pockyさんのクチコミ(240ページ)全4,966件
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投稿日 2012年05月12日
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投稿日 2012年05月11日
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興福寺のシンボル「五重の塔」は奈良のシンボル「五重の塔」です
投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
総合評価:4.0
高さは、50メートル、屋根は瓦葺きの塔です
730年に光明皇后によって建立。その後焼失等で再建さ、現在の塔は、室町時代に再建された5代目の塔です。
猿沢の池からみる五重の塔は美しく。絵葉書になったりして、ある意味奈良の五重の塔のイメージは、こちらからのイメージがあるのではないでしょうか。
近くで見上げてみると、高さに圧倒され、力強さを感じます。
日本で2番目に高い五重の塔です。
夏場はライトアップされる時があり、猿沢の池からの眺めは最高です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月09日
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投稿日 2012年05月09日
総合評価:4.0
710年に現在の位置に移された薬師寺は、南都七大寺のひとつとして、大伽藍は、我が国随一の壮美さを誇るものだったそうです
現在綺麗に化粧直しされて、当時の美しい姿を垣間見ることができます。
金堂は龍宮造りと呼ばれています・・・龍宮という名だけでも素晴らしいですね。
時間により、お寺の方から説明が聞けます。
薬師三尊像の間横でゆっくりとご説法を聞きながら、眺められます
薬師三尊像は、美しく見入ってしましました。
両脇の日光・月光菩薩様の働きも教えていただき、意義ある時間をすごせました。
白鳳時代の東塔は、大修復に入り、現在見ることができませんでしたが、修復後の姿も今から楽しみです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日
総合評価:4.5
唐の高僧「鑑真大和上」により創建。
金堂の修理後初めて訪れました。
ゴールデンウィークなので混雑が予想されていたので、朝早くに寺院に到着したので、ゆっくりと御参りができました。
井上靖氏の小説「天平の甍」で親しまれいる金堂の姿は美しく、金堂の中に国宝の仏像が納められています。
千手観音さまのお顔の美しさ・手の繊細さ・・・心静かに拝見させていただきました。
敷地の奥に「開山御廟」は御廟の入口の苔も素晴らしく、別の空気を感じました。
鑑真大和上の故郷の花「瓊花(ケイカ)」が咲いていました。ゴールデンウィークの頃が花の時期だそうです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日
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投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
奈良の大仏さんは奈良のシンボル的な存在で、知名度ナンバーワンですね。
聖武天皇の発願により、建てられた。
現在の大仏の体のほとんどの部分は中世、頭部は江戸時代のもの
当初のものは、台座や足の一部
20年ぶりに見た「大仏さん」はやはりビッグで見上げてしまった。
大仏さんの鼻の穴の大きさと同じ大きさの穴が大仏の左手の柱に開いてあるが、
こちらの穴をくぐることができます。大人になった今は・・・たぶん無理と思ったのと、ゴールデンウィークで行列になっていたので挑戦はしませんでした。
東大寺はかなり広いです。
たくさんの国宝の仏像も所蔵されています。
又建物も、お水取りで有名な二月堂等・・・
ゆっくりと時間を取りたいところのひとつです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
今からおよそ1300年前奈良に都ができた頃、国の繁栄と国民の幸せを願って創建。
奈良公園から歩き、一の鳥居をくぐり、まっすぐかなり歩きます。
二の鳥居をくぐるとすぐに手水所があります。
伏鹿の手水所と言われて奈良にゆかりの鹿が身を清めてくれる水を出していてくれます。
南門から参拝所に入ると左手に「砂ずりの藤」の木があります。
藤の花が見たくて、ゴールデンウィークを利用し参拝に訪れました。
少し早かったけれど、咲いていてよかったです。
春日大社の社紋は「下り藤」藤は古くから自生していたそうで、至る所で藤の花を見ることができるようです。
御本殿は有料です。4柱の神様がご本社にお鎮まりになっておられます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.0
内宮参拝の時に必ず通る橋。
五十鈴川に架けられたこの橋は、内宮の参道であり、橋の両方の袂に鳥居がある。
ケヤキ・ヒノキでできているこの橋は、20年毎に架けかえられて、神宮式年遷宮の4年前に架け替えられるそうです。
2009年に架け替えられた橋はとても美しく。橋の上からの景色も綺麗です。
橋を渡ると神苑に入り、気持ちも一層引き締まります。
年間400万人の参拝者が渡る宇治橋 内宮のシンボル的な存在です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.5
外宮から直通バスに乗り、内宮まで約10分
参道にもなっている宇治橋を渡り、一の鳥居をくぐり、御手洗場で身を清め・・・
正宮に参拝するという清い気持ちになり、更に二の鳥居をくぐり、更に進むと最後に石段があり、その先が最も神聖な場所「正宮」です
写真撮影は勿論禁止です
今手を合わせている位置は、今年までで、隣に「式年遷宮」で20年に一度新しくなる参拝の準備が進められていました。
平成17年より、平成25年10月に向けていろいろと準備が進められています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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祭神・天照大御神 垂仁天皇26年にご鎮座されてから約2000年の時が過ぎて
投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.5
伊勢の神宮の内宮の正宮 ご祭神は、天照大御神
約2000年前にご鎮座されました。
正宮の正殿は、唯一神明造と名づけられる建築様式で、普段の生活の中で目にすることがない建築様式でとても興味深く拝見させていただきました。
日本書紀でも記されている天照大御神
瑞穂の国・神の国を感じます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.0
伊勢の神宮の内宮に流れている川。
内宮の参道になっている宇治橋は、五十鈴川に架っている。
参道を進み木立の中を歩き、いよいよ本宮にお詣りと言う時に手洗い場の鳥居をくぐり、右手に行くと五十鈴川の御手洗場に行ける。
随分前に秋篠宮紀子さまが御結婚されて、伊勢の神宮に正式参拝される様子がテレビに映っていたのを見た。裾まである参拝用の正装をされた宮妃が手を清めていたのがとても印象深く私も神聖な気持ちで身を清めました。
五十鈴川は神聖な川とされており、こちらでお清めをして、正宮に参拝に行くというのが正式な順序のようです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.0
伊勢の神宮・外宮の境内内の別宮のひとつ。
外宮の別宮は境内内に多賀宮・土宮、境外に月夜見宮とあり、四別宮の中で第四位とされる。
風宮の祭神は風雨を司る神・級長津彦命・級長戸辺命(しなつひこのみこと、しなとべのみこと)。本来は農耕に適した風雨をもたらす神であったが、元寇以降は、国難に際して日本を救う祈願の対象となった。
元寇の際に神風おこし日本を守ったから、別宮に昇格したかそうです。
風宮という名は、優しい名前に個人的には思いましたが、神風という言葉には強さを感じました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0





























