goemonpさんのクチコミ(20ページ)全797件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年01月30日
-
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.0
初島の高台にあるアジアンテイストのリゾート施設。レストラン、カフェ、宿泊施設、アジアンガーデン、海水をくみ上げて沸かした温浴施設なども備わっている。
アジアンガーデン(入園料950円:2023年1月現在)には屋外型ブランコやハンモック、宿泊者向けのラウンジやバー等があり、季節が良ければヴィラに泊まってBBQや星空の下でカクテルを楽しむなど、いろんな楽しみ方がありそう。
一方で冬場は楽しみ方が制限されてしまうので、冬場向けのアトラクションが欲しいところ。例えばLEDイルミネーションとか、ヴィラではBBQだけでなく、鍋やブイヤベース等を供してみてはどうか。食材もあまり変えなくてよいと思うので。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.5
初島食堂街に数多ある海鮮料理店の一軒。海鮮丼や定食だけでなく、イカやイセエビなどいろいろ一品料理もあるらしい。今回はいただかなかったが、明日葉のてんぷらと乾燥のりを使った海苔丼が名物であるらしい。
お魚はもちろん、海苔を売り物にしているだけあってワカメ汁のワカメからも磯の香が感じられて美味しかった。
それほど広いお店ではないので、大人数で行くときはあらかじめ空き状況を確認しておいたほうがよいかも。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.0
熱海から約10キロ程離れた離島。アクセスは熱海港から定期船で約30分。
1周4キロ程の小さな島ながら、会員制リゾートのエクシブ初島をはじめ、ヴィラ等の宿泊施設を備えたPICA初島、海鮮料理を提供する食堂街や民宿などもあり、釣り客からプチリゾート気分を味わいたい観光客まで、半日楽しめるリゾートアイランドになっている。
ただ野外施設がほとんどなので、滞在の満足度は気候に左右されがちなのはやむをえないところ。冬場の集客には、何かもう一工夫ほしい。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.0
一般人にとっては初島へのおそらく唯一の交通手段。
2023年1月現在、イルドバカンス三世号とイルドバカンスプレミアの2隻が就航しており、一日10往復で運航している。(ドック期間は変更の可能性あり。要チェック。)
プレミアの方が新しく、席の配置などもペアシートやボックスシートなど多彩。ただし三世号には有料の特別シートがあり、船の前方から初島を眺められる由。
料金は往復で大人2,640円、子供は半額。ちょいとお高めではあるが、首都圏から一番近い離島である初島への入場料としては、致し方ないところかも。- 旅行時期
- 2023年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月30日
-
投稿日 2022年11月23日
総合評価:4.5
埼玉県飯能市に2018年にオープンした比較的新しいテーマパーク。
無料エリアのメッツアビレッジと有料エリアのムーミンバレーパークからなる。
飲食はメッツア・ビレッジの方が圧倒的に充実しているので、こちらでとったほうが良い。入園料は料金改定で安くなったが、駐車場は一日いると1500円とられる。ただしメッツア・ビレッジで5千円以上買い物すれば安くなるとか。
ディズニーやUSJなどと違い、アトラクションの数は控えめで、美しい自然やムーミンの世界観を楽しむテーマパークなので、天候のいい日に訪問することをお勧めする。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 3.5
-
投稿日 2022年11月23日
総合評価:4.5
四万温泉の数ある旅館の中でも最も古い歴史を誇る宿。
湯治場の趣を残す「本館」かつての富裕層の避暑地として使われた「山荘」最も新しく贅沢な造りの「佳松亭」とニーズに合わせて客室等を選べるのも魅力。
お風呂もバラエティに富んでおり、数日滞在しても飽きることはなさそう。お料理やサービスも老舗ならではの安定感がある。(なお山荘滞在事の感想)- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2022年11月23日
-
投稿日 2022年11月23日
-
投稿日 2022年11月23日
-
投稿日 2022年11月23日
-
投稿日 2022年11月23日
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
南紀白浜空港、白浜温泉の近くにある巨大なテーマパーク。
遊園地などもあるが、やはりこちらの見どころはパンダをはじめとする動物たちとの戯れ。サファリやふれあい広場などの動物園、ペンギンやイルカたちと出会えるマリンワールド、小鳥たちとふれあえる「鳥の王国」など、ありとあらゆる生き物たちがゲストたちを待っている。家族連れはもちろん、カップルや仲間同士で、動物たちにいやされてみてはいかが。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:5.0
白浜温泉にあるオーベルジュ。
オーベルジュというだけあって、夕食のフレンチが美味しいのはもちろんであるが、客室やサービスの質もなかなか。朝食は夕食とうってかわって正統派和食というのも面白い。和風旅館にあきたら、洋食も温泉も楽しめる宿として、一度検討してみては。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.5
19歳でロンドンに留学し、かの地で科学雑誌に論文を多数発表し、博物学や民俗学の分野で幾多の足跡を残した異才南方熊楠の生涯について学べる記念館。
南方についてよく知らない人は、まず館内でかかっている彼の生涯についてのビデオを見てからの方が展示内容をよく理解できるかも。
なお車で行くと駐車場までの道が一方通行でえらい急坂なので、敷地に入る前にある信号には注意のこと。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 駐車場へのアクセス注意
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月30日
-
投稿日 2022年10月30日
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:4.0
熊野古道の目の前にある民家風のお店。
出汁ベースの洋食をコンセプトにしており、地元の野菜等を使用した素朴な味わいのハンバーグなどをいただける。卵やパン粉を使わないので、アレルギーの人にも安心のこと。お店のお子さんなどがウエイターやウエイトレス役をつとめ、まるで民家にお邪魔して家庭料理をいただいているようなアットホームな雰囲気も魅力の一つ。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:3.5
かつては中辺路町町立美術館として、現在は市長村合併で田辺市美術館の分館という位置づけで運営されている美術館。どちらかというと歴史的な文脈で語られがちな熊野の地にあって、ここはとてもモダンな外観の美術館。さして大きな美術館ではないが、熊野路をいくついでにちょっと休憩するスポットとして面白いかも。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5






















