には番号が大きく書いてある。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- フリー切符を使おう
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 東武日光駅からでは乗れないことも
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光バスタイプが多い
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:3.5
かなり広大な神域を持つ由緒ある神社。実は東照宮よりずっと古くからある。
日光の語源も「二荒(ふたら→にこう)」から来てるという説も。
ここも立派な建築物がいくつもあるが、東照宮より奥にあるためか、参拝者は東照宮より少なめ。とはいえ、神社なので、日取りの良い当日は結婚式だとか七五三だとか行われていて、境内には着物姿の子どもたちも目立った。
鳥居も重文だそうで、立派な本社拝殿も重文で世界遺産。周囲にある2つの門(楼門、神門)も立派。
本社周辺は無料だが、その奥の神苑は拝観料が必要。杉に囲まれた新苑にもいくつかの重要文化財の建築がある。ここまで参拝する人は意外と少なく、山中は静かだ。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- バスが近くまでくる
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 正門は石段
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年11月02日
総合評価:3.0
東武鉄道に競争で負けてしまった過去の栄光を持つ生活路線、という印象が強かっただけに、予想外に外国人旅行者で混んでいたのには驚いた。
1時間毎と本数は多くはないが、一応東北新幹線と宇都宮線快速とは接続している。車両は元武蔵野線の205系。車内はロングシートの4扉で、スーツケースや大荷物を抱えた外国人の乗客と不釣り合い。観光用列車「いろは」というボックスシートを備えた列車も走り、2本に1本はこの列車を使うが、連休時や行楽期は、逆に運転しない場合が多い。
害獄人が多いので、英語、中国語の車内放送があるのには感心。時間帯の良い列車は4両編成が混雑気味だった。新幹線との乗り換え階段から遠い先頭車は比較的すいていたが。
東京から新幹線乗り継ぎで来ると総額5000円をオーバーする。東武特急で来る場合の倍だが、座席数が少なく行楽期の予約が取れない東武特急より利用はしやすいし速い。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 東武より運賃高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 外人だらけ
- バリアフリー:
- 3.5
- 外国語放送あり
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 東北新幹線直下
- 車窓:
- 4.0
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文湖線は高架駅、藍線は地下駅、双方を繋ぐ長大エスカレータが圧巻。
投稿日 2019年10月28日
総合評価:4.0
棕線(文湖線)と藍線(板南線)との乗換駅。この駅は、定番観光地九份へ向かうバスの起点ということで有名。
駅玄関は1階でそごうデパートが同居してる。文湖線は、高架駅で地上2隗に上がらなくてはならないが、駅入り口から階段を上がるとすぐ文湖線南行乗り場。ただ、北行(空港方面)は、いったんホームを通って、南北両側にある跨線橋を渡らなくてはならずやや面倒。
そして、板南線は、地下2階。乗り換えは、垂直落差が大きいが、実は、文湖線南行ホームから、ダイレクトに長ーいエスカレータ一本で降りて行ける。このエスカレータ、そごうの売り場内を貫通しているので一見の価値あり。
エスカレータを降りると地下1階コンコース、板南線ホームはその下だ。
台北運は、結構乗り換えの面倒な液が多い(台北駅とか)が、ここはまだラクな方だ。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.0
- 文湖線直下に九份行バス乗り場
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- デパート併設、混む
- 施設の充実度:
- 4.0
- 立体的にダイナミック。
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投稿日 2019年10月28日
総合評価:4.0
ハイテク産業と大学の街新竹の中心駅で、ほとんどの列車が停まる。貨物駅も近くにある。
この駅の最大の特徴は、1913年に建築された築100年超の駅舎が現役であること。日本統治時代に建築された洋風駅舎で、どこぞの国のように日帝排斥などされず、国の史跡に指定されている。
駅ホームは5番線ほどあり、六家線内湾線の列車も乗り入れる。
駅前やや東のはずれに、線路をくぐって駅反対側へ行ける地下通路があり、実は、ここにも簡単な改札があって、直接ホームに上がれる。駅裏にある高速バスターミナル(轉運站)へはこの地下通路を通らなくてはならない。昔は駅前通りに直接高速バスが乗り入れてたんだよなあ。
列車本数だが、台北方向は、区間車が20分から30分間隔で出ており、嘉儀方向へも同じくらいの頻度で出ている。台北から自強号で1時間10分くらい。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 4.0
- 街の中心
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- 駅は古め
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投稿日 2019年10月28日
総合評価:4.0
この10月26日から、終日20分間隔になったスカイライナー。
「終日」というのが凄い。以前は、午前から日中にかけて、エアポケットみたいな空白時間があったが、それが解消した。格安バスの東京シャトルやアクセス成田が20分間隔なので、競争相手と揃ったことになる。
改正2日目に乗ったが、本数が多い割に意外と乗車しており、1両あたり10人から20人は乗車している。半分以上は外国人だ。
スカイアクセス線を経由するようになってから9年、車両は変わっておらず、座席は相変わらず安っぽいが(小田急のVSEやMSEによく似ている)、40分程度しか乗らないので苦にならない。ただ、印旛日医大を過ぎてからの160キロ走行にはいると、かなり揺れるようになった。
運転時間帯も延びており、朝5時台から深夜23時台まで走る。早朝深夜は運転間隔が開くが、下りの場青、始発5時40分からずーっと20分間隔は圧巻で、便利だ。
ラッシュ時間帯は、モーニングライナーやイブニングライナーと合わせて20分間隔になってる時間がある。- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 2400円はリムジンバスより安価。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特急に比べたら明らかに落ち着いている
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 日暮里駅は、やっぱ、まだ乗り換えが面倒だね。
- 車窓:
- 4.5
- 外国人も注目する印旛沼
-
投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
渓流好きの私が、台北近郊で一押しのスポットとしてはここを推薦する。
新店駅の目の前に広めの渓谷がそびえるが、この吊り橋は、そこにかかっている。かなり高いところにかけてあるので、新店の渓谷がよき見えるビュースポット。
ウーライへの行き帰りの途中に気軽に寄れるので、その時に訪れてはどうだろうか。
1時間ちょっとで廻れる広さだ。
大きな吊り橋だがゆらゆら揺れるので、苦手な人には怖いかも。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 新店駅至近
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 空いてる
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月21日
総合評価:3.5
昔の鉄道連隊が演習用に敷設した路線を、戦後払い下げられて活用したのが新京成線であるが、そのために変なカーブが多く、特に鎌ヶ谷市内はカーブのおかげで主要道が何回も踏切で平面交差してしまっていた。なので渋滞もひどく改善を要望されていた。
今年の11月末に、鎌ヶ谷市内中心部の高架化が完了する。高架駅になるのは、初富駅、新鎌ヶ谷駅、北初富駅。コンコースなどの残工事はしばらくかかる予定。ただ、新鎌ヶ谷駅でも他線への乗り換えは幾分楽になる。
京成千葉線に20分おきに直通する電車は便利。編成はかつて8両編成があったのだが、現在は京成千葉線にあわせて6両編成に統一してしまった。高架化と同時に登場する新型電車も6両編成の予定。- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 学生の下校時間帯にあたると悲惨化も
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 新津田沼とJR津田沼は思ったよりはなれてる
- 車窓:
- 3.0




























































