旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

akikoさんのトラベラーページ

akikoさんへのコメント一覧(9ページ)全2,881件

akikoさんの掲示板にコメントを書く

  • モネ!

    akikoさん
    こんにちは。

    パリに1年だけ赴任していましたが、ジヴェルニーに行けなかったのです。
    それが悔やまれていました。
    その後、旅行でパリに行ってレンタカーで足を伸ばすことも考えましたが、なかなか実現できていません。
    結局訪れたことが無いしヴェルニーなんです。
    今回、細かくジヴェルニーをご紹介してくださり、ありがとうございます。
    下手なネットの観光案内より詳しくわかりやすいです。
    特にモネのお庭の庭の社品は圧巻です!
    (※高知も行かなきゃ・・・)
    お泊りになったB&B「Le Coin des Artistes」は聖ラデゴンド教会の近くだったのですね。
    akikoさんのモネ愛を感じた素敵な旅行記でした。
    続編を楽しみにしております。
    2025年08月09日16時25分返信する 関連旅行記

    RE: モネ!

    nichiさん、こんばんは〜

    nichiさんはヨーロッパに赴任されていたんですよね!以前にベルギーを旅した時に、旅行記にメッセージを書いてくれたこと、今でも覚えています。パリでは1年お仕事で赴任されていたのですね。

    パリからジヴェルニーって行けない距離ではないけど、微妙に遠いですよね。私も以前個人旅行でパリに宿泊したことがあって、その時行こうかと思ったものの、一日がかりだとわかり諦めたことがあります。

    モネや印象派画家の展覧会は、好きで何度も行ったことがあり、いつか本場のジヴェルニーに行ってみたいと夢見ていたんです。今回、メインはバスク地方でしたが、ジヴェルニーも一緒に行けてほんとに良かったです。

    宿泊したB&B「Le Coin des Artistes」は、おっしゃるように、聖ラデゴンド教会の近くでした。モネの庭から少し離れていましたが、歩いて10分かからないほどだったと思います。いつかチャンスがあれば、ぜひ行ってみてくださいね!できれば泊まりがけで行って、朝夕の村の散策も楽しんでもらえたらと思います。

    akiko
    2025年08月09日21時14分 返信する
  • akikoさんにどんぴしゃなジヴェルニー♪

    akikoさん、Bonjour♪

    私の中では「akikoさん=ジヴェルニー」という方程式が植え付けられているんですよね~たぶん以前行かれていた高知のモネのイメージが強く残っているんでしょうね。
    ってえぇぇ????その大事な半券を自宅でお留守番させちゃったのですか?あちゃー(>_<)それは大失態ですね。
    akikoさんにとって悔しいのは、お金より時間ロスなことなのでは?
    じゃあその半券はいつか私が譲り受けますねぇ~なんちゃって。ちゃんとお支払いしますから時間を買わせてください(笑)

    泊まられたChambre d'Hoteはめちゃ可愛らしい♪
    これは女子ウケ間違いないですね。
    ノルマンディ全体が女子ウケしそうですけどね(笑)私が以前泊まったオンフルールのChambre d'Hoteも私が泊まってはいけないのでは?ってぐらいめちゃくちゃ女子でした~

    待ちに待ったモネの庭!!
    こんな時期でも藤が咲いているんですか?やっぱり少し寒いのかな?
    あぁぁもうホントにakikoさんにはぴったりどんぴしゃな場所ですね。
    どこを見てもお花が迎えてくれて、この時期に行かなくちゃって感じです。

    ポレンタってイタリアでよく登場しますけど、フランスにもあるんですか?実は私はちょっと苦手でして( ;∀;)

    やっぱりこういうザ・観光地は泊まってこその良さがありますよね。
    どうしても日中は日帰りゲストがいっぱいいますから、静かにってわけにはいかず...それはもう数年前のコッツウォルズで嫌というほど思い知らされました!!

    akikoさんもイチオシにされていたクロード・モネ通りのお写真はとっても素敵♪私もこういう風情が大好きです。
    初夏のヨーロッパは日照時間が長くていつまででも歩いていたくなりますね。

    るな
    2025年08月09日13時47分返信する 関連旅行記

    RE: akikoさんにどんぴしゃなジヴェルニー♪

    るなさん、こんばんは〜

    きゃ、るなさん、「私=ジヴェルニー」なんてイメージを持ってくれていたんですって!なんてうれしいというか、そんないいものじゃないと照れています(笑)
    ジヴェルニーはずっと行きたいと思っていたのに、タイミングが合わなくて、やっと今になって行くことができたんです。それなのに…ですよね!ちょっとしたミスじゃなくて、まさにおっしゃるように『大失態』で一瞬(いや、かなりの間)落ち込んでしまいました。おっしゃる通り、お金より時間ロスがつらかったです。半券はいつでももらってください!もしお役に立てるなら、ずっと待機している半券も喜びます(笑)

    お宿のことですが、B&Bのこと、Chambre d’Hoteっていうんですね!聞いたことある、ある!そっちの方が素敵だわ〜〜(笑)ここ女子ウケする感じでしょ。るなさんはホテル選びが上手だからいつも素敵、素敵と思って見せてもらっています^ ^ オンフルールのChambre d’Hoteも可愛いお部屋だったんでしょうね!今回のジヴェルニーの”Chambre d’Hote”は、私もちょっとテンションが上がりました。

    モネの庭は、バラが咲き始めてくれていたのがうれしかったです♪ バラのアーチが一番見たかったので…。藤も咲いていましたよ。他の方の旅行記見たら、少し前はパープルの藤が見頃だったようで、季節的には、紫→白の順で見頃になるのかなって。確か、るなさんは藤が大好きで、その見頃に合わせてイギリスなどの旅をしてましたよね?

    ジヴェルニーは人気観光地だとわかっていたけど、想像以上でした!モネファンは日本人だけじゃなかったです(笑)なので、泊まりがけで行ってほんとに良かったです。6時を過ぎると、ほとんど人がいなくなって、あの賑わいは何処へ〜〜???という感じでした。モネ通りの私が気に入った風景ですが、るなさんも好きだって言ってもらえてニンマリ(^^)♪ ヨーロッパの田舎って、何気ない風景でも魅かれますよね〜〜

    akiko
    2025年08月09日20時53分 返信する
  • ジヴェルニー☆彡

    akikoさん、おはようございます。

    北川村の半券、、惜しかったですね。
    大切にしまっておいたのに、、 私まで悔しかったわ(苦笑)

    ジヴェルニーはモネの庭園は行ったことがあるけど、村の中を歩いた
    記憶は全くないので、ハーフティンバーの家や道端で見かけた可愛らしい
    ピンクのバラが新鮮でした。
    クロード・モネ通り、私も歩きたいわ。緑あふれる本当に素敵な道ですね。

    モネの家の近くのベンチの方、ホント一瞬モネか?って雰囲気ですね。
    話しかけたakikoさん、お茶目~!国内なら躊躇されたでしょうけど、
    海外だといつもよりフレンドリーになれるから不思議よね。

    野菜のブルギニョン風、綺麗に盛り付けられてまるで絵に描いたよう。
    ポレンタの黄色が効いてますね!さすがおフランスな一品だわ~

    後編も楽しみにお待ちしていますね(^^♪

                           ドロミティ
    2025年08月09日09時58分返信する 関連旅行記

    RE: ジヴェルニー☆彡

    ドロミティさん、こんばんは〜

    マルモッタンの半券、自分では持っているものと勝手に思い込んでいて、さぁ、これから「モネの庭」に行きましょう!と思った時に、初めて気づきました。自分で「えっ、嘘でしょう!!!」と真っ白に。まぁ、時間とお金をかければ済むものでしたが、かなりショックだったわ。

    ドロちゃんもモネの庭園には行ったことがあるんですね!庭園以外はそれほど見どころがあるわけではないので、大抵の場合、お庭だけ見て帰ることが多いみたいですね。私はジヴェルニーは憧れの地だったので、1泊し夕方と朝には人の少ない村をゆっくりと散策したりして過ごしたいなって思ったんです。バラがある風景が好きなので、そういう風景があると足を止めて写真を撮ってと、気ままな街歩きを楽しむことができました♪

    モネの庭のベンチに座っておられたムッシュは、モネの雰囲気がするでしょ!いるわけないのに、思わず話しかけてしまいました。やっぱり海外に行くと気が大きくなるのか、わからないことを尋ねたり、話しかけたりするのが気軽にできるような気がしますね。実は、次の日も印象派美術館の前で雰囲気ある男性の写真を撮らせてもらったんです。日本なら絶対にそんなことしないのにね。

    野菜のブルギニョン風、見た目きれいでしょう。初めて食べたけど、ポレンタって穀物みたいなもので、お肉が入っていなくても野菜だけで食べ応えがありました。でも旅行記書きながら、デザートも食べればよかったな、なんて思ったのでした。
    ぜひまた後編も見にきてね!

    akiko
    2025年08月09日19時56分 返信する
  • 「モネ」研究、相当されてますね。

    akikoさん、こんばんは。

    akikoさんの今回の旅は、やはりツアーでは行けない旅なんだと実感しました。芸術家モネを愛するがゆえに、自分でいろいろと決めながら出かける必要あり、というのが良く分かりました。

    まず、ル コイン デ アーティストという宿ですが、中を見て納得、実にお洒落と言う言葉だけでは済まない、とてもファンタスティックというか映え映えなホテルですね。これは最初からakikoさん、狙ってましたね。

    ただ、オーナーが中華系と言うのはちょっと???きっといい方なのでしょうが、今、日本中のあちこちで中国人による高級マンション、土地、山林のはてまで買い占め、暴利で転売、違法建築等、道内でも問題になっているので、パリでもか?と思ってしまいました。御免なさい、この方は違うと思いますが、一般論です。

    宿の中は本当に可愛らしい造りや明るい華やかな調度品などで特に女性には大受けでしょうね。私でも喜ぶもの。写真の撮り合いっこ、仰る通りです。

    北川村の入園券、惜しかったですね。akikoさん、あまりにも大事にし過ぎたんでしょうね。人生、そんなものですね。私なんて毎日のようにそんなことの繰り返しですよ。

    モネの庭の入場まで、凄い人気で大混雑、大変だったですね。日本でもフランスでもやはり人気の芸術家は違いますね。30分で全部廻るのも辛いところですね。

    庭のアーチのバラ、アリウム、フロックス、等の花々、綺麗です。見事ですね。アーチの大きさ自体も私が一般に見るものよりも遥かに大きい。さすが!。花の庭のアイリス、ピンクのバラ、シャクヤク等も綺麗。akikoさん、いい所を上手に撮ってらっしゃる。コラージュは毎度毎度、ハイセンス!バッチリ!レベルが高い!です。

    庭の造りがなんとなく上野ファームにも似ているような気がしました。でも、違いはやはりガーデナーの個性ですね。上野ファームは上野さんのセンスが光りますが、こちらの庭もここのガーデナーさんの個性が滲み出ますね。

    モネ風な紳士様もピッタリこの場にはまりますね。ちょっと体格が違うようですが。竹林や太鼓橋も完全に彼の日本好きから来る造形物なんでしょうね。藤まで咲かせていて、ここがもし日本だったら???となるでしょうが、いかに日本文化や日本の芸術を愛したかが分かりますね。

    睡蓮が見えない・・・・・、やはり広い施設は維持管理が大変なのですね。国家がもっと力を入れて積極的にかかわってくれたらと思いますね。

    レストランのお料理もカラフルで鮮やか、野菜が中心のようですが、見た目もきれいで美味しそう。私も、そこにいたら、これ、選ぶような気がします。

    でも、akikoさん、全編通して感じました。さすが、モネ好きというにはあまりにも詳し過ぎますね。日本でもフランスでも美術館の学芸員をできるんじゃないですか。文章の内容も専門的なことが多く、その研究心にも脱帽しました。とても勉強になり、そして綺麗で華やかな旅行記をありがとうございました。

                        taka
    2025年08月08日20時10分返信する 関連旅行記

    RE: 「モネ」研究、相当されてますね。

    takaさん、こんばんは〜

    モネの晩年過ごしたジヴェルニーの旅行記も見ていただいてありがとうございます。ジヴェルニーは現地発着ツアーの日帰りコースで行かれる方が多いようです。確かに、モネの庭と家だけ見るなら2〜3時間あれば十分かもしれないですが、もっと村の様子も知りたかったので、1泊して訪問することにしました。

    お宿のことですが、「映え映えなホテル」にニヤリとしてしまいました。おっしゃるように、狙っていたと言われれば、その通りかも(笑)それほどホテルやお宿は多くなく、選択肢は少なかったんです。ここはリーズナブルで、ロケーションも悪くなかったので決めたのでした。

    takaさんの感じられた中国人の土地などの買い占め問題、北海道でも問題になっていると聞いたことがあります。大阪や東京の民泊でも問題になっていますよね。このお宿のホストさんはとても良い方で、私は気に入りましたが、いつから移住されてB&Bをやっているのかわかりませんでした。でも建物内をお花が好きな女性向けにされて、リーズナブルな料金で提供するのは、必ず需要はあるでしょうし、上手いやり方だと私も感じました。

    北川村のモネの庭の入園券の件、ずっと行きたくて大事に取ってあったのに、バスクの旅のことに気が行ってしまって、持参するのを忘れるなんて抜けてるでしょう!takaさん、慰めてくれてありがとうございます。私、よくこの手の失態をするんです〜〜 反省しきりです(^^ゞ

    モネは世界中でも日本で一番人気があると言われます。でも、行ってみて分かったんですが、いろんな国からモネの庭を訪ねられていて、場所を問わずモネが愛されていて人気があるといことを。
    お庭は、モネが造ったものを再現しているとのことで、お花がたくさん咲いていて、色が統一され工夫されているのは素敵だと思いましたが、正直なところ、個人的な感想ですが、もう少し緻密にデザインされているのかと期待していたのとはちょっと違うかもと感じました。たとえば、上野ファームとはお庭の形や規模が異なりますが、デザイン性でいうと、上野ファームの方が優っているような気がしないでもないと感じました。遠回しな表現でわかりにくい説明ですが…(^_-)-☆

    フランス人は日本のことが好きだそうで、日本人としては嬉しいことですね。モネも日本のことが大好きだったようで、浮世絵の収集は驚くほどだったとか。それとモネが生きていた時代はヨーロッパでジャポニズム(ジャポニスム)が流行していたことも影響していたと思いますが、「水の庭」は日本そのものをイメージして造られたとのこと。
    『睡蓮』がなぜ見られなかったのか謎ですが、モネが300点も描いたという睡蓮の浮かぶ池が見たかったです!

    レストランでの夕食は見た目、鮮やかでしょう。メニューにお料理の写真があったわけではなく、たまたまだったんですが、身体にも良さそうでお味も美味しかったので良かったです。

    最後にモネのことに詳しいとtakaさんはおっしゃってくださいますが、ただ好きで展覧会はよく行っているのは事実ですが… 実は知識は浅く広くなんです(笑)次は、「モネの家」のことを紹介しようと思いますが、それも本などを参考にするつもりです(^_-)-☆ また見ていただけたら嬉しいです。

    akiko
    2025年08月09日01時14分 返信する
  • ちょこっとじゃなくて、ガッツリ(笑)☆・゚:*

    akikoさん、こんにちは~♪

    ふふふ( *´艸`)、パリの時も思ったのだけど、akikoさんのスタイルはちょこっとじゃなくてガッツリだけど、イメージ的にはじっくりとか??

    ジベルニーでよく見るのはパリからの一日観光ですが、今回はジベルニーに一泊されて
    翌日も通うという、何とも贅沢なお話ですね。
    St-Lazare駅の出口は、お仲間さんと一緒で心強かったわね。
    シャトルバスは一日、5本なら時間を調べて行かないとね。旅行記にも知らべられるように載せて下さり行く方には嬉しいね。
    車窓の景色も長閑で良いわ。

    akikoさん、旅立ちの前にチケット確認したかお聞きすれば良かったわね。私も大事に
    どこかに保管しています(笑) ということは、北白川の「モネの庭 マルモッタン」へ
    今回のチケットで行けるってことですね。また行かなきゃ☆

    モネの家での行列、少し時間が勿体なかったね。でも翌日も行けたので一泊して正解。
    30分の駆け足でしたが、満足な景色を見ることができて救われましたね。
    ここが、果樹園と果実酒の圧搾所として使われていた建物だったとは初耳でした。
    情報をありがとう。
    たくさんのお花が咲き乱れていて素敵です。ゴールデンセレブレーションは我が家にもあったのですが枯れました。イングリッシュローズは、グラハムトーマスのみ残っています。タイミング良く、モネおじさん似の方がいらしてグッド。
    たったの30分で名画のようなモネの庭の写真をたくさん撮られて、さすがのakikoさん。脱帽です。
    色んな記事も紹介下さり、後でゆっくりおじゃましますね。バラの時期に伺えて、きれいなバラにもウットリで満足でしたね。

    今日のお宿も女子が喜びそうで、アニーさん紹介のディナーのお店、地元の方が行くなら間違いなし。季節の野菜を赤ワイン煮でポレンタ添え、イタリア風ね。とうもろこし好きなのでポレンタも良いね。ポレンタ自体はそんなに味はないと思うけど、チーズなどを加えて焼いていただくのが好きです。

    モネは、きっとジベルニーに埋葬されるのを希望したのでしょうね。
    お宿まで、素敵な通りを歩きながら至福の時、もしも私も行くことができるなら、ジベルニーで一泊したいです。この時期のフランスは9時過ぎまで明るいので、観光には持もってこいですね。
    ジベルニーの後半も楽しみです。無理しないでボチボチ頑張ってね☆・゚:*

     cheriko330
    2025年08月08日17時14分返信する 関連旅行記

    RE: ちょこっとじゃなくて、ガッツリ(笑)☆・゚:*

    cheriko330さん、こんばんは〜☆

    一つ前のパリ編は”ちょこっと”で、このジヴェルニー編が”ガッツリ” としました。ガッツリなんておこがましいですよね(笑)cherikoさんの言われるように(バスク旅に付け足して)”じっくり”ジヴェルニーを見てきました(^^)♪

    ずっと前から行きたいと思っていたジヴェルニー。やっと念願が叶いました^ ^ 日帰りでも行けるけど、できればモネが気に入り、晩年を過ごしたという村に宿泊して朝夕の風景も見てみたいなって思ったんです。ヴェルノン・ジヴェルニー駅からは結構離れていたんだけど、セーヌ川が流れていたり、多分タンポポが一面に咲く草原があったりで、こんな風景をモネも見ていたのかなと思うだけで嬉しくなりました。

    高知の「モネの庭」の半券のことですが、ほんとにおバカでしょう!入場料が不要というのもありがたいけど、あれさえあれば別の入口から並ばなくても入園できたのでした。あの1時間20分の待ち時間の空しかったこと!今でも悔やみます〜〜!cherikoさんも高知の「モネの庭」に行かれたから半券はお持ちですよね。ぜひ、それを活かしてジヴェルニーに行ってね。できれば、1泊して村の風景に癒されてもらいたいわ。

    お花好きのcherikoさん、ご自宅のお庭にはいろんなお花を植えられていて、特にバラはスペシャリストみたい。黄色いバラはゴールデンセレブレーションだと見抜くなんて、さすがです。ジヴェルニーのバラの見頃は6月のようで、私が訪ねた時はまだ咲き始めといった感じでした。でも村のあちこちでもバラを見かけてニンマリしました。

    お宿は女子ウケしそうな内装でしょ!私の泊まった部屋は「睡蓮」という名前の部屋で、キュートな雰囲気がしました。ホストのAnnieさんはとてもフレンドリーな方で、よくしてもらいました。おすすめのレストランも良かったです!お料理はどれが良いかあまりよくわからなくて、あの時はお肉よりも野菜料理が食べたくて選んだのが、”野菜のブルギニョン風”だったんです。ポレンタってcherikoさんよくご存知ですね。私も初めてではなかったけど、主役のお料理の添え物的なもので、野菜の赤ワイン煮の旨みと一緒にいただくとバッチリでした。チーズとも相性が良さそうですね!

    モネのお墓も見てきました。今までモネを追いかけて展覧会を観てきたけど、モネの骨を埋めた場所にも行けたことでかなり満足できました。次は「モネの家」について書こうと思います。家族関係なんかも少し紹介できたらいいなって思っています。また次も付き合ってくださいね(^_-)-☆

    akiko
    2025年08月08日23時52分 返信する
  • イゲルド山のミラドールからの絶景に、美味しそうなピンチョスに、釘付けです!

    akikoさん こんにちは!
    サンセバスチャン 魅力的な所ですね。
    マリアクリスティーナ橋のオベリスクも素敵ですし、美建築や教会にも魅せられます。

    そして街を見下ろす絶景スポット・イゲルド山。
    バスとフ二クラールで行けるのですね。
    イゲルド山のミラドールには塔があって更に登れるのですね。
    雲が立ちこめていても、素晴らしく、美しい景色で、(ラ・コンチャ湾に浮かぶ真珠の様な島もアクセント)ウットリしてしまいました(☆。☆)

    akikoさんが行かれたバルはどちらも大正解でしたね!
    実物を見て、指差しでポルファボーレ♪で注文できるのが良いですね。
    お酒が飲めなくても、モストを頼めばバッチリな事を教えて頂きグラシアス!
    お酒が苦手なのにおつまみ系が好きなので(笑)いつか訪れてみたくなりました~☆

    akikoは見たシリーズは高視聴率まちがいなし!
    今後も期待しちゃいます(*^o^*)
    素敵な旅行記をありがとうございました。

    旅するん





    2025年08月04日14時21分返信する 関連旅行記

    RE: イゲルド山のミラドールからの絶景に、美味しそうなピンチョスに、釘付けです!

    旅するんさん、こんばんは〜

    サンセバスチャン編を見てくださったんですね。サンセバスチャンはスペイン王室御用達の保養地として発展したらしく、旧カジノや歴史的建造物がたくさんあり、また山、海に囲まれた自然豊かな場所に位置し、新鮮な食材が豊富に手に入るところから質の高い料理が生み出され、グルメの街でもあるので、とても魅力的なところでした。

    コンチャ湾も素敵ですし、その海岸線と街を見下ろせるイゲルド山の展望台へはおっしゃるようにフニクラールで簡単にアクセスできるようになっていました。展望台からはサンセバスチャンの美しいパノラマ風景が楽しめて、塔に登れば、さらに遠くまで見渡すことができました。高いところから街や海などを見下ろせるっていいですよね!

    サンセバスチャンといえば、バル巡りが有名で、旧市街にはなんと100軒以上のバルや飲食店があるのだそうです。ネット上には有名なバルが多く紹介されていて、どこに行こうか迷いました。BAR SPORTは必ず行こうと決めていたのですが、夜に行ったAralarは通りから中が見えて、導かれるように入ったお店でした。バルというと、お酒のおつまみにピンチョスや小皿料理を食べるイメージですが、お酒が飲めなくてもコーラなどのソフトドリンクもありましたし、MOSTOはどこでも置いていて簡単に注文できました。一人でも気後れせずに楽しめましたし、友達やカップルで行くとさらに楽しめると思います。

    akikoは見たシリーズは不定期に登場するかも..。といっても、あと2、3編を残すばかりとなったので、登場するかハテナですが(笑)コメントをどうもありがとうございました♪

    akiko
    2025年08月04日21時08分 返信する
  • 嗚呼、麗しの巴里・・・

    akikoさま、こんばんは~☆

    我が心の故郷、パリの旅行記をありがとうございます!!
    大好きすぎて、読みながらウルウルしてました~(´;ω;`)
    まだ旅行記を作成できていませんが、昨年のヨーロッパ旅行で久しぶりにパリに行ったら、ただ街を歩いているだけなのに涙が込み上げてきました。
    コロナ禍で海外旅行はしばらくお預けでしたが、ようやく帰ってこられたんだな~と。
    直前に訪れたウィーンの街の美しさに比べると、パリはそこまでキレイな街ではないんですけどね~(;´Д`A ```

    パリのホテル、ホントにお高くなりましたよね!
    中心からちょっと外れるというのは良い選択肢だと思います。
    パリ市内のホテルが高すぎて、私も昨年は空港周辺ホテルにしました。
    今年は空港からRER B線1本で行けるダンフェール・ロシュローで。
    パリは交通網が発達していて便利なので、多少中心から離れてもアクセス的には困らないかと。
    そして、akikoさまはRATPのアプリも活用されたんですね!
    PC版ですが、乗換案内はバスも表示されるので、楽しくなっていろいろ検索して遊んでました(*´艸`*)
    「Bonjour RATP」アプリは必須ですね!
    貴重な情報をありがとうございます!!

    ラ・サマリテーヌは中もステキなんですね~☆゚+. 
    昨年は時間がなくて外観しか見られなくて…(><;)
    今年はアール・ヌーヴォー&アール・デコ建築を見にナンシーに行く予定です。
    そのついでにラ・サマリテーヌも見てこようと思ってます!
    そしてもちろんノートルダム大聖堂も~♪
    昨年9月に外観だけチラ見しましたが、まだ見学再開前でした。
    akikoさまの旅行記を拝見して、やっぱり今年行かなくちゃ!と決意を新たにしました。

    次はジヴェルニー旅行記とのこと。
    なかなか気軽には行けない場所なので、旅行記で拝見できるのを楽しみにしております(´∪`*人)

    りぽちゃん
    2025年08月02日22時41分返信する 関連旅行記

    RE: 嗚呼、麗しの巴里・・・

    りぽちゃん、こんばんは〜

    りぽちゃんはパリが大好きなんですね!いろんな魅力が詰まった街ですものね(^_-)-☆ 街を歩いているだけで感動できる都市ってそうそうありません。私もバスクからパリに移動し、やっぱり空気感が違うって感じました。統一感のある美しい石造りの建物があり、そこを歩いていると突然有名な歴史的建造物が現れたり、街角にオシャレなカフェやテラスがあったり… 毎年のようにりぽちゃんがパリを訪問されてますが、そうしたくなるのがよくわかります。

    ホテル代には参りますね。リゾート地でホテルステイをするわけではないので、治安の良いところで快適に過ごせるだけでいいのですが、中心部に近い場所は高騰していて手が出ず、結局、メトロ駅に近い場所で選びました。空港からB線1本で行けるダンフェール・ロシュローというのも便利で良さそうですね!「Bonjour RATP」アプリはとても使いやすいと思うので、パリ市内の移動にぜひ使ってみてね!

    ラ・サマリテーヌは吹き抜け空間がとても美しくて見惚れてしまいました。今年はりぽちゃん、ナンシーにアール・ヌーヴォー&アール・デコ建築を見に行かれるんですね!いいな〜♪ それならぜひ、ついでにサマテリーヌも見に行ってきてね!先日、「きものと」というウェブサイトでサマテリーヌのことが詳しく紹介されている記事を読みました。参考になると思うので、よかったら見てみてね。
    https://www.kimonoichiba.com/media/column/971/?srsltid=AfmBOorPwP7SFcFu0Kk95QbeFFJ7ILVxn9qNZ0Ifw7e_F9BhkET2DEO4

    ノートルダム大聖堂もサマテリーヌから歩いて行けると思うので、ぜひ!予約なしでも待てば入れますが、もし訪問時間が大体わかるなら予約して行った方が早く中に入れるようでした。
    いつ頃旅に行かれるのかな?ナンシーは私は行ったことがないのですが、アールヌーヴォー建築が街中に点在していて「屋根のない美術館」と称されているようですね。りぽちゃんの旅行記が今から楽しみです(^^)♪ 素敵な旅になるといいですね!

    akiko
    2025年08月03日21時45分 返信する
  • 初夏のパリ

    akikoさ~ん、Bonsoir☆彡

    移動の列車でも現地の方と会話されて過ごすなんてホント旅の醍醐味ですよね。
    というかちゃんと会話が成り立つakikoさんが素晴らしい~!!

    あぁぁパリ♪やっぱりパリって特別な街だわ。
    かつて若かりし頃にはものすごくアンチフランス、アンチパリだった私...今では信じられないぐらいパリが好きです(笑)
    そのアンチをかっ飛ばしてくれたのがノートルダムでした。これをふと何かのメディアで目にした時、一瞬で行かなくちゃ♪って気になったんですよ。そこからパリにすっかり魅了されました。
    ぴかぴかになったノートルダムの姿を見に行かなくちゃだわ~
    白さが際立っているように見えて美しいの一言ですね。
    そう、イタリアにもなぜかアンチだったんですよねぇ~( *´艸`)自分でもびっくりしますが...あはは

    「Bonjour RATP」私も入れています。
    パリのホテルのお値段見てえっ???って思いますよね(苦笑)
    私も前回は友達と一緒だったのでまだよかったですが、一人だと100euro超えると痛いですよ。パリはメトロが発達しているし移動はそう苦労しないですよね。チケットさえ確保していれば(爆)

    サマリテーヌもミッションコンプリートですね!
    ところどころ波打つようなブルーのはイラストではなく飾りになっていたのかしら??
    季節が違うと少し空間も違って見えますね。

    この時期は陽が長いからいつまででも練り歩きたくなりますね♪
    パリってどうしてか定期的に行きたくなるんですよね。アンチだった私が言うな??って感じですけど(笑)

    次はジヴェルニーですね。
    でもってことはもう旅も終わりに近づいているということで、何だか淋しさがこみあげてきますね。
    ヨーロッパの街並みはずっと拝見していたいわ~ヨーロッパ熱は冷めやらずですよね。パリ、次はいつ行けるかなぁ????

    るな
    2025年08月02日19時55分返信する 関連旅行記

    RE: 初夏のパリ

    るなさ〜ん、こんばんは〜〜♪

    スペイン・バスクからパリまで電車移動は長かっ〜〜たです。でも、列車内では一人車窓を楽しむこともあったけど、アンダイエ〜パリ間は隣にモロッコ出身のお話好きな女性が座って、日本のことやモロッコの話以外にもお互いの旅話をしたりしていたので、時間が早く過ぎたような気がしました。話といっても流暢な英語では全然ないんですが、対面だと言いたいことが伝わるもんです(笑)

    パリってるなさんが言われるように、ほんと特別な街ですよね!街歩きしているだけで、まず街並みが美しいことに加え、例えば、お店のテラスでお話をされている何気ない様子に心惹かれたり、パン屋さんやお花屋さんの前を通ると、思わず写真を撮りたくなったり、とにかくワクワクさせてくれる街ですね!

    ノートルダム大聖堂はるなさんをパリに導いた教会だったんですね。教会の中でもノートルダムはパリを代表する特別な聖堂ですものね。修復後、入場が再開されて半年近く経っていましたが、依然訪問客が多くて、入るのに30分ほどかかったんですよ。ミサが行われていたので、主祭壇や聖歌隊席などは近寄れなかったんですが、それでも美しい教会内部を歩けて大満足でした。

    今回のパリで、るなさんがフラワーカフェというか、お花を装飾したカフェやレストランを前の旅行記で紹介されているのを見て、私もいくつか見てまわりたいと思っていたんですが、時間が足らなくて…(>_<) でもサマテリーヌだけは、パリに戻った日のうちに行ってきました〜(^^)♪期待を裏切らず大変美しくてテンションが上がりました。波打つようなブルーのものは、確かプラスチック製のブルーのボードだったと思います。黄色の魚のような生き物も飾られていたので、ブルーは波を表していたのかも。

    フランスにはパリだけじゃなく、魅力的な都市や村があるので、そちらを優先し、パリではあまり街歩きには時間をかけなくなっていますが、やはり首都であるパリはほんと特別だと改めて思いました。今回は最後のヨーロッパ一人旅かもしれないと思ったけど、やっぱりまた行きたくなっている私です。熱は冷めないです〜〜〜(笑)
    次はジヴェルニー.:*☆*:. ぜひ、また遊びに来てね!

    akiko
    2025年08月02日22時08分 返信する
  • 天一ラーメン旅

    akikoさん、こんにちは~!

    相変わらず、旅先での感性がビビビッと冴え渡ってますね✨パリ後半戦、ブログのタイトルに「ちょこっと観光」ってあったから油断して読んだら、全然ちょこっとじゃない情報量と、天一ラーメンのような濃厚さで、途中から「これはちょこっとの皮をかぶった本気旅だ」と気づいて、コーヒーを淹れ直しました(笑)

    まず、ノートルダム大聖堂の「復活っぷり」描写がすごすぎて…まるで聖堂の建築士かってくらい詳細で、読みながらバラ窓の前でしばし祈りたくなりました🙏「シンフォニーのような荘厳さ」って…語彙力のモネ展やん。

    それにしても、サマリテーヌ百貨店の描写!もう「百貨店」というより「芸術作品にうっかり買い物カゴついてる建物」ですよね。akikoさんのコメント読んでると、吹き抜け自身が「どうよこの私!」ってポーズ決めてるのが見えてきました。

    そしてエッフェル塔。7ユーロの謎コーラ事件、「それ、もしかしてエッフェル塔税じゃ…?いや、塔の維持費!?」って(笑)展望台の値段も強気すぎて「登る前も降りてからも財布がクラクラ」ですね。プラスチックカップは末代までの家宝にしてください。でも、階段じゃなくてakikoさんの文章で登頂した気分になりました🗼

    ちょうどひと月前の猛暑で、エッフェル塔への観光客の入場が禁止されてましたね。パリの財政は一気に危機的状況に陥ったことでしょうが、akikoさんの謎コーラ購入で何とかクリアしてますね。akikoさん、もう聖人に認定されるべきレベル。ノートルダムのファサード行き決定!?

    全体に漂う“大人の余裕”と“ちょいちょい挟まる本音”のバランスが絶妙で、読んでいて心地よかったです。どの場面も淡々としすぎず、かといって押しつけがましくなく、旅の温度感が伝わってきました。体力的なハプニングや旅先での思わぬ出費にも、しれっとユーモアで返している感じがいとをかしで、読みながら何度もうなずきました(笑)

    次回はタイトルは「ちょこっと」じゃなくて「ガッツリ」にしといてくれると、こっちも水筒と軽食準備してから読めますので…🍪☕️

    愛と笑いを込めて。
    2025年08月01日12時43分返信する 関連旅行記

    RE: 天一ラーメン旅

    ももであさん、こんばんは〜!

    タイトルの「天一ラーメン旅」が目に入った時、えっ、私ラーメンのこと何か書いたんだった?と一瞬ハテナマークが頭をよぎりました。天一ラーメンの濃厚さに例えてくれたのですね!天一ってピンとこなかったので、ググると「天下一品ラーメン」のことだったんですね。あっさりラーメンの2倍のカロリーがあるというこってりラーメン。ネットには親切なことに、”こってりラーメンのカロリーを消費するにはウォーキングであれば約6時間弱、ジョギングであれば約3時間半、自転車であれば約2時間強の運動が必要”との説明が!(笑)そのようなカロリーの高い濃厚スープのラーメンに例えて貰えるなんて、なんたる光栄なことでしょう。今後、東京の方に足を向けて寝られません^ ^

    ノートルダム大聖堂はパリを訪れる度に中に入ったり、外を眺めたりした聖堂で、どうしても復活した姿を自分の目で見たいと思いました。そしてファサードの装飾も前と同じか確かめたくて、何枚も写真を撮りながら確認したのでした。旅行記を書く段になり、説明も入れたくなり、短パンじゃなくて、タンパンを写真で見返し、ネットのお知恵も借りて説明を入れたのでした。旅行記のスタイルで、短く簡潔に、かつユーモアを込めながら書ける達人、筆頭はももであ師匠ですが、何人か親しくしている方の中にもいて、真似したいといつも思うのですが、なかなかできなくて°°・(>_<)・°°

    サマテリーヌは一見の価値があるでしょう!4トラで紹介されているのを見て、これは見てみたいと一目惚れしたのでした。ももであさんが ”吹き抜け自身が「どうよこの私!」ってポーズ決めてるのが” と書いてくれましたが、ほんとそんな感じでした。「いいよ、いいよ!」ってカメラマンがモデルさんを褒めながら撮影するように、私も心の中で褒めながら撮っていきました(^^)♪

    そして謎の7ユーロコーラ…あの3ユーロ分は”塔税”だったのかもしれないですね(笑)私はあの瞬間、ある意味、エッフェル塔の未来を支えたんですね!それで、パリ市への貢献者としてノートルダムのファサードで『聖人 akiko』として讃えられる??? ←(いつも一人連想ゲームでとんでもないことを妄想してしまいます。ももであさん、どうか調子に乗ってしまう私にきっかけを与えないでください!)あのエッフェル塔がプリントされたカップ、今、食器棚の上で神々しく輝いてます。もう家宝どころか「塔宝」だと信じることにしますね。

    最後に、私にはもったいない感想を書いていただいて、天にも昇る気持ちになりました。そして、温かいコメントのおかげで、自分の旅が3割増しで素晴らしかったような気にもなれてうれしかったです。実は3割増しなんてことはないのですが.. ありがとうございました.:*☆*:.
    次はジヴェルニーの旅行記になりますが、仰せの通り「ガッツリ」という言葉を入れて、旅行記のタイトルを考えようかと思っています(^_-)-☆

    akiko
    2025年08月01日22時02分 返信する

    500円か、家宝か!?


    そうそう。

    パリの観光地では、リユーザブルカップが使われていて、
    その分のデポジットが加算されることがよくあります。
    レシートに「caution gobelet」って書いてあったら、間違いなし。

    でも、末代までの家宝ですからねぇ…
    2025年08月02日12時56分 返信する
  • 麗しのノートルダム大聖堂☆

    akikoさん、こんばんは☆

    一般公開を再開したノートルダム大聖堂、早速内部を見せて下さってありがとうございます(≧▽≦)

    崩れ落ちてしまった天井は真新しさに少し違和感を感じますが、美しいバラ窓やステンドグラスにうっとり...。
    サンジェルマン・ロクセロワ教会に避難していた聖母子像も元の場所に戻られたようで良かったです。
    この聖母子像は私が渡仏する前にテレビで拝見して、是非パリで観たいと思っていたのですが保管されれいる教会の名前をちゃんと見ていなかったのでどこのあるのか分からず...。
    当時はいくら調べても保管されている教会が分からなかったのですよ。
    なので、その時はまだ修復中の大聖堂とその前に飾られていた聖母子像のレプリカだけ眺めて来たのでした。
    そして、サマテリーヌに寄ってからルーブル美術館方面に向かって歩いている途中、たまたま気になった教会があったので入ってみたら...。
    この聖母子像がいらっしゃったのです!
    奇跡的なご対面で「呼ばれた~☆」と思いました。
    私も早く修復の終わったノートルダム大聖堂に行ってみたいです( *´艸`)

    それにしてもなんだかParisの街並みは落ち着く(≧▽≦)
    ホテルはお手頃な所を見つけましたね♪
    本とパリのホテルも高くなってしまいましたから、1人旅には辛いですよね...。
    フランスの朝食ってとっても質素ですが、フランスに限ってはバゲッドとバターにカフェオレがあればそれで充分と思えてしまいます。
    あ~、美味しいバゲッドも食べたい...。

    ビルバオの街も素敵でしたね。
    美しいアールヌーボー建築と近代的な建造物がミックスされ、興味深い建物ばかりでした。
    ビスカヤ橋はなんて斬新な運搬橋なのでしょう!
    これは行きはゴンドラ、帰りは橋の上を歩くのが正解ですね♪

    次のジベルニーも楽しみにお待ちしていますね。

    milk



    2025年07月31日23時30分返信する 関連旅行記

    RE: 麗しのノートルダム大聖堂☆

    milkさん、こんばんは〜

    milkちゃんは2年前にパリにも立ち寄っていたんでしたね!
    先ほどその時の旅行記を見せてもらいました。
    2年前の夏は、ノートルダム大聖堂はまだ修復真っ最中で、本来、主祭壇横に置かれている聖母子像のレプリカが外に飾られていたんですね。それで、あとでたまたま通りすがりで寄ったサン ジェルマン ロクセロワ教会でそのオリジナルの聖母子像が保管されているのを見つけられて驚かれたんですね。偶然のようだけど、マリアさまに導かれたって本当ですね(^_-)-☆
    あと、焼け落ちた無惨な大聖堂の姿を見て、心から悲しまれている文面を見て、milkちゃんの大聖堂愛が伝わってきました!私も12年ぶりにほぼ元通りになった大聖堂を見ることができて、とても感動し、うれしかったです。

    サマテリーヌも訪問されていたんですね。あの優美な吹き抜け空間だけじゃなく、最上階へも行かれ、紹介してくれていたので、間近で見る素敵な壁画もよくわかりました。
    サマテリーヌの前に位置するヴィトン本社の建物に水玉模様を描く草間彌生さん(像)もあったそうですね!いいものをご覧になれましたね!私もあの草間彌生さんを見たかったわ〜〜

    パリって、いろいろ素敵な観光スポットがありますが、そこに行かなくてもただ歩いているだけで素敵なものを次々と発見できて、おしゃれなお店やレストランやカフェもあって、気分が上がりますよね。私も同じことを感じていましたが、milkちゃんの旅行記でもそれが終始感じられました。

    ビルバオもパリとは違いますが、斬新な建物が街中に点在し、グッゲンハイム美術館やビスカヤ橋もあって、街歩きが楽しい街でした。バスクは今から思うと駆け抜けた感じで、じっくり滞在したかったなって思っています。もう何回もヨーロッパには行けないと思うのですが、どうやらまたヨーロッパに行きたい病に罹ったみたいで… 困ったものです!治療薬ってないですよね(笑)

    akiko
    2025年08月01日21時39分 返信する

    RE: RE: 麗しのノートルダム大聖堂☆

    akikoさん、こんばんは(^。^)

    残念ながらヨーロッパ行きたい病の治療薬はないです...
    これはですね、行って治すしかないんですよ、きっと(笑)

    私も同じ病に侵されているので、早く治しに行かないとです(*≧∀≦*)

    milk
    2025年08月02日00時12分 返信する

akikoさん

akikoさん 写真

20国・地域渡航

30都道府県訪問

akikoさんにとって旅行とは

旅は日常の生活に潤いを与えてくれます。雑誌やTVやネットでトキメク風景を見かけると、その景色に会いに行きたくなります。特に、花のある風景が好きで、そこを訪れるだけでも満足ですが、カメラでその風景を撮るのも大きな楽しみの一つです。

4トラベルで旅行記を作成し始めて、それが新しい旅のモチベーションにもなったり、またトラベラーさんの旅行記で知らない場所の魅力を知り、そこを訪ねてみたいと思うようになりました。これからも身近な場所も含めて、まだ知らない素敵な場所を旅して行きたいと思っています。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

・花のある風景が美しいところ
・水辺の風景が美しいところ
・昔ながらのレトロな街並みが見られるところ
・残雪が美しい山風景が見られるところ
・ユニークな建築美が見られるところ

大好きな理由

行ってみたい場所

フランス(ノルマンディー・ヴールレロズ・サンジャンドリュズ・マントン)
スペイン(サンセバスチャン・ミラドル・ビルバオ・オンダリビア)
イタリア(アッシジ・シチリアなど)、マルタ島
オーストリアのチロルの可愛い村々(ゼーフェルト・インスブルックなど)
スイス(ルンゲルン湖畔カイザーシュトゥール)
ドイツ(ツェレ、シュヴェリーン)
バルト三国(ラトビア/リガ・エストニア/タリンなど)
ノルウェー(ベルゲン・ソグネフィヨルド・オースレン)
ギリシャ(サントリーニ)
モロッコ(シャウエン・リヤド・フェズ・メルズーガ)
トルコ(アイヴァルック島・ジュンダ島)

現在20の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在30都道府県に訪問しています