akikoさんへのコメント一覧全3,045件
-
紛れもない「特別編」
akikoさん、こんばんは!
今まで数え切れない旅行記を見てきましたが
これほどまでに緊張感を持って読み進めたのは
他にはなかったと思います。
骨折、そして旅の中断は受け止めざるを得ない
事実で、どんなにジタバタしても
その場を切り抜けていくしかなかったですよね。
そんな状況下で、自力でできること
(ご主人への連絡とか)と
AIの力を借りること(イタリア語への翻訳など)
を見極めて、行動に移せたakikoさんの底力に
心から感服しました。
旅行記にするとお聞きして
文章はともかく、写真はどうするのかと
思っていましたが、ここでもAIが活躍!
実写と取り混ぜての構成は
とてもわかりやすかったです。
そうそう、前編でドロさんも指摘してましたが
憎っくき段差の写真を残していた
akikoさんの執念(怨み?)には
不謹慎ながらニヤリと(笑)
ご主人様との会話は前編の返信に
書いてくださった内容でしたね。
予想通りご主人様の株が爆上がり、
私も嬉しいです(?笑)
海外旅行傷害保険のこと
内容は何となく理解していても
咄嗟に思い出すのは至難の業ですよね。
早々に内容確認したおかげで
不安なくビジネスクラスに乗れましたね。
さて、丁寧に綴ってくださった旅行記に
不躾ながら2つ質問がありますm(_ _)m
1.当日朝に預かってもらった荷物は
いつ誰がakikoさんのところへ
持ってきてくれたのですか?
2.転倒時カメラは無事でしたか?
もし壊れたなら携行品破損の保険は
適用されましたか?
返信時じゃなくても構いませんので
いつか教えてくださいね!
この旅行記が終わったことで
ようやく旅が完結しましたね。
次なる旅へ向けて
完全な復調を願っています(*^^*)
ネコパンチ -
「ロボコップ」 ディレクターズ・カット版
こんばんはakikoさん
その後、お元気満タンでしょうか? そろそろ「ロボコップ」から「ターミネーター」へ進化している頃かな~なんて思いながら、ディレクターズ・カット版を拝見しました! ?
突然のケガで、不安も大変さも相当なものだったと思います。それでも一つひとつ冷静に対処され、無事に帰国、そしてほぼ普段の生活に戻られたとのこと。まずは本当にお疲れさまでした! よくぞ乗り切られましたね。心からエールを送ります。
言葉の壁がある中、翻訳アプリを駆使して治療やリハビリを乗り切ったんですね。今や海外旅行の必需品は、パスポート、おしりウォッシュ、そして翻訳アプリの三種の神器かも! 退院時の「Remember us!」には、スタッフの皆さんの温かさがにじみ出ていて、こちらまで胸熱です。でもよ~く思い出してください、あの時ドクターが言ってたのは、「Remember to pay!」だったりして!?
さてさて、今回のもう一人の主役、ご主人様! 毎回パスポートを取り出しては「いつでも行けるようにしておくから」とおっしゃっていたのは、まさかの本番に向けた予行演習だったとは! 有言実行にもほどがあります~。しかも「迎えに行くから一緒に帰ろう」って……いやいや、映画のクライマックスですか! バックグラウンドで山崎まさよしの「お家へ帰ろう」が流れてきました。そんなセリフをサラッと言える旦那さま、ぼくもほすぃ~~~! 😂
そして、akikoさんの侍スピリットにも脱帽です。部分麻酔なんかに負けるものかと必死に耐え、全身麻酔に切り替えた時点で、すでにただ者ではありません。大聖堂で倒されたのも、きっと段差という卑怯者の不意打ちを食らっただけ。正々堂々とした勝負なら、akikoさんの負けではなかったハズ! 今回は「段差に一本取られた」ということで、ひとつ手を打ちましょう。
それにしても、帰国便の409,059円! 「ちょっとびっくり」って、ちょっとどころじゃありませんがな~! 財布がロボコップ並みに装甲されていないと耐えられない金額です。かと思えばイタリアまで行って、病院のバナナに感動して帰ってきた方にも初めてお目にかかりました。観光名所ならぬ病院名所巡り、しかも12日間で隣のベッドの方が4人も入れ替わったとは……もはや病室のドン・コルレオーネですやん! 😂
一方で、保険や手続きのお話は、これから海外へ出かける人にとって本当に貴重な情報ですね。ぼくのカードも利用付帯なので、いつも羽田までわずか300円ほどの運賃でお世話になっています。まさか、そんな小さな出費が海外での大きな安心につながるとは……。300円で300万円!もはや宝くじですね。ぼくも頑張って段差を探してみま~す!
ただし、ひとつだけ心残りが……。せっかくなら、可愛い看護師さんの名前も控えておいてほしかった~。そこまであれば、医療情報から病院の口コミまで網羅した完全版だったのに! 😆
ちなみに、こちらの整形外科界隈にもニュースがありまして、あの病院、9月1日から新たなイケメン整形外科医が赴任しています。しかも赴任当日、akikoさんと同じ術式のオペを担当しているんですよ。偶然とはいえ、なかなか興味深い話でしょ? 次回の診察では、ぜひお目にかかってみてくださいね(笑)
さて、ここからは少々まじめなお話を。ちょっと脅かすようで脅かしますが……
大腿骨頸部骨折は、転倒して骨が折れただけでは済まないこともある、決して侮れないケガです。統計では、骨折後の死亡率が1年以内で約25%、5年以内では約50%とされます。ただし、これは主に高齢者を対象とした数字で、年齢や全身状態、合併症などによって大きく異なります。akikoさんにその数字が当てはまるわけではありませんので、そこは誤解なきよう!
とはいえ、一度骨折すると、転倒への注意はもちろん、再骨折を防ぐことはとても大切です。すでに検査済かもしれませんが、もし骨折の背景に骨粗しょう症や骨密度の低下があるようなら、ぜひ主治医と相談して必要な検査や治療を進めてくださいね。骨粗しょう症は、適切な治療と生活習慣の改善によって、骨折のリスクを下げることが十分期待できます。ここは侍スピリットだけで乗り切らず、医学の力もしっかり借りましょう!
では、マルタ島へのリベンジ旅では、段差を見つけたらまず「Attenzione!」と自分に警告してから進みましょう。できれば段差の前で一礼して、「おい、段差! 今度はそうはいかんぞ~!」と宣戦布告しておくのもいいでしょう。……いや、やっぱり段差とは戦わず、華麗に避けるのが一番ですね! 😄
朝晩は冷え込む季節になってきました。リハビリも歩行も、焦らず、無理せず、着実に。次回はぜひ「ロボコップ ディレクターズ・カット版」ではなく、「マルタ島・完全攻略版」のご報告をお待ちしています!
どうぞお大事に~! 🍀RE: 「ロボコップ」 ディレクターズ・カット版
ももであさん、こんばんは~
ありがとうございます。どうにか、元気満タンで過ごしております♪ おかげさまで「ロボコップ」も順調に回復し、今ではほぼ普通の生活ができるようになりました。でも、まだ「ターミネーター」に進化するには時間がかかりそうです(笑)
思い返せば、涙、涙の悲しい出来事でしたが、どうにかスマホの翻訳アプリや生成AIの知恵を借りて入院から手術まで乗り切り、その後は夫が来てくれ、家族や友人などの応援もあり、頑張ることができました。ももであさんからもエールをいただき、うれしい限りです♪
それにしても、今や海外旅行の必需品は、パスポート、翻訳アプリはわかります!確かに翻訳アプリが今回ほど活躍してくれたことはかつてなく、翻訳アプリさまさまでした。でも三種の神器におしりウォッシュも入るんですね!そこはChatGPTなどのAIを入れてあげて欲しかったです(笑)
それから、退院時の「Remember us!」が「Remember to pay!」だったりして、ですって!よく考えてみると、実際にその段階では医療費のお支払いはしておらず、帰国後、お支払いしたのですから、案外ドクターの本音だったのかもと思ったりして… いえいえ、やはり笑顔で手を振りながら言ってくれた言葉は、「僕たちを忘れないでいてね!」に違いありません!
夫のことも触れてくださってありがとうございます。夫の「いつでも行けるようにしておくから」は、まさかの本番に向けた予行演習だったというのは、まさに笑えない現実でした。そんな形での”有言実行”は、して欲しくなかったというか、起きて欲しくありませんでしたぁ〜〜(>_<)
そして、大聖堂の段差という卑怯者の不意打ちを食らって倒れただけで、「段差に一本取られた」とは… 言い得て妙です(笑)でも、私としては、見事な一本負けで、おまけに人工股関節という高額な記念品までいただいてしまいました^ ^ もう二度と対戦したくない相手です〜〜!
キャセイ航空の409,059円の帰国便は、まだ安い方で、JALやANAだと倍近くしてたんです。片道だけの値段なのに、びっくりですよね。「ちょっと」は撤回します!(笑)でも、その時点で保険でカバーしてもらえることがわかていたので、即予約したのでした。
病院のバナナに感動したことまでツッコまれるとは!(笑)でも、あの時の私にとっては、どんなイタリアの病院食よりも美味しくて、夫にもスーパーで追加で買ってきてもらったくらいなんですから。それから12日間で4人も同室の方が入れ替わったからといって、私が病室のドン・コルレオーネですって!ゴッドファーザーじゃないんですからね〜!
あと、旅行保険のことですが、ももであさんのカードは、空港までのわずか300円ほどの運賃をカードで支払うことで、保険の適用条件を満たせるのですね!それで、旅先での万が一に備えられるのですから、本当にありがたいですよね~ 300円で最大300万円、まるで宝くじのようですね!でも、段差を探すのだけは絶対にやめてくださいね~!私の経験から申し上げると、当選しても全然嬉しくない宝くじですから!
それから、可愛い看護師さんじゃなくて、新しく赴任されたイケメン整形外科医のことですが、何のことかわからなくて、ググってみたら、あらまぁ、9月に実力ある整形外科医が新部長として加わられ、大腿骨骨折の手術をすぐに8回も実施されたとか!知りませんでした。イケメン先生にはぜひ一度お目にかかりたいところですが、そのためにまた骨折するわけにはいきませんからね~!
そして、最後には骨折後のリスクや骨粗しょう症について、真剣にアドバイスしてくださってありがとうございます。(実は、検査したら、やはり骨粗しょう症といってもおかしくない値だそうで、薬を飲み始めたのでした)普段の楽しいツッコミとは違う、ももであさんの優しいお気持ちが伝わってきて、とても嬉しかったです。今回の経験で、元気に歩けることがどれほどありがたいか、身をもって実感しました。これからは医学の力もお借りしながら、再骨折には十分気をつけたいと思っています。
そして、いつの日かマルタ島へのリベンジ旅が実現したら、段差には「Attenzione!」と警告しつつ、戦わずに華麗に避けることにしますね!(笑)
ももであさん、今回も楽しいツッコミの数々と、最後には温かい励ましのお言葉を本当にありがとうございました! 次回こそは「ロボコップ・ディレクターズ・カット版」ではなく、「マルタ島・完全攻略版」をお届けできるよう頑張りますね~!
akiko2026年10月20日01時54分 返信する -
何より優しいご主人
akikoさん、Buonasera...
ホントに明日は我が身と感じました。
オペ室のことは東京にいた病院で慣れていますが、いざ自分がその手術台に乗せられたらどうなんだろう??と想像もつきません。
オペのたびにそこにいる患者さんの心理を伺いつつも仕事をしていたことを思い出します。特にお子さんは不安しかないといった表情でしたし、親御さんと離れる時に泣きわめいていた気持ちが痛いほどわかりました。
イタリアの病院食なんて全然浮かびませんが美味しくなかったんですね?まぁ病院食が美味しいってのもどうかと思いますけど...
意思疎通は英語?イタリア語?さすがに専門用語を日本語外でするには難関ですよね。日本語でだって難しいのに。akikoさんは英語が堪能でいらっしゃるから大丈夫だったのかしら?
ーーー私が一人で海外へ行く時は、パスポートを出してきて「いつでも行けるようにしておくから」言うのが、お決まりのセリフーーー
一人旅に出してくれるご主人は何気に理解ある方だなっていつも思っていましたが、こんなセリフをもって送り出してくれていたんですね。akikoさん、幸せ者ですね。
今のご時世なんでもAIだし、うちの娘も子育てのことやらChatGPTに相談しているみたいです。100%正解ではないかもしれないけど、昔じゃ考えられない選択肢ですよね。
こんなこと今だから言えますが、連絡をもらった時は一体いくらかかるの??なんて思ってしまいました。
もちろん海外保険には入って行ってらっしゃるとは思いましたけど、想像も出来ないことなのでもう心配しかなかった...
先日うちの病院に入院してきた南米の患者さんの費用は保険に入っていないから、300万超えるって言ってました.......。オペしていないのに。
予想よりはお安かったとのことですが、色々と支払いはかさみましたよね。でも、何より飛んで来てくれたご主人がいてくれて気持ち的にも安心したのではないでしょうか?
私もいつも「楽天プレミアムカード」の英語付保証明書をリクエストして送ってもらい保持して出かけています。
保険はやっぱりお守りですよね。
るなRE: 何より優しいご主人
るなさん、Buonasera~♪
ほんと人生何があるかわかりませんね!でもできれば、事故はイタリア旅行中に起きて欲しくなかったかったです〜〜(>_<)
そうそう、るなさんは以前、病院でお仕事をされていましたよね。手術に向かう患者さんたちをご覧になって、いろいろ感じるところが多かったのですね。医療現場ならではのお話に、改めて考えさせられました。
私もまさか自分が海外の病院で手術台に乗ることになるなんて…。
初めての経験でどうなるのか不安がいっぱいでしたが、幸い先生方が明るく、和やかな雰囲気だったことに救われました。
言葉については、ドクター以外はほぼイタリア語のやり取りでした。なので、何をしてもらうにしても、翻訳アプリを使ってお願いしました。尋ねられるのもイタリア語だったので、スマホを出して、いちいち翻訳したりして、なかなか大変でした~ ドクターとのやり取りは英語でしてもらいました。英語が堪能だなんて、とんでもないですが、難しい専門用語は易しく説明し直してもらったり、既往症の説明なんかは翻訳アプリを使ったりして伝えました。説明してくれることを100%理解はしていなかったんですが、お任せするしかなかったので。ドクターもその辺わかってくれていたような気がします。
夫は、渋々なんでしょうが、私が海外へ行くのが何より楽しみだとわかってくれて、一人旅をさせてくれることに毎回感謝はしていました。でも心配をかけていたのは事実で、今回その心配が現実となってしまい、本当に迷惑をかけたと思っています。そして今回は、夫の存在にほんとに助けられました。
ChatGPTなどのAIが本当に心強い味方になってくれたこともありがたかったです。人間じゃないのに、まるでそばに寄り添ってくれる家族のような存在にさえ感じました。
病院食は、残念ながら美食の国イタリアとは思えないお味でした(笑)でも薄味などは、仕方のないことですよね。毎夕方、翌日のメニューを確認しにおばあちゃん栄養士さんが来てくれたんですが、一生懸命イタリア語で説明してくれてありがたかったことと、最後の日に私が退院すると伝えたら、「Oh〜〜」と残念がってくれ、ハグしてくれたことは忘れられない思い出となりました。
医療費のことも、最初から心配してくださっていたのですね。日本でも保険に入っていない外国の方の医療費が300万円を超えることがあるとは、驚きました!私の場合も人工股関節の手術と12日間の入院でしたから、いったいいくら請求されるのか、内心ヒヤヒヤしていました。でも結果的に、カード付帯の保険でほぼカバーしてもらえて、本当にありがたかったです。
るなさんも楽天プレミアムカードの英文付保証明書を毎回用意されているのですね。私も今回の経験で、保険は本当に大切なお守りだと痛感しました。
最後に、事故に遭った時から、ずっと心配してくれてありがとう〜〜♪ なんとか普通の生活ができるようになりました(^^)♪
akiko
2026年10月19日23時57分 返信する -
もしも私だったら^^;
akikoさん
こんにちは
オルヴィエートの大聖堂での僅かな段差、
それでも、打ちどころが悪いと骨折してしまう。
あの時はakikoさんの周りにいい方たちが居て、
本当に良かったと胸をなでおろしました。
僅かな段差、
これ私も3月に左脚腱板断裂しちゃったから、少しは理解できる気がします。
ホントにちょっとした斜めの場所。こんなのいつもならフツーに済んでたのに。
ギクッとなった時は、痛い!動けない!今のはなんだ??
こんなのもあるんですよね。
年齢を重ねた今だし、今後は本当に慎重にしなくちゃいけないんだと思った次第です。
カード付帯保険、私もスペインとオーストラリアで使いました。
本当に助かりました。
カード会社によって支払い方も違うのですね。
私が使ったカードは、病院と保険会社の直接交渉だったので、当日も帰国後も何もしないで済みました。迎えに来てくれた通訳が付き添ってくれたり、電話代、下着の替えなど全て保険で済み、カード付帯保険って凄いなって思いました。
それよりなにより、
akikoさん、ご主人様が来てくださるまでお一人で何もかもこなされて、
ただただ敬服いたしました。冷静で、やるべきことが的確で、
とにかく感服でした。いや~、素晴らしいですね。
お一人でも海外旅をなさる方たちって、ご立派です。
色々教えて下さってありがとうございました。
ニコニコRE: もしも私だったら^^;
ニコニコさん、こんばんは~
書き込みどうもありがとうございます!まさか、大聖堂のあんなわずかな段差で骨折までしてしまうとは思ってもいませんでした。書いてくださったように、大聖堂に親切な方々がいて、病院のスタッフに恵まれたことを本当にありがたく思っています。
それにしても、ニコニコさんも今年3月に左脚腱板断裂という大きなけがをされていたのですね!ほんのちょっとした傾斜で、いつもなら何でもない場所だったのに…というお話、今回の私の経験と重なり、とてもお気持ちがよく分かりました。その後、お怪我の具合はいかがでしょうか?海外でなくても国内の普通の生活でも、足元に気をつけないといけないですね!
そして、スペインとオーストラリアでカード付帯保険を利用されたことがあったのですね!その時は、病院と保険会社が直接やり取りしてくれて、通訳の付き添いや諸費用まで、自分で請求作業をしないでカバーしてもらえたとは、ラッキーというか、本当に良かったですね!私の場合もイタリアの病院で保険会社とタイアップして、同じようなサービスが受けられると知りましたが、なにせ事故が起きたのは地方の病院で、そのサービスを使うことができなかったんです。ですので、手続きにずいぶん苦労したので、そんなお話を伺うと羨ましくなりました〜〜
それから、私が冷静で的確だったなんて褒めてもらい過ぎです!あの時は不安と戸惑いでいっぱいでしたが、次から次へとすべきことが出てきて、ただただ必死でこなしたというのが実際だったんです。ほんと、夫が駆けつけてくれた時にはホッとしました。
ニコニコさんも体験談を教えてくださって、優しいお言葉をありがとうございました♪
akiko
2026年10月19日22時47分 返信する -
お見舞い申し上げます。
akikoさん、こんにちは。
旅行記、真剣に読ませていただきました。
と言うのは、私にもいつ起こってもおかしくない年齢だからです。
私はクレジットカードの付帯保険だけではなく、
必ず海外旅行保険に、別途入っていきます。
クレジットカードの付帯保険でも、
十分賄えるんですね。
それは、とても良かったと思います。
実は私も、15年ほど前に、
ビジネスクラスの二階の階段から転がり落ち、
前の方に迷惑をかけたら大変と、
全体重を右手の小指と薬指で支えた結果、
複雑にスクリュー状に骨折しました。
しかし、成田到着後の事でしたので、
日本で対応が出来て、ホッとしましたが、
これが行きの飛行機だったらと思うと、
ぞっとしました。
海外で病気になったり怪我をしたりするのは、
本当に不安ですよね・・・
私は行く前から ドキドキしてしまいます。
イタリアの病院では、お食事は合わなかったものの、
スタッフの方々が
とても親切に手術後のリハビリにも付き添ってくれて、
良かったですね。
とは言え、お一人で入院、手術をなさった時には、
どんなにか心細かったのではないでしょうか。
ご主人様が到着なさって、
本当にホッとした事と思います。
海外の病院の事が詳細に記述してあったので、
本当に参考になりました。
何事もなく帰国できるのが一番ですが、
何かあった時には、
とても参考になる旅行記でした。
ありがとうございます。
yamayuriRE: お見舞い申し上げます。
yamayuriさん、こんばんは~
<特別編>を真剣に読んでいただいたと書いてくださって、とてもうれしいです♪ありがとうございます。
私もシニアになり、普段から「いつ何が起こってもおかしくない」年齢だと思っていたんです。でも、この楽しみにしていたイタリア旅行で、そのようなことが起きてしまうとは…思ってもいませんでした。
yamayuriさんは、カードの自動付帯保険だけでなく、海外旅行旅行保険に入られているのですね。保険金は、重複して支払われることはないそうで、保険金請求書には、「他に保険に入っていますか?」や「お持ちのカードで付帯の保険が使えるものを全て記載してください」という項目がありました。でも、調べてみると、クレジットカード付帯の保険と、保険会社で個別に加入する海外旅行保険をかけてあると、「傷害治療費用」は合算できると書かれていたので、それが正解かもしれません。
というのも、アメリア人の知り合いから、アメリカで同じように救急車で運ばれて、同じ手術をすると、この何倍も医療費がかかる。下手すれば、10倍かかるかもと言われました。ですので、ハワイなどで同じことが起きれば、300万円では足らないのは明らかのようですね。訪問する国によって、かかる医療費の額がかなり異なりそうです。とにかく保険のことって、複雑でわかりにくいですね(>_<)
ところで、yamayuriさんも飛行機の階段から転落され、指を複雑骨折されたことがあったのですね!しかも、前の方に迷惑をかけまいとして、とっさに手で体を支えられたとは!さぞ痛かったことでしょう。これが海外へ向かう途中でなくて本当に良かったです。
病院食は残念ながらあまり口に合いませんでしたが、医療スタッフの皆さんには本当に感謝しています。異国の地で、言葉も十分に通じない中、温かく接していただいたことは、今でも忘れられません。
おかげさまで今は日常生活もほぼ元に戻り、また旅に出られる日を楽しみにしています。
yamayuriさん、体験談をシェアしていただき、優しいお言葉を本当にありがとうございました!
akiko
2026年10月19日22時15分 返信する -
昨日は我が身?
こんばんは、akikoさんの旅行記の愛読者、machaakiです。
この度は旅行中に、思いもかけず大怪我をされ、さぞ大変だったかとお察しいたします。幸いと申しますか、akikoさんが適切な判断・対応をされ、病院をはじめとするスタッフや周囲の方々にも恵まれて、無事帰国をされ、ご回復の様子で何よりです。
私が一番感動したのは、私を含めてこんなにも沢山のakikoさんファンがおられ、また次の旅行記を楽しみにしていらっしゃる方がいらっしゃることです。本当に素晴らしいことだと思います。
実は私もakikoさんとは程遠いレベルですが、かつてマルセイユ駅前の横断歩道で、たった5ミリ程度の段差に躓いて、派手に転倒したことがありました。脚や腕を強く地面に叩きつけられたのですが、手にしていたカメラが衝撃を一部引き受けてくれたようで、レンズが割れたり変形して壊れてしまいましたが、人間のほうは打撲だけで済みました。何が起こったのかと周囲の人たちが集まって心配してくれたのを思い出しました。全く余談ですが、躓いて転倒するまでのほんの零点数秒の間に、仏人の綺麗な看護婦さんの姿が頭の中に現れたのでした。
私はこの転倒騒ぎを契機に、旅行保険はクレジットカード付帯保険とは別に、漏れや抜けがないように、別途旅行傷害保険をかけていくことに決めました。(もちろん、有事の際にはダブって保険金が支給されるわけではありませんが)
余談が過ぎましたが、これからもakikoさんの美しい写真と楽しいレポートを心待ちにしております。まずは、遅ればせながらお見舞いとお礼を申し上げます。RE: 昨日は我が身?
machaakiさん、こんばんは~
いつも旅行記を読んでいただき、そして今回も温かいお見舞いのお言葉を本当にありがとうございます!
まさか楽しみにしていたイタリア旅行で、こんな大怪我をするとは思ってもいませんでした。何もかも初めてのことばかりで、不安も大きかったですが、何とか無事に帰国することができ、ありがたいことに、今ではほぼ普通の生活ができるまでに回復しました。
そして、今回の特別編にもたくさんの方から温かいコメントをいただき、心から嬉しく思っています♪おっしゃってくださったように、私の旅行記を楽しみにしてくださる方がいらっしゃるとしたら、何より嬉しく、また励みにもなります。machaakiさんにも、いつも温かく見守っていただき、とても感謝しています.:*☆*:.
ところで、machaakiさんもマルセイユで転倒されたことがあったのですね!わずか5ミリほどの段差だったそうですが、それでも大きな転倒につながるとは!私もそうでしたが、さぞ驚かれたことでしょう。大切なカメラが身代わりになってくれたようで、壊れてしまったのは残念でしたが、お怪我が打撲だけで済んだのは何よりでした!!!
でも、転倒するほんの一瞬の間に、フランス人の美しい看護師さんが頭に浮かばれたのですね! 楽しいお話と言ったら失礼ですが、そのエピソードには思わずニヤリとさせていただきました♪
旅行保険についても、machaakiさんは万全の備えをされているのですね~ 私は別途保険に加入していたわけではありませんが、今回ほどカード付帯の旅行保険のありがたさを痛感したことはありません。今後は、二度とお世話になることがないよう、気を引き締めて旅に出ようと思っています。
旅に出ることが何よりの楽しみなので、これからもできれば国内だけでなく、海外の街を歩き、美しい景色に出会いたいと思っています。
machaakiさん、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
温かいお見舞いと、励みになるお言葉をどうもありがとうございました♪
akiko2026年10月18日22時22分 返信する -
心から拍手
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
akikoさんは、本当に頑張り屋さんですね(#^^#)
よくここまで、一つ一つの山を乗り越えて来られたと、心から拍手を贈ります。
いっぱい頑張りましたね、パチパチパチ
なさって来たことを言葉に変えて、私達に伝えて下さったこと、1冊の旅行記に収められているけど、その一つ一つが、どれほどの不安や心配を抱えてのことだったのかと察します。
そのようなご状況の中で、前を向いておられたakikoさんのお姿が想像できるのです。
ご自分で立ち上がることができた瞬間、本当に嬉しかったとのこと。
そうですよね、どれほど感激さなったか。
もし私が隣にいたなら、ハグしちゃうな。
お優しいご主人様がお迎えに来られた時は、どれほどうれしかったでしょう!
締め付けられていた心が解きほぐされていくようなご状況でしたね。
普段からご主人様が、何かあってもパスポートがあるし、いつでも駆けつけるご準備ができていると仰り、それだけでも安心して出発を迎えられること、羨ましいです。
私は常々、家族に迎えに来てもらうには、この国はイヤだろうな、来たくないだろうなと思いながら旅しています(失笑)
語学力のあるakikoさんならではの、コミュニケーション能力もさすがです!(^^)!
私だったら、無口になっちゃう(笑)
大きな感謝をなさり、治療やリハビリに耐えて、回復へ向かわれたこと、言葉で言い尽くせないほど、凄いことだと思います。
聡明なakikoさんだからこそ、スムーズに手続きを進めて行けたのだと思います。
一つの事を終えて次のことに進むのに、何日もかかるはずですが、きっと前向きな姿勢が、物事を進めるのに大切なのだと学ばせて頂きました。
私も楽天プレミアムカードを持ち、付保証明書をコピーして荷物に分けて持参しています。
海外旅行に慣れていない友人との旅では、友人の付保証明書を私が一部持っています。
ご無理なさらず、周りにいっぱい甘えて下さいね。
寒い季節に向かうので、どうぞご自愛ください(*^-^*)
町子
RE: 心から拍手
町子さん、こんばんは~♪
たくさんの拍手と優しい言葉をいただいて、とってもうれしいです(#^.^#) ありがとうございます♪ 6月に一瞬の不注意で、夢にも思わなかったイタリアの病院での入院と手術をすることになり、ただただ夢中でなんとかやってきました。そして、それまで当たり前だった「立つ」「歩く」ということが、こんなにもありがたいことだったのかと、身にしみて感じました。一時は立つことさえできるようになるか、とても心配だったんです!もし立てた時に隣に町子さんいたら、私も飛びついていたと思います!
そして、夫が駆けつけてくれた時にはホッとしました。いつも「何かあったら迎えに行くから」と言ってくれていましたが、まさか本当にそんな日が来るとは思ってもいませんでした。
それから、町子さんはよく秘境ではないですが、アジアの通が行くところを旅されるので、「家族が迎えに来たくない国かも」というお話には、思わずクスッと笑ってしまいました。でも、そんな国にも一人旅で出かけられる町子さんこそ、素晴らしい行動力をお持ちだと思います!
語学力についてですが、イタリア語はさっぱり分からず、英語も思うように通じないことが多くて、翻訳アプリの助けを借りながら何とか乗り越えました。実は、英語力も大したことはないんですよ(^^ゞ
様々な手続きは、簡単ではなかったですが、ありがたいことに優秀なAIが色んな面で助けてくれました。全てのことを鵜呑みにはできないですが、今回もしAIがなければ、もっと時間がかかり、苦労をしていたと思います。
ところで、町子さんも楽天プレミアムカードをお持ちなんですね!そして、海外旅行傷害保険ガイドを荷物に分けて持参され、ご友人の分まで預かっていらっしゃるのですね。備えが万全で、私も見習わなくてはと思いました。
今回の経験は、できれば二度としたくないものですが、皆さんの温かい励ましにも支えられ、こうして特別編を書き終えることができました。そして町子さん、優しくて心のこもった書き込みをしていただき、本当にありがとうございました(^^)♪
akiko2026年10月18日21時38分 返信する -
たくさんの人の愛情にや親切に感謝する旅になりましたね
akikoさん こんにちは(^^)
ケガから入院への経緯は、前編で知ることができました。入院するときのIDとして、パスポートだけではなくマイナンバーカードまで必要なんですね。
さすがakikoさん、AI生成で病室や手術室の様子まで載せて下さり、和やかな雰囲気での手術などの様子も、海外ドラマを観ているように想像ができました。麻酔が効きにくい体質かどうかなんて、手術してみないと分かりませんよね。私もまだ、手術は未経験なんです。
病院食、数日ならいいけれど10日以上となると、白いご飯とお味噌汁が食べたくなりそうです(^^;) バナナに助けられるとは。。自分の価値に気づいてもらえて、バナナも喜んでいることでしょう。
もちろん病院スタッフの優しい声かけやお世話にも感謝ですが、ご主人の言葉に胸がいっぱいになりました。akikoさんの1人旅の前にはパスポートを準備して、「いつでも行けるようにしておくから」「迎えに行くから一緒に帰ろう」なんて、本当に優しくて素敵な旦那様ですね。素早く準備して3日後に駆け付けて下さった時には、さぞ嬉しくて安心なさったことでしょう。
侍スピリットでリハビリも頑張って、早めの帰国が叶ったのですね。それでも、帰国してからのリハビリも大変だったことでしょう。今は、ほぼ普通の生活ができるようになって本当に良かったです!
煩雑な手続きもお疲れさまでした。もしもの時のガイドブックとして保存版ですね!
完全復活されたら、また楽しい旅ができるように心から祈っています!!
yoko
RE: たくさんの人の愛情にや親切に感謝する旅になりましたね
yokoさん、こんにちは~♪
特別編も読んでいただいて、温かいコメントをありがとうございます!
マイナンバーカードのことですが、私の場合は、入院の手続きに必要だったんですが、ほかの病院が要るかどうかはわかりません。念のため、コピーを持参しておくと安心かもしれないですね。
この特別編では、写真が数枚あっただけで、どのように構成し、説明文を書こうかと考え、AIに何枚かイラストを作成してもらいました。これで病室や手術室のことも説明できるようになりました。手術室はイラストほど広くはありませんでした。麻酔がなかなか効かなかったのには参りましたが、手術室の先生方がとても明るく、和やかな雰囲気だったことが救いでした。
病院食は、さすが美食の国イタリア!とはいきませんでした。それで、夫に果物を追加で買ってきてもらいました。バナナは日本ではほとんど買うことがなかったのですが、病院で出たバナナはこの世で一番美味しいとさえ思ったのでした。今思うと、大いなる勘違いでしたが…(笑)
そして、夫のこともそんなふうに言ってくださってありがとうございます。夫が喜びます(^_-)-☆でも、実際、本当に来てくれた時は安心できました。中にはパスポートを取得していない方もいるでしょうし、すぐに駆けつけられない方もいますよね。そんな場合、早く帰ることができなかったと思うので、夫には感謝しないといけないですね。
帰国した時は、杖をついて歩くことができましたが、家でもいくつか工夫して過ごしました。夫が2階のベッドのマットレス2組を1階に下ろしてくれ、しばらくの間、1階の部屋でマットレスを2組重ね、高くしたところで寝起きして過ごしました。お風呂にも介護用の背の高い風呂椅子を、台所には背の高い椅子を用意してもらいました。そして週2回リハビリに通い続けました。それで1ヶ月が経った頃、かなり歩けるようになり、状態も回復したのでした。
海外送金や保険の請求など、手続きにも苦労しましたが、何とか無事に終えることができて、やれやれと肩の荷を下ろすことができました。「もしもの時のガイドブックとして保存版」だなんて言ってくれ、うれしいです!今は自重し、また国内外を旅できるのを楽しみにしています。
いろいろ気遣ってくださってありがとうございました♪
akiko2026年10月18日16時26分 返信する -
美し過ぎるオルヴィエートの大聖堂...
akikoさん、こんばんは☆
ついにこの日が...。
あまりにも美しい大聖堂に目が眩んでしまったのでしょうか...。
大怪我されたと聞いた時は本当にびっくりしました。
そのまま救急車で病院に運ばれて入院からの手術。
どれだけ心細かった事でしょう。
でも、旦那様がすぐに駆け付けてくださって良かったですね。
一人旅に出かけるときは「いつでも行けるようにしておくから」言うのがお決まりのセリフだったとの事ですが、まさかそれが現実になるとは思わなかったでしょうが...。
手術や治療は出来るだけ痛みがないようにしてくださったようですし、病院の方々もちても親切だったようで良かったですね。
AIって、あまり信用できないと思っていたのですが、今回akikoさんが助けられていた様子を拝見するとちょっと見直してしまいました(^▽^;)
一番心配していたのが医療費...。
保険がちゃんと適用されたのか気になっていましたが、楽天プレミアムカード付帯でほぼカバー出来たのですね!
しかも救援者費用まで!!
私はプライオリティパス目当てで持っていたのですが、改悪されたので普通カードにしようかと思っていました。
でも、ここまでカバーしてくれる保険が付いているなら、このまま持っていようと思います。
それにしてもオルヴィエートはまたかわいい街ですね☆
修道院に泊まられたというのも素敵です。
そしてこの美しい大聖堂。
また行きたいところが増えてしまいました( *´艸`)
お怪我はだいぶ回復されたようですね。
でも、寒くなって来ると傷が痛むと言いますので、冷やさないように気を付けてくださいね。
milk
RE: 美し過ぎるオルヴィエートの大聖堂...
milkさん、こんにちは〜♪
とうとう、あの日の出来事までたどり着いてしまいました〜〜 そうでした!あまりにも美しい大聖堂に目を奪われて、足元への注意がおろそかに…°°・(>_<)・°° Oh, my God!な出来事でした。
自分の不注意が原因なんですが、人生初の救急車で運ばれ、そのまま入院、手術になってしまいました。思い返せば、言葉が通じないイタリアでの病院で、何を伝えるにもスマホの翻訳アプリを使わないといけない状態で、どうなることかと思いました。夫の「いつでも行けるようにしておくから」という言葉も、まさか本当になる日が来るとは思っていませんでした。
AIのことですが、本当に助けられました!!!特に、今回のような緊急事態では、キャンセルなどのイタリア語でのメール文の作成や、すべきことのアドバイスなど、瞬時に様々なことをしてくれ、本当に頼りになりました。時々間違いもすることがありますが、もしAIの助けがなかったら、どれだけ時間がかかり大変だったかと思います。
そして、医療費のことはとても気がかりでした。楽天のカード付帯の旅行傷害保険が利用できることはわかっていたのですが、海外ではかなり高額になると聞いていたのでヒヤヒヤものでした。でもありがたいことに、実際請求された金額はそれほどでもなく、医療費はもちろん、帰りのビジネスクラスのフライト代やタクシー代、そして夫の救援者費用まで払ってもらえました。
milkちゃんも楽天プレミアムカードをお持ちでしたね!夫が言うには、プレミアムだと、一般カードとは扱いが全然違うとか。年会費もそれほど高くなく、保険が自動付帯されていることを考えると、ずっと使い続けるのが良いと思います。でもmilkちゃんはJALカードが一般ではなく上位のものをお持ちでしょうから、その条件を比べてみてくださいね〜
オルヴィエートは、人口がわずか2万人くらいの小さな町ですが、魅力的なところでした♪
修道院の宿もとてもリーズナブルで良かったですし、小さな町に不釣り合いと思える、あの大聖堂の美しさは忘れられません。行きたいところがいっぱいで、どこを優先するか悩ましいと思いますが、いつか機会があればオルヴィエートも訪問してみてくださいね!
優しい言葉もありがとうございます。 とてもうれしかったです(^^)♪
akiko
2026年10月18日11時27分 返信する -
お見舞い申し上げます
akikoさん こんばんは。
今年はイタリアに行かれたのねと旅行記を拝見していましたら、なんとお怪我をされていたとは驚きました。それも入院するほど大変だったとは!
まずは、現在は普通の生活がおくれるようになったとのこと、ホントに良かったです。
お優しいご主人、AIを駆使され大変な中、見事対応されたこと感心いたしました。
その上、詳細に経緯を教えていただき、いつ起こるとも限らない事故の参考になりました。
akikoさんに比べたら大したことはないのですが、私は1月にバンコクで肋骨を折り、あと2日で帰国でしたので我慢してそのまま帰国しました(笑)
1ヶ月でくっついてテニス復活しました。
お互い体に気をつけて旅行を続けたいですね。
だいぶ回復されたとはいえ、くれぐれもご自愛ください。
マリアンヌRE: お見舞い申し上げます
マリアンヌさん、こんにちは~
マリアンヌさんもよく行かれているイタリアへ、今年、私も行ってきました。でも途中でまさかのことが起きてしまい、旅を中断し、いろいろ貴重な経験をしました。というか、せざるを得ない状況になってしまいました。
突然の骨折で入院、手術となり、一時は真っ青になりましたが、幸い良い病院に恵まれ、主人やAIにも助けられて、何とか切り抜けることができました。今ではかなり回復でき、冷静にあの時のことを振り返ることができるようにもなりました。
ところで、そうでした!マリアンヌさんも今年1月にタイで肋骨を骨折されたのでしたね。肋骨の骨折も相当痛かったでしょうに、あと2日を我慢して帰国されたなんて、私も大変でしたが、マリアンヌさんもほんとに大変でしたね。でも1か月後にはテニスに復帰されたとは、マリアンヌさんの回復力にも驚かされました!1ヶ月ではまだ完治されていなかったのですよね?
海外旅行では、いつ何が起こるか分からないものですね。おっしゃるように、お互い、体に(足元にも 笑)気をつけながら、旅を楽しみたいですね!書き込みどうもありがとうございました(^^)♪
akiko
2026年10月18日10時05分 返信する



