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ノーーウォリーズさんへのコメント一覧全112件

ノーーウォリーズさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らしい!

    ノーーウォリーズさん ご無沙汰しています。
    エベレストもばっちり観られて素晴らしい山旅になったことと拝察します。
    途中若者たちとのショットですが、ノーーウォリーズさんも全く違和感なく若者の一人に収まってますよ\(-o-)/

    10年前、まだ50歳代でしたが、地元の南アルプス南部を歩いていたら、楽しそうな若者グループと出会い、一緒に撮ってもらいましたが、完全に一人だけ高齢者感が(苦笑)
    https://4travel.jp/travelogue/11620610の最後です(;^_^A、
    2026年06月12日10時03分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!

    ねもさん、
    いつもコメントありがとうございます。

    山登りなど同じ目的で隔離された環境では、世代間の交流がありますね。ねもさん数週間前の旅行記でも若者たちと山歩きして、日本の山でも同じ経験があるのでしょう。

    20年ぶりのネパール、前回は私は若者でしたが今回は立場が逆転してしまい。。それでも若い時と同じ様に楽しめました。年齢関係なくお勧めです、重い荷物はガイドが背負ってくれるので。
    2026年06月12日23時25分 返信する
  • いいねありがとうございました

    いつものメンバーでのドタバタ珍道中のクルーズシニア旅に行ってきました。

    丸6年のブランクは予想以上に大きかった!
    特に衰えがっ!
    もう完全に高齢者でした。。。
    私がもうちょっと高齢者に沿ったプランにしなければいけませんでしたね。
    でも私の母も伯母も健脚で元気だから、完全にそっち路線でいつも通りのプランにしちゃってましたよー。
    女性って強いっ!

    ハプニングもありましたが、無事に帰ってこれてクルーズも楽しめたので結果オーライ。

    予定変更で急遽追加となったNY。
    やっぱり何度行っても楽しい。
    シアトル5泊はつらくてもNY5泊はつらくない!

    引き続きよろしくお願いいたします。
    2026年06月08日15時03分返信する

    アラスカ沿岸部クルーズ船

    KRNさん、こんばんは

    私は2019年にアラスカ沿岸部へ個人旅行で訪れて、次回はクルーズ船で優雅にと考えていたので参考にさせてもらいました。私はクルーズ船が未経験なのですが、高齢者にはクルーズ船の旅行が一番楽で良いかと思っていました。高齢者はクルーズ船で色々厳しい事があれば、旅行記に実体験書かれてもらえれば参考になります。ありがとうございます。
    2026年06月09日20時55分 返信する

    RE: アラスカ沿岸部クルーズ船

    ノーーウォーリーズさん、こんにちは

    クルーズという旅のスタイルは高齢者にうってつけだと思います。

    ただ、近年(パンデミック以降)高齢者に限らず、一部の方にハードルが高くなりつつあります。
    それは「船内専用アプリ」です。

    普段PC、スマホ、タブレットに慣れ親しんでいる人でも船内アプリは船会社ごとにUIのクセがあるので使い易かったりそうでなかったりします。
    定期で日本発着をしている船会社以外はアプリの日本語対応もありません。
    また、不具合もあったりするのでこれまで通り「紙媒体」の方が確実で安心感があります。

    チェックイン、ボードドリル、写真の購入、ダイニングの予約(フリータイムの場合)、ドリンクパッケージやエクスカーションなど、全てアプリになっているので、スマホや英語に慣れていない方には少々面倒です。

    ただ、クルーズ船の良い所は乗ってしまえばそれらの有人窓口が必ずあるという事でしょうか。
    これは何でもかんでもボット対応になってしまいつつある航空会社やホテル予約サイト等とは違う所です。
    難点は「乗ってから」になってしまうため、希望の日時が空いてないことも考えられます。

    HALに関しては何も言わなくても紙の船内新聞が配られるので楽でした。
    英語が苦手な叔父叔母たち、ピクトグラムや時間と場所を見て「今日は〇〇で△時から××がある」と判断してそのイベントに出向いたりしていました。

    クルーズはゲストやクルーと7日間一緒に過ごすので、顔見知りになる人が多くできると思います。
    このコミュニケーションこそクルーズの醍醐味で、船上生活をより豊かにしてくれるヒントを与えてくれるので仲良しさんを作ることをお勧めします。

    あとは・・・
    魅力的な寄港地が続く航路だと(地中海など)毎日意外と時間に追われて動き回ることになるので疲れることでしょうか(笑
    クルーズ最終日は「終日航海日」に設定されているコースが良いですよ!

    ノーーウォーリーズさんのいつかのクルーズのために、また日記頑張りますね。
    引き続きどうぞお付き合いください。



    2026年06月10日12時00分 返信する

    RE: RE: アラスカ沿岸部クルーズ船

    こんばんは、KRNさん

    そういう理由なのですね。クルーズ中もスマホでアプリ予約、確かに日本の高齢者には厳しいかもしれません。ただ先進国へ海外旅行すると、もうアプリは常識の様になっています。私も各旅行先ごとに鉄道・バス・タクシー移動方法を調べるのは本当に面倒に感じています。ただアプリ使えばタクシーでボッタクられることがなく良い点も感じています。

    アプリの次はAIが来ていて、ボット対応も今後当たり前になるでしょう。これを高齢者が使いこなす事は難しいですが、AIなら日本語の自動翻訳が使えるメリットがあると思います。AIの影響で現役世代は職が奪われるかもいう理由でもっと厳しいです。若い世代ほど影響あ
    ります。

    クルーズ船での他のゲストと顔見知りになること、私が今書いてるネパールのトレッキングでも同じです。ネパールの山奥ではネットも使えない隔離された環境なので、他の旅行者と仲良くなれば旅の思い出もより豊かになります。トレッキングツアー参加ならすべてガイド任せで、歩く以外は何も準備する必要がなく美味しい料理や宿泊が用意される贅沢な旅です。
    2026年06月10日22時01分 返信する

    RE: RE: RE: アラスカ沿岸部クルーズ船

    スマホがあれば現地ついてからでも何でも出来、翻訳までできる便利な世の中にはなりましたが、人との交流が減ってしまったのはちょっと寂しい所ですかね。
    その点、クルーズやトレッキングは目的が同じ人が周りにいることで連帯感が生まれるのでしょうね。

    クルーズに同行している叔父の友達のオジサンは30代にスイス、50代、60代にネパールの登山をしており、最近は国内トレッキングを楽しんでいる人です。

    クルーズ旅行は楽なようで意外と船内を動き回り、寄港地でも歩くことが多いので足腰が丈夫なことに越したことはないと思っています。
    年取ってからという人も多いですが、1回の乗船で様々な観光地に行くことができるコスパの良い旅行なので(今は高くなりましたが)体が元気なうちからさまざまなエリアのクルーズに行って観光地を歩き倒すのをお勧めしたいですね。

    山登りはからっきしですが、ネパールはいつか行きたい国の一つです。
    タイ航空でBKK経由か、ネパール航空で直行。
    何度も候補に挙がり、いつもクルーズに負けてますがクルーズも高止まりしているので訪れる日は案外近いかもしれません。
    2026年06月11日09時39分 返信する
  • 知らなかった・・・

    ノーーウォーリーズさん、初めまして。

    ドはまりしているお隣パンダの国で年越しをしてまいりました。
    14億人もいるのに立派なNEW廃墟がゴロゴロ。
    街中煌びやかで電力をこれでもかと使っているのに、暖房ゼロで極寒のレストラン店内(何故か扉は全開)。
    中国は何回私の度肝を抜いてくれるのでしょうか。
    どんどんと深みにハマっている私です。

    ハルピンの氷祭り、毎度毎度行きたくてたまらないんですが、年末年始はやってないしとあきらめてましたが、まさか例年12月20日ごろから開催されているとは!
    超朗報!!!

    絶対行きたいですーーー
    でも張家界の寒さにやられた私。
    ハルピンで何を着たら良いのでしょ。

    後ほど旅行記で研究させてくださいなー

    2026年03月04日11時43分返信する 関連旅行記

    RE: 知らなかった・・・

    KRNさん、
    こちらこそ、はじめまして。

    私も2026年新年は中国で迎えました。さすがに東北部では暖房ゼロのレストランは無かったと思います。文化の違いで色々と驚きなのは同意します。政治的なリスクが無ければ興味深い国で、私も積極的に辺境の地などに行きたいです。

    ハルビンの氷雪祭り、公式には1月上旬にオープンですが毎年12月20日頃からプレオープンしています。年末年始の休暇でも行けます。マイナス20度なので、極寒の服装の準備は要りますね。私は冬の東京でも着るようなダウンジャケットなど複数を重ね着しています。氷雪祭り会場では足元が冷えるので、冬用ブーツと分厚いソックスは必須です。私も3時間ほどの滞在でしたが、脛の下が寒さで膨張して、自分の足に見えない位太りました。

    同じ様な冬の極寒の経験は、私のロシアとアイスランドの旅行記が参考になれば幸いです。
    2026年03月04日21時28分 返信する
  • スゴイです!

    ノーーウォリーズさん
    いつも「いいね」ありがとうございます。

    私も海外スキーをしているのですが、中国は未踏。行こうとすると何かが起きるというめぐり合わせです。 北大湖と亜布力、あと西部プリンスが関与している松花湖に行ってみたいなぁと思っていました。 こんなに高いんですね~ 自分が調べた2011年、2018年の頃に比べるとびっくり金額です。

    氷のスキー場ですか! 駐在の人にうわさは聞いていましたが、黒あざができる程とは・・・今の自分だとちょっと厳しいですかねっ  今はもう快復ですか!?

    あとall 電子もちょっとムリなようです。
    なのでノーーウォリーズさんの記事で行った気になっておくようにしますww

    情報ありがとうございました。
    2026年02月22日06時57分返信する 関連旅行記

    RE: スゴイです!

    肉団子さん

    コメントありがとうございます。
    肉団子さんはオーストラリアを含め世界中でスキーされているので、いつも参考にさせてもらってます。私はスノボの上達より僻地のスキー場で滑る事自体が目的になっています。。

    中国は未経験でしたか。価格も高いですし、それに見合った価値があるかというと。。上級者がスキー持参して極寒の固い雪質で訓練する位でしょうか、敢えて言えば。

    膝のあざの痛みは1日で消えて見た目も結構早くに元に戻りました。3年前のニセコでは上質なコースでスノボ滑ることが楽しすぎでした。しかし無理したようで親指の爪が内出血して、痛みはないですが見た目の回復に半年以上かかりましたね。

    海外で終滑との事ですが、またどこか珍しい所でスキー旅行記期待しています。
    2026年02月23日21時26分 返信する

    Re: スゴイです!+面白い!

    横から失礼します🙏
    いやぁ面白い、まるでお化け屋敷に入る感じ?(笑)
    1 リフト券高い、ルスツより←座布団1枚👏
    2 超寒い(゜Д゜)
    3 英語ダメ、外国人対応ほぼなし
    よ~く分かります👌 ご苦労さまでした(^^)/
    2026年04月26日19時47分 返信する

    RE: Re: スゴイです!+面白い!

    ねもさん、こんばんは。

    殆ど滑れなかった中国スキー旅行記ですが、面白いと思って頂ければ幸いです。
    私は日本で殆ど知られていない山に地図なしで登山する気分でしたが、やはり撤退。。

    この旅行記でお化け屋敷のネタバレの参考になればと思います。スキー上級者のねもさんなら、強力な武器(スキー板を持参)で、お化け退治(山頂から直滑降)できるのではと思います。
    2026年04月27日20時08分 返信する
  • 地下鉄

    ノーーウォリーズさん

    こんにちは。地下鉄各駅、素敵な写真で見せていただいてありがとうございます。懐かしく思い出しながら拝見しました。当時写真も厳禁で厳しい雰囲気に緊張しまくっている中でもあの光景は忘れられません。改めてみると本当に美しくて素晴らしいですね。おっしゃるとおり芸術。
    そしてわたしは長い、下が透けて見えるようなエスカレーターに乗っているとき、映画「ターミネーター」の場面と同じだ思いました。あんな異世界にいるような感覚に旅心を刺激されたものでした。
    改札もすっかり近代的ですね。今はもう警察の検問はなくなったのでしょうか。
    自分の旅行記は4トラ始めたばかりでまじめに書いていなかったので、もういちど写真をほじくり返してみたくなりました。

    willy
    2025年10月29日09時20分返信する 関連旅行記

    RE: 地下鉄

    willyさん、こんばんは
    コメントありがとうございます。

    そうですね、タシケントの地下鉄駅は2018年ごろまで撮影禁止でしたね。各駅は美術館みたいに飾られていて、今ではタシケントの観光名所です。2025年でも駅に入るときはX線の荷物検査ありますが、形式的な感じです。willyさんの2014年のタシケントの旅行記読ませてもらいましたが、当時は撮影禁止の場所が多かったのでしょうか。ビザ取得も難しかったと思います。

    2014年当時のサマルカンドも、今とはずいぶん違う印象です。修復工事中というのもありますけど、サマルカンドブルーの色合いは大きく違って見えます。10年でここまで変わるとは驚きです。

    ウズベキスタンでは日本人観光客が多かったですが、日本語話せるウズベク人ガイドも多く見かけました。親日的な感じです。彼らの様な外国人なら、日本でも活躍できるのでは思いました。
    2025年10月29日21時52分 返信する
  • ブハラはいい街ですね!

    ノーーウォリーズさん

    こんにちは。
    ブハラは個人的にウズベキスタンで一番好きな街です。ブハラを楽しめたみたいで、良かったです(^^)
    旅行記を読ませていただいても、やはりいい街ですね!

    日本ではウズベキスタンや地獄の門あたりが人気で(やはり物価や治安の影響が大きいと思います)、地球の歩き方が手に入らず、メルカリで一万円近くで取引されているくらいです。
    また、韓国企業が中央アジアに進出しているため仁川からのフライトが多く、日本の地方都市からでも仁川経由でアクセスしやすくなっています。

    僕もキルギスから中国に抜ける旅がしたいのですが、僕が行ったときはコロナのあとで中国のビザが必要で、諦めました、、、
    続きの旅行記も楽しみにしています!
    2025年10月11日07時06分返信する 関連旅行記

    RE: ブハラはいい街ですね!

    どらみさん
    今晩は、コメントありがとうございます。

    そうですね、ブハラはザ・シルクロードで魅力的な街ですよね。夏は暑すぎるのが欠点ですが、その代わり誰もいない世界遺産を独占できます。

    地球の歩き方の古本が1万円?私は2018年発行(最新版)のLonely Planetを参考にしましたが、7年間でかなり変わっていてあまり役に立たなかったです。ただし2023年以降の改訂版Lonely Planetは、情報不足で全く役に立たないですが。

    中国国境は、アフガン国境近くと別の理由でリスクあります。詳しくは続きの旅行記で。
    2025年10月11日21時35分 返信する

    RE: RE: ブハラはいい街ですね!

    そうですね、夏は暑すぎますよね。。。
    日本のGWくらいだといい気候でした。

    地球の歩き方は学研が買収してから、メジャーどころしか更新されなくなりました。
    僕は2019年の地球の歩き方を持って行きましたが、サマルカンドはかなり違いがありました。

    最近lonely planetは買っていないのですが、あまり更新されていないんですね。タジキスタンとキルギスはあまりに情報がないため、Bradtを買っていきましが、値段が高いのが難点ですが。。。興味本位で北朝鮮も持っています笑

    中国国境を越えるのはとても興味があります。楽しみにしています!

    2025年10月11日22時27分 返信する

    RE: RE: RE: ブハラはいい街ですね!

    地球の歩き方とLonely Planetは、かつてマイナーな秘境旅行へ必要なバイブルでしたが、もう過去の話ですね。メジャーな観光地は、ネットとSNSで十分情報得られるので、もうガイドブックを読む必要ないかと思うのですが。。

    私は秘境旅行へロンプラの代わりにRough Guidesへ切り替えましたが、短所はカバーする国が少ない事です。Bradtは秘境の国でも詳しい情報が得られそうです。どらみさんが行かれたアフガンやイラクなどへ、Bradtは世界で唯一のガイドブックみたいです。アフガンの貴重な情報なら1万円でも高くないと思います。次回秘境に行くときはBradtガイドブックを参考にしてみます。ありがとうございます。
    2025年10月12日21時55分 返信する
  • ウズベキスタンは日本人に人気!!

    ノーーウォリーズさん
    詳しい旅行記でビックリしました。
    オーストラリアでは日本人客がいないのに、ウズベキスタンは???って。
    そんな人気だとは全く知らず・・
    調べたら、ウズベキスタン航空直行便は週1便あるのですね・・
    イスラムの国??彩色がとっても綺麗・・
    2025年10月10日21時47分返信する 関連旅行記

    RE: ウズベキスタンは日本人に人気!!

    wakupaku2さん
    こんにちは、お久しぶりです。

    はい、私はウズベキスタンはまだ日本で知られていない未知の国かと思っていましたが、実際は日本人観光客が多くて驚きました。夏は暑くてオフシーズンで世界から観光客が少ない中で、日本人が目立つのです。4travelでもウズベクの旅行記が増えています。新たな旅行先としてお勧めです。

    オーストラリアは物価高で日本人観光客が減っているのかと思います。コロナ禍前は、休日にシティのスーパーでは日本語が聞こえましたし修学旅行生も見ました。今ではシティを1日歩いても、殆ど見ないですね。4travelでも0泊3日とかシドニー弾丸旅行の人もいますし、どうやって旅行地としての魅力を高めれば良いのか。。
    2025年10月10日23時55分 返信する
  • こんばんは。

    こんばんは、どらみです。

    随分前になりますが、アフガニスタンの旅行記でコメントいただいていた件、アフガニスタンの旅行記にはあからさまには書けないため、別の旅行記に返信させていただこうと思いながら、忘れていました。すみません。

    出入国ですが、ビザはイスラマバードが一番敷居が低いと聞いています。朝に申請すれば昼にはもらえるそうです。私はドバイで取得しており、その他、アブダビ、ペシャワールでも取れます。
    取得方法は、まずオンライン申請で必要事項を記入し、パスポートの顔写真のページやLOIをアップロードします。申請番号付きの申請書がメールで送られてきますので、各国の領事館に持っていき、手続きをします。オンライン申請や手続きは申請する領事館により、若干異なるようです。このあたりは旅行会社が教えてくれます。

    旅行保険に関しては、IATIという旅行保険があり、全世界の国をカバーしています。

    アメリカ入国に関しては、イランなど、訪問するとESTAが無効になる国がいくつかあるのはご存知かと思いますが、アフガニスタンはその中には入っていません。アメリカ入国には差し支えないはずですが、実際のところはわかりません。ただ、アメリカ人でもアフガニスタンを旅行する人は結構いるようです。

    また、最近発見したのですが、西遊旅行のパキスタンの現地関連会社にインダスキャラバンという会社があります。ここのサイトの英語ページにはアフガニスタンツアーが載っています。日本語サイトには載っていません!笑
    ワハーン回廊に行きたくて検索していたら、たまたま見つけました。問い合わせをしたら、日本語で回答が来ました。西遊は値段が高いのが悩みどころです。

    以上で十分な回答になっているかわかりませんが、他に知りたい点がございましたら、わかる範囲で回答させていただきます。
    2025年08月20日23時18分返信する 関連旅行記

    結局、夏の訪問は断念しました。

    どらみさん、

    こんにちは。
    すいません、夏の旅行から帰って来たばかりの多忙で、ご返信遅れました。
    結構前に私がご質問した事に、詳細に回答いただいて感謝しています。貴重な情報ですが、あからさまには書けないのは残念ですね。。

    結局、この夏の旅行でアフガン行きは断念しました。そこまで思い入れがある国でもなく、他の状況も総合的に見て決めました。近所のアフガンレストランで気分だけ楽しんでいます。

    その代わり、この旅行ではワハーン回廊の隣国からアフガンを眺めてきました。アフガンの地形は本当に天然の要塞です。すごい所に道があり人が住んでいます。現時点で両国民が交流できる中間マーケットが開催されて、国境付近の治安は安定している様に見えました。A
    2025年08月24日10時22分 返信する

    RE: 結局、夏の訪問は断念しました。

    こちらこそ、数カ月放置してしまい申し訳ありません。

    Visaについては旅行会社にコンタクトすれば教えてもらえることですので、ここに詳細を書いても問題ないのかもしれないですが、バーミヤンでスペイン人が襲撃された事件もありましたし、個人的な判断です。
    あの事件に関しては、襲撃されたスペイン人がアフガニスタンの服装をしていなかったらしく、それが問題なのですが。。。

    アフガニスタンは、バーミヤン以外に何かこれといった遺跡等があるわけではないですが、外国人があまり訪問していないのですし、インフラも整備がいまいちで、旅してる感がすごかったです。現地の人々も珍しがって話がってきますし、親切でした。

    パミールハイウェイは日本でも西遊さんがツアーを出しているので、いつか行きたいなあと思っています。ワハーン回廊はほとんどが山で何の利用価値もないのか、国境を接する国の干渉もなく、アフガニスタン本国も無関心のようです。道もワハーン回廊の途中までしか通っていないらしく、まさに秘境のようです。

    以前中央アジアに行ったときにガイドさんから聞きましたが、アフガニスタンはタジキスタンから普通に行けるよと言っていました。渡航情報では国境地帯は危険地域に指定されていますが、ノー―ウォリーズさんが実際に行かれて危険ではないと感じたということですね。来年のワハーン回廊に向けて安心材料になります。ありがとうございました。
    2025年08月24日11時39分 返信する
  • 豪州北東部の空の旅、そして鉄道の旅に関する旅行記、楽しく拝見しました。

    クゥイーンズランド州の生活インフラ整備・維持に対する税金投資に係る考え方ついて印象深く読ませて頂きました。
    潤沢に投資できる財政基盤があるのですね。
    人口が少ないのに、広大な国土を維持するのは大変だと思います。
    農業生産は、やはり人手がかかるので、税収としては大きな割合は占めにくいでしょう。
    多分、鉱物資源かもしれません。
    北のチモール島に勤務してた時期、主権はチモール側に委ねるとしても、石油・天然ガス等の資源権益を巧みに確保し、豪州産として輸出していました。
    ソロモンでも、豪州の関与に努力しています。
    ベトナム戦争でも、実力部隊を派遣し、参戦しています。
    積極的に、外に向かって努力していく姿勢は、普遍のように感じられます。
    別の立場からの旅行記、大変勉強になりました。
    ありがとうございました。
    さいたまでした。
    2025年06月30日06時36分返信する 関連旅行記

    RE: 豪州北東部の空の旅、そして鉄道の旅に関する旅行記、楽しく拝見しました。

    さいたまさん、こんにちは
    コメントありがとうございます。

    オーストラリアの公共交通は、大都市含めてどこも税金で補助されていると思います。シドニーでも通勤で公共交通を使う人は1-2割ほどで、会社単独で黒字は無理でしょう。その中でもQLD州の補助は他州よりとても多くて遠隔地でも恵まれています。他州の僻地には全く公共交通がないのが普通です。ただしマウントアイザ鉱山が閉鎖されれば、QLD州の税収が減ってものすごく大きな影響あるでしょう。

    豪州国内に鉱物資源は天然ガスなど豊富なのですが、特に都市在住者にはその恩恵を感じないのです。ガス価格は高騰して、何故国内にガス資源は沢山あるのにエネルギーが高いのかという市民の声が大きいです。先ほどの選挙ではある政党が国内向けにガスを安く提供すると公約を出すと、日本の偉い人が出てきてそれに猛反対。日本としては契約違反なのでしょう。さいたまさんは業界の方の様なので、事情を良くご存じかと思います。日本での旅行の話で例えると、インバウンド需要が増えて国内ホテルが高騰して、外国人へ2重価格を求めるのと似ています。

    今のアメリカがあの状況ですから、太平洋地域の安定は日豪などの同盟が重要ですね。太平洋諸国がどちら側の同盟に入るか豪州にとっては死活問題です。旅行記の趣旨とは全く違う真面目な話になりますが。。
    2025年06月30日22時02分 返信する

    1970年8月、豪州軍が参戦していたベトナムを訪れましたが。なぜ、豪州軍がベトナムに

    ベトナム戦争で、豪州軍の派遣に対する意義に疑問を持っていました。
    希薄な人口のもと、広大かつ平坦な国土を守るためには、外廓の要地を確保することが、国是となっていたのかもしれません。
    WW2後、委任統治領となっていたニューギニアにおいて、ポートモレスビーを死守せねばならなかった理由と共通していたのかもしれません。
    現在は、中国
    脅威に対する感覚は、形を変えている感じがしますが、根っこは同じなのかも。
    勉強になります。
    2025年07月02日06時29分 返信する
  • 白馬

    ノーーウォリーズさん 諸々面白く拝見しました。
    こんなイベントがオーストラリアで開催されているのですね、荻原市長や内堀知事が何だか健気にみえます(^^) 白馬村長はいなかったようですが、オーストラリア人はもう十分ということ⁉️
    八方尾根のボロいリフトや旅館街にビシッと指摘しましたね😅 私も内心そう思ってましたが、さんざんお世話になっているので、ここまではっきりは言えません(笑)
    私の記憶では、17年くらい前からオーストラリア人はニセコに大挙してやってきて、次に八方尾根に、そして白馬の他のスキー場や志賀高原などに広がっていったようです。
    釈迦に説法かと思いますが、初中級コースを気軽に滑りたいなら、八方尾根は不適では? 迂回コースを除くと、初級コースはほとんどないでしょう。
    2025年05月31日15時11分返信する 関連旅行記

    RE: 白馬

    ねもさん、こんにちは、
    日本のスキー場にとても詳しい方からコメント頂き嬉しいです。

    ねもさんは八方尾根に30年間で42日も滞在経験があるそうで、今回初めての私より遥かに詳しいと思います。人によっては思い出の八方尾根の旅館街ですので、もし不快に思われたら申し訳ないです。私は大阪で昭和レトロを楽しみましたし、こういうのは日本らしくて好きです。

    ただ白馬は、今や日本を代表するスキー場で外国人も多い、白馬のカタログはキラキラの映える写真ばかりでここは日本かという印象です。行く前にそれを見て期待値上げてしまうと、実際行ってみると麓周辺は昭和レトロで、その差がとても大きかったです。初めて訪れた者の率直な感想です。書いてはいけない事かも知れませんが。。

    日本の政治家さんたち、、志賀高原がある山之内町長は来られていました。白馬が何もせず油断していたら志賀高原に抜かれるかも知れません。ねもさんは日本でオーストラリア人の流行をみて来られたと思いますが、彼らが来日する前はこんな感じでスキー場選びしています。次の10年はどこが人気になるのでしょうね!?福島知事はそれを狙っている様ですが、肝心の雪の量と質が気になります。
    2025年06月01日08時44分 返信する

ノーーウォリーズさん

ノーーウォリーズさん 写真

50国・地域渡航

8都道府県訪問

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ノーーウォリーズさんにとって旅行とは

旅のテーマは主に、1.世界の秘境 2.絶景登山 3.民族のお祭り です。世界は確実に狭くなっていますが、未知なる体験を求めて旅しています。2020年コロナ禍以降は、シドニーのマニアックな旅情報も紹介しています。

自分を客観的にみた第一印象

旅を続けた結果(又は旅を続ける為に)、海外に住んでいると言われます。

大好きな場所

すべての旅に個人的な思い出はありますが、秘境旅行家としては以下の旅が記憶に残っています。
1. (2017 中国) チベット横断・カイラス巡礼
2. (2019 ロシア) 冬のシベリア縦断
3. (2019 カナダ) カナダ北極圏
4. (2018, 2020 オーストラリア) 4WDオフロード冒険
5. (2024 グリーンランド・アイスランド) 氷河・雪山の探検


世界一のXXXという場所も好きです。今まで訪れたのは、世界最北端の町(2015 スヴァールバル諸島)・世界最南端の町(2017 チリ)・世界最高の鉄道(2017 中国)・世界最高の峠(2012 インド)・世界最低の地(2016 ヨルダン)・世界一寒い都市(2019 ロシア)、でしょうか。

表紙の写真は2024年のグリーンランド。地球の極地でしか見られない絶景です。

大好きな理由

秘境だから、訪れた人も少ないから、日本語の旅行情報も少ないから。ネット・SNS時代で世界に残る秘境は僅かです。インスタ映えとは全く正反対のマニアックな旅趣向です。

行ってみたい場所

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