sportcrossさんのクチコミ(10ページ)全1,532件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
エジプシャンバザールでは、『エドまっちゃんのお店』がおすすめ☆
投稿日 2011年10月27日
総合評価:4.5
エジプシャンバザールには数多くの店が立ち並んでいます。
その中で私は、知人から勧められたこちらのお店へ行きました。
*CENNET*
別名:エドまっちゃんの店。
日本の商社の現地駐在員さんなどが多く利用されているそうです。
エジプシャンバザール48番の店。
店内は見た目から想像できない、計3階建て構造。
陶器や布製品、カラスミ、
その他お土産物がところ狭しと並べてありました。
そして店長"エドまっちゃん"は
日本にいたこともあり、日本語が上手。
ダウンタウンのまっちゃんに似ているから、
この名前にしたんだとか。
「○○さんの紹介で…」と伝えると
いろいろと安くしてくださりました。
おかげさまで、お土産買えました♪
なお、カラスミや陶器、シルクなどがおすすめです。- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
-
投稿日 2011年10月27日
総合評価:4.5
ガラタ橋の最寄りエミノミュ駅より、道を渡ってすぐのところに
エジプシャンバザールがあります。
*エジプシャンバザール*
(トルコ語:ムスル・チャルシュス)
もともとエジプトからの貢物を集めて設営されたバザール。
かつては90軒近く香辛料の店があったそうです。
今でも香辛料の店があり、色鮮やかなスパイスが店頭に並んでいました。
各店、日本語が上手なスタッフが多くいて、値段交渉も容易。
買う買わないは別として、楽しめます★- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 5.0
-
ブルーモスク近く トルコのピッツァ"ピデ"が食べられるレストラン!
投稿日 2011年10月27日
-
投稿日 2011年10月27日
-
投稿日 2011年10月27日
総合評価:5.0
トプカプ宮殿内にあるハレム。
入場料20TLを支払います。
全く別の博物館として存在できるほど、見どころが多くあります。
別料金でもうなずける!
ハレムとは、ハラム(=聖域)やハリム(=禁止の)という
アラビア語を語源としている、宮殿内の女性たちの居住区です。
施設はブルーの綺麗なイズニック・タイルが使われている壁面や、
その他装飾等の鮮やかさに目がうばわれます。
このハレム内で生活していた女性。
スルタンに奉仕をさせる奴隷"カリエ"(侍女)と呼ばれていました。
エジプトなどから買われてきたそうです。
そしてこのハレムで最高権力者はスルタンの母后。
イスラム教は一夫多妻制で、
スルタンは4人まで正妻をめとることができたそうです。
皇子の結婚相手はこの母后が根回しをして決めていたとか。
カリエは多い時には1,000名もいたそうです。
その中で、
皇帝の"お手つき"になった者は、イクバル(幸運な者)
またはギョズデ(お目をかけられた者)と呼ばれます。
まさに大奥の世界!
その中でさらに寵愛を高めたものはハセキ(寵姫)、
カドゥン(夫人)と尊称を与えられます。
最高位はバシュ・カドゥン(主席夫人)。
さらにスルタン後継者となる男子を産めば、
ハセキ・スルタンと呼ばれ、尊ばれることになるが、
スルタンは原則としてこれら女性と婚姻を結ぶことはなく、
奴隷身分のままだったそうです。
お金が潤沢にあったスルタン、
そしてイスラムならではの慣習があったことが
今に伝わる施設でした。
*トプカプ宮殿*
開館時間:9:30~17:00
入場料:20TL(ハレムは別途15TL)
http://www.topkapisarayi.gov.tr/- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
外見は地味だけど・・・歴代スルタンの宝物は必見!トプカプ宮殿
投稿日 2011年10月27日
総合評価:4.0
ブルーモスク、アヤソフィアと隣接するこのトプカプ宮殿。
入場するだけで待ち時間があるので、朝イチ入場をおすすめします。
なかには、イズミックタイルの美しいバーダット・キョシュキュや、
ガラタ塔などが望める、イフタリエと呼ばれるテラスなど
見どころはたくさんあるのですが、
やはりオススメは宝物館!
大きなエメラルドが3つ埋め込まれた"トプカプの短剣"と
86カラットの巨大なダイヤモンドの周りに
49個の小さなダイヤモンドが飾られた
"スポーン職人のダイヤモンド"は必見!
観たら、ため息がでますね。
*トプカプ宮殿*
開館時間:9:30~17:00
入場料:20TL(ハレムは別途15TL)
http://www.topkapisarayi.gov.tr/- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 日曜の午前10時、宝物館は20分待ち!
-
投稿日 2011年10月27日
総合評価:5.0
地下宮殿の入口の建物が公衆トイレのようで、
危うく通り過ぎるところでした(苦笑)
YEREBATAN SARNICI という看板が目印です。
地下宮殿は4〜6世紀頃、ビサンツ帝国時代に建てられました。
トルコ語で"YERE"は地に、"BATAN"は沈んだという意味。
宮殿とは呼ばれているのですが、
もともとはトプカプ宮殿などの周辺へ供給する水を貯める池。
ヴァレンス水道橋からここへ水が供給されえいたそうです。
この施設には336本の柱が立っているのですが、
1本1本の形状が異なっていました。
広さは長さ141m,幅73m,高さ8mあり、
約8万?もの水を貯えられたそうです。
そしてこの施設の一番奥に見所があります。
それは・・・ メドゥーサの首の台座です。
横向きと、逆さま、2つありました。
1984年の大改修で泥が取り除かれ、発見されたそうです。
この宮殿はギリシャ・ローマ時代の神殿から建材を調達し建設。
建設に携わったビサンツ人は、
異教の神話に登場するメドゥーサであることを知り、
横向きや逆さまにして使ったと言われているそうです。
地下宮殿の出口は入口と場所が違いますので、ご注意を。
*地下宮殿*
開館時間:9:00〜18:00
入場料:10TL
http://www.yerebatan.com/- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
メトロ・アクサライ駅から路面電車・ユスフパシャ駅への乗り換え
投稿日 2011年10月27日
総合評価:3.0
メトロ・アクサライ駅から路面電車・ユスフパシャ駅への乗り換えをすることで、
旧市街中心部へアクセスすることができます。
アクサライ駅では一旦地上へ出て、Tramvay→という標識に従って進みます。
道を横断するのですが、交通往来も多いので、地下道を使いましょう。
その先も標識に従って、路地を進むと、路面電車の通る大通りにでます。
あとは歩道橋を渡って、乗り場へむかえばユスフパシャ駅到着です!
徒歩5分ほどで乗り換えができます。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月24日
総合評価:5.0
大阪環状線弁天町駅から徒歩2分。
波除小学校前、駅近くでアクセス良好でした。
人気店なので事前予約をされたほうがいいと思います。
こちらのお店は
テレビや雑誌などによく紹介されているという名店で、
店の大将は"骨泳がし"という技を持つ腕の良い寿司職人。
素材はもちろんその取扱、提供方法の細部まで気をつかい、
お客さんに提供しています。
そのため、食べたことのないお寿司をいただくことができます♪
また寿司はもちろんのこと、よく合う日本酒をいただくこともできます。
そして食だけではありません。
親子で繰り広げられる漫才のような面白トーク、
寿司に関するうんちく等、気楽に楽しく時間を過ごすことができました☆
*寿司茶屋 すし活*
営業時間 <昼>12:00~13:00
<夜>17:00~22:00,売切御免
大阪市港区波除3-5-16
06-6584-3866
http://sushikatsu.net/- 旅行時期
- 2011年10月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- JR・地下鉄弁天町駅から徒歩2分!
- サービス:
- 5.0
- 寿司に関する情報提供、面白トークに脱帽です。
- 雰囲気:
- 4.5
- こじんまりとしているので、ゆっくりいただけます。
- 料理・味:
- 5.0
- 素材や調理にこだわりがあるので、安心・満足です。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 弁天町ですが、英語・スペイン語にも対応!ワールドワード寿司屋。
-
弁天町駅の目の前!アクセス至便・眺望最高のホテル☆大阪ベイタワー
投稿日 2011年10月24日
総合評価:4.5
ホテルのある弁天町駅は
JR大阪環状線と地下鉄中央線が交差する駅。
その弁天町に直結しているので、アクセスが至便です。
さらにこのホテルの自慢はやはり眺望。
全客室が30階以上にあるので、
昼間はもちろん、綺麗な夜景を望むことができます♪
*ホテル大阪ベイタワー*
http://www.osaka-baytower.com/- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 連絡通路で直結!
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:3.0
イスタンブール市内には路面電車(トラム)が走っています。
ブルーモスクやガラタ橋、新市街方面へと観光で利用するのに便利です。
電車は平均10分弱間隔で走り、運賃は均一1乗車2トルコリラでした。
ジェトンというコインを購入し、各駅の改札右手の穴に入れ、
ゲートを倒して進むとプラットホームへ入れます。
上り・下りと改札が異なるので注意が必要です。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
-
投稿日 2011年10月23日
-
投稿日 2011年10月23日
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:3.0
トルコツアーで、ホテルへ立ち寄る前に夕食をとるレストランです。特にツアー終盤のイスタンブール滞在時に「中華料理」となっているレストランのひとつ。名前はシルクロードです。いただく料理はもちろん中華料理ですが、どちらかというと本格的なものにアレンジされているものが多かったい印象です。
- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:4.0
イスタンブール新市街エリアの繁華街、イスティクラム通り。
タクシム広場からこの通りを歩いてすぐ、左手の横道に入るとあるカフェです。
天気のいい日には道へテーブルなどを並べてオープンカフェをやっています。
チャイはもちろん、珈琲やその他飲み物もあるオシャレなカフェでした。
*KAFEKA*
http://www.kafeka.com.tr/index.php?sid=6- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:4.0
イスティクラル通りの中ほどに位置する聖アントワーヌ教会は、
1912年に完成したカトリック教会。
イスラム教の国トルコ、とりわけイスティクラル通り周辺には、
このような教会が点在しているそうです。
内部のステンドグラスも綺麗。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:5.0
イスティクラル通りの中ほどに位置する、コスカ。
ここには、トルコの伝統的なお菓子が並んでいます。
*KOSKA*
9:00~22:30
私は、ブルマ・カダイフ(Burma Kadayif)という、
極細麺状の生地を焼きあげて
シロップをかけたものでナッツを巻いたものと・・・
お馴染のロコム(ターキッシュ・ディライト)を購入♪
ロコムはモチモチした食感のお菓子。
ツアー中、ドライブインでロコムの試食があり、
初めて食べたのですが・・・「買うほどでもないかな。」と思っていました。
ところが、こちらで試食させてもらうと、これが美味!
帰国後すぐ食べてしまい、
「もっと買っておけばよかった」と後悔するほどでした。
1回食べたからって悪い印象を持つとよくないですね(苦笑)
あ、ブルマ・カダイブも風味がナッツと良く合っていて、
美味しかった!これもオススメです♪
そして店先では、何てことのないオレンジジュースが売られていました。
店内にいる時、店員さんがどんどん容器にジュースを入れて運んでいたので、
その減り具合が気になって、買ってみたところ・・・
これまた冷たくて濃厚で美味!
1TL(約25円)というのもお得ですね☆
気に入りました。- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 4.0
- イスタンブール市内に数店舗あります
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 試食もOK!
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2011年10月23日
総合評価:5.0
新市街エリアにあるイスティクラル通り。
ここはタクシム広場からテュネル広場までの約1.5Km続く、
イスタンブール随一の繁華街。
歩行者天国になっていて、中央はレトロなトラムが走ります。
また道の両側には19~20世紀のヨーロッパスタイルの建物が立ち並んでいるので、
ヨーロッパにいるような雰囲気を味わえます。
ただし、人混みがすごい!スリなどに注意したい。- 旅行時期
- 2011年09月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- とにかく人が多い!
-
投稿日 2011年10月23日
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:5.0
トルコ人は日本が大好きといいます。
そのわけは・・・
1887年に和歌山県沖で台風に巻き込まれた
トルコ・エルトゥール号の遭難事件では、同船が座礁沈没するも、
地元住民が救援に駆けつけ、69名が救出されました。
また生存者には日本全国から多くの義捐金や弔慰金が寄せられたそうです。
この事件、
トルコではこの話が小学校の教科書に載っているくらい有名で、
「日本の恩は忘れない。」と国民誰もが感じているそうです。
一方、1985年3月17日、
イラン・イラク戦争中のイラクにおいてサダム・フセイン大統領が突如、
「48時間の猶予期限以降にイラン上空を飛ぶ航空機は無差別に攻撃する」
と宣言。
イラン国内に住む外国人は各国の軍や航空会社の飛行機で脱出します。
ところが日本のフラッグキャリアである日本航空は、
組合の反対により、1機も飛ばすこともなかった【情けない】。
政府は各国に救助を要請するも、自国民の救助で手一杯で断られます。
そんな中、当時の在イラン日本大使が
在イラントルコ大使に相談したところ、
自国民救援のため準備したトルコ航空機を手配。
優先的に搭乗することができ、
日本人215名全員が無事脱出することができました。
一方、搭乗できなかったトルコ国民は陸路(車)で脱出しました。
その後、1999年トルコ大地震では日本から救護活動や物資支援を、
先日の東日本大震災ではトルコより同様の支援を受けています。
また民族的(モンゴル高原に同じ起源を持つ)にも、
言語的(ウラル・アルタイ語族)にも似ている部分があり、
親しみを持っているそうです。
トルコに来て、日本語が話せる方が多かったのも、
こういった側面があったのですね。
両国の親密な関係、いつまでも続くといいですね!- 旅行時期
- 2011年09月
























































