belleduneさんへのコメント一覧(27ページ)全283件
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カマルグ
belleduneさん、初めまして。
懐かしい写真を拝見し思わず書き込んでしまいました。
カマルグでのツアーは経験したことはないのですが、15年前に家族3人でアルルからサント・マリー・ド・ラ・メールへのバスに乗った時に途中カマルグを通過しました。バスの車窓から白い馬やフラミンゴを見た時のことが蘇ってきました。
belleduneさんは4WDとクルーズのツアーをされたとのこと羨ましいですね。
あの頃、サント・マリー・ド・ラ・メールの海岸ではトップレスの女性ばかりで、よーし私もなんて(結局はなりませんでしたが)。
白黒の写真も素敵ですね。サハラへよく旅行されているとのこと、また遊びに来させていただきます。よろしくお願いします。RE: カマルグ
はじめまして。書き込み有難うございます。
カマルグは、ゆっくり時間がある時でないと なかなか来れませんよね。
この時は ニースでが終長期の仕事が終わり、リビアへ行くまで2週間あったので、念願のカマルグへ行くことが出来ました。
10月にはいっていましたので、夏は蚊が多くてたいへんらしいですが、蚊に食われやすい私でも 大丈夫でした。春が訪れるのには、いいと思います。でも、丁度秋の
朝晩は寒いくらいでした。次回は、乗馬に挑戦するつもりです。
ツーロンの友人宅に荷物を置いて、小さなカバン一つとカメラバッグで出かけました。電車でアルルへ行き、そこからバスで約1時間でサントマリードゥラメールに着きます。
機会があったら、是非いらしてください。サイクリングのためのレンタサイクル屋もありますから、自由に楽しめます。
2006年02月21日15時25分 返信する -
だまし絵!
belleduneさん、はじめまして!
パリのだまし絵、初めて知りました!
いろんな所に、いろんな絵が描かれているんですね〜。
でも、絵が街並みにすごく溶け込んでいるので、よほど注意していないと
近くを通っても気付かないような気が・・・。
belleduneさんは、よく見つけられましたね〜!
RE: だまし絵!
はじめまして。
私もJALの機内誌を読むまでは、それほど気にしていませんでしたが、そういう目で街を見ていると、意外とあります。
殺風景なコンクリートの壁や塀が、見事な芸術作品に変わってしまうんですから、これはもうお見事の一語です。
いつまで見られるか分からないところが、一寸心配ですが。
日本でも、高架下などにスプレーで落書きがしてありますが、抽象的なものだけで、ネモさんのように 見る人の心が和むようなものが欲しいですね。
これからもよろしくお願いします。2006年01月24日14時15分 返信する -
感動的な光景・・素晴らしい作品に逢いました。
世界遺産巡りの検索をして辿り付きました。サハラ砂漠をナビゲーター役で行かれるとは驚きです。こんな感動的な光景もあるのですね。
ありがとうの言葉を添えて、自分自身に絵はがきを送りました。まずはお礼までRE: 感動的な光景・・素晴らしい作品に逢いました。
書き込み有難うございます。
写真以上に本物の自然の景観は、素晴らしい!!です。
写真機の技術レベルが年々向上しているので、その内 埃や細かい砂などが絶対に内部に入らないデジカメができるでしょうね。
今は、砂漠には、一眼レフのデジカメは持って行きません。だから、大量のフィルムとカメラ3台は手持ちで、機内に持ち込むしかありません。
デジカメだったら、こんな思いしなくていいのになぁ、といつも思います。
計4回、チーフの助手席で、大砂丘の運転テクニックを見ていたので、次回からは、自分で運転してみたいと思って計画中です。
初心者はまずチュニジアからスタートしますか。
3月にチャドのエネディへ行こうと、ネットで計画中です。危険マークなのですが。
これからもよろしくお願いします。2006年01月14日16時06分 返信する -
>サハラ砂漠の中で砂丘
belleduneさん、の箱根の雪見てたら、このページに到達です。
はじめまして..
同じような頃ヤハリ、箱根の雪景色見ました。
ゴルフ行きの途中の道にてです。<ゴルフとして旅行記作成済みです>
>サハラ砂漠の中で砂丘...
..この様な幻想的景色に遭遇したいと、つねずね思っていました。
素晴らしい!
写真撮影は何か特別に工夫凝らしましたか?チョット知りたくなりました。
1票ですね...M.RockyRE: >サハラ砂漠の中で砂丘
10年来サハラ砂漠を旅行しています。去年の3月には初めてナミブ砂漠へ行きましたが、サハラとは全然違っていました。ナミビアは遠いので、サハラほど簡単には行けません。費用も時間もかかるので。
でも、またゆっくり行ってみたいです。
今年は訳あって、外国に行く時間がありませんでした。来年は是非と今計画中です。
ご質問にありましたが、撮影時に自分が素直に感激したものにシャッターを切るだけです。砂漠は空気が澄んでいますし、光線も強いので、露出には気を使っているかな、というところです。
デジカメは持って行けません、つまり、とても細かい砂が入り込み、使用不能になるからです。小型のものなら、ポリに入れて写すこともできますが、私は大きく引き伸ばしたいので、持っていません。
これからも、美しい景色を撮っていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。2005年12月12日22時40分 返信する -
きれいな雪景色ですね。
はじめまして!blueblueです♪
旅行記、みせていただきました。
きれいな雪景色ですね。
私はちょうどbelleduneさんが出かけた
1週間前に同じようなコースを巡ってきました。
ぽかぽかあったかくて紅葉がきれいでしたが、
1週間でこんなに風景が変わるなんてびっくり
しました。ちょうど昨日もテレビ番組で箱根を
やっていたので、書き込みしました。
いいお写真がたくさんとれてよかったですね。
彫刻の森も行ってみたいです。RE: きれいな雪景色ですね。
前日から雨だと分かっていたので、しっとりと濡れた箱根でも撮ろうと思っていたのですが、本当に素晴らしい雪景色で大満足でした。
神戸と東京の往復生活なので、これからも関東の景色、関西の景色を撮っていきたいと思います。
また、よろしくお願いします。2005年12月12日10時32分 返信する -
素敵な写真ですね!
belledune様
初めまして。Aliceと申します。
砂漠の写真があまりにも素敵なので、書き込みしました。
私も今年のGWにチュニジアに行って、生まれて初めて砂漠を見て
すっかり魅了されてしまいました。
砂時計の砂のようなサラサラの砂と綺麗な風紋。
そこで、来年のGWはツアーに参加してリビアに行くことを検討してるんですが、行程中に2泊3日の砂漠キャンプツアーがあって、少し悩んでいます。
日本国内ですらキャンプなんてしたことがなくても、何とかなるのかな、と。
青空トイレはチュニジアの時に経験済みなので、さほど抵抗はないんですが。
でも、不安はあるけれどbelleduneさんの写真を見て、やっぱり行きたい!と言う気持ちが強くなってきました。
また、素敵な砂漠の写真を掲載してください。
それでは。
RE: 素敵な写真ですね!
返事が遅くなりまして申し訳ありません。
リビアのツアーとお聞きしましたが、ツアーだったら、テント、マットレスなど装備していると思いますので、心配ないと思います。私も国内でもキャンプなどしたことはなかったのですが、健康だったら大丈夫です。またとない機会ですので、是非行かれた方がいいと思います。2005年12月11日21時59分 返信する -
こんにちは! 砂漠のお写真に見ほれてしまいました。
初めまして、belleduneさん。
サハラのお写真がとても超自然的(タダ単に私が見たことないだけ)で、思わず見ほれてしまいました。
表紙に使われているのと、3枚目の砂漠がピラミッドのような形を成しているのが特に・・・。
belleduneさんは、言葉の面でご不自由がないようで、大変羨ましく感じました。
このGWにサハラはアタマに入っていて、ヘナチョコ旅人なもんで、もちろんツアーを探しました。
が、あいにく満員。
ケニヤや南アフリカなども、チャンスに恵まれたらそのうち訪れてみたいです。
最近、「人が作ったんじゃないもの・ところ」に興味が80%くらい傾いており、でもなかなか行けなくて(時間)、あれこれ模索中です。
お邪魔しました・・・RE:
書き込み有難うございます。自然って本当に凄いと思います。
100万ドルの夜景よりも、砂漠で見る満天の星空の方が素晴らしいと思います。
ヨ−ロッパの風光明媚な所に飽きた勢か、砂漠フェチになってしまいました。といっても、ずっ−と砂漠に住むのはちょっと無理かも知れません。冬の砂漠はいいのですが、夏が問題です。
去夏、二−スで3ヶ月イベントをしていたので、友達の家にずっと泊まっていましたが、やはり優雅なリゾ−ト観光客には馴染めませんでした。のんびり海岸を散歩するのは好きなんですが。
以前、二−ス近辺の物件を探して廻ったのですが、気に入った所は東京と同じで高いし、海岸に面したマンションは塩で錆びるからやめた方がいいと言われ、結局止めました。その分、旅費に回した方が私向きかもしれません。
もしか男に生まれていたら、リヤカ−を引いてアフリカ横断していたかも。今、行きたい所は、チャドの奥地でス−ダンにも近いので、かなり危険なのです。難民も多し、貧困のため 追いはぎや強盗も頻発。いい方法を考慮中です。
これからもよろしく。2005年08月29日10時56分 返信する -
どれも、興味深い旅行記ばかりです
Belleduneさん、初めまして。
プロフィールの「人生にとって不可欠」とは、トラベラー名からして「それは沙漠」ではないのですか(笑)。
さて、旅行記を拝見しましたが、何処も私は行ってみたい場所ばかりで羨ましい限りです。
特にタッシリナジェールは、(可成り前ですが)森本哲郎の本を読んで興味を持っていました。
写真にもありましたが、岩の台地に1万年前と推定される壁画があるのですね。
その壁画から、かってタッシリ山塊は緑あふれる場所であった証拠とか。
写真も素晴らしいですね。
それにナミビア、リビアも私の垂涎の地です。
ある旅行会社がリビアの沙漠でテント3泊というツアーがあり、最近こっそりと取り寄せて一人で見入っています。
私は配偶者(即ち妻)がいないと身の回りが面倒で出来ず、一方で彼女は余り興味を示さず結果的に「こっそり」いう形になっている次第。
当分はBelleduneさんの旅行記でウップンを晴らすつもりです。
それと、これも「こっそり(?)」と掲示板を拝見しましたが、noriさんが書いていた「マリの凶暴なゾウ」の出所は実は私です。
私は野生動物や大自然が好きで、TVの「アニマルプラネット」や「ナショナルジオグラフィックチャンネンル」をいつも観ています。
そこでマリのゾウを放映していたのですが、Belleduneさんも言われたように貧しい国のために野生動物との共存が難しく、作物を荒らすゾウを敵対視する人間に対して凶暴化してしまうとのことです。
難しい問題ですね。
少しばかり余計なことを書いてしまいました。ご容赦ください。
とにかく、羨ましい!。時折「こっそり」と拝見しに参ります。
2005年08月20日15時43分返信するRE: どれも、興味深い旅行記ばかりです
マリの象の話は知りませんでした。どの辺りか調べてみます。ありがとうございました。
是非、身の回りのことをご自分でなさる訓練をされて、砂漠の旅にお出かけください。あの体験をすると、今までとはものの見方が全く違ってきます。
日本からのツアーだと、時間的にゆとりがないので、個人でゆっくり楽しまれるといいですけれど。
旅行記読ませていただきます。2005年08月21日19時39分 返信する -
オロロン
はじめまして。
ご訪問ありがとうございました。
すごいいろいろなところに行ってらっしゃるんですね。
アフリカはまだ行ったことがなく、すごいなあ・・・と感嘆しながら拝見いたしました。
アルジェリアの写真が特にあこがれます。
私も7月にピレネーを訪れて、オロロンに1泊しました。
サン・マリー教会とてもすばらしかったですね。
オロロンの町も素敵な町でゆっくり滞在したかったのですが、今回は1泊だけでした。
フランスピレネーのgavarnieやルルドd'osso渓谷、とまわり、カンフラン峠を超えて、ハカ・アインサ・アルケザルとアラゴンピレネーを回ってきました。
すばらしい地で初ピレネーだったのですが、すっかりピレネーファンになって帰ってきました。
ルルドの次の次がオロロンアップの予定です。
なかなか、前へ進めずにいますが・・・。RE: オロロン
私が行ったのは十月で、雨が多く、カンフランは雪で真っ白でした。雪景色のカンフランも今度載せておきます。とても綺麗でしたよ。二回も遊びに行きましたが、タバコの税金がスペインのほうが安いので、フランス人が買いに来ていました。私も頼まれて、買いました。今、タバコは世界中で日本が一番安いんじゃないでしょうか。
二週間もオロロンにいると、さすがに飽きてきて、バスでカンフランからはか(Hacca)にも行きました。車がなかったので、冬はバスのダイヤが少なく、不便でしたが、ポーのお城やポー川沿いの散策を楽しみました。
同じ年の夏、ブルターニュのバンヌ(Vannes)に一週間、その後プレラン・ルグラン(Prelan-le-Gran)に一週間、そしてルアーブルに三日間滞在しました。
多分プレランルグランに来る日本人なんていないと思います。ブルターニュの奥の田舎町で、五分歩くと村はずれです。それに比べるとオロロンは大きいし、歴史的な町です。懐かしいですね。
楽しみに待っています。
2005年08月05日20時34分 返信する -
メコンの感じがよく出ていますね。
私も「ベトナム旅行記」をまとめている最中ですが、あなたの旅行記はその雰囲気がよく出ていますね、感心しました。
ベトナムを旅行した方ならそのように感じ、感心されると思います。
また、いろいろ凡人が行かないところを旅してらっしゃいますねゆっくり拝見させてもらいます。
続けての旅行記をご期待します。RE: メコンの感じがよく出ていますね。
私も貴方の旅行記を読ませていただきます。
4travelは旅が好きな方のサイトですので、いつも楽しみに読んでいます。
さて、次はどこに行こうかなと思いながら、読むのって楽しいですよね。
これからもよろしく。2005年08月04日17時04分 返信する



