デコさんへのコメント一覧(101ページ)全2,099件
-
爽やか♪
デコさん
おはようございます。
懐かしい〜ですねぇ
道はあちこち崩れて
補修されているようですが
4年前と
変わらぬ青がうれしいです。
音響効果を楽しまれましたか?
では
カヌ太郎 -
お久しぶりです
デコさん、お久しぶりです。
私のドタバタしたパリの旅行記に投票ありがとうございました。
お恥ずかしいかぎりです。
相変わらず精力的な旅をされてますね。
それに最初からスリリングな!
ハラハラして読んでいました。
めでたしめでたしでなんだか旅ドラマを見ていたよう♪
今回はスロベニア、オーストリア、イタリアと三カ国回ったのですね。
これからどんな冒険が待っているのかしら?
旅行記もどんどんUPされていて凄いわ〜
私は相変わらず夫とフランスを回ってきました。
前半は夫の仲間たちと一週間パリで、後半は夫とブルターニュ、そしてまたブルゴーニュの田舎の村に住む友達の家に招待されたので行ってきました。
それではまた来させていただきますね。
RE: お久しぶりです
コクリコさん、こちらこそご無沙汰しています。
そして、ご投票&書き込みありがとうございました(~~)
コクリコさんのパリ旅行、とっても尊敬の眼差しで見せていただいたのに
コメントも残さず大変失礼しました。
総勢9人のまとめ役はほんとにご苦労があったことと思います。
でも、そのおかげで皆さん、たっぷり楽しまれたのですね。
きっと皆さん、コクリコさんご夫妻に大感謝だったことでしょうね♪
その分、きっと大変だったでしょうが、そういうことができるなんて
ほんとに尊敬してしまいます!お疲れ様でした!!
また、ゆっくりとお邪魔させていただこうと思っていますので、よろしく!です。
そして、またおいでくださるのを、楽しみにお待ちしています(^-^)
2011年09月15日19時29分 返信する -
東チロル
「おいでくださるのをお待ちしています」のお言葉に甘えて、またお邪魔してしまいました。
旅を語るのは実に楽しいことですね。
〈カルス〜ヨーロッパ・パノラマ道〜マトライ〉のコース、雨でグロースグロックナーが見えなかったのは残念ですね。
私も、こちら側(チロル側)からグロースグロックナーを眺めたことはなかったと思います。(記憶が曖昧です。)
ある山へのこだわり、デコさんの場合は、グロースグロックナー、トレ・チメ、それにガイスラーでしょうか。
いいですね、こういうの。好きです。
デコさんの旅行記に触発されて、来年の夏、東チロルへ行こうかなと考えています。
アルプスの中では南チロルが一番好きです(I love SouthTyrol.)が、この東チロルも静かな山歩きができる素敵な所ですね。
ただ、地味な所なので、ガイドブックや旅行記で紹介されることが少ない。
僭越ですが、この掲示板をお借りして、私のお気に入りを紹介させてください。
ヒンタービッヒル(Hinterbichl)
マトライ(Matrei)から西に入る谷がヴィルゲン谷(フィルゲン谷? Virgen Tal)で、緑の濃い静かな谷です。
谷の北側にはグロースヴェネディガー(Grossvenediger、偉大なるヴェネチア人の意味、3,674m) が大きな姿を見せ、上流のウンバル谷(Umbaltal)の奥には南チロルと国境を接するドライヘルンシュピッツェ(Dreihern Spitze 3,499m)やレートシュピッツェ(Roet Spitze、3,495m)やがそびえています。
谷の主村は Praegraten am Grossvenediger で、最奥の集落がヒンタービッヒルです。
小さな集落ですが、昔ウィーン少年合唱団の合宿地としても知られていました。
このヒンタービッヒル、静かな山歩きを好む者にとっては天国といってよい素晴らしい所です。
ハイキングコースはいくつもあり、山小屋も完備しています。ただし、ケーブル類は一切ないので自分の足で歩くしかありません。
http://www.osttirol-nationalpark.at/praegraten/de/praegraten-home/
私は、『佐貫亦男のチロル日記』(山と渓谷社、1983年刊)でヒンタービッヒルを知ったのですが、この本を読んで以来、佐貫亦男(1908−1997)が私の山旅の先達になりました。
ついでに書いておきますと、もうひとかた、私の旅の先達がいます。高坂知英(1917−)で、こちらは、ひとり旅とロマネスク芸術探訪の師です。
佐貫亦男がこのヒンタービッヒルを初めて訪れたのは1966年ですが(新田次郎と一緒)、その後1974年から1978年まで毎年通いました。
佐貫亦男の定宿はパンション・ベルククリスタル(Bergkristal)で、彼はこの宿を「ドーラー婆の水晶館」と呼んでいました。
宿泊施設は他にもいくつかあります。
私が滞在したのは、バス停前の食堂兼宿屋 Gasthof Islitzer です。
私がこのヒンタービッヒルを訪れたのは20数年前のことで、以前より賑やかになっているかも知れません。ちょっと心配ではあります。
それから、ほかに歩いてみたい所として、
フーベン(Huben)から西に入るデファーエッゲン谷(デフェレッゲン谷? Defereggen Tal)、
クリンムル(Krimml)辺り(ザルツブルク州)
を考えています。
おしゃべり、長くなってしまいましたね。
大変失礼いたしました。
ツィラータールでの山歩きのご報告、楽しみにしています。
ilovesouthtyrol
RE: 東チロル
早速おいで下さってありがとうございます♪
おっしゃるように山へのこだわり、それに、湖にもこだわりがあるかも?
ハイリゲンブルートからの教会とグロースグロックナーの眺めは大好き!
マッダレーナ村からのガイスラーの眺めも、厭きません。
トレ・チメはハイキングコースがたくさんありこれもお気に入り!
と、この辺りは結構ガイドブックなどでも紹介されていて
下調べにはそれほど不自由は感じなかったのですが、
リエンツ周辺の、しかも、カルスやマトライは情報が少なく
ホテルでやっと、部屋のテーブルに置いてくれていた地図で
しっかり見ることができたような状況でした。
もっと早く、しっかりと下調べを始めていたらよかったのに
毎日くたくたに疲れて帰ってきて、そのうちに調べようと思っていたのが
結局そのまま日本を出ることになってしまいました。
ilovesouthtyrolさんのご紹介、今なら、もらった地図を片手に確かめられるのでとてもありがたい情報です。
ヒンタービッヒル、お伺いして、私も是非行ってみたく思っています。
雲に隠されていたあの方角にあったんだろうと、思い返しながら拝見しました。
Defereggen Talや Krimml辺りも良い所のようで、いつか行ってみたい!
段々インターネットで調べられることも増えてきそうで、より確かに、多くの情報がつかめると、楽しみになってもいます。
ただね〜、調べる時間を見つけ出すのに四苦八苦。。。
遊びのためなら、何とか時間確保してきたのですが、
お恥ずかしながら年々疲れを感じやすくなっている今日この頃です。
こんな私ですが、これからもいろいろお教えいただければありがたい限りです(^-^)
2011年09月11日14時09分 返信する -
つよ〜い!
デコさん
こんばんは、お久しぶりです♪^^
ほんとに山がお好きなんですね!
今回はトップ横に地図が入ったのでイメージが湧いてきてよかった〜
それにしても、又はらはらさせる旅行記!
ご家族が見られたら、山行きのストップがかかるのでは?
何がきてもこわくない大和なでしこを髣髴させる旅行記、臨場感がありました〜
続きを楽しみにしておりますね♪
パルファン
RE: つよ〜い!
パルファンさん、いつもご訪問&ご投票ありがとうございます!
昔は海が好きだったのですが、フト気がつくと、
アルプスの山並みが大好きになっています(~~)
4traはどんどん使いやすい機能が積み重なってきて
ますます、利用したくなるものになっていて
スタッフや皆さんのおかげで、ありがたいですね。
> それにしても、又はらはらさせる旅行記!
> ご家族が見られたら、山行きのストップがかかるのでは?
そうですよね〜
以前の経験で(そんな危ない事をするんだったら、もう行かないで!と言われてしまった事が確かにあるんです)、こういうことは家族には話さないようにしている今日この頃なんです。
幸いなことに、たぶんいつもと大して変わりない旅をしているのだろうと、この旅行記を家族はじっくりみてくれないもので(たまにはみてほしいものもあるんですが)、(プリントアウトした写真だけで事を済まそうとしていることもあり)、おかげさまで、まだストップがかからず、次の企みを秘かに企てております。
このあと、コルチナやマイヤーホーフェンでの宿泊分を予定しています。
なかなか進まないのですが、またお時間のあるときにでもおいでくださると嬉しいです(~-~)
2011年09月10日07時00分 返信する -
悪天候は残念
シュミッテンヘーエに昇れなかったのは残念。
でも美しい町並みや立派な市役所、工夫を凝らした店の看板など街の様子がよく判ります。
この街を題にする歌があるのですね。どんな歌なんでしょう?
(小生ドイツ民謡−スイス・オーストリアを含む−が大好き)
次のご旅行を楽しみにお待ちします。
RE: 悪天候は残念
bergkristerさん、ご訪問&書き込みありがとうございます♪
シュミッテンヘーエは、とってもその眺めを楽しみにしていたので、残念!でなりません。
でも、これまた、再訪する口実にしてしまえるかも?と考えるようにしました(~~)
この雨のおかげで、ゆっくりと博物館の中を見ることができたのかもしれません。
楽譜が展示してあって、思わず頭の中でメロディを確かめたはずなのですが、お恥ずかしながら時間が過ぎた今はもう浮かんでこなくってどんなメロディだったんだろうっていう状態です。
でも、私も、ドイツ・スイス・オーストリアなどの民謡はじめ、ヨーロッパ文化が、とにかく好きです。
小さい頃からピアノを習い、ヨーロッパの作曲家達の曲がとにかく好きで、特に、ショパンのメロディが大好き、もちろんリストやモーツァルトやベートーベン…もですが。
そんなこともあってついついヨーロッパを目指してしまっています。
早く次回の旅に出られる日が来ないかナァ…という事を励みに、仕事しています。
2011年09月10日06時46分 返信する -
ホテル・トラウベ
デコさん、こんにちは。
今回のシリーズ、楽しく拝見しています。
この〈ホテル・トラウベ〉、私も泊まったことがあります。
たしか2001年だったと思います。(私はデコさんのようにきちんと記録していないので、うろ覚えです。)
いいホテルですね。私が泊まるにはもったいないホテルでした。
最上階に温水プールがあることは知りませんでした。
デコさんは2001年にもリエンツに滞在されていて、2001年、2002年と、連続してグロースグロックナー方面に行かれている。
私も同じ所に連続して出かけることがあるので興味深く拝見しました。
この2001年、2002年の旅でちょっと知りたくなったことがあるので、よかったら教えてください。
1.2001年の旅
ツィラータールからクリンムルを経由してリエンツに入られていますが、具体的な交通手段と経由地。
(1980年代の後半?に、デコさんと逆コースで、リエンツからイェンバッハに抜けたことがあります。Lienz−Mittersill−Krimml−Zell am Ziller−Jenbach だったと思いますが、Mittersill−Zell am Ziller 間の記憶が飛んでしまって思い出せないのです。)
2.2002年の旅
コルチナ・ダンペッツォからハイリゲンブルートへの移動ですが、
コルチナ(バス)−ドッビアーコ(鉄道)−リエンツ(バス)−ハイリゲンブルート ですよね。
お手数かけます。
ilovesouthtyrol
RE: ホテル・トラウベ
ilovesouthtyrolさん、今回も、ご訪問&ご投票ありがとうございます!
ilovesouthtyrolさんも、このホテルにお泊りになったのですね ♪
いつもは、こんなにホテルの中をあちこち写真を撮って周ることはないのですが、ついついスタッフの方の感じのよさと、ホテルの雰囲気に惹かれてしまいました。
私にとってももったいないホテルで、以前泊まったホテル・ゾンネよりも1泊20ユーロほど安く泊まれたので、思わず押さえてしまっていました。
ゾンネよりこんなに安いということで、期待していなかったものだから
よけいに良さが感じられたのかも?
ところで、
> この2001年、2002年の旅でちょっと知りたくなったことがあるので、よかったら教えてください。
とのことですが、2001年の時は、完全にパックツァーに参加しての旅でしたので、移動は、観光バスで、何も調べすにただ連れて行ってもらうラクさを味わい、車窓風景を楽しませていただくばかりでした。
2002年は、この頃から一人旅を経験しているのですが、前半はツァーで移動し、後半、ツァーの人たちは帰国し、私一人残って、ドイツをレイルパス利用で周るというものでした。
そしてハイリゲンブルート周辺では、まだツァーでの移動だったので、これまた観光バスのお世話になっていたのです。
もし、今、一人旅でハイリゲンブルート周辺を回るのなら、ilovesouthtyrolさんのおっしゃるように、コルチナ(バス)−ドッビアーコ(鉄道)−リエンツ(バス)−ハイリゲンブルートとなるはずです。
今年もハイリゲンブルートへ行く事を予定に入れていたので、この移動方法でスケジュール表に書き込んでいました。
それをやめて、カルス村辺りを組み込んだのでちょっと苦労をしてしまいましたが、それも旅のいい思い出になったと、今では思えます。
きっとご期待に添えないお答えになったと思いますが、お許しくださいな。
ilovesouthtyrolさんの行かれたイェンバッハ、私も今回、マイヤーホーフェンで宿泊した前後で行って来ました(^^)
アッヘンゼーではお天気に恵まれ、いい風景を楽しませてもらうことができました。
また、後日アップする予定です。
よろしかったら、またおいでくださると嬉しいです。
2011年09月10日06時33分 返信するRE: ホテル・トラウベ
丁寧なご返信、ありがとうございます。
デコさんの旅行記は、質・量ともに抜群なので反響が大きい。
掲示板への書き込みも多い。それに丁寧な返信。
お休みになる時間がないのではありませんか。頭が下がります。
興味深い内容なので書き込みたくなりますね。
また書きたいと思います。
ilovesouthtyrol
2011年09月10日11時22分 返信する -
雪山が呼んでいる
デコさん
御無沙汰いたしました。 1日に日本より恥ずかしながら帰ってまいりました。
雪山、素晴らしいですね。山が呼んでますよ。 私でも行きたくなる。
いや〜やっぱり遠くから見るからいいのかも?
大将RE: 雪山が呼んでいる
大将さん、いつも、ご訪問&ご投票ありがとうございます。
久しぶりの日本、きっとゆっくりたっぷり楽しまれたことと思います。
マタ旅行記をゆっくり拝見させていただこうと思っています(^-^)
夏の季節の雪山、ついつい引き寄せられてしまうのですが
この時は、遠くから眺めるだけしかできず、
後から考えると、やはりマトライ村だけでもバスで往復してきて
あの雪山をもっと近くで眺めてきてもよかったかも。。。
でも、また行く機会をつくりなさいよ、ということかもしれない!
確かに遠くから綺麗に見えていても、
実は牛さんたちの落し物が大量にあり、
足の踏み場もないことって当たり前の事ですものね。
やはり、ものは考えよう!かな?
2011年09月10日06時10分 返信する -
ゼレンツィ、行ってらしたんですね!
スロベニアの旅行記、少しずつ読ませていただいています。
やっぱりゼレンツィ、美しいですね・・・
慌てて戻ってしまったこと、今考えるともったいなかった!
ヤスナ湖にも行きたいし・・・私もぜひもう一度訪れたいと思っています。
今度こそは泊りがけで、ゆっくりと・・・・RE: ゼレンツィ、行ってらしたんですね!
たるとさん、読んでいただいてありがとうございます♪
「歩き方」だけでは行くほど気乗りがしていなかったのですが
たるとさんのページで拝見して、是非行ってみたくなった所でした(^^)
おかげさまで、自分の目で見てくることができました!
ここで、しばらく足が水に触れそうなところで座り込んで、
ボケ〜とさせていただけました。
ヤスナ湖も近いので、是非是非いらしてくださいね!
私もあの辺りは何度でも行きたくなってしまっています。
とくに、ヴルシチ峠辺りでハイキングしたいと思ってるんです・・・
いつ実現できるかわからないけれど。。。
2011年09月03日10時25分 返信する -
きれい・・・
なんて美しい町なんでしょう♪
それに、壁絵の家々もほんとに可愛らしくて
すっかり癒されました!
来年、ユリアンアルプスと思ってたのですが
母がやはりスイスにもう一度行きたいらしく
イタリアからスイスに抜けるコースになりそうです。
でも、いつか必ず、デコさんのたどったこの美しい山々を見にいきたいです!RE: きれい・・・
そう言っていただけて、またあの町での雰囲気がよみがえってきました♪
クランスカ・ゴーラの周辺の町々はどこも癒される所で、
もっとこの辺での宿泊数を増やせばよかった!と思いながら移動していました。
(と、限りのある休みなのに、どの宿泊でも思っちゃいました)
お母様、スイスがお気に入りのご様子ですね(~~)
とってもよくわかります!
それに、素敵な娘さんとの旅行を楽しまれているお母様のお顔が浮かんできそうです、お会いしたことはないのにね。
イタリアからスイスにぬけるコース、考えただけでもワクワクしますね♪
是非是非、楽しんできてくださいね(~-~)
お母様とのご旅行、いつも羨ましく、楽しみにさせていただいてます♪
2011年08月28日07時16分 返信する -
スロベニア侮れません!!!!
デコさん
こちらスロベニアへついついお邪魔してしまいます。
侮れませんね。
スロベニア。
スロベニアと言えば
ブレッド湖と、鍾乳洞しか思い浮かばなかったのですが
こんなゆったりとした時間を過ごせたら
エネルギー充填して
活力出てきますね。
ヤスナ湖、ゼレンツィの泉
こんな風景大好きです。
未知の世界の紹介ありがとうございました。
いつか行けるといいです・・・。
oneonekukikoRE: スロベニア侮れません!!!!
はい!おいで下さってたいへん嬉しい限りです(~~)ありがとうございます!
初めてスロヴェニアを訪れた2007年、予想外に良すぎてしまって
絶対にまた行こう!と決めていました♪
前回の時は、「歩き方」も「クロアチア・スロヴェニア」編がまだない頃で、
「中欧」の一部にちょこっと載っていただけ…今回訪れた地名も知らなかった所が多かったのです。
その後、「クロアチア・スロヴェニア」編が出版され、少しずついろいろな地名がわかるようになってきました。
そのおかげもあるし、この4traのトラベラーさんたちがいろいろ情報を提供してくださったおかげで、素晴らしい風景を見てくることができました。
地球上には、まだまだ素晴らしい所が、存在しているのですね♪
生きているうちにいろいろな経験をしてみたいものです(~-~)
2011年08月24日20時08分 返信する



