akikoさんへのコメント一覧(10ページ)全2,881件
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見るもの全てが美しいパリ
akikoさん、こんにちは~
わあ~、akikoさんのパリ~(#^.^#)
以前教えてもらったRATPのアプリ、簡単で便利そう!
これで私もようやく紙カルネから卒業できる(笑)
乗換検索もできるなんて、あの複雑な路線図との
にらめっこも要らなくなりましたね。
19区、20区は治安が悪く
メトロで通過するのも怖いと感じていたので
ホテルの場所は少々意外でした。
環状線の外だからもはやパリ市内ではないのかな?
見たところ機能的で過ごしやすそうなホテルですね。
お値段も魅力的、というか
パリ中心部が高くなり過ぎですよ~(泣)
ノートルダム大聖堂の尖塔が焼け落ちた映像は
ショッキングで忘れられないです。
私は最後のパリ(2018年12月)の最終日に
直前で行くのを止めたという経緯があって
ずっと後悔していました。
昔より白く明るい空間になりましたね。
尖塔の復元はまだ先みたいですが、待ち遠しいです。
その2018年のホテルがポンヌフの近くだったので
クローズしていたサマリテーヌは毎日見ていました。
ここも次の機会には絶対に撮りたい場所のひとつです。
階段、手すり、それらが構成する空間全てが
あまりにも美しくてうっとり♪
akikoさんも撮りまくりだったこと
容易に想像できますよ。
割愛した写真全部、いつか見せてくださいね(#^.^#)
エッフェル塔は接近した方が美しさが際立ちますよね。
私も6000円なら即却下です(笑)
コーラの料金、カップを返却すると
3ユーロ返してくれたとか?
あるいはマイボトルなら4ユーロだったとか?
でもakikoさんが見落とすとは思えないから
違うのかな~??
マルモッタン美術館はモネと絡めて
ジヴェルニー編でご紹介でしょうか?
旅行記も残りわずかとなり
akikoさんとしてはホッとしてるでしょうけど
私たちは淋しくなりそうです。
ネコパンチRE: 見るもの全てが美しいパリ
ネコパンチさん、こんばんは〜
今回の旅はバスクがメインだったけど、やっぱりパリは特別で、おしゃれな街角を歩くだけでウキウキときめくのが自分でも分かりました♪ 魅力的な地方と、洗練された都会の両方を楽しめるっていいですね!
パリの移動は、初日はちょっと苦い思い出もあったけど(笑)、RATPのアプリを使ったら、びっくりするくらい簡単に移動できました〜(^^)v ネコちゃんも、次回パリに行く機会があったらぜひ試してみてね!
パリ北駅周辺は治安があまり良くないって聞いてたけど、今回私が泊まったエリアもそうだったんですね!以前はアクセスが良いオペラ地区のホテルに泊まったけど、最近はお値段がかなり上がってて…。今回は「ガリエニ駅」直結のホテルにしたのでした。駅直結で便利だったし、駅から遠くには行かなかったので、特に治安が悪いとは感じませんでした。何てったって、お値段が魅力的でしょう!(笑)
ノートルダム大聖堂の火災、ネコちゃんがパリを訪れた4か月後だったんですね!あのニュースを見たときは、本当にショックでした…。もう二度とあの姿を見られないのかと思って。でも今回訪れて、完全に元どおりではないけど、かなりきれいに修復されていてホッとしました。やっぱりパリの象徴ですね。
サマリテーヌは、ネコちゃんが泊まったホテルのすぐ近くだったんですね!特に内部の吹き抜けの空間がエレガントで、すごく素敵でした。ネコちゃんならもっと素敵に写真が撮れると思うわ!次回パリに行くときは、ぜひ訪問してね!
今回、パリでは限られた時間でどこに行くか悩んだんですが、エッフェル塔だけは外せない!と思って行ってきました。近くから見ると、鉄なのにレースのように繊細なデザインで、本当に美しかったです。久しぶりにエレベータに乗って展望台へ行き、短時間でもパリの街を眺めてみようかなと思ったけど、あの料金はないですよね!
それにしてもコーラの件(笑)4ユーロって表示されてたのに、請求は7ユーロって謎すぎ!あの3ユーロの差はデポジット代で、カップを返したら戻ってくる?北欧やドイツならありそうだけどね(笑)それにマイボトルにソフトドリンク入れてもらう人っている? ん〜答えは分からないけど、とにかく一緒に考えてくれてありがとう〜(^^)♪
あとはマルモッタン美術館とジヴェルニーを残すのみ!「寂しくなりそう」なんて言ってくれてありがとう。また頑張って旅行記を書こうと思うので、引き続き付き合ってくださいね〜
akiko
2025年08月01日00時25分 返信する -
カッコいい街ビルバオ
akikoさん、こんにちは(^o^)
暑い熱い毎日、お変わりありませんか?
一度メッセージを書いたのに、きれいに消えてしもうて(涙)、遅くなりました。
昔ですが地球の歩き方スペイン編を持っていました。バスク地方の紹介は少なめで、まだ着目される機会も少ない時代でした。その写真のせいもあり、あまり目立たないイメージだったのに、akikoさんの旅行記で見事に覆されました!
とてもおしゃれで、見応えある建築が沢山、川と橋のある風景など、私好みです。
交通面にも良さが表れていますね。サンセバスチャンからビルバオまで、列車とバス両方あるなんて、それだけ利用する人がいるのですね。マドリードから南へ、またはバルセロナへAVEが開通したため、ローカル線がとても不便になり、住民は困っていると思います。その点バスクは変わらずに、ローカル線が生活を支えているのでしょう。
さらにはRENFEで移動なさり、バスクの交通網スイスイでいらっしゃる。
音楽堂や劇場が有るのもポイント高いです!バルセロナ以外の他の地方ではあまり音楽系の建築を見かけないため、芸術面でも豊かな地方ですね。
サッカー好きな我が家では、サンセバスチャンvsビルバオのサポーターが登場する番組を観たこと有ります。スポーツも大変盛んな地方で、両サポーターは、バチバチでした(笑)
旅行記にピンチョスが登場すると、毎回羨ましくなりました(^o^) バスクならではの素敵なチョイスで、楽しませて頂きました。日本にも気軽に入られるピンチョスのお店があれば良いのにな。
イスラムカフェ(レストラン)、素敵すぎる~☆彡
ここだけでも写真取り巻くれちゃうわ。
私との共通点をまた発見!
素敵マダムに会うと、写真とりたくなるのよね(笑)
同じだわ、って嬉しいです~
akikoさんの旅は、かなり時間をかけて下調べなさいますよね。
そして現地で準備なさったことを実行され、さらにプラスαを見つけておられると思います。
とても素敵な充実した毎日を送られましたね☆彡
バスクの良さを沢山教えて下さり、ありがとうございます。
古いものを残し、新しいものを巧く取り入れるバスク、カッコいいです!
私の妄想に直結してきます(笑)
町子
RE: カッコいい街ビルバオ
町子さん、おはようございます^ ^
8月を前にしてもうすでに暑さに参っています。町子さんは大丈夫ですか?せっかく書いていただいたメッセージが消えてしまい、また書き直してもらったそうでありがとうございます!
今回の旅の前に、実は私も「地球の歩き方」フランス、スペインを見てみたのですが、バスク地方の紹介が、おっしゃる通りごく僅かで、買うのをやめたのでした。
私の旅はバスクがメインだった割には連泊はサンセバスチャンだけで、そのサンセバスチャンも1日はビルバオに日帰りで、紹介できたのはそれぞれの街の魅力の半分にも満たないかもしれません。それなのに、町子さんが嬉しいことを書いてくださって、感謝感激雨あられです(≧∇≦)
日帰り旅でしたが、ビルバオは建築とアートの街で、川が流れる水辺の街でもあり、とても気に入りました。美しい音楽堂や劇場もあって、望めば音楽も楽しめるっていいですよね!
列車のことですが、地域に高速鉄道ができると、ローカル線は便数が減らされ地元の人にとって不便になりますね。バスク地域もたぶん例外ではなさそうな感じでした。RENFEは利用できましたが、便数は少なめだったんです。なのでどうしてもバスやビルバオでは地下鉄の方がよく使われていたような…。観光客にとっては選択肢が多い方がありがたかったですが…。
サッカーはスペインが強いことは知ってました(笑)でもバルセロナは聞いたことがありましたが、サンセバスチャンやビルバオは知らなくて、そうでしたか、サンセバスチャンvsビルバオ戦ではサポーターが熱くなっていたんですね(笑)
バスクといえば、グルメの街で、バルをハシゴしてお酒を楽しむ文化もあるようで、気軽に食べられるピンチョスはなくてはならないものでした。日本でも立ち飲みできる場所がありますが、雰囲気が全然違います!ビルバオやサンセバスチャンではほんとに気軽に立ち寄ることができて、あのようなバルが日本にあるといいですよね。オンダリビアの「グラン ソル」は東京の渋谷にお店があると聞きましたが、どこまで本場のお店に近いのかハテナです。
カフェ・イルーニャは最も古いカフェらしいのですが、一歩足を踏み入れると、アンダルシアの雰囲気がプンプン。遠慮気味に撮影したのですが、もっとホントはカウンター周りとか撮りたい場所がたくさんあったんです。ここはビルバオに行くならマストだと感じました。
とても自分なりのオシャレを楽しんでおられたマダムがいて、思わず「写真を撮っていいですか?」とお願いしたのですが、町子さんの旅行記にも笑顔が素敵な現地の人がいっぱい!見てるこちらまで笑顔になれますが、町子さんと同じだと言ってもらえて嬉しいわ〜(^^)♪
それから町子さんの、「古いものを残し、新しいものを巧く取り入れるバスク」という最後の感想に「その通り!!!」だと思いました。次はもうパリ編になってしまいますが、バスクはもう一度行けたらと思える魅力的なエリアでした。
akiko
2025年07月31日09時07分 返信する -
ちょこっとどころじゃないパリ観光☆・゚:*
akikoさん、こんにちは~♪
akikoさんも昨日のアップだったのね~☆ サンセバスチャンからパリへの移動。
今回もお孫さんを連れたおばあさんや、20代の旅好きな方との会話を楽しまれて
ランチをテイクアウト。列車の旅って、旅心をくすぐられますね。サンドウィッチも
美味しそう。
「ガリエニ駅」に聞き覚えがあり、駅直結のホテルの写真に見覚えがありました。
改めて調べたら2007年に行ったパリで宿泊したホテルです。もちろん改装されて
います。Auchanが入っていなかった?地下鉄でどこへでも行けて便利だった記憶が。
ただ、当時はパリにしてはパンが美味しくなかった記憶が。今まではどこでも美味し
かったので。懐かしく思い出しました。この時以来、パリへは行っていません。
シャンゼリゼのイルミネーションを、毎年見に行きたいと思っていたのに。
パリ市庁舎の建物は本当に素敵よね。冬はスケートリンクもできて。細かい装飾に
136体もの人物像があるのですね。
日本人の私たちでも大きな衝撃を受けた「ノートルダム寺院」の火災、あれから6年も
経ったのですね。
ここまで修復しているとは驚きです。そして奇跡の聖母子像も、ここへ帰ってくることができたのですね。安心しました。akikoさんも12年振りで訪れることができて感慨
深かったことでしょう。
ファサードの詳しい説明、さすがakikoさんならではです。じっくりと勉強しないと。
復活した老舗デパート「サマリテーヌ」、るなさんの旅行記で私も拝見。とっても素敵な建物ですね。最上階の壁画も素晴らしい。ここで一日過ごせそうです。
「ポン・ヌフ」が夕焼け色に染まった写真、パリらしくて好きです。
やはり、エッフェル塔も欠かせませんね。写真、どれもきれいに撮れていますね。
エッフェルのエレベーター、私もこのお値段ならもちろん止めます。
コーラの料金は不可解ですね。
いよいよ、お次はジベルニーね。何ともまた楽しみです。
cheriko330RE: ちょこっとどころじゃないパリ観光☆・゚:*
cheriko330さん、こんばんは〜♪
今回のメインがバスクの旅、時間がかかってしまい、やっとパリに戻っきたところまで旅行記ができました。サンセバスチャンからパリまでかなりの長旅でしたが、往路の時はジャクリーヌさんと出会い、復路ではモロッコ出身のキュートな女性というより女の子との出会いがあって、楽しい時間を過ごせました。列車の中で食べる食事って楽しいですよね!
カンパニール パリ エスト ポルト ド バニョレ ホテルはcherikoさんも泊まったことがあるんですね!Auchanってスーパーのことね?ありました!やっぱり同じホテルだったんですね。その時はホテルのパンが不味かったとか(笑)私の時は普通に美味しかったですよ。チラッと2007年の旅行記見せてもらったら、cherikoさん、若〜〜い!18年前のことね(^_-)-☆
パリの市庁舎も行かれてましたね。冬はスケートリンクもできるのね。私は、今まで通りかかったかもしれないけど、この建物が『市庁舎』だと認識したのは今回が初めてだったんです。本当に宮殿のようで、立派ですよね〜〜
ノートルダム大聖堂のことですが、内部が確かに白っぽく感じましたが、火災の爪痕は全く感じられず、ほぼ元通りでした。どこかで読みましたが、全ての建築材料は元のものとできるだけ同じにしたんだとか。今では手に入りにくいものもあったでしょうに、きれいに修復されて、感動しました。ファサードのタンパンは前もしっかり見た記憶があるのですが、旅行記にはしていなくて、、、今回は調べながら何が表されているか説明を書いたのでした。
老舗の百貨店「サマテリーヌ」は外観も内部も美しいですよね〜〜ここはぜひ訪れてみたくて、場所を調べたら、ノートルダムから歩いて行けそうだったので、パリに戻った夕方に行ったのでした。売り場もオシャレだし、もっとじっくり過ごしたかったです。ポン・ヌフ館だけ行ったのですが、日本の会社が修復に加わったというリヴォリ館も後で行けばよかったと後悔!
エッフェル塔は今回は鉄骨の美しさを主に見たいと思って訪問したのでした。それにしても、展望台までの料金の高さにはびっくりでした。物価が上がっているとは思っていたけど、こんなところまで高騰しているとは!あと、コーラのお値段、不可解でしょ!なぜ4が7になるの〜〜!エッフェル塔の売店だったから、まさかぼったくりではないと思うのですが、へぇ〜???って思いました。それで、プラカップ捨てるのが惜しくなるって笑えるでしょ!エッフェル塔がプリントされた可愛いカップでもあったからなんだけど..。
次はジヴェルニー、どこに「マルモッタン・モネ美術館」を入れるか悩み中です(笑)
akiko
2025年07月30日22時11分 返信する -
Paris☆
akikoさん、こんにちは!
いよいよ旅も終盤となってしまいましたね。
Bonjour RATP、知りませんでした。
ナヴィコイージーをチャージして使っていたけど、コレとても便利そう~!
生まれ変わったノートルダム大聖堂も綺麗でしたよね。
奇跡の聖母子像、3月に行った時に夫も私も写真を数枚撮ったのだけど、
何故か二人共ぜーんぶピンボケだったのよ。akikoさんのお写真がとても
よく撮れているので歓迎されていたのね~とやや嫉妬の眼差しで眺めました^^
新装開店のサマリテーヌも中に入りたいと思いつつ、何故か時間に追われて
まだ中に入っていないので、お写真を見ながら雰囲気を味わいました。
明るくて以前の面影は全くないけれどとても素敵ね~
次回パリに行けたらここもマストです。
エッフェル塔のエレベーター料金には驚きました(@_@)
ジヴェルニーも楽しみにお待ちしていますね♪
ドロミティ
RE: Paris☆
ドロミティさん、こんばんは〜
パリのメトロなどの移動方法ですが、ドロちゃんはナヴィコイージーにチャージして使っているのですね。チャージは券売機でするんですよね? スマホアプリの「Bonjour RATP」はアプリに入れたい切符の枚数を入れ、決済もスマホ上であっという間にできました。次回、パリに行く時はぜひお試しあれ!
ノートルダム大聖堂は、ドロちゃんが行かれて、修復された様子を紹介してくれましたよね!奇跡の聖母子像のことも書かれていたのを覚えています。あれは今年ではなかったのかな?先ほど、ドロちゃんのページをお訪ねしたら、2024年になっていました。今年、ローマに行かれた時にも旅程を見ると、パリやシャンティ城、マルメゾン城、モンマルトルとあるけど、その旅行記は何処へ〜??? まさかお蔵入りしたわけじゃないですよね?
ところで、話を戻して、聖母子像の写真はピンボケでしたか?あら、私、歓迎されたのかしら? なんちゃって!きっと、たまたまです(笑)
サマテリーヌはリニューアルしてからは、まだ行かれてないのね。以前は雰囲気がかなり違っていたのかしら?旅行記でも登場してるのかな。。。もしパリに行く機会があれば、ぜひホテル「シュヴァル・ブラン」やリヴォリ館も見てきて、紹介してもらいたいです。
エッフェル塔は何度も行かれてると思いますが、今は展望台に登るのが前のように簡単じゃなかったです。セキュリティチェックも厳しそうだし、多くの観光客が列をなしてましたし、料金もびっくりでしょ!7千円近くも出せないですよね〜
ジヴェルニーからまたパリに戻り、少しパリ歩きをしたので、それもよかったら見てね〜!
akiko
2025年07月30日21時16分 返信する -
ノートルダム大聖堂。
akikoさん、こんにちは。
今回はノートルダム大聖堂に行かれたんですね。私にとっては夢のような旅行ですね。
まず、akikoさん、一人でどこにでも自由に出かけられるのには毎回脱帽です。海外旅行にも頻繁に訪問されているので、その体験がいろいろ役立ってもいるんでしょうけれど。
ところで、電車の中で2人の方とお話されたようですが、フランス語で話したのですか?akikoさん、英語だけでなくフランス語も話せるんですか?何という博識な方なんでしょう。大学は仏文学専攻?それとも完全に独学?ビックリ。
パリ市庁舎にも寄ったんですね。日本にも和洋折衷の雰囲気ある京都市役所、京都不調、名古屋市役所、名古屋府庁舎など、私が知っているところだけですが、いいなあと思ったのですが、やはり洋そのものの歴史的建築は素晴らしいですね。ネオ・ルネサンス様式と言うんですね。本当に王宮のようですね。そして、こういう建築には必ず見事なレリーフが彫ってありますね。これも大きな魅力で私は大好きなんですよ。
ノートルダム大聖堂は修復されて公開されたばかりなんですね。ここもレリーフがやはり素晴らしいわ。それぞれに物語があってそれに基づいて彫られているのでしょうが、1体1体がみんな違う姿で違う表情で、こんなものを見ると、私はキリスト教徒ではありませんが、何か敬虔な気持ちになるのが不思議ですね。
大聖堂の中も広く大きい。そして高い!天国をイメージしているからなんですね。構造物の曲線の美しさにも目を見張りますね。そして、ここにも多くのレリーフとステンドグラス、祭壇画。
教会は今考えると、信者のための施設と言うよりも世界の人々のための芸術的建築物と言う方が言い当てていますね。
デパートのポン・ヌフ館もアール・デコ調なんですか。ここも今の日本じゃあり得ませんね。歴史も違うし、そもそもデパート自体が明治以降にヨーロッパをまねて作られたのだから、日本建築のデパート自体があり得ないのでしょうが。
でも、これらを見ると、ヨーロッパにakikoさんが憧れる気持ちがだいぶ、わかってきますよ。アメリカやカナダ、オーストラリアのような国ではあり得ない深い歴史がありますものね。
日本でも、やはり京都のような歴史的建造物が残る地域に私が惹かれるのと同じなのかな?と思います。心を打つ、ため息が出る旅行記でした。ありがとうございました。
takaRE: ノートルダム大聖堂。
takaさん、こんばんは〜
今回のヨーロッパの旅、ようやく旅行記も終盤までくることができました。
バスク地域のサンセバスチャンからパリまで、また長距離移動しなくてはいけませんでした。
現地の方との会話のことですが、まずバスク鉄道でお孫さんを連れたおばあさんとは大した内容のことは話してなくて、英語でお孫さんの年齢を聞きました。おばあさんはお孫ちゃんに耳打ちをして、お孫ちゃんが指で6を示してくれたのでした。「ピアノに連れて行く」は私のスマホの翻訳アプリ(スペイン語→日本語)を使ってコミュニケーションをとったのでした。
TGVで横に座った女性とは、主に簡単な英語で話をしました。フランス語は全く話していません(笑)というか、フランス語は挨拶以外話せません^ ^ 相手の女性は日本に興味があるとのことで、簡単な挨拶の言葉は知っていて、追加で簡単な日本語をいくつか教えてあげたりしました。たとえば「駅はどこですか?」「トイレはどこですか?」などと。「トイレはどこですか」は気に入ったようで、笑いながら何度も練習していました。日本のおすすめの場所や逆に、モロッコのおすすめの場所も教え合ったりも。モロッコはシャウエンという青い街やフェズやマラケシュ、砂漠地帯のメルズーガではラクダに乗って砂漠を散策もできるそうです。
パリの市庁舎はとっても立派な建物ですよね。日本のたいていの市庁舎は見るからに役所という建物ですが、ヨーロッパの役所はとても素敵な建物が多くて違いを感じます。歴史的建造物には素晴らしいレリーフが施されていて、有名な人の彫像も彫られています。日本でも、takaさんが挙げてくれた京都市役所や府庁、名古屋市役所、県庁などの本庁舎は昔建てられた近代建築のままでとても立派な庁舎ですね!老朽化が進み、立て直されることが多いですが、できるだけ昔の建物を残してもらいたいですね。
ヨーロッパの教会や聖堂の正面の装飾は、素晴らしいものが多くて、いろんな様式もあって調べると奥がとても深いです。ノートルダム大聖堂のレリーフは仰るように、大変素晴らしくて、写真を撮らずにはいられませんでした。教会装飾は、文字の読めない人たちのために、昔は聖書の内容を視覚的に伝える役割を果たしていたようで、キリストや聖母マリアだけでなく、いろんな星人や天国や地獄の様子なども表現されていてとても興味深いです。
takaさんが言われるように、教会はもともと信者さんのための施設ですが、今ではそれと同時に芸術的建築物としてとても重要な建造物でもありますね!
「サマテリーヌ百貨店」は、19世紀当時に流行した建築スタイルのアールヌーヴォー様式で建てられたそうですが、時が経つにつれだんだん流行遅れと見なされ、セーヌ川に面したファサードがアールデコ様式に改築されたんだそうです。内部は多分、流麗なアールヌーヴォー様式のままのはずです。日本の老舗百貨店も西洋建築の様式を取り入れて造られたのものが多いですね。純和風の百貨店って、言われてみたらないですね!
私は建築様式に詳しいわけではないですが、ヨーロッパの建物を見ると、中世のロマネスク様式、ゴシック様式、ルネサンス、バロック、ロココ様式など、それぞれの時代や文化を反映した建築様式が面白くて、加えて産業革命以降に登場した曲線を多用した優美なアールヌーヴォー様式にとても心惹かれたりして、その様式の建物を探して街歩きをしたりするのが楽しみになっています。takaさんの京都街歩きとその点では同じかもしれないですね(^_-)-☆
書き込みをどうもありがとうございました。
akiko
2025年07月30日20時28分 返信する -
ビルバオ♪♪♪
akikoさま、こんばんは~☆
ビルバオ編、とても興味深く拝見しました!
サン・セバスチャンからバスで1時間半で行けるのですね!?
電車で2時間半なら絶対バスにしますよね!
マドリードに再訪したくて、その時はビルバオにも行ってみたいな~と思っていました。
でも、フランス側から行く方が近いのかしら?
とは言え、パリからだとやっぱり遠いですよねぇ・・・?
パリのフォンダシオン・ルイ・ヴィトンに感動して以来、グッゲンハイム美術館は行ってみたいところの1つです!
フランク・ゲーリーは日本だとフィッシュダンスが有名でしょうか?
チェコでダンシングハウスを見そびれてしまって、またチェコに行った時の宿題になっております。
ジェフ・クーンズのお花のパピーも見てみた~い∪・ω・∪
ヨーロッパの市場って、日本の市場とは全然違いますよねww
ピンチョスがズラッと並ぶ様子もオシャレです!
結局、茶色いものが一番美味しいと思ってますが…(*≧艸≦)
カフェ・イルーニャはピンチョスもさることながら、お店の内装もとってもステキでした!
ネオムデハル様式・・・久しぶりに聞いた気がします(笑)。
今回もたくさんの素敵スポットをご紹介くださりありがとうございました☆
行きたいところが増えて悩ましいです~( *´艸`)
りぽちゃんRE: ビルバオ♪♪♪
りぽちゃん、こんばんは〜
ビルバオは、りぽちゃんも訪問を考えられていたんですね!もしマドリードにもう一度行かれるなら、ビルバオまで飛行機なら1時間ほど、バスならALSAで4時間ほどだそうです。飛行機でサンセバスチャン空港(といっても、オンダリビアだけど)に飛ぶのもいいかもしれません。ビルバオとサンセバスチャンはセットで訪問するのがおすすめです。
ところで、りぽちゃんはビルバオのグッゲンハイム美術館を設計した建築家フランク・ゲーリーが、10年もの歳月をかけて設計したという「フォンダシオン・ルイ・ヴィトン」に行かれてましたよね!私も行きたいと思っていたのですが、今回は時間が足らず行けませんでした。プラハのダンシングハウスは彼の作品だと知っていましたが、メリケンパークのガラス張りのレストラン「TOOTH TOOTH」の背後にあったあの巨大な鯉のオブジェはフランク・ゲーリーが設計した作品だったんですか!
ルミナリエの時に近くを通りがかり、変わった魚のオブジェがあるなって思っていたんです。早速、調べてみたら、フランク・ゲーリー氏が設計した国内唯一の作品で、「バブル期につくられたが40年近い年月を経て老朽化が進み、部品落下などの危険があるとして市が撤去を検討」という情報が。。。撤去なんてもったいないですよね!ぜひ改修して残してもらいたいものです。
ヨーロッパって市庁舎にしろ、市場にしろおしゃれな建物が多いですよね〜 リベラ市場も市場とは思えない建物でしょう!今回は市場内のお店のピンチョスを紹介しただけですが、市内にはもっと本格的なバルがたくさんあって、サンセバスチャン以上にグルメを楽しめるとも聞きました。カフェ・イルーナもイスラム風の内装がとても素敵でしょ!
ビルバオには多くの見るべき建築物が多くあり、グルメも楽しめるし、アートも楽しめます。グッゲンハイム美術館の前には巨大なPUPPYもいるので、すぐではなくてもいつかぜひ行ってみてね(^_-)-☆
akiko
2025年07月29日21時30分 返信する -
モダンとクラシックが同居するビルバオ
akikoさん、こんばんは!
ビルバオ編お訪ね、遅くなりました^^;
同じバスク地方でも
サンセバスチャンと雰囲気が全然違う!
当初は計画から外していたのが意外です。
でもここまで来たら
行かないわけにはいきませんよね、やっぱり(*^^*)
旅行記からは行きたい場所は全て回れた
達成感が伝わってきました。
グッゲンハイム美術館、奇抜なデザインなのに
街に溶け込んでるのが不思議で面白いです。
高価な金属のチタン、アクセサリーとか食器、
せいぜいゴルフクラブくらいのサイズのものしか
イメージできませんでした。
建物全体がチタンってどんだけ~(@_@)!?
可愛いパピーちゃん、水やりはドローンで?
まさかね(笑)
ビスカヤ橋は中心部から少し離れているんですね。
これもまた発想がユニーク過ぎてびっくり。
上の橋からの景色、見えるものは違っても
ポルトのドン・ルイス一世橋を
勝手に思い出してました。
鉄骨ならではの建築美、
エッフェルのお弟子さんと聞けば納得です。
リスボンのサンタジュスタエレベーターも
お弟子さんの作品だったような。
そしてもう、ピンチョスのオーダーも手慣れたもので♪
閃きで決めた市場のピンチョス、
老舗カフェのイルーニャのピンチョス、
どちらも大当たり~ヽ(^o^)ノ
イルーニャは内装も素晴らしく、
これは撮らずにいられませんよね!
でもそこで響き渡る(?)「蟹ちゃいますねん」、
ゴージャスでなネオムデハル様式の空間に
そぐわないんですけど~(爆)
ビルバオ夫人、アバンド駅、旧市街や保健衛生局など、
書き切れないくらい興味深いスポットが…
長くなり過ぎるのでここまでにしますが
魅力が詰まったビルバオでした(*^^*)
ネコパンチRE: モダンとクラシックが同居するビルバオ
ネコパンチさん、こんばんは〜
おっしゃる通り、サンセバスチャンとビルバオ雰囲気が違うでしょ!サンセバスチャンは海辺の景色が美しいグルメの街という感じだけど、ビルバオは川の辺りで芸術、建物が楽しめる街という感じかな。ビルバオなら1ヶ月くらい滞在して見たいかも(^^)♪
チタンが張り合わされて作られたグッゲンハイム美術館、さぞ建築費は高かったに違いないとググってみたら、建築費用は約1億ドル=140億円ほどだったとか。費用はビルバオ県政府とバスク州政府が出したそうですが、開館後、最初の3年間で約400万人の観光客を誘致し、約1.7億ユーロ(約290億円)の経済効果を生み出したんですって。工業都市から”アートの街”に変えて大成功!住民の方たちにとっても、”アートの街”なんて誇らしくて素晴らしいですよね!
季節の生花で埋め尽くされた、子犬の形をしたパピーは当初、一時的な展示の予定だったそうですが、いつの間にか「グッゲンハイム美術館」の人気者になって、今では永久展示作品のひとつになったとか。水やりはドローンでやるというアイデア、なるほど今なら可能ですよね!
ふと閃いて、Googleの『GEMINI』に水やりはどうなってるか、聞いてみたところ、答えが出てきたんです!
「PUPPYの内部には、水や肥料を適切に供給するための約5,000メートルにも及ぶ配管システムが設置されています。これにより、花全体に均等に水が行き渡るようになっています」「専門家による管理もされていて、花の生育状況や土壌の状態、病気の有無などが毎週定期的に分析・レビューされ、天候条件に合わせて水やりや肥料の量を調整するなど、専門家によって綿密な管理が行われています」とのこと。これでスッキリしました!
ビスカヤ橋とポルトのドン・ルイス一世橋、言われてみたらイメージが似てますね!上から街を見下ろすことができるのもほんと一緒だわ〜〜!ネコちゃん、ナイス( ・∀・)=b そうそう、サンタジュスタエレベーターもエッフェルのお弟子さんの作品でしたね!
ピンチョスの注文はマスターしましたよ!私の場合、ドリンクはMOSTO一択だし(笑)カフェ・イルーニャは食べ物も美味しかったし、あの素晴らしい内装は一見の価値がありました。 ピンチョスの説明の「蟹ちゃいますねん」は、蟹風味蒲鉾のCMのフレーズが頭に浮かんでしまい、つい、そのフレーズも書き込んでしまいました(笑)これはきっとM氏の影響です!
長い返信文になってしまいました。書き込みありがとう〜〜
akiko2025年07月28日20時57分 返信する -
アートな街、ビルバオ!
おはようございます!akikoさん!
サン・セバスティアンから、
足をのばされて、ビルバオに日帰り旅!
本当に美しい街ですね。
バスの時間表示にドキドキしましたが、
スマートな男性グループに出逢って
良かったですね=3
エレガントな橋、
ビルバオ・アバンド駅、
オペラ劇場、そして、お洒落なおばあちゃん!
かわいらしいショーウィンドウ、
いろんな素敵な出会いを写真に
残されて、akikoさんの
天才的な感性に驚きます!
グッゲンハイム美術館、
メタリックでモダンな外観がすごいですが、
お花で出来ている子犬パピーさん、
巨大ですが、とてもかーわいい♪
発想が、すごい!
どうやってお水あげるのか、不思議ですよね。
ビスカヤ橋も、実際に渡られ
たのですね、すごく、カッコいい!!
ブルックリン橋とは違ったカッコ良さ(←語彙力)
が、ありますね。
ピンチョスを3個チョイスされて、
すっきりモストと共にいただくのが、
絵になりますね。
どれも美味しそうで、写真を見ながら
「私なら、コレとコレ…」とか、
一緒に選んでおります(笑)
次回も楽しみにしております。
ありがとうございました!
コトラ
RE: アートな街、ビルバオ!
コトラさん、こんばんは〜
ビルバオ編見てくださってありがとうございます^ ^
長距離移動の度に、ヒヤヒヤすることが発生し、
冷や汗をかきましたが、この時も親切な人たちがいてくれ
本当にありがたかったです。
私はただ、目についたものを写真に撮り紹介しただけですが
コトラさんはとても素敵に褒めてくださって嬉しいです。
常々感じていますが、私は何でも長々と書いてしまうところ、
コトラさんは要点を短くまとめて感想やコメントを上手に
書かれていて、素晴らしすぎます!!!
私も見習いたいけど、、、できませ〜〜〜〜ん(笑)
グッゲンハイム、とても奇抜な建物でしょう!あの奇抜さが
人の目にとまり、見てみたいとなって多くの観光客が
ビルバオに集まる。アートの街の一番の代表的な建物で大成功。
パピーの大きさは半端じゃないですよね。あんな大きな
造形物を、しかもお花や植物で覆うなんて、ほんと
発想がすごいですよね〜 お水やり、謎なんです。。。
NYのブルックリン橋も超素敵ですね!ビルバオのビスカヤ橋は、
川から45mの高さがあって、スリリングな点だけは違いますが、
どちらも橋とその風景が様になっている感じがします。
私はスイーツが好きで、ケーキなんかを写真に撮ることが
多いのですが、この旅ではケーキよりピンチョス☆彡
できるだけそのビジュアルを残しておきたくて、
お店の人にいつも「写真撮影OKですか?」と尋ねていたような...
コトラさんも見てくれたようで、嬉しいです^ ^
書き込みどうもありがとうございました♪
akiko2025年07月22日22時06分 返信する -
ビルバオ日帰りマラソン
こんばんは~
連休でのんびりしてると、知らないうちにもうビルバオ・アップ!
油断も隙もない!?
しかも、えくぼのイワシが登場しないから絡みづら~ 笑
これはまるで「ビルバオ日帰りマラソン!」
いやーakikoさん、「朝8時30分に出て、夜20時には砂浜をチラ見」って、
旅のタイムマシン体験。しかもバス飛んでるやん!“1時間30分で移動”って、
もはや新幹線より速い!? 着地もスムーズすぎて拍手案件。
そしてあのバス待ちドキュメント、“表示が出ない…ドキドキ”…
そこに現れた、お決まり救世主の男性グループ、神か!いや“バスのミカエル”?
一歩間違えたらサンセバスチャン行きじゃなくて、ルルド逆戻り奇跡でしたね(笑)
たぶん今ごろ、別の誰かが「この日本人どこ行くん?」って追跡してる。
それにしてもリベラ市場のピンチョスがまたも芸術レベル。美味しそうというか、
「ケーキか!?」とツッコみながらスクロールしてました🍰
そして現れた新エキストラ“ビルバオ夫人”!紫フレーム+革ジャンのあの貫禄、
「バッグも私が作ったの」って… もうオートクチュール界のジャンヌ・ダルクでしょ✨
次回のバスクコレクション2025はこの方が総指揮で決まりです。
高所恐怖症には試練のビスカヤ橋も、「パピーに水やり届かない問題」の
解決策にはなりそうですね。でも園芸担当の人には毎日45mの
筋トレ強制ですか!?(笑)エレベーターなしだと辞職不可避ですよ…🔥
氷山ビルから蜘蛛ママンまで、写メ班魂が炸裂してて、
もう“バスク建築保存協会から感謝状”レベルです?
ママンの蜘蛛は六本木ヒルズでよくお見かけします。
かと思えば、メトロの出入り口の芋虫…
風の谷のナウシカに登場する、オームのようですね~
これだけ詰め込んで、ラストの「日帰りではもったいなかった」に
首がもげるほど同意。というか、もげました。
次回はぜひ“10泊泊りで完全制覇編”、楽しみにしてます!
旅の疾走感とakiko節に拍手です👏
RE: ビルバオ日帰りマラソン
ももであさん、おはようございます!
コメント読んでいるうちに「ビルバオ日帰りマラソン」が、なぜか本当に陸上競技のように思えてきてしまいました(笑)私もしかしたら、日帰りマラソンに出場した???と自分に問いかけていた?いえいえ、そんなことは絶対ありませんから!
バスターミナルで助けてくれた5人組の方たちが「バスのミカエル」って…新しい天使になって、登場!? ももであ監督、もうこのまま物語化してもらいたいくらいです。「この日本人どこ行くん?」の追跡ドキュメンタリーもぜひ続編で!(笑)
そして、市場のお店に並んでいたピンチョスに「ケーキか!?」とツッコミを入れてもらえたのは、してやったり感が(笑)思わずニヤリ(≧∇≦)
ビルバオ夫人もまさかの“バスクコレクション2025”の総指揮就任とは…!あの方にもう一度会えるなら、そのことをお伝えしたいです。きっと写真を撮らせてもらった時と同じように「私でいいの?」って感激されること間違いなし!
ビスカヤ橋の高所ミッションは、パピーの水やり担当が筋トレで仕上がっていく様子を想像してしまいました(笑)それにしてもパピーの水やりは毎日手動でやってる???それもまた想像して、巨大な脚立に上って水やりしているのか、はたまた、パピーの高さに届く移動可の橋のようなものがあって、そこにぶら下りながら水ヤリする??? ももであさんのせいで、また解けない謎に時間をかけてしまいそうです(>_<)
えっ、私の4トラ魂の写真撮影が “バスク建築保存協会から感謝状”もらえるレベルですって?なんという光栄なこと!ぜひ頂戴してみたいですわ〜〜 メトロの出入り口にある芋虫風の造形物、風の谷のナウシカに登場するオーム??? 忘れていましたが、ググってみて、またまたニヤリ。もしかして宮崎駿監督が参考にした???これもぜひ追跡ドキュメンタリーをお願いします。
旅の内容を120%増しで面白くしてくれる、ももであさんのコメント力に今回も参りました!「えくぼのイワシ」登場せず、すみませんでした〜 次はしっかり“出演依頼”しておきます。でも、次はパリに戻るので、出演は難しいかもしれません。
akiko
2025年07月22日08時13分 返信する -
魅力的なビルバオ☆彡
akikoさん、おはようございます!
またまた素敵な街をご紹介してくださってありがとうヽ(^o^)丿
サンセバスチャンからの移動、ビルバオの街に着いてからの街歩きが
とても丁寧に綴られて素晴らしいです。お洒落なビルバオマダムとの
件なども面白くて、初めて観る街でしたが、活き活きと紹介されているので
まるでakikoさんと一緒に散策しているかのように楽しめましたー。
市場の中で召し上がられたピンチョスも歴史のあるカフェのピンチョスも
詳細なルポのお陰で口の中にジワ~って想像した味が広がって来ましたよん。
「イルーニャ」のイスラミックな内装がとても豪華で素敵~☆彡
ご覧になりたかったというビスカヤ橋やグッゲンハイム美術館、はたまた
保健衛生局のガラス張りの建築などもう見応えたっぷり~
ビルバオの魅力満載の旅行記でした(^_-)-☆
ドロミティRE: 魅力的なビルバオ☆彡
ドロミティさん、こんばんは〜
ビルバオの旅行記も見てくれてありがとう〜〜(#^.^#)
サンセバスチャンからビルバオに移動する際、バスターミナルの行き方もよくわからなかったので、行かれる方の参考になればと思って少しだけ説明を入れました^ ^
トラムの駅で出会ったビルバオマダムはとにかく服を着こなすのがお上手で、手には可愛らしいバッグを持ってらっしゃったんです。思わず「キュートですね」って話しかけたら、アップリケは私がつけたのと嬉しそうに話をしてくれました。特に旅行記に書く程のことでもないのですが、私には”おしゃれ番長”のような気がして、旅行記に残しておきたくなったのでした。お買い物に行くのにも、自分なりに服を着こなすって素敵ですよね〜
この旅では、ピンチョスの食レポ頑張っているでしょう!真剣に味わい、メモを残すなどしておけば、苦労はしないのでしょうが、特に何もしていなかったので、写真を見て味などを思い出すのに必死でした。それでもって少しだけ話を盛ったかも(笑)味を想像してもらえたそうで、ニンマリよ(^_-)-☆ カフェ・イルーニャはビルバオで最も古いカフェレストランらしく、スペインのネオムデハル様式の装飾を楽しむこともできてハッピーでした。
いつかバスクに行くことがあれば、ぜひビルバオも含めて旅してね!グッゲンハイム美術館は外観を見るだけでも価値があると思うけど、内部も驚くような展示物がたくさんありそうでした。ビスカヤ橋も行って、橋の上を歩いてみてね〜 それ以外も見どころいっぱいあったので、1泊しても良いなってなんて思いました。
これで、バスク地方は終わりで、次はまたパリに戻ります。少し時間がかかると思うけど、ぜひ、また遊びにきてね。
akiko
2025年07月21日19時56分 返信する



