akikoさんへのコメント一覧(14ページ)全2,881件
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表紙の写真にノックアウト♪☆.。.:*・゜
akikoさん、こんばんは~
サンジャンドリュズ、とっても素敵な街ですね。表紙の写真だけ見て私もここへ
行きたいと思いました。
ここでは4つのしたいことがあったそうで、その内の一つが心奪われた表紙の写真が
撮れるところを探して実行。とっても嬉しい出来事でしたね。
そしてこの街は、ルイ14世にゆかりの地だそうで、結婚式を挙げた教会も訪れて
4つの目的は全部、ミッション完了。達成感半端なかったでしょ?
ほんと、白い壁に赤い木組みの可愛い家並みが、またとっても魅力的。
駅も、おフランス~☆・゚:*
可愛いお店もたくさんあり、バスクマカロンも気になりますね。
バスク織は初めて知ったのですが、カラフルで可愛い。もし行けたら小物でも
買ってみたいです。
ビーチ沿いにヴィラからの桟橋も色が同じでスッキリ、よく考えられていますね。
「レピュブリック通り」も楽しい街歩き。
「ZokoMoko」のお料理、akikoさん、食レポばっちりね。一人だとカジュアルな
お店の方が入りやすいわよね。
翻訳のメニューは少し変だけど、勘でオーダーしたというメニューは正解でしたね。
どれも美味しそう。
外貨預金があればデビットカードで引き落としができるのですね。でも外貨預金は
ありません( ノД`)
ビーチ沿いのプロムナード、朝は人も少なくて聞こえるのは波の音だけ、私も
そういう所へ身を置いてみたいです。
『LE VAUBAN』というカフェも、時間があったら入ってみたかったですね。
シャツの裾の片方だけパンツの中に入れるのは、今年の流行り?
ルイ14世とマリー・テレーズ王女の結婚式が執り行われた教会も中はバロック様式で
荘厳さと歴史を感じました。
マカロンのお店、Maison Adamの窓の赤いのは何かと気になりました。
「エスプレット唐辛子」をモチーフにした装飾だったとは。買えなくて残念でしたね。
最後にまたお気に入りの写真が撮れて、気分上々になれましたね。いつの日か私も
行ってみたいです。
楽しませていただいてありがとう。
cheriko330RE: 表紙の写真にノックアウト♪☆.。.:*・゜
cheriko330さん、こんばんは〜☆
早速、見ていただいて、書き込みもありがとう〜〜(^^)♪
表紙の写真を気に入ってもらえてうれしいです。絶景という景色ではないですが、港の写真って前から好きで、このサンジャンドリュズの港は背景にカラフルな木組みの家並みがあるのが特徴で、とても気に入ったのでした。一目で心惹かれたベルトラの写真はとても可愛いのですが、実際は色がもう少し控えめでした。
そうそう、サンジャンドリュズでは4つのことはしたいと思っていて、ミッション完了することができました^ ^ 欲を言えば、Maison Adamで元祖マカロンを買って食べたかったのと、バスク織のお店に入っていろんなバスク織のリネンなど見てみたかったです。それから、港から見えていたシブールの街歩きもしてみたかったな。
「ZokoMoko」は、サンジャンドリュズのブログによく登場するお店で、TVの番組で石原さとみさんも訪問していたとのこと。毎日というわけにはいかないけど、たまには評判のお店も行かないとね!ディナーでいただいたお料理、写真は撮ってあったけど、どう美味しかったかなかなか思い出せなくて、ちょっと誤魔化したところもあるかも(笑)大抵のメニューは翻訳アプリを使うと、およその内容はわかるけど、ここのメニューはこだわって書いてたのかも..。翻訳された日本語、とっても変でしょ(笑)結局、何を頼んでも美味しかったのではと思います。
外貨預金は、コロナで行けなかったイタリア旅で使おうと思っていた分が残っていて、やっと使えて、しかも円安の今、とても有り難かったです。カードのデビッド決済をすることで、チップにも悩ませられずに済んで助かりました。
朝の街歩きって、静かでいいですよね!ビーチもお昼間は賑やかだけど、朝はとても静かで、風景にも癒されました。ガンベッタ通りにはおしゃれなカジュアルウエアのショップも何店かあって、どれどれ〜ってチェックしたのでした^ ^ 最近、シャツの裾を片方だけあしらうのが流行ってますよね。私はしないけど(笑)cherikoさん、やってみて!
サンジャンバティスト教会の祭壇は見応えがありました。バロック様式かどうか分からなかったけど、そう説明されていました^ ^ 荘厳さは感じられますよね。でもあそこにフランス&スペインの王室関係者が何百人もこぞって参列していたとは、ちょっと信じられないような気が…。パリにある立派な教会とは規模や壮麗さが違いすぎるので、ほんとかなってちょっと疑ったりして。
行った日は最初小雨が降っていたのに、去るときは青空になってくれてとってもハッピーでした。見たかった景色もより映えて、またまた感謝したい気分になりました(*^^*) バスク地方は旅しやすいと感じたので、いつか行ってみてね(^_-)-☆
akiko
2025年06月23日21時51分 返信する -
優雅なビアリッツ
akikoさん、こんばんは
急に酷暑になって体がついていきませんね。
ヨーロッパって地続きなので国というより地方でのくくりが強い気がしますよね。
スペインはバルセロナもカタルーニャ独特の文化があるし、言葉もカタルーニャ語がありますよね。まぁ日本においても方言があるのでそんな感じでしょうか?(笑)
荷物預けあるあるなご体験をされましたね( ;∀;)
私も何度かこんなことに遭ったことがあります。時間にきっちりしているのは日本人得意気質なんでしょうけど、ヨーロッパ人ってホントに時間にルーズ...というか当たり前のように遅れますよね。
この前の旅でやっぱり街中のカフェに預かってもらうつもりで、予約時間に行ったけどお店はやってなくて。結局のところ1時間遅れぐらいでお店の人がやって来ました。やれやれです。
MIREMONT PATISSERIE、可愛いですね♪
店内からの窓辺景色は額縁に収められたように美しい!!
ビアリッツは想像以上に大きな街のようですね。
ホテル・デュ・パレのPVも素敵です。
こういうホテルのPV見ているだけでも優雅な気分になれますよね(笑)海を見下ろす立地、なんて素敵なんでしょう。エスコートしてくれるムッシュがいてくれてこそなんでしょうけどね~
Saint-Jean-de-Luzは私も行ってみたい場所なので楽しみにしていますね。
elenaRE: 優雅なビアリッツ
elenaさん、こんにちは〜
まだ6月なのに真夏並みの暑さで参りますね〜(>_<)
スペインの地域性のことですが、カタルーニャも地の地域と言語も文化もかなり違うようで、独立を望む人が多いようですね。バスク地方もユニークでそのルーツを解析したところ、スペイン人やヨーロッパ諸国の人々とは全く異なった遺伝子を有しているそうで、バスク語もスペインや周辺の国々はラテン語を起源としているのに、起源がわからない不思議な言葉なんですって。
そうそう荷物預けはelenaさんも経験されたそうですね!予約済みで行ったのに、1時間遅れでお店の人が来てやっと預けられたとか..。私の方がマシですね!(苦笑)Bounceは2回とも預ける時も、引き取りに行った時も、予約サイトで発行されるQRコードを読み取り、チェックイン/アウトが管理されていて、トラブルはなかったんです。どちらかというと、Nannybagの方がサイトの管理がゆる〜い感じでした。次使うことがあれば、絶対Bounce推しです(笑)
ミルモンのお店、いい感じでしょう!昔からあるということで、昔はお金持ちのヨーロッパの国々のマダムたちがいらしていたのかもしれないですね〜〜勝手な想像ですが(笑)
ホテル・デュ・パレって本当に宮殿のような瀟洒な建物でしょう!私なんか行ったらちょっと気後れしてしまいそうですが、サロンでひとときを過ごしてみたい…と思っていましたが、結局行けずじまいで。elenaさんなら、きっとあのホテルでもピッタリ似合いそうな気がします。←これも勝手な想像ですが(^^)♪
今日から頑張ってサンジャンドリュズ編取りかかります。またみに来てくださいね〜〜〜
akiko
2025年06月19日15時47分 返信する -
記憶をたどれば…
akikoさん、こんばんは~
ネコパンチさんの「旅行前から旅行記作ってた説」、ぼくも同感です!
ついでに「ハプニング専門のエキストラを各地に配置してる」 ももであ新説
で、またまたやられましたかnannybag
「Click & Go」は、宅配専門店ですね。だからそこへ行ってもスーパーの実店舗はない。荷物預かりの提携先は普段食料品の宅配業務をやってる人...。HP見たら、すでに「Near Railway Station Biarritz」に替わってましたよ。しかもご丁寧にakikoさんがレビューで☆5/5をつけたことになってる…。これきっと、つけてないでしょ!? (笑)
石橋を叩いて壊すぼくなら、
1) Google mapで「Click & Go」を検索し、ストビューで外観チェック
2) ストビューで出てこないから念のためメールで問い合わせ
「Nannybagで予約しています。現地ではClick & Goの看板は出てますか?」など無難に。当然、店舗について返信があるはずだし、この時点で預け時間も念押し。
な~んてやってたかもしれません。
が、こんなハプニングがあるからこそ、鴨のコンフィのような!? 旅の美味しいエキスがあふれ出てくるんですよね~ 結果オーライで、いと うらやまし❤
「パリブレスト」…
>美味しかったことは覚えているのですが、それ以外は記憶になくて(^^ゞ
ってことなので、その時のakikoさんの記憶をたどって思い出してみました!?
【...キャラメル味のプラリネクリームとナッツの甘さが、旅の疲れを癒してくれるようでした。コーヒーとミルクが別々に運ばれてきたラテは、自分だけの一杯を作る小さな儀式。味わいのバランスを自分で決める自由さが、心になじんで妙にうれしかったです。こんな小さな選択の積み重ねが、旅を彩り豊かにしてくれるのでしょうね。ふと心に浮かぶそんな場面こそが、旅の宝物かもしれません。】
ね!? あの時のこと思い出したでしょ♪
>ザァーザァーという波の音も心地よく…
ビアリッツでの終盤、ふと立ち止まり、静かな海辺の景色や街の空気を感じさせる描写が印象に残りました。ゆったりとした時間の流れが、写真と文章の両方から伝わってきます。
そんなやさしい時間ってホントに大切ですよね。RE: 記憶をたどれば…
ももであさん、こんばんは〜
まず、「旅行前から旅行記作ってた説」、←ネコちゃんの言う通り”んな訳ない” です(笑)
それから、「ハプニング専門のエキストラを各地に配置してる」ももであ新説、やめてくだされ〜〜誰がわざわざエキストラを置いてハプニングを仕掛けてもらうんですか °°・(>_<)・°° 結果論として、たまたま救世主が出てきてくれて、運よく助かりましたが、決してわざとじゃないですから〜〜〜 確かに良く出来すぎてるストーリーのようですが、嘘、偽りは決してないことを誓います!
前置きで、ちょっとムキになりすぎました(反省!)ところで、やっぱりももであさんは”師匠”と仰ぐだけのことがあって、リサーチ力は私とは雲泥の差。「Click & Go」は宅配業者だったんですね!なるほど、だから実店舗がなく、事務所のような場所があっただけだったんですね〜
えっ、レビューのことですが、レビューをつけてくださいとメールで催促されましたが、腹立たしいので無視しました(笑)それなのに満点をつけたことになっているのですか!ぷんぷん、正直なレビューなら確実に星1つです!
あと師匠は事前準備も抜かりがないのも素晴らしいです!Nannybagの「Click & Go」の場所確認ですが、1)のストビューで外観チェック←これはしました!でもスーパーらしきものがない=データが古い?と勝手に解釈してしまいました。
2)、3)まではしなかったのが私の甘さなんですね。パリで使ったBounceは事前に店舗の写真を示してくれていて、ここもスーパーの野菜の写真がそれにあたると思ったのでした。その甘さのせいで、かなり時間を無駄にしてしまいました(>_<) でもバスのチケットを自分の交通系ICカードで買ってくれた親切な女性のことは、旅の美味しいエキスがあふれ出てくるような良い思い出なになりました(#^.^#) ありがたや、ありがたや〜
パリブレストを食べた思い出を代わりに仕上げてくれた師匠、ありがとうございます!【...キャラメル味のプラリネクリームとナッツの甘さが・・・旅の宝物かもしれません。】の部分をそのまま旅行記にコピペしたいくらいです。特にコーヒーとミルクが別々に運ばれてきた『ラテ』の説明をこのように書けたら、どんなに格調高い旅行記の文になることかと思いました。「早く言ってよ〜〜」←(馴れ馴れしい言い方ですみません!)
海のザァーザァーという押しては返す波の音は、どこか懐かしく感じて癒されますね。短時間ですが、ビアリッツの広大な海を見て、やっと『海バスク』にやって来たとハッピーな気持ちになったのでした。
師匠の大切な時間を割いてもらって旅行記に付き合っていただきありがとうございます。次のサンジャンドリュズではご期待にそえず!?トラブルはなくて、大好きな景色に出会えたんです。またお時間をいただいて見ていただければうれしいです。
akiko
2025年06月17日22時39分 返信する -
貴重な情報、ありがとうございます!
akikoさん
おはようございます。
ビアリッツの旅行記をワクワクしながら、眼を皿のようにして、3回も読み直しましたよ!
こちらは、前に頂いたakikoさんの大変有益な情報を基に、ビアリッツのバス停「Jardin Public」と海岸の中間の所にあるアパートメントに10日間の宿泊予約を完了したところです。便利そうですね。
なになに?
バイヨンヌからビアリッツへのトランスポートは、バスと鉄道があって、バスのほうが直接ダウンタウンに着くので、便利そう。また、鉄道でSaint-Jean-de-Luz(サン=ジャン=ド=リュズ)へも10分余りといとのこと。こういう情報は現地へ行った方からしか入手できません。助かります。
akikoさんのこの旅行記集は、ビアリッツを拠点にして、あちこち廻ろうと思っている、TKにとっては大変貴重な情報です。ありがとうございます。ぺこぺこと。
ビアリッツ。美しい街ですね~。建物も美しい。
Akikoさんの旅行記に出ている、美味しいスイーツ屋さんや港や美しい建物巡りも楽しそう。行く前からワクワク感が止まりません。
次の、サン=ジャン=ド=リュズへの旅行記も楽しみにしています。
TK
RE: お役に立てれば良いのですが...
TKさん、こんばんは〜
TKさんの書き込みとても嬉しく拝見しました(^^)♪
ビアリッツで良いロケーションのアパートメント見つかったそうで、良かったですね!!! 多分、「Jardin Public」のバス停からバスク地方のいろんなところへ行けると思います。
ただ、今バイヨンヌからビアリッツまでのバスルートを調べてみたのですが、T1というトラムバスがバイヨンヌの「Place des Basques」バス停からビアリッツの「Mairie de Biarritz l. Barthou」を結んでいて、ビアリッツでは、私の旅行記の最後から3枚目の写真で紹介した観光案内所のところに到着するようです。「Jardin Public」までは来ないようで、乗り換えが必要になるかもしれません。あと、時間はSNCF バイヨンヌ駅ービアリッツ駅は10分ほどでしたが、トラムバスは20駅・28分かかるとのことです。きちんと調べ上げずにお伝えしてしまい申し訳ありません。
※ T1 バス:<https://transitapp.com/en/region/pays-basque/txik-txak/tram-bus-t1>
TKさんご夫妻はいつもとっても素敵なホテルに泊られて素敵な旅をされているので、私の旅行記が参考になるかあまり自信がありません。にもかかわらず、貴重な情報だと言ってくださってありがとうございます。
ビアリッツは素敵な街でフランス人も憧れる街だと聞きます。そこを拠点にしてバスク地方や周辺の街に行かれるというのはとても良い考え(プラン)だと思います。
次に行ったサンジャンドリュズもオンダリビアもとても気に入りました。どこまで旅行記を見ていただけるか分かりませんが、この先も旅行記にお付き合いいただけるとうれしいです。
akiko
2025年06月17日22時07分 返信する -
akikoさんはやっぱり天才ヽ(^o^)ノ
akikoさん、こんばんは~
cherikoさんのakikoさん天才説、私も同感です!
こんな短期間で、どうしてここまで
充実した内容の旅行記を作れるのですか!?
もしかして旅行前から旅行記作ってたとか(笑)?
↑んな訳ないか(爆)
大西洋って日本人にとっては格別に遠い
印象ですよね。
私もポルトガルのナザレやロカ岬に立った時
何とも表現しがたい感慨に包まれました。
ビアリッツ「公共ビーチでもオシャレ~」との
感想、ごもっとも!
フランスマジックって確かに存在しますよね(*^^*)
旅行中の時間配分はそりゃ悩むところでしょう!
どこかを増やせば、その分別の場所を
削らなくてはならないですもんね…
事前に念入りに調べていっても
現地で思いがけない景色に出会うこともあるし
予期せぬ事態(今回の荷物預けのような)に
時間を取られることもあるし。
それでも、歴史あるカフェで過ごしたり
波音に耳をすませたりする時間を
持ててるご様子が素敵です。
スタンプラリーみたいに駆け回る旅より
その土地での時間や空気を楽しむ旅の方が
個人的には好きです。
「ホテル・デュ・パレ」ハイアット系なんですね。
海が見えるカフェでシャンパンいただいてみたいな(*'▽'*)
続くサンジャンドリュズも素敵な場所みたいで♪
旅行記の形で見られるのが楽しみです(*^^*)
ネコパンチRE: ネコちゃん、ご冗談を...ヽ(^o^)ノ
ネコパンチさん、こんにちは〜
ネコちゃん、誰が天才ですって?旅行に出たら、毎日詳細な日記をつければ良いんだけど、疲れて..書いたとしてもメモ程度。旅行記を書く段になって、「あれ?なんだった?」と記憶を辿るんだけど、出てこないことがほとんどな状態。そういうわけで記憶があるうちに急いでいるというわけなんですよ〜〜 ←トホホな現実(笑)
ビアリッツは海岸線が魅力のまちで、その海が大西洋。私たちの身近にある海は太平洋で、大西洋は、ほんと遠い印象がしますね。サーフィンのメッカだというのも全く知らないことでした。ところで、ビアリッツで最初に見たポルト・ヴューのビーチの施設、あんな施設って日本にはないですよね!フランスマジックですよね〜〜
旅行中の時間配分は、現地にいる時は「これでいいか」と思って切り上げることが多いですが、今回はあとで、あと少し時間をとって○○しておけばよかったと後悔が!パーフェクトなことってまずないので、3分の2くらい達成できればばいいと自分に言い聞かせることにしました(笑)それにしても、荷物預けの件で最初から疲れてしまいましたが、何人もの人の親切が今となっては”とてもありがたかったな”とちょっぴり良い思い出に!
ラグジュアリーな「ホテル・デュ・パレ」はハイアット系のようです^ ^ ネコちゃん会員なんですよね?ここは一人で泊まるには贅沢過ぎるけど、2人なら手が届くと思います。海が見えるところでシャンパンも夢ではないですよ〜〜 サンジャンドリュズやサンセバスチャンも美食の街だし、超おすすめです!いつかご夫婦でバスクへ行けるといいなって思いますよ〜(^^)♪
akiko2025年06月17日09時45分 返信する -
草津水生植物園
akikoさん こんばんは!
大分旅へのコメントを有難うございました。
草津水生植物園、このことを書き忘れました。
2日前に行ってきたのです。akikoさんの旅行記を参考にさせてもらいました。
しかし、土砂降りで 外歩きは不可能な一日でした。
スイレン以外は見ることが出来ませんでした。
大雨でもスイレンは咲いていたので良かったです。
今年は雨女かも・・・と思います。
めげずに又頑張ります。有難うございました。 by ミモザおばさん
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岩の上の聖母マリア像!
akiko さま
こんばんは !
いよいよ、フランス国境からスパインに入国されるのですね。
ピアリッツという街、
私は知らなかったのですが、素敵な街ですね。
岩の上の聖母マリア像、素晴らしいです!!!
優しいマリア様、拝見したいです。
紫陽花も綺麗で、お洒落な老舗パティスリーのスィーツも美味しそう!
サント・ウジェニー教会の入口のレリーフも素敵!!!
毎回、素敵なコメントの旅行記&お写真も素晴らしいですねー
私の不出来な旅行記も見て下さいまして有難うございます。
次の旅行記も楽しみにしています。
ニースのミモザ
RE: 岩の上の聖母マリア像!
ニースのミモザさま
ビアリッツの旅行記をご覧いただいてありがとうございます。
バスク地方というと、サンセバスチャンやビルバオが有名ですが、フレンチバスクではビアリッツやサンジャンドリュズが人気のようなんですよ。
ビアリッツは海が目的の保養地のようで、TGV乗り場で知り合ったジャクリーヌさんもここの別荘で過ごされる予定だと聞きました。主な観光スポットは「聖母の岩」くらいでしたが、リゾート地なので、街を歩いているだけで気分が上がり、楽しく街歩きができました。私は行けませんでしたが、良いレストランもたくさんあるようでした。
私は海外のクルーズ旅をしたことがないので、ミモザさんの旅行記はとても参考になります。
またお邪魔させてくださいね!
akiko2025年06月16日22時35分 返信する -
フレンチバスクのリゾート地.:*☆:.*
akikoさん おはようございます!
とうとうバスク地方入り、手作りバスク地方の地図がとっても分かり易いです。私もこんなの作れるようになりたいです。今度、講習会をお願いしますm(__)m ビアリッツはフレンチバスクなのですね。
私もコロナ禍に入った年にイギリス行きを計画していて、コインロッカーがない所では預り所を調べていました。結局行けませんでしたが(涙)そのようなアクシデント(?)を聞くと、やっぱり私には無理だったと思い知りました(>_<)
ノートとバスチケットのお写真、たくさんの情報がノートに丁寧にまとめられているのが見てとれます。丁寧な準備の上に現地の方の親切が重なって、良い旅ができているのだと納得しました。
フランスの公共ビーチってお洒落ですね。「聖母の岩」って?。。と思っていましたがそういう言い伝えがあるのですね。「サント・ウジェニー教会」が青空に映えて奇麗ですね。中は、奥まで進めなかったのが残念でした。もう紫陽花が咲き始めていたのですね♪
そして、入られたのが老舗パティスリー、歴史を感じさせる建物で窓からは美しい海辺の景色。。akikoさんのようにスイーツ好きでなくても、ちょっと入ってみたくなります。ベルビュー広場の上からの景色は、高級リゾート地の建物と海岸線には日本で見たことのないお花も咲いていますね。海外旅行ならではのウキウキする景色を楽しませて頂きました(^^♪
yokoRE: フレンチバスクのリゾート地.:*☆:.*
yokoさん、こんばんは〜
バスク地方は今はフランス側とスペイン側に分かれていて、どこまでがフランスで、どこまでがスペイン?とややこしいですよね!それで、簡単な地図を作成してみました。Google Mapに少し書き足しただけで、全然難しくないので、今度お伝えしますね(^_-)-☆
個人旅行では、面倒なのが観光のためにスーツケースなどの荷物を預けることですよね。ホテルを移動しない時はいいのですが、移動する場合、スーツケースを持ち歩くわけには行かず…
今回の旅では、BounceとNannybagと2つ使ったのですが、前者の方が私は使いやすいと感じました。
ノートは必要な情報がすぐ見られるように作成するようにしています。褒めてもらうと照れますが、この時のように、現地の人に場所を聞いたりすることが多いので…
それにしても、ビアリッツ駅近のNannybagのナニーさんのページに騙されました(笑)スーパーと全く関係がないのに、野菜などの写真を使用して「スーパー」なんて紛らわしい名称を使って… 何人の人に尋ねたことか。数えてみると、4人の人たちが住所を頼りに探してくれ、迷惑をかけてしまいました(>_<)
ビアリッツのポルト・ヴューのビーチの施設、素敵ですよね!入江の曲線に合わせて施設が作られていて、さすがフランスだと感心しました^ ^「聖母の岩」の、船が難破しそうになった時、岩塊が光を放ち船を救ったという話、出来過ぎという気がしますが、今では一番の観光スポットになっているようでした。
老舗のパティスリー「ミルモン」はきっとyokoさんも気に入ってもらえると思います。スイーツ以外の軽食もあるので、予定はないと思いますが、ビアリッツに行くことがあれば、ここはぜひ訪ねてみてね!
次のサンジャンドリュズもそうですが、これから海バスクが続きます。また遊びに来てくださいね〜
akiko
2025年06月16日22時12分 返信する -
素晴らし!!
akikoさん、おはようございます。
まずはバスク地方の位置関係について。・・・・この地図での解説ありがとうございます。私も、地図をみて、位置関係を調べてからルートを決めるので今後(サンセバスチャンへ行きたい)のでバイブルにさせていただいます。とっても、わかりやすくてありがたいです。akikoさんは実名?・・・実は私、家族や友人から「あっこちゃん」と呼ばれていまして(笑)名前が同じなのかな?と。次の旅行記も楽しみにしてます。マリー -
旅の財産
akikoさん、おばんでした(*^^*)
今回も私はハラハラしましたよ。
荷物預かりの場所からドキドキ
連絡したはずの時刻より遅くなり、バスの時刻に重なっちゃう。
でもakikoさんは、マリアさまが守ってくださるかのようです。
優しい女性に出会われて良かった良かった!
私まで嬉しいです~
素晴らしい出会いは旅の財産ですね\(^o^)/
海岸からサンセバスチャン方面が見渡せ、向こうはスペイン。
海つながりの風景ですね。
聖母の岩は、まるでルルドの神聖な佇まいが続いているかのようです。
大西洋に向かうマリアさまの優しく強いお姿に、ハッとさせられます。
サント・ウジェニー教会は、ずっと昔から漁師さんの無事を祈るご家族の心の拠り所なのでしょうね。
漁から陸へ上がり無事を喜び感謝を捧げる、そのような清々しい姿が目に浮かびます。
サーフィンのお写真、粋ですね~!
ビーチに立ててある2つのボードがカッコいいです。
観光案内所まで素敵な街の散策を私も楽しませて頂き、ありがとうございました(*^^*)
町子RE: 旅の財産
町子さん、こんばんは〜〜
早速見てくださってありがとう(^^)♪
町子さんはいつも寄り添いながら見てくれてその優しさがとても嬉しいです。
それにしても、ビアリッツで荷物を預かってもらうのに、あんなに苦労するとは思ってもいませんでした。移動が多い一人旅では、荷物預けに頭を悩まされますね。あと、日本では券売機が壊れていることはほとんどありませんが、海外はそうではないのですね。バスの切符の件では、また地元の方に助けてもらってありがたかったです。
それから町子さんは「マリアさまが守ってくださるかのよう」と書いてくれましたが、今回、いろいろ困り事があった時、いつも助けてくれる人がいたというのは、ラッキーというか偶然ではなかったかもしれないと今になって思います。そして町子さんの言われる通り、"素晴らしい出会いは旅の財産"ですね!きっとこれからも、折に触れてTGV乗り場で出会ったジャクリーヌさん、改札で一緒にくっついて出てくれた女性、そしてバスの切符を代わりに買ってくれた女性のことなど思い出すんだと思います。
ビアリッツの人気スポット「聖母の岩」のことですが、言われてみて、ルルドの崖の上に立つ聖母像とビアリッツの岩塊に立つ聖母像は同じ聖母マリアで、立つ場所も似ていて、私が移動した翌日に連続して見たというのは、何かの繋がりがあるのかも… と感じました^ ^
ビアリッツは昔は漁師たちの住む村だったそうで、サント・ウジェニー教会は昔から漁師さんの安全航行を見守る役目を果たしてきたのでしょうね。そして書いてくださったように、漁師さんたちは海から無事帰り、教会で感謝の気持ちを捧げるというのが習慣になっていたのでしょうね。
サーフィンの写真が粋だと言ってもらってニンマリ^ ^ ビアリッツがサーフィンの聖地だと全く知らなかったのですが、サーフィンを楽しんでいる若者がいて、砂浜に座るカップルも素敵で絵になると思いシャッターを切ったのでした。丁寧に見ていただいて、メッセージもどうもありがとうございました♪
akiko2025年06月15日00時06分 返信する



