ムーミン3さんのクチコミ(13ページ)全5,137件
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
銀閣寺から歩いて5分ほどのところにある法然院は、見学が無料。ぜひ銀閣寺から足を延ばしたいお寺です。苔が生えた茅葺屋根の山門と、真っ白な砂の庭園、そして紅葉との共演は絶景。観光客お少なく、侘び寂びの世界を感じることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
銀閣寺の園内の庭園には、池の周囲から裏山の中ほどまで登って周回する散策路があります。メインの建物である「観音殿銀閣」と庭園との調和がきれいですが、一番の絶景はほぼ一周まわって出口付近のところ。池越しに観音殿銀閣の全体、そして屋根の上の鳳凰までをしっかりと見ることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
比叡山の京都府側の登り口、八瀬から歩いてすぐのところにあるお寺。規模が小さいので、秘境感のある境内の景観が魅力です。拝観できるのは春・夏・秋に約2か月間だけ、特に秋の紅葉の季節は予約しないと入ることができません。入口の前に長い列ができていましたが、お寺の係りの人からは「何時の予約ですか」と声を掛けられるほどです。
瑠璃光院の周りは「八瀬のもみじ回廊」という紅葉の名所(こちらは無料)があるので、瑠璃光院に入れなくても、もみじ回廊でもみじ狩りを楽しめます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
南禅寺のメインの入口である中門から入って、一番奥まったところに、年代を感じさせるレンガで造られた大きな水道の橋があります。レンガの橋だけでもとてもノスタルジックな光景ですが、橋の前には多くの紅葉の木があるので、橋をバックにして紅葉の写真を撮る人でにぎわっていました。とても絵になる写真スポットです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
南禅寺のメインの入口、中門を入ってすぐのところに、南禅寺塔頭の天授庵があります。拝観料(おとな)500円ですが、拝観料をとるだけのことはあると思わせる庭園が見られます。秋には紅葉がみごとです。
庵の中心にある大きな池の周りに散策路があり、池越しに眺める紅葉は絶景です。また、方丈の縁側に腰かけて、ゆったりと庭園を眺めることもできます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
紅葉の名所・永観堂は、拝観料が必要ですが、みごとなまでに作り込まれた庭園美が楽しめます。永観堂のまん中にある放生池をぐるっと回るように散策路があり、池のそばにはお茶屋さんがあります。風情のある赤いじゅうたんが敷かれた椅子に腰かけて、池や紅葉を眺めながら、名物のみたらし団子を食べるのは、究極の贅沢です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
京都での紅葉の名所は、拝観料を払うところが主流ですが、ここ南禅寺は、拝観料を払うことなく、紅葉で美しい境内を散策することができます。三門から法堂への参道とその周辺や、水路閣などは、建物の美しさと相まって、特に紅葉の絶景が楽しめるところです。
また、周辺には、拝観料を払って入ることができる庭園やお堂もあるので、いろいろな楽しみ方ができます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.5
清水寺で一番の絶景ポイントは、本堂前の清水の舞台の更に先にある奥之院の前の展望エリアです。この場所からは、清水寺の本堂、三重塔と、清水の舞台のやぐらが一緒に見られるところで、清水寺一番の撮影スポットです。紅葉のライトアップの時期にはものすごい人手になり、手を伸ばして背伸びをして写真を撮っている人もいますが、最前列で写真を撮ったらすぐに場所を開けてくれる人が多いので、根気よく5分くらい待っていれば、少しずつ前に進んで、最前列からきれいな写真を撮ることができました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
下鴨神社の参道を歩き始めてすぐのところ、参道の左手に河合神社があります。下鴨神社の摂社のひとつです。
河合神社は美人祈願の神様として知られていて、手鏡の形をした鏡絵馬がここの名物。本殿の前には、願い事が書かれた鏡絵馬が壁一面に納められていますが、それぞれの鏡絵馬には異なった女性の顔が記されていて、ユニークな光景です。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:5.0
東福寺の一画にある三門は、現存する禅寺の三門としては日本最古で14世紀のもの。国宝に指定されています。特別拝観期間には内部に入り、2階に上がって内部を見ることができます。2階部分には、釈迦如来と、その左右に十六羅漢が安置されており、間近に見ることができ、壮観です。
三門の2階部分は、外部の回廊をぐるりと回ることができ、素晴らしい眺めですが、三門の中では一切の撮影が禁止(入口で靴を脱いでから泊までの開いた撮影禁止)になっています。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月07日
総合評価:4.5
神社の入口から北にまっすぐ延びる参道を歩いて5分、朱色の風格ある楼門があり、この門をくぐると本殿前の広場があります。
本殿に向かって右手には小川(御手洗川)が流れていて、下鴨神社の名物である「水みくじ」を川に浸している人たちで、風情のある光景でした。この川を中心に、太鼓橋や鳥居、色づいた木々などがあり、絵に描いたような美しい景観を楽しめます。入館料などはかからないフリーのエリアです。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月07日
総合評価:4.5
京都府側から比叡山山頂へのアクセスは、山麓から中間駅までケーブルカーで9分、中間駅から山頂まではロープウェイで3分。中間駅(ケーブル比叡駅とロープ比叡駅)では、乗り物を降りて一度ホームの外に出るようになっているので、乗り物を待つ行列ができているときには、その列に並びなさなければなりません。中間駅の前は展望広場になっており、「HIEIZAN」と書かれた大きなサインもあり、広場からの展望を楽しんだり、サインをバックに写真を撮ったり、できるようになっています。
- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年12月07日
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投稿日 2023年12月07日
総合評価:4.0
比叡山の山頂付近はトレッキングコースが整備されていて、山の上のトレッキングを楽しみながら延暦寺のお堂めぐりが楽しめるようになっています。
延暦寺は東塔、西塔、横川の3つのエリアに分かれています。横川だけは他のエリアから5キロ以上離れていますが、東塔と西塔との間は歩いて30分ほどの距離。観光客が多く華やかな東塔エリアに対して、静寂感がある西塔エリアは対照的な雰囲気です。滋賀県側の山頂駅から、東塔、西塔と回って、京都府側の山頂駅までは、絶好のトレッキングコースでした。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月07日
総合評価:4.5
比叡山の山麓から山頂へは、滋賀県側の坂本と、京都府側の八瀬の2方向からアクセスできます。滋賀県側からは乗り換えなしで1本のケーブルカー、京都府側からはケーブルカーからロープウェイに乗り返るので、途中の乗換駅でも長い列に並び直す必要があります。滋賀県側のケーブル延暦寺駅前は、琵琶湖を見ろせる展望スポットがあり、延暦寺一の名所、根本中堂も近いので、どちらからアクセスするか迷ったら、滋賀県側からのアクセスがお薦めです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年12月07日






















