Weiwojingさんへのコメント一覧(3ページ)全643件
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過去の中国
こんばんは。興味深い写真ですね。当時の方が不便だったと思いますが、観光したら今よりももっと見応えがあったでしようね。Re: 過去の中国
Antonio さん、メッセージをありがとうございます。100年位の昔の中国に関心があります。と言うのも今の中国には古い文化や習慣はもはや見ることは出来ませんので、過去の古い中国を見つけたいと思っています。
その代わりに古い写真や文献などでから昔の中国を知ることが出来ます。私はこんなことに興味があります。中国に行くたびにアンティック市場に出掛け、古い写真を探したりします。大したお金はかからず、Tの強いです。
また見ていただけると嬉しいです。ありがとうございました。
Tamegai
2021年01月23日19時14分 返信する -
心踊る
Tamegaiさん、こんにちは
全ての作品に引き込まれるほど素晴らしいです!
人々の表情
風土や気候が伝わる雰囲気
アザーンが流れてきそうなモスク
美しいタイルで作られているのかなと思うような建造物
乾いた土地で生きなければならない様子
どれもが心踊る作品でした。
私もパルミラは憧れですが、諦め半分です(*_*)
パキスタンも、いつか必ず訪れたいな。
コロナ禍の今、旅心を大変掻き立てられました!
町子Re: 心踊る
町子さん、書き込みをありがとうございます。
今回の展覧会は大変素晴らしかったです。最初、この画家についてはあまり知らなかったのですが、シルクロードを描いた展覧会ということで見に行きました。
本当に引き込まれるような感動を覚えました。乾いた大地、そこに逞しく生きる人々、モスク、砂漠等々、作者の目がやさしいまなざしにあふれているような気がしました。
シルクロードと言うと、私は中国のトルファン、ウズベキスタン、トルコ、キルギスしか旅したことがありません。ほんとはもっと多くの国々へ行きたいのですが、難しいでしょうね。
先日の京都に関するコメントの中で、NHKの「世界は欲しいもので溢れている」という番組でスリランカのことを取り上げていたと書かれていましたが、私も見ました。最近はスリランカは欧米人の人気観光スポットになっているようですね。来年には行ってみたいです。
では、また。コロナ禍の中で十分お気を付けください。
Tamegai
2021年01月23日15時34分 返信する -
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お腹すきました(笑)
Tamegaiさん、アーユーボワン
ご無沙汰してます。
みんな美味しそうですね!
食べてみたいです。
お腹すきました(笑)
北千住にスリランカカレーの人気店が有るそうで、いつか行きたいです。
町子Re: お腹すきました(笑)
町子さん、アーユーボワン。コメントをありがとうございます。お久しぶりですね。
カレーは大好きなので常に食べていますが、家で作ることもあります。ただ、スパイス類が必ずしもいろいろ入手できるわけではないので、完璧なものℋ出来ませんね。その代わり外で食べることも多いです。
インド、スリランカ、ネパール、バングラデシュ等のカレーを食べに行きます。しかし、一般的な日本人の舌に合わせているところが多いので、満足できない店も多いです。インド料理のレストランと言っても、ネパール人が作っているところも多いですね。
北千住のスリランカレストランには随分前に行ったような気がします。オーナーが知り合いでしたが、今は変わってしまっているようです。
町子さんインドネシアのバテイックに興味がありますか。以前何かで興味があるとい書かれていたのを読んだことがありますが、ご興味がありますか。実は、私も大いに興味があり、インドネシアへバテイックを見に行ったことがあります。旅行記も書きましたので、機会があればご覧ください。
ありがとうございました。
Tamegai
2020年12月07日19時43分 返信する -
カレー
こんにちは。インド料理のお店は、東京では普通に見られるようになりましたね。ただ、やはり本場で少し緊張した雰囲気で食べた方が臨場感もあり、美味しく感じるかもしれないと感じることはあります。Re: カレー
こんばんは。書き込みをありがとうございます。インド料理店は日本でもあちこちにできていますね。ただ、日本人の嗜好に合わせているような具合で、正直本場のカレーとは異なるような気がします。インドには2回出かけていますので、それは強く感じます。
先日、Antonio さんのスリランカカレーの記録を拝見しました。ただ、それを拝見して私が知っているスリランカカレーと少々違うような気がしてなりません。
これからもインドやスリランカのカレーをお試しください。詳しい報告を期待しています。
Tamegai
2020年11月29日19時50分 返信する -
投票とコメントありがとうございます!
Tamegaiさん
コメントありがとうございます。
はじめまして アラビアンナイトと申します。
今度は、私の旅行記に投票して頂き、ありがとうございます。
私もアジア旅行が好きで、インドネシアのボロブドゥール遺跡や
ウズベキスタンの旅行記などを楽しませていただきました。
ウズベキスタンのサマルカンドには凄く行ってみたいのですが
まだ行けてなく、レギスタン広場の美しいモスクには何とも魅了されます。
夜のナイトアップも大変綺麗で美しいですよね〜
特に驚いたのは、サマルカンドの旅行記を何度も見てきましたが
がユダヤ人街を見た記憶があまりありませんで、楽しみながら
見させていただきました。。私も行ってみたいです。
去年の途中までは、投票が少ない悩みを抱えてましたね〜
以前は、1つの旅行記に10件 行くかどうかぐらいで
稀に20件ぐらい行くのもありましたが少なかったです。
昨年9月の北陸3県周遊と黒部宇奈月温泉+黒部峡谷の2つの旅行記が
4トラのホーム画面で紹介され急に40件ぐらい投票が入りました。
そこから写真や文章量を増やすなど試行錯誤を重ね沢山の方々に
読んでいただき、投票もそれに比例して集まるようになりました。
これからも、よろしくお願いします。
アラビアンナイト2020年10月14日22時30分返信するRE: 投票とコメントありがとうございます!
アラビアンナイトさん
貴重なコメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
私はどちらかと言うと、メジャーな国や観光地よりも小さな国や有名でない観光地を訪ねるのが好きです。
バルト3国やウズベキスタンのサマルカンドにあるユダヤ人街等訪ねてきましたが、こうしたところは普通の日本人ならばほとんど訪れることがないところです。しかし、かつて歴史の一隅で花開いた文化を探るのは興味あることです。
サマルカンドは素晴らしいところです。イスラムの国でありながらそれらしい雰囲気は多くありません。お酒も普通に販売されています。普通の人々の生活も西洋と変わりません。また行ってみたいです。レギスタン広場は素晴らしいです。イスラム建築の素晴らしさに目覚めました。
これからも、よろしくお願いします。少しずつ見させていただきます。
ありがとうございました。
Tamegai
2020年10月15日20時01分 返信する -
とても懐かしい雰囲気ですね
Tamegaiさん
なんだかアンリ・ルソーみたいなのもあるし
どれもこれもとても懐かしい雰囲気で魅力的ですね。
エヴァ・フサーリコヴァの「ベンチで」は
ロシアのスーズダリを訪れた時の風景と人々を思い出だせてくれました。
コロナが終わったらぜひそのセルビアの村を訪れてみたいです♪
唐辛子婆Re: とても懐かしい雰囲気ですね。
唐辛子婆さん、書き込みをありがとうございます。
セルビアのナイーブアートは心温まる作品もあれば何やら恐怖心を呼び起こすような作品もあり、興味は尽きません。もう少し作品の背景をアグると、もっと理解できるかもしれませんね。
「ベンチ」はロシアのスーズタリを訪れた時の風景と人々を思い出させてくれたとのことですが、ここはどんなところなのですか。
私もいずれはバルカン(セルビアを含めて)を訪れてみたいですが、いつになるでしょうか。その時が楽しみです。
ありがとうございました。
Tamegai
2020年09月25日07時56分 返信するRe: とても懐かしい雰囲気ですね
読み返してみると、変な表現のところがありました。
作品の背景をアグると、もっと理解できる → 作品の背景を探ると、もつと理 解できる
失礼いたしました。
Tamegai2020年09月25日08時01分 返信するRe: とても懐かしい雰囲気ですね
Tamegaiさん
アグると(←ググると)の間違いかと思いました^^。
>セルビアのナイーブアートは心温まる作品もあれば何やら恐怖心を呼び起こす>ような作品もあり
そうですね。やっぱり行ってみたくなりますね。
スーズダリはモスクワをぐるりと取り囲む「黄金の輪」と言われる古都群
の一つのようです。
まみさんというトラベラーがとても詳しく載せていらっしゃいます。
シベリアからモスクワまでの鉄道の経由地とならなかったので
現代的な発展はしなかったかわりに昔懐かしい古都として残り
観光客を集めているようです。
モスクワから電車でウラジミールまで行ってそこからタクシーに乗りました。
https://4travel.jp/travelogue/11369360
釘を一本も使わない木造の教会が残っていました。
唐辛子婆2020年09月25日16時19分 返信する -
ヨーク・ミンスター!
Tamegaiさん こんにちわ!
2015年にヨーク・ミンスターを訪れた報告、拝見しました。
とても懐かしくて、思わず自分の報告も改めて見てしまいました。別料金で登るセントラルタワーの屋上からの、高層ビルが一切ないヨークの街と郊外に広がる荒野の眺めを思い出しました。
Tamegaiさんの報告は、カラフルな写真が素晴らしいですね。望遠を駆使した、天井のボスやステンドグラスの数々。私のレンズは暗くてあんなにきれいには撮れませんでした。
あそこの魅力は様々なステンドグラスや荘厳な聖歌隊席、そして高みに伸びる空間かと思います。その「素材」、「それを切り取るTamegaiさんのセンス」そして「写真の腕」
行った人じゃあなければ価値が解らない、三拍子揃った報告だと思いました。
他の「イギリス断章」も期待してお待ちしてます。
アルデバランRe: ヨーク・ミンスター!
アルデバランさん、こんにちは。
ヨーク大聖堂を訪れたのはもうだいぶ前になりました。しかし、それから時折思い出しては当時の写真や資料などを見ています。このところが外出する機会が減り、家にいることが多いので、そうした写真を見ながら、これまでの旅行記ではあまり扱わなかったテーマなり個人的な興味を少し旅行記で表現したいと思いました。
そこでその一弾にヨーク大聖堂を取り上げてみました。以前のものとか重なる部分はありますが、前回あまり気にならなかった部分を取り上げてみました。アルデバランさんの言われる「素材」、「センス」、「腕」は私に十分備わっているかどうか分かりませんが、「素材」だけはたくさんありました。それらをどう生かすか、それが私のセンスと腕なのでしょうね。でも、私に十分あるかどうか分かりません。
「セントラルタワー」には登りませんでした。高度恐怖症と狭い階段を上って行くのが苦手で、断念しました。今思うと、登ってみるべきだったと思っています。
可能ならばもう一度イギリスさらに足を延ばしてアイルランドへ行ってみたいです。アイルランドは行かれましたか。
またのご訪問をお待ちしています。
Tamegai
2020年07月20日20時33分 返信する -
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旧室谷家住宅を思い出しました
Tamegai様
建築は勿論様々な分野に造詣が深いTamegaiさんの旅行記を楽しませてもらっている尚美です。
旧三井高陽男爵別邸、大変興味深く拝読しました。すでに解体、残念ですがよくあるパターンのような気がします。見てみたかったです。いつか小笠原邸にも行きたいとずっと思っています。
神戸にも似たような運命の建築物があったのを思い出しました。育った地の須磨にあった旧室谷家住宅です。建造年と解体年がどちらも一年違い。室谷家の方はヴォーリズ設計のチューダー様式でした。赤煉瓦の塀に囲まれて、私の記憶では塀の外に三井高陽男爵別邸庭の水飲み場と似たのがあったはずなんですが。そこで友達と遊んだはずなんですが、記憶違いかもしれません。
室谷家の内部を見た事はありませんが、解体前に一度見たかったです。
Tamegaiさん、何か建築物を見られましたら是非また紹介して下さい。
尚美
Re: 旧室谷家住宅を思い出しました
尚美様
メッセージをお寄せいただき、ありがとうございました。
旧三井高陽男爵別邸は14年前に見学しましたが、最近までその時撮った写真がどこかに保存したままになり、分からないでいました。ところが、最近はあまり外出がままならず、家にいることが多くなり、古い写真を整理していたら、偶然見つけ4travel にアップした訳です。
この別邸はそんなに大きな規模の邸宅ではありませんが、日本の華族の文化意識を感じられるようなところでした。こういうところが無くなるのが残念です。東京にはまだあまり知られていない、公開されていない、というような建物がたくさんあります。
私が今興味があるのはヴォーリズ建築で、東京に彼が建てた建物が6~7件あります。見学不可の所もあり、見ることが出来ないのが残念ですね。昨年10月、港区にある「キリスト友会 フレンドセンター」を見学しました。ここはヴォーリズの設計ですが、年に1度しか公開されません。まだアップしていませんが、いずれそうするつもりです。
神戸にある同じヴォーリズの旧室谷家住宅ももうないのは残念です。私も1度見てみたいと思っていました。こうなると時間との戦いですね。見てみたい、訪ねてみたいというところがたくさんあり、一方でどんどん破壊されています。
私はこの3月下旬にイタリア北部を旅行したいと思っていました。尚美さんのイタリア旅行記を拝見して、ミラノを中心に建築探訪の旅をするつもりでいました。ところが最近のコロナウイルスの世界的な蔓延で中止せざるを得ませんでした。しかし、秋にはあるいは来年にはぜひ果たしてみたいと考えています。
先ほど、中途半端なメッセージをお送りしてしまいましたが、申し訳ありませんでした。最後に改めて、ありがとうございました。
Tamegai2020年03月17日15時07分 返信する



