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ノーーウォリーズさんのトラベラーページ

ノーーウォリーズさんへのコメント一覧全26件

ノーーウォリーズさんの掲示板にコメントを書く

  • 最近のシドニーの状況が判って参考になりました。

    最近の豪州の状況をお知らせ頂きありがとうございました。
    実は次女がメルボルンのMonashの研究所で大学院に行っており、未だ現地に滞在しています。
    一度国外に出ると戻れない事と、Web授業が出来ない理系研究分野なので本人の希望でそのまま現地に残しました。(と言っても研究所への登校?は週の半分程度の制限あり。)コロナ自体は少し落ち着いているので余り心配していませんが、出入国規制には不安があります。
    当分の間、海外との行き来が出来ない可能性に言及されていましたが、それでは休暇で日本やメキシコに一時滞在すると帰豪出来なくなりそうですね。
    私達も今年の一時帰国休暇をどうするか?迷うぐらいなので仕方ありませんが・・・。
    現段階では日本へ一時帰国休暇に行くと以下が予想されますので何処も余り変わりがないのかも。
    1.成田到着後PCR検査
    2.成田空港からの移動は公共交通機関使用禁止、レンタカー又は自家用車で自分で手配が必要
    3.2週間の自主隔離の為「自腹で」ホテル滞在後国内移動が可能になる(この時点で2週間の帰国休暇日数が終了)
    4.高齢の母が居る実家や家内の両親宅には泊まり難いので、全てホテル泊まり。出歩くのを遠慮しながら過ごす?
    5.メキシコへ帰任するも、メキシコ入国後また2週間の隔離処置。
    此れ、会社が認めてくれたり費用を負担してくれたりするか不明です。
    此れではやってられないですよね(泣);
    メルボルンの娘には先日ギリ間に合って、衣服や缶詰とか送れる食品を選んでEMSしましたが、今後はフライトが無いのでEMSも難しそうです。たまにSkypeするぐらいが慰めですが、本人は至って呑気で呆れています(笑)


    2020年05月31日11時39分返信する

    RE: 最近のシドニーの状況が判って参考になりました。

    Polodaddyさん、こんにちは。

    娘さんが遠いメルボルンに滞在中とのこと、不安だとは思います。ご存知の通りこちらは大分落ち着いてきています。滞在記では人の少ない場所を強調していますが、大部分の場所は平常に戻りつつあります。

    問題は海外渡航でしょう。外国人は出国のみ、豪州永住者・2重国籍者は入国のみが許され(入国時に14日間の隔離)、海外往復できる人はいません。もし娘さんが海外に出てしまうと、豪州には当分戻れなくなりますので、こちらにいるしか選択肢はなさそうです。ただ留学生の再入国許可は一般の人より早いのではとの報道もあります。

    今日、日本の知人が教えてくれたのですが、日本では入国制限緩和の第一弾でオーストラリアを検討しているという報道があります。
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20200531-OYT1T50078/

    こちらでは全くそんな報道はなく、驚いていますが。今でも国内の州間の移動禁止を解除するかどうかで州知事同士で揉めている状況なので、海外渡航はまだ先の話です。豪州政府はこういう事には保守的で、渡航解禁がいつかは全く予測できません。はやく日本を含め海外渡航が解除されることを期待しています。

    2020年05月31日23時33分 返信する
  • こんばんは

    初めまして、ひでといいます。
    去年に2回、今年の2月にNZ帰りに一泊とオーストラリアに訪れています。
    今年もパースに行きたいなぁ。と思っていました。
    2023年までオーストラリアに行きなくなるととても残念ですが、必ず再訪します!
    2020年05月31日00時14分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    ひでさん、こんにちは。

    2023年までというのは一番悲観的な予測で、殆どの予測は今年末か来年中と言われています。そうでないと観光業は全滅してしまいます。再開したらオーストラリアにぜひ来てください。
    2020年05月31日23時26分 返信する
  • パタゴニアの旅行記に投票ありがとうございました。

    こんにちは!
    パタゴニアの旅行記に投票ありがとうございました。
    秘境好きとの事、私も好きなんですけど家内と一緒に行ける所しか行きません。でも家内は元山ガールらしくて山岳地帯ではこっちがついて行くのに大変です(笑)タイ奥地などは昔30年前は秘境だった所が今では観光地化していたりして、やはり体力勝負の場所だけが最後まで秘境として残って行くのだと思います。
    オーストラリアでポロの観戦をされたそうで、如何でしたか?サッカーよりスピードがあってフィールドが広いのでテニスより左右に首が振られるでしょ?
    私は最近はやってませんが、以前はシンガポールやマレーシア、アルゼンチンでもプレーしてました。そうそう、オーストラリアには随分昔シンガポールポロクラブの仲間と1週間ぐらいエラーストーンというという所で7ゴールプレーヤーのGlen Gilmoreや2年前に亡くなった元豪州Polo連盟会長だったGim MacGinlayからレッスンを受けた事もあります。今は森林火災の影響で大変だろうなあと心配しています。使っているマレットも大半はオーストのCountry Polo社製です。最近は随分長い間豪州には行っていません。娘がメルボルンで大学院に行っているので家内は最近も時々行っていますが私は仕事で時間の都合がつかなくて・・。
    中東方面やインド、中央アジア等まだまだ行きたい場所は沢山あるのですが、此処からだと飛行機の便が悪くて、その内日本に帰国してからと思っている内に今度はコロナウイルスで足止めを食らってしまって、全くどうなるんでしょうかネ?
    2020年03月12日10時14分返信する

    ポロ観戦

    Polodaddyさん、こんにちは。

    パタゴニアは2年前に訪れたのですが、グレイ氷河には行けなかったため、参考にさせていただきました。昔30年前は秘境だった所が今では観光地化しているのはその通りで、現在も秘境と呼べる場所は少なくなっていますね。

    ポロ観戦については2017年の旅行記ですね。初めてのポロ観戦で完全な素人の目線なのですが、少しは参考になりましたでしょうか。左右に首が振られるというより、ボールを見失ってしまう事が多かったです。野球場の4倍以上の大きさのフィールドで野球ボール位のボールなので、すごく遠かったです。それでもあっという間に近くまで来たりとか、スピードはありますね。

    残念ながら、今は旅行とかいう雰囲気ではないですね。Polodaddyさんのポロや乗馬の旅日記を楽しみにしています。
    2020年03月17日06時59分 返信する

    RE: ポロ観戦

    お返事ありがとうございました。
    ポロのゲームの観戦は慣れないとボールが追えません。コツはラインを持っているプレーヤー(Right the wayと云います)の前方にボールは在るという事でしょうか?
    プレーヤーからするともっと大変で、ボールを目で追いながらチームメイトの位置を把握し、相手チームの位置とその動きを把握します。
    ファウルにならない様に相手とボールラインも気にしますし、ボールを打つ時には自馬とボールの位置や距離、マレットの長さと体のベンドの深さ、マレットの角度の調節も必要で、良く言うのは同時に13の事を判断する必要があるとも・・。
    それを時速50kmに達する馬上でバランスを取りながらなので、此れはもう体で覚えるしかないです。私も元々障害飛越をやってましたが座学と実技のポロテストに合格したノービスまでに半年、正式なハンディキャップを貰うまでに又半年ぐらい掛かりましたがその後何度か試合中に落馬して肋骨にヒビを入れています。
    ライドオフと云って体当たりOKですし、マレットを腰より下の位置でフックするのも有りなので、毎年何人かは試合中に亡くなりますからかなりタフなスポーツです。そのかわり厳しいルールがありそれが紳士のスポーツと云われる所以です。
    機会があればまたご覧になって下さい。ルールが判るともっと面白いですよ。
    2020年03月17日08時01分 返信する

    RE: RE: ポロ観戦

    プレーヤー目線でのアドバイスありがとうございます。
    そうですね、プレーヤーはすごく技術がいりますし、危険もありますね。次回のポロ観戦のときには参考にさせていただきます。
    2020年03月18日06時45分 返信する
  • オーロラきれいですね

    ノーーウォーリーズさん
    こんにちは。相変わらずすごいところに行かれていますね。
    行ってみたいです
    2019年12月18日03時34分返信する 関連旅行記

    RE: オーロラきれいですね

    East of Edenさん、いつもありがとうございます。

    カナダ・ユーコンの旅、まだ始まったばかりです。次からもご期待ください。

    East of Edenさんのアンダマン諸島や冬のラダックの様な秘境レポートを楽しみにしています。
    2019年12月18日22時01分 返信する

    RE: RE: オーロラきれいですね

    ノーーウォリーズさん
    まだ続くんですね。楽しみにしています。
    5月に東チベットを予定していますが、政情でどうなることか。
    2019年12月21日02時30分 返信する
  • すぱらしいイベントですね!

    こんにちは。またおじゃましにきました。エヴィンキ族に関心があったからです。
    私が思っていたような、面長でつり目タイプの顔は見当たらなかったですが、混血進んでいますものね。
    ほんとになかなか見られないファッションショーに、可愛い民俗衣装の子供たちやすばらしい民俗衣装の人々。
    夏の安全な(?)サハの博物館や美術館で見たシーンがもっと具体的に見られた気がして、とても興味深かったです。
    2019年10月01日12時21分返信する 関連旅行記

    RE: すぱらしいイベントですね!

    今回のエヴィンキ族のイベントは現代的にアレンジされたもので、博物館で見る昔の写真の雰囲気とは全く違うものですが、文化が変わりながらも現在まで残っていることを確認できたことは有意義でした。それも観光客向けのショーではなく、自分たちの文化の伝承の為に開催されています。世界でも数万人しかいない少数民族が、文化を維持しているのは素晴らしい事ですね。

    エヴィンキ族の人々は、まみさんのおっしゃる顔つきの人から日本人みたいな人、白人とのミックスまで様々で、皆がこうとは言えませんね。

    「サハの博物館や美術館で見たシーン」も気になります。私は1日しかヤクーツク市内に居なかったので、見逃したものも沢山ありそうです。まみさんの旅行記も後ほどじっくり拝見させていただきます。
    2019年10月01日22時25分 返信する
  • 冬のヤクーツクとレナ

    はじめまして。私の旅行記に書き込みをしてくださり、ありがとうございます。
    レナは私の旅程中、政府関係者でクローズされてしまい、残念ながら行けなかったのでうらやましいです。
    あのOrto Doiduの夏祭り会場のあれは、古代の時計だったんですね!
    ナゾがとけました。
    近くの動物園には行きました。
    レナの柱の壁絵が見られたのもうらやましいです。私はマンモス博物館があった建物の下の郷土博物館でレプリカを見ただけです。
    レナが思ったより混雑していたのは、地元の人にとってよく行く聖地だったからのようですね。
    私は夏に行きましたが、きっと夏だと観光客だらけだったんでしょう。
    2019年09月30日20時47分返信する 関連旅行記

    RE: 冬のヤクーツクとレナ

    レナ川の柱群は一面が凍っていてとても美しい場所でした。壁画は2箇所で大きさは20CM位で小さかったです。あの大きさなら船から見るのは不可能ですね。

    私が行ったのはマースレニツァの時期でロシア中がお祭りだったので、地元の人も沢山訪れていたのかもしれません。とにかく人が多くて驚きました。一方でヤクーツク滞在時には外国人旅行者にはひとりも会いませんでした。他の町には韓国人とか多かったのですが。おかげでヤクーツク観光局ではとても良くしてもらいました。

    まみさんがヤクーツクを訪れたのは夏なので、冬は同じ町でも全く違う印象かもしれません。もし再度訪れる機会があれば、ぜひ冬のレナ川の柱群に行ってみてください。
    2019年10月01日22時09分 返信する
  • いいとろこですね

    ノーーウォリーズさん

    冬に行ってみたいですね
    2019年08月18日04時45分返信する 関連旅行記

    世界一寒い都市

    ぜひ真冬の1月か2月に訪問してください!
    2019年08月20日22時15分 返信する
  • こーいう旅をしてみたいんだな~

    ノーーウォリーズさん  こちらへ飛んで来ました。

    またいい旅をなさっているじゃないですか。
    旅人ならば、誰もが夢見る南米最南端訪問ですよね。
    最南端の町といえばウシュアイアかと思っていたらプエルトウィリアムズという町があったのですね。
    そこへ貨物船で30時間かけて行かれるとは、素晴らしい憧れます。
    昔は海外へ、日本から貨物船で行く方法もあったようですが、今はそんなのありませんので、尚一層この様な旅行を夢見てしまいます。
    でもこの街中に見るべき観光スポットは無い←このような記述大好きです。だからよくこんな所へ行ったね~と。
    また天気不安定で帰るに帰れなくなるのも困ったものです。
    (私も47年前、サントリーニ島で船欠航の為1週間島に残されました。景色がいいのが幸いでしたけど)
    この周辺の旅行記も沢山ありますけど、この貨物船旅行記は凄く印象に残り、もし行くことあれば・・・と思ったりします。

    貴重な旅行記有難うございました・・・まだまだ続きますよ。
    2019年08月08日09時19分返信する 関連旅行記

    世界最南端都市

    olive kenjiさん、

    沢山のコメントありがとうございます。ここでまとめてお礼いたします。

    プエルトウィリアムズは2019年に「市」に格上げされて、公式にはここが世界最南端都市になるそうです。それでもウシュアイアやプエルトトロなど解釈の仕方によって変わってきますね。

    今はほぼすべてオンラインで予約できる時代なので、時間が不確定な貨物船やヒッチハイクなどのクラシックな旅の方法は古いのかもしれません。逆に言うと、そうしないと行けない場所は、まだ秘境と言えそうです。確かに目的地自体には特に何もありませんが、準備も含めてそこにたどり着くまでが旅なのではないかなと思います。

    2019年08月10日09時41分 返信する
  • 驚嘆!ミステリアス 映画の世界

    ノーーウォリーズさん 初めまして 私のコルチナ旅行記にいいね有難うございました。
    どうして私なんかにと思いながら、ノーーウォリーズさんの旅行記を拝見しましたら、びっくり仰天。秘境や冒険旅行の連続で、むさぼり読む私は少年になったような気分でした。

    この旅行記の表紙写真を見た時は、これは何じゃ、何処だ、不思議な街だというのが超印象的で引き込まれて行きました。
    先ずはラルンガルゴンパという地名さへ知らないし、この周辺の地名も地域も全く存じませんでした。
    全編の旅行記からそうですが、まるでサスペンスドラマを見ているがごとき内容でハラハラドキドキでした。
    ようやくたどり着いたラルンガルゴンパの街は、本当に映画の中の世界ですね。こんな世界があるとは知らず、行ってみたいと思うばかりです。
    でも私は、高山病にかかったこともあり(富士山で) 3,000m以上の高地へ行くことは断念しています。もうこの旅行記で満足するしかありません。でも、この様な世界の存在を教えて下さったノーーウォリーズさん には感謝です。有難うございました。

    久しぶりに冒険不思議発見旅行記を見た気がします。また他の旅行記にも感想、質問をさせて下さいませ。
    私の旅行なんか甘ったるいな~と思うばかりでしたし、少し頑張らないという気にさせて頂きました。
    これからもよろしくお願い申し上げます。

                 olive kenji
    2019年08月07日09時29分返信する 関連旅行記

    RE: 驚嘆!ミステリアス 映画の世界

    olive kenjiさん、はじめまして

    ドロミテは、私もいつか行ってみたい場所のひとつなので参考にさせていただきました。olive kenjiさんの旅行記を拝見するととても綺麗な場所で、早く訪れたい気分になりました。

    いいねのお返しと、詳細な感想ありがとうございます。そうですね、チベットエリアはあまり知られていない秘境も多く、更に政府が外国人の訪問を制限しているので、ミステリアスな所も多く残っていると思います。中国の発展は急激で、こんな辺境でも急速に変化しています。しかし願うならば、このままのチベット文化が将来にわたって残って欲しいです。

    ラルンガルゴンパには無理して行く所ではないですね。憧れのまま残しておくのも良いかと思います。私は我慢できなくて行ってしまいましたが。。訪れられたのは奇跡だと思っています。

    高地でも徐々に標高を上げれば、高山病にはなりにくいです。3000mの高地で症状が出るなら2500m辺りで一泊することでずいぶん違います。olive kenjiさんも高地だからと諦めず冒険旅行を楽しんでくださいね!
    2019年08月07日22時17分 返信する
  • いいですね

    ノーーウォリーズさん
    四川の田舎、いい感じですね。近いうちに行ってみたいです。四川の北西に行くか南西に行くか迷っています。
    2019年07月12日02時10分返信する 関連旅行記

    四川省のチベットエリアでは

    北西はチベットゴンパ、南西は山を見るかトレッキング(ミニヤコンカやヤーディン(亜丁)でのコルラ等)がハイライトだと思います。私も決められず、予約なしの行き当たりばったりの旅でした。夏の雨季の間(6-8月)は、山の展望はあまり期待できません。天気予報も毎日雨だったので、北西のチベットゴンパにしました。春か秋なら山も綺麗だと思います。

    なお、中国人旅行者はほとんど南西(亜丁は特に人気です)に向かっているので、こちらの方が混雑していると思います。天気もひとつ山を越えるだけで一変するので、天気予報はそれほど当てにならないです。
    2019年07月14日22時26分 返信する

    RE: 四川省のチベットエリアでは

    ノーーウォリーズさま

    ご返信、ご提案ありがとうございます。雨季は天気の予想が難しいから大変ですね。

    最近YouTubeで环华十年というYoutuberの凉山彝族自治州金阳县の旅行のビデオを見て、是非行ってみたくなったのです。凄いところみたいですよ。
    2019年07月22日20時01分 返信する

    RE: RE: 四川省のチベットエリアでは

    正に中国のグランドキャニオンですね。
    観光地化してロープウェイができて観光客が押し寄せる前に是非行ってください。今しかないんじゃないですか?
    2019年07月24日19時36分 返信する

ノーーウォリーズさん

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39国・地域渡航

3都道府県訪問

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ノーーウォリーズさんにとって旅行とは

旅のテーマは主に、1.世界の秘境 2.絶景登山 3.民族のお祭り です。世界は確実に狭くなっていますが、未知なる体験を求めて旅しています。

自分を客観的にみた第一印象

旅を続けた結果(又は、旅を続ける為に)、海外に住んでいると言われます。本当は違うのですが。。

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在39の国と地域に訪問しています

現在3都道府県に訪問しています

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