sportcrossさんのクチコミ(25ページ)全1,532件
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投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
大通り沿い、すすきのへはすぐの好立地。
宿泊客もたくさん入っていました。
撮影していないのですが、
室内は一般的なビジネスホテル。とても清潔に保たれていました。
また、部屋は特に狭さを感じませんでした。
こちらは庶民の味方のようです♪
朝食も種類が豊富。コストパフォーマンスがすばらしいです。
*ホテルリソルトリニティ札幌*
http://www.trinity-sapporo.com/- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.5
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.5
*にとりのけやき*
http://www.sapporo-keyaki.jp/susukino.html
こちらも人気店。20分ほど並びました。
スタンダードな味噌ラーメンをオーダーしました。
味噌なのにあっさり味。とてもおいしく、
その人気ぶり、うなずけます。
それにしても庶民の味方、ラーメンの1杯850円という
値段設定はあまりリーズナブルではないかな。。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.5
*だるま6.4*
http://r.tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1000016/
とにかく大人気で、1時間30分近く待ちました(苦笑)
メインのジンギスカン。
待ち時間、ずっと他のお客さんのジュージューやっているところをみていたので、
空腹を我慢するのがやっとでした。
肉が来たと同時に、勢いよく並べます★
そしてビールといただく!!
さすがは人気店、おいしかった♪
タレも甘辛で肉の臭みもなく、食べ易かったー
あっという間にペロリです。
で、シメはごはんに使用したタレ、
そしてお店の人にお願いして、お茶漬けにしてもらいます。
これがさらさらイケてGOOD!
実はこの食べ方、地元の方に教えていただきました。
ちょっと常連っぽく、お茶をお願いしました(笑)- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2011年06月29日
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:3.0
*旧商家丸一本間家*
・開館時間:10:00~17:00
・休館日:毎週木曜日
・入館料:一般・大学生400円
明治時代、「丸一本間」の屋号で、
呉服商、ニシン漁網元、海運業、酒造業など幅広く事業を展開した商家(本間家)。
http://www.town.mashike.hokkaido.jp/kyoiku/honmake.html
現在の建物の大部分が修繕・復原等されているようですが、
その広大で立派な建物は見ごたえがありました!
その総床面積は何と1238平方メートル!
平成15年12月に国指定重要文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2011年06月29日
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投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
*元陣屋*
北海道増毛郡増毛町永寿町4-49
・開館時間9:00~17:00
・休館日:木曜日
・料金:大人400円
http://www.town.mashike.hokkaido.jp/kyoiku/motojinya.html
元陣屋には郷土資料室のほか、図書室や会議室等がありました。
郷土資料室では、
幕末に北方警備の拠点なった増毛町の歴史を学ぶことができます。
元陣屋の「元」とは拠点という意味。
幕末当時、日本人の漁場は樺太にまで拡大していました。
ところが1853年、
ロシア船が樺太のクシュンコタンを占拠するという事件が発生。
そのため、北方警備の必要が生じ、北海道(蝦夷地)各地は
幕府の直轄となり、
秋田藩などの東北の各藩が警備と開拓に赴き、各地に陣屋を建てました。
ちなみにこの増毛の地を管轄し、元陣屋を建てたのは秋田藩。
12年間、この元陣屋を拠点に警備や開拓を行っていたそうです。
ちなみに宗谷や樺太に出張陣屋を設け、
夏場は同地も警備・開拓を行っていたそうです。
冬場は増毛に引き揚げていたそうですが、
それでも冬の寒さは厳しい。
陣屋のつくりは簡素なものだったため、寒さ等で病死する方もいたそうです。
資料室には警備や開拓で使用されていたものが展示されていました。
それにしても過酷で何もない環境の中、大変だったんでしょうね。。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
地元名産品などが販売されているアンテナショップ!増毛マルシェ
投稿日 2011年06月29日
総合評価:3.5
店内には増毛町の特産品や道産のお土産品、そして増毛=ゾウモウということで、
髪にいいシャンプー等々バリエーションが豊富。
増毛町の町おこし的な施設でしょうか。
*ましけマルシェ*
増毛郡増毛町永寿町1丁目
TEL:0164-53-2266
営業時間:10:00~17:00
そんなお店、私はなぜかクレープをいただきました。
このクレープ、ましけマルシェさんのブログによると、
GW限定で地元の古村農園さんが出張してつくっていたそうです。
いちご、おいしかった♪
*ましけマルシェ日記*
http://masikemura.blog103.fc2.com/blog-entry-142.html
*古村農園*
http://furumura-farm.ftw.jp/index.html- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2011年06月29日
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
*工房レティエ*
http://page.freett.com/koubouletie/
ここには洞爺湖サミットでだされたという、
おいしいチーズがあります!
この日の宿で、
ワインのおともとしていただきました★
さけるチーズはとにかくワインにあうあう~♪
リィシリという名のチーズは、
白カビを塩水で拭きながら2週間以上熟成させたものだそうです。
ミルクの味を濃厚に感じられましたー
そしてドイツパンのモルゲブロード。
パサパサしているので日本人好みではないと思うのですが、
やっぱりチーズや乳製品とあいますね。
麦の香りもちょっと強め。
そして庭にはかわいい犬たちがいました。
知らない人なのに勢いよくシッポをフリフリ♪
でも犬小屋が好きなのでしょうか。ここから離れません。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
留萌では有名な揚げかまぼこを買いに。
*鈴木かまぼこ店*
http://www.gutabi.jp/spot/detail/657
原料のスケソウダラとホッケを石臼ですり身に。
えびなどは地元で採れた素材を使用しているとのこと。
で、おいしそうだったので思わず
えび天、たこ天、野菜天を購入。1枚380円也。
お腹が空いていたので、車内で早速食べつくしました(笑)
おいしかった!
ご訪問の際はぜひ!!- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
道の駅が併設されているので、わかりやすいです。
*小平町旧花田家番屋*
http://www.obira.on.arena.ne.jp/kankou-jyouho/kankou-hanadake-banya.html
・見学料:大人350円
旧花田家番屋は、
明治38年に建てられた、道内で現存する最大規模の番屋。
当時、200名も雇う、大規模な鰊(ニシン)漁家でした。
現在は日本最北端の国指定重要文化財、
そして北海道遺産にも認定されています。
かつて北海道の漁業総生産額の7割を占めるほどの勢いがあったニシン漁。
明治に入って漁場が開放されて以降、漁獲量は飛躍的に増加し、
1897年には、973,000tの漁穫という記録があるそうです。
その後、昭和30年代まで盛んに行われていたのですが、
乱獲の影響や環境の変化等により、ニシンが激減。
衰退していきました。
ちなみにニシンをそれだけ獲った目的は、食用だけでなく、
ニシンを加工したシメ粕が
本州等で栽培される菜種、綿花、藍などの肥料として
使われていたからだそうです。
最盛期にはニシン群来があると、やん衆は舟を漕(こ)いで定置網に取り組み、地元の女性や老人、子供までニシンを背負い籠(かご)で背負って運んだ。学校も「群来休み」になる、村を挙げての大仕事であった。
漁による収入の分け前は
親方が9に対して労働者(やん衆)が1が一般的。
そんな中、ここ花田家では他の番屋よりやん衆へ還元していたそうで、
結果としてどこよりも栄えていたそうです。
いいオーナーです♪
そして番屋内でひときわ大きくて、目立つ広い板敷きの居間。
やん衆はここで食事をしたり、
居間の周りをL字で囲む寝床で休憩したり、していたことでしょう。
見ごたえありました。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
*苫前町郷土資料館*
http://www.town.tomamae.lg.jp/section/kyoiku/shakaikyoiku/lg6iib0000000lu6.html
・場所:苫前郡苫前町苫前393-1421
・TEL:0164-64-2954
・開館期間:5/1~10/31
・開館時間:10:00-17:00
・休館日:月曜日
・観覧料金:大人300円
その名のとおり、苫前町の歴史をパネルや資料等を展示し、
紹介しています。
その中でもひときわ目立つ場所は・・・
熊事件の事件現場がほぼ等身大スケールでつくられています。
本町においては、明治20年代の後半になると原野の開墾が始まりました。未開の原野への入植者がつづきましたが、掘立小屋に住み、粗末な衣服を身につけ空腹に耐えながら原始林に挑み、マサカリで伐採し、ひとくわひとくわ開墾したのでした。
大正4年12月9日・10日両日、町内三毛別(三渓)で冬ごもり前の一頭のヒグマが、空腹から凶暴性を発揮し、10人の婦女子を殺傷(7人が殺され、3人が重傷)した事件が発生しました。当時の様相を一部復元し、またヒグマと人間との関わりについても写真や図表を使って紹介しています。
意外と見ごたえありました、この郷土資料館。
映画『羆嵐』の上映コーナーもあり、
それも全て観たかったのですが・・・
時間がおしてきたので、やむを得ず撤収です。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:3.0
苫前町では三毛別熊事件という事件がその昔、発生しました。
三毛別熊事件とは、
1915年12月9日〜12月14日にかけて、
現在の苫前町古丹別三渓六線沢で発生した、国内最大の獣害事件です。
現在、その現場が復元されています。
*三毛別ヒグマ事件復元現地*
http://www.town.tomamae.lg.jp/section/kikakushinko/lg6iib0000000ls1.html
・地点:苫前町字三渓
・公開:5月上旬〜10月下旬(冬期閉鎖)
・開館時間:午前10時〜午後5時
・見学:無料
行き方は、
?宿(苫前町苫前)からオロロンライン(国道235号)を南下し、
霧立国道へ(国道239号,士別方面へ)
?ちょっと走ると、古丹別地区(わりと民家・商店が立ち並ぶエリア)に入り、信号があります。ここを右折、道道437号に入ります。
?ちょっと走ると、古丹別中が左手に見えます。
この先から道の名前が道道1049号に変わります。
あとはひたすらまっすぐ19km・・・終点がその場所です。
『熊事件現場→』などの看板もデザインバラバラですが、
各地にたてられているので、1度それを見つければ、迷うことはありません。
ただ、なーんにもない場所なので不安になります。
そして、最後の200〜300mは未舗装です。。- 旅行時期
- 2011年05月
-
数少ないオロロンライン上の宿!温泉施設も充実のとままえ温泉ふわっと
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
*とままえ温泉ふわっと*
http://www.2810.co.jp/index_tp.html
このオロロンライン稚内−増毛間は、とにかく宿が少ない!
失礼な話ですが、数少ない宿の中からなんとかセレクトしたのですが・・・
部屋もきれいでしたし、なによりこの施設には温泉があります。
22時までは日帰り入浴客との利用ですが、それ以降は朝まで何度でも利用可能。
旅の疲れが癒されます♪
なお、泉質は海に近いのもあってか、塩分を感じました。- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
-
投稿日 2011年06月29日
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
豊富町といえば・・・サロベツ原野!
*サロベツ原野*
豊富町と幌延町の海岸線沿いに広がる湿原。
その規模は200平方km。
2005年11月8日にはラムサール条約に登録されました。
とにかく一面が大自然。
何から見たらいいか迷う方、
時間に限りがある方におすすめなのは・・・
2011年4月28日にオープンしたばかり、
サロベツ原野を楽しむことができる施設。
*サロベツ湿原センター*
http://www.env.go.jp/park/rishiri/guide/institution.html
建物内にはサロベツ原野に生息する植物等が紹介されていました。
また、センターの敷地内には広大な遊歩道が整備されています。
ここをぐるりと散策しました。
この原野全体では100種以上の花々を
初夏~初秋にかけて楽しむことができます。
ちなみに5月は・・・
ショウジョウバカマ
ハクサンチドリ
ミツガシワ
ホロムイツツジ
を観ることができるそうです。
このサロベツ原野。自然がたくさん残されていますが・・・
実は地中にミズゴケ泥炭とよばれる資源があり、
1970~2003年にかけて、泥炭の採掘が行われていました。
泥炭は、主に燃料として使われるほか、
園芸の土壌改良、さらには工業用脱臭剤としても使用されているそうです。
それから、ウィスキー製造過程で、麦芽を乾燥する際に燃料として使用し、
香り付けをするのも泥炭。ピートと呼ばれていますね。
北欧ではこの泥炭を燃やして、発電しているそうです。
フィンランドでは電力消費賞の7%をまかなっているとか。
いろいろ用途があるのですねー- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:3.5
*宮の台展望台*
http://www.dotown.jp/contents/spot/13/miyanodaitenboudai/index.html
豊富町酪農発祥の地の碑(牛)が設置されていました。
大正元年、この地に短角牛を導入し、
その後大正7年には乳牛を導入して搾乳を開始。
これを豊富市街地へ搬送し本町ではじめて市乳として販売を開始しました。
これが豊富町における酪農の始まりだとされています。
展望台に上がってみました。
ここの展望台は、高松宮殿下も訪れ、その後「宮の台」と改称したそうです。
この眺め、一面・緑!
上サロベツ原野を望むことができます。
本当は利尻富士とかも望めるはずなのですが、
残念ながら雲の中・・・。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2011年06月29日
総合評価:3.5
牛の放牧がされているところのお隣で、
ランチしました。
*ミセスロビンソン*
http://r.tabelog.com/hokkaido/A0109/A010902/1005489/dtlmap/
ほぼ360°草原のど真ん中にあります。
洋食メニュー中心のお店。喫茶もあります。
2階には個室が3部屋あり、のんびり過ごすことができます。
・・・が、前評判どおり、
そしてメニュー表に書いてあったとおり、
料理がでてくるのに、1時間以上もかかりました。
おかげで、予定していた訪問地をひとつパス(涙)
そんなわけで、出されたものから急いでいただきました(汗)
あ、このホットミルクはすぐでてきました。
そして、おかわり自由です♪
待ち時間、結構飲みましたー
そしてサラダにソーセージ、ガーリックトースト、
オムライスをいただきました!
卵がフワフワでやさしい味。おいしかったー
けど、ゆっくり食べられなかったー(涙)- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
(稚内)サハリン地ビール、ロシアワイン等が購入できるスーパー!
投稿日 2011年06月29日
総合評価:4.0
南稚内エリアにある、スーパー「ユアーズ」。
ここにはサハリンの地ビールやロシアワイン等が販売されています。
*ユアーズ*
http://www.yours-group.jp/new_del.htm
ところが、私が行ったときは「次回の入荷は6月です」とのことでした。
あー残念。
訪問前に確認しておきましょう。
なお、その他酒の種類は豊富でしたよ♪
地元の方も多く利用されているお店でした。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0













































































