フロンティアさんのクチコミ(23ページ)全11,114件
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投稿日 2024年03月07日
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2023年8月19日の米原10時50分発新快速姫路行きの様子について
投稿日 2024年03月04日
総合評価:4.0
関西地区の東海道線・山陽線(琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線)等を走るJR西日本の快速列車で、青春18きっぷを使用して山陰・広島・四国方面への旅行の際によく利用しています。
そのうち今回は2023年8月19日に米原10時50分発新快速姫路行きで米原から三ノ宮まで移動した時の話です。
225系という8両編成の車両と223系という4両編成の車両が使用され、合計12両編成での運転でした。
18きっぷ期間ということもあり、米原で全ての座席が1人以上利用する状態となりました。特に中程の車両では2人掛けシートを2人で座る状態になっていました。
当日は2号車を利用しましたが、彦根で多くの乗車があり、相席で座る席がほとんどの状態となりました。
2号車の為、多くはありませんが、途中から立って乗る方がいくらかありました。
その為、京都では下車がありましたが、既に立っている方が座った為、京都から座るのは難しいと思います。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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豊橋8時39分発特別快速米原行きについて~2024年3月16日より車両数が減り、車内は混雑していました~
投稿日 2024年03月16日
総合評価:4.0
豊橋・岡崎等~金山・名古屋間、岐阜~名古屋間等の都市間輸送を目的としたJR東海の快速列車で、停車駅により新快速・特別快速等の列車種別に分けられています。
そのうち今回は2024年3月15日に豊橋8時39分発特別快速米原行きで豊橋から米原まで移動した時の話です。
313系という車両が使用され、2024年3月8日までは8両編成での運転でしたが、2024年3月15日より6両編成での運転と2両減りました。
また2両編成の車両と4両編成の車両を連結した6両編成での運転で、座席ですが、後寄り4両は2人掛け転換式クロスシートはありますが、車端部はロングシートの為、快適に座れる座席が非常に少なくなり大変不便でした。
また前寄り2両の座席は2人掛け転換式クロスシートがなく、ロングシート又は4人掛けのボックスシートのどちらかの選択になり、こちらも不便です。
18きっぷ期間ということもあり、豊橋で全ての座席が1人以上利用し、半分以上の席が相席で利用する状態で、岡崎辺りから米原までは名古屋での下車による一時的な空席はありましたが、概ね全ての座席が埋まる状態でした。
それゆえ今後この列車を利用予定の方は混雑を覚悟した上での乗車を考えたほうが良いかもしれません。- 旅行時期
- 2024年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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コインランドリーは洗濯機・乾燥機それぞれ3台ずつありますが・・・
投稿日 2024年03月01日
総合評価:4.0
JRならびに京都丹後鉄道の福知山駅北口から徒歩5分程度のところに位置し、2022年8月20日に宿泊しました。
当日はシングルルームのプランを利用し、1泊6,700円と高くはないが決して安いとも言いづらい値段でした。
ベージュを基調に木を活かした内装で、広さは普通でした。
またエレベーターは1基のみと不便さはありましたが、ベッドはダブルサイズで、フリーWi-Fi(階ごとに繋がるWi-Fiが異なる)もあり、加えてコインランドリーも洗濯機・乾燥機それぞれが3台ずつある為、その点は便利だと思いました。但しスポーツ利用の学生が宿泊した時はそれでも順番待ちの状態になることがありますので、注意が必要です。
また2022年8月現在、1階にある「和楽」という飲食店では、こちらのホテル宿泊者専用メニューである「夕食セット」というメニューを利用することができるそうです。
こちらの夕食セット、日曜日以外の17時~20時15分の間で注文可能で、選べる定食とおつまみ、ドリンク1杯が付いて僅か1,000円で頂けるという内容です。
ちなみにロースカツ定食の場合、それのみで1,080円しましたので、ロースカツ定食を夕食セットで申込した場合、かなりお得かと思います。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
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「MIYASHITA PARK」という商業施設の屋上に位置する公園
投稿日 2024年02月29日
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渋谷駅東口の北側すぐのところに位置する三井不動産が運営する商業施設
投稿日 2024年02月29日
総合評価:4.0
渋谷駅東口の北側すぐのところに位置する三井不動産が運営する商業施設で、2023年8月27日に訪れました。
3階建ての造りで、ファッション・雑貨・飲食の各ジャンルから様々なお店が入っていました。
1階南側には「渋谷横丁」という飲食エリアがあり、その中には北海道楽市・東海楽市といったご当地グルメを楽しめるエリアがあり、こちら1ヶ所で全国のいろんなグルメが楽しめることに便利さを感じました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
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2023年8月27日の熱海12時06分発普通列車小金井行きの様子について
投稿日 2024年02月28日
総合評価:4.0
東京・上野を経由して東海道本線と高崎線もしくは東北本線(宇都宮線)を直通運転するJR東日本の鉄道路線の愛称で、時折利用しています。
そのうち今回は2023年8月27日に熱海12時06分発普通列車小金井行きで熱海から赤羽まで移動した時の話です。
E231系という車両が使用され、この日は10両編成での運転でした。そのうち4・5号車はグリーン車、以外は普通車自由席でした。
当日はグリーン車のうち4号車の1階席を利用しましたが、熱海発時点では自分以外1組のみの利用でした。藤沢までの間で順次乗車がありましたが、相席なしで座れる2人掛けシートがありました。
ところが藤沢でいくらか乗車があり、2~3席を除き座席はほぼ埋まる状態でした。
藤沢で相席になる席が出てくるとは予想していましたが、1駅でこんなに状況が変わることに驚きました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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岩むき出しの荒々しい風景の中に流れる水にいくらか迫力を感じます
投稿日 2024年02月28日
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投稿日 2024年02月27日
総合評価:3.5
鹿児島県の東部に位置する霧島市のうち中心部から北東に20km程度離れたところに位置し、2023年11月5日に訪れました。
拝殿へは二之鳥居からはじまる参道を通り、さらに三之鳥居をくぐった先にあります、
ただこの日の場合、正月期間でないにも関わらず参拝者が非常に多く、ざっと100人以上の行列が出来ていました。
その為、参拝予定の方はかなり時間に余裕を持たれたほうが良いかもしれません。
また境内に展望所があり、展望所からは山々の景色を楽しめました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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2023年8月27日の赤羽14時41分発特別快速小田原行きの様子について
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
渋谷・新宿・池袋等を経由して東海道本線と高崎線ならびに横須賀線と東北本線(宇都宮線)を直通運転する列車の通称で、時折利用しています。
2023年8月27日に赤羽14時41分発特別快速小田原行きで赤羽から渋谷まで移動しました。
E233系という車両が使用され、15両編成での運転でした。そのうち4・5号車はグリーン車、以外は普通車自由席でした。
昼下がりの時間ではありますが、ほとんどの座席は埋まり座るのに苦労しました。辛うじて14号車にボックス席で相席でよければ座れる空席があり、そこにすわりました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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2023年8月27日の浜松8時50分発普通列車静岡行きの様子について
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
東京と兵庫県の神戸を結ぶJRの鉄道路線で、自宅が沿線上の静岡県浜松市にある為、おのずと一番利用頻度が高い鉄道路線です。
そのうち今回は2023年8月27日に浜松8時50分発普通列車静岡行きで浜松から静岡まで移動した時の様子についてです。
座席がロングシートの211系という2両編成の車両と座席が主に2人掛け転換式クロスシートである313系という3両編成の車両を連結した5両編成での運転でした。
浜松発車の時点では211系の場合、空席が多数ありましたが、18きっぷ期間ということもあり、313系のほうは全ての座席が1人以上利用する状態でした。
とはいえ混雑には至らず、一部の座席が相席で座る程度で済み、その点はホッとしました。- 旅行時期
- 2023年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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豪快さはありませんが、細々と流れる滝の姿と緑のコントラストに穏やかさを感じます
投稿日 2024年02月26日
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投稿日 2024年02月25日
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投稿日 2024年02月25日
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2023年11月4日の場合、草千里方面へ向かうのに15時過ぎでも渋滞していました
投稿日 2024年02月22日
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JRならびに南阿蘇鉄道の立野駅から3km程度、黒川沿いに位置する滝
投稿日 2024年02月21日
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2023年11月5日の霧島神宮駅前9時51分頃発霧島いわさきホテル行きの路線バスの様子について
投稿日 2024年02月19日
総合評価:4.0
いわさきコーポレーションという鹿児島県内で交通機関を営むグループ企業の中の一企業で、鹿児島市内等で路線バスを運行しています。
2023年11月5日に霧島神宮駅前9時51分頃発霧島いわさきホテル行きの路線バスで霧島神宮駅前から霧島神宮まで移動した時の話です。
到着の時点では十分空席がありましたが、霧島神宮駅前で外国人旅行者を中心に20名以上の乗客がいて、立つ客こそ見かけませんでしたが、座席はほぼ埋まる状態でした。- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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立野から新阿蘇大橋を渡って右手側すぐのところに位置する展望スペース
投稿日 2024年02月18日
総合評価:4.0
立野から新阿蘇大橋を渡って右手側すぐのところに位置し、2023年11月4日に訪れました。
当日は天気が薄曇りという感じでしたが、展望スペースからは新阿蘇大橋は勿論、周りの山々の景色も綺麗に眺めることができ、訪れて良かったです。- 旅行時期
- 2023年11月
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2023年2月25日の新函館北斗15時11分発快速はこだてライナー函館行きの様子について
投稿日 2024年02月16日
総合評価:4.0
小樽・札幌を経由し北海道の道南の函館と道北の旭川を結ぶJR北海道の鉄道路線で、北海道旅行の際はよく利用します。
そのうち今回は2023年2月25日に新函館北斗15時11分発快速はこだてライナー函館行きで新函館北斗から函館まで移動した時の話です。
733系という車両が使用され、この日は3両編成での運転でした。ちなみに座席は全てロングシートと、快適性はイマイチです。
この日の場合、一番後ろの車両では7~8割のシートが埋まり、10名程度の立客がいる一方、真ん中の車両になると概ね1人ずつ空けて座る程度、一番前の車両に至っては1つのロングシートに2人~4人程度座る程度で、車両の位置により混み具合が違うので注意が必要ですら- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2024年02月09日

























