きゅういとせろりさんのクチコミ(258ページ)全6,085件
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投稿日 2015年11月26日
総合評価:3.5
訪問時は工事中で、大きな正門ともうべき門は幕が張ってあり見ることができませんでした。
そのためお堀から見える前門ともいうべき「大手高麗門」しか見ることができませんでした。
東京都心の大手町駅からすぐということもあって東御苑の門でも竹橋側の北桔橋門とちがって人出が多かったです。ぜひとも東御苑の通り抜け観光をしましょう。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月26日
総合評価:3.0
この雅な外観の建築物は昭和天皇の皇后の還暦を記念して建てられた音楽堂だそうです。
テッセンの花の形とのことです。
柵があって接近することはできないのですが、外壁の絵模様を眺めることはできます。
タイルの絵なのでちょっとパステルカラーで風格はないですが愛らしさを感じました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月26日
総合評価:3.5
旧江戸城の東御苑の中の本丸跡と二の丸跡には段差があり、その間にこの白鳥堀があります。
あまり幅は広くはなく10m以下でしょうか。他のお堀と違って水もよどんでいる感じでした。
なお、加賀百万石の金沢城にも白鳥堀があり、この江戸城のお堀の名前を付けたという説もあるそうです。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年11月26日
総合評価:4.0
東京都心は低地にあり平板であるかの印象の方が多いと思いますが(私もそうでした)、江戸城の東御苑内を竹橋方面から大手門方面に向かうと本丸跡からこの急坂で二の丸の方に降りていくので意表をつかれました。
築城当時は日比谷のあたりは入り江だったそうで、この坂からは海が見えたのだそうです。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月26日
総合評価:3.5
江戸城の天守閣の土台の石垣です。意外なことに石垣は低く、また面積もそう広くないです。
3代将軍のころに当時国内最大の天守閣が建っていたのですがたった19年で火災により消失。以後再建されることはなかったそうです。
天守閣跡の石垣にはスロープで登れるくらい低いです。
その上から本丸跡の芝生広場を眺め、ここが建物で埋まっていた時代をちょっと想像してみました。
案外観光客は少なく、のんびりできました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年11月26日
総合評価:3.5
江戸城のほとんどが皇居で立ち入りできないものと思っている方も多いですが(私もそうでした)、意外なことに、江戸城の本丸に入ることができます。
本丸部分はほとんどが芝生になっていて、休日など親子連れがのびやかに遊んでいます。都内でも穴場の芝生広場だと思います。
なお、芝生広場の片隅にはあの「松の廊下跡」もあります。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月26日
総合評価:4.5
まるで皇居の一部におじゃまするかのような雰囲気の味わえる公園です。
大手門や北桔橋門に守衛所があり、そちらでプラスチックの入園票を受け取って入場します。そして退出するときに返すシステムです。無料ですが入場者数のカウントをしているのでしょうか。
御苑内はみどころいっぱいで、まず天守台。天守閣のあとの石垣です。案外と低いので拍子抜けです。おそらく江戸城は面積がとても大きいので天守閣はそう大きくなくても高くなくてもよかったのでしょうか?
本丸、二の丸の各公園。だだっぴろいです。あの松の廊下跡もあります。
通り抜けるだけでも江戸城の広さと、意外に高低差のあることがわかります。
中にまたお堀があったり雑木林があったり、意外性のかたまりのような公園でした。
じっくり見たら3時間くらい必要かもしれません。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月25日
総合評価:3.0
江戸城の天守閣のあった一帯は現在は皇居東御苑になっていますが、竹橋駅からその東御苑に入る門がこの北桔橋門です。あまりにこじんまりしているのでこの後ろがすぐに天守台だとは意外でした。
この門から入るときにプラスチックの入園票を渡されます。念のため無料です。他の門、たとえば大手門からも出ることができ、そのときにこの入園票を渡します。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年11月25日
総合評価:4.0
科学技術館というとまさに博物館の印象を受けますが、実際には1階にある広大なホールで行われる販売会などで利用することが多いと思います。また地下には会議室があり、講習会などでの利用も多いかもしれません。
様々な企業の寄付で造られた建物のようで、日本のあらゆる企業の名前がホールに刻印されています。今はもうない企業や名前が変わってしまった企業も多いですので、時代の流れを懐かしむことができます。
入口正面にはミュージアムショップがあり、なかなか面白いです。化石なんかも販売されていました。
販売会や講習会のあとにこのショップを覗いてみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年11月25日
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投稿日 2015年11月24日
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.0
青森駅から八甲田ロープウェイ、酸ヶ湯温泉、十和田湖を結ぶ観光路線バスです。かつては全便指定で30分~1時間おきに頻発していた重要観光路線だったのですが、現在は1日4本、繁忙期に5本になるだけです。それだけ車での観光が増えたのでしょう。
なので、ぶらり途中下車の旅、なんてのはできないです。しっかり計画して乗る必要があります。1~2時間毎の時間帯をうまく使えば八甲田ロープウェイと酸ヶ湯温泉を観光することができます。
現在でも座席定員制で、青森駅・新青森駅・子の口・十和田湖から乗車の際は指定席券をみどりの窓口であらかじめ指定券を受け取る必要があります。まあ、車内発券でなく案内所で乗車券を買う要領です。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年11月24日
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.0
青函連絡船を当時の停泊位置のまま保存してあります。機械遺産にも指定されています。
周囲にもいろいろ見るべき施設や記念碑があります。
まずは貨車の積み込み用の可動橋。船尾から貨車を入れていたのですが、潮の満ち引きに対応するため、また波の揺れに対応して動くようになっています。この機械も機械遺産に指定されています。
また青函連絡船戦災記念碑があります。青函連絡船は終戦1ヶ月前の空襲で15隻が失われ、壊滅しました。その場所が記された記念碑が可動橋の脇にあります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.5
青森ベイブリッジは青森県で一番長い橋で、青森駅の海側にある立派な道路橋(歩道あり)ですが、すぐ下にそれとは違う歩道専用の小さな吊り橋があります。これがラブリッジです。Aファクトリー(お土産物屋さん)からアスパム(物産館)までの遊歩道に繋がっています。
このラブリッジ、実は可動橋でして、全国でも珍しいスライド式(引き込み式)の橋なんです。橋の桁の部分が陸地の方にワイヤで引っ張られて船を通れるようにすることができるんです。ただ、いつ開閉するかはわかりませんでした。作業用の台船の通過のために朝夕開閉する、という広報は過去にみたことがありますが。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.5
青森駅の海側を線路をまたいで町の東西を結ぶ斜張橋です。
青森のAをモチーフにしているのだそうです。そういえば塔もAの形になっています。
車専用ではなく歩道もあります。
そして歩道は橋の両側だけでなく、塔の橋脚部分からも登れるようになっています。この部分が展望台の役目を果たしています。場所的にはAファクトリーの脇のあたりです。残念なのはエレベーターがなく階段しかないことでしょうか。
登った場所からは青函連絡船八甲田丸がベストの角度で見ることができます。
体力に問題がなければぜひとも登ってみてください。高いところはやっぱりいいものです。
なお夜はライトアップされ、これもきれいです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.0
博物館なので有料なのですが、実はエントランスホールにもある程度の展示があって、その部分は無料で見ることができます。大型の装飾は見ることはできませんが、模型の展示などで雰囲気はわかると思います。なお、博物館部分は「ねぶたミュージアム」となり、2階の広いスペースが充てられています。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
通称古川市場で、そちらの方が通りがいいと思います。
ここで有名なのが「のっけ丼」。
1080円か540円の食券を買って、まずどんぶりご飯を買って、あとは各店を廻って欲しい魚介類を買って載っけていってもらい自分オリジナルの丼完成、というもの。1券片が108円相当で、お店に小分けして値段が表示してあるので、それを見て購入。216円相当のものもあります。
さて、今回は到着が16時ちょっと前、と言う時間だったこともあり、お店も閉店準備中。あわててまわったのですが、どのお店でも「もう閉店だから」ということで2倍くらい載せてくれたり、無料で別のネタを載っけてもらえたりで、値段の2倍くらいの豪華な丼になりました。
今回は売れ残りがあったからこそのお得、でしたが、普通は「ネタが残ってない」になると思いますので、閉店時間を狙って行くと逆に悲惨なことになると思われます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
巨大な浴槽の混浴の千人風呂で有名。湯治用に別の棟もありますが、観光用にはもちろん、千人風呂。
ほかに玉の湯という風呂もあるのですが、そちらは体が洗えるというのと男女別ということです。
さて、混浴ですが、脱衣場は別で、浴槽に入る寸前までついたてがあります。そして浴槽にも中心ラインがあって男女が混じらないようになっています。そしてまじまじ見ないように、などの注意書きもあります。
夏休みの平日の14時ころの入浴でしたが意外にも入浴客は少なく、男子10人くらい女子5人くらいだったように記憶しています。
ここに来たからにはぜひとも千人風呂を体験してみましょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
ひょうたん(ゴード)の形(まあ8の字といったほうがわかりやすいです)をしていることから「ゴードライン」というのだそうです。
八甲田ロープウェイの山頂駅は田茂萢岳のほぼ山頂地点に到着するのですが、この田茂萢岳の山頂は高まりが2カ所あり、その中心部には火口あとと思われる湿地があります。
このゴートラインはまず最初のたかまりの山頂に登って降りるルートと、その裾を巻く水平ルートにまず別れ、途中で合流、そこから火口跡の湿地を一周しつつ次の高まりに登って降りる円周ルートが続いています。
なので普通に8の字を一周すると60分、火口跡一周を省略すると30分です。通常であれば、30分コースに湿地までの往復、計40分が手頃だと思います。
湿地は植生が半分で別れていて面白いし、毛無岱(けなしたい)の遠望、樹海の遠望、青森市街の遠望など見どころもいっぱいです。
なお、田茂萢岳はロープウェイ駅近くの最初の高まりの方が標高が2m高いそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5











































