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ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧(40ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • ♪南国情話 思い出しました!

    ねんきん老人さん  こんばんは。
      鹿児島はまだ行ったことがないので、地図を広げながら旅行記を拝見しました。
     中でも「長崎鼻」で目が止まりました。 昔聞いたことのある歌「南国情話」に出てきますね。 それに「浜木綿」も「開聞岳」も。 いつか行ってみたいと思っていた所です。 「南国情話」は鹿児島県民謡だそうですが、若山彰さんと女性とのデュエットが耳に残ってます。 ありがとうございました。

                      旅姿
      

     
    2022年02月11日21時11分返信する 関連旅行記

    ありましたねぇ、そんな歌が!

     旅姿さん、おはようございます。 書き込み、ありがとうございました。
     地図を広げながら私の拙稿をお読みくださったとのこと、そこまで丁寧に扱っていただけるとは感激です。。
     「南国情話」。 そういえばそういう歌がありましたねぇ。 すっかり忘れていて、歌詞もまったく浮かんできませんでしたので、ユーチューブで視聴してみました。 そうそう、そうだった、と懐かしい思いで聴きましたが、その中に浜木綿も出てくるんですね。 池田湖や番所鼻の風景も出てきて、嬉しくなりました。
     どうぞ旅姿さんもいつかお出でになって、その折には旅行記を投稿してくださるよう、楽しみにしております。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2022年02月12日10時43分 返信する
  • 鹿児島弁(^^)

    ねんきん老人さん・おはようございます。

    最初ちんちんたらたらおっぺこっぺ??
    何の意味??
    読み進める内になるほど・今は鹿児島弁も聞けないのね!
    皆さん標準語を話すのね!
    青森などもそうですが・意味が通じなくてもその土地の
    言葉って味ありますよね。
    それにしてもねんきん老人さんの読んでいたら・
    かなり面白いし・しっかり調べて詳しく書かれていて・
    感服いたします。
    今は異常にオミクロンが広がっていて・出かける事もままならず!早く収まるのを祈るのみです。
    寒い冬だから大人しくして居られるけど・本州から桜の
    便りが流れるとイライラに変わるかも(笑)
    春には笑顔でお出かけ出来ますように~
    nimame
    2022年02月05日10時54分返信する 関連旅行記

    寒い冬だから・・・そうですね。

     nimame さん、こんにちは。 書き込み、ありがとうございました。

     網走には、やはり土地の言葉があるのですか? 本州という島の中でもあれこれ方言があるのですから、津軽海峡を隔ててさらに北海道の端まで行けば、やっぱりあるでしょうね。
     真田広之さんが主演した「たそがれ清兵衛」という映画は全編が秋田の言葉で展開されていて、それはそれは味のある映画でしたね。 私は今でもアマゾンのプライム・ビデオで繰り返し観ています。
     そんなときに鹿児島に行ったので、本場の鹿児島弁が聞けると思って張り切ったのですが、文中にも書いたとおり、誰も鹿児島弁など使っておらず、内心がっかりしました。
     私の住む千葉県木更津にも方言があり、子供のころは使っていましたが、今では木更津に住んでいる人でも知らない言葉がほとんどです。
     時代の流れとはいえ、寂しいし、勿体ないと思います。

     nimame さんが「寒い冬だからおとなしくしていられるけど」と書かれているのを読んで、なるほどと思いました。 しばらく出歩いていないのをコロナのせいだと思っていましたが、もし桜でも咲いていたら我慢できなかったかも知れませんね。
     実は先日、もう梅は咲いたかなと思って、車で20分弱の所にある公園に行ってみました。 まだポツリポツリでしたが、10日ぐらいしたらまた来てみようと思いました。 知らずしらず、花に誘われているのですね。
     暖かくなったら、また山陰の方にでも行ってみたいと思っています。 日本海を眺めながら、オミクロンなど忘れてオロナミンCの一気飲みでもしたいものです。
     山陰といえば、島根県の一部でズーズー弁が使われているという事実が松本清張さんの「砂の器」に書かれていますね。 そこに行ってみたいという気もあります。
     やっぱりnimame さんの仰るとおり、意味が通じなくてもその土地の言葉って味がありますね。

     網走の春はまだまだ先だと思いますし、コロナ騒ぎもまだまだ続くと思いますが、どうぞ十分、いや十二分にお気を付けて、次のご旅行に備えてください。

    ねんきん老人
    2022年02月05日11時33分 返信する
  • 神社と野生馬

    ねんきん老人さん おはようございます。

    野生とは?自由とは?幸福とは?考えさせられる内容でした。
    普通.旅行記では私は長い解説を読むのが苦手で、作成のご苦労を理解しながらも、時々はスルーしてしまいます。
    しかし、ねんきん老人さんの旅行記の魅力は、むしろ解説にあります。最後まで丁寧に読んでしまいます、次の説明はどうなのか、どうやって次は笑わせてくれるのか、推理小説が次の章ではどうなるのかと思うのと同じで、はやる気持ちを抑えきれません。

    いいね、が323票、まさしくこの数字が物語っております。私のは10分の1,
    格差社会の縮図を見るようです。私は旅行記粗製乱造ながら数で稼ぐ以外に方法がありません。ワーキングプアーかっ!!  また伺います。

    pedaru

    2022年02月05日06時36分返信する 関連旅行記

    ネタバレ?

     pedaru さん、おはようございます。 書き込み、ありがとうございました。
     まず白状しますが、「いいね」が多いというのは嬉しいことながら、実は冷汗三斗の思いでもあるのです。
     私は昔から「明日できることは今日やらない」という怠惰な性が治らず、旅行記もちょっと書いては投げ出し、また書いては中断し、という具合で投稿間隔が長いのです。
     ですから必然的に同じ旅行記が多くの4トラ会員様のお目に触れる機会が増え、結果として投票してくださる方も多くなるという、反省すべきことでもあるのです。

     そういうネタ晴らしのあとでは、pedaru さんが拙稿を一行一行読んでくださることに却って罪悪感を覚えてしまうのですが、それでも、こちらが意識して書いた文言をいつも意図どおりに読み取ってくださることにはとても感謝しておりますし、大きな励みにもなっています。
     どうぞこれからもお見捨てなく、よろしくお付き合いくださるようお願いいたします。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2022年02月05日09時33分 返信する
  • 新年快楽!

    先生 おはようございます。

    春節の時期を迎えました。 
    日本ではそんな雰囲気はこれぽっちも感じませんが。
    何でもいいのです。
    先生の所へご挨拶兼ねて遊びにお邪魔させて頂く
    いい機会で便乗させていただきました。。
    おめでとうございます。

    テレビでは中国国内の大移動を報道していましたが
    幸い今年も海外からの観光客は入ってこないし。
    まん延防止措置が取られていたりと、どよめきの
    おこらない静かな旧正月ですね。

    「恋人の聖地撲滅委員会」書記長も増えて会として
    大きく前進されていましたね。
    毒を吐くいくじもない私ですが、社会に物申す
    強い意志を持つために、是非毒舌のお二人の足下で
    修行をさせてくださいませ。

    あ、先生 遅くなりましたが。
    タイトルの新年快楽!は「おめでとうございます」
    の意味でございますので誤解なさらないでくださいね。
    脳に電磁刺激を与えることで、記憶力改善の記事を
    見ました。
    ちょっと先生にビビビ〜と刺激を送ってみました。
    今年も先生のお気に召すようなイラスト頑張りますね。

    先生もくれぐれもお体に気をつけて、健康にお過ごしください。
    2022年02月01日06時58分返信する

    新年!? これは迂闊でした。

     チーママ散歩さん、おはようございます。 寝ぐせのついた髪を手で押さえ、開かない瞼を指で広げてノロノロと起き出したところに、まさしく目の覚める嬉しいお便りをくださり、ありがとうございました。

     春節ですか!? これは迂闊なこどでした。 「春節」ときげば、「中国人・傍若無人・我利我欲」というようなこどばが浮かんでしまい、あまり良い印象がありませんでしたが、考えてみっと、あんでも西洋風ばかりありがだがってさっさと西暦さ移ってしまった日本人より古来の文化を大切にしでいる中国人の矜持と言えっかもしんねえですね。

     とはいえ、日本中に中国語があふれた数年前を思うと静かな日本が(一時的にでも)戻ったのは、コロナがもたらした唯一の幸でしょうか。
     私も、その静かな雰囲気を楽しみに、明日(2月2日)、家から20分弱でいげる「袖ケ浦公園」さ行ってみようと思っています。
     あやめと紫陽花が売りの公園ですが、この時期は梅林の梅が見頃ではないかと思います。
     
     「恋人の聖地撲滅委員会」での「修行」というお言葉を入会の意思表明と勝手に解釈いたしました。 チーママ散歩さんにお力添えをいただけるとなれば百人力で、全国各地の忌まわしきモニュメントが跡形もなく消え去る日も遠からずと思えてきましたので、棺桶に2本とも突っ込んでいた足を急いで1本外に出しました。 恋人の聖地壊滅の日が見えてきましたので、それまでは生きようかという気分です。

     これまで、血が騒ぐイラストで私を元気づけてくださっていたことに加えて、今回のお便りで元気百倍の思いですので、明日は公園に併設されている郷土博物館にも寄り、帰りに公園前の小さな人気店で名物のメロンパンでも買って妻への土産にしようかと、ずいぶん欲張りな計画も浮かんできました。
     いつも、本当にありがとうございます。

    ねんきん老人

     
    2022年02月01日11時13分 返信する
  • 作ったら是非分けてください

    ねんきん老人さん、こんにちは!

    毎度おなじみの「ねんきん節」、今回もまた快調ですね!
    「快調」と言えば、「恋人の聖地撲滅委員会」「会長」でしたね!
    私も同委員会 書記長くらいに就かせていただきたいです
    「恋人の聖地」を見つけては毒を吐く所業は、会長にも負けません(笑)

    「恋人のゲロ場シール」は是非欲しいです
    幸い、会長と私は活動エリアがあまり被っていないようなので、二人で手分けして貼りまくりましょう

    それにしても 久しぶりに目にしましたよ「日野てる子」(笑)
    『夏の日の想いで』でしたっけ?
    あの頃の歌手は、好き嫌いは別にして、歌が上手でしたね
    歌手だから当たり前ですが、今じゃその「当たり前」が稀有なことになってるし、大声張り上げりゃ「歌唱力」なんて言われる時代ですよ

    ・・・あ、また毒吐いちゃった

    今日はこれくらいにします

    ---------琉球熱--------
    2022年01月28日22時31分返信する 関連旅行記

    新会員熱烈歓迎!

     琉球熱さん、おはようございます。
     早速ながら、恋人の聖地撲滅委員会の書記長就任のご意思ありとのお言葉、拝読しました。 欣喜雀躍の思いです。
     長年、会員数1名の同委員会でしたが、これでついに複数会員を有するれっきとした「会」になります。 かくなる上は、日本からあの聖地が無くなるまで、私も長生きしようという気力が沸いてきました。

     実は、「ゲロ場シール」はもう作ったのです。 むろん、実際に貼れば、今の日本の法律では「器物損壊罪」になりますので、貼って歩くという訳にもいかないのですが、いつか旅行記の中で貼りたいと思っています。

     日野てる子さんをご存知でしたか! 仰るとおり、最近のチャラチャラした歌手がただ騒ぎ回っているだけの「歌」には辟易しておりますので、琉球熱さんの言に触れ、我が意を得たりの思いです。
     
     琉球熱さんのように旅の真髄に触れる旅行記は書けませんが、老人のうっぷん晴らしのようなことはこれからも書き連ねることになると思います。
     どうぞ愛想尽かしをなさらず、お付き合いをよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2022年01月29日09時59分 返信する
  • 賑やかな書き込みの後に、知的で静かなコメントを・・・

    と思いましたが、静かなのは出来ても、知的なのは無縁でした。
    ねんきん老人さん おはようございます。

    「ねんきんさんたらー、もうイヤっ 面白すきるぅーっ」 と私が女なら 肩でも叩いているところです。
    何時も笑わせてもらってますが、出だしから爆笑でした。老人にしておくのは、もったいないと思います、あ、老人だからこそ、積み上げた年輪の集大成なのかとも思います。
    >「男の立小便禁止 女性はご相談の上で・・」
    神社の駐車場の看板だからこそ、泣かせますねぇ。こんなの見ると震えがきます。
    > 「夫婦喧嘩のため、本日臨時休業いたします。 嫁さんの機嫌がなおり次第開店します」
     「借金取りが来る日なので、まことに勝手ですが、雲隠れ致します。 借金取りが帰ったら開店します」
    私の我慢の限界は、沸点上昇近くです。

    ねんきんさん、あなたはずるいですよー。「ちんちんたらたらいっぺこっぺ」こんな
    言葉で釣るなんて・・・???と誰でも覗いてみたくなる魔法の言葉だと思ってしまいます。意味を知ると、なんと私のための金言でした。

    > 「コロナがおわりますように。 おおきくなったらゆめをもてますように」と書かれた、純真なお子さんらしい願い事。 そのあとに「たからくじがあたりますように」と急に現実的に・・・もう、あとは涙で読めません。
    もう、あとは涙で読めません。と言うコメントで、我慢の限界は決壊しました。爆笑です。コメントはこの辺で止めます。まだ半分まで来てませんが、キリが無いので。

    pedaru

    2022年01月26日06時33分返信する 関連旅行記

    お役に立つ旅行記が書けないもので・・・。

     pedaru さん、こんにちは。 寛大なコメント、ありがとうございました。

     4トラは基本的にクチコミサイトですので、読んでくださった方がご自分の旅行の参考にできるような内容が求められているのだと思います。
     それは分かっているのですが、なにせ浅学にして行く先々についての知識が皆無なものですから、いわゆる情報提供を旨とした旅行記がまったく書けません。 ですからついついおふざけが先に立って、今回のような旅行記になってしまい、お叱りを覚悟していたのですが、思いもかけず寛大なコメントを頂戴し、恐縮しております。

     とはいえ、鹿児島県民のユーモア感覚というか遊び心のおかげで、私自身が楽しく旅行させてもらいましたので、その楽しさが少しでも伝わったらいいなという気持ちはあります。
     pedaru さんのように、溢れる気力・体力が伝わってくるような旅行記はとても書けませんが、それこそちんちんたらたら、行ける範囲で行ったご報告を記すだけでお許しいただけるなら、こんなに嬉しいことはありません。
     どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人 
    2022年01月26日12時50分 返信する
  • 年金老人マジック!

    年金老人さんの手にかかると竜宮神社が、釜蓋神社が、そして鹿児島県がこんなにも愉快な場所に見えてくるから不思議です(笑)
    旅行者の方にここの面白さをおしえていいただくなんて何とも皮肉な話です。

    まさか・・・まさかとは思いますが、浦島太郎像の周りを2回回って亀を撫でたりされていませんよね?(されていたらドン引きです・大笑)
    恋人の聖地で鐘を鳴らせば云々・・・ここをくぐれば無病息災・・・とかインチキ臭いの無理、無理。科学的根拠が無い場合、私は絶対にスルーします。
    スルーした上に毒を吐くのは、年金老人さんと同じ人種です(笑)

    砂の像は、特別なノリで固めてあるから長持ちするのですよ。

    大隅の影絵のくだりでは、私の名前がでていましたね。
    (今さらですが)ありがとうございました。

    天草編が待ち遠しいです。
    楽しみに待っております。
    2022年01月25日08時42分返信する 関連旅行記

    特別なノリ!?

     さつまおごじょさん、こんにちは。 出まかせばかりの旅行記に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
     
     浦島太郎像の周り・・・、回りましたよ。 但し、逆方向で。 これで罰が当たるなら当ててみろ、という「抵抗の証」としてですが。
     まったく、我も我もと踊らされている連中にも呆れますが、そういう「御託」を並べている神官や僧侶にもげんなりします。 神官・僧侶といえば知識人でしょうに、金のためなら自分が信じていないことを平気で語るのですね。
     
     砂の像は、特別なノリで固めてあるのですか! 全然知りませんでした。
     どうりで細かな部分もしっかり保たれていますね。 鳥取にある「砂の美術館」には行ったことがありませんが、写真で見るとすごい砂像が沢山並んでいますね。 あれもやっぱりそういうことですか。
     私は、作るときに水で濡らしながら作るのだと思っていましたが、考えてみれば、水だけではすぐに乾いてしまいますよね。 まあ、知らないというのは悲しいものだと改めて思いました。
     
     前稿でさつまおごじょさんのお名前を使わせていただきましたが、無断でのことでお詫びします。 事前にご連絡をしてわざわざお読みいただくほどの旅行記ではないからですが、失礼しました。 お許しください。

     天草編の投稿を予想してくださり、光栄です。 ただ、私は自分でも呆れるくらい物事を一日延ばしにするタチで、いつになるか分かりません。 もしお目に止まったらよろしくお願いいたします。

     それにしても、鹿児島は良い所ですね。 さつまおごじょさんが羨ましい思いです。

    ねんきん老人
    2022年01月25日10時54分 返信する
  • 物識りの知人さん・・

    ねんきんさん、おはようございます。
    赤い花の名前がわからなくて、帰って知人さんに尋ねたら・・
    スッと「百合水仙」って出てきたって、私はスゴイと思いました(^_-)-☆
    それが何か?って、顔をされたそうですが・・
    けれどフェリーの航路が国道389号線とご存知だった、ねんきんさんもご立派です。

    今回 冒頭の龍宮神社で、駐車場の不払いは演歌2曲歌ってもらうとか・・
    土産物屋の看板が「ナニコレ珍百景」など、楽しく拝見させていただきました。

    長崎鼻で灯台とトンビをご覧になったあと、例のオブジェが・・
    ・・また撲滅委員会会長の任務を、感じられたようですねー

    そして「おいどん,ごわす」といった鹿児島弁は、聞かれなかったみたいですが・・
    旅行記を作成されるにあたって、ねんきんさん調べられたのかなぁーなど思いました。
                 ふわっくま


    2022年01月25日08時05分返信する 関連旅行記

    にわか勉強がバレバレですね。

     ふわっくまさん、おはようございます。 早速の書き込み、ありがとうございました。
     表情も変えずに「百合水仙」と答えた知人の博識には敬意よりも悔しさを覚えましたが、国道389号線のことは、今回の旅行を計画したときにルートを調べていて偶然知っただけのことです。
     鹿児島弁についても、龍宮神社で面白いと思って、旅行記を書くためにちょっと調べただけです。 にわか勉強で、文字面だけで調べていますので、細かい発音やイントネーション、さらにどういう場面で使うのかなど、分からないことばかりです。 鹿児島の方が読まれたら、叱られるかも知れません。

     ハートのオブジェを見て、「恋人の聖地撲滅委員会会長」の血が煮えくり返ったのは言うまでもありません。 せっかく鹿児島県人のユーモアセンスに感心したというのに、その同じ鹿児島県人があんなもので客寄せをねらっているのかと思うとがっかりです。
     ですが、私がそういう肩書で息まいていることをふわっくまさんが覚えていてくださったということは嬉しい驚きで、私の詰まらぬ旅行記を丁寧に読んでくださっていることが分かり、感激です。

     まあ、何かに腹を立てるのは毎日の生活に必要なエネルギーにもなるのだと思っていますので、これからの旅行記にもブツクサ、ツベコベと文句を書くことになるだろと思います。 老人の戯言とお許しください。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2022年01月25日10時19分 返信する

    Re: 物識りの知人さん・・

    横から失礼します。

    年金老人さんの鹿児島弁は、ほぼ完璧ですよ。
    感心しながら読みました。
    年金老人さんの旅行記などを拝読すればわかるように、語学力(日本語)抜群でいらっしゃるので、鹿児島弁の使い方が正しいのも納得です。
    2022年01月25日11時21分 返信する

    RE: Re: 物識りの知人さん・・

    さつまおこじょさん、そうなんですねー
    日頃より私は、ねんきんさんと呼ばせていただいています(^_-)-☆

    大阪弁で「金言やねん。」を、文字っているのです。
    語学力が抜群でいらっしゃる⇒全く、同感です!
                    ふわっくま
    2022年01月25日11時35分 返信する

    穴があったら・・・

     さつまおごじょさん、ふわっくまさん、重ねての書き込み、ありがとうございました。

     お二人からいただいたコメントに穴があったら、、、いや穴がなかったら掘ってでも入りたい気分になりました。
     小学校のとき、作文の時間に先生から「思ったとおりに書けばいい」と言われて以来、作文は大の苦手で、今でも四苦八苦しているのが実情だからです。

     それでも、お二人が「老人のお守り(おもり)」と思召して褒めてくださったことは望外の励みで、恥じを顧みず投稿した甲斐がありました。
     
     最近の私は、1人暮らしで夕食の材料を買いにスーパーに行くのですが、今日はカレーライスにしようと「さとうのごはん」を買って、上にかけるレトルトカレーを買わずに帰ったりする有様で、ボケ具合も半端ではありません。
     旅行記についても、自分ではちゃんと書いたつもりでいながら読み返してみると誤字脱字の見本集のようになっているのが毎度のことです。
     これからもナニコレ!?という駄文を弄してはご不興を買うことと思いますが、どうかお見捨てなく、これまで同様お付き合いいただければ、こんなに嬉しいことはありません。
     どうか、よろしくお願いいたします。

     ※ お二人がお言葉を交わしていらっしゃいますので、お返事を一緒にさせていただきます。 返信ボタンが別々になっていますので、さつまおごじょさんのボタンを使わせていただきました。 ふわっくまさん、ご了解ください。

    ねんきん老人
    2022年01月25日12時32分 返信する

    さつまおごじょさんのボタンで返信しました。

     ふわっくまさん、重ねての書き込み、ありがとうございました。

     さつまおごじょさんへの文言に鑑みて、別々にお返事するよりもお二人に同文でお送りする方が自然だと思いましたので、さつまおごじょさんの返信ボタンを使って送らせていただきました。
     ご了解いただければ幸いです。

    ねんきん老人
    2022年01月25日12時41分 返信する

    RE: さつまおごじょさんのボタンで返信しました。

    ねんきんさん、ご丁寧にありがとうございます。
    掲示板の返信数の変化で、よくわかりましたー(笑)

    お陰様で、楽しく交流させていただきました(^^♪
                  ふわっくま
    2022年01月25日12時51分 返信する

    返信数の変化で!

     掲示板の返信数の変化でお察しいただけたとは!
     なるほど、言われてみればそういうご推察も可能なのですね。

     さつまおごじょさんとの交流が続きますよう、お祈りしております。

    ねんきん老人
    2022年01月25日13時03分 返信する

    ありがとうございます(^_-)-☆

    ねんきん老人さん、ふわっくまさん、
    ありがとうございますm(__)m

    今後ともよろしくお願いしま~す(#^.^#)
    2022年01月25日15時33分 返信する
  • 今年もよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人さん、こんばんは

    知覧特攻平和会館は訪問したこともありませんし詳しく知りませんでしたので
    ねんきん老人さんの旅行記を拝読し深く考えさせられました。
    出撃前夜にしたためた遺書や手紙が展示されているそうですが
    どのような思いで書いたのだろうかと想像しただけで胸がつまされてしまいました。
    お国のために自らの命を捧げた若き特攻隊員たちのことを日本人として
    決して忘れてはなりませんね。
    ロビーの壁に飾られていた『知覧鎮魂の賦』と題された陶板画が印象的でした。
    ヨーロッパでは『聖母の被昇天』の絵画を目にすることが多く
    天使たちとともにマリア様が昇天される姿が描かれていますが
    陶板画に描かれた特攻隊員と天女の姿が重なって見えました。
    ところで、『知覧飛行場の歴史』というVTRを2回ご覧になったそうですが
    メモをしたためるためだったことが解り、いつもながらねんきん老人さんの
    篤き勉学心に敬服いたしました。
    今年もお健やかでご活躍されますことをお祈りしております。

    sanabo
    2022年01月24日00時20分返信する 関連旅行記

    当たり前ではない「平和」を大切にしたいと思います。

     sanabo さん、こんにちは。
     知覧特攻平和会館についてのご感想、ありがとうございました。 いつもながら浅薄な知識しかもたずに見学をして、帰ってからあれもこれも見落としたと後悔している私ですので、sanabo さんのように具体的なご感想を寄せていただくと、恥じながらも大きな励みになります。
     陶板画『知覧鎮魂の賦』から『聖母被昇天』を連想されたとのお話に、新しい視点を得た思いです。 洋の東西、信仰対象の違いはあっても、天に召される者とそれを守ろうとする天使・天女の姿には重なる部分が多いのですね。 sanabo さんのお話で初めて気づきました。 ありがとうございます。
     私達は今、戦争のないことを当たり前だと思い、戦争なんて起きる筈がないとさえ思っていますが、ほんの少し前、私がこの世に生まれて2年が経ったころに多くの若者が自らの命を棄てて敵艦に体当たりしていったことを思うと、平和ぼけした自分の学びの浅さ、感性の鈍さをただただ申し訳なく思います。
     私はもう先も短く、何をすることもできませんが、せめて、あの戦争で亡くなられた方々への感謝の気持ちだけは失いたくないものだと思っています。

     旅は多くのことを学ばせてくれますね。 sanabo さんの旅行記にいつも刺激を受けている巡り合いを大切に、これからも行く先々での見聞を大切にしてゆきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2022年01月24日10時45分 返信する
  • 高所大好きです。

    ねんきん老人さま、こんばんは。

      早くに旅行記、菰野富士に登った旅行記を読んで頂きありがとうございました。
      お礼が遅くなって失礼しました。
      新年になってもう半月過ぎましたね。1週間程前に腰を痛めて、立ち上がれない
      という経験を初めてしました。きょう病院で痛みもなく通院は終わりです。
      軽くて良かったです。このようなこと書くのは、情けないことでお伝えしたく
      なかつたのですが、いいね頂いて時間が過ぎてしまったのでお許しください
      きょうは、奈良県谷瀬の吊り橋を読ませて頂きました。
      88か所四国霊場廻りを終えられた後だと知りました。昔の事が思い出されて
      年金老人さまのお気持ちがと。優しいご主人であったこと。楽しく奥さまを笑わせて
      仲が良かったこと感じてました。このようなこと書いて寂しくなりますね。
      きょうも、教えて頂きました。トンボが強い意志を持っていること、わたしは弱い
      です、トンボのようにならないといけないと。時々、残ってあげないといけないと
      思いながら、1人って寂しいだろうと思う気持ちになります。強気の心が無くなって
      いきます。歳のせいでしょうか、寅年で年女です。しっかりおばあちゃんです。
      高野山には、1度行ったことあります。神聖な場所覚えています。
      色んな珍しいお墓も見て来ました。こちらにお墓のあるねんきん老人さまは何回も
      お参りに来られたのですね。
      高所大好きですが、閉所は駄目です。
      また、きょうは変なこと書いてしまい失礼しました。

            toraobasan
      
          
    2022年01月18日22時47分返信する

    お大事になさってください。

     toraobasan さん、おはようございます。 書き込みをありがとうございました。
     
     腰を痛められたのですか? 立ち上がれないほどの腰痛というのは大変だったですね。 腰を痛めると行動全般が制限されて、運動不足から体調不良になることが多いと聞いていますので、十分に治してください。

     高野山に行かれたことがあるのですね。 私の旅行記で、そのときのことを思い出していただけたら、嬉しいことです。 神秘的な雰囲気のある、良い場所でしたね。

     仰るとおり、一人暮らしは味気ないものです。 それも男はいけません。 料理はできない、洗濯はできない、掃除はできない・・・。 かろうじてスーパーでの買い物はできるようになりましたが、出来合いの弁当や総菜を買って、温めもせずに食べる毎日です。
     早く妻の所に行ってやりたいという気持ちと、生きている間は頑張って、旅行もして、妻に会ったときの土産話を沢山作っておかなければいけないという気持ちと、半々です。

     高所は大丈夫、閉所はダメだということですね。
     私は高所も閉所も平気です。 今でも車の中で寝たりするのは何でもありませんし、子供の頃に作った秘密基地みたいな狭い所に潜り込むのは楽しい限りです。
     庭に自分で小屋を建てて、そこで寝たいとも思っています。 木材も高いのでまだ実現していませんが、代わりにテントを張って寝たりもしています。

     まあ、そういうことができる程度の体力が残っているのは幸せなことで、もう少し頑張れるかなとも思っています。

     toraobasan も、腰が完全に治ったら、どうぞ近場の旅行などして、いつまでもご主人を支えてください。

    ねんきん老人
    2022年01月19日08時26分 返信する

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

ビクトリア瀑布

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