akikoさんへのコメント一覧(12ページ)全2,881件
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私が死ぬまでにしたいこと100!
akikoさん、おはようございます。
遂に,遂に、サンセバスチャン(サンセバスティアン)と発音した方が現地ぽいのですね。私達、酒飲みはシャンパン(私はシャンパーニュー)と言いますが、やはり現地では「シャンペン」の発音の方が正解なのかもです(笑)
そうです、このビジュアルです!ピンチョスの並べ方が上手いですよね?・・・マジ、良い感じ。ビビりの私もこれなら注文できそうです。だって、いつもCPにこだわっているから(笑)
極秘指令【Mission Basque 2025】を成功されて、おめでとうございます。
ももであさんの「名前は不明です ⇒ “Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)」の手厳しいご指摘と愛情を感じました。ちょっと一息、笑わせていただきました。そりゃ、そうですよ。私だって間違えるに決まっているわ、スペイン語なんてわからないし、カメラで翻訳させるのも粋じゃないし(笑)そもそも、その時点ではわからない。とにかく、見た目重視!最近じゃあ、かにかまの方が美味しいかも?(本物以上に本物だとか?)とにかく、死ぬまでに一度行かなきゃ!と思うマリーでした。
RE: 私が死ぬまでにしたいこと100!
マリーさん、こんばんは〜
外国の都市の日本語表記って迷うことがよくありますよね。サンジャンドリュズも本当ならサン=ジャン=ド=リュズと書いた方がいいのかもしれないですし、サンセバスチャンも現地の人はサン・セバスティアンとティの部分にアクセントを置いて発音しているみたいで、勝手に日本人がサンセバスチャンと発音しているのかも(笑)シャンパンは現地ではシャンペンなのですね!
マリーさんがサンセバスチャンに行かれるなら、まず最初に注文しやすい「ARALAR」のようなお店に行って、そのあとにみなさんお薦めのバルに行って、そのお店が得意としているピンチョスやタパスを食べてみるのがいいのかも!ウェブサイトにはいろんな情報が提供されていて、例えば、Five Star Clubというサイトには「おすすめバル5選」が書かれています。https://www.fivestar-club.jp/media/abroad/europe/32166/
他にも「Teestyle」には、バル巡りの基本情報も書かれています。:https://www.teestyle.jp/country/spain/san_sebastian/topic/topicES200731.html YouTubeでもいっぱいバル巡りの動画があるので、参考にしてみてくださいね〜
あと、ちょっと早めに行くのも混んでいなくていいと思います。人気店は夜は混むと、なかなか注文できないと聞きますので(^_-)-☆ それからバルでは食べたいものをメモに書いておいて、見せるのがいいかもしれないです。私も書いて見せたつもりなのに、なぜかチャングロ蟹のタルトがカニカマとエビのピンチョスが出てくるというハプニングもありましたが…(笑)
ぜひ、近い将来、バスクへ行って美味しいものを食べ歩くバル巡り旅を実現させてくださいね〜
akiko
2025年07月11日22時02分 返信する -
憧れます、バスク地方。
akikoさん、
毎日暑いですねえ。それなのに、こんなにいっぱい旅行記ができてる~う。
私はルルドまでしか読んでおらず、旅行中とても気になっていましたが、
スマホ画面では小さすぎて読めな~い!」どんどん老眼が進んでいるんです、
悲しい。大きな画面で読むと、akikoさんの旅行記は一枚一枚のお写真が、まるで
絵葉書のよう。
日本の漁村とおフランスの漁村って大違いの色使いですね。白と赤の建物、青と白
の建物、船もどれも綺麗で、フランスバスク地方の入り江の景色素晴らしいですね。
流石です、子供の遊び場までおしゃれで。
それにルイ14世とマリー・テレーズの結婚式が行われた教会などもあり、
豊かな保養地なのね。おまけにサーフィンのメッカだなんて、風光明媚、美食、歴史、
文化、全て備わってるなんて、ビックリよ。
とてもよく準備なさってのご旅行、すごいなあ~っと思いました。サンセバスチャン
とビルバオは聞いたことあるけど、フランスバスクの麗しい眺めに、行ってみたい!!
っと強く思いました。ピンチョスの食べ歩き、いいですね。毎日ドイツで同じような物
食べてたので、余計海鮮が美味しそうに感じられます。一人で、どこへでも、さっさか
と旅できるakikoさん、ほんまにほんまに尊敬です。ものすごう、読み応え
ありましたあ!!!!!
爪の垢、今度分けて下さい。
あまいみかん
RE: 憧れます、バスク地方。
あまいみかんさん、こんばんは〜
ほんと毎日続く暑さにげんなりですよね!長い旅行からお帰りになって、体調を整えるのも大変でしょう!旅行中もスマホで旅行記を見ようとしてくれていたんですね。ありがとうございます^ ^
今回、フランスとスペインの海沿いの街を主にめぐったのですが、感じたのはやっぱりフランスは何においてもオシャレだなってことでした。スペインもフランス寄りの地域だったので、同じようにオシャレで…。漁村もみかんさんがおっしゃるように、船などの色使いが日本とは違いますよね。海辺に並ぶヴィラなどの建物もとても素敵で、建物とプロムナードをつなぐ橋も家の色と合わせて統一感が出ていて、さすがだと思いました。
昔フランスやスペインの王家が夏の避暑地にバスクを選んだのは、大都会のパリやマドリードなどとは違って、美しい海があることや遠く離れた小さな町ゆえに普段の面倒な儀礼のない街の静けさに魅力を感じたのでしょうね。そういった王家の人だけでなく、貴族などもバスクに別荘を持ち、自然と街がおしゃれに変わっていったんだと思います。
美食も旅の楽しみに一つですよね!私はそれほど食事にお金をかけませんが、美味しいものに惹かれますし、その点ではカジュアルに楽しめるピンチョスはぴったりでした。お酒が飲めなくてもモストがあれば、どこでもリーズナブルに食事が楽しめるのは最高でした。みかんさんが行かれたドイツも美味しいものはあると思いますが、どうしても同じようなものに偏りますよね。その点、バスクは山バスクもありますが、メインは海沿いにあるので海鮮も楽しめるのがうれしいところでした。
爪の垢なんて、とんでもないです〜〜!どこでも行けるような気がしますが、一人旅にはトラブルもつきもので、ももであさんにはわざと仕向ける人を雇っているのでは???と疑われています(笑)でも終わってみると、それも何とか乗り越えたという良い思い出となりました。
まだもう少し、私の旅の旅行記は続きますが、そのあとはみかんさんの出番ですね!今から楽しみです。
akiko2025年07月11日21時15分 返信するRE: RE: 憧れます、バスク地方。バイトエキストラ出演~
akikoさん、
旅行記、本当に楽しめました。cherikoさんが、天才だわ~っと書いていたので
全く同じ考えでしたが、書き込むの控えました。旅行に行く前から旅行記できて
たのではないか・・・疑惑(笑)にも全く同じように感じた程です(笑い)。完璧!
私は、海景の美しい地域で育ちました。自然の美しさに加えて、素晴らしい文化が
あるって言うのは、スゴイことですネ。akikoさんの旅行記の
「大都会のパリやマドリードなどとは違って、美しい海があることや遠く離れた小さな町ゆえに普段の面倒な儀礼のない街の静けさに魅力を感じたのでしょうね。そういった王家の人だけでなく、貴族などもバスクに別荘を持ち、自然と街がおしゃれに変わっていったんだと思います。」の文章に納得。やんごとなき方々は、地位や視線から離れて、自分らしく
のびのびと過ごしたくて、辺鄙な場所にお城や別荘を求めたのか~っとバイエルンでも
感じました。
「ももであさんにはわざと仕向ける人を雇っているのでは???と疑われています(笑)」
頭もぼ~っとしてるし、最初なんのことかわからず、理解するのにいささか時間が
かかり、何度も掛け合い漫才を読み返しました(笑い)
親切な人々との出逢いがあって、より一人旅を楽しめたことと思います。
akikoさん、そこ迄、表現なされるももであさんって、☆さんのようなショート
ショート作家さんのはるかはるか高みを行ってるお方のような気がします。
「何者?」疑惑がますます膨らんで来ました~(笑い)
とにかく、素晴らしい出逢い、旅の結晶ですね。おめでとうございます!
あまいみかん2025年07月11日22時29分 返信する完全犯罪
え~っ⁉️
まさかの「砂絵師=エキストラ説」発動?️✨
たしかに今思えば、絵師から呼ばれたのは、akikoさんだけ…
この時点で、すでに何かが匂ってましたよね??
そして証拠は…
潮とともに静かに消えゆき、跡形もなく🌊🎩💨
これはもう、完全犯罪成立案件じゃないですか~っ⁉️😱🔍2025年07月12日11時00分 返信するエキストラは多い方が👻
ももであ監督
主演女優akikoさま
配給元あまいみかんさま
砂絵師の彼をエキストラに起用してくださり
本人に代わり御礼申し上げますm(_ _)m
ついでといっては何ですが
Bar Sportの件の彼も使ってやっていただけませんか?
一見コワモテ(そしてかなり面長)な表情の下には
豊かな(?)感性が隠されて…いるかも?
①東洋美女(akikoさん)に見つめられて手元が狂った
②実は新人、今日が初チャコリ注ぎ
③腹にかかりそうでかからないギリギリの線を攻めている
④五十肩の痛みに耐えている
⑤鼻が痒くてたまらない
よーく見ると鼻の穴が膨らんで下顎に力が入っていますね?
平常心ではないのは間違いないところかと。
さて、皆さまの想像はいかに?
それはさておき、みかんさんお帰りなさいませ~ヽ(^o^)ノ
↑そっちが先でしょうが💦
そう、旅行行く前から旅行記作ってた説、
賛同いただき嬉しいです♪
こぼしたチャコリとは別の白ワインを飲んだネコパンチより2025年07月12日22時36分 返信するRe: 憧れます、バスク地方。
ネコパンチさん、毎日暑いですね。
今朝早くにハスの花を見に行きました。何故かって?どうも
家の中がかゆい。虫刺されがあって、バルサンを焚いてる間
の外出でした。2時半頃、万博へのブルーインパルス飛行が
有るので、一人でも絶対見に行こう~っと思ってたのに、
昼寝から起きたら、もう時間過ぎてたよ~!暑いけど、
近くで見れそうだったのにイ~。残念。
こんな後悔先に立たず・・・みたいなことばかりしている
毎日です。
スペインのチャコリってポルトガルのヴィーニョ・ヴェルデ
(緑のワイン)みたいなワインなんでしょうか。チャイを
上から注いでいる実演を見たことあるけど、熱いので
上から注ぐの危険だな~っと思うけど、チャコリだったら
全然やけどしないから、コワモテさん、ちょっと気がゆるん
でたのかな~(笑)
せっかくakikoさんの旅行記で良い気分になってたのに、
お盆帰省の長男に、ゴミ屋敷の強制執行宣言を受けて、
夢から覚めました~。慌てて終活かたづけを始めました。
暑いのに勘弁してよ~っと言いたいけど。確かにモノが
多すぎなの。まずは、ワインの片づけをしましょう~っと
何本も赤ワインを移動しました。
オトーサンは赤ワイン派、いっぱい飲んでね・・・・フン。
以前はビールで蕁麻疹が出たりのアルコール苦手みかん
でしたが、ドイツでビールの美味しさに開眼。ネコちゃんと
一緒にガビガビと飲めるようになったら、どんなに楽しい
でしょうね。
シンプルに暮らしたいみかんです((笑))
2025年07月13日00時32分 返信するRE: エキストラは多い方が👻
ネコパンチさん、そしてみかんさん、ももであ監督、おはようございます!
ネコちゃん、とっても楽しいコメントをありがとうございます。
これはお返事をせずにはいられません(笑)ネコパンチさんがこぼしたチャコリではなく、白ワイン片手にこの妄想劇場にご参加くださったこと、心より感謝申し上げます。
ももであ監督の名采配により、「akikoは見た!」シリーズができるかできないかという時に、このようなキャストの追加を提案してくれ、どうにかして本気でシリーズ化をしなければいけないかもと、真剣に考えるに至りました!
浜辺に絵を描いた砂絵師さんの代理エントリー、感性豊かで寡黙な職人役として配役が決定しました(笑)
そして…Bar Sportのスタッフの彼。ついに彼にもスポットライトが!
いただいた5つの説、どれも秀逸で脚本家チーム(=妄想班)が大盛り上がり。個人的には「鼻が痒くてたまらない」説がリアルすぎて推しです(笑)
ですが、「実は新人、今日が初チャコリ注ぎ」説も捨てがたく、演出上とても意外性がある展開になりそうですので、こちらも前向きに採用検討させていただきます(笑)
「よーく見ると鼻の穴が膨らんで下顎に力が入っていますね?」という観察力にも感心してしまいました。素晴らしい想像力に脱帽です!「あの面長フェイスの奥に秘めたドラマ…深堀りしたいですね!
みかんさんが書いてくれたコメントがこのように話が広がり楽しませてもらいました(^^)♪
みなさま、心から御礼申し上げます。
akiko
2025年07月13日09時16分 返信する妄想劇場(爆誕編)
■ネコちゃん🐾
出た、でたでた、Bar Sportの彼!! 砂絵師に続き、まさかの彼まで…⁉️
「akikoさんがこっそり雇ったエキストラだった説」、ついに誕生です🎉
ちなみに彼の鼻がムズムズしていた理由: カニカマアレルギー(本人談)🦀
ネコちゃんの観察力、多重演技構造を見抜いたその慧眼、
これはもう…🥇紫綬褒章with猫耳仕様、授与決定‼️
そして衝撃の裏設定──
akikoさんが使ってると噂の「旅行前に旅行記が完成するマシン」…
その名もなんと…「ヨコクキライター」‼️(みかんさん掲示板ソース)
もはや未来予測AI超えてるレベル(笑)
■みかんさん🌸
ちょ、ちょっと待って〜🤣 朝ハス見に行った理由が、
「家の中がかゆいから」って!その思考回路、天才💡
しかも「バルサン焚いたから」ってそれ、玉手箱と間違えてます‼️
煙でタイムスリップして、帰ったら部屋が白骨化してそう💀
で、ブルーインパルス見逃し事件✈️
それ、昼寝じゃなくて“時空の歪み”です。
ブルーインパルスは空を飛び、みかんさんの魂は夢の空へ──😪
■akikoさん👁️
もう、ここまできたら隠し事なしでいきましょう(笑)
何人エキストラを雇ってようが、
「ヨコクキライター」で未来を先回りしてようが…
「akikoは見た!」シリーズ第2弾 やるしかないですね、これは‼️🎬
Bar Sportの面長彼にスポットライトが当たった瞬間──
「彼にもセリフを…!」「いや、表情だけで語らせて…!」
脚本会議はまさかの深夜3時まで紛糾🤣
でも最終的には決まりました。彼の役は『カニカマNGの哀しき男』🦀
そして、いよいよシリーズ制作は本格始動💥
🎞️次回予告タイトルは…
『Bar Sportの男、チャコリを注ぎながら泣く。〜カニカマの記憶〜』
主演:akiko(金に糸目はつけない)
面長の男(渋いけど鼻がムズムズ)
演出:あまいみかんA(バルサン特効隊長)
脚本:ネコパンチ(観察力で世界を変える)
総監督:ももであ(寝癖ついたまま現場入り)
配給:あまいみかんB 🍊(玉手箱、回収中)
筆頭エキストラ:cheriko330(リハビリ中でも芸達者)
みなさま今日も楽しい妄想劇場にご参加ありがとうございました🙌
乞うご期待〜〜‼️
2025年07月13日23時50分 返信するRe: 憧れます、バスク地方。真夜中の妄想劇場~はいつまでも続くよ~
おこんばんわ!(cheriko さんの真似して~)
ももであ様~また「akikoバスクミスてりー劇場映画版」関係者の皆様~、みかんは「青い鳥」は近くにいることを発見!7月13日、今日も暑いので日干しになりながらブルーインパルスを観察に行くのはためらわれた~。「腹減った~」の夫に、「乾いた素麺ならあるわよ~」っと、毎食ご飯担当するワタクシ。夫に寝転びながら、素麺の作り方伝授(そんな簡単な料理はないでしょ)
そして夫の「初めてのおソーメン」が出来上がった。で、その時は既に2 時30分。「あ~あ」そこで一か八かの勝負に。昨晩から盛り上がっている子供達との「ブルーインパルス飛行」関東に住む小うるさい息子から詳細な飛行計画が送られていた。それによると2:40頃、関空発。ひょっとしたら見れるかも~。そわそわと2:35頃から演技を待ってるワタクシのそばに静かに座る夫。お尻は焼けなんだけど、2人でこんな風に座るのはこの家に住み始めて以来だ(笑)たまたま我が家の前は広い空!そこへ6機編隊が飛んで…来た~っ!一機は赤いスモークを吐いている!ぐ~~んと飛んで、どこが枚方なのかわからぬが、伊丹の飛行場上空でまたまた大きく旋回して~吹田の太陽の塔辺りへ消えて言ったのでした~。はしゃぎのワタクシは夫に「ア~タの西の窓から見えるはずよ」と促すも、彼はもう既に大満足の人。思ったより大きく、長い時間楽しめました~。2人で、「こんな良いこと涼しく見られて良かったね!」初素麺は食べれたし、飛行は見れたし、エエこと続きじゃん、ダニ(多分)刺され以外は~!ブルーインパルスの想い出は、写真には収めず、心のアルバムに収めました~。ヨカヨカ。
やっとあまいみかんになれたゾ
2025年07月14日00時36分 返信する -
エージェント Txikiteo・akiko
任務完了の報告を受領。極秘指令【Mission Basque 2025】、正式に「成功」と認定する。ピンチョスの秘伝を盗み出し、美しき海岸線を制覇、異文化の空気を存分に吸収。さらに、トム・クルーズ氏からの「Mission Impinchossible」までも完璧に遂行したことを確認した。
装備は万全。好奇心フルチャージ、胃袋は拡張強化済み。ややビビり気味だった冒険心も見事に制御下に置き、すべてのターゲットをクリア。これより任務終了、しばし休息をとり、次なる指令を待て。なお日雇いエキストラも待機せよ。
エージェントakiko――あなたの勇敢かつスマートな行動に、我々は深い敬意を表する。その一歩一歩に込められた情熱と誠実さは、任務前からひしひしと伝わっていた。
ドノスティアでは、目移り必至のオサレなバルたちが待ち構え、BAR SPORTの美しすぎるピンチョスたちは、まるで江戸前寿司のような気品すら感じさせますね~。
>名前は不明です ⇒ “Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)(笑)
そして…あはは? 来ましたね、「akikoは見た!」シリーズ爆誕!🍷✨グラスに注ぎながら、目線は遠くの何かを見つめつつ…手元はポタポタ祭り!これはもう、芸術です。「バルの優雅な一滴」ってタイトルつけたい(笑)
極めつけは、ピンチョス追加の瞬間―― ふわっと床に着地するその様子はまるで「ピンチョス、フロアに舞い降りる。」💥それを女優ばりの"私、何も見てませんから"でスルーするakikoさん、朝ドラ化決定です。「akikoは見た!~バスク編~」
次回予告:「このイワシ、昨日もいたわね……あのえくぼ、忘れないわ。」👀
バル巡りの一コマ一コマが、もう本当にエッセイにしてほしいクオリティ。読んだ人、みんな旅に出たくなります📖💕
そして――
akikoさんが出会った、あの砂絵。「YUNA」「DORA」...人の名!? …そして「GRACIAS」。満潮とともに消えてしまうのは、どこか寂しい。けれど、だからこそ、その一瞬の美しさがいっそう輝いて見えるのでしょう。
今回の旅もまた、あの砂絵のようです。Missionは完遂し、旅の時間は潮のように静かに引いてゆくけれど、味わった空気、交わした言葉、心に刻まれた景色――それらは消えることなく、akikoさんの中で深く、静かに波紋を広げていく。
形は消えても、想いは残る。それは誰かの心に届き、どこかでまた、何かを動かすはず。Missionの終わりは、記憶という名の旅の続き。この美しい記憶に、そっと拍手を。
おつかれさまでした、エージェントakiko✨RE: エージェント Txikiteo・akiko
ももであさん、こんにちは〜
極秘指令【Mission Basque 2025】を成功と認定していただきとてもうれしいです。これで任務終了とさせてもらい、ゆるりと過ごさせていただきます。次なる司令はどうぞご勘弁を〜! できたら日雇いエキストラの雇用も経費削減の折、キャンセルということでお願いいたします。
私は旅の中で、いろんな場面で現地の人に助けてもらい、本当は予定に入れていたのに、「まっ、いいか」と妥協して省いてしまったことが多いのにもかかわらず、エージェントakikoに過分なお褒めの言葉を頂いて本当にありがとうございます。
サンセバスチャンでは、オンダリビアで初めて食したピンチョスなるものを、もっと食べられるとワクワクして足を踏み入れました。BAR SPORTでは、おっしゃるように美しすぎるピンチョスに見惚れる一方、チャコリを高々と注ぎながら手元を一切見ないスタッフが、グラスの外にポタポタというより結構こぼしていた場面に遭遇。さらにピンチョスの補充中、まさかのフロア落下も目撃してしまいました。
あの出来事を、テレビのドラマ風に「akikoは見た!」と紹介したのですが、今後もシリーズ化しても良いのですね? 驚きと笑いをこらえながら、思わず「私、何も見てませんから」とスルーした自分を、今は密かに褒め、次なる出来事があれば、必ず続編をお伝えできるように頑張ります。えっ、次回予告も決まっているのですか?「このイワシ、昨日もいたわね……あのえくぼ、忘れないわ。」極力、次のビルバオ編でお伝えできるようにいたします。
それから一皿目、「チャングロ蟹のタルト」を注文したつもりだったのに出てきたものは、“Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)だったのですね!蟹と思っていたのは、なんですと!”カニカマ”だったんですか!すっかり見た目に騙されて蟹と思い込んでいたんですね〜(笑)きゃー恥ずかしい!確かに、今から思うと、蟹肉のしっとり感がなかったかも°°・(>_<)・°°
そしてオンダレータの浜辺で出会った砂絵、よく見ると、GRACIAS などの文字も書かれていますね!感謝の気持ちも表していたのかも知れないですね。ももであさんの「満潮とともに消えてしまうのは、どこか寂しい。けれど、だからこそ、その一瞬の美しさがいっそう輝いて見えるのでしょう。」という素敵な言葉が私の思いを代弁してくれていて、とても感激しました。形は消えても、旅の記憶は心に深く残っていく。そんな想いを、しみじみと噛み締めています。もしどなたかの心に届いて、何かを動かしてくれたとしたら、こんなうれしいことはありません。
ももであさんの笑いを誘う一見おふざけ風文面の中に、素敵な言葉や優しい言葉を見つけて、心がとても温かくなります。まだバスク旅が続きますが、エネルギーをいっぱいもらってフル充電できたので、次の旅行記も頑張って書こうと思います。ありがとうございました。
akiko2025年07月10日17時53分 返信する -
バル巡りで、見てはいけないものを(笑)☆・゚:*
akikoさん、こんにちは~♪
サンセバスチャンの旅行記を楽しみにしていました。私もずい分と前から
行きたいと思っていた場所。旧市街地の観光とコンチャ湾の景色と、何と
いっても美食の町のバル巡りが楽しみよね。
今回のお宿も便利なところにあり、シンプルモダンですね。一泊2万円越え
なのね。どこも高騰。
「サンセバスチャン市庁舎」も元カジノで立派ですね。早速のバル巡り。
一人だと、そう何軒もハシゴできませんよね。
フレンドリーなスタッフで、日本語まじりなら親しみも湧くっていうものね。
下調べも大変だったでしょうね。
「チャングロ蟹のタルト」「ウニのクリーム」、私もいただいてみたいわ。
そして「フォアグラのソテー」を待っている間に、見てはいけないものを
見ちゃったのね(アチャ~~)もちろん、そのままケース行きね。知らぬが仏(笑)
自分に当たると嫌だわ~~。
イタリア料理も美味しかったけど、スペイン料理の方が私には合っていたのを
思い出しました。スペイン料理の方が好きかも!
サンタ・マリア・デル・コロ教会のファサードも装飾が美しいですね。
「チュリゲラ様式」ね。
赤い木製のレトロなケーブルカーで登る、モンテ・イゲルド展望台も外せませんね。
海岸沿いに歩く遊歩道も素敵ですね。
タイミング良く砂絵を描かれている方とも巡り合えて、ラッキーでしたね。
お名前を憶えていると、なお良かったですね。ほぼ毎日とはすごい。
そして、この日二度目のバル巡り。これだけあると目移りしますね。
akikoさんチョイスの4品、間違いないと思いました。
ももであさんの極秘指令:Mission Basque 2025は、任務完遂「complete」ね。
写真のどれも素敵で、楽しく拝見できましたよ。また続きもガンバです。
cheriko330RE: バル巡りで、見てはいけないものを(笑)☆・゚:*
cheriko330さん、こんばんは〜
タイトルの「バル巡りで、見てはいけないものを」はまさにそうでした!また思い出して笑いそうになりました^ ^
サンセバスチャンは、バスクの街の中で私も一番楽しみにしていたところでした。まずはホテル代のことですが、さすが人気の街だけあって、中心部は本当に高くてどこにしようか悩みました。街を効率よく歩き回るには中心部がいいし、ロケーションをまず第一に考えると、選択肢はかなり限られたのでした。ペンション・ブエンパスでも2泊で44,000円ほどしたんですよ。良いホテルならそれは1泊のお値段でした。
バル巡りは、下戸な私でもぜひ試してみたくて、楽しみにしていました。お店が空いている時は、注文するのは難しくないのでしょうが、混んでいる時に言葉にハンディがある者には注文するのは楽ではないと思うので、一人旅なら1軒で済ませたいと思いました。でも友達と一緒なら、2軒、3軒回るのも楽しそうですよね。みなさん、お酒を飲んでいましたが、楽しそうなお酒で、危険なことは全く感じませんでした。日本人客も多いようで、日本語のメニューがあるところもあって、片言日本語を話すスタッフもいて、みんなフレンドリーでした。
バルやタベルナは100軒もあるとのことで、どこで何を食べるかは、最初に決めておいた方が良いみたいです。どのお店も美味しそうなものがいっぱいあって、その場で決めるのはとっても大変!私の場合、いくつかお店をピックアップしてあって、食べるものもいくつかメモしてありました。この日の夕食に選んだお店は、知らないお店だったんですが、通りから見て良さそうに見えたから、入ってみて、写真も撮らせてもらったこともあって、ここに決めたのでした。
cherikoさんはウニの善し悪しもご存じだから、「ウニのクリーム」をぜひ試してもらいたかったです。あとフォアグラもかなりいけました(≧∇≦)スペイン料理は私も好きです。バル料理ではないけど、パエリアなんかも美味しいですよね。
サンタ・マリア・デル・コロ教会のファサードの装飾、すごいですよね!あまり聞いたことがない(もしくは忘れている?)「チュリゲラ様式」なんですって。
あと、外せないのはモンテ・イゲルド展望台でした。展望台から見る景色は青空ならもっと素敵だったのでしょうが、曇天でも素晴らしかったです。
オンダレータ海岸〜コンチャ海岸も遊歩道が整備されていて、海側だけでなく、街側も素敵な建物がたくさんありました。たまたま見かけた砂絵もプロが描いたような絵で「ブラボー」と言って拍手したくなるくらいでした。描かれた方とお話ができたのも良い思い出になりました。
ももであミッションは、任務コンプリートでいいでしょうか!*(^^)*!初日だけでも結構見所は押さえられたかなと自己満足しています。引き続き、バスク旅にお付き合いくださいね〜
akiko2025年07月09日22時49分 返信する -
オンダリビアもサンセバスチャンも行かなくちゃ!
akikoさん、おはようございます。
オンダリビア初めて聞く街ですが、とても可愛らしくて
石畳の坂道やカラフルな家並み、アリーナどこを切り取っても
絵になってここも是非行きたい街になりましたー。
akikoさんのヨーロッパ旅をいつも旅程を組むのがお上手だわ~と
拝見していたけど今回のバスク地方の周り方は、いつか行くことが
できたら、そっくりそのまま真似っこさせていただきたいわ!
ピンチョス屋さんも混んでる時間帯は避けたいけど、タイミングを
逃すと目の前で売り切れてしまうこともあるのね(;^ω^)
MIKAのピンチョスとイカ墨のお料理がとっても美味しそうで
垂涎ものでした。絶対的に白ワイン派だけどモストはとても気になります。
いつか試してみなくちゃ~。
サンセバスチャンのBAR SPORTのケースの中に並ぶたくさんのピンチョス!
どれも美味しそうで目移りして、あの中から選ぶなんて難しかったでしょ?
あのオジサン、何で手元を見ないで注いでいたのかしら?パフォーマンス?
それにしても大量にこぼすなんて勿体ないわ。
サンセバスチャンの展望台からの風景と砂絵のお話もとても印象深かったです。
旅行記を見てますますバスク地方へ行くのが楽しみになりました(^_-)-☆
ドロミティRE: オンダリビアもサンセバスチャンも行かなくちゃ!
ドロミティさん、こんばんは〜
私もバスクを旅しようと思い、調べて初めてオンダリビアの町を知りました。可愛い街並みの写真を見ていたら、ここも行ってみたいと心惹かれ、行くことにしたのでした。歴史も感じられるけど、可愛らしい街並みもあって、いい感じでしょ!観光するエリアは狭いので、歩いて観光できるし、海(実際は川だけど)も見えるし、おすすめです(*^^*)
いつかバスクに行くことがあれば、参考にしてみてね!今回は一人旅だったので、ホテルもお安いところばかりだったけど、素敵なホテルもあるので、そうすれば、旅もグレードアップすると思います(笑)
オンダリビアの「グランソル」はお昼のピンチョスは作った分だけ販売するようで、11時開店に合わせて訪れるお客さんが多いみたいです。私が行ったのは12時半ごろだったので、残り少なかったというわけでした。でも温かい小皿料理はランチタイムに注文できるらしいです。
「MIKA」も人気店で、どれを頼んでも美味しいと思います。そうね、ドロちゃんはワインが似合いますね。軽めのチャコリもバスクではよく飲まれているようだったので、ぜひお試しあれ!
サンセバスチャンにはバルがいっぱいで、よりどりみどり。日本人には「BAR SPORT」が人気店のようです。YouTubeを見てると、これがおすすめと出てくるので、それをメモしたりしました。2人ならたくさん頼んでシェアもできますよね。それと最低2軒ははしごしてみてね。それぞれのお店に自慢のピンチョスがあるようなので。
チャコリを高いところからグラスに注いでいたスタッフさんは、カッコつけていたんだと思います。手元を見ながら注ぐのは素人のすることなんでしょう(笑)でも、、、溢れてますよ〜と私は見ていたのでした。それって確かにもったいないですよね!
モント・イゲルド(イゲルド山)の展望台からコンチャ湾を望む景色はマストです。晴れていたら、絶景だと思います。砂絵もすごかったでしょう!遠近感を考えながら、あんなに大きな絵を描くのは大変だと思います。時間が来ると、消えちゃうのに、毎日描くなんてすごいですよね。
akiko2025年07月09日21時51分 返信する -
おこがましいことを書くようで、スミマセン…
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
最初からおこがましいことを書くようで、スミマセン…。
akikoさんがなさること、私と似ているのです。
私も現地で分かりやすいように(手間や時間がかからないように、または迷わないように)手書きのガイドブックを作ります。
また困った時に役に立ちそうな会話を控えておきます。
拝見しながら、めっちゃ嬉しくなりました(*^▽^*)
「ギプスコア広場」のお写真、なんだか懐かしい気持ちに(^^♪
広場を囲むアーケードですが、古くて丸い石で造られた柱が支えていますね。
私の友人の地方周辺にも多く、スペインらしさが伝わりました!
アーケードの地面は、過去からずっと大勢の人が歩き、すり減っていたのではないでしょうか?
木組みの建物、わりと小さめの窓が大西洋に面した地方の気候にピッタリなのでしょうね。
そしてバルコニーのある色とりどりの家々、なんて可愛らしい(#^^#)
あふれんばかりのお花が飾られ、思わず笑顔になっちゃいますよね。
「アルマ広場」も見応えあって、素敵です~
バスク地方は、もっと地味目な色合いだと思っていたのに、違いました(笑)
パラドール内のカフェですが、ここに掲げられているのは、前の旅行記でコメントした自治体の旗かもしれませんね。
さすがバスク、お料理の美味しそうなこと!
いつか必ず行かなくちゃ~
町子RE: おこがましいことを書くようで、スミマセン…←とんでもない!
町子さん、こんばんは〜
町子さんご自身の旅行記を書かないといけないのに、私の旅行記にコメントを寄せてくれてありがとうございます(#^.^#)
ところで、町子さんの旅の準備が私と似ていると知らせてもらって私もうれしいです♪ おこがましいなんて、とんでもない!私の知らない場所を、それも大抵は行きにくい場所で、文化も違う場所に行かれて、上手に旅されている町子さん、私こそ尊敬したり、憧れたりしているんですよ。
海外一人旅をすると言ったら、よく度胸があるのねと言われます。いえいえ、実は小心者で、前もって宿泊する場所や移動方法を調べて、それをノートにまとめて、行く先々でチェックしながら旅をするわけで、度胸がなくてもなんとか旅はできますよね。そしてうまくそのスケジュール通りに行くと達成感を感じて嬉しくなるんですよね。そうそうそれから、旅先の言語で必要だと思われる挨拶や質問文も書いておくのも安心ですよね!
「ギプスコア広場」周辺の建築様式がスペインらしさが出てるんですってね!私はあの日、フランスからスペインに移動したのですが、それほど違いが実感できていなかったのです。やはり見る人が見ればわかるんですね〜 アーケードの地面はよく見ていなかったのですが、きっと町子さんがおっしゃるように、すり減っていたのだと思います。地面や敷石のすり減りって目にみえる大きな変化ではないけれど、ある意味、長い歴史を物語るものでもありますよね。
木組みの家のことですが、窓が小さめだとは気が付きませんでした!なるほど、大西洋に面した地域では強い風も吹くので、小さめの窓が適しているということですね。そんなことにも気づくなんて、素晴らしい!バスクの街、それぞれカラフルでバルコニーがあって可愛いですよね。それにバルコニーにお花が飾られているとテンションがアップ↑お花のある風景って大好きです。
アルマ広場には、とても色使いが素敵で個性的な家々が並んでいるでしょう。よくここの街並みがオンダリビアの紹介に使われているんですよ。広場に面したパラドールのカフェに飾られていた旗は、町子さんがスペインの施設などで自治体の旗を掲げる風習があると教えてくれましたが、きっとその旗なんでしょうね。
バスク料理はどれも本当に美味しかったです。次のサンセバスチャンやビルバオでも登場するので、また見にきてくださいね〜〜(^^)/~
akiko2025年07月09日00時05分 返信する -
綺麗で可愛い素敵な街。
akikoさん、こんにちは。
すみません。コメントを書いている途中で、校正もしていないものを何度もミスをして、間違って2回も送ってしまいました。既に送った分は申し訳ありませんが、削除してもらえませんか?
まずは、お一人でフランスへ行くという私にとってはフロンティア精神は、どこから来るんだろうと考えてしまいます。やはりakikoさんが過去に海外旅行を頻繁にされた素地があり、相当の語学力も持っていらっしゃるし、現地を知るにしてもその国や地域を過去にしっかり学んでらっしゃるし、教養もあり、やはり私とは住む世界がう方だなと思いました。
さて、バスクのマリーナ地区ですか。ここの建築って本当に、おとぎ話の世界のようにカラフルで可愛い建物が多いんですね。しかも、みんな色だけは変わっていますが基本的な造りが同じで、街並みの統一感がしっかり保たれているのは、行政でもそのあたりまで指導して、指針に反する建物は認めない仕組みなんでしょうね。本当に素敵な建物ばかりで、特にakikoさんと同じようにバルコニーの可愛い家並みには感動、感激ですね。
街路樹の形も工夫して形に作ってあったり、花も飾ってあったりいろいろなお店も全て規格にそった造りというのが素敵ですね。akikoさんがここを選んで訪問された理由が完全にわかりましたよ。映えるもの大好きなakikoさんなので、私も十二分に気持ちが通じました。
ピンチョスやモストもakikoさんの説明で何となく分かりましたが、これ、美味しそうですね。知らない国の食べ物だから想像がつかないのですが、akikoさんの説明で美味しいのはよくわかりました。茶色系の食べ物は大体美味しい(すみません、おかしな言い方ですね)ですよね。食べてみたい!
「漁師の教会」は一風変わった清楚な感じで、女子が好みそうな清潔な雰囲気。一見、漁師の街に似合わない?ような気も。サンタマリア教会はまた、伝統的な荘厳で精緻で厳粛な雰囲気で心に響く感じ。当たり前のことですが、同じ教会でもみんな違いますね。
日本のお寺を想像するに、自分の身の回りの地域にあるお寺って、みんな似たように見えるんですが。歴史の違い、国々の風土の違いもあるんだろうな。キリスト教は全世界に広がっているけれど、仏教の国って今は数少ないですものね。
いずれにせよ、私の知らない世界をまた一つ教えていただき、勉強になりました。akikoさんの旅行記を拝見しているときだけ、僅かの時間ですが、素敵な夢の旅に出ることができました。ありがとうございました。
takaRE: 綺麗で可愛い素敵な街。
takaさん、こんばんは〜
こちらこそ、お手間をかけてもらってありがとうございました。それにもったいないお褒めの言葉に恐縮しています。takaさんが書いてくださったような、住む世界が違う人間なんてことは全くなくて、takaさんと同じ、お花やスィーツが大好きで、写真を撮るのも好きで、写真映えするものも好きなどこにでもいる普通の人間です。ちょっとだけ英語ができるのは、今どき自慢にもならないですね(^_-)-☆
オンダリビアはもともと漁師さんの町で、所有する船を塗るペンキを自宅にも使って、カラフルな家々が並ぶようになったと言います。おっしゃるように、街並みの統一感がしっかり保たれているのは、伝統の建築のスタイルが決められているんでしょうね。いくらカラフルでも家の作りがバラバラだったら、あの街並みの可愛さは出ないと思います。きっと地域の皆さんの、街を守ろうとする意識が高いのでしょうね。
街路樹はたぶんプラタナスだと思うのですが、同じような樹形に剪定されていて、これも統一感があってきれいですよね。家々のバルコニーにはお花が飾られていて、これも私のツボでした。この可愛さが、写真映えするものに目がない私と同志のtakaさんにもわかってもらえると思っていました(笑)
食べるものについてですが、ちょっとずつ美味しいものを食べるって、好きですよね?ピンチョスはそれにピッタリで、一つ2〜4ユーロぐらいで、好みのピンチョスを少しずつ頼めるってとても気軽で、嬉しいスタイルだと感じました。元来お酒のおつまみだったのでしょうが、私はランチにしたりディナーにもしたのでした。茶色系の食べ物は大体美味しい、というのはその通りです(笑)
「漁師の教会」は、確かに柱は白に塗られていて、全体的に女性好みの雰囲気ですね。荒々しい漁師さんに可愛らしい家や教会は合わない気がしますが、女性の奥様パワーが漁師さんを上回って、奥様好みになっているのかも?(^_-)-☆
教会はどんな小さな村にも必ずあって、人々の暮らしに密接に繋がっているような気がします。それで、いつの間にか教会建築に興味を持つようになりました、特に初期の頃のロマネスク様式が好きで、好んで訪ねたりもしたことがあります。でも時代とともに建築様式が変わっていき、今ではさまざまな建築様式の教会が混在しています。お寺は教会ほど違ってはいないですよね。
最後にも素敵な夢の旅なんて書いてくださって、これ以上の褒め言葉がないとありがたく思っています。そして優しすぎる言葉にほろっときます。こちらこそありがとうございました。
akiko2025年07月08日22時41分 返信する -
3時間半滞在とは思えない充実の旅行記!
akikoさん、こんにちは~
6月下旬に、旅するんが北海道にちょこっと旅行している間に沢山の旅行記をアップされていてビックリ@@
波の音が聞こえてくる海辺のリゾート地で、ナポレオン3世が皇后ウジェニーの為に別荘を建てた ビアリッツ とても美しい所ですね!!
ウィーンのヘルメスヴィラが皇帝がエリザベートの為に建てた別荘だった事を思い出しました。
荷物預かりの件は大変でしたね。フランス人って1時間とか遅れるのは普通の事だって聞いたことがありますが、旅人にとっては時間は貴重ですし、焦りますよね。
バス停では親切なフランス人に会われた事がせめてもの救いでしたね。
かつてのビアリッツ駅・ミィディ駅からして素敵な美建築で、サント・ウジェニー広場も青空に映えて素敵すぎます。
そして、聖母の岩や教会は(鯨漁ですか!)海の安全を守る為につくられたのですね。
akikoさんが入られたパティスリ-・ミルモン☆
とても素敵で店内の色彩がまさに、おフランスでお洒落でしたね!
さらに海まで見渡せるなんて、羨ましすぎです(☆。☆)
素敵なフレンチバスクの旅.:*ご紹介下さりありがとうございました。
旅するん
RE: 3時間半滞在とは思えない充実の旅行記!
旅するんさん、こんにちは〜
旅するんさん、長崎旅行の次は北海道に行かれたのですね!私もその頃に北海道に行ったことがあるので、旅行記を拝見するのが楽しみです。
ところで、ビアリッツの旅行記を見ていただいたんですね。ビアリッツはそんなに大きな町ではないんですが、バスク地域の高級リゾート地という感じで素敵なところでした。皇帝が皇后のために立派な別荘を贈るという話はよく聞きますが、旅するんさんが訪問されたウィーンのヘルメスヴィラもそうだったんですね。とても美しい宮殿でしたよね!ホテル・デュ・パレも大変美しい建物で、グランドプラージュでも一際目立っていました。
荷物預けのことですが、一人旅でも1か所滞在型はそれほど苦労はしないのですが、毎日のように移動するとなると、荷物をどうするかが頭を悩ませます。ビアリッツでは3、4時間だけ観光することにしていて、その間荷物を預けるところを探すのが大変でした。昔は駅に預けるところがあったのに、今はないところが多くて、民間のサービスを利用したのですが、きちんとした時間に慣れた私たちには「えっ、そんな!」ということが頻発したのでした。
ウィーンのような大都会とは何においても比較になりませんが、ティールームのパティスリ-「ミルモン」は素敵でしょう!そうそう窓ガラスからの眺めも良くて、気分が上がりました。旅するんさんが行かれたウィーンのティールームは本当に素晴らしかったですよね!名前は忘れましたが、内装の素晴らしさは驚くばかりで、今でも記憶に残っています。ヨーロッパ旅の楽しみって、小さなことですが、素敵なティールームで過ごすこともその一つですよね。
今、サンセバスチャンの旅行記を書いているんですが、内容が多すぎて四苦八苦しています(笑)できたら、また見てくださいね(^_-)-☆
akiko2025年07月08日15時40分 返信する -
陽光溢れる港町オンダビリア
akikoさん、こんにちは!
わー、私が誤訳メニューに食いついたばかりに
akikoさんがクマ鍋を食べたことになってしまった(≧∀≦)
もともと私、海外の変テコ日本語探しが大好きで♪
怪し気な日本食レストランで
「ラーメン」が「う|メソ」って書かれてたりすると
小躍りしちゃいます(笑)
バンコク在住時に買ってた現地生産の豆腐は
「どうふ」になってました(^◇^;)
脱線はここまで、本田ではなく本題へ♪
国境を越えたといっても、写真で見る限りでは
大きな変化は感じられないような?
街を包み込む雰囲気が似ていると感じるのは
やっぱりバスク地方として共通の文化圏だからなのかな。
もちろん、言語や標識などは変わるわけだし
実際旅しているakikoさんは
小さな変化にも敏感になるとは思いますが…
ホテルへの道のり、
スーツケースを持っての移動は大変だったでしょう…
しかもホテルも階段で3階までとは!
パラドールに空きがあったら良かったですよね~
そして待望のバル!
行き当たりばったりじゃなくて
ちゃんと人気店を調べているのがさすがakikoさん。
前の人が買い占めてしまったそうですが
「お願い、私の分も残してよ~~>_<」って
叫びたくなったでしょう!
料理に合うモスト、長距離移動前など
アルコールは控えたい時のために覚えておきます♪
ディナーのMIKAは予約していったのですか?
ピンチョスのMika、
わかめなんて意外な素材にびっくり!
和食ならぬWashoku文化の影響もあるのかな?
イカ墨ライスはリゾットかパエリアですか?
お歯黒になるのが困ったものですが
濃厚な旨味がたまりませんよね(o^^o)
すっかり長くなってしまって
街並みや写真のことまで書けなくなってしまった!
表紙写真、
「バルやレストランが並ぶ…少しだけ海が見えて」の写真、
「Txingudi湾と対岸の…」写真、
ぜひイチオシ⭐️にしてくださ~い(^ー^)
ネコパンチRE: 陽光溢れる港町オンダビリア
ネコパンチさん、こんばんは〜
ネコちゃんの”変テコ日本語探し” が好きなの知ってます(笑)まさに、ソコモコのフランス語メニューも変テコに翻訳されてしまったのだけど、ひと通り目を通してくれたのですね!それで、私が取り上げなかった”クマ鍋”に触れてくれ、、、ももであさんがメニューを解読してくれて、くま鍋のこともわかったのですが、いつの間にか私が食べたことに!OH MY GOD! 誰がですか?ということに(笑)
「本田ではなく本題へ」ネコちゃん、ナイス!座布団10枚です〜〜〜
フランス側のアンダイエからスペイン側のオンダリビアへ国境を越えたけど、言葉と列車が変わった以外、全くと言っていいほど変化はありませんでした。国が違うからこそ、直通電車やバスがなくて乗り換えが必要だったので、ちょっとそれが面倒でした。
ヨーロッパの旧市街は石畳の道が多くて、スーツケースを転がすのに苦労しますよね。でも私はいつも機内持ち込み最大サイズの小さめのスーツケースを使用していて、重さもそれほどでないので、大して苦労はしなかったんですよ。でもパラドールは泊まってみたかったわ。バスクではパラドールはオンダリビアにあるだけだったと思います。
オンダリビアでは初バル体験ということで、Gran SolとMikaに目をつけていたんです^ ^ 無事見つけられて「しめしめ」と思って店内に入り、カウンターを見たら、ほぼ用意されたピンチョスが残り少なく「あっ、しまった」「遅すぎた」と思いながらも、まだ美味しそうなピンチョスが4つ残っていて、前の人が1人だったので「あれは食べられる」と思ったのも束の間、その人が4個全部取ってしまって…「チャララ〜ン、チャララ〜ラ〜ラ〜」と悲劇のテーマが頭で鳴ったのでした。あの時、ネコちゃんのいう通り「お願い、私の分も残してよ~~」って思いましたよ。
Mikaも予約は電話のみ立ったので、ホテルの人にお願いしました。Gran Solは予約できなかったんですが、Mikaは予約が必須のようで、予約なしで来た人は断われていました。Mikaもそうですが、サンセバスチャンのバルも日本の食材を取り入れているようで、Washoku文化の影響は大だと感じました。イカ墨ライスは、どちらかというと、パエリアに近いかな。リゾットではなくて、旨みの詰まったお味でした。
イチオシ写真にという嬉しい言葉をありがとう〜〜!オンダリビアはどこも素敵で、フォトジェニックだったんです。ネコちゃんもきっと撮りたくなる風景がたくさん見つかるはずです。いつか行ってみてね〜〜!
akiko2025年07月03日22時17分 返信する -
大好きな港街
akikoさん、Bonsoir☆
すごーーーく遅くなってごめんなさいm(__)m
もう最近ホントに忙しくて(←言い訳)
行かれましたねぇSaint-Jean-de-Luz♪
いいないいな!!
フランスにおいてこのお値段で泊まれるなんて夢みたいなホテルですね(笑)
Amorinoはジェラートがバラの花びらになってるお店ですよね~
結構私あちこちで行ってる気がします。2年前のマルセイユでも行ったような?
フランスってどこも店先がホントにフォトジェニックで素敵です。こういうお店をただぶらぶら見ているだけでも幸せ♪
あはは(笑)
スマホ直訳は日本語がおかしいことがほとんどですよね~まぁそこもご愛敬って言いたいところですが、意味不明では困ったもんです('◇')ゞ
でもとっても美味しそうな彩りのお皿たちで良かったですね。これで40euroならめちゃお得じゃないですか?
一人だとなかなかコースも頼めないお店多いけど、ここはいいですね。
ルイ14世広場、赤いコロンバージュの建物と緑が映えて美しい広場ですね。
でもでもやっぱりこの街は港でしょ!!
私は大きくても小さくても港街が大好きなんです。
立ち並ぶ可愛い家々と船さえもカラフルで風景に一役買っている感じ~
浜辺の子供の遊具もなんてお洒落なんでしょう。こういうセンスは絶対フランス人だわ(笑)
サンジャンバティスト教会はどこかロシア教会っぽさがありますね。
色合いのせいかしら??
教会において三段の木製バルコニーなんて珍しい造りですね。
海辺の街ってどこも素敵ですが、ノルマンディのMers-les-Bainはご存知ですか?
このSaint-Jean-de-Luzからは遠いけど、いつかこの2つの街を練り歩きたいです。行けるかなぁ??
まだまだ突っ込みたいシーンがいっぱいありますが、この辺で。
オンダリビアはまた伺いますね。
るなRE: 大好きな港街
るなさん、Bonsoir(^^)♪
お忙しいなか、書き込みをどうもありがとう〜〜 サンジャンドリュズに行ってきましたよ〜(*^^*)
私はベルトラのバスクツアーの写真に心惹かれて、サンジャンドリュズに行きたい!と思ったんだけど、るなさんも着目されてたんですねよね!
Amorinoって私は知らなかったんだけど、有名なんですね!おっしゃるように、ジェラートを花びらのように盛り付けるのが特徴で、フランスを中心に店舗が展開されているんですって。おしゃれなお店を見てブラブラするだけでも幸せってわかる気がします^ ^ このバスク旅では甘いもの好きな私ですが、お店の写真を撮っただけで、結局買わずじまいに終わったことがほとんどだったけど、お店を見て写真を撮っただけでも幸せな気分になれました♪
人気レストランZokoMokoのことだけど、多分メニューを紹介するのに食材などを含めて凝って紹介をしていたようで、一体何のお料理なの?わからなくて困ったのでした。でも結局、どれを食べてもハズレがなかったのか、美味しくいただけたのでよかったです。フランスのレストラン、最近値上がりが激しいと聞きました。夕食で40ユーロだとリーズナブルですよね!
このサンジャンドリュズは、るなさんが言われるように、港の風景が一番気に入りました。決して大きな港ではなかったけど、背景に見えるシブールの街並みと絶妙にマッチして、その風景が大好きになりました。船もカラフルなところがいいんですよね!るなさんが行かれたマルセイユは大きな街で、港も比較にならない大きな規模でとっても素敵な港風景でしたよね!
サンジャンバティスト教会は木製バルコニーがあったりして、珍しいですよね。でもバスクの教会で同じようにバルコニーがあるところいくつかありました。地域性なんでしょうね〜
ノルマンディのメール=レ=バンって初めて知りました。すっごく素敵な海辺の街ですね!ベルエポック建築のヴィラがとっても可愛くて、思わずここに行きたいって思いました。やっぱりここの家々もバルコニーがあってカラフルな木組みが特徴みたいですね〜!比べてみたら、こっちの方が魅力的かも(笑)行きたいところがまた増えてしまいました(>_<) どうしましょう!!!
次のオンダリビアも同じように規模が小さな町ですが、可愛い家並みがあたりしてお気に入りになりました。また時間ができたら見てみてね(^_-)-☆
akiko
2025年07月03日20時45分 返信する



