スノーマンさんへのコメント一覧(3ページ)全51件
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懐かしのジャカルタ
初めまして!
フォーローありがとうございます。
1988年からスラバヤ近郊のグレシックに子会社の技術指導で2ヶ月単位で十数回出張しました。
ジャカルタは某商社のご婦人の紹介していただいたで日本人相手の宝石店を何回かおとずれました。
独立記念塔にスカルノハッタの独立宣言書のオリジナルとスラウェシ島で産出した166カラットのダイヤモンドが国宝として展示していると聞きましたが、今でもあるのでしょうか?
因みにダイヤモンドが産出したスラウェシ島チュンパカのダイヤモンド鉱山に行きました。
近くのマルタプラで小さなダイヤモンドを購入して日本の著名な鑑定士にお墨付きを頂きました。
女性のお土産は金製品などが一番好評なので、政府公認の金製品を扱うTOKOMASで何回も買いました。品質は良好で純度85%以上で領収書があれば買い取って貰えます。金相場が安い時に買ったブレスレットを今年バリ島のTOKOMASで買った価額の三倍で売れました。
ジャカルタにはTOKOMASはBlock Bにあります。
今後ともよろしくお願いします。 -
フォロー、ありがとうございます
私の旅行記をフォローしていただき、ありがとうございました。
スノーマンさんは、美食とゴルフを楽しむ旅を満喫されていますね。
雪の中の露店風呂で雪見酒とは、これまたうらやましい。
貧乏旅行の私なんかは指をくわえて見るのが関の山ですが、スノーマンさんの旅行写真で目の保養をさせていただきます。
Dwind_9992018年05月30日10時41分返信するRE: フォロー、ありがとうございます
メッセージありがとうございます。
ディープに旅を楽しんでいらっしゃると思いフォローさせていただきました。
今後もよろしくお願いします。
わたくしもつましくやっており、貧乏旅行がおおいですが。
おほめいただき、ありがとうございます。
スノーマン
> 私の旅行記をフォローしていただき、ありがとうございました。
>
> スノーマンさんは、美食とゴルフを楽しむ旅を満喫されていますね。
> 雪の中の露店風呂で雪見酒とは、これまたうらやましい。
>
> 貧乏旅行の私なんかは指をくわえて見るのが関の山ですが、スノーマンさんの旅行写真で目の保養をさせていただきます。
>
> Dwind_9992018年06月05日05時37分 返信する -
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ジャカルタ!
スノーマンさん
いつも見に来てくださってありがとうございます。
ジャカルタ、70年代に1年暮らしたことがあり懐かしく拝見しました。
当時はオート三輪(バジャ)に乗っても大丈夫でした。
足こぎの三輪車(ベチャ)もありました。
ジャカルタのゴルフ場はいかがでしたか?
唐辛子婆RE: ジャカルタ!
唐辛子婆 様
返信が遅くなり申し訳ありません。
インドネシアはインフラがまだまだで、鉄道も道路もダメです。
空港からゴルフ場へは、タクシー。この時朝早くてまだよかったですが、
帰りは渋滞がひどかったです。
帰りは、一生にゴルフに混ぜてもらった、全然知らないインドネシア人に
ホテルまで送っておらいました。
パジャもペチャもまだ残っています。
飛行機が空いていて安いので、久々に尋ねられたらいいと思います。
スノーマン
> スノーマンさん
>
> いつも見に来てくださってありがとうございます。
> ジャカルタ、70年代に1年暮らしたことがあり懐かしく拝見しました。
> 当時はオート三輪(バジャ)に乗っても大丈夫でした。
> 足こぎの三輪車(ベチャ)もありました。
> ジャカルタのゴルフ場はいかがでしたか?
>
> 唐辛子婆2019年01月06日21時33分 返信する -
遅まきながら...。
「いいね」有難うございます。
さて、元プラモ少年の服務員も駆逐戦車「ヘッツアー」について駄文を少々。
もとはチェコのスコダ社が開発した38(t)という軽戦車をもとにドイツが開発したものです。38の38は採用年の西暦下2桁、(t)の(t)はチェコを表す「Tschechisch」の略で重さのトンではありません。このヘッツアーは多少の改造を経て1960年代までチェコで使われていたというから驚きです。
ちなみにスコダ社は今も現存していて、先年ポルトガルで同社製のパトカーをみて「オーッ」と思い38(t)戦車やヘッアーについて妻に説明したらあきれ顔をされました(もっともですね!)。 -
RE: アルデンヌ攻勢〔ドイツ側の表示)
今日は
小生も昔アルデンヌ地域に見学にいきました。
訂正箇所があります。
? 日独伊のトップ → アドルフ・ヒットラー、ヨシフ・スターリン、ベニト・ムッソリーニです。
? タイガー戦車→パンテル〔中型〕戦車
? ドイツ・駆逐戦車(あるいはヘッツアー)
です。
最近、「ダンケルク」という映画が上映されています〔昔もジャンポール・ベルモント主演であり)。周辺にはダンケルク以外に イーペル(ww1)・エバンエマール要塞〔リエージュ)・空挺博物館(オランダ・アーネム)など見所があります。
小生、6月ポーランド・狼の巣〔東部戦線司令部後・映画ワルキューレ)、マイダネク強制収容所〔ルブリン)、来週 ロレーヌ地方のベルダン(ww1)とマジノ線の要塞〔テオンビル)に出かけます。
ではRE: RE: アルデンヌ攻勢〔ドイツ側の表示)
初めまして。
ご指摘ありがとうございます。
戦車のことはよくわからないのに、名前を記してすみませんでした。
映画に出てきたところ、気になって行ってしまいたくなることがあります。
今回もその一つですが、当時を想いながら、ボーッとする時間が好きです。
この冬に、飛行機が取れたらオランダに行く予定なので、その際は空挺博物館にも立ち寄ってみたいと思います。
コメント、投票、ありがとうございました。
スノーマン
> 今日は
> 小生も昔アルデンヌ地域に見学にいきました。
> 訂正箇所があります。
> ? 日独伊のトップ → アドルフ・ヒットラー、ヨシフ・スターリン、ベニト・ムッソリーニです。
> ? タイガー戦車→パンテル〔中型〕戦車
> ? ドイツ・駆逐戦車(あるいはヘッツアー)
> です。
>
> 最近、「ダンケルク」という映画が上映されています〔昔もジャンポール・ベルモント主演であり)。周辺にはダンケルク以外に イーペル(ww1)・エバンエマール要塞〔リエージュ)・空挺博物館(オランダ・アーネム)など見所があります。
>
> 小生、6月ポーランド・狼の巣〔東部戦線司令部後・映画ワルキューレ)、マイダネク強制収容所〔ルブリン)、来週 ロレーヌ地方のベルダン(ww1)とマジノ線の要塞〔テオンビル)に出かけます。
> では2017年09月19日05時56分 返信するRE: チェコの戦車
拝復
当時、チェコではは2社が戦車を 製造していました。
1社は、貴兄の友人がしてきしていたシュコダ〔ピルゼン)は35トン戦車を
あと CKD社〔プラハ)は38トン戦車を製造していました。
当時のドイツの1号・2号戦車よりも優れてり、3号戦車の能力に匹敵する軽戦車でした。 この38トン戦車の車台を使ってドイツ・駆逐戦車(あるいはヘッツアー)
が再設計されたということです。
なお、オランダのアーネム〔アルンヘム)に関する戦闘も映画化〔遠すぎた橋)されておりますので、近くのレンタルショップ(でDVD) 視聴できると思います。
以上
> 最近、「ダンケルク」という映画が上映されています〔昔もジャンポール・ベルモント主演であり)。周辺にはダンケルク以外に イーペル(ww1)・エバンエマール要塞〔リエージュ)・空挺博物館(オランダ・アーネム)など見所があります。
>
> 小生、6月ポーランド・狼の巣〔東部戦線司令部後・映画ワルキューレ)、マイダネク強制収容所〔ルブリン)、来週 ロレーヌ地方のベルダン(ww1)とマジノ線の要塞〔テオンビル)に出かけます。
> では2017年09月19日12時50分 返信する -
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ブリュッセル! 好きです!
はじめまして。
50代後半の定年間近の私と50代半ばのツガイでございます。
20年以上前、1年間だけブリュッセルに赴任しました。
スノーマンさんがいらしたシェ・レオンは随分通いました。
イロ・サクレ地区にある老舗レストランですよね。
ベルギーと言えばムール貝。
ムール貝料理と言えばシェ・レオン。
日本からお客様がお見えになると、このお店にお連れしていました。
スノーマンさんのブログで懐かしく拝見してました。
小便少女は確かに評判悪かったです。
当時、「歴史ある像ではないので、下品な像は撤去した方がいいのではないか?」
との論議がありました。
「でも観光に貢献もしている」
という論調で、小便少女の前で喜んで記念写真を撮る日本人旅行客が現地の新聞に載ったことがあります。
こんな感じで日本人が利用されるのは少し嫌な感じでしたけど。。
古城ホテルも素敵ですね。
モンタバウアー城は今は宿泊可能なんですね?
機会があったら行ってみたくなりました。
またお邪魔しますね。RE: ブリュッセル! 好きです!
はじめまして。
メッセージありがとうございます。
ブリュッセルにお住まいだったとは、非常にうらやましいです。
レオンは本当にいい店ですね。ぼったくられる店があると聞いていたので、
レビューをみて慎重にお店選びしました。
小生、アメリカばかり旅していましたが、初めて行ったドイツからヨーロッパに
はまってしまい、以後、ヨーロッパの研究ばかりしています。
まだ、仕事が忙しくてアップできていない旅行記もあります。
もしよろしければ、また訪ねてきてください。
どうもありがとうございました。
スノーマン
> はじめまして。
>
> 50代後半の定年間近の私と50代半ばのツガイでございます。
>
> 20年以上前、1年間だけブリュッセルに赴任しました。
>
> スノーマンさんがいらしたシェ・レオンは随分通いました。
> イロ・サクレ地区にある老舗レストランですよね。
> ベルギーと言えばムール貝。
> ムール貝料理と言えばシェ・レオン。
> 日本からお客様がお見えになると、このお店にお連れしていました。
>
> スノーマンさんのブログで懐かしく拝見してました。
>
> 小便少女は確かに評判悪かったです。
> 当時、「歴史ある像ではないので、下品な像は撤去した方がいいのではないか?」
> との論議がありました。
> 「でも観光に貢献もしている」
> という論調で、小便少女の前で喜んで記念写真を撮る日本人旅行客が現地の新聞に載ったことがあります。
>
> こんな感じで日本人が利用されるのは少し嫌な感じでしたけど。。
>
> 古城ホテルも素敵ですね。
> モンタバウアー城は今は宿泊可能なんですね?
> 機会があったら行ってみたくなりました。
>
> またお邪魔しますね。2017年03月30日05時56分 返信する



