sportcrossさんのクチコミ(13ページ)全1,532件
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投稿日 2011年10月06日
総合評価:4.0
イスタンブールからバスで反時計回りでトルコを周遊する場合、
トロイ遺跡へむかう途中に、フェリーに乗船します。
フェリーはヨーロッパ大陸と対岸のアジア大陸へむすぶもの。
と言っても所要時間はわずか20分。
海外でフェリーに乗るという機会があまりないので、新鮮です。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月06日
総合評価:2.5
イスタンブールから(休憩を含めて)バスで3時間30分ほど。
周遊ツアーで立ち寄る昼食をとるレストランです。
ここの店、1階は皮製品・食品・布製品・その他雑貨を販売する
免税店でした。パスポートを提示すると消費税8%が免税されるようです。
飲み物はりんご・ぶどう・ざくろ・さくらんぼの入った、
赤い果実のミックスジュースをオーダー。7TLナリ。
あっさりしていて、おいしかったー
そしてパンなどのほか出されたメインの料理は・・・
ニシン料理などが詰められた、松花堂弁当スタイルのトルコ料理?!
なんかこのお店の社長(トルコ人)の強いこだわりで、
お箸を使って食べるトルコ料理にしたんだとか。
いやぁ…食べやすいけど、
せっかく海外に来たんだから、異文化を味わせてよ。。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月06日
総合評価:3.0
トルコの公共トイレは基本的に有料。
特にバスで周遊するツアーなどで途中立ち寄るドライブインはほとんど有料。
入口には番人がいて、お金を支払います。
おつりもくれるので、小銭がなくても問題なし。
ここは1TLだったかな。相場はだいたいそんな感じです。
できればホテルやレストラン等で済ませておけば、
経済的です♪- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月06日
総合評価:4.0
トルコを周遊するツアーのほとんどがバスで1周します。
1日に400Km移動するのは当たり前・・・
そんなヨーロッパ一とも言われるトルコの長距離移動ツアーでは、
いろんなバスが走っていますが、やはりおすすめは3列革張りシート!
1日のほとんどをバスで過ごすため、座り心地や居住性を考えると、
バスを選べるばらば多少は値が張っても、3列にされることをおすすめします。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
アクグン イスタンブール ホテル, ワールドホテルズ クラフテッド コレクション イスタンブール
総合評価:3.0
*HOTEL AKGUN*
http://www.akgunhotel.com/
イスタンブール旧市街の西端に位置します。
ホテルには
プールやマッサージルームなどの設備がありました。
部屋は特に不便を感じず、利用することができました。
ただ郊外ということもあり、
水や食料品を売っている店が近くにはありません。。
また、中心部まではメトロ+トラムで30分以上かかります。
団体ツアー客むきでしょうか。
それから・・・朝のアザーン(礼拝を呼びかけるスピーカーの声)が
よく聞こえる場所にあるので、それで目覚めてしまいます。
さらに結婚式があると(結婚式ができるトルコのホテルはどこでもそうなるそうですが)
夜中まで騒がしくなるようです。
旧市街を囲む城壁へは徒歩2~3分でたどりつけます。- 旅行時期
- 2011年09月
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 旧市街とはいえ、中心部までメトロ+トラムで30分以上
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
シルケジ駅といえば、オリエント急行の終着駅。
ここが東の端で、今でも西方へ向かう列車が発着しています。
建物は1890年に完成したそうです。
そんな駅の中にあるORIENT EXPRESSというこのレストラン。
1950年~1960年代にかけてジャーナリストや作家、
その他著名な人々が待ち合わせ場所として、
このレストランを利用していたそうです。
今回ツアーでしたが、このレストランを利用しました。- 旅行時期
- 2011年09月
- アクセス:
- 5.0
- 駅エキナカですから。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
イスタンブールに到着したらまずは両替。
両替は事前調査と添乗員さん情報の結果、
空港の荷物受取場にある両替所のレートがいいとのこと。
ホテルなどに比べてレートはいいそうです。
GARANTI BANK 1TL=42.277円
(入国審査場からでて荷物受取場・右側)
AK BANK 1TL=42.450227円
(入国審査場からでて荷物受取場・左側)
TURKIYE BANK 1TL=42.105円
(入国審査場からでて荷物受取場・左側)
なお、空港内には荷物受取場を出たところにも
両替所がありまして、確認したところ
レートが1TL=42.450227円でした。
各両替所間、ほんのわずかの差でしたが、
とりあえずこの日はTURKIYE BANKが一番お得でしたね。
ちなみにクレジットカードを利用した場合も
だいたい42.5円前後でした。
(レートは日々変化しているので正確な数字が出せませんが)- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.0
空港内にはORYXラウンジというものがあります。
一部カード会員を除き、6時間40USドルで利用できます。
ラウンジでは軽食やソフトドリンクが用意されているほか、
パソコンやシャワーなどの設備もあるそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
ドーハ国際空港は全体的にコンパクト。
飲食店やショップなどはとても少なく、
2時間あれば時間をもてあそばせることになります。
空港にはそういった施設のほか、インタネット無料コーナーや、
キッズ用のプレイルーム、モスク、(直訳で)静かな部屋などもありました。
なお、2011年末には隣接地に新国際空港がオープン。
状況も変わることでしょう。- 旅行時期
- 2011年09月
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【カタールのお土産に・・・】ドーハ国際空港内のショップで売られているデーツのお菓子
投稿日 2011年10月05日
総合評価:4.0
空港内のカフェでご当地メニュー「デーツフラペチーノ」を食し、
デーツ(ナツメヤシの果実)がおいしいことを知る。
そして早速空港内のショップでご当地デーツのお菓子を発見しました!
いろんな種類があるのですが、
食べやすいのはデーツをチョコでコーティングしたもの。7US$。
ドーハ土産に最適ですね♪- 旅行時期
- 2011年09月
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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ドーハ国際空港内"cafe beanery"のご当地メニュー、デーツフラペチーノ☆
投稿日 2011年10月05日
総合評価:4.5
ドーハ国際空港では、
ドーハ市内観光のガイドをしてくださった、ヤマモトさんおすすめのカフェへ。
*cafe beanery*
http://www.coffeebeanery.com/information/?page_id=1443
カフェではスタッフの方にJapanese?と聞かれ、
Yes!と答えると、得意気な顔して指差す先に
なんと日本語のメニュー表が!!
英語・フランス語そして韓国語のメニュー表もありました。
そんなに日本人の利用が多いのかな・・・
それより韓国語のメニューがあるのも気になる!!
そして、オリヅナルにスペツャルなど文字間違いは多めにみて、
Tall=背の高いって直訳だし、値段が漢数字。
読みづらかったので、英語のメニュー表をチェックしました(苦笑)
ここにはデーツ・フラペチーノという珍しいものがあります。
デーツとはナツメヤシの果実。
グランデサイズで20カタールリヤル(1QR=23円)。
干しデーツがたくさん入っています。
味は・・・干し柿のような味・食感ですね。
普通においしくいただけます。
味わっていると、スタッフの方が話しかけてきました。
「おいしいよ、デーツフラペチーノ」と褒めると、
気を良くしたのか、キッチンで何やらゴソゴソ。
「これがデーツだ!」とカップに入れてプレゼントされました。
カタール原産のデーツは国民の誇りなのでしょう。- 旅行時期
- 2011年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:5.0
搭乗する便の出発まで3時間ほどあります。
どうしようかな・・・っとここでもカタール航空のサービス!
それは・・・
トランジットをする場合、トランジットカウンター(出発ロビー)で
無料ミール券をだしてもらえるというもの。
ドーハ市内観光といい、お金持ちデスネ☆
添乗員さんが交渉してくださり、
係員の案内でツアー参加者一同、フードコートへ。
こちらが無言で渡された無料サービスの品々です。
ピリッとスパイシーでおいしかった!
これらのサービスを知ってしまうと無駄に中東を経由したくなります。
(無料サービスに弱い、庶民ですから・・・)- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
ドーハのハーバーにやってきました!
ハーバーには、
ダウ船が浮かんでいました。
ダウ船はアラブ諸国から東アフリカ諸国のあたりで見かけられます。
1~2本のマストに一枚ずつの大きな三角帆を持ち、
釘を一切使わず、ひもやタールで組み立てることが特徴のもく族線。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:4.0
スークの中へ。
衣料や薬、食料品、香辛料などいろんなものが売られていました。
とりわけ、アラブ衣装が多く販売されていたのが、とても新鮮でした。
ちなみに頭の布は"ガットゥラ"、黒い輪留めは"イカール"、
衣装は男性が"ソーブ"、女性は"アバヤ"と呼ぶそうです。
また靴はというとサンダル履きが基本。
こちらも多くの店で販売されていました。
一度、どんなものか着てみたいな…。
異文化を実感できる市場でした!- 旅行時期
- 2011年09月
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 2.5
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
スーク(庶民の市場)で自由時間がもうけられました。
しかし、喉が渇いていたので近くのカフェへ駆け込みます。
*cafe tajine*
ここはビール!と言いたいところ、ここはイスラム教の国。
アルコールなんてありません。
そんなわけで、爽やかに『オレンヂジュースプリーズ!!』
4.50US$ナリ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.0
建物に掲げられたカタール国旗。
白色部の9つのギザギザの頂点は
国内にある9行政区を意味しているそうです。
もともとは赤茶色部分は赤色だったそうですが、
日に焼けて色褪せた国旗を見て
「この赤茶色も悪くない」ということで、
国旗が今の色に変更されたそうです。
そんなことってあり??
結果的に、隣国バーレーンと似たような国旗だから、
区別するために色を変えて良かったのですが・・・。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:4.0
スーク(庶民の市場)の一角には、ファルコン・マーケットというお店がありました。
店内を覗くと・・・鷹がいっぱい飼育されていました。
しかし鷹を観賞用として飼う需要、そんなにあるのでしょうかね。。
不思議な空間でした。ちなみに団体ツアー時の観光コースに入っていました。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.0
カタールの国獣とされている、アラビアンオリックス。
画像はドーハ市内にあった像を撮影しました。
日本では馴染みがないのですが、ウシ科の動物だそうです。
そう考えると、オリックス・バッファローズという名前は奇跡ですね。
オリックスはORIX,
動物のオリックスはORYXでスペルが違いますが…。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2011年10月05日
総合評価:3.5
競争馬の世界では
サラブレット種の系譜に大きな影響を与えてきた、アラブ馬。
現在まで多くの優秀な馬を輩出してきたそうです。
なるほど、それで見学地に!
中東ではこのようなアラブ馬の実績があることから、
競馬が盛んのようですね。
馬たちのためにエアコンが完備されている厩舎もあります。
日中40度以上になるとは言え、なんとも贅沢!
とても広大ですが、手入れが行き届いていて綺麗でした。- 旅行時期
- 2011年09月















































