walkingmanさんのクチコミ(30ページ)全1,419件
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- 基本情報
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投稿日 2022年06月18日
総合評価:3.5
もともと温泉宿だった場所を改装した宿泊施設。湯の峰温泉でお手頃価格で泊まれる貴重な宿です。
私はドミトリーに泊まりました。部屋は畳敷きで新しく、清潔です。キッチンや食器類も使えるので、自炊もできます(もっとも、湯の峰にスーパーコンビニはないので、古道歩きだと食材調達が難しい)。
家族風呂が3ヶ所あり、ひとつは露天風呂。他の人が利用していなければ、24時間いつでも入れます。もちろん温泉です。少し硫黄のにおいがしました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2022年06月18日
総合評価:3.0
熊野本宮から熊野古道大日越の山道を歩く。あと少しで湯の峰温泉という位置にある王子社の跡です。跡とありますが、小さな祠がありました。雑草とかもなくきちんとされています。近くに東光寺というお寺があったので、そちらが管理されているのかなあと思いました。その東光寺のご本尊は薬師如来。温泉は治療する場でもあるから薬師如来が信仰されていたのでしょうか。いかにも湯治場のお寺って感じです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年06月18日
総合評価:3.0
熊野古道小雲取越コースはほとんどが森の中ですが、ここはパッと眺望が開ける絶景ポイントです。百間ぐらのぐらとは高い崖を意味するのだそうで、その名の通り、眼下に紀伊山地の山々が累々と横たわっているのが見えます。小さなお地蔵様が撮影のアクセントに。
夕陽が美しいとも聞きましたが、歩きだと暗くなってからの山道になるので注意が必要です。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月18日
総合評価:3.5
熊野本宮大社と那智大社の間を結ぶ熊野古道(大雲取越、小雲取越)を歩く場合、中間地点の小口に泊まるのが一般的。でもその小口には宿が2軒しかないようで、キャパが小さい。
小口自然の家は廃校になった学校を転用した宿泊施設ですが、広めの和室は十分快適です。食事の量もたっぷり、山歩きですからカロリーは必要です。
熊野古道は外国人に人気で、通常なら数ヶ月前に予約で埋まってしまうのだそうですが、コロナ禍が幸いして外国人客はほとんどおらず、直前予約でも部屋がとれました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
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投稿日 2022年05月31日
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投稿日 2022年05月31日
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:3.5
周辺の飲食店を物色、そこそこお客さんがはいっていたので、ここは大丈夫かなと思って入店しました。他のお客さんはまぐろ料理を食べていましたが、くじら丼をたのみました。まぐろなら他の地でも食べられますからね。
くじらは子供の頃に給食で食べた大和煮以来。生ははじめて食べました。濃い赤色をしていて魚よりは肉にちかい弾力。でも最後に口の中に残る香りで、給食のくじらを思い出しました。料金は1400円。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:3.5
くじらの骨格標本やお勉強のエリアもありますが、メインはいるかショウとくじらショウ。小型の種類とはいえくじらのジャンプは水しぶきのあがりかたがいるかとは違います。芸はあまりできません。
海洋水族館ではいるかを間近に見ることができます。愛らしい姿です。ちなみに、いるかとくじらの違いって、大きさなんだと。
その他の海洋生物は種類が少なくて見劣りがします。
海外からの圧力でくじらやいるかの飼育展示は今後どんどん厳しくなっていくでしょうから、今のうちに見ておいて正解かも。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2022年05月31日
総合評価:3.5
串本から太地にJRでむかう際、串本での列車の乗継時間が1時間もあった。じっとしているのはもったいない。そこで橋杭岩に立ち寄りました。串本駅から歩いて20分で到着、景色を眺めてから移動、一駅先の紀伊姫駅まで徒歩15分、景色を眺めるだけなら最低必要な時間はとれました。
大きな岩が一直線に並ぶ様子はまさに橋の杭のよう。納得のネーミング。想像していたよりダイナミックな眺めです。岩の近くまで歩いて行けるようですが、さすがに時間がなかったので遠望しただけで我慢。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.5
国の重要伝統的建造物群保存地区。近江商人が財をなした土地柄だけに、どことなく風格があります。水路に鯉が泳いでいて白壁の土蔵が並ぶ。土産物屋や飲食店などへんに観光地化されていないのがすばらしい。そういった商売をしなくても家屋敷を維持できるのだから、このあたりは裕福な土地柄なのだろうと思いました。
駅から離れているのが難点ですが、だからこそこの町並が残ったのかも。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.5
伊藤忠商事と丸紅を興した伊藤忠兵衛さんの邸宅を公開しています。初代と二代の人となりや功績が歴史年表のように紹介されていますが、そう堅苦しく考えず、明治期のお屋敷の佇まいや道具、昔の商家の丁場を見学するといったつもりで入ればいいです。
昔の写真が飾られていたのですが、その中に菅前総理がおられたのでびっくり、確かめたら、初代伊藤忠兵衛さんの奥様の写真でした。そっくり大賞を差し上げたい。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.0
アニメがお好きな方には聖地のひとつとして人気ですが、僕は建物が見たくて訪問しました。昔の校舎を保存し、その一部を図書館や子育て支援センターとして利用しています。
壁の白と木目の二色で構成された校舎はシンプル。床が木材なのであたたかみを感じます。窓が大きくとられていて明るい。装飾は控えめですが、階段とか何気ない部分が美しいなあって思いました。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.0
名前だけは聞いていた多賀大社にはじめて参拝しました。門前まで鉄道が敷かれているくらいだから、かつては人気の社だったのだとわかります。立派な社殿、さすがです。
他の参拝者が本殿とは離れた奥へと足をむけているので、何があるのだろうとついていくと金咲稲荷大明神という摂社がありました。確かに、ご利益ありそうなお名前。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年01月30日
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.0
近江鉄道の八日市駅を利用したのですが、次の列車までまだ30分近くある。そこで八日市駅に併設された鉄道ミュージアムに入りました。近江鉄道の歴史年表と昔の映像の他、かつて使われていた道具などが展示されていました。
とくに凄いわけではありませんが、入場無料ですし、15分程度の時間潰しにはもってこいの施設でした。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.0
八日市は大凧が有名だそうで、凧の博物館がありました。地元の大凧と各地から集めた凧の展示が二大柱です。日本中、あるいは世界各地から集められた凧は絵柄がユニークで楽しい。ただ、とにかく収集物を並べましたって感じの展示方法は残念。もうちょっとメリハリがあってもいいかも。
海外の凧も展示されていましたが、こちらは保存状態が悪い。おそらく紙質の問題なのでしょう。あらためて和紙ってすごいなあと思いました。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2022年01月30日
総合評価:3.5
近江鉄道の太郎坊宮駅からまっすぐ参道を進むと小高い山。昔の人がご神体と考えたのも納得の形の山です。
本殿まで742段あるそうですが、途中にある願掛け天狗や神楽殿といったスポットに足をとめながら歩いたので、段数ほどは感じませんでした。最後に岩と岩の間を通って本殿に至るアプローチがいいですね。勝運の神様だそうなので、しっかりあることをお願いしてきました。結果は如何に?。ちなみに、駐車場からだと本殿まで259段に短縮できます。- 旅行時期
- 2021年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年01月10日
総合評価:3.0
せっかく浜松に来たのだからと、1泊2日なのに3食目の餃子です。
先に食べた2店はキャベツの甘さを重視したぎょうざに対し、浜太郎さんのは生姜の香りもして、我々が普段食べている餃子に近いと感じました。
こちらは変わり種メニューが豊富。スパイスがたっぷりかかった黒餃子をいただきましたが、想像よりマイルドなお味でした。
18種類の餃子の食べ放題があったのは驚き。種類が豊富で食べ飽きないからこそできることですね。- 旅行時期
- 2021年11月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2022年01月10日
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投稿日 2022年01月10日
総合評価:4.0
楽器の町浜松らしい博物館です。世界中の楽器を集めて地域別に展示してあります。その種類は数百はあります(ちょっと雑多すぎるイメージ)。なかでも鍵盤楽器が充実しているのはピアノの町ならでは。伝統的な楽器だけでなく、初期のシンセサイザーなどの電子楽器もあり、網羅性も意識されているよう。
一部に限られますが、演奏の録音を流していて見た目だけでなく音色も知ることができます。
インインドネシアのガムランは一楽団分揃えて展示してあり、迫力がありました。- 旅行時期
- 2021年11月
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
























