ムーミン3さんのクチコミ(12ページ)全5,127件
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- 基本情報
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投稿日 2023年12月19日
総合評価:4.5
超高層ビルの台北101のベースの部分、地下1階から地上5階までが、台北101ショッピングモールになっています。地上1階から3階は高級ブラント店中心に入っていて、フロア全体にセレブ感が漂っています。地下1階はフードコートやお土産のショップ。フードコートは薄暗いおしゃれな雰囲気で、少し高級感のあるファストフード店が並んでいます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:4.5
板南線の市政府駅の改札口を出ると、地下1階で統一時代百貨店・台北店につながっているという好ロケーション。この地下1階には食料品を中心としたフロアで、惣菜もお土産も、品揃い豊富です。
また、Wタイペイホテルには統一時代百貨の専用出入口があり、ホテルからは外に出ることなく、百貨店に行けるようになっています。Wタイペイホテルからは、百貨店の営業時間であれば、百貨店の中を通っていくと、市政府駅への近道になっています。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:5.0
新港ふ頭の先端、新港ふ頭ターミナルの建物にホテルが入っています。
ホテル宿泊者の特典として、ホテル前のターミナルから出る専用のフェリーに乗ることができます(あまり定員が多くないフェリーなので、希望の時間には乗れない場合があります)。横浜ハーバーブリッジからランドマークタワーの前までを40分間で回ります。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月11日
総合評価:5.0
京都御苑西側のちょうど真ん中あたりに蛤御門があり、開かれた門を通れるようになっています。蛤御門は、幕末に長州藩と薩摩藩がこの門を挟んで激突したところで、木製の門扉には、当時の弾痕の痕がいくつも残されています。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:5.0
京都御所の一般公開では、御殿や庭園の周囲を見て回ることができますが、特別公開では、御殿の内部も見ることができ、宮廷文化を味わうことができます。秋の特別公開(5日間の開催)で訪れましたが、入場は無料、予約は不要。入口で荷物検査を受け、首に番号札を下げて中に入ります。
通常は御殿の扉は閉められていますが、紫宸殿や御常御殿の扉が開けられ、内部の部屋の様子や襖絵などを見て回れるようになっていました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:4.0
京都御苑のHPやグーグルマップでは、烏丸線の今出川駅が最寄り駅で、乾御門だけが入口のように表示されています。しかし、京都御苑全体はオープンな公園のようになっているので、周囲3キロほどに点在する約10カ所の門のどこからでも、京都御苑に入ることができます。
京都御苑の北側には京都御所があり、厳かな雰囲気となっていますが、南側は自然豊かな公園のようになっています。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:5.0
東福寺の境内を東西に流れる川、この渓谷に架かるのが通天橋で、木造の美しい橋です。渓谷は紅葉の木でいっぱいなので、橋の上から谷間のもみじを上から見下ろせるという絶景が楽しめます。紅葉の季節には、橋の上は写真を撮る人で大混雑になりますが、警備員の人が「写真は1枚だけ撮ってすぐに移動してください」と大きな声で言ってくれるおかげで、人が滞留することなく、いい場所で写真を撮ることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月11日
総合評価:4.5
京都の市街地側から清水寺へ行くとき、その手前で高くそびえる五重塔が目に入ります。聖徳太子ゆかりの塔で、15世紀に再建され今日に至っています。法観寺といっても、敷地内にある目だった建物はこの塔だけで、周囲を囲まれた木の柵越しに、間近から造りの詳細を見ることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月11日
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
銀閣寺から歩いて5分ほどのところにある法然院は、見学が無料。ぜひ銀閣寺から足を延ばしたいお寺です。苔が生えた茅葺屋根の山門と、真っ白な砂の庭園、そして紅葉との共演は絶景。観光客お少なく、侘び寂びの世界を感じることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
銀閣寺の園内の庭園には、池の周囲から裏山の中ほどまで登って周回する散策路があります。メインの建物である「観音殿銀閣」と庭園との調和がきれいですが、一番の絶景はほぼ一周まわって出口付近のところ。池越しに観音殿銀閣の全体、そして屋根の上の鳳凰までをしっかりと見ることができます。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
比叡山の京都府側の登り口、八瀬から歩いてすぐのところにあるお寺。規模が小さいので、秘境感のある境内の景観が魅力です。拝観できるのは春・夏・秋に約2か月間だけ、特に秋の紅葉の季節は予約しないと入ることができません。入口の前に長い列ができていましたが、お寺の係りの人からは「何時の予約ですか」と声を掛けられるほどです。
瑠璃光院の周りは「八瀬のもみじ回廊」という紅葉の名所(こちらは無料)があるので、瑠璃光院に入れなくても、もみじ回廊でもみじ狩りを楽しめます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
南禅寺のメインの入口である中門から入って、一番奥まったところに、年代を感じさせるレンガで造られた大きな水道の橋があります。レンガの橋だけでもとてもノスタルジックな光景ですが、橋の前には多くの紅葉の木があるので、橋をバックにして紅葉の写真を撮る人でにぎわっていました。とても絵になる写真スポットです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
南禅寺のメインの入口、中門を入ってすぐのところに、南禅寺塔頭の天授庵があります。拝観料(おとな)500円ですが、拝観料をとるだけのことはあると思わせる庭園が見られます。秋には紅葉がみごとです。
庵の中心にある大きな池の周りに散策路があり、池越しに眺める紅葉は絶景です。また、方丈の縁側に腰かけて、ゆったりと庭園を眺めることもできます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
紅葉の名所・永観堂は、拝観料が必要ですが、みごとなまでに作り込まれた庭園美が楽しめます。永観堂のまん中にある放生池をぐるっと回るように散策路があり、池のそばにはお茶屋さんがあります。風情のある赤いじゅうたんが敷かれた椅子に腰かけて、池や紅葉を眺めながら、名物のみたらし団子を食べるのは、究極の贅沢です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年12月10日
総合評価:5.0
京都での紅葉の名所は、拝観料を払うところが主流ですが、ここ南禅寺は、拝観料を払うことなく、紅葉で美しい境内を散策することができます。三門から法堂への参道とその周辺や、水路閣などは、建物の美しさと相まって、特に紅葉の絶景が楽しめるところです。
また、周辺には、拝観料を払って入ることができる庭園やお堂もあるので、いろいろな楽しみ方ができます。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5






















