HAPPINさんのクチコミ(61ページ)全1,517件
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投稿日 2018年12月20日
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投稿日 2018年12月19日
総合評価:4.0
長崎バス観光の定期観光バス、長崎よかとこコースの車中から見学しました。
長崎らしく斜面の階段の上に忽然と現れる片方だけ残った鳥居が山王神社の二の鳥居
原爆で破壊されて半分だけ残ったものだそうです。
被爆の現実を後世に伝えるための貴重な遺構として残されているこの鳥居を見て多くのことを感じさせるインパクトのあるものでした。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年12月19日
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かさ上げ移転した南三陸さんさん商店街のスイーツ店。キッシュ「タコぷりん」がおいしい
投稿日 2018年12月19日
総合評価:4.0
2017年3月にかさ上げして新しくなった南三陸さんさん商店街の中にあります。
店頭に飾ってあったサンドウィッチマンの写真が目立っていました。東北と言えばのサンドウィッチマンですからね。
タコぷりんと書かれた垂れ幕が気になって入ってみました。タコの食感と香りがおいしいキッシュでした。他にもどらやきなどのおいしい和菓子を扱っていたのでホテルでおやつに食べようと買って帰りました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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南三陸燦燦商店街にあるイクラがたっぷりのキラキラいくら丼がおいしいお店
投稿日 2018年12月19日
総合評価:5.0
かさ上げして新しくなった(2017年3月)南三陸さんさん商店街の中にあります。
観光バスで訪れましたが、大型バスが到着すると飲食店が混むと事前に聞いていたので、商店街に到着してすぐにお店に入った午前11時頃はすいていたのに、食べ終わるころには満席に近い状態までの混雑になっていました。
頂いたのは名物キラキラいくら丼。季節によって内容は違うらしいのですが、この日は大きなどんぶりのご飯が見えないくらいにたっぷりのいくら。その下にご当地名物のタコもたくさん載っていました。
これで税込み2160円ととってもリーズナブルでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2018年12月19日
総合評価:5.0
JR東日本のびゅーバス「さんさん商店街と南三陸・気仙沼復興語り部号」で訪れました。
南三陸町の志津川地区にある商店街です。
東日本大震災で大きな被害を受けたこの地区ですが、震災後復興商店街として頑張っている姿がテレビなどでも繰り返し紹介されていました。2017年3月にはかさ上げされた土地に本設オープンしています。
仙台駅からのJR東日本の定期観光バス「復興語り部号」で訪れました。
バスガイドさんからはこのあと大型バスが何台か入って来ると飲食店は込み合いますから早めのご利用をお勧めしますと案内がありました。
「創菜旬魚 はしもと」というお店に入りました。着いたのは11時でまだ混んでいませんでしたが、食べている途中でどんどんお客さんが増えて満席に近くなってしまいました。
頂いたキラキラ丼は南三陸さんさん商店街名物だそうでいくつかの店舗で提供されていました。この日はしたが見えないほどたっぷりのイクラとその下にご当地名物のタコがたくさん。季節によって内容が変わるそうですが、とてもおいしかった。
他にも店頭にサンドウィッチマンの写真が飾ってあった「菓房 山清」というお店でタコぷりんというおいしいキッシュを食べ歩いたり、ご当地グッズのお店をのぞいたり、魚介のお店をのぞいたりと存分に楽しみました。
「さりょうスタジオ」という写真館では震災前後の町の写真を展示していました(有料:300円)写真を見ているうちについつい目頭が熱くなるのを止めることができませんでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2018年12月19日
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投稿日 2018年12月19日
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投稿日 2018年12月19日
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投稿日 2018年12月18日
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投稿日 2018年12月18日
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投稿日 2018年12月18日
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投稿日 2018年12月17日
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.5
彦根城の表門橋から表門山道を通って上って来ると途中に橋の下をくぐります。この橋が天秤櫓の廊下橋で非常時には橋を落とせる落とし橋になっているそうです。
橋をくぐってからさらに上りながら道なりに回り込むと廊下橋を渡って天秤櫓の真ん中を通り抜けることが出来ます。
左右対称の美しい形状から天秤櫓と呼ばれているそうです。
内部が公開されており、ここまで上る一方で疲れた足を休めながら内部を見学させていただきました。内部見学時には靴を脱いで備え付けのビニール袋に入れる必要があり、寒い時期には足元が冷えるのでご注意ください。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年12月15日
総合評価:5.0
ツインスタンダードの一人利用で2泊しました。
彦根駅東口から徒歩2分と便利な立地で、駅前ロータリーをはさんですぐにホテルなのでとても目立つので地図なしで到着できます。
23平米の広いお部屋にはくつろげるチェアやテーブルの他にビジネスデスク、チェアもあって使い勝手もよく大きなスーツケースも広げられます。
築10年経っていない建物は新しくて清潔。
コンフォートホテル共通だとは思いますが無料朝食もまずまず充実。
ホテルスタッフの対応もよく気持ちのいい滞在ができました。
にぎわっている彦根駅西口とは違って東口側はこれといった飲食店やコンビニもないのですが、ホテルの1階にイタリアンカフェ・ダイニングと居酒屋が入っているのは便利。
また、最寄りのコンビニは彦根駅にあります。
12月の閑散期とはいえこれで1泊6000円台ととてもコスパよく泊まることが出来ました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.5
彦根城の南西側の中堀にかかる京橋の先の夢京橋キャッスルロードにある近江牛の専門店です。
1階に近江牛の販売店 千成亭夢京橋店がある建物の2階にあります。
店内は高級感あふれグランドピアノまで置かれています。時折ライブ演奏も行われるとHPには書いてありました。
メニューは近江牛会席のコースまたは近江牛ステーキのコース、その他は単品になっていました。
近江牛ステーキコースのサーロイン120gと単品で近江牛とろ握りをオーダーしました。
コースには一生懸命感が伝わって来るおいしい前菜やスープ、サラダ、ライス、赤だし、デザート、飲み物も付きます。
ステーキはとってもやわらかくお口の中でとろけてしまうような上質のお肉でした。
これを2種類のタレと3種類の塩、わさびで一口ごとに味を変えて頂く楽しみがたまりませんでした。
近江牛トロ握りもやわらかくおいしい一品で、これだけでお腹いっぱいにしたいとも思うくらいでした。
お値段も高級なのでお手軽にというわけにはいきませんが、ご当地の高級肉を頂けるのはありがたいことです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2018年12月16日
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井伊大老の開国にちなんだ命名の博物館。彦根城100名城スタンプもあり
投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.0
彦根駅から駅前お城通りをまっすぐに歩いてきて中堀を越えて現れる佐和口多聞櫓にあるのが開国記念館です。1960年の大老井伊直弼公の開国100年祭の時に開館されたと書かれていました。
現在は企画展示として「佐和山御普請 彦根御城廻御修復-発掘解体調査から見えてきたもの」と題した企画展を行っていました。
企画展示は写真撮影禁止でした。
記念館入口には彦根城の100名城スタンプも置いてありました。
またお城カードも販売していました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月15日
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投稿日 2018年12月15日
総合評価:4.0
駅前お城通りから彦根城佐和口へ向かう途中の滋賀県護国神社のすぐ横にひっそりと建つのが井伊大老歌碑です。
幕末、開国に踏み切った江戸幕府の大老井伊直弼公が国のことを思い心を砕いた心情を綴った歌碑です。
隣の立て看板の解説文がとてもわかりやすく書かれていました。
この歌を詠んだ2か月後に井伊直弼公は桜田門外の変で命を落としています。
安政の大獄や桜田門外の変のことがクローズアップされることが多い井伊直弼公ですが、様々対立の中で国を守り、発展させていくために一つの政策を推し進めたことは間違いなく、様々な意見はあるかと思いますが立派な政治家の一人であったことは間違いないと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0






































