にゃんさんへのコメント一覧(2ページ)全82件
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お礼
にゃんさん へ
おはようございます。
いつも私の拙い旅行記に「いいね」いただき、そして今回フォローまでしていただきありがとうございます。
やっと秋らしい気候になってまいりましたね。
本当に暑い夏でしたが、夏バテは大丈夫でしょうか。
旅行には良い季節になってきましたので、大いに楽しんでくださいね。
これからもよろしくお願いいたします。
モリモリ2025年10月03日09時10分返信する -
大通りで…
にゃんさん
こんにちは!
同じアジアのお隣の国でも、日本とはずいぶん違いますね。
大通りの道端で、あんなケージに入れて、猫ちゃんを売ってるんですねー
ちょっとびっくりです!
ペット用ですよね?(^^;;
どこ子も、素敵な飼い主さんと巡り会えますように…(願!)
CatMom
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山水画の世界の漓江下り
にゃんさん
いつも私の拙い備忘録へのご訪問、ありがとうございます。
漓江下り、私達の新婚旅行の地で懐かしく拝見いたしました。
40数年前、奥様の希望で桂林、石林、香港のツアーに参加しましたが、当時のちゅうこかってビザはいるし外国人兌換券、立ち入り禁止や撮影する禁止の場所も多く、衛生状態も良いとは言えなかったですが、山水画の世界を半日かけて下っていったことを思い出しました。
今はすごく変わってますね、ウェルカムの感じを受けました。
懐かしい風景、ありがとうございました。
matujyunn -
質問です。今ラルナカにいます。レフカラまでの行き方
突然ですみません。
明日レフカラにいくのですが、バスでの行き方がいまいちわからず、、
まずラルナカの大きいバス・ストップ(インターシティやいろんなバスがとまるところ)でパブリックトランスポート社のバスでまずkofinouまで行くのであってますか。。
そのあとの乗り継ぎ方もわかりません。教えていただけたら助かります🙏
また、パブリックトランスポートは乗る時にチケットを現金で買う形式でしょうか?
RE: 質問です。今ラルナカにいます。レフカラまでの行き方
> 突然ですみません。
> 明日レフカラにいくのですが、バスでの行き方がいまいちわからず、、
> まずラルナカの大きいバス・ストップ(インターシティやいろんなバスがとまるところ)でパブリックトランスポート社のバスでまずkofinouまで行くのであってますか。。
①バスの場所
Central Stationです。
インターシティバスの泊る道路沿いのバス停ではなく、大きなバスターミナルです。
②乗り継ぎ方
曜日により時刻表が異なります。
Google Mapの公共交通で行くのを検索するのがよいかもしれません。
時刻表が変更されている可能性がありますが、旅行記の最初に載せてあるインフォでもらった紙も参考にして下さい。
> そのあとの乗り継ぎ方もわかりません。教えていただけたら助かります🙏
まずKofinou行きのバスに乗ります。
Kotinouも小さなバスターミナルになっていて。ここでバンのような小さなバスに乗り換えます。
> また、パブリックトランスポートは乗る時にチケットを現金で買う形式でしょうか?
忘れました。
ついでながら、私の経験ですが
帰りのレフカラからのバスが予定時刻をすぎて到着したので、Kotinouでの乗り継ぎに間に合わないかもしれないと心配していましたが、ラルナカ行きのバスも出発時刻を遅らせてくれていました。
enjoy~
にゃん2025年08月17日08時19分 返信する -
弘前の近代建築
にゃんさん、こんばんは!
私も「盛美館」はじめ、弘前の近代建築を見たいとずっと思っていました。
「盛美館」はあまり好みではないけど、頭でっかちの面白い外観が興味深いです。一階が和風なのはお庭と調和させるためなんですね、
良いものを見せていただきました。
観光客は多くはないですか?
猫には会えませんでしたか?
いつか行きたいなあ。
ちゅう。RE: 弘前の近代建築
> ちゅう。さん、こんばんは~
盛美館のどこが死ぬまでにみたい洋館の最高傑作なのかしらと思いました。
庭園美を心ゆくまで堪能できる和洋折衷の館、津軽の地に建つ明治建築の異色作ともいうべき作品、なんだそうです。農閑期の農民雇用対策として明治35年から9年をかけて完成させたそうです。
確かに、庭をみるには、2階のサンルームから、1階の縁側から、構造的には傑作と思いますが、美的には?でした。ただ宝物館の中は美しかったです。
猫は1匹もみませんでした。弘前城公園にはいるかもしれないですね。
平日でしたが観光客をあまり見ませんでした。
前川國男の建物もたくさんあって、建築関係の人は、数日は滞在を楽しめそうでした。
堀江佐吉設計の建物の外観が、3つとも美しかったです。旧弘前図書館の深い赤色、ただただ美しかったなあ。
弘前はおすすめです。
にゃん2025年06月22日02時37分 返信する -
ニャムニャム
にゃんさん
こんにちは!
ニャムニャムなお寺ですね。イイですね。
急に暑くなってヘタリな気持ちでしたが、ほっこりしました。
猫さんは鼠駆除にもなるのでお寺にとっても良いコトですね。(中国に行くと寺に住み着いている猫を良く見かけます)
生き物に寛大なお寺でご利益も有りそうですね。
(変な理屈付けてスミマセン…)それに肖って最終日の宝くじでも買いに出かけます!
ではでは、
tamu. -
猫はやっぱりイスラム圏ですね!
にゃんさん
ご訪問ありがとうございました。
猫が多いのはやはりイスラム園ですよね!
イスラム圏では犬は「悪魔の使い」と云う位置付けなので猫を大切にする文化が有りますから。
仏教、ヒンドゥー圏のタイ、バリやインドでは犬も猫も猿も同様に扱われますが、トルコやモロッコ、イスラムの文化が色濃く残ったスペイン南部では殆ど野良犬は見かけませんでしたが、野良猫や地域猫は何処ででも見られました。
インドネシアでは野良犬、野良猫のどちらも沢山見かけましたけど・・。
只、私達は秘境や自然観察が目的の旅が多かったので犬猫以外の動物を見に出かけていました。
猫族と云う括りならばピューマやジャガーも含まれますが犬猫牛馬の様な家畜ではないので出会える確率がとても低かったのを覚えています。
これからも生き物が人間の生活と共に暮らせる場所への旅を続けていければ良いなぁ、と思っています。
それでは良い旅を!2025年05月21日21時46分返信するRE: 猫はやっぱりイスラム圏ですね!
polodaddyさん、こんにちは〜
猫はマホメット様のおかげで、イスラム圏では大事にされていて、うれしいです。
道を普通に歩いている猫をみかけると、絵になりますね。
生き物といっても、カラスや熊はなごみませんが、野鳥や奈良の鹿はなごみます。
私の場合は、特に、野良猫ちゃんに美味しい物を食べてもらうと、さらに、ウキウキします。餌やりしても、嫌な顔されないので、猫はやっぱりイスラム圏ですね!
にゃん2025年05月22日16時18分 返信する -
猫三昧
にゃんさん、こんにちは!
いつも旅行記、アップが超速で尊敬します。
表紙の猫さん、可愛いですね!
ギリシャに行ったのは10年くらい前かな
島はいいですね、私も猫にたくさん会えました。
ミコノスは若い旅行者がたくさんいて賑やかなイメージですが、GWはまだ観光客は少ないのでしょうか?
アテネもたくさんの猫に会えたようで羨ましい!
わたしはあまり会えませんでした。リサーチ不足ですね。
続き楽しみにしていますにゃ(=^x^=)
ちゅう。RE: 猫三昧
> ちゅう。さん、こんにちは~
旅行記のアップは、ちゅう。さんのように情報いっぱいのものでないので、速いです。
記憶の保持に問題があるので、忘れないうちに作成してます。
海外は日本人減ってるのではないでしょうか。大阪ーイスタンブールの往復の飛行機は外国人のほうが多かったです。
ミコノスはまだ泳げるような気温ではないので、ハイシーズンではなく、街歩きも混んでいませんでした。
アテネも猫ちゃんたちがのびのびしていて、餌やりしても怒られないのがうれしかった。ギリシャ人、トルコ人、猫に寛容ですね。
のらちゃんたちが幸福そうで、いい旅行になりました。
にゃん
2025年05月10日16時29分 返信する -
いいねありがとうございます♪
にゃんさん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
「いいね!」まで頂きありがとうございます♪
香港のネコちゃんたちカワイイですね~♪(=^・^=)
世界&全国共通、動物と子供はカワイイですよね~(⌒∇⌒)
私も香港旅行コロナ前に高齢の両親を連れて行きました!
ツアー観光だったので、次は自由行動でゆっくり回りたいな~と思っていたのですが、コロナでそれどころではなくなってしまいました…(-_-;)
海外旅行再開したい所ですが、もう少し先になりそうです・・・(^^;)
また訪問させて頂きますね~(^▽^)/ -
西村伊作建築
にゃんさん、こんばんは!
六島、いいですね!
名古屋から日帰りでも行けそうです。
倉敷の教会建築も紹介いただきありがとうございます♪
東海市の伊作建築の地図を見てから気になっていました。
ステンドグラスが若々しく可愛いですね。
ヴォーリズの設計が西村伊作になったとは興味深いです。伊作さんは、お父さんがクリスチャンだったから、子供に聖書にちなんだ名前イサクとつけたとか。
猫島に近代建築、二大好物、ご馳走様でした(礼)
ちゅう。RE: 西村伊作建築
ちゅう。さん、こんばんは~
先日行かれた和歌山の西村伊作邸は、死ぬまでに見たい洋館の最高傑作のリストにあったので頭の隅にリストアップしてあったのですが、いかんせん、遠い。なので、せめて、倉敷の教会だけはみておきたかったのでした。
協会建築といえばヴォーリズで、独学で建築を学んだ西村伊作なのは何故?と皆が疑問を抱くため、その解答が、喫茶店に置いてある本に書かれていました。
店主は建築には興味がないようですが、教会の人が、教会を訪問してもらうよう勧めてと依頼されているとのこと。喫茶店もなるべくオープンしといてと依頼されてるそうです。で、その訪問者のために喫茶店の隅に本を置いているようでした。
洋館のステンドグラスと照明を見るのが好きで、旧中国銀行のステンドグラスが美しいので美術品より建物に目が奪われました。西村伊作のステンドグラスも大きくて美しかったです。(文化学院の創設者ですからね、そりゃ綺麗ですわな。)
六島の猫ちゃんは少ししかいないのですが、人懐こくて(餌さえあれば)、どこまでも追ってくるのが可愛かったです。
悪そうな猫が好きで、(面白いので)、ニャン相の悪い三毛ちゃんを見出しにしました。ちゅう。さんのちかくの悪そうな猫ちゃん、お元気ですか?
こちらこそ、ちゅう。さんの猫と建築、楽しみにしています。
にゃん2025年04月05日22時32分 返信するRe: 西村伊作建築
にゃんさん、気にかけて下さりありがとうございます♪
近所のハチワレと出会い一年たちました
家に入れてもらえないのかわからないけど、暑い夏も寒い冬も乗り越え、相変わらず2階の屋根から濁声でないています。
家主さんの帰宅時に何度か遭遇しましたが、屋根の猫に話しかけるわけでもなく、、、
元気ということはご飯はもらえているということで、自分を無理矢理納得させています。
ちゅう。2025年04月06日08時20分 返信する



