akikoさんへのコメント一覧全2,924件
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桜色のシャワー
akikoさん、おはようございます!
今年の桜は奈良県!と思いきや
お蔵入り救済企画でしたか(^ー^)
こんなにきれいな桜たちがボツにならなくて
本当に良かった!
雲ひとつない快晴、山の澄んだ空気や
新芽の香りが伝わってくるようです。
大神神社の存在は初めて知りました。
三輪山そのものがご神体で
周辺一帯が境内なのですね。
以前飛鳥に行った時、桜井や三輪まで
周る時間がなかったのが残念で…
次回はこの辺りも訪ねてみたいです。
展望台周辺の美しさは圧巻ですね(*^^*)
降り注ぐ桜のシャワーに
こちらまで桜色に染まるよう。
枝垂れ桜は写真も撮りやすくて私も大好きです。
「ふし」、私も買いましたよ♪
たっぷり入って値段も安くて
ありがたいですよね~
麺好きとしてはランチの3色そうめんにも
目が釘付けです(o^^o)
天ぷらは山菜かな?
最強の組み合わせですよね。
ネコパンチRE: 桜色のシャワー
ネコパンチさん、こんばんは〜
今年の桜は奈良県!です(笑)実は、今春の恒例のお花見は今日で、奈良の大神神社ではなく(大和)郡山に行ってきました^ ^
大神神社は確かに3年前に行き、枝垂れが可愛かったので、途中まで作成してあったんですが、すぐあとに富山のあさひ舟川「春の四重奏」と富山のお花見に出かけたので、そちらをアップし、大神神社のお花見は下書きのままにしてあったんです。”ボツにならなくて良かった” と言ってくれてありがとう〜〜 枝垂れ桜たちが、きっと喜んでいると思います♪
大神神社は大変由緒ある「大いなる神の神社」なんですが、あまり知名度が高くなくて、私自身も数年前に知ったのでした。もし次に奈良に行くことがあれば、行ってみてね〜 桜の時季が一番だと思います。桜と言ってもネコちゃんが書いてくれたように、拝殿周辺ではなく、大美和の杜展望台あたりが桜が丘全体に植えられていて、本当に綺麗でした。
ところで、ネコちゃん、前回飛鳥周辺を旅された時に、「ふし」を買われたんですね!ふふふ、お得ですよね。「千寿亭」の3色麺は見た目もきれいでしょう!お味もよかったです。天ぷらは、あまり記憶になくてサクッとした食感だけ覚えています。多分、エノキと海老、大葉、なす?だったような。そうめんと天ぷらは、そう、最強の組み合わせでした(#^.^#) おそらく、あのビジュアルはこのお店だけだと思われます。
今日、訪れた郡山城跡も桜が美しく、長閑な風景も合わさってとっても気に入りました。まだ少し先だけど、できたら見にきてね(^_-)-☆
akiko
2026年04月06日21時52分 返信する -
優しい色の枝垂れ桜にウットリ.:*.☆**
akikoさん こんにちは~
大神神社、名前だけは知っています!
以前、奈良に桜の時季に行ったときに候補に上げていました。結局行っていないので、見せてもらえて嬉しいです。えっ! なんとこんな美しい画像が、2023年から埋もれていたなんてもったいなさすぎです。
やっぱりお花見は、いいお天気の時が良いですよね。旅行だとそうもいかないときもあるので、天気予報を見てさっと行ける近畿圏の情報は有難いです。
手水舎で蛇の口から水が出るのは初めて見ました。生き物の中でも蛇は一番苦手なので、ここで手を清めるのは微妙です(^^;) ご祭神が白蛇なのですね。
ちょうど桜が満開で、優しいピンクが青空に映えますね。遊歩道を歩くのも気持ちよさそうです♪ ここは枝垂れ桜が多いのですね。見上げた桜の優しいピンクに癒されます。蕾のある枝先、私も大好物です(#^^#)
桜越しに見下ろす眺望が素晴らしいですね!! akikoさんが、お友達と二人でニンマリしながら撮影する姿が目に浮かびます。
枝垂れ桜にもいくつか種類があるのですね。akikoさんの手でクローズアップしてもらえて、桜も喜んでいると思います(^^)
染井吉野の太い幹から直接咲く桜、近くで見られるし可愛いなと思っていましたが、古木が生き残るための知恵だったのですね。『胴桜』というのですね。もう少し可愛いネーミングが良かったな( *´艸`)
昼食で召し上がった素麺、竹に盛られた3色素麺は見た目も美しくてお味も美味しかったのですね。にゅう麺も好きですが、やはり冷たい素麺がツルツルしこしこ感が感じられて美味しいですよね。
私は今年少しだけスペインで桜を見ましたが、帰ってきたら日本はもう雨の後で散り始めていて、昨日慌てて宝塚の「花のみち」で桜を見てきました。ぎりぎりセーフでした(^^)
yokoRE: 優しい色の枝垂れ桜にウットリ.:*.☆**
yokoさん、おかえりなさ〜〜い!
お疲れのところありがとうございます。
京都もそうですが、奈良にも素敵なお花見スポットがたくさんありますよね!大神神社はお花見スポットとしてそれほおど有名ではないと思いますが、枝垂れ好きにはたまらない場所でしたよ〜☆彡
この日はお天気が快晴でありがたかったです。青空をバックに桜を撮れるのはうれしいですよね。ここは少し遠いですが、駅からは歩いて行けるので、yokoさんのところからでも、お天気の良い日に行けると思います。
大神神社は二の鳥居から拝殿や狭井神社あたりまでは、あまり桜がなかったんですが、大美和の杜(展望台)まで進むと、いろんな桜があって、多くが枝垂れ桜だったんです。私も友人も枝垂れが大好きで、可愛い枝垂れの木々が見えた時、「わあ〜〜」って思わず叫んでしまったほどでした。そこから愛らしい枝先探しをして、次々と写真を撮っていったのでした^ ^
展望台から、大和三山や奈良盆地が見えるのも素敵ポイントでした。桜を楽しみながら、景色も楽しめるので、お天気の良い日は最高だと思います(^^)♪
『胴桜』のことですが、確かにネーミングが???ですが、可愛いですよね!不思議な現象だなって今まで思ってきたけれど、そうなんです、枝先まで栄養を届ける力がない老木の生存戦略のためだったんですって!そうと知ったら、労わってあげたくなりますね(^_-)-☆
お食事のことですが、三輪といったら、素麺ですよね。大神神社に行かれることがあれば、良さそうなお店は何軒かありましたが、少し遠くてよかったら、千寿亭まで行ってみてね。3色麺美味しかったです(#^.^#)
お花見の話に戻りますが、スペインでも桜が咲いていたんですね!海外で桜を見たら、なんだか嬉しいですね〜〜
関西は今春、桜の開花がほかの地域より遅めだったんですが、咲き始めたら咲き進むのが早くて、、、今日あたりが満開で、明日雨が降ると、散ってしまいそうですね°°・(>_<)・°° すぐに「花の道」に行かれたのは正解でした!
yokoさんのスペインの旅行記楽しみにしています♪
akiko2026年04月03日22時58分 返信する -
可愛い、可愛い枝垂れ桜ちゃん!
akikoさん、こんにちは!
大神神社と書いて「おおみわ」と読むのですか。日本最古の神社
だそうで三輪山そのものがご神体とか。日本人て山にも滝にも
自然そのものを神として崇めて、お祀りする習慣がありますね。
三輪山一帯が境内だとか、立派な神社ですねえ。緑深く奥迄道が
続いて神聖な雰囲気。手水舎は珍しいな。蛇が宝珠を抱え、
酒樽に巻きついて口から水を吐いているなんて。また2本の柱に
しめ縄が渡された「注連柱(しめばしら)」は神域の結界を
あらわしているそうで、こういうのも初めて見ました。
大神神社のご神体・三輪山の登拝口からは勝手に入ることは
できないとか。盛り沢山に神社があり、お願いしたい事全て
叶えてもらえそう(笑)
そればかりか、桜は見頃のドンピシャ!
akikoさんの撮られた枝垂れ桜、花びらはピンクの透明で、蕾は
ほんのりと濃いピンクでとても可愛いですね。
あの子もこの子もどの子も、み~んな優しい色合いで素敵!
万葉集にも詠われた大和三山は、藤原宮があったところだそうで
奈良はのびのびと歩くのに気持ちの良い場所ですね。
綺麗に盛り付けられた三輪素麺も美味しそう~!
お友達と毎春、桜の名所を訪ねる旅、思い出になりますね。
透き通るような美しい桜のお写真ありがとうございました。
あまいみかん
RE: 可愛い、可愛い枝垂れ桜ちゃん!
あまいみかんさん、こんばんは〜
大神神社は、漢字表記だけだと、”おおがみ” と読んでしまいますよね!それに、日本最古の神社だなんて初耳でしたよね!そのような由緒ある神社なのに、知る人ぞ知る神社のようで、今回訪問するにあたって「へぇ〜そうだったんだ!」の連発でした。
二の鳥居をくぐった先の山道も神聖な雰囲気で、此処そこかしこに歴史や格式が感じられ、さすが立派で由緒ある神社なんだとわかった次第です。”注連柱” は私も初めて見たような気がします。
ところで、ご神体である三輪山って普通の山と違うのかな、なんて興味がわきますね。でも神聖な山だから登山とは言わず、「登拝」と言うそうで、厳しく管理されているとのことです。
神社には摂社や末社もたくさんあって、それだけでも大神神社を訪れる価値があると思いますが、桜がまた可愛くて、特に枝垂れ桜が絶品でした(^^)♪ 写真を撮るにあたって、優しい雰囲気の桜が好きなので、実際より明るく撮影しました。咲き具合が、まだ蕾もある状態で、私の好みの赤ちゃん蕾が混じった枝先を写すことができました♪ みかんさんにも気に入ってもらえてよかったです^ ^
奈良って、飛鳥や山辺の道なんかもありますし、去年行った”又兵衛桜”がある宇陀あたりも、のどかでとてもいいですよね〜〜 田舎の方に行くと、ほんと、のびのび歩くのにぴったりの場所がたくさんあって大好きです。
あとお昼にいただいた三輪素麺のセットも見た目にも美味しそうでしょう!素麺は、ほどよいコシがあって美味しかったです^ ^ 地元の美味しいものが食べられると、旅がまた一段と思い出深くなりますね。温かいメッセージをどうもありがとうございました。
akiko
2026年04月02日21時40分 返信する -
3年先の予約投稿説 爆誕!
akikoさん、こんばんは!
いやー、3年がかりの花見、たのしく拝見しました!✨もはや「熟成型お花見レビュー」、ワインだったらソムリエが黙ってないやつです🍷
「3年も経ってからの投稿でホッとしました」
……ホッとするのはこちらです!笑 2023年のお花見、ようやく日の目を見ましたね🌸 いやこれ、もはや“開花宣言”じゃなくて“発掘調査完了のお知らせ”ですよね?でも考えようによっては、3年間「下書き」という名の神域に封印されていた旅行記を、akikoさんが今年ついに解放された。これこそ現代版・三輪山のご神託では!?
ぼくは歩くのが大好物なので、国内外のあちこちをよく歩くのですが、中でも大好きなトレイルルートが、「山の辺の道」です(※ただし途中でコンビニ見つけると一瞬で現代人に戻る仕様)。天理から桜井まで古の道を歩くと、純粋な猫心に戻れる気がします。そして終盤のハイライトが大神神社。大物くんにご挨拶に伺います。
昔から有料の結界には入れない体質なのですが、ここの注連柱の結界は大丈夫なようです。大物くんの無茶な遺言で三輪山そのものが御神体になってるから、拝殿から山に向かって手を合わせますが、「オイオイ、拝殿が邪魔で山見えね~し」ってなりません?神様側も「あ、そこ死角だった?」ってなってそうです。
しかも大物くん、いたずら好きで櫛箱の中に蛇の格好して隠れて、奥さんにドッキリを仕掛けたそうじゃないですか。いやそれ、神様界でもコンプラ委員会に呼ばれるやつですよね?もも姫びっくりし過ぎて、箸自殺ってあまりにも悲劇!ドッキリの代償、重すぎ問題…。さらに昨今の卵高騰の折に、庶民に卵をお供えさせる傍若無人振り。「神様、今そこ攻めます!?」っていうタイミングの悪さ。背負い投げ~!
久延彦神社のご祭神・久延毘古命、「足は歩かねども、天下の事を全て知っている」神様とのこと。
……あの、それって完全に出不精の天才ですよね?(笑) 部屋から一歩も出ないのに世の中のことは全部把握している。現代でいうとAIか、あるいは通知オンにしすぎた人。……。合格祈願に行くのにぴったりな神様ですが、受験生もぜひその「家から出ずして全てを知る」技を見習ってほしいものです(※ただし試験会場にはちゃんと行きましょう)😂
あと、手水舎が蛇の口から水が出てくるという演出、さらっと書かれてますけど、普通に驚きますよね!? 参拝者「ひえっ!?」ってなりません?でもよく考えたら、お酒の神様の化身なんだから、蛇の口から日本酒が出てきてもいいくらいですよね🍶
胴桜の「省エネ作戦」も最高でした。枝先まで栄養が届かないから幹から直接咲く、という話……なんかわかる気がします。ぼくも若い頃みたいに全力疾走できないときは、一番大事な部分だけで咲く作戦で乗り切ろうと思います!(akikoさんはどう見ても全力全開ですが😄)
桜の写真、どれも本当にきれいでした。露出を上げて撮ると柔らかな色合いになる、という撮影テクニックも勉強になりました!三色そうめんも美味しそうでしたし、次の桜の季節には行ってみたくなりましたよ🎋
3年分の下書き、完成おめでとうございました! …と思いきや、新たな疑惑が浮上です。このブログ、実は2023年には完成していて、2026年の桜に合わせて投稿されるよう仕込まれていたのでは――?
そう、「予約投稿の概念を3年先取りしていた説」爆誕!普通は数日~数週間のところを3年スパン。もはや予約投稿というより長期熟成🍷真相は神のみぞ知る狂い咲き? 胴咲き!? れとも“うっかりの美学”か(笑)
つまり唐辛子おばば様がお得意の「昭和記念公園編」は、もう3年前にでき上っている!?RE: 3年先の予約投稿説 爆誕!
akikoさま、ももであさま
乱入失礼をば。
> そう、「予約投稿の概念を3年先取りしていた説」爆誕!普通は数日~数週間のところを3年スパン。もはや予約投稿というより長期熟成🍷真相は神のみぞ知る狂い咲き? 胴咲き!? れとも“うっかりの美学”か(笑)
>
> つまり唐辛子おばば様がお得意の「昭和記念公園編」は、もう3年前にでき上っている!?
えっ、なんやて?
年とると年月なんて超越して生きるしかないんやで。
唐辛子婆
2026年04月01日22時57分 返信するRE: 3年先の予約投稿説 爆誕!
ももであさん、こんばんは〜
今回もまた最上級に愉快で、ももであさんしか思いつかない”ももであ節”のコメントをありがとうございます。おかげで何度も口角が上がって、顔面筋肉を鍛えることができました。
“熟成型お花見レビュー”だなんて、そんな上等なものではなく、発酵しすぎた下書きをたまたま思い出し、完成させたのでした。”ワインだったらソムリエが黙ってないやつです”なんてもったいない言葉をありがとうございます。
今春のお花見は来週となり、少し時間があったので、前に行ったお花見で下書きにしていたのがあったと思い出し、おかげさまで、ようやく日の目を見ることができました。“発掘調査完了のお知らせ” とは、言い得て妙すぎて膝を打ちました!3年間、神域の下書きフォルダに封印されていた旅行記を、ようやく三輪山のご神託を受けて解放した次第、なんてことは… ありませんので悪しからず(笑)
ところで、ももであさんは、やはり歩かれるのがお好きなんですね。「山の辺の道」、神話や古代ロマンの世界へと誘われる感じがして、いいですよね〜 私も一部歩いたことがありますが、ももであさんは天理から桜井まで歩かれたんですね。大神神社は3年前に初めて訪れたのですが、あんなに由緒があって立派なところだとは知らなかったんです。ただ桜がとても綺麗だという理由と三輪素麺に惹かれて行ったような…。
大物くんの存在も恥ずかしながら、知りませんでした。あの拝殿から“見えそうで見えない三輪山”問題、確かに私もそう思いました!なんでも拝殿の奥に「三ツ鳥居」なる門があって、そこから三輪山を直接拝むんだそうですね。そして例の「巳の神杉」で知った神話の、大物くんが白蛇に姿を変えるドッキリ問題も、”神様界でもコンプラ委員会に呼ばれるやつ” という話に可笑しくて爆笑。それに、”卵高騰の折に、庶民に卵をお供えさせる傍若無人振り” にも笑いを堪えることができませんでした。よくそんな発想ができるものだと、その天才ぶりに思わず拍手をしたくなりました。
久延彦神社のご祭神・久延毘古命のことですが、「足は歩かねども、天下の事を全て知っている」というのは、実は久延毘古命は、案山子(かかし)を神格化した神様だったそうで、歩行不能な案山子の姿だったため、「足は歩かねども」ということになったとのこと。説明が長くなりそうだったから、その部分は割愛したのでした。ふふふ、なので出不精の天才ではなかったらしいですよ(笑)でも”受験生もぜひその「家から出ずして全てを知る」技を見習ってほしいものです”というのは、その通りですね〜〜
手水舎の蛇の口から水が出てくる演出は、確かに驚きました。あの時は意味もわからず、写真だけ撮ってあったんですが、龍の口はよくありますが、蛇はちょっとひきますよね。でももし蛇の口から日本酒が出てきたら、うちの夫は大喜びし、長居してしまうに違いありません。参拝が進まない危険ありですね〜(笑)
胴桜の”省エネ作戦”にも共感してくれてありがとうございます。私も最近は「ここぞ」というところだけで咲くスタイル、大事だと思うようになりました。いや、常に、いかにすれば省エネになるかを考えているかも… (笑)なので私が全力全開だなんてことはなくて、“効率開花型”にすっかり移行しています。
桜の写真褒めてもらってうれしいです。三色そうめんも美味しかったので、桜井にいらっしゃることがあれば、ぜひご賞味くださいね。
そして、新たな疑惑のことですが、(ももであさんの台詞をお借りして)全力で頭を振ります!先ほども書きましたが、お花見の日程が遅くなり、時間があったため、前の分を思い出しただけなんです。←ムキになってしまいました(^^ゞ
まだわかりませんが、今年のお花見編を書いた折には、私の顔面筋肉を鍛えるべく、また楽しいコメントをお願いできたらうれしいです♪
akiko2026年04月02日00時57分 返信するRE: RE: 3年先の予約投稿説 爆誕!
唐辛子さま
ももであさんが最後に書かれていた一文がよくわからず、お返事に含めなかったのですが、ももであさんと唐辛子さんは、すでにお知り合いだったんですね!唐辛子さんの楽しい返信に思わず笑わせていただきました(#^.^#)
そして、“年とると年月なんて超越して生きるしかないんやで”という言葉がとても深いと感じ入りました。
ところで「昭和記念公園編」はまもなくアップされるのでしょうか?(間違っていたら、すみません)
akiko2026年04月02日01時08分 返信する三年寝太郎
おばあさまは「昭和記念公園」の主(白蛇)で、
たしかスターウォーズのヨーダと同級生なハズです。
“年とると年月なんて超越して生きるしかないんやで”
深いですよね。ズボッツ!!
昭和記念公園編は、既にたくさんアップされています。
akikoさんも3年前に作っていた、ここのチューリップものを
そろそろアップしてくださいね~。
あ、それからOIMACH TRACKS編もお願いします♪
お待ちしています。
2026年04月02日07時49分 返信する -
なんてきれいなかわいい八重桜
akikoさん
露出を揚げて撮る逆光の花びらって本当に大好きです。
それに加えてなんと充実した旅行記!
フォローさせてくださいね♪
唐辛子婆 -
モネを辿る旅
akikoさん、おはようございます
すっかり遅くなりましたm(_ _)m
分身のakiko2さんの旅行記ですね(笑)
アーティゾン美術館は前を通ったことはありますが
訪れる機会がなかなかなくて…
モネ展なら是非とも行ってみたいと思ってました。
建物自体もカッコよくて写欲をそそられます。
今回のモネ展はオルセー美術館の全面協力だそうですが
本家同様に撮影が認められていたのは
ありがたいですね。
《睡蓮》や《サン・ラザール駅》など
お馴染みの作品との再会はもちろん嬉しいのですが
私も初見の《かささぎ》にとても心惹かれました。
影が手前に描かれているので
逆光のワンシーンであることがよくわかります。
光が当たる雪原の白、日陰の白、
木立ちに積もる雪の白、少しずつ違う白の全てが美しい!
本家より先に修復直後の姿が拝めるなんて
本当にラッキーですよね。
《オランダのチューリップ畑》風車とオランダというだけで
カラフルな点描がチューリップに見えてしまう不思議!
《モントルグイユ街、…》の点描も
ちゃんと群集に見えるところがすごいなあ(#^.^#)
akikoさんにとって、モネの村~ジヴェルニー訪問から
つながるモネを辿る旅の完結編になりましたね。
作成のご苦労はあったとのことですが
そんなことは全く感じさせない力作を
ありがとうございました!
ネコパンチRE: モネを辿る旅
ネコパンチさん、こんばんは〜
読みにくい美術展の旅行記を読んでくれて、コメントまでありがとう〜〜♪
この旅行記は、そうそう私の分身がモネの展覧会を見に行った、、、てなことはなく、誓ってakiko1が行きました(笑)
アーティゾン美術館はおっしゃる通り、建物自体とても洗練されてるし、モネ展の入館料は少し高めな感じもしたけど、音声ガイドは無料で自分のスマホに取り込み、イヤホンで聴けるようになっていたり、絵画の展示だけでなく、同時代のアールヌーヴォーの素敵な花瓶などの展示もあり、さらにモネの没入型の映像展示もあったりで、いろんな形で楽しめる工夫がされていました。結果、納得の展覧会だと思いました。
私がジヴェルニーの旅行記を書いた時、ネコちゃん、モネの《サン・ラザール駅》が好きだって教えてくれましたよね。本展ではすぐそばで作品を観られるので、ぜひ観てほしいです(^_-)-☆《かささぎ》は、冬の銀世界を描いているけれど、光をうまく操って描かれているのがわかると思います。
あと、印象派ならではの特徴で、離れてみると美しく調和しているのに、近寄ってみると、とても大胆な筆づかい(雑ともいう?)がわかる体験も自在にできるので、ぜひいろんな作品でやってきてね!
モネは昔から好きだったけど、去年の冬に神戸であった「MONET&FRIENDS ALIVE」没入型展覧会に行き、春には憧れていたジヴェルニー、そしてマルモッタン美術館も訪れて、モネについてもう十分堪能したかなと思っていました。でも今回の「モネ没後100年」展はさらにモネの理解が深まった気がします。ネコちゃんが書いてくれたように、”モネを辿る旅の完結編”になったのかもしれません。付き合ってくれて本当にありがとう〜〜♪
akiko2026年04月01日21時28分 返信する -
見た事のない作品も!
akikoさん、こんばんは☆
東京にいらしていたのですね。
やはりこちらに来る機械が増えていらっしゃるのかしら?
楽しみが増えていいですね♪
『モネ没後100年』展は写真撮影が可能だったのですか?
沢山の作品を見せてくださってありがとうございます(*^-^*)
それにしても見た事のない作品が沢山!
「オランダのチューリップ畑」の鮮やかさはちょっと驚きでした。
カミーユが亡くなった時に描かれた絵はなんだか切ない...。
「サン=ラザール駅」は私の大好きな題材です。
ちょっと暗い色調なのに、旅の始まりの嬉しい気持ちを思い出させるんですよね。
それだけではなく、この絵の中から別れや再会などいろんなストーリーが浮かんできて、ずっと見れいられます。
旅好きの方ならみんなそうかな?
私もこの展覧会に行ってみたくなりましたが、実は5月にイギリスに行く事にしまして...。
行く時間がなさそうです(*_*)
今回のイギリスはカッスルクーム周辺の村を回ってこようと思っています(*^-^*)
とは言え、まだ何も決めていなくて...。
akikoさんの旅行記を参考にさせて頂きながら決めようと思っていますので、またお邪魔させて頂きますね。
milk
RE: 見た事のない作品も!
milkさん、こんにちは〜
アーティゾン美術館で行われている『モネ没後100年』展に行ってきました。そうなんです、全部ではないですが、オルセー所蔵の絵画は撮影できたんです。一部、国内の美術館からも出展されていて、それは撮影不可になっていました。
モネの作品は人気で、複製作品はたいてい見たことがあったんですが、本展ではオリジナルの作品で見たことがないものも多く、ぜひ鑑賞してみたいと思ったんです。
milkちゃんが触れてくれた「オランダのチューリップ畑」は私も初めて観ました。モネがオランダの風景を描いていたことも初めて知ったのでした。
「サン=ラザール駅」、いいですよね!私も好きです♪ 確かに、この絵を見ていると、別れや再会などいろんなストーリーが浮かんできますね!そして昔、モネがあの場所で駅を描いていたと考えると、ワクワクしますね。昨年、サン=ラザール駅からジヴェルニーに向かいましたが、列車に乗るのがギリギリの時間で、ゆっくり駅を見て回ることができなかったのが悔やまれます。モネが描いていた場所を特定し、昔と今の風景を見比べてみるのも楽しいでしょうね〜
ところで、5月にイギリスに行かれるんですって!わあ、いいですね!!! またコッツウォルズを訪問して、カッスルクーム周辺を訪れる予定なのね。とっても楽しみですね〜〜〜!旅行記が今から楽しみです(^^)♪ 素敵な旅になりますように。。。
akiko2026年03月29日12時31分 返信する -
東京が恋しい...
akikoさん、こんにちは♪
大変遅くなりましたm(__)m
吉祥寺とかもう死ぬほど懐かしい街です(笑)
毎週末私は買い出しに吉祥寺に出向いていましたから。祖母の家も吉祥寺にあったので幼い頃から馴染の街なんです。
なんと!!「リストランテ プリミ・バチ」でランチだったのですか~ここはお気に入りのお店です。でも、うちの孫はとてもじゃないけどこんなお店に連れて行ける状況じゃないですわ(爆)ちっともじっとしていませんからねぇ(*_*)
お嬢さんはいいところにお住まいなんですね!!
プティット村はmilkちゃんと行った浜松のぬくもりの森を思い出します♪
KITTEはいつも素敵な装飾が目を楽しませてくれる商業施設のひとつでした。
クリスマスの頃は丸の内はホントに綺麗☆彡丸の内に通勤している時は地下鉄に乗るまで少し遠回りして歩いていたのを思い出します。
ミヤシタパークとかめっちゃ地元過ぎて思わず笑いが出てしまいました!ここはかつては高架の古い地域でした。
スペインバルとかakikoさんはバスクに行ったから重なったことでしょう♪
青山のニコライバーグマンもよく散歩で立ち寄りました。お値段は可愛くないけど店内のお花はホントにセンスがいいですよねぇ~(笑)
とにかく東京は思い出しかない...そりゃそうですよね、生まれ育ったところですから(笑)福岡に来てまだ一度も帰っていません。
お孫ちゃんのお祝いとは言え、旅気分で東京を駆け巡った楽しい4日間でしたね!
私も両親のお墓参りもしなくちゃいけないし東京帰りたいんですけど、なかなか遠くて。連休があると孫のところに行っちゃったりしてるので(笑)
今度東京行ったら迷子になりそうです(;´∀`)
るなRE: 東京が恋しい...
るなさん、こんばんは〜♪
吉祥寺がるなさんのとっても馴染みのあった街だったとは…全く知りませんでした。お祖母様のお家も吉祥寺だったんですね!私もずっと前に西荻窪に住んでいたことがあって、よく吉祥寺に行ったことがあったんです。先日、駅に降り立った時、あまりの変貌ぶりにびっくりしました。
それで、「プリミ・バチ」がるなさんのお気に入りだったとは!これまたびっくり!!! まだうちの孫娘は赤ちゃんで、ベビーカーの中でじっとしていられるから連れて行けるんですよね(笑)とにかく、娘もお気に入りで、リーズナブルに美味しいお食事が楽しめて大満足でした。
プティット村は、ほんと浜松のぬくもりの森と雰囲気が似てますね!規模はぬくもりの森の方が大きいみたいですが…。とても可愛らしくておとぎの国に出てきそうなところですね!
KITTEは話には聞いていましたが、初めて訪れたんです。内部の空間はとても斬新で、自然光を取り入れた洗練されたアトリウムになっているんですね。レトロな部分も残してうまくリノベーションしてあって、隈研吾氏がデザインされたと知り、なるほどと思いました。
丸の内周辺のクリスマスの時期の素敵なデコレーションは私も見たことがあります。通りも周辺のビルの中もとっても綺麗ですよね.:*☆*:.
ところで渋谷は、るなさんがお住まいだったところでしたね。ミヤシタパークは、るなさんがおっしゃる通り、2020年に、古い屋上公園が再整備されてできた複合施設だと書かれてました。若者が楽しめるお店がたくさん入っているみたいですね〜 すぐ近くに飲み屋横丁もあって、インバウンドの人たちが楽しんでいるのを見かけました。
ニコライバーグマンカフェは東京の麻布台ヒルズや箱根にもあるそうですね。青山店はるなさんもよくご存知だとか(^_-)-☆ るなさんは海外でもフラワーカフェによく行かれていて、いつも行ってみたいと思うところばかり…。ここは私は東京に行ったら、ぜひ行ってみたかったお店の一つで、今回行けて、これも大満足でした。本当に素敵ですよね〜〜!お花の香りにも包まれて幸せな気分になりました。
旅先としては東京は今まで考えたことはあまりなかったのですが、孫がいると思うと、何回でも行きたいと思うように…(笑)るなさんはしばらく帰られていないのですね〜 今は私もですが、孫優先ですよね。
いくら東京が変わったとしても、るなさんが迷子になることは「ない」と私は思います(#^.^#) とはいえ、お墓参りもしないといけませんね〜〜
お忙しいのに、書き込みありがとうございました♪
akiko
2026年03月24日22時42分 返信する -
モネの尽きない物語~
akikoさん、ものすごい大作旅行記ですね。
モネの辿った風景を追って、モネの絵画的、家族的歴史がよ~くわかるように
纏められていて、「容易ではなかった」と言うのがしのばれます。一点一点の
絵の撮り方も美しいのに加えて、丁寧な解説にうなづきながら、胸が熱くなる
ような物語でありました。
特に死せるカミーユの絵に対する描写は、モネとカミーユの関係性、カミーユ
とアリスとの関係性、モネとアリスとの関係性を浮き彫りにしてくれるようで
三者がそれぞれに一生懸命生きた方達なのだと感じました。
まるでウェディングドレスに包まれたかのようなカミーユが光の中に溶けて
行くようだと表現されているところにakikoさんの感性の豊かさを
思いました。作品の背景もよくわかり、共感するところ大でした。
このような形でモネ展をご紹介下さったの、すごく嬉しいです。
ももであさんが、佐賀の「かささぎ」のお話をされていたので思い出しましたが
20年ほど前に佐賀の雪景色の中で黒い鳥が欄干に止まっている光景が、まるで
この絵のようでした。初めて見る鳥はまるでカラスのようでしたが佐賀には
沢山いる鳥なんですね。「かささぎの渡せる橋に置く霜の白きをみれば夜ぞ
更けにける」っとその時すぐに百人一首のこの句が浮かびました。akikoさんの
解説でこの絵とモネの人生行路の深さが重なるように感じました。
アーティゾン美術館の現代的な建物と白い勝利の女神像との対比もとても
美しいですね。これ迄アーティゾン美術館でこの像を何度か見る機会があって
なんて美しいんだと強く印象に残っていました。昨年、独のレーゲンスブルグの
バルハラ宮殿(ノイシュバンシュタイン城を建てたルートヴィッヒ2世の祖父に
よる建造。パルテノン神殿と同じサイズで同じ形の白亜の建造物でした)を入った
所にほとんど同じ(全く同じだったかも?)美しい勝利の女神像があるのを見て
驚きました。先程調べてみたら、クリスチャン・ダニエル・ラウホ(1777-
1857)というドイツを代表する宮廷彫刻家だそうです。
レーゲンスブルグへは、教会の聖歌隊の歌を聴くこと、橋の袂にある焼き
ソーセージを食べること・・・・を目的に出掛けたのですが、時間が取れたので
バスに揺られ揺られ、山道を登って、辺鄙な山の中にある神殿を訪ねることにした
のです。まるでこの女神さまに導かれたような気が今でもしてなりません。
自分のどうでも良いことばかり述べてしまいましたが、akikoさんの今までのモネ
との関係が、この素晴らしい旅行記に繋がったのだと拍手喝采でございます。
オリジナルの作品を前にしての思いが、ビンビン伝わって来て、本当こちら迄感涙
ものでした。こうして形に残すakikoさんの力にも大拍手です。
ありがとうございました。
あまいみかん
RE: モネの尽きない物語~
あまいみかんさん、こんにちは〜
説明が多くて読みにくい旅行記を読んでいただいた上に、温かいコメントをどうもありがとうございます。
この展覧会はオルセー美術館所蔵のモネや同じ時代の画家の作品がメインで出展されていて、それらの作品は撮影できるようになっていたんです。それで気に入った作品を次々と撮影したのでした。モネの初期の頃から晩年までの作品を辿るような構成の展覧会で、せっかく撮影もできたのだから、旅行記を作ってみようと思ったのですが、それが簡単ではなくて…(笑)
どの作品を旅行記に含めようかから始まって、まずセクション毎に作品を選び、ただ並べるだけでは物足りないと、それぞれの作品について解説を読んだり、自分の感想を加えたりで、思った以上に時間がかかりました(^^ゞ
モネの場合、家族関係が複雑なのも作品を理解するのに少し大変だと思いました。みかんさんが書いてくれたように、モネとカミーユの関係、カミーユとアリスとの関係、モネとアリスとの関係が絡み、それに義理の娘も加わって...。死の床にあったカミーユを描いた作品は、オリジナルを観るのが初めてでしたが、死に際して色が刻々と変わっていくのを写しとるという、普通では考えられないことをモネはして作品として残したんですよね。愛おしい妻が亡くなった瞬間も忘れたくないという思いに突き動かされてのこと?などといろんな想像もしたりして...。
ところで、みかんさんも佐賀で冬の雪景色の中で、かささぎをご覧になったのですか!わぁ〜、ほんと、モネの作品の世界と同じだったんですね〜!私は”かささぎ”という鳥の名前は聞いたことがありましたが、実際に見たことがなくて、ももであさん情報で初めて佐賀周辺で生息していることを知りました。それで、”かささぎ” をどこで聞いたか思い出せませんでしたが、みかんさんの紹介してくれた百人一首の大伴家持の句だったんだと思い出した次第です。すぐにこの句が浮かぶなんて、やっぱりみかんさんはいろんなことに通じていると尊敬の気持ちが…!
また、アーティゾン美術館には、みかんさんは何度か、すでに足を運ばれたことがあるのですね!白い勝利の女神像も印象に残っていたとか。それから昨年行かれたドイツでもそっくりな白い勝利の女神を見られたそうですね。私もレーゲンスブルグのバルハラ宮殿をググってみたら、本当に、ギリシャ神話の神々のコーナーで羽の生えた女神像がありました!しかも作者は同一人物だったんですね!何という偶然!!! 貴重な情報をシェアしていただいてありがとうございます♪
最後に、みかんさんが「こうして形に残す…」と書いてくれていますが、そうなんです。特に私の場合、記憶力が昔からあまり良くなく、何でもすぐに新しい情報に上書きされるようで、展覧会などでもその時は感動しても、いつの間にか忘れていることがほとんどなんです。なので、旅にしろ展覧会にしろ、旅行記にして残すようにしています。みかんさんも昨年も一昨年もドイツ周辺にお出かけになっておられて、貴重な経験をたくさんされているので、その思い出を旅行記でシェアしてもらえたらうれしいです。最後に、お願いとなりましたが、書き込みどうもありがとうございました。
akiko
2026年03月22日16時53分 返信するRE: RE: モネの尽きない物語~
akikoさん、
>百人一首の大伴家持の句だったんだと思い出した次第です。すぐにこの句が浮かぶなんて、やっぱりみかんさんはいろんなことに通じていると尊敬の気持ちが…!
★イエイエ、私の生きてる世界はとても狭い~!たまたま百人一首かるた競技に興味を
持ってる子が一人いて、我が家で「かるた」が大ブームの時期があったのよ~(笑)
★それにしてもAIで作られたと言うモネ、とっても可愛いですね。なんでもこんな風に
作図できるakikoさんがうらやましいです。その地図コピーして出掛けたいデエス。
あまいみかん2026年03月22日17時52分 返信する -
新ドライアイ対策♪☆.。.:*・゜
akikoさん、素晴らしい旅行記をありがとうございました!✨
やっぱり、akikoさんは天才です。美術展の旅行記は難しいのに、ここまでに仕上げられてさすがです☆・゚:*
雪化粧の中のかささぎは、ホントいい感じですね。随分と以前佐賀に住んでいたことがありましたが、日本国内でもカチガラス=かささぎは、佐賀が最大の棲息地なので親近感が湧きます。オルセーより先にアーティゾンで公開とは、なんという贅沢!修復されたばかりのピカピカのモネを、東京で世界初公開で観られたなんて、本当にラッキーでしたね🍀
それにしても、《昼食》の日本初公開もきっちり押さえているところがさすがakikoさん!木漏れ日の中で積み木で遊ぶジャンくんの描写、近くで見てはじめてわかるというくだりに、ぼくも行きたくなりました。
モントルグイユ街の旗がはためく場面、チューリップ畑の「近づくと消えて、離れると見える」という印象派の魔法、そして昨年ジヴェルニーへ向かわれたサン=ラザール駅との重なり… akikoさんの旅の記憶と作品がつながっていくのが、読んでいてとても心地よかったです💕
AIに作ってもらったモネの地図も可愛くて笑いました😄140点の中から選びぬかれた珠玉のレポート、備忘録なんてとんでもない、大変読み応えのある旅行記でした。
…ところで、「備忘録のような旅行記ですが、適当に読み飛ばして見ていただければ」って書いてありましたけど、akikoさん、濃厚チーズフォンデュのように超濃厚で内容が充実していて写真も満載で…どこを飛ばせというんですか!! 😂
最近、夜間にドライアイ気味なので、感動のモネ作品とakikoさんのコメントを読んで涙腺うるうるにしようと思いました😭RE: 新ドライアイ対策♪☆.。.:*・゜←お役に立てるなら嬉しい限りです
ももであさん、こんばんは〜
ももであさんの今回の温かくて優しいコメントに、いつもの鋭い”ツッコミ”が無くて寂しさを感じつつ、ありがたくて幸せな気持ちになりました。
それにしても、「天才」だなんて、”冗談はよしこさん” ←古すぎる??? 「天才」はももであ師匠の代名詞だと固く信じております^ ^
展示作品にあった《かささぎ》のことですが、とても素敵な絵でしょう!と言いながら、主題になっている”かささぎ”は、私は黒っぽい鳥くらいとしか分かってなかったんです。ももであさんが教えてくれた「カチガラス」も聞いたことがなかったのですが、主に佐賀県周辺に生息するカラス科の鳥「カササギ」の別名で、鳴き声が「カチカチ」と聞こえるため名付けられたんですってね!
きれいに修復されたモネの《かささぎ》を一番早く観られたのは、少しばかり優越感を感じてしまいます〜〜(笑)
モネの幸せだった時期に描かれた《昼食》は、cherikoさんのお返事でも書いたのですが、アルジャントゥイユでのカミーユとジャンが登場する作品の陶板画をたくさん見たことがあり、本物をこの目で観たいと思ったのでした。この作品はとても明るい空気感が漂っていて、木漏れ日もいい感じで表現され、ほんと素敵な絵でした^ ^
モネの作品は旅行記で書いたように、大胆な筆使いで描かれているため、いくつかの作品で、その作品の前で離れたり、近づいたりすることで「近づくと消えて、離れると見える」という体験ができたのでした。今までも同じような体験はしていたんですが、今回も「やっぱり」と思ってニンマリしました。
AIに作ってもらったモネの地図も、触れてくれてありがとうございます。「地図にモネの姿を入れて」と依頼しただけでしたが、思った以上にキュートなモネを入れてくれて大満足でした。
最後も、いつもの楽しいコメントも入れてもらいながら、過分のお褒めの言葉を書いていただいた上に、ドライアイのももであさんのお手伝いができるとしたら、これ以上の喜びはありません〜〜!コメント本当にありがとうございました♪
akiko
2026年03月21日23時52分 返信する割り込み失礼いたします😓
akikoさん、ももであさん、こんにちは~
ももであさんの同じコメントに、笑い転げました😂? ありがとうございます。笑う門には福来る、医者いらず…の筈なんですけどね。
akikoさんも、ももであさんも天才です。身近に天才といえる方はいませんが、こうして4トラ内でお付き合いさせていただいて、光栄の至りです。少しだけでもあやかりたいとは思っていますが無理です。
またakikoさんの知的なコメント、ももであさんの言葉を巧みに駆使したウィットに富んだコメントに毎回感心しきりです。お二人のお優しさにも感涙しています。感謝☆.。.:*・゜
また、みかんさんの博識あるコメントにも感動しました😍?
cheriko3302026年03月22日11時53分 返信するRE: 割り込み失礼いたします😓
cherikoさん、大歓迎です!
cherikoさん、私も、ももであさんは別格だと思っています。
4トラの掲示板では共感したり褒めたりすることが多い中で、
ももであさんはいろんな視点をお持ちで、
あのユーモアたっぷりの鋭いツッコミは見事ですよね。
「よくこんな発想が浮かぶもんだ」といつも感心しながら
ニヤニヤしています。
そして「天才」だなんて…
それ、完全にももであさん限定仕様ですからね!
私には全く縁のない言葉です(笑)
それから、cherikoさんの優しさや心遣いには、いつも
こちらの方が感謝しています。
みかんさんは、経験豊富で何でもご存知で、いつも
私も「みかんさん、すごい!」って思っています。
こうして旅行記を通じて素敵な方と知り合えるのは
本当にありがたいことですね。これからもご縁を
大切にしたいと思っています。
akiko
2026年03月22日19時36分 返信する



