chicorinさんの旅行ブログ
すべて(271件)
| エリア: | カルダス・ダ・ライーニャ |
|---|---|
| 時期: | 2012年01月 |
| 投稿日: | 2012年05月27日 |
| スポット名: | カルダス ダ ライーニャの朝市 |
| 投票数: | 1 |
カルダス・ダ・ライーニャの朝市は、陶磁器で有名☆
ということでしたが、陶磁器は全然、売られていませんでした。
主には野菜や果物、ナッツ類、でした。
添乗員さん曰く、
「2、3年前に来たときは、もっと色々なお店が出ていた。
陶磁器もたくさん売られていた。」そうですが・・・
でも、わたし的には充分、楽しめました♪
色とりどりの野菜や果物、見るだけでも楽しくって、
たくさん写真を撮っちゃいました〜(^0^)
イチゴを1パック1ユーロで購入しました♪
日本のより大味だったけど、新鮮でおいしかったです。
| エリア: | アルコバサ |
|---|---|
| 時期: | 2012年01月 |
| 投稿日: | 2012年05月20日 |
| スポット名: | アルコバッサの修道院 |
| 投票数: | 3 |
アルコバサの修道院とは、サンタ・マリア修道院のことです。
ポルトガル初代国王アフォンソ1世により、12世紀に建造。
イスラム軍に勝利したことに感謝して、建造されました。
「質素、簡潔」を旨とする シトー派の精神に基づき、
飾りを排した 簡素な造りが特徴です・・・☆
| エリア: | アルコバサ |
|---|---|
| 時期: | 2012年01月 |
| 投稿日: | 2012年05月27日 |
| スポット名: | サンタ・マリア・デ・コス修道院 |
| 投票数: | 1 |
サンタ・マリア修道院の見どころは、
ペドロとイネスの棺です☆
〜ペドロとイネスの恋物語〜
カスティーリャ王国の王女コンスタンサと政略結婚した、
アフォンソ4世の息子ペドロ1世は、王女の侍女イネスに恋をしました。
コンスタンサの死後、ペドロはイネスを側室として迎えましたが、
カスティーリャ王国の圧力を恐れた王と重臣は、
イネスを暗殺してしまいました。。。
ペドロは王位継承後、暗殺に関わった重臣を処刑し、
イネスの遺体を墓から掘り起こし、正式な妻として教会に承認させました。
| エリア: | アヴィニヨン |
|---|---|
| 時期: | 2010年12月 |
| 投稿日: | 2012年05月13日 |
| スポット名: | レ ピュブリック通り |
| 投票数: | 2 |
レピュブリック通りは、アヴィニヨンのメインストリートです。
通り沿いには、レストランやカフェ、お土産屋さんが建ち並んでいます。
あいにく、クリスマスだったので、ほとんどのお店が閉まっていましたが・・・
開いていたら、きっと活気があるんだろうなぁ。。。
と思いながら歩きました。
この通りを突き抜けたところに、城壁の門があります。
この門で街が囲まれているのだなぁと思いました。
ぜひ、レピュブリック通りは突き当りまで、
歩ききってみて下さい!☆!
現在のルーブル美術館の元となる建物は、
1190年にパリ防衛のための城砦として誕生しました。
その後、1546年より、フランソワ1世の統治下で、
宮殿へと姿を変えます。
ダ・ヴィンチが宮廷画家として滞在していたのもこの時代で、
1678年、ルイ14世が権力の中心をヴェルサイユに移すまで
王宮として使われていました。
美術館計画が始まったのは1793年、フランス革命後のこと。
王室のコレクションに、ナポレオンが戦利品として持ち帰った美術品が加わり
1803年にナポレオン美術館の名でオープンしました。
1982年には、ミッテラン大統領の「大ルーブル整備」という
近代化を目的とした計画が始まり、
1989年にガラスのピラミッドが誕生しました。
1993年、かつて大蔵省だったリシュリュー翼が加わり、
現在の空間が完成しました☆
シャンゼリゼ通りを凱旋門に向かって歩くと、左手にあります。
黒い看板に『SEPHORA』の文字がすぐにわかるでしょう♪
オリジナル・ブランドからハイ・ブランドまで、
あらゆるビューティ・アイテムが見つかるコスメの殿堂です★
お土産にもよいかも知れません(^^)
ドゥオーモ駅から地下鉄に乗って、『最後の晩餐』を観に行きました。
地下鉄の入口は随所にあり、赤い看板に駅名が書いてあるので、
すぐにわかります。
地下鉄駅構内のキオスクのような売店で、切符は買えます。
1回1ユーロと、値段も手ごろでした♪
| エリア: | プラハ |
|---|---|
| 時期: | 2010年01月 |
| 投稿日: | 2012年05月13日 |
| スポット名: | プラハ・ルズィニェ国際空港 |
| 投票数: | 1 |
プラハ国際空港は、中心部から17キロ離れたところにあります。
空港から中心部まで、車で20〜25分、
公共機関を利用すると約55分かかります。
プラハ国際空港は、チェコ共和国・中欧・東欧ヨーロッパで
一番大きい空港です★
アヴィニヨンからパリまでTGVを利用しました★
TGVはフランスの新幹線です。
2等席で85ユーロです。
2階席だったので、眺めが良かったです♪
1階にも行ってみましたが、全然雰囲気が違いました。
1階は天井も低く、穴蔵のようでした。。。
2階は快適でした♪
| エリア: | アヴィニヨン |
|---|---|
| 時期: | 2010年12月 |
| 投稿日: | 2012年05月13日 |
| スポット名: | アヴィニョンTGV駅 |
| 投票数: | 2 |
TGVはフランスの新幹線♪
アヴィニヨンからもTGVが出ていたなんて、知らなかったです〜。
けっこう、立派な駅でびっくりしました◎◎
駅構内は、なんか、寒かったけど・・・
アヴィニヨンからパリまでは2等席で85ユーロです。
くじ引きで運よく2階席をゲットしました〜!
眺めが良くて、乗り心地もよかったで〜す(^^)v