フロンティアさんのクチコミ(25ページ)全11,150件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
「MIYASHITA PARK」という商業施設の屋上に位置する公園
投稿日 2024年02月29日
-
渋谷駅東口の北側すぐのところに位置する三井不動産が運営する商業施設
投稿日 2024年02月29日
総合評価:4.0
渋谷駅東口の北側すぐのところに位置する三井不動産が運営する商業施設で、2023年8月27日に訪れました。
3階建ての造りで、ファッション・雑貨・飲食の各ジャンルから様々なお店が入っていました。
1階南側には「渋谷横丁」という飲食エリアがあり、その中には北海道楽市・東海楽市といったご当地グルメを楽しめるエリアがあり、こちら1ヶ所で全国のいろんなグルメが楽しめることに便利さを感じました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
2023年8月27日の熱海12時06分発普通列車小金井行きの様子について
投稿日 2024年02月28日
総合評価:4.0
東京・上野を経由して東海道本線と高崎線もしくは東北本線(宇都宮線)を直通運転するJR東日本の鉄道路線の愛称で、時折利用しています。
そのうち今回は2023年8月27日に熱海12時06分発普通列車小金井行きで熱海から赤羽まで移動した時の話です。
E231系という車両が使用され、この日は10両編成での運転でした。そのうち4・5号車はグリーン車、以外は普通車自由席でした。
当日はグリーン車のうち4号車の1階席を利用しましたが、熱海発時点では自分以外1組のみの利用でした。藤沢までの間で順次乗車がありましたが、相席なしで座れる2人掛けシートがありました。
ところが藤沢でいくらか乗車があり、2~3席を除き座席はほぼ埋まる状態でした。
藤沢で相席になる席が出てくるとは予想していましたが、1駅でこんなに状況が変わることに驚きました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
岩むき出しの荒々しい風景の中に流れる水にいくらか迫力を感じます
投稿日 2024年02月28日
-
投稿日 2024年02月27日
総合評価:3.5
鹿児島県の東部に位置する霧島市のうち中心部から北東に20km程度離れたところに位置し、2023年11月5日に訪れました。
拝殿へは二之鳥居からはじまる参道を通り、さらに三之鳥居をくぐった先にあります、
ただこの日の場合、正月期間でないにも関わらず参拝者が非常に多く、ざっと100人以上の行列が出来ていました。
その為、参拝予定の方はかなり時間に余裕を持たれたほうが良いかもしれません。
また境内に展望所があり、展望所からは山々の景色を楽しめました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
2023年8月27日の赤羽14時41分発特別快速小田原行きの様子について
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
渋谷・新宿・池袋等を経由して東海道本線と高崎線ならびに横須賀線と東北本線(宇都宮線)を直通運転する列車の通称で、時折利用しています。
2023年8月27日に赤羽14時41分発特別快速小田原行きで赤羽から渋谷まで移動しました。
E233系という車両が使用され、15両編成での運転でした。そのうち4・5号車はグリーン車、以外は普通車自由席でした。
昼下がりの時間ではありますが、ほとんどの座席は埋まり座るのに苦労しました。辛うじて14号車にボックス席で相席でよければ座れる空席があり、そこにすわりました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
-
2023年8月27日の浜松8時50分発普通列車静岡行きの様子について
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
東京と兵庫県の神戸を結ぶJRの鉄道路線で、自宅が沿線上の静岡県浜松市にある為、おのずと一番利用頻度が高い鉄道路線です。
そのうち今回は2023年8月27日に浜松8時50分発普通列車静岡行きで浜松から静岡まで移動した時の様子についてです。
座席がロングシートの211系という2両編成の車両と座席が主に2人掛け転換式クロスシートである313系という3両編成の車両を連結した5両編成での運転でした。
浜松発車の時点では211系の場合、空席が多数ありましたが、18きっぷ期間ということもあり、313系のほうは全ての座席が1人以上利用する状態でした。
とはいえ混雑には至らず、一部の座席が相席で座る程度で済み、その点はホッとしました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
豪快さはありませんが、細々と流れる滝の姿と緑のコントラストに穏やかさを感じます
投稿日 2024年02月26日
-
投稿日 2024年02月25日
-
投稿日 2024年02月25日
-
2023年11月4日の場合、草千里方面へ向かうのに15時過ぎでも渋滞していました
投稿日 2024年02月22日
-
JRならびに南阿蘇鉄道の立野駅から3km程度、黒川沿いに位置する滝
投稿日 2024年02月21日
-
2023年11月5日の霧島神宮駅前9時51分頃発霧島いわさきホテル行きの路線バスの様子について
投稿日 2024年02月19日
総合評価:4.0
いわさきコーポレーションという鹿児島県内で交通機関を営むグループ企業の中の一企業で、鹿児島市内等で路線バスを運行しています。
2023年11月5日に霧島神宮駅前9時51分頃発霧島いわさきホテル行きの路線バスで霧島神宮駅前から霧島神宮まで移動した時の話です。
到着の時点では十分空席がありましたが、霧島神宮駅前で外国人旅行者を中心に20名以上の乗客がいて、立つ客こそ見かけませんでしたが、座席はほぼ埋まる状態でした。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
立野から新阿蘇大橋を渡って右手側すぐのところに位置する展望スペース
投稿日 2024年02月18日
総合評価:4.0
立野から新阿蘇大橋を渡って右手側すぐのところに位置し、2023年11月4日に訪れました。
当日は天気が薄曇りという感じでしたが、展望スペースからは新阿蘇大橋は勿論、周りの山々の景色も綺麗に眺めることができ、訪れて良かったです。- 旅行時期
- 2023年11月
-
2023年2月25日の新函館北斗15時11分発快速はこだてライナー函館行きの様子について
投稿日 2024年02月16日
総合評価:4.0
小樽・札幌を経由し北海道の道南の函館と道北の旭川を結ぶJR北海道の鉄道路線で、北海道旅行の際はよく利用します。
そのうち今回は2023年2月25日に新函館北斗15時11分発快速はこだてライナー函館行きで新函館北斗から函館まで移動した時の話です。
733系という車両が使用され、この日は3両編成での運転でした。ちなみに座席は全てロングシートと、快適性はイマイチです。
この日の場合、一番後ろの車両では7~8割のシートが埋まり、10名程度の立客がいる一方、真ん中の車両になると概ね1人ずつ空けて座る程度、一番前の車両に至っては1つのロングシートに2人~4人程度座る程度で、車両の位置により混み具合が違うので注意が必要ですら- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月09日
-
2023年11月3日の三角16時33分発特急A列車で行こう6号熊本行きの様子について
投稿日 2024年02月15日
総合評価:4.0
熊本県の宇土と三角を結ぶJR九州の鉄道路線です。
そのうち今回は2023年11月3日に三角16時33分発特急A列車で行こう6号熊本行きで三角から熊本まで移動した時の話です。
国鉄製のキハ185系という特急車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
座席は全て指定席で、利用するには指定席特急券等で座席の指定を受ける必要があります。
ただこの日は3連休初日の熊本行きの列車であるにも関わらず利用が多めで、当日の昼頃で空席が僅か7席、当日の16時25分頃で空席が僅か3席という状態に驚きました。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月14日
-
立野エリア(国道57号)と高森エリアを結ぶ黒川という川を跨ぐ橋
投稿日 2024年02月08日
-
2023年2月26日の新函館北斗14時48分発はやぶさ34号東京行きの様子について
投稿日 2024年02月12日
総合評価:4.0
2023年2月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。
一部の列車を除き、東京~新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。
そのうち今回は2023年2月26日に新函館北斗14時48分発はやぶさ34号東京行きで新函館北斗から新青森まで移動した時の話です。
E5系という10両編成の新幹線車両が使用され、座席は全て指定席でした。そのうちグリーン車は9号車、グランクラスは10号車、以外は普通車指定席でした。
当日の14時20分現在、東京までの場合、普通車指定席だけでなく、グランクラスも満席で、グリーン車が残り1席という状況でした。
新青森までの場合、3人掛けシートで若干相席にならずに座れる席がありましたが、ほとんどの席で相席でないと座れない席しか空きがなく、利用の多さに驚きました。
グリーン車でも相席なしで座れる席は僅か3ヶ所のみでした。- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
























