sportcrossさんのクチコミ(11ページ)全1,532件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2011年10月19日
-
投稿日 2011年10月19日
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:3.0
エセンボア・エアポートホテル。
*Esenboga Airport Hotel*
http://www.eaphotel.com/
室内はちょっと暗いですね。
テレビのリモコンの電池がなかったので、
寄付しておきました。
ホテルのまわりはなーんにもありません。
なお、大通り沿いにポツンと建っているガソリンスタンドには
売店が併設されています。
それにしてもこのホテル。
インテリアのセンスが何ともいえません。
階段の踊り場には、光る絵がっ!!- 旅行時期
- 2011年09月
- ロケーション:
- 2.0
- まわりには何もありません。。
-
投稿日 2011年10月19日
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:3.0
ツアーでランチの時間に訪れました。
こちらのギョレメ・カヤ・ホテルさんは
洞窟ホテルでお馴染、テレビ番組でも度々登場しているようです。
また、立ち寄ったレストランではトルコの郷土料理が提供されています。
この日はトマトスープにトルコ風水餃子のマントゥ、
サジュカブルマ(肉と野菜炒め)に、ドライあんずでした。
*GOREME KAYA HOTEL*
http://www.goremekayahotel.com/- 旅行時期
- 2011年09月
-
カッパドキア観光のクライマックスに・・・ギョレメを一望できるスポット!
投稿日 2011年10月19日
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:3.5
トルコといえば、のびーるアイスのドゥンドゥルマ!
もちろんトルコ旅行中に挑戦しました♪
観光地でドゥンドゥルマの屋台、出店をけっこう見かけます。
私が食べたのは、ギョレメ屋外博物館の外。
値段は3TL(150円)、観光地価格かな。
なお屋外博物館入口脇にあるお店では5TLでした。
通りがかり「高い!」って言ったら、「3リラ!」って・・・値切れるんかいっ!
さてそのドゥンドゥルマ。
どこでもトルコの民族衣装を身にまとい、
伸びる様子を見せてパフォーマンスしていますが、
実際、このサイズだとそんなに伸びないのね。
さてお味は・・・
バニラアイスが若干モチモチの食感になったという感じ。
オルキス(蘭の一種)という植物の根っこを乾燥させたものを
使用するとこういった粘質・食感が生まれるそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 観光地価格に注意
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:3.0
トルコのほとんどのツアーでは
いろんな店へ(勝手に)立ち寄ります。
今回はそのひとつ「絨毯店」をご紹介。
*GOLDEN YARN*
http://goldenyarncarpet.com/tr/index.html
中に入ると、
やっぱり日本語の上手なスタッフによる説明が始まります。
織り手の作業の様子を観るのは楽しい。
ここで販売される絨毯は全てハンドメイドとのこと。
その後、繭をつむぐ様子などを見学し、
広い部屋に通されて、
取り扱う絨毯の紹介が始まります。
「好きな飲み物を頼めます。2杯目飲んでいいけど、絨毯買ってね♪」
とターキッシュジョークを交えながら、紹介していきます。
絨毯を飛ばして
「空飛ぶ絨毯も扱っていますヨ。」だって。
紹介が終わる頃には、他のスタッフがゾロゾロ集結。
ツアー客のみなさんの前で、
「どのカーペットがいい?」
「安いカーペットもあるよ」
「ドアトゥドア、自宅まで届けますよ」などと宣伝。
・・・商品、確かにいいものなんだけどね。
薄給サラリーマンの私にはとても手が届きません。
敷くスペースもありません(汗)
敷いても絨毯だけ豪華になってしまいます(涙)
というわけで、何も買わず。
ツアー参加者のみなさんも購入者ゼロ。
もう4軒目ですからねぇ。。
おかげで店の滞在時間も40分と短めでした。- 旅行時期
- 2011年09月
- お買い得度:
- 1.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2011年10月19日
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:5.0
ギョレメ屋外博物館の中でも、
ひと際フレスコ画のきれいな、カランルク・キリセはおすすめです。
*カランルク・キリセ(暗闇の教会)*
入場料:8TL
残念ながら、内部は撮影禁止でした。
キリスト像や受胎告知、最後の晩餐などの
フレスコ画が色鮮やかに残っていました。
洞窟内なので外光による劣化もなく保存状態も良好。
今から900年も前の壁画というから驚きでした。- 旅行時期
- 2011年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
自然の造形美とキリスト教徒の生活がうかがえる、ギョレメ屋外博物館
投稿日 2011年10月19日
総合評価:5.0
博物館内は、
9世紀頃主にイスラム教徒の迫害を逃れた、キリスト教徒らの生活の場。
特に修道士が多く集まっていたこともあり、
教会などの施設が多く集まっています。
*ギョレメ屋外博物館*
8:00~19:00
・入場料:15TL(約750円)
・オーディオガイド:5TL(約250円)
博物館内のカランルク・キリセは別途8TL必要、
博物館入口にあるトカル・キリセはチケットが共通。
洞窟内一部撮影禁止。
参加したツアーが午前中フリータイムだったので、
早朝は気球ツアーに参加し、その後ギョレメ屋外博物館へ向かいました。
ホテルからの移動は気球ツアーの会社による送迎、
気球ツアー後もやはり気球ツアー会社による送迎でギョレメ屋外博物館へ、
見学後は、同じくツアーのバスとこのギョレメ屋外博物館に合流したので、
実質移動にかかったコストはゼロでした。
参加ツアーでも
ギョレメ屋外博物館(参加費:7,000円)オプションツアーを募集していましたが、
これなら個人で行ったほうが断然お得です☆
また、団体で入場すると時間がかかるので、
オーディオガイドを借りて、自分のペースで行ったほうが
効率よくまわれます!- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 3.0
- 気球ツアーのバスで送迎してもらいました。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- オプションよりツアーで行ったほうが断然お得です!
-
投稿日 2011年10月19日
総合評価:5.0
自然がつくりだしたカッパドキア地方の風景は見事なのですが、
これを上空から眺めるとまた違った感動を味わうことができます。
今回、このカッパドキアバルーンズの気球ツアーは、
yama toursさん(現地旅行会社)を介して申込をしました。
1時間コースで155EURO(1EURO=105円として16,275円)。
つい比較してしまう、
参加したトルコツアー内で募集していた気球ツアーは約20,000円。
全般的に人気のツアーなので、
絶対参加したい方は事前予約がオススメですね。
心配していた参加ツアーとの出発時間の兼ね合いも、
結果的に気球ツアー参加者を募集していたり、
ギョレメ屋外博物館オプションツアーを募集したりと
全く問題がありませんでした。
*yama tours*(現地旅行会社)
http://yamatours.com/indexjp/indexjp.html
*kapadokyaballoons*(気球ツアー会社)
http://www.kapadokyaballoons.com/en/index.html
ただし、気球の事故は絶対ないわけではなく、
危険な目にあわれた方もいらっしゃるので、
ツアー会社は慎重に選んだほうがいいと思います。
(カッパドキアバルーンズのまわしものではないのですが、)
今回利用したこの会社は歴史と実績があるので、
操縦士もベテランで、安全・安心に搭乗できました!- 旅行時期
- 2011年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
セマーとベリーダンスがまとめて楽しめる!ターキッシュナイトショー
投稿日 2011年10月09日
総合評価:5.0
今回、
「どうしてもセマーもベリーダンスも観たい!」と思っていたら、
YUKI TOURさんで紹介されていたので、こちらで申し込みました。
*YUKI TOUR*
http://www.yukitour.com/tour/jp/tour.76.html
・ターキッシュナイトショー:45EURO
こういったショーのあるレストランは
アヴァノスやギョレメなどにあり、
申込んだツアー会社が送迎を無料でしてくださるのですが、
私が泊まるホテルはカイマクル。
レストランから40Km離れているので、送迎は有料(30EURO)でした。
ところで同じくこの日、
ベリーダンスショーへ行くツアーオプションがありました。
セマーショーなしで参加費7,000円。
(宿泊場所によっては不要な)送迎代を含めても、
YUKI TOURさんで申し込んだ方がお得でした♪
レストランはこちら。
*EVRANOS*
http://www.evranos.net/- 旅行時期
- 2011年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
ホテルクリスタルカイマクル(CRYSTAL KAYMAKLI)
投稿日 2011年10月09日
総合評価:4.0
*CRYSTAL KAYMAKLI*<音注意!>
http://www.crystalhotels.com.tr/webyeni/index.html
部屋はツアー中、一番広くて綺麗な印象がありました!
そして夕食のヴァイキングも種類が豊富。
ところが夕食後、ターキッシュナイトショーを観賞。
翌朝にはカッパドキア気球ツアーに参加…
このホテルでは寝るだけという感じでした。
残念!ゆっくりしたかったなー- 旅行時期
- 2011年09月
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
-
お土産にナザールボンジュウ(目玉のお守り)を買うなら…カイマクルでかいまくれっ!
投稿日 2011年10月09日
総合評価:3.0
ツアーでトルコを周遊する際、お土産を買う場所が限られています。
そんな中、カッパドキア地方のカイマクル地下都市の入口に
軒を連ねる商店街(?)での購入がおすすめです。
特にバラマキできる、ナザールボンジュウ(目玉のお守り)ストラップは、
入口付近では20個1,000円、そして一番外れの店では40個1,000円で売られていました。
いずれもイスタンブールをはじめとする各地で見かけた価格よりは安く、
そして交渉次第で値が下がるのも特長です。
その他、キノコ岩のオブジェなどカッパドキアらしいお土産物も
豊富に販売されていました。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月09日
総合評価:4.0
カッパドキアといえば、昔岩に穴をあけて生活していました。
そうした空間をレストランやホテルとして利用しています。
ツアーの多くで、こういった洞窟レストランに立ち寄ります。
さてここでいただくのは郷土ではポピュラーなマス料理。
塩味が効いておいしくいただけます。
また、カッパドキアはワインの産地。
トラサンワインをぜひご賞味ください♪
あ、キノコ岩ボトルのワインも販売していましたー- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月09日
総合評価:3.0
*カヤセラミック*
こちらのお店も皮革製品の店やトルコ石店同様、るるぶに掲載されていました。
*関連旅行記*
http://4travel.jp/traveler/sportcross/album/10607564/
http://4travel.jp/traveler/sportcross/album/10609686/
店のあるカッパドキア地方の街、
アヴァノスは陶芸の街として長い伝統があります。
なるほど、それで陶器。
やっぱり日本語流暢なスタッフの方が、
面白トークを交えて説明します。
工房では気が遠くなるような図柄を
陶器に絵付けしていきます。
ここでつくられているものはハンドメイド。
うん、モノがいいってことはよくわかりました!
でも、値段も結構なモノ。
直径5cmほどの小さいお皿でも1,000円以上でしたから。
「5個カッタラ1個オマケ」と言われても(汗)
あ、外に出ようとすると店の方にストップかかります。
恐い…。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月09日
総合評価:3.0
*AGAD*
こちらのお店も皮革製品の店同様、るるぶに掲載されていました。
*関連旅行記*
http://4travel.jp/traveler/sportcross/album/10607564/
店の中に入ると、
これまた日本語が達者なスタッフが、トルコ石について説明します。
「トルコ石の見分け方知っていますか?これ、どちらが本物ですか?」
「わからないでしょ?」
「ニセモノはただの"トルコの石"ですよ。」
「街中で買ったらもっと高い!ここのはお得ですよ。保証書もつけます。」
ご婦人方が説明の度にうなずき、「へぇー」と感心。
まるで、テレビショッピングを観ているようでした。
出入口すぐのところに工房がありました。
ここで金具などの微調整もするそうですよ。
ツアーで立ち寄る店ですし、
保証書もつくということで、
自分で納得する価値のものであればいい買い物ができそうですね。
1時間の滞在でした。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月09日
総合評価:5.0
鳩の谷(ピジョンバレー)。
その名のとおり、鳩が住んでいる谷。
カッパドキアはワインの産地。
ここでは原料となるぶどうの木を育てるため、
鳩の糞を肥料として使っています。
そのため、この様に岩に穴を開けて、
「鳩に住んでもらっている」と言ったほうが正しいのでしょう。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年10月09日
総合評価:5.0
パシャバーのすぐ近くにある、ゼルベの谷。
この辺りは中世、イスラム教徒の迫害から逃れるため、
岩に穴をあけ、キリスト教徒が住んでいたとされる
住居跡が残ります。
ちなみに30年前まではここへ実際、人が生活していたそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
- 景観:
- 5.0




















































