きゅういとせろりさんのクチコミ(261ページ)全6,095件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.5
市場の規模は日本有数。3大朝市のひとつだけあって散歩するだけで1時間くらい簡単にすぎてしまいます。
雰囲気を楽しむだけでもいいのですが、できれば食事かお土産に海産物を。
しかし、函館宿泊で朝から来られる場合はいいのでうsが、昼近い場合などは注意が必要です。
朝市というだけあって昼過ぎにはお店もどんどん閉まってしまいます。とくに海鮮丼などを食事にと考えている場合は13時くらいまでに入店するように行程をくみましょう。14時すぎには一部の店を残してほとんど閉店していました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月19日
-
投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.5
世界3大夜景のひとつに挙げられることもあるくらい夜景のすばらしさはぴかいち。
それでけに展望台の混雑ぶりは殺人的ですらあります。
夕暮れ時から一番前に陣取って夜まで動かない人やら、人ごみを強引にかき分けて前に出る人やら。
列は5列以上重なり、前の人がどくのをずっと待っている感じです。
それというのも展望台の見晴らしのいいスペースがものすごく狭いためです。
夕暮れ時よりは夜おそくなってからの方が入れ替わりが早く、ややゆったり見物できるような印象でした。
なお、屋外の展望台もいいですが、ロープウェイ乗車場の一面のガラス張りの屋内から見る景色も見事です。
ただ、昔に比べて街の中心部が灯りが少なく寂しくなったように思われ、それが残念でした。
それと、最近はナトリウムランプなのかオレンジ色の強い灯りが街の左方に多く、夜景のバランスを崩しているように思えました。昔の方が街の灯りが銀色一色でまるでダイヤモンドの宝石箱のように感じられたものです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.5
函館湾にぽっかり浮んでいるかのような函館山はご存知のように砂州で渡島半島と繋がり、その砂州の上に函館の街があります。
ただ海峡線でも船でも、海から函館に渡ってくると、北海道の入口の標識のような森の山です。
函館の街は函館山の裏側にあるのです。
さて全体像を見るには海の上からでもいいですが、函館の街の北方から見るのがいいです。
五稜郭タワーからはきれいに真横からのどっしりした姿を見ることができます。
登山ルートはロープウェイと登山バスがメジャーですが、後者はバスの1日乗車券でも乗車可能なのでお得です。でもロープウェイの方が夜景の見え方はドラマチックです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2015年11月19日
-
投稿日 2015年11月19日
総合評価:3.5
昔は東日本フェリーだったのですが、経営の問題などで現在は津軽海峡フェリーという名称になっている青森~函館のフェリーの北海道側のターミナルです。
昔に比べて格段にきれいな建物・設備になり、旅情など感じることなくまるで高速道路に入るかのような雰囲気です。
徒歩でのアクセスもJR海峡線の七重浜や、早朝深夜は五稜郭駅からの徒歩しかなかった時代とちがって、函館駅からのシャトルバスもあります。
なお、青森~函館のフェリー会社は他にもあり、乗り場が異なるので注意が必要です。- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月14日
-
投稿日 2015年11月14日
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:3.5
小樽駅の左手の三角市場を抜けたところから山に向かって一直線に登る坂道です。
JR函館本線を越える橋から急坂です。
天辺からの眺めは正面に中型のクルーズ客船が停泊する埠頭を眺めることができるので、まさに船見坂。
ただ、その眺めのためだけに往復するのはちょっと小樽観光としては時間的にもったいないと思います。
坂の途中までで雰囲気を味わって降りるか、むしろ標高190mの旭展望台まで登るかですが、旭展望台への道はちょっと難しいのが難点です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 生活道路で車も多いです。
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:3.0
小樽駅からの舟見坂を登りつめたところから始まる小樽の裏山の遊歩道群の総称です。
旭展望台までの下半分とその奥に分けられると思います。
旭展望台までは、山を等高線状に巻く2本の道を横切って旭展望台への道があります。
直線ではなくちょっとアミダ状に登ります。
しかし、案内板が整備されていないので、迷ったら散歩中の地元の方に聞きましょう。
案内板の地図がいまひとつ正確ではないのと、ほとんど字の消えた案内板だったりで役にたちません。
たとえば旭展望台が旭山展望台になっているし、そこに直接取り付く道があるのに案内板にはありません。
上りはそれでも上に向かえばいいのでなんとかなりますが下りは困難です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:5.0
小樽の街の展望台は2カ所。ロープウェイで登る天狗山が有名ですが、小樽駅の裏山のこの旭展望台も街に近いことからもっと知られていいと思います。
交通手段は徒歩かタクシー。タクシーだと裏をぐるりと廻るのでタクシー代が700円くらい。徒歩だと小樽駅から15分くらいです。標高190mなのでちょっとしたハイキングです。
眺めは街のごく一部、小樽駅あたりが山の影になるのですが港方面はきれいに見えます。
そしてほとんど人が居ないので景色を独占した気分になれます。
注意点は、小樽駅からの道が案内板がほとんどなく、道がわかりにくいこと。
駅前左手の三角市場を抜けて舟見坂を上り、その終端の階段を登って旭展望台周辺遊歩道に取り付くのですが、そこからが大変。
全くと言っていいほど案内板がありません。あっても文字が消えてしまってます。上りはそれでも登り口が見つかればそこからひたすら上に向かう方向に行けばいいのですが、下りはさっぱりわかりません。私はメモ帳に地図を書いて保管してありますが、ネット上にもほとんど情報はないため初めての場合は知っている方に尋ねたほうがいいでしょう。比較的市民の散歩が多いので、聞いてみるのもいいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:4.0
今の小樽駅ができるまえは札幌から小樽港への本線だった線路。北海道最初の鉄道でもあります。今の小樽駅が出来てからは手宮線という名前で列車の運行もしていたのですが1960年代に旅客営業廃止、貨物も昭和60年で廃止されました。その後は復活の可能性を保持するためにそのままだったのですが、今世紀に入って一部が遊歩道になりました。なので、線路の脇が舗装され歩くことができるようになりました。
ただ観光で通り抜けで使うには有名観光地がまわりにない処を通っているので、踏切あとから数十メートルを往復するだけでよさそうです。なお、踏切部分も道路の平面化のためか線路が不自然に踏切に向かって下がっているのが気になりました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:5.0
遠い昔に訪れたときは寂しい雰囲気でしたが、その後、賛否両論の中幅半分を埋め立てて道路と遊歩道にした決断は正しかった、ということでしょうか。
人でいっぱい。明るい観光地になって倉庫群すらモダンに見えてしまう。
背景の遠くの山も借景にしてしまっています。
定番の観光スポットは一番東の橋から西に向かって1つの橋の間でしょうか。
歩くだけで楽しめる小樽一番の観光地です。
ただ、記念写真を撮るのも一苦労です。
東端の橋の上はとくに混雑しますので、そこから一段降りた部分がいいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:4.5
小樽の町中には古い歴史的ば石造りのビルを改装して商店にしているところが多いのですが、ここもその一つ。
銀行の建物らしいどっしりした造りで、中は専門店街で、さらにバスターミナルでもあります。
カステラ焼きの一種の「ぱんじゅう」のお店が目当てだったのですが、マロンコロンで有名な「あまとう」というお店も入っています。
旧三菱銀行の支店だという建造物見物としての価値も十分にあります。
小樽運河からすぐですので、ちょっと足を伸ばしてみましょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:4.0
北海道といえば雪印。そのソフトクリームをいただけるのがこの雪印パーラー。
札幌にあるお店は有名で混雑してましたが、小樽にもあったのです。
ただ、店内は普通のお土産物屋さんという感じで拍子ぬけ。しかも空いています。
感想としてはやはり札幌の大都会で牧場をイメージしながら味わう方が観光度が高い、ということ。
いえ、味はまったく同じだと思います。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月14日
総合評価:4.0
小樽の堺町通りは北一硝子の系列のお店がいっぱい。
このヴェネチア博物館もそのひとつ。
入口を入ると店内の中央にヴェネチアのゴンドラが一艘、水に浮いて展示してあります。
乗ることはできませんが、そのぴかぴかの船体は硝子の都市ヴェネチアのイメージそのものです。
なお、博物館ですが1階は普通のガラスショップなので自由に入ることができるのがうれしいところです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
お昼前にファストパスを取りに行ったら「そろそろ終わりです」と言われあわててもらいました。残数表示とかなかったように見えましたがあったのでしょうか。なお、ファストパスの発券機は乗車場所のかなり手前なので助かりました。
そのため乗車したのは閉園10分前なので夜の景色でしたが、暗くても十分楽しめました。
あまり高速感はなくあっという間に終わった印象でしたが、後に乗ったシーの1回転するそれに比べるとこちらの方がスリリングに感じました。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 4.0
-
ランプの灯りの暖かさ。セルフサービスなのがちょっと残念かも。
投稿日 2015年10月22日
総合評価:5.0
北一硝子を有名にした喫茶室。広々とした元倉庫?の高い天井の空間をたくさんのランプの灯りで満たした贅沢な空間。
意外にもセルフサービスで、注文した飲み物やお菓子をお盆に載せて自由席。
ランプのオイルの匂いが雰囲気を高めます。時間があればここでずっとのんびりしたい気分でした。
ときどきピアノ演奏があるようでした。
なお、珈琲のカップの底にも北一の文字が。専用カップなのでした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月22日
総合評価:4.0
北海道といえば六花亭ですが、イメージとしてはやはり大自然の中の帯広のイメージではないでしょうか。
とはいえ、この重厚な石造りのお店もすっかり小樽の堺町通りの風景に溶け込んでいました。
となりはやはり北海道の代表的なお菓子屋さんである北菓楼です。
さて、こちらの六花亭はその北菓楼とちがって試食がほとんどありません。
よってゆっくりと買い物ができると思いました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月22日
総合評価:4.0
小樽の堺町通りの東の終点近く、メルヘン交差点のすぐ手前に、北菓楼と六花亭が並んで建っています。
どちらも石造りの重厚な建物です。
さて、この北菓楼では、試食がいっぱいだったのがすごかったです。
おかきなど様々な風味バラエティ品のほぼ全種類が出ていました。
店内の人は多いですが本当に売り上げに貢献しているのかちょっと心配になります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0








































