フロンティアさんのクチコミ(25ページ)全11,114件
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「J-WESTチケットレス」の場合、お得に特急の指定席を利用出来ます
投稿日 2024年01月19日
総合評価:4.5
京都と京都丹後鉄道の宮津、天橋立を直通運転する特急列車です。
そのうち今回は2022年12月17日に園部12時55分発特急はしだて天橋立行きで園部から綾部まで利用した時の話です。
京都丹後鉄道の丹後の海という特急用ディーゼルカーが使用され、この日は4両編成での運転でした。
当日は前日・当日に限り格安の値段で特急の指定席が利用できる「J-WESTチケットレス」という特急券の割引商品を利用しましたが、当時の価格で1,480円程度かかるところをたったの550円で利用することが出来、大変お得でした。
なおこの日の場合、8~9割程度の2人掛けシートが1人以上利用する状態でした。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2022年12月17日の綾部13時52分発普通列車福知山行きの様子について
投稿日 2024年01月18日
総合評価:4.0
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅行の際には時折利用しています。
そのうち今回は2022年12月17日に綾部13時52分発普通列車福知山行きで綾部から福知山まで移動した時の様子についてです。
223系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
到着時、半分程度のシートが誰も座らない状態で、相席になることなく2人掛けシートでゆったり座ることが出来ました。
ちなみに綾部から先もボックス席では誰も座らない席がありました。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2022年12月17日の京都12時08分発快速列車園部行きの様子について
投稿日 2024年01月17日
総合評価:4.0
鳥取県・島根県等を経由して京都と山口県の下関を結ぶJR山陰本線のうち京都~京都府の園部間を指すJR西日本による鉄道路線の愛称です。
そのうち今回は2022年12月17日に京都12時08分発快速列車園部行きで京都から園部まで移動した時の話です。
221系という一般車両が使用され、4両編成での運転でした。
当日の12時03分時点で1~3号車については座席がほぼ埋まり、4号車の場合、相席でよければ座れる席が3~5ヶ所程度ありました。
しかしその空席も発車直前には全て埋まる状態となり、それどころか出入口付近を中心に立って乗る方がそれなりにいました。
嵯峨嵐山と亀岡で比較的まとまった下車がありましたが、それでもほとんどの座席で1人は座る状態となり、特にボックス席は相席で座る席もありました。
その為、座って移動したい方は早めにホームで並ぶことが必要かもしれません。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
安房鴨川駅から徒歩5分とアクセスが便利な為、仕方ないかもしれませんが・・・
投稿日 2024年01月15日
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投稿日 2024年01月14日
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投稿日 2024年01月11日
総合評価:3.5
JR和田浦駅の裏手に位置し、その和田浦駅からは徒歩10分程度で行くことができる主にドライバー向けの休憩施設で、2023年10月22日に訪れました。
「わだい処和田浜」という飲食店エリアと「みなみや」という直売所エリアから構成され、この日はわだい処和田浜という飲食店エリアでランチの利用をしました。
当日は13時20分頃に訪れたのですが、幸い入店待ちはなく、その点は助かりました。しかし大変だったのはここからで、注文するために店員の方を呼んだところ一部のメニューを除き、料理の提供に30~40分程度かかると言われました。
それどころか実際には50分待たされ、入店が遅かったこともあり、ランチにたどり着けたのは14時10分頃とかなり遅い時間となり、ツラかったです。
ちなみに当日は2,750円する「アジな大漁舟盛り御膳」を頂きました。
- 旅行時期
- 2023年10月
- トイレの快適度:
- 4.0
-
入口付近には鯨のモニュメントがあり、写真撮影に便利かと思います
投稿日 2024年01月10日
総合評価:4.0
JR和田浦駅から歩くこと15分程度のところに位置し、2023年10月22日に訪れました。
ベンチ・トイレの他、花壇があり、当日は一部の箇所で花の姿を楽しむことが出来ました。
また入口付近には鯨のモニュメントがあり、写真撮影に便利かと思います。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
2023年10月22日の安房鴨川16時20分発特急新宿わかしお号新宿行きの様子について
投稿日 2024年01月12日
総合評価:4.0
外房線を経由して主に東京と大網・茂原・勝浦・安房鴨川等を結ぶJR東日本の特急列車です。
そのうち今回は2023年10月22日に安房鴨川16時20分発特急新宿わかしお号新宿行きで安房鴨川から千葉まで利用した時の話です。
E257系という特急車両が使用され、5両編成での運転でした。そのうち1~3号車は指定席、4・5号車は自由席でした。
まず指定席については当日の16時10分現在、8割程度の2人掛けシートが1人以上利用する程度の予約状況でした。
そして自由席ですが、当日の16時15分現在、4号車で半分程度の2人掛けシートが1人以上利用する状態、5号車に至ってはほとんどの2人掛けシートが空席となっている状態でした。
しかし途中から順次乗車があったようで、特に茂原からの場合、1両あたり20名以上の乗車があり、千葉駅停車中の時点では全ての座席がほぼ満席となり、座れずに立つ方が1両あたり5名程度いました。
また指定席も茂原辺りからは一部の2人掛けシートが相席で座る状況となりました。
そういう意味で日曜日の新宿行きを利用する際は混み合うことを考えたほうが良さそうです。
- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月08日
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投稿日 2024年01月07日
総合評価:4.0
木更津市に本拠地を持ち、木更津・館山・君津・袖ヶ浦等で路線バスを運行しているバス事業者です。
2023年10月22日に塩浦12時23分発千倉駅行きの路線バスで塩浦から千倉駅まで移動しました。
この日の場合、小型の車両が使用され、2人掛けシートが3ヶ所、ドア入口に1人用シートが、さらに最後尾に5人掛けシート、その他、ロングシートとなっている優先席がある程度でした。
当日は既に3人の利用がありましたので、2人掛けシートは既に1人以上利用する状態でした。
その後も乗車があったため、結果的に全てのシートが1人以上利用する状態になりました。- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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2023年10月21日の君津11時37分発普通列車上総一ノ宮行きの様子について
投稿日 2024年01月05日
総合評価:4.0
房総半島の内側・東京湾側に位置する木更津・館山等を経由して千葉と安房鴨川を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2023年10月21日に君津11時37分発普通列車上総一ノ宮行きで君津から安房勝山まで移動した時の話です。
E130系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
千葉10時40分発快速君津行きからの乗り換え者が来る前の時点でもボックス席は2名以上、ロングシートも1人ずつ空けて座る状態で、座るには相席覚悟でないと座れない状態でした。
しかし千葉10時40分発快速君津行きからの乗り換え利用者からの乗車が加わると、座席は全て埋まり、それどころか1両あたり30名位の立って乗る方の姿がありました。
幸いすし詰めには至りませんが、出入口だけでなくロングシートの間の通路にも一部立つ方がいて、それなりに混んでいました。- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月04日
総合評価:4.0
JR館山駅から西へ7㎞、JRバスの見物海岸バス停からすぐのところに位置する海岸で、2021年11月13日に続き、2023年10月21日に訪れました。
砂浜エリアの他、館山駅寄りのエリアにはベンチ等を備えた展望スペースがあり、2通りの方法で海の景色を楽しむことができ、便利です。
ただこの日はベンチ等を備えた展望スペースを占有している家族連れがいた為、立ち入りづらく困惑しました。
皆が利用する展望スペースなので譲り合いの気持ちをもって利用してもらいたいと思いました。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
2023年シーズンの「サンキューちばフリーパス」は利用可能期間が変わりました
投稿日 2024年01月03日
総合評価:4.0
房総半島の外側に位置する大網・上総一ノ宮・勝浦等を経由して千葉と安房鴨川を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は「サンキューちばフリーパス」についてです。
この切符、千葉県内のJR東日本の鉄道路線をはじめ、銚子電鉄・いすみ鉄道・小湊鉄道等一部の私鉄、さらに久里浜と浜金谷の間を結ぶ東京湾フェリーや一部の路線バスが連続した2日間3,970円で利用し放題になるという切符です。
例年9月から11月の3ヶ月間に限り利用可能でしたが、2022年と比べ利用可能な期間が変わり、2023年の場合、2023年9月1日から2023年10月31日までの間と2024年1月4日から2024年2月29日までの連続する好みの2日間となりました。
加えて一部の駅ではレンタサイクルが無料で利用できるようになり、便利になりました。
基本的には乗車券部分のみが有効となりますが、「しおさい」や「わかしお」等特急列車を利用する場合、乗車券部分は有効で、別途特急券を購入すれはこれらの特急列車も利用できる為、助かります。- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2023年10月21日の休暇村館山前15時24分発館山駅行きのバスの様子について
投稿日 2024年01月02日
総合評価:4.0
JRグループのバス会社の1つで、千葉県の館山付近、栃木県の那須エリア等で路線バスを運行しております。
そのうち今回は2023年10月21日に休暇村館山前15時24分発館山駅行きのバスで休暇村館山前から館山駅まで移動した時の話です。
このバス、館山駅からは高速バス「なのはな」として運行される為、高速バスタイプの車両が使用され、座席はリクライニングシート、さらにトイレも付いていて快適な車内でした。またコンセントやWi-Fiの設備もあり、大変便利でした。
こちらのバス、2021年11月にも利用したことがあり、その時はガラガラでしたが、2023年10月21日現在、途中からの乗車が順次あり、半分位の2人掛けシートが1人以上利用する状態になりました。- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月01日
総合評価:4.5
東横インが運営するチェーンタイプ形式のビジネスホテルで、博多駅前祇園は地下鉄空港線の祇園駅が最寄りですが、博多駅博多口からも徒歩10分程度でアクセスすることが可能です。
2022年5月21日にバリューダブルというプランで宿泊しました。
ベージュとサーモンピンクを組み合わせた内装で、ダブルということで広さはさすがに広めでした。勿論、部屋の中の通路や奥行きも広かったです。
なお、時期柄、まだホテルの値段が比較的安かった為、2024年1月現在あり得ない1泊5,250円(別途200円の宿泊税の支払いが必要)と、大変リーズナブルな値段で泊まることが出来ました。
またエレベーターは2基、コインランドリーは洗濯機・乾燥機それぞれ3台ずつありました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
2023年10月9日の富山13時02分発特急ひだ14号名古屋行きの様子について
投稿日 2023年12月31日
総合評価:4.0
下呂・高山等を経由して岐阜と高山を結ぶJRの鉄道路線です。
2023年10月9日に富山13時02分発特急ひだ14号名古屋行きで富山から高山まで移動した時の話です。
HC85系という特急車両が使用され、この日は7号車~10号車から構成された4両編成での運転でした、ちなみに高山~名古屋間は7号車の前寄りに1~4号室の4両編成の車両が繋がれ、8両編成での運転でした、
富山~高山間の場合、自由席は9号車の1両のみで、以外の7・8・10号車は普通車指定席でした。ちなみに高山までの区間ではグリーン車の設備はありませんでした。
この日は秋の高山祭の開催日だった為か非常に利用が多く、指定席は満席、自由席に至っては富山発時点でデッキどころか通路にも多数の立って乗る客がいて、まるで地獄絵巻の様相でした。
ちなみにその状態で高山まで続きました。
当日は普通車指定席を利用しましたが、指定席にして本当に良かったです。
- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月31日
-
投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.0
JR高山駅の東側に位置する伝統的建造物群保存地区に該当するエリアのことをいい、2022年7月18日に訪れました。
上三之町の他、下三之町・大新町等いくつかの町から構成され、代表的なのは言わずと知れた上三之町です。
2023年10月9日に訪れ、当日は上三之町の他、下一通り、片原町等を回りました。
下一通りについては上三之町よりはまだマシでしたが、人の姿がそれなりにありました。また店もいくらかありました。
一方、片原町は以前よりは人の姿を見掛けるようになりましたが、時折2、3人通る程度で、比較的静かでした。
落ち着いて散策するならば片原町辺りが良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月29日
総合評価:3.5
東京と新大阪を結ぶJR東海の高速鉄道路線です。
2023年12月28日~2024年1月4日にかけて「のぞみ」が全席指定席での運転となりました。
その為、「ひかり」の自由席の混雑が予想された為、2023年12月29日、所用があり、静岡駅と浜松駅に寄ったのですが、その際、自由席の乗車率が掲示されていました。
それによるとこだま号こそ100%を上回ることはなかったですが、ひかり号では下りの新大阪方面の列車を中心に100%以上を上回っていて、浜松駅19時頃でも乗車率が120%になっていたのには驚きました。
ちなみに上りの東京方面でも午前10時台には乗車率が110%と100%を超えていたようです。
加えてこの日の普通車指定席の場合、朝8時現在、ひかり号・こだま号共に下り新大阪方面は勿論、上り東京方面も昼頃まで軒並み満席の状態でした。
その為、2023年12月30日辺りに利用予定の方は注意が必要です。- 旅行時期
- 2023年12月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月29日




























