goemonpさんのクチコミ(21ページ)全797件
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- 基本情報
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
現在の熊野本宮の社殿からは歩いて10分ほど離れた場所にある、かつての熊野本宮大社の所在地。かつて熊野詣がさかんだったころにはこの地に現在の境内の何倍もの広さの社地があり、たくさんの建物が立ち並んでいたとのこと。旧社殿の地は商業目的の写真撮影は許可制。今は小さな祠が立ち並ぶだけだが、かつてのにぎわいを想像しながら訪れてみるのも一興かと。なお入口の巨大な鳥居は、写真スポットとして好適。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:5.0
平安時代より延々と続く熊野信仰の総本山。江戸時代には「蟻の熊野詣」といわれるほど、深山幽谷にもかかわらず多くの人が訪れた。主祭神はスサノオノミコト。
ご神域の写真撮影は、個人目的は構わないそうだが商業目的のものは神社の許可を得ることとされているので注意。
ご神域はそれほど広くはないが、やはり何かしらありがたい雰囲気が漂っている。やはり日本人なら一度は参拝しておきたい神社の一つ。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:5.0
熊野の大自然の中にある、広大なリゾートホテル。敷地がとても広いので、フロントから宿泊棟まではマイクロバスで移動するほどで、海外のリゾートのよう。
敷地内は高度差があるので、お年寄りや足の悪い人は徒歩での移動は少しつらいかもしれない。食事時の飲み物などはオールインクルーシブスタイルなので、一部の高いものをのぞきお酒などもいくら飲んでも代金は変わらない。ラウンジもあり、こちらもお酒やドリンクは基本的に追加料金なしという飲兵衛には極楽のような施設。
お部屋も基本全部スイートタイプで、一番安い部屋でも十分な広さ。いろいろアクティビティなどもあるらしい。
どうせ行くなら一泊だけでなく、連泊してまったり熊野の大自然に抱かれたい、そんな宿。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
青岸渡寺本体からは少し離れているが、青岸渡寺に帰属する朱塗りの三重塔。古くから塔そのものはあったらしいが、戦国時代の争乱で焼失してしまい、現在の塔は1972年に再建されたもの。その分新しくてきれいなので、那智の滝と合わせて絶好のフォトスポットとして有名になっている。記念写真を撮りに足を伸ばしてみてはいかが。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
高台にあり、神社にたどりつくには473段の石段を登らなくてはならないという、お年寄りや足の悪い人にはなかなかつらい神社。主祭神は熊野夫須美大神=イザナミノミコト。ただし熊野三山はそれぞれの主祭神を相互にお祀りしているので、一社にお参りすればスサノオノミコトやイザナギノミコトにもお参りしたことになるというお得仕様。那智の滝周辺にはお休み処や土産物店などがいろいろあるが、この辺にはないのでお水などを下で確保してら上り始めるとよいかもしれない。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:5.0
落差133メートルと華厳の滝をはるかにしのぎ、一段の滝としては国内最大の滝。さすがに見ごたえは抜群。滝近くの駐車場はそれほどキャパがないので、車で来るときは要注意。飛瀧神社のご神体ともなっており、大乙貴神(おおなむちのかみ=大国主)の権現(仏の化身)ともされる。日本人としてはやはり一度は訪れたいスポット。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.0
杭のような岩が海に向かって一列に伸びているという不思議な光景。
かつて日本国中どこにでも現れるスーパーヒーロー弘法大師が、天邪鬼と対岸まで一夜で橋を架けられるかどうか賭けをした。弘法大師は橋の土台となる杭をほとんど作り終え、このままでは負けてしまうと思った天邪鬼が鶏の鳴きまねをしたところ、朝が来て負けてしまったと思った弘法大師は杭だけを残して立ち去ってしまい、それが現在の橋杭岩となった、との伝説を残す。
絶景ではあるが、駐車場はそれほど広くないので、車で来るときは注意。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:3.5
トルコ記念館から樫野灯台までの道すがらにある立派なエルトゥールル号遭難者を悼むための記念碑。遭難事故があったあと、この場所には日本の関係者が建てた小規模な記念碑があったそうだが、その後トルコ政府の資金により、現代の立派な記念碑に建て替えられたよし。エルトゥールル号遭難については、台風という気象条件もあったとはいえ、船の老朽化や船員の訓練不足など人災的側面もあり、そうした面へのトルコ政府のせめてもの贖罪の意味もあったのかも。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.0
アクロポーラとは「ミドリイシ」という珊瑚の名前とのこと。
高級感はないが明るく開放的な海の見える店内で、海鮮丼、和歌山ラーメン、うどん・そばやカレー、各種定食などをいただける。観光地なので価格はやや高めだと思うが、いただいたマグロ丼はなかなか美味しかった。土産物店も併設されている。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
串本海中公園にあるアトラクションの一つ。
海面下にある船室の窓がガラス張りになっており、船窓を通してリアルな串本の海を眺めることができる。運が良ければウミガメも見られる。熱帯のような鮮やかなものではないが海底には多くの珊瑚が生息し、その間を縫って多くの海洋生物を眺めることができ、大人でも楽しめる。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.0
南紀白浜空港からは車で1時間程度。JR串本駅からは無料送迎バスもあるらしい。
水族館、海中展望塔、半潜水型遊覧船、レストランなどがある。ニーズに合わせていろいろなセット券があり、単体よりもお得。海中展望塔や遊覧船からはさまざまな串本の海に住む生き物をリアルに観察することができる。黒潮に近いこともあって生物の種類は豊富で、中には熱帯魚のようなカラフルな魚もいるなど、見ていて楽しい。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
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投稿日 2022年10月30日
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投稿日 2022年09月11日
総合評価:4.0
天橋立智恩寺の近くにおしゃれな外見のカフェ。中もモダンな感じ。基本的にはセルフサービス。観光地なのでお値段は高めだが、ホットチーズサンドやスコーン等なかなか美味しかった。天橋立観光のついでに、ランチや休憩に立ち寄ってみてはいかが。
- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2022年09月11日
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投稿日 2022年09月11日
総合評価:4.0
文殊方面から天橋立にアクセスした場合には、天橋立を眺めるためにほぼ必ず訪れるであろうスポット。小高い山の上にあり、下からはリフトかモノレールでアクセス。チケットは共通なのでどちらに乗っても良い。上からの天橋立の眺めはやはり日本三景。又のぞき台や飛龍観回廊など、より橋立を楽しむための設備も充実。カフェもある。遊戯施設もあるが、基本的には子供向け。
- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 3.5























